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『田鎖ブラザーズ』2話│稔が実は怪しい?復讐の果てに何がある?真と稔の「壊れた心」と絆の行く末とは【感想考察】
2026-04-30 23:04

『田鎖ブラザーズ』2話│稔が実は怪しい?復讐の果てに何がある?真と稔の「壊れた心」と絆の行く末とは【感想考察】

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#251 TBSドラマ『田鎖ブラザーズ』第2話、見ましたか…?今回は「復讐」という重いテーマを軸に、誠と稔の兄弟が抱える「心の壊れ具合」を徹底考察!

刑事・検視官という法の側にいながら、心は完全に復讐側に振り切れている二人の危うさが爆発していましたね。特にラストの真の「あのシーン」にはゾクッときました…。

そんな狂気の一方で、歯磨き粉を巡る兄弟のやり取りには癒やされたり。

動画内では「ミノル犯人説」や「晴子・もっちゃんへの疑惑」など、今回も鋭い考察(妄想?)が止まりません!皆さんの感想や犯人予想もぜひコメント欄で教えてくださいね。それでは、感想ラジオの本編をどうぞ!

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サマリー

TBSドラマ『田鎖ブラザーズ』第2話では、刑事と検視官という法の側にいながら復讐心に囚われる誠と稔の兄弟の危うさが描かれました。野上家の事件を軸に、兄弟の過去や心の傷が深く掘り下げられ、復讐の連鎖や人間の心の複雑さが浮き彫りになります。一方で、歯磨き粉を巡る兄弟の日常的なやり取りには癒やされる場面もありました。今後の展開として、稔犯人説や晴子・もっちゃんへの疑惑など、様々な考察が飛び交っています。

第2話の衝撃展開と兄弟の危うさ
スピーカー 1
みっくんでーす。あっきーでーす。コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツを扱うポッドキャスト番組です。
今回は、金曜10時、ドラマ、『田鎖ブラザーズ』についての感想を話していきたいと思います。
あっきー。いや、まこと結構ヤバい決断しますね。いや、しますね。なかなかあれすごかったよ。
スピーカー 2
あれ、大丈夫なんすか?
もはや刑事としてはね、停歳を成してない感じはあったけど。 そうなんよ。
スピーカー 1
なかなかこの、でも二人だからな、この二人が意外とやっぱり危うい存在なんだなというか。
その自分たちの重ねる部分に対してのこの思いが結構強くて、自分の仕事に対する取り組み方とかにも影響を与えてるんだなというのがわかるシーンだったよね、最後。
スピーカー 2
いや、そうなんだよね。この刑事とかさ、検事官っていうこの法の側にいるんだけど、心は全然まだ復讐の側にいますっていうのが2話でかなり出てきたなっていう。
スピーカー 1
だから職業にこう、心を明け渡してないというか、なんか元々の目的がその復讐のために刑事になったっていうところがあるから。
そうそうそうそう。 だから人を助けるためにとか、そのためになってないからね。
スピーカー 2
幼い時の回想シーンでも出てきたけどね。絶対に犯人捕まえるからな、見つけるからなっていう。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
そのベースはマジで変わってないよっていうのがね、今回はっきりわかって。ただの良い刑事、良い検察官っていうのじゃないよっていうね、ところが出てきたね。
スピーカー 1
そうね、だからさ、このタグサリーブラザーズ自体の味方としてさ、この2人がすごい活躍して、犯人を捕まえるっていうところにすごい主軸を置いてるわけじゃないってのは今回わかったよね。
スピーカー 2
あーそうだね、そうだね。それはすごい思ったな。
スピーカー 1
そう、だからこの捕まえるこの事件、野上家の事件とかも主題にしながらもタグサリ兄弟の過去がそこに繋がっていくとか、
そっち側のバックグラウンドにあるものを見ていくというか、そこに対して兄弟がどういうふうに思っていて、どう解決していくのかとか、どう心を消化していくのかみたいな、そこに楽しさとか面白さを見出していくドラマだね、これは。
スピーカー 2
いやそうだよね、なんかこの復讐しようとしている人間の気持ちに結構寄り添っていくというかさ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そう、他の事件も通じて復讐心をどう扱うのかっていうのを他の人も見ながら自分たちもこれをどうしていくんだろうっていうのがさ、そこをずっとこう見ていくドラマなのかなっていうのは思ったね。
スピーカー 1
いや確かにな、だから繋がるな、この野上の話も見てそれに対するこの二人の思いとか、野上家も兄弟だったじゃん、話が。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
それに対するこちらのたぐさりブラザーズ、兄弟の思いが載ってたりとか、少しずつこの兄弟の気持ちも変わっていく編成を見れたりしそうだよね。
スピーカー 2
それはめっちゃ思ったな、野上さんに対してさ、そう単純に否定するっていうことじゃなくて、なんか寄り添っていって、犯人を捕まえるだけが正解にならないドラマというかさ。
スピーカー 1
ね、珍しいよね。
スピーカー 2
そうそうそうそうそう、私復讐はいけないってわかってんだけど、頭ではわかってるけど心ではわかってなくて、復讐シーンって消えないよね、それだけじゃここで終わりじゃないよねっていうのが突きつけられるというかさ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん、そうなんだよな。
復讐心と向き合うドラマの構造
スピーカー 1
いやーだってね、でもあの野上さんのさ、最後のシーン、大器を忘れるなっていう叫びのところとかさ、
いやー、あれ見るとね、なんか能々と幸せに生きやがってみたいな気持ちがさ、こう見てるだけでさ、感じるというかさ。
スピーカー 2
いやそうなんだよね。
スピーカー 1
ねー、自分に置き換えてこう考えたときにさ、まあそれこそまことか言ってたけどさ、
うん。
自分の大事な人を殺されて、そいつが幸せそうに生きてたら許せるのかみたいな、それはねでも本当に思ったな。
自分に置き換えたら許せない、いやー許せないよなーって思った。
あのお父さんみたいになるよって思ったね。
スピーカー 2
許せないよね。だってなんかさ、簡単に言っちゃえばさ、もうやられ損じゃん。
スピーカー 1
いや本当そうだよね。
スピーカー 2
お前もやられろよって思うのが当たり前だもんね。
スピーカー 1
うん、そうそうそう。
今回のね、まあそんないくらでもあるというかさ、いくらでもある話ではあるんだけど、
応じ者としてね、自分の家族がとか思ったらね、いやーちょっとここに対してどう消化していくのかというか、
このたぐさり兄弟がね、そこにどう向かっていくかってところはね、最後の結末まで楽しみになったというか。
スピーカー 2
いやーそうねー、そうめちゃくちゃ楽しみになったし、この2話を見たことによって、
ちょっと今後のこのドラマを見るのに、こう体力がいるなって思った。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
毎回さ、このさ、なんだろう、すっきり復讐しました、はい終わりとかさ、
はい捕まえたからもうこれでこの事件は終わり、すっきりみたいな感じで終わらないじゃん、これ毎回出てくる。
スピーカー 1
いやー終わんないね、たぶんね。
スピーカー 2
見つけたんだけど、失った人は取り戻せないし、この被害者側の気持ちも消化しきれないんだけど、
でもそれ以上はできないよみたいなところとかさ、その気持ちをどうするのかみたいなのを毎回突きつけてくる感じかなーっていうところで、
これはね、しっかり運動して、しっかりご飯食べて、体力つけてみないとね、ダメなドラマだっていうのがわかったね。
そうだね。
スピーカー 1
金曜日の夜でよかった、まだ。
スピーカー 2
これ月は無理だね。
スピーカー 1
月はきついね。
スピーカー 2
1週間憂鬱になっちゃう。
スピーカー 1
いやーだからね、このたぐさり兄弟の2人がこれまで歩んできた辛さとかを投影する事件がいっぱい出てくるんだろうなっていうね、おそらく。
そしてこの最終的には復讐のところをどういうふうに決着付けるのかっていうところをさ、たぶん描きそうじゃん。
それに対してこの最初の事件がもう諸に復讐を遂げようとする、でも復讐しなかったお父さんの話っていうのが、
だからこれが最後となっていくのかって繋がるのが結構ね、この最初の事件としては良かったなというか、
かなりこのたぐさりブラザーズの主軸に繋がる物語だったから、いやーこれは良かったね。
スピーカー 2
いやーそうなんだよね。
スピーカー 1
話し合いになるな。
誠の危うい言動と野上への問いかけ
スピーカー 2
衝撃だったもんな、誠がさ野上さん、やるならどうするっていうのを。
え?まじで?
スピーカー 1
いやー危ういよね、まじでまこと。
スピーカー 2
危うすぎ。
スピーカー 1
てかよくバレんかったなって思ったね、あれ。
スピーカー 2
あんなのダメすぎでしょっていうね。
そうだよね。
スピーカー 1
ちょっとでもさ、他の警察の人がさ、一家の人とかがさ、ちらっとでも見たらさ終わってたよね、もう。
スピーカー 2
うん、終わってた終わってた。
そうなんだよなー、なんかね、やるならやれよっていう態度というか距離じゃん。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
すげーなーと思って、まあなんかそのね、自分たちがさ、もうその過去を抱えててさ、復讐心を完全に否定できないっていうのはわかるけど、
だからといってそこまでやるかっていうのはね、すごいなと思ったね。
うーん。
スピーカー 1
他の人はわかってないのにさ、許せるかみたいな話し始めてさ、まことが。
スピーカー 2
ははははは。
そうそうそう。
スピーカー 1
いや、そうは言ってないけどなみたいな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
いやでも中嶋亜佑美とかね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
役は、まあこの世界の中ではかなり常識人役みたいな感じでね、正しい正義のバディとしていたけどね。
スピーカー 2
うん、いやそうだね、いやなんかこれ野上にさ、やるならどうぞっていうのはさ、なんかこの自分たちもずっと復讐に、復讐するために生きてきてさ、
なんかなんだろうな、他の人を試してるっていうか、他の人どうなんだろうっていう気持ちもあったんじゃないかなとちょっと思ってて。
スピーカー 1
いやそうだよね、そうだよね。
そう、だから野上はこの罪でね、この犯人のさ、この先生が罪で裁かれないんだけど、
スピーカー 2
それを見た上で野上はどういう判断をしてどういう行動をするのかっていうのを見てさ、
自分自身を見つめ直すじゃないけど、この人はどうするんだろうなってそこをなんか試してるようにも見えたよね。
スピーカー 1
いやーそうだったね、あれは。
スピーカー 2
いやーだからね、いやー。
いやー。
いやーって感じだったね。
スピーカー 1
辛いね。
遥子と稔の関係性、そして残る謎
スピーカー 1
でもな、この兄弟がね、どう向かっていくかですよ、これから。
想像以上にこの二人壊れてるってことが分かったからね、今回。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だからちょっとそこの危うさを見ながら成長っていう感じになるのか、決着を心の中でつけられるのか、いやーどういうね、着地点に持っていくんだろうね。
スピーカー 2
そうだねー。
スピーカー 1
いやー今回さ、事件当日の日に田草利家の前で斬りつけられた少女が遥子だったっていうのが分かった。
分かりましたね。
いやーでさ、遥子がさ、もう終わったでしょって、もういいじゃないってさ、二人を解放してあげたい、まだもう追うのやめなよっていう風に言ってるんだけど、いやーそれ本当かっていうのがちょっと思ったんだよね。
いやーそうね。
スピーカー 2
遥子自身もこれね、情報屋やってますし、水面下でまだまだこの事件追ってるでしょっていうか、解放されてないでしょっていうのはね、ちょっと思ったね。
スピーカー 1
遥子は追ってたんだろうね。
まあ新聞記者もだからそういうのもあってなったんじゃないかなーっていうのはあるよね。
スピーカー 2
うーんそうだね。
スピーカー 1
そもそもがそういうのもあって。
いやーでもあのねー、なかなかみのるのね、ちょっと可愛かったねあれはさすがに。
遥子とみのるのこの関係性の可愛さ良かったな。
誰が頼んだんだよそんなことを。
いやー染め谷翔太すぎるわあれ。
俺も会いたかったよってね。
可愛い。
いやーこれさ幸せな3人でいてほしかったなって思っちゃうね。
何も起きなかったさー世界戦のこの兄弟と遥子さん見たかったら。
スピーカー 2
うーんそうだね。
幸せに。
幸せな3人とこのもっちゃんをね。
奥でお母さんがもっちゃんの手伝いしててみたいな。
そんな世界戦も見たかったですが。
遥子なーこの事件の時さー割ともう年も割とまことよりかは上かなーと思ってるし。
スピーカー 1
高校生ぐらいだったんじゃないあれ。
スピーカー 2
だよね。外で普通にすれ違いざまに刺されたみたいな感じだったからさ。
なんかもうちょっと遥子は顔というか犯人結構見えてそうだなって思って。
なんかねーそうなんか2人以上このたぐさりブラザーズ以上に何かを知ってるんじゃないかっていうのをね。
考察ポイントとしてはなんかそういうのは。
スピーカー 1
そうね。だからこの今ねドラマの中だとまこと視点の話がめちゃくちゃ多いじゃん。
過去回想に関しても。だから遥子視点あとみのるの視点もあんまないんだよね。
スピーカー 2
確かにまこと視点ばっかだな。
スピーカー 1
みのるも刺されてるというか切り付けられてるじゃん。
みのるも見てないのかわからんとこだよねまだ。
これは結構叙述トリックが入ってる感じがするから。
そこもね考えるポイントではあるよね。
スピーカー 2
みのるそうだね。なんかちっちゃかったからみのるは覚えてないんかなぐらいで思ったけど。
確かにあからさまにまこと視点だけだもんな。
スピーカー 1
めちゃくちゃな考察したらみのるが全部やったとかね。
スピーカー 2
怖すぎ。
スピーカー 1
そういう諸説があるよね。最後の最後に全部妄想でみのるがやってましたみたいな。
で自分でその記憶を書き換えちゃってましたみたいな。
スピーカー 2
そんな受け入れられないというかさ。飲み込めないから記憶が改ざんされてるっていうね。
いやいやいやホラーやんけ。
スピーカー 1
そうあっては欲しくないしさすがにそれはねドラマとしてもなかなか終着点がなさそうだから。
復讐の着地点もなくなっちゃうしね。
スピーカー 2
なんか復讐っていうか違う話になってきちゃうもんね。
スピーカー 1
だからみのるはるっこ視点の犯人像とかが出てきてないからそこは後々実は普通に会話してて犯人像も出てるとかあるのか。
容疑者としての「もっちゃん」と過去の伏線
スピーカー 1
でも綱ったと思って追ってるって話がずっとあるじゃん。ずんのいおさん。
でもそうするとはるっこ視点で着られた時にある程度中年の男性みたいなところは分かってるのかなって思うと女性の線は全部消えるとか。
スピーカー 2
そうだね確かに。
スピーカー 1
身長もだからそんなにでかくないとか。
なんかお父さんがさ工場で話した工場長いたじゃん。
あの人めっちゃでかいやん。
めっちゃでかい。
あの人だったらさすがにはるっこさんとかもう分かるんじゃないかとか思うし。
スピーカー 2
そうだよね高校生ぐらいで切り付けられてでもそう切り付けられてすれ違ってるからさ。
さすがにその体格差は分かるよねって思う。
スピーカー 1
だから今の登場人物だとさもっちゃんしかいないなってなる。
スピーカー 2
もっちゃんはね怪しいんですよ。
スピーカー 1
たぶん津田さんと同じぐらいのもっちゃんはまだありえるなとかね。
もっちゃんのキャラクターがねこうわざとなんかちゃんとしてないとかちょっとADHD気味みたいなキャラクターとして描かれてるのが
なんだろうわざとやってるパターンとかそういうのが分かんないとかできない人っていうのを演じてるとか。
スピーカー 2
いやもうホラーだ。
スピーカー 1
いやまだ登場人物が少なすぎてねこれなかったらもはやもっちゃんしかいないじゃんってなっちゃうもんね。
スピーカー 2
そうだよねまだ過去のさ情報とかも全然出てきてないしね。
だって今回の回想シーンでまことたちのお父さんがさ工場長になんかよろしくお願いしますみたいな言ってたりして
それ何のことだろうみたいなのもあるしまだね情報がもうちょっと出ないと何かっていうのは分かってこない。
スピーカー 1
お金に苦しんでる感はあるもんねこのたぐさり経営自体が。
なんか金銭面で苦労がけないように一生懸命働いているっていう一応そう感じの情報にはなってるお父さんは。
決して裕福な家庭とは言えないがみたいな。
でお母さんもまち中華でパートしようとしてるぐらいだから。
で工場長にお願いしますって言ってるぐらいだからお金的な部分はちょっとなかなか苦しい面もあったところがあるから
そこらへんトラブルとかも考えられるもんね。
ノンフィクション作家の取材とクリフハンガー
スピーカー 1
ノンフィクション作家にね取材されてるって言ってるからね。
ノンフィクション作家だよ。
スピーカー 2
だからそもそもさその取材ってなんでされてるのっていう。
普通にだってさ町の工場で働いてる人がさなぜノンフィクション作家に取材されてるんだどういう経緯なんだろうっていうところはすごい気になっている。
スピーカー 1
しかも結構新進系若手ノンフィクション作家みたいなさその賞も取ったことあるみたいな話だったじゃん。
だからその人が取材してるってことは本当に何かさ取材ポイントとしてさ何かを持ってる人だったりしたわけじゃん。
いやー気になりますね。
スピーカー 2
気になるよねー。
スピーカー 1
でもまあそれでねもうねいつも通りというか1話に引き続きすごいクリフファンが来たね。
スピーカー 2
来たね。
スピーカー 1
早くないでるぞっていうね。
スピーカー 2
もう次見つかっちゃうんだよね。
スピーカー 1
いやもう犯人ちゃうやんっていう。
スピーカー 2
いやそうなんだよねー。
早いんだよなー。
しかも見つかったし既に末期眼で混水状態っていう。
スピーカー 1
話しか聞けないっていうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
その上もうさ犯人だと思ってさ憎しみの対象として探してたわけじゃん。
でそれがこう混水状態になって復讐すらできない状態になった時のこの兄弟の思いとかが次3話の頭に来るわけじゃないですか。
気になりますね。
スピーカー 2
気になりますね。いやそうなんだよな。
やっとねずっと探し続けてきたこのさ希望をねやっと見つけたかと思いきや話も聞けないかもしれないしなんか復讐もできるような状態でもないし
なんか見つかったけど逆にさらに苦しい展開っていう。やっぱしっかりご飯を食べてみましょうねこれは。
スピーカー 1
そうですね3話以降もね。
だから今後の展望としてはやっぱあれかなその津田が末期眼になるまでの足取りみたいのを多分刑事として調べていく。
まあ病院にいるわけだからそれまでのこうね足取りは多分つかめそうだからね。
でそれを取材というか調査というかしていきながらあれこれ犯人じゃないかみたいなのに気づいてまた新たな展開って感じになりそうかな。
スピーカー 2
そうだねそれかつ一旦今野上さんの話終わったからまた他の事件サブストーリーの他の事件も出てくるのかなっていうところかな。
スピーカー 1
いや楽しみだな。
スピーカー 2
いや楽しみだね。
今後の展開と兄弟の絆、癒やしのシーン
スピーカー 1
いやでもさこの総勘図見るとさ津田雄二のさ現在の姿いることない。つまり復活します津田さんこれ。
スピーカー 2
え?末期眼なのに。
スピーカー 1
いやだからあれか過去回想だこれ。
スピーカー 2
渾水場だ。いやわからんでも末期眼で。
スピーカー 1
一瞬復活して立ち上がれるようになる?
スピーカー 2
そうだね末期は末期だけどあの状態はちょっと良くなって普通に1年ぐらいは持ちますぐらいになった図なのかちょっと前の回想なのかわからんね。
だってね現代の方の総勘図にも法上長とかさまだいるからさ法上長まだ現代側でちゃんと出てきてないもんね。
スピーカー 1
もっちゃんの先輩後輩なんだね。これは3話で話が出そうな感じだね。
スピーカー 2
だからやっぱり法上と誠達のお父さん達ともっちゃんの先輩後輩の繋がり。
スピーカー 1
怪しいですね。近いな今のところ。
いや総勘図の中に犯人がいるのかそれとも外部から突然現れるのか。
いやわかりませんね。
スピーカー 2
わかんないね。
スピーカー 1
いやーでもなーこの兄弟の癒しシーンももうちょっと増やしてほしいな。
ちょっと緊張感のね強いシーンが多いんでね。間間でもうちょっと挟んでほしいな。
スピーカー 2
いやそうだね俺は最初の方のねあのまことがさ数日間帰ってこないっていうのでさ歯磨き粉ある?って言ったらあるよって準備してるミノルね。
スピーカー 1
いやー夫婦だよこの2人。
スピーカー 2
もうあうんの呼吸というかさ。言わずとも分かってます準備してますよみたいな。
そこがね唯一のほっこりポイントだったかな。
スピーカー 1
仕事場だよね。仲悪いビジネスライク風に見せといてね。ちゃんとめちゃくちゃ兄弟なんだよな。
この可愛らしいさやりとりをさ間間で挟んでもらうことによってギリね。ギリ辛くならずに見れるっていう。
あんまりはいいわ。
スピーカー 2
そうだねー。あとリラックスポイントとしては地面主たちに出てきたねおじいさん役で出てきたゴズタキオさんまた再びシチアに出てきましてまたまことに蹴られる役を。
スピーカー 1
毎回蹴られてるなあの人。
スピーカー 2
これ1,2蹴られたんでこれからも蹴られるなっていうのが分かってそこはねちょっとね嬉しいポイントだったというか息抜きポイントだったなっていうのは思う。
スピーカー 1
あー帰ります。
ほんとちょい役だもんな。
スピーカー 2
そうなんよね。
そうだね。ちょっとその辺のね息抜きポイントをちょっと増やしていただきつつこの復讐にどう向き合うかみたいなところ見ていきたいね。
スピーカー 1
いやー今後の時期はどんな感じかなー。
まあそれを見ながら兄弟の絆を見ながら復讐がどう着地するのか。
この主軸。
いやー楽しみだ。
考察と今後の展望
スピーカー 2
いやーいいね。
スピーカー 1
ぜひぜひ見てる方もね俺らも想像だにしてない考察っていうのがいくらでもありそうだからね。
今のが一番ヘンピーな俺の考察はやっぱミドル犯人説。
スピーカー 2
怖いって。
スピーカー 1
ハルコ犯人説かミドル犯人説だねやっぱ。
ハルコ説は結構言ってる人多いかもね。
スピーカー 2
あーマジ?
ハルコ説?
えー?
ハルコかー。
スピーカー 1
登場人物が一貫性少ないからな。
もうハルコかモッチャンしかいないだろみたいなさ。
感じがあるから。
もう少しね。
スピーカー 2
俺はありきだりだけどモッチャンになっちゃうね。
スピーカー 1
怪しいもんなやっぱ。
もうちょっと登場人物増やしてもらわないともうどっちかだろうってなっちゃうんで。
いやー楽しみに来週も見ていきましょう。
ぜひぜひコメントチャンネル登録よろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
ということで本日はここまでにしたいと思います。
ありがとうございました。
コンテンツリークスではリスナーの皆さんからのコメントやお便りをお待ちしております。
エクスレットで訳すときはハッシュタグコンフリ。
お便りは概要欄のGoogleフォームからお願いします。
そして次回の配信も見逃さないようにチャンネル登録をお願いします。
では今回はここまでです。
お聞きいただきありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
23:04

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