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『銀河の一票』1話│黒木華の“繊細な表情”×野呂佳代の“圧倒的な光”が圧巻!極上の社会派エンタメに鳥肌【感想考察】
2026-04-23 23:46

『銀河の一票』1話│黒木華の“繊細な表情”×野呂佳代の“圧倒的な光”が圧巻!極上の社会派エンタメに鳥肌【感想考察】

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#250 今回は月曜10時ドラマ『銀河の一票第1話感想・考察をお届けします。コミカルな作品かと思いきや、実は骨太な社会派エンタメで、僕たちも一気に引き込まれちゃいました!今回の見どころは、エリート秘書の黒木華さんとスナックママ役の野呂佳代さんの異色バディ。野呂さんの圧倒的な「光」と安心感には、本当に都知事選に出したくなるほどの説得力がありますよね! 松下洸平さんの怪しい動きなど、ネタバレありで語り尽くします。政治を「自分たちの物語」として描く本作、これを聞けばさらに深掘りできるはず。ぜひ本編をチェックしてくださいね!

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スピーカー 1
みっくんでーす。あっきーでーす。 コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツを扱っているポッドキャスト番組です。
今回は月曜10時、ドラマ、銀河の一票について、感想を話していきたいと思います。
あっきー、野呂佳代さん、さすがですね。 野呂佳代は、ハズレなし。
スピーカー 1
これです。 いやー、まあね、もうネットミームにもなってますが、この銀河の一票には、最強のね、もう出たら絶対面白くなると噂の野呂佳代さんが出てましたが、
スピーカー 2
いやー、面白かったね。 面白かったなあ、なんか。 期待してたよりもめちゃくちゃ面白かった。
スピーカー 1
てかね、俺まだドラマを見始めるというか、1900がまだ少し弱かったなって思ったね。
あれ、こんなにたくさん見てるみっくんでも。 そう、いやー、脚本とかさ、プロデューサーとか見てさ、もう確実に面白くなるだろうっていうのは分かったんだけど、
なんか設定とかティザーとか動画、あとポスターみたいなの見てて、なんかちょっと逆テイスト寄りなのかなっていうふうに思い込んでしまっていた。
スピーカー 2
うん、あ、それは分かる。でも俺ももっとコミカルな作品だと思ってたんだよね、かなり。 だけど意外とシリアスな場面がめちゃくちゃあったっていう感じだったよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、なんか、え、だってポスターの感じとかなんかすごいさ、もう、このね、スナックのママがスカウトして都知事選に挑むみたいな感じのさ、なんかポスターになってるじゃん。
そうそうそうそう。 全然違いますやん。びっくりした。
スピーカー 2
しかもこれさ、始まってすぐさ、このドラマがさ、なんかいきなりインド映画みたいにさ、ミュージカル始まんじゃん。
そうそうそうそう。 あ、やっぱりねって思ったわけよ。
スピーカー 1
分かる。分かるわ。
スピーカー 2
こういうテイストだよねっていうふうに思ってたら、なんかだんだんだんだんシリアスな感じになっていって、なんか気づいたらめちゃくちゃ引き込まれて没頭してんだよね、これなんか。
いやーそう、本当になんか社会犯エンタメやん、これっていうさ、このね、今の日本を取り巻く環境とかさ、ちょっと直近見てきた日本の政治の感じとか、
スピーカー 1
なんかそういうのを感じながらも、この主人公のね、黒木花演じるね、キャラクターにどんどんのめり込んでいくというか。
うん、そうなんだよね。 そしてこの野郎かよさんの、マジでこの人光やんみたいな。
うん。 本当の光やんこの人みたいな、この説得力。
スピーカー 2
分かる。 うん。
スピーカー 1
ね、この2つが吐き合わさってね、本当に気づいたらね、没頭したね。
スピーカー 2
いやそうなんだよね、めっちゃなんか本当に気づいたらって感じ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
コミカルやなーと思ってたらね、入り込んでるんだよなー。
いやすごいね。
これは、もうやっぱプロデューサーとか脚本家とか、俳優陣見て、あのもう判断するべきだね。
03:05
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
ビジュアルに騙されちゃダメだわ。
スピーカー 2
うーん、これ大豆田戸賀子さんのね、佐野亜佑美さんプロデュースということで。
スピーカー 1
もう私みっくんが人生で一番好きなドラマ、大豆田戸賀子の刀なので、
いやーちょっと、これは情けないですわ。
スピーカー 2
情けないですわ。
スピーカー 1
見る前から気づいているべきだった。
そして私はね、大好きな俳優もいまして、松下香平がいるんですね。
スピーカー 2
松下香平さんいいねやっぱり。
スピーカー 1
いいわー、最高だわ。
スピーカー 2
いやー、そうなんですよね。しかもね、これ音楽がね、怪獣8号を担当してた万童さんっていうことで、
いや音もめっちゃ良かったよね。
スピーカー 1
いや良かったね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
万童さんはそれこそ大豆田戸賀子もやってますが、
やはりね、この音ってのがね、ドラマにどんだけ没入させることができるかってわかるよね。
スピーカー 2
いやーやっぱね、そうそうそう。引き込まれるというか、入り込むにはやっぱ音って要素がでかいんだなっていうのをね、改めて感じたかな。
スピーカー 1
いやーそうね。
なんか、幹事長の元に行くときの音楽みたいなのがさ、
スピーカー 1
はいはいはい。
なんかめっちゃ重厚感のある音楽になっててさ、
スピーカー 2
うん。
なんかヤバいところ行きますよ感がすごかったんだよね。
スピーカー 1
いやーそうだね。なんかそういう細かいところからね、
この過去のお母さんとの思い出のシーンとかで流れる音楽とか、
こののろかよが出てきて、光る方へって言ったときの、この主人公の気持ちが現れてる音楽とか、
なかなかそこはやっぱね、それによってこう感情をね、引き立てられる部分ってのを上手く使ってて、
いやー脚本とかそういう文字、テキストの話だけじゃないんですね、ドラマっていうのは。
スピーカー 2
いやーほんとそうだよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ほんとそう思ったな。
スピーカー 1
高クオリティってこのことだなって思わされたね、ドラマだったね。
スピーカー 2
うーん、そうそうそうそう。
私結構なんか今回のドラマこれ見て、なんか一人一人の結構顔のアップ多いなと思って。
スピーカー 1
あー確かに確かに。
スピーカー 2
うん、だから結構さ、もう1話は完全にあの黒木花さんだけど、
一人一人のその、なんだろう、思いとかをこう表情に出すというか表現するみたいなさ、
なんかそういうやっぱ演技力の部分でも結構ぶつけられる、ぶつけられてるドラマだなっていうのは思ったね。
スピーカー 1
いやーそうだね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
しかもやっぱ政治っていうところがさ、結構影引きじゃん。
だからこれからもこの人間の機微というかさ、この表情の機微から何を感じ取れるかみたいな、
そういうところは結構政治的な部分にも含めてさ、出そうだから、その取り方は結構あえてやってるかもね。
スピーカー 2
うん、そうだね。
だからこそさ、あの黒木花さんのいろんな思い、悩みみたいなのもかなり感じるし、
06:01
スピーカー 2
さらにさらにその後に出てくるのろかよの安心感が半端ないっていうね。
スピーカー 1
いやこのね、月岡あかりですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
マジで安心感えぐいよね。
スピーカー 2
なんかさ、なんか安心して泣きそうになっちゃうもんなんか。
スピーカー 1
そうなんだよね。この星の祭り、黒木花やってる祭りのね、この思いからのさ、
あの優しい声とか包み込むような話し方とか、なんかこれは確かに、
都知事選に出させたくなるかもしれないというか、説得感がすごいっていう。
いやー、なかなかね、女優から始まったキャリアではないのにね、このとのろかよさんすごいよね。
スピーカー 2
いや本当にすごいよね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんかしかも、この月岡あかり真からさ、輝いてる感じしたもん。
スピーカー 2
したしたしたした。
スピーカー 1
暗い経験がありながらも、なんか真の強い光というか。
スピーカー 2
うーん、そうなんだよ。なんか、なんだろう、あの光、この明るさと、なんか温かさ。
スピーカー 1
そうなんだね。
スピーカー 2
温かさを感じたんだよね、すごく。
スピーカー 1
いやーだからあの祭りがね、お母さんからもらったあのライトがあるじゃん。
うん。
あれの色。
ははは。
スピーカー 2
うん、あれの色ね。
スピーカー 1
ああいう感じの色だよね。
スピーカー 2
あー、暖色ね。
そうそうそうそう。
暖色系のね。
そうそうそうそう。
そうなんだよ。
スピーカー 1
そうなんですよね。だから結構、うーん、最初に言った通りシリアス展開。
結構ドラマチックでシリアスな感じもある作品になってて。
かつ、結構今のやっぱ政治とか、そういうところにも提言をしたいんだろうなって感じられるドラマというか。
スピーカー 2
うーん、そうだね。
スピーカー 1
で、しかもさらに、あのー、都知事選?
うん。
っていうところが今回も、あのー、マチューシャ公平演じる流星とか祭りが言ってたけど、
なんか割と人気投票だからね、みたいな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
話もあったりだとか、まあそういうところの風刺的な部分も入ってきそうだから。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
うん、見てくとこれは、なんか今の政治の話っていうところにも繋がって社会早めのためとしても楽しめるし。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
うん、風刺としての楽しさとか。
この人、この政治家っぽいなーみたいな、たぶんそういう説明方とかもありそうだよね。
スピーカー 2
そうだねー、なんかショート動画でバズるようなワードを言ってたりね。
いやー、流星はね、完全にあの方っぽい感じでしたもんね。
スピーカー 2
とかねー、やっぱりなんかあのー、なんだろうなー、そのー、国を良くするためには、
国に影響がない個人のことはほっといていいんだ、みたいなさ、その辺を、いや、個人が大事だろう、みたいな、本当の大事なものは何なのか、みたいなところとか。
そうねー。
うん、話もこのドラマで考えさせたいポイントの一つなんだろうなっていうのは。
09:02
スピーカー 1
いやー、そうだねー、そうだねー。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんか、世界が幸せにならないと個人の幸せが訪れないみたいな話があったりとか。
スピーカー 2
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 1
幹事長とか流星はそっちを、まあ昔から言ってるけど、呪いを演じる月岡あかりは、その個人全体もあなたもいるでしょっていう。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
そう、だからこのね、派閥じゃないけどさ、その考え方の違いみたいので、また都知事選をバトルしていくみたいな感じにもなりそうだし。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
で、それがどういうふうに、実際政治というのはどういうふうにやるべきなのか、みたいなのをちょっとみんなで考えていこうっていう話にもなりそうだよね。
スピーカー 2
うん、そうそうそうそう。私、この月岡あかり側、スナック側の政治とは関係ない人たち側としてもさ、政治の話はよくわかんないかなーってみんな言うんだけど、
いや政治の話じゃないです、私たちの話ですよっていうところもさ、政治って言って、こう違うものって見るんじゃなくて、自分たちの話なんだよっていうさ、
そこのメッセージというか意識づけもしたいんだなっていうか、そこのね、壁を埋めるようなドラマなのかなーっていうところで、
うん、なんかその辺もすごいいいなって思ったよね。
スピーカー 1
いやーそうだね、まあ自分たちも都知事選の当事者ではないけどね、選挙というのは私にとっても当事者だし、まあ政治っていうのはね、
あかり、松井も言ってたけど、彼らは偉い人なんじゃなくて、代表をしてるだけなんだっていう話とかね。
スピーカー 2
うん、そうだよね、だからやっぱ、結構なんかスナックでさ、祭りが思いをためてたことをさ、バーって吐き出すところがあるじゃん。
で、なんかこの制度とかこういう制度とかこういう制度作ったけど、みたいなところと、まあこのママのさ、あかりがさ、祭りに対してサンドイッチ出してあげて、
こういうあったかみ、本当に周りの人を幸せにできるっていう、その身近なところとそれをどう制作にしていくかみたいなところの、やっぱりそこがさ、結構難しいじゃん実際。
いやーそうだね。
そう、ママさんとこの祭りがタッグを組むことによって、なんかいい中間のさ、いい案が出てくるのかなーっていうのもあって、すごいその辺も楽しみだなーっていうのは思うね。
スピーカー 1
いやーそうだね。
いやーどこなのかもね、なかなかこっからさ、しかも50日間っていうところが結構さ、このエンタメ要素として結構強そうだよね。
スピーカー 2
うーん、そうだね。
スピーカー 1
完全にゼロの、政治ゼロの状態のこのスナックママのさ、あかりをどうやって都知事選のさ、たぶんヒットぐらいまでいくと思うんだよね、最終的には。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どうやって持ってくんだろうとかさ、なんかそこら辺も政治エンタメとしてね、楽しそうだし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから割とエンタメ要素的な楽しさもね、ちゃんと残ってそうで、しかも野郎かよさんだからね、面白い感じも出せますから。
12:03
スピーカー 1
うーん、そうだね。
そして松下航平も結構面白い感じも出せますから。
スピーカー 2
出せますから。
スピーカー 1
だからかなりそっち方面でも楽しそうっていうのが、結構バランスがシリアスになりすぎないようにもちゃんと持ってってくれそうだなっていうところは、かなりいいんじゃないかなと魅力になりそうかなと思ってる。
スピーカー 2
あーそこはめっちゃ思ったな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか触れ幅でかいんだけど、そのバランスが結構ちょうどいい。
うーん。
またあれなんじゃないかな、やっぱりどっかでまたミュージカル発動するんじゃないかなと思って。
スピーカー 1
かもね。
いや松下航平はね、歌手でデビューしてますから。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
そう、歌手でデビューして売れなくて俳優になってますから。
スピーカー 2
うん。
あ、そうなんだ。
じゃあ歌って踊るな、じゃあ。
いやーいいね。
スピーカー 1
野のかよさんだってね、最初はあれですからね、SDN48ですからね。
スピーカー 2
あーそうだよね、アイドル側だったよね。
スピーカー 1
そうアイドルですからね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
歌って踊れますよみんな。
歌って踊る。
ははははは。
スピーカー 2
いやーいいね。
いやそのさ、都知事選出るっていうのでさ、人気投票だしなっていう話もあったから、その辺のさ、人気投票ハックみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういうのもありそうだし、いいよね。
スピーカー 1
あーいいね。
しかもこの祭りがさ、常にこの幹事長のお父さんにさ、スピーチさせることをさ、決めててさ。
スピーカー 2
原稿とか全部書いてたもんね。
スピーカー 1
そうそうそう。
それで、この国民のXっぽいのが出てきてさ、めっちゃ優しいみたいな、ツイートがあったりしたから。
この祭りがそういうのを操作して何喋らせるかとかで、かなりムードを、選挙のムードを高めていって、明かりがどんどん人気になっていくのを作り上げていくとかも結構楽しそうだし。
スピーカー 2
あーあるわそれ。
楽しい。
スピーカー 1
これ女性にこれを言わせることによって主婦層を獲得できるとか、なんか絶対いろいろあるじゃん。
スピーカー 2
うんそうだね。
スピーカー 1
そこも知りたいし、楽しそうだし。
いやー楽しみですね。
スピーカー 2
いやーそうなんだよね。この祭りさんさ、有能すぎなんだもんね。
スピーカー 1
お嬢。
スピーカー 2
めちゃくちゃ有能だよ。お嬢強すぎるよな。やり手すぎるよな。
スピーカー 1
完全にやり手として過ごしてんのに、このお父さんがね、もうわきまえなさいじゃないんですよ。
スピーカー 2
なんかさ、衝撃だった。わきまえなさいという言葉。
すげー言葉だなと思ってさ。
スピーカー 1
すごいよマジで。
スピーカー 2
絶対言われたくなくない?
わきまえなさいってやばいね。
スピーカー 1
お前誰のおかげでみたいなのを横から見てるとね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。本当にやってないポンコツに対してさ、言うならわかるよ。
自分が本当にやってないんだなっていう自負があるんだけどさ。
ほぼほぼやってるのにさ、わきまえなさいじゃねーよってなるよね。
スピーカー 1
いやだから本当に娘のことを道具として思ってるみたいな感じだよね。
15:02
スピーカー 2
そうそう、だから完全に下に見てるというかさ、
お前はまだそんなこと言える立場にすらないし能力もないんだよみたいなのが全部含まれたわきまえなさいに聞こえてさ、
すんげー言われたくねーって思ったね。
スピーカー 1
いやーいい役者さんだね。番頭さんもね。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
いやでもこの父もさ、このストーリーの中だと、お母さんが亡くなるまではめちゃくちゃ人のために尽くす政治家だったって話があったじゃん。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
で、もともとね、職人の配給したりとかしてたりだとか、そういう政治家だったっていうところもあるから、
もしかしたらその全体のために個人を捨てるっていう、主義主張を捨てるっていう方に舵を切った経緯が後に出てきたりとか。
スピーカー 2
うん、めっちゃありそう。
スピーカー 1
ありそうだよね。
スピーカー 2
なんかお母さんがなんで死んじゃったかとかってなんか出てきてたんだっけ?
スピーカー 1
あーでも病気だった感じはあったけどね。
うん、なんかその身近な人を守れなくて、でやっぱりもっと全体が平和にならないと同じことが起きちゃうみたいなことをすごい思って、もうなんかそっちに舵切りすぎて暴走してる人みたいなね、そんな印象を受けたんだけどね。
まあ割と最近のドラマとかでもそういうキャラクターとバトルするみたいなの結構ありがちだけど、過去の経緯からそうなってしまったみたいな。
だけどそれが捨てていいことにならないんだよみたいな。
だからなーこの幹事長がな、ゼロから悪いやつではなさそうかなーみたいな。まだ分かんないけどね。
スピーカー 2
そうだね。でもマツリもね、そういう頃のお父さんを知ってるからこそ全力で支えてきたというかさ、ところがあるもんね。本当はいい人なんだっていうのはず。
スピーカー 1
はず。
スピーカー 2
はず。
そして裏テーマとしてのこのマツリがどうやってこの幹事長のね、スキャンダルを証拠をつかむか暴いていくかっていうところがね、さらに面白くしてくれる点だからね。
スピーカー 1
どこでそれを手に入れて、どこでそれを出すのか。どのタイミングで明かりを上げるために出すのかとか、そこら辺もね楽しみになりながら。
スピーカー 2
そうだね。この松下公平のさ、檜山隆盛さんとさ、幼馴染で仲いい感じだったんだけど、
スピーカー 1
裏切ってますからね。
スピーカー 2
マツリが渡した手紙をそう裏切ってたりしたから、それがどこまで、そこの檜山隆盛さんの立場、マツリとの関係も実際のところどうなんだろうみたいな、なんか裏があってやってんのか、仕方がなくてやってんのか、本気で裏切っただけなのかっていうさ、その辺もある。
スピーカー 1
そうね、そこも楽しみポイントだな。
全部最後マツリのためにやってました、みたいな展開でも楽しいしね。
スピーカー 2
うわ、激アツ。
18:02
スピーカー 1
本当に悪いライバルとしての松下公平もいいかもしれないし、見せ方は上手いけど、めっちゃ中身クズみたいな、そういうキャラクターみたいなのもありだしね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
どうなるでしょうね。
あと俺好きだったのは、小雪さんが演じてるさ、次の妻、星野桃香さんっていう役をやってて、で、マツリがさ、この幹事長パワーに切られたときに、あんたはそんな玉じゃないでしょって、ここで諦めるのって言ったその強さ。かっけーと思って。
この小雪演じる桃香さんはね、かなり強い役だったね。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
今回結構展示のさ、ブロックのシーンがあったりだとか、足が使えなくなってる車椅子の桃香さんが出てきたりとか、そういうところにもちょっとスポット当てそうだし。
それかつこの政治の世界だと女性っていう点と、車椅子だったりそういう点も含めて、それでもどういうふうにこの世界で生きていくんだっていうところをこの桃香さんが出してくれそうな感じはするよね。
スピーカー 2
あー確かに。なんかちょっと、あとなんかジェンダー的な話もあったもんね。
スピーカー 1
ジェンダーの話も絶対出るね。
スピーカー 2
なんかおじさんにコビー売るとか占いとか、色気を使う使わないとか、なんかそういうところも絡めて出てきそうな感じだもんね。
スピーカー 1
日本の政治はまだね少ないからね、女性。
スピーカー 2
うん、そうだね。結構その問題提起というかメッセージ性というかその辺のポイントは結構各所に散ればめられてるよね、このドラマ。
スピーカー 1
政治なんて言えること無限にあるからさ、みんな。どんだけでもテーマもロードも破れちゃうから、どこに絞ってね、この東京都知事っていうところに問題提起を出していくか。
で、しかもそれもなんかただの問題提起っていうよりは両面から多分描いてくれそうだなっていう感じもするから、まあそうなってしまう、なぜなってしまうのかみたいな難しさのところとかも出しそうだしね。
スピーカー 2
はいはいはいはい、そうだね、それ確かにそういうふうに突き詰めていくとそうなっちゃうよねみたいな、だからどうバランスを取るのかを考えていかないといけないんだよみたいな。
スピーカー 1
いや2話の予告とか見るとさ、AI選挙とかさ、結構最近に近づいてきてるというか、報告出しまくるとか、ショート動画とかね、
多分、ちょっともう民主主義ってどうなんみたいな、これいけんのこれみたいな、そういうのをテーマとして出してきそうだし、それが多分一番最先端に行くのが東京都知事選じゃん、年齢的にも若い人も多いしみたいな。
スピーカー 2
そうだね、若い人多いから。
スピーカー 1
だからそこも先を見るっていう点としてね、ちょっと面白くないそうだよね。
スピーカー 2
うんそうだね、確かにそれ面白そうだな、SNS戦略を寝る側の描写が出てきたりとかするんだろうね。
21:08
スピーカー 1
いやちゃんとこれアドバイザーみたいなの多分入ってると思うから、実際裏側でどういうことが起きてるみたいな、それめちゃくちゃ楽しみ。
この動画の中ではあんまり特定生徒のことはあんまり話そうとは思いませんが、まあなかなか面白い政治ドラマになるんじゃないでしょうか。
スピーカー 2
そうだね、まあ結構世界的にも荒れてたりして、政治にどんどん関わりましょうっていうのがあるから、ちょうど世の中の時期的にもめちゃくちゃマッチしてるドラマだなって思ったね。
スピーカー 1
これは面白くなりますよ。
スピーカー 2
いやーめちゃくちゃ面白そう、やっぱりね、あのもろかよさんが出たらハズレなしは継続じゃないのかなっていう。
スピーカー 1
もろかよさんすごいわ、選んでるんだろうけどね。
だってもう確か何期連続だっけな、結構10期まで行ってないかな、連続ぐらい出てるんだよドラマ。
確かに毎回見てるもんな、アンメットぐらいからもう2年ぐらいずっと出てる気するからな。
スピーカー 2
いやしかもなんか出るたんびにさ、やっぱりもろかよさん出たら面白いねって言ってるもんね。
スピーカー 1
リブートにもいたし、どこにでもいるよマジで。よく選ばれてますわ。
スピーカー 2
ほんとだ、じゅっくーるっていう情報があるわ。
スピーカー 1
エグいなー、じゅっくーるずっと面白いってことでしょ。天才。
いやー最高ですね、信頼感増し増しで。これはね楽しみですね。
これもちょっと前話感想ありかなーって思わせるようなドラマの一つなので、
またこれもね、いいねだったりコメントがあったり、かなり熱量が高ければ、
ぜひぜひ前話感想とっていきたいなーとも思っていますので、ぜひお願いします。
はい、ということで本日はここまでにしたいと思います。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
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では今回はここまでです。お聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
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スピーカー 1
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