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『田鎖ブラザーズ』1話│新井順子P最新作!岡田将生×染谷将太の最強バディ爆誕で最高すぎる【感想考察】
2026-04-23 26:05

『田鎖ブラザーズ』1話│新井順子P最新作!岡田将生×染谷将太の最強バディ爆誕で最高すぎる【感想考察】

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#249 今期大注目の金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』第1話を徹底レビュー!

岡田将生さんと染谷将太さんが演じる「最強バディ」な兄弟の魅力、そして『アンナチュラル』の新井順子プロデューサーが手掛ける極上の映像美に、みっくんとあっきーも大興奮です。

15年前の事件を追う重厚なストーリーの感想はもちろん、怪しい登場人物への考察や、森山直太朗さんの主題歌についても語り尽くします。ネタバレありの熱いトーク、ドラマの見どころが詰まったこの回をぜひ聴いてみてくださいね!


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00:00
スピーカー 1
みっくんでーす。 あっきーです。
スピーカー 2
コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツをあずかたるポドキャスト番組です。
今回は、金曜10時、ドラマ、田鎖ブラザーズについて話していきたいと思います。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あっきー。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
田鎖ブラザーズ最強の兄弟でしたね。
スピーカー 1
いやー、最強バディじゃないですか、これ。
スピーカー 2
いやー、かっこいいねー、マジで。
スピーカー 1
ちょっと、岡田まさき、スーツかっけーな。
スピーカー 2
このケージにしてはね、結構太めのパンツを早くさ、
なんか割とワイドめなさ、スーツ姿だったことない?
スピーカー 1
そうだね。
細みシュッとした感じじゃない?
スピーカー 2
ねー、クズキャラみたいな雰囲気を醸し出すこの岡田まさきね。
スピーカー 1
そう、なんかちょっと鳴るそうにしてさ、普段はネクタイつけてないじゃん。
まあ、しょうがねーなーみたいな感じで、ネクタイを締めるときの色気を。
スピーカー 2
色気すごいね。
スピーカー 1
かっこよすぎ。
スピーカー 2
岡田まさきと中城あゆみがさ、いきなりさ、家に来たらビビるよな。
モデルすぎる。
スピーカー 1
本当に警察ですか?ってなる。
スピーカー 2
本当だよ、マジで。
あまりにもかっこいいな。
スピーカー 1
かっこいいしさ、もう二人ともスタイルえぐいじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
二人とも、この二人でさ、なんか警察ですって言ってきたらさ、顔小さすぎて二人とも顔見えないかもしれない。
スピーカー 2
首長いなーってなったもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そうなんよなー。
スピーカー 2
まあ、染めたりしようともかっこいいが、このダグサリブラザーズ、かなりね、ストーリーも面白くて、
もう展開含め、脚本、そしてプロデューサー、もう全てが一流でしたね。
スピーカー 1
いやー、本当にね、これはちょっと、今期めちゃくちゃ楽しみだなっていう感じだったわ。
スピーカー 2
いやー、そうね、なんか、一話でわかるもんだなーってやっぱ思うね。
めちゃくちゃ引き込まれた、本当に。
絵作りの部分から違うよね、なんか。
スピーカー 2
これはね、わたくしみっくん好みの絵作りしてましたね。
色味がもうやっぱ、明らかに面白い色味してるもん。
スピーカー 1
あー、これみっくんの好きな色味だよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
それは見てて思った?
スピーカー 2
あのね、はっきりしてない、パキッとしてないね、このちょっと暗めの、
スピーカー 1
ちょっと暗めのね。
スピーカー 2
ざらつかしてるね。映画感出してる。これがいいんですよ。
スピーカー 1
ちょっと黒青っぽいというかさ、ちょっとね、シネマっぽい感じになってる感じがね。
これみっくん好みやろなーと思って俺も見てたわ。
スピーカー 2
完璧ですわ。
スピーカー 1
いいねー。
スピーカー 2
いいねー、そしてね、プロデューサーは新井潤子さんですよ。
スピーカー 1
いやー、アンナチュラルミュー404。
03:00
スピーカー 1
これはもう、面白いに決まってるじゃないですか。
スピーカー 2
もうね、プロデューサー側でゴー出してるわけですから。
やっぱ集める人物もね、プロデューサーがね、この周りのスタッフじゃ集めるわけだからね。
でも本当俺もアンナチュラルとかミュー404とかめっちゃ好きだけど、出てましたね、その色はかなり。
スピーカー 1
なんかやっぱり面白くなっちゃうんだなっていうさ。
やっぱすげーんだなってね、改めて思わされるというかね。
ちゃんと面白くなっちゃうんだね、こういうのってね。すごいわ本当に。
スピーカー 2
ドラマって俗人性高いんだなって思うね。
すごいよね。
まあでもそのプロデューサーだからこそ、こう今までのさ、一緒に撮ってきた、そのスタッフ陣だったり、
さらに俳優さんもさ、積もりやすいわけじゃん、関係性があるから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だからこそってのもあるよね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
それこそラストマイルで岡田まさきと初めて新井潤子プロデューサーが一緒になって、
また一緒に仕事したいっていう風になって、今回この作品が生まれてるから。
スピーカー 1
あー、そうかそうか。
スピーカー 2
そうそう。だからね、やっぱいい人のところには人が集まってくるんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
でね、ストーリーもいいですよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
刑事の兄岡田まさき、検事官の弟染谷翔太、
そして15年前、2010年の法改正で事故が廃止になった。
そしてわずか2日の差で事故を成立となってしまった事件があったっていうところで、
その当事者のこの2人が殺人犯人を自らの手で追うために2人とも警察官になってるっていうこのストーリー展開ね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
結構、事故のあたりは複雑だなと思ったけど、
結構この2人の過去の話がかなり暗い話でもありつつ、
そしてこの物語の一本軸としてこれからずっと追っかけていくんだなって思うと結構ワクワクする感じもあったりとか、
考察の部分も人気になりそうだなっていうのをちゃんと作り上げてるよね。
スピーカー 1
そうだよね。
なんか1995年、この兄弟が子供だった時の描写もどんどん出てきてて、
このドラマのホームページの創刊図にもしっかりその当時の創刊図として人物が出てるから、
ここもね、まだまだ出てきてない秘密がたくさんあって、
どんどん現代とつながっていくかつ当時の犯人が誰だったのかみたいなところもね、
出てくるんだろうなっていうのが分かってめちゃくちゃ楽しみだよね。
スピーカー 2
そうね。
そこら辺ちょっと一本の予想というかミステリー展開のところも話しつつ、
今回のこのね、その一本の軸の中にまいはまいは新しい事件が起きてたりとか、
そこの話もね、ちょっと話してきたよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まあでもまずはね、ちょっとサラッとね、かっこよさなところとか、
このキャラクターの感じとか話したいよね。
スピーカー 1
そうだね。てかさ、まずさ、あの、俳優人?
06:03
スピーカー 1
もちろんメインで出てる人たちもいいんだけど、
一番最初の描写のところで、
ふくとめみずほさんっていう、
競艇好きの元アイドル。
ノブロックTVによく最近出てる。
俺結構見てて知ってたからさ、
すごい嬉しかったし。
おーすげー出てるって。
めっちゃ応援したくなったし、
あとはね、地面誌に出てたね、
ゴズタケオさんっていう方も出てて、
やっぱ知ってる人がさ、どんどん出てきてて、
ここもね、個人的に激アツポイントだったね。
スピーカー 2
いやーすごいよね。やっぱりこう対策だからさ、
そういう人もね、話題の人も少しずつおりまじつ、
しかも中心じゃないのに出てるからね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
地面誌に出てたゴズタケオさんはさ、
やっぱりこういう役なんやって。
7夜に来ててさ、
岡田和幸に蹴られるみたいなさ、
若い人になんかやられるみたいなキャラで、
すいませんすいませんみたいな。
面白いなーと思ったと同時に、
裏を秘めてる感じの役としても、
今後出てくれたら面白いなとかも思って。
そう、こういう話題の人が、
2話以降も出てくれるんかなって思って、
その辺も結構楽しみではあるかな。
スピーカー 2
そうね。
いやーでも福戸目さんのところとかはね、
岡田和幸演じるタグサリーのマコトがね、
中嶋綾美にすごい急かされてるんだけど、
聞き耳させて話を聞くみたいなね。
あそこのキャラクター性をさ、
最初の数分間で出すところとかもね、
結構いいなーって思ったし。
そういうところでね、
まあそのおじいちゃんね、
蹴るところとかね。
マコトが。
このキャラクターもね、
ちゃんと出してるからね。
そういうとこにもフックになってるっていうね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そしてこのね、兄弟がやっぱ最高なんだよね。
スピーカー 1
このバディーはね、最高すぎる。
なんかさ、この温度さちょうどよくない?
スピーカー 2
ちょうどいいね。
まあでも2人ともなんか、
この過去に傷ついたことがあるからこそのさ、
自暴自棄な感じと、
あとはソニタにショウタ演じるミノルの方は、
この人との関係性にちょっと苦手意識があるとか、
そういうところの空気感が出てるのも結構ね、
わかるしいいなーと思うよね。
そうなんだよね。
スピーカー 1
2人のさ、関係性もさ、いいよね。
だからこう、過去に2人で抱えてるものがあって、
スピーカー 1
2人でそれを解決していくんだっていうのが、
やっぱ根にあるっていうのもあってさ、
スピーカー 1
もうずっと一緒にいた兄弟だからこその、
なんか本当に気使ってないんだなーみたいな距離感とかさ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
この辺もね、なんか見ててね、
心地よいというかね、いいなーって思うポイント。
スピーカー 2
なんか最初さ、全くこう声かけなかったじゃん、
すれ違ったシーン。
あれこれどういう関係性なんだみたいな。
09:00
スピーカー 2
なんか過去の事件があって、
今はもうそれについて喧嘩別れしててみたいな、
感じなのかーと思ったらね、
途中からもうめっちゃフーフーみたいなさ、
今日ご飯どうする?
スピーカー 1
そうなんよ。
スピーカー 2
あれめちゃくちゃ好きだった。
スピーカー 1
うーん、もうマジでね、最初と真逆だったわ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
なんかその、過去に起きた事件に対する、
向き合い方が2人とも違うから、
全然協力しないんだけど、
ドラマを通して、
信頼を深めていくみたいな感じなのかなって、
最初一瞬思ったんだけど、
全然逆だったっていう。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
信頼しすぎてて、
わざわざ挨拶するまでもないっていう、
そっちかいっていう。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
いいよね。
しかもこの性格もさ、
正反対な感じというね。
兄はすっげーけだるげでさ、
やる気ない感じ?
めんどくさがり屋なんだけど、
自分の過去の事件の話とかに繋がったりだとか、
人思いな面が明らかにある感じがあって、
弟は逆に憶測では何も語らないし、
冷静に事実を語っていくみたいな感じで、
このマコトと逆と思いきや、
この人思いな部分は弟持ってるっていうね。
そこで繋がってタッグでさ、
情報渡してくるミノル、
そして足で稼ぐマコトみたいな。
そこらへんはね、すごい良かったな。
このバディハマるなって思ったね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
どんどん見たくなるこのバディの関係性、
雰囲気だよね、マジで。
スピーカー 2
おしゃれだよね、この二人。
スピーカー 1
家にいる感じもなんかいいよね。
スピーカー 2
いいよね。
あの家何なの?
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
中庭みたいなところあってさ。
スピーカー 1
そうそう。
なんかめっちゃいい家じゃねって思ったわ。
スピーカー 2
めっちゃいい家だよね。
この二人どうなったのかな。
まだね、事件が起きてさ、
その後、
あのビラ配り?
犯人を探すっていうビラ配りをしてるシーンまでしか
出てきてないじゃん。
だからそこから先にさ、
ああいう、なんか、
家をどう手に入れたとかさ、
だってね、
高校とかまでは多分ね、
児童相談所とかさ、
そういうところで暮らしてないとおかしいもんね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
しかもミノル普通に医学部だからね。
スピーカー 1
あ、そうなんだっけ。
スピーカー 2
そう、医学部で法医学者を志してたけど、
両親の事故が迎えちゃって、
法で裁けない犯人を自分たちの手で
捌くために警察官になったっていう経緯だから。
スピーカー 1
いや、そうなんだよね。
この二人のどうやってここまで来たのかっていうところもさ、
それどこで育ってきたのかっていうのもあるし、
どこでね、この二人、
刑事と検事官になるっていうのを決意して、
お互いここで頑張ろうぜみたいになったのかっていうポイントとかもさ、
その辺もね、見ていきたいよね。
スピーカー 2
見ていきたいね。
だってずっと探してる風だもんね、二人。
失踪者リストをさ、
ミノルが探してきたりとかの会話もあったからね。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
いやー、あの中庭はオシャレだよな。
12:02
スピーカー 1
あの家いいよな。
この人たちだって神奈川でしょ?
神奈川県警。
いやー、いい家だよなあそこ。
スピーカー 2
あと誠というか岡田まさきがさ、
めちゃめちゃ風呂上がりにさ、超適当な感じなのにさ、
めちゃめちゃかっこいいって言うね。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
あれやばいだろ。
スピーカー 1
やっぱね、なんかスタイルがね、やばいんだよな。
スピーカー 2
いや、いないね。
一般世界にはいないね、岡田まさきは。さすがに。
スピーカー 1
なんか何着てても色気出てるもんな、すげえ。
スピーカー 2
なんか、染谷翔太もすげえ雰囲気感じるしさ、
なんかこの二人見てるだけで割と絵になるからさ、
この二人会話してるのもさ、見てるだけでちょっとさ、
なんか見れるなーというか、
全然楽しいよね、それだけで。
スピーカー 1
この二人が画面に専用してくれてるだけで、
それだけで楽しいっていうね。
満足感を得られる。
スピーカー 2
いや、得られるよ、マジで。
でも染谷翔太もあまりにも天才役ばっかりしすぎじゃないか。
スピーカー 1
いや、でもこういう役がさ、やっぱ合うよね。
スピーカー 2
合いすぎだよな。
合いすぎだよ。
もうなんか、サイコか天才かみたいなさ。
いいんだよな、染谷翔太。
スピーカー 1
めっちゃハマってるもんだって。
スピーカー 2
ハマり役すぎるな。
スピーカー 1
これはね、実る側だわってなるもんな。
スピーカー 2
そうね。
逆はできんもんな。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
いやー、なかなかね、いいですよね、染谷翔太も。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
しかも出世してるのは染谷翔太っていうか、
実るのほうっていうのもいいよね。
テロを止めたって言ってね。
でも岡田まさきもなんか、結構こういう役、
完全にこういうやる気ない役みたいのは珍しい気がするな。
割とめちゃくちゃかっこいいからこその暴力性を秘めてるみたいな、
キャラクターか、逆にヘニャチョコな役みたいな感じが。
スピーカー 1
完全ヘニャチョコ。
スピーカー 2
そう、完全ヘニャチョコとか、
ちょっと心のがナヨナヨしてる部分があるみたいな感じの2択だった気がするから、
この感じのね、ちょっとぶっきらぼうな感じの岡田まさきは結構初めてな感じするから、
割と楽しみなの。
スピーカー 2
でもやっぱ演技力すごいな、このキャラクター合ってるもんな。
スピーカー 1
スイッチ入った時のギャップもいいよね。
スピーカー 2
かっこいいよね。
かっこいいって罪だよなって思っちゃうな。
スピーカー 1
なんかさ、普段やる気ないのにさ、
事故直前の事件の話とか出てくるとさ、
自分に重ねてスイッチが入るんだけど、
もうとことんやるまこと。
そう、普段あんだけさ、なんかめんどくせーみたいな言ってる、
あそこを見てるからこそさ、このギャップ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
たださ、なんかさ、なんか普段だれてんのに、
めちゃくちゃやるときはやるみたいなのってさ、普通にかっこいいじゃん。
それを岡田まさきがやってるってなんかセコいよね。
15:00
スピーカー 2
セコいよな。
スピーカー 1
セコいよな。かっこいいに決まってんじゃんって。
スピーカー 2
いやー、ビジュアルがいいってね、ちょっと暴力的である、なんかなかなか。
許せてしまうよね、さすがにね。
いやー、いいですよ、この兄弟は本当に。
スピーカー 1
いやー、本当にこれをね、これをマジで今期ずっと見れるっていうだけでもますね。
スピーカー 2
いいね。
いやでも今回のこの密室変死事件のところの話とかも結構ね、
なかなか、なんかすごい引きがあったかって言われると、
そうでもない気もするけど、
でも最後のところの、え、これ2話まで続くの?みたいな。
スピーカー 1
いやそれね、俺も言おうとした。
スピーカー 2
あそこら辺は、あのー、学んできてるなーというか、日本のドラマが、海外ドラマを。
スピーカー 1
そうそう、なんか1話で、1話ずつでさ、このちっちゃい事件は終わってくと思ってたんだよね。
だから、あーまあこんな感じで終わるんだなーって思ったら、
いやー、実は違いましたーみたいな、さらにありますのがんって、めちゃくちゃとんでもない引きがきてさ、
おーおーおーって、持ってかれたよねあれは。
スピーカー 2
なんかこれから日本ドラマってこうなるのかな。
ギリ終わらせずに2話で、頭の方で終わって、2話もまたギリ終わらずにみたいな。
スピーカー 1
どうだよ。
スピーカー 2
フーハンガー祭り入るかなー、さすがにそろそろ。
ちょっとだってもう苦情の滞在味を感じたもん、終わり方に。
スピーカー 1
いやーでもさー、こんだけ引くんだったら、もうなんか1週間おきにやってほしい、今。
セットで10話出してほしい。
スピーカー 2
いやーほんと。
スピーカー 1
気になっちゃうもんなー。
スピーカー 2
気になっちゃうねー。
まあ今回とかはね、その変死事件は、実際にその場で殺害したんじゃなくて、
過去の交通事故で、ハイスイッシュだっけな、になっていて、変死体として死んでいたってところで、
交通事故を起こした車を、まあミノルの知見だったりとか、まあいろんなところから探り当てて、最終的には捕まえるところまで至るっていう話だったね。
そうだね。そこで終わるかと思いきや、実はね、引いただけではなくて、
スピーカー 1
この2人にはさらに過去があって、長男を自殺に追い込んだのがその引かれた相手だったっていうかさ、
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
っていうのが分かって、っていうところでね、終わるっていうさ。
いやー、どうなんでしょうか。これ2話もその話で行くのかな。
スピーカー 1
そうだね。今2話はそこなんじゃないか。
スピーカー 2
最後にね、野上!って叫んで終わったところだったよね、確か。
スピーカー 1
そうそうそうそう。道の向こう側にいそうな感じで叫んで終わる感じだったけど。
スピーカー 2
いやーだから牧村がさ、なんでこの疑命で過ごしてたのかとか、
なんかそこら辺も実はこのタグサリブラザーズの事件にもちょっと繋がるところがあったりするのかな。
そういう一個一個のものもさ、繋げてくるんかね。
スピーカー 1
そこがね、繋がってたらすごい面白いなと思ってて、今この2話に繋がるじゃん。
18:03
スピーカー 1
で、またそこから別の事件に行くっていうよりかは、そっからまたそこの中の1人がどっかに繋がってみたいな感じで、
どんどんどんどん繋がってって、この兄弟の事件に繋がっていくって、なんかなりそうな気がしててめちゃくちゃ楽しみだった。
スピーカー 2
そうね、そのパターンもありそうだね。
あったらでも毎回ちょっとずつ、真相に近づいていくみたいなストーリーになるだろうし。
今のところだと、この事件をきっかけとして、このタグサリブラザーズの2人の記憶が読み起こされたりとか、
それを感覚を視聴者に投影するみたいな、そういう展開にはなってるよね。
だから少しずつ過去のことも明らかになっていくし、そして新たな全貌、情報が出てきて、少しずつこの2人も真相に迫っていくみたいな。
いやー、面白いですね。面白いね。
スピーカー 1
いやー、面白いんだよな。しかもさ、そこで真相が分かったとして、そっからでも時効になっちゃってるっていうのを設定があるから、
その上でどうするかっていうさ、そこが多分メッセージ性というかなんかあると思うんだよね。
スピーカー 2
うーん、そうね。このね、最後法で裁けない正義っていうところを追っかけるこのクライムサスペンスになると思うから、そこの新しさは絶対あるね。
復讐で終わるとは思えないしな。
どうなんだろうね。
スピーカー 1
うん、単に復讐っていうだけで終わるっていうよりかはなんかね、なんかメッセージ性がなんかあるんじゃないかなっていうふうに思うしね。
スピーカー 2
そうね。いやー、そこのね、過去の事件のところは、まあ今はあのズンのイオさんかなが、あのタグサレブラザーザこの人を追ってるって感じだよね、確か。
スピーカー 1
うん、そう。
スピーカー 2
ノンフィクション作家の津田雄二。あまりにもね、直前に話しただけだからさ、怪しいと言われてもって感じはあるけど、まあ失踪してるから怪しいっていうね、話なんだろうね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まあでもさすがにミスリードすぎるんじゃないかな、これは。そのままだったらね。
スピーカー 1
いや、そうだね。
スピーカー 2
わかりやすすぎるからね。まあでもここの人に出会って、多分あのお父さん、タグサリサク太郎も、まああそこで喋ってたっていうところもあり、だからまあ隠してる過去があるんだろう、何かに繋がってたんだろうってところはね、おそらくありそうだからね。
殺された理由があるんじゃないかっていう。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だからそこが津田雄二から明かされてっていう展開にはなりそう。
スピーカー 1
あとちょっと怪しいのは、昔から両親とも親しみのあるモッチャンだよね。
スピーカー 2
モッチャンね。
モッチャンいいキャラだな。
スピーカー 1
モッチャンいいよな。
鍵開きっぱなしで出てって、この二人のもう兄みたいな存在というかさ、だってもうね、この兄弟、タグサリ兄弟はさ、もうかなり親しいから、モッチャンの店、モッチャンいないんだけど勝手に入ってって、ビール出して料理も作ろうとしてるもんね。
21:02
スピーカー 1
そのぐらい仲いいからね。
そうそうそうそう。
で、このタグサリブラザーズのこの兄弟のお母さんがね、当時このモッチャンでパートで働いてたっていうのもあるし、すごい仲良かったから、情報が出てきたりとか、なんかでつながってくるんじゃないかなっていうところもあるよね。
スピーカー 2
そうね。事件の話をしているところをさ、すりガラス越しにこのモッチャンがずっと聞いてるっていうさ、なんかあれがあったから、ちょっとモッチャンも怪しみあるんじゃないかみたいな。
なんか自分が犯人だとしたら、真相に近づいていってるかどうかを確かめてるようにも見えるし。
スピーカー 1
そうそう。位置がね、絶妙な位置に置いていて、画面上の。
絶妙に怪しく感じるようになってるんだよね。
スピーカー 2
いやー、だからそこら辺もまだ可能性全然あるし、どうだろうね。
まあ、あとはるこさん。
スピーカー 1
いやー、はるこさんの設定よくない?
スピーカー 2
めちゃくちゃいい。
スピーカー 1
七夜で情報屋っていうさ。
スピーカー 2
あるのかな本当にっていうね、この。
スピーカー 1
いいわ、好きだわこの設定。
スピーカー 2
あのね、診断書とかをね、お金で買い取って誰かに売るっていうね。
スピーカー 1
そうそう。元なんだっけ、新聞記者だっけ?
スピーカー 2
そうだよね、新聞記者。
スピーカー 1
だから、情報屋の顔も持ってて、ちょっとこの人のこと調べて欲しいんだけどっていう、繋がってる誰かがいるっていうさ。
スピーカー 2
まことからね、依頼された入手困難な情報を収集し提供する情報屋としての顔を合わせ持つ。
これはね、いいね。ジョン・ウィッグミーを感じるし、なかなかこの海外のドラマではよくいる情報屋ね。
スピーカー 1
なんかちょっとこうなんだろう、裏社会と繋がってるというかさ。
なんかその裏の情報を持ってますみたいなこのキャラね、結構好きだわっていう。
スピーカー 2
まことの扱い方も知ってるし、ミドルの扱い方も知ってるっていう。
この感じも結構いいし。
多分まあ過去にどうやってこの二人とね、知り合ったかとかもね、これから楽しみな点の一個だね。
スピーカー 1
うん、いや相当そうだよね。
スピーカー 2
いやーなかなかなあ、いいね。
全体の展開も楽しみつつ、今回一話でキャラクターの味というかがしっかり出たから、もうこれは気になるね。
スピーカー 1
いやほんとそうだね。
いやーそうだ、あとあれだ、エンディングのさ、森山直太朗さんの歌なんだよね。
スピーカー 2
いやーよかったね、めっちゃよかったよ。
スピーカー 1
めちゃくちゃよかったよ。
てかドラマに合ってないこれ?めっちゃ。
スピーカー 2
合ってる合ってる。
スピーカー 1
なんかちょっと静かめでちょっと重くてみたいな。
でもなんか内側に熱があるっていう感じが伝わってきて、
ドラマとこの歌と森山直太朗さんとイメージがねすごい合ってるなっていうのは思った。
スピーカー 2
いやーそうだね、あいあいだっけ?
スピーカー 1
あいあいだね。
スピーカー 2
いやー言うたらな。
スピーカー 1
結構なんかサビの部分とかさ特徴的じゃない?
ちょっとなんかなんだろう、詩を読み上げてる感があるというかさ、
なんか特徴があって、なんか癖になりそうだなっていうのは思った。
そうだからこれもこのドラマの最後のね盛り上がりの部分というかさ、
ドラマの終盤でこれ毎回かかってくれるっていうのもこれ毎回楽しめそうだなと思ったね。
24:05
スピーカー 2
いやーそうだね、結構ねサビの中でもマイライフって言葉が結構多かったりとか、
やっぱ人生を、このたぐさりブラザーズの人生を追いかけるっていうのに含めてね。
森山直太朗はやっぱ人生を歌いますからね。
スピーカー 1
結構あれだよね、もう今期のドラマの中でも結構トップレベルというかトップというかトップレベルというか。
スピーカー 2
いや一押しですよこれは。
スピーカー 1
めちゃくちゃ楽しいよね本当に。
スピーカー 2
いやーなんかストーリーもさることながら雰囲気も最高だし絵作りも最高だし、
いやー一話でわかりますねさすがだね。
うーんこれは新井仁子さんですわ、最高です。
いやーまあね、ちょっと考察部分も挟みながらも、
まあ一話一話のねちょっと感じ取れる部分とか、
このたぐさりブラザーズから得られる成分みたいなところをね、これからも結構話したいなと思ってるから、
ちょっとたぐさりブラザーズは前話完走かな、かなり可能性高いかなと思ってますんで、
ぜひぜひ視聴者の方でね、このたぐさりブラザーズ最高だったと思った方は、
ぜひぜひコメントいただければ、もう前話完走していく可能性がかなり上がるので、
いいねとコメントをチャンネル登録よろしくお願いします。
はい、ということで本日はここまでにしたいと思います。
ありがとうございました。
Xでつぶやくときはハッシュタグコンフリ、お便りは概要欄のGoogleフォームからお願いします。
そして次回の配信も見逃さないようにチャンネル登録をお願いします。
では今回はここまでです。
お聞きいただきありがとうございました。
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26:05

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