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スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
例えばモミジ君だったら、自分のどこに当てはまるかなーとか、そういう話してきやすそうだよね。
うん、そうだね。
そのキャラクターの中で言ったら、ハッキーは誰に一番共感できて、誰が一番共感できないとかある?
スピーカー 2
いやーこれ難しいんだよなー。
スピーカー 1
なんか全員の要素ちょっとずつあったりするよね、やっぱり。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうなんだよなー。
一応ね、この4人がさ、極端な人物として描かれてるからさ、
スピーカー 2
実際の人はこういうのが混じってる人が多いんだろうけど。
そこまでじゃないんだけど、そういう傾向はあるなーって思う分がやっぱりちょくちょくあって。
例えばなんかヨヨだったら、親からの肩に当てはめられる感じとか。
うん、そうだね。
ああいう圧力だったり、なんかつばき、つばき君?
つばきさんは、いい子でいなきゃいけないって思って、いい子でいたっていうところとか。
ヨヨだったら、男女の友情が成り立つのかどうかみたいなところだったり。
もみじだったら、なんか一人でいるのはしんどいから、
あんまり友達がいなさそうな人を見つけて優しそうなふりをするみたいなところだったり。
なんかね、いろんなところがね、なんか自分も思うところがあるなーって思ったかな。
行方の、今まで一番さ、何でも心を許して話せる友達が男の人だったわけで。
赤田君ね。
そう、赤田君。結婚したタイミングで奥さんから女の人と二人であるのはやめてって言われて。
で、行方的にはだから別に男女って見てなくて、男女別に全然友達として見てるじゃん。
でもその赤田の奥さんは男女で友達なんてっていう考えで、
会うのやめてっていうことになったじゃんね。
スピーカー 1
男女の友情はあり派ですか、なし派ですか。
これね、どうなんだろうね。
なんか、条件付きっていう感じじゃない?基本的に。
スピーカー 2
あー、まあそうだね。
スピーカー 1
その、まあお互いが友達だと思ってても、その周りがあって、このドラマの中の話もそうだし。
そういうふうな時に、まあ優しい人というか自分のパートナーとかを考えると、
友達いられないっていうパターンもあるだろうし。
そうだねー。
そう思うと、まああり得るし、条件付きなんだけど、
まあそれは限りなくパーセントとして少なくなっちゃうっていうのが俺の考え方かな。
スピーカー 2
おー、いい感じに言うやん。
スピーカー 1
アキはどうだ?
スピーカー 2
俺はね、やっぱりあり派ね。
スピーカー 1
まあ女の子の友達多いしね。
スピーカー 2
内情、うん、なんかそうだね、別になって。
全然ありだと思うけど、やっぱ確かにその、このさ、今回の赤田さん?
ゆけんの友達の赤田さんみたいに、周りはそういうふうに思ってないみたいなのはやっぱりいっぱいあったりするから、そういう時ね。
スピーカー 1
例えばさ、自分が赤田くんの結婚相手?の白石さんかな?の立場だったとしたらどう思うかとか。
スピーカー 2
いやそうだよね、いやそこなんだけどさ、いいと思ってんだよ。
スピーカー 1
自分の奥さんがめっちゃ仲いい男の人と2人でカラオケ行ったりしてるっていう状況をどう思えるかっていう。
スピーカー 2
うん、いや全然いいと思うんだけど、実際でもそういう感じのシチュエーションに自分があんまりなったことないから、本当にね、現実で。
想像上は大丈夫だと思ってるけど、実際になったらやっぱ気にしちゃってダメなのかもしれないよね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
でもあっきーは言えなさそうだよな、言えないさそうではあるな、その奥さんに遊ばないでよとは言わなそう。
スピーカー 2
いやー俺多分言えないわ。言えないと思うなー。
スピーカー 1
言わないよね多分。
スピーカー 2
それがその相手の相手だしって思っちゃう、その人間その相手としてのさ、考えだしって思っちゃって、言えないなー多分。
スピーカー 1
いやーもうこの赤田くんとゆくえちゃんのさ、会話を聞いてるともう本当に親友っていう感じじゃん。
でもこのレベルの友達を失うっていうきつさとかもあるよね。
スピーカー 2
いや本当にそうだよね。男女が違わなければよかったって言ってたもんね。
スピーカー 1
でもねー赤田くんも奥さんと話せてない感じあるよね。完全に押し込めちゃってるとかさ、もう通じないだろうなって諦めちゃってる感じとかもあるよね。
スピーカー 2
そこはもうちょっと言える関係性の方が多分いいんだろうなー。
スピーカー 1
今後の展開そこも気になるよね。赤田くんゆくえちゃんの友達関係が戻れるのかとかさ。
なんかさ、俺5話まで見たんだけど、6話のなんか予約じゃないわ。
スピーカー 2
予告ね。
予告。予告でさ、また赤田くん登場してたじゃん。
スピーカー 1
椿邸にいたね。
スピーカー 2
椿邸になぜかさ、赤田くん来てたんよね。
で、なんかさ、ゆくえにさ、いやなんか家にその2人で、なんだ?椿くんと2人でなんか家にいたの。
いやそれはなんか、どういう関係なの?みたいな。彼女じゃないの?みたいなさ、詰めてるシーンがなんかチラ見してて。
いやなんか、赤田くん自分はさ、ゆくえと友達でいてあったのに、ちょっと奥さん側のあの思考にこう圧迫されてなんか、ゆくえが他の男の人といたらなんか、え、彼女じゃないの?みたいな。
そんなこと言っちゃってて。ちょっとそこ、あの場面どうなるのかなーっていうのがすごい気になってる。
スピーカー 1
面白そうだよね。
スピーカー 2
面白そう。そもそもなんで赤田、椿邸にいるの?みたいな。
スピーカー 1
なんか営業っぽい感じだったよね。スーツだったし。
そういう仕事関係で入ったのかーとか、なんかあったのかね。仕事っぽいけどな。
なんかでもあの3人で話したらすごいコメディになりそうで、ちょっと楽しみだけどね。
スピーカー 2
面白い3人だしね。
スピーカー 1
椿さんが面白すぎるからな。
スピーカー 2
椿さん反応いちいち面白いんだよな、全部。
スピーカー 1
ツッコミもね、いいし。
俺あの、LINEのシーンあったじゃんね。LINEで4人グループがやっとできて、なんか何が好きですか?みたいな話をした時にさ、椿感がすごい出てたというか。
スピーカー 2
なんだったっけな、梨。今梨剥いてるからちょっと待ってって言ってさ、一回梨って送って切るんだよね、なんか。
いや勘違いするやろみたいな。最初から梨剥いてるって送りなよってすごい思ったけど。
スピーカー 1
男女の友情とかそこらへんはね、話したいこといっぱいあるけどな。
俺から見る、あっきーの要素として、ちょっとどうかなっていうのはあるけど、もみじくんの要素があっきーは割と強めなんじゃないかなっていう予想はちょっとしてる。この4人の中で。
スピーカー 2
あー、はいはいはいはい。そう来ました?
そう来た。
スピーカー 1
そう来ました?
俺の中のイメージはそう。
俺の中のイメージは割とあっきー友達すごい多いし、こういう関係的に誰とでも仲良くなれるイメージがあって、
だけどその仲良いと言いつつも心から仲良いかどうかはちょっと分からないみたいなイメージを持ってる、俺は。
スピーカー 2
あー、でもそれはそうだね。それはそうだけど、自分もまず自分で見て、もみじ、もみじ感強いんかなって思ったんだけど、
でも別に、なんかそれが心地悪くなくて、
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
なんかその最初の初対面の方が楽っていう感じの感覚ぐらいな感じで、なんかちょっと距離ある方がなんか楽なところがあってなんだろう、なんかそういうところは若干違ってて、
で、あとなんかさ、何でもかんでもこれやってほしいみたいなのを相手が思ってるやつを全部やるじゃん、もみじくん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ああいうのは別にやりたくなかったらやらないし、もうちょっと楽だけど、なんか自分的にはなんかね、結構つばき感が強いかなと思った。
スピーカー 1
あー、はいはい。
スピーカー 2
なんかね、つばき感の一番最初、一番最初ってか、幼少期のさ、振り返りのところで、あの、小学校の時から、なんかあの、すごいなんか個性的で、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
すごい喋っちゃうみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だけど、いい子にしてなさいみたいな。で、抑制するみたいなのがあるじゃん。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
俺もね、なんかあんな感じだったね。
スピーカー 1
あー、なんか流れがあった、ああいう。
スピーカー 2
めっちゃ喋ってた。
うん。
なんか、授業中一人でずっとなんか喋ってたわ、思い返してみると、小1、2とか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
でもまあ、怒られたわけじゃなくて、別になんか先生とか友達とかと話しただけなんだけど、
うん。
自分でなんか気づいたな、なんか、なんか、俺ちょっとうるさいなーと思って、
スピーカー 1
おー、そうなんだ。
スピーカー 2
そっから、うん、なんか、あのー、
スピーカー 1
落ち着いた?一気に。
スピーカー 2
うん、落ち着かなきゃなーと思って、やめたんだよね、そこ。
うんうん。
で、その点が、結構なんか、椿くんに似てるなーって思ったから、自分の中では。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そっちのほうが似てるかなと思った。
スピーカー 1
そうだね、そういうやっぱり、ここのキャラクターの中で出てくる描写がさ、
人によって当てはまる分と当てはまらない部分が出るってやっぱすごいよね。
うんうん。
本当に、人生なんだなって感じするね。
そうだね。
スピーカー 2
え、これ、椿くんは、なんか、ど、どれがなんか、自分にこう近いなーって思った部分ってあった?
スピーカー 1
そうだねー、悩ましい。
スピーカー 1
そういうのはあるね。
うん。
もみじくんとかねー、
いくえちゃんも、
もう全員、
もみじくんなんだな。
スピーカー 2
そうなんだよな。
もみじくんもそうなんだよな。
うん。
てかもみじくん結構悲惨なんだよね。
スピーカー 1
www
スピーカー 2
客寄せパンダって言われちゃってるからね。
スピーカー 1
www
てかー、
もみじくんも、
てか全員そうなんだけどさ、
うん。
ちょっと不器用、
不器用なんだよね。
てか真面目なんだよね全員。
うん。
多分もみじくんみたいなキャラクター誰とでも仲良くなれて、
うん。
っていう人はいるけど、
こんなに真面目に考えてる人がいないんだと思うんだよな、
現実はあんまり。
スピーカー 2
確かにみんな真面目に考えて、
みんなあんまり人に意見を言えない感じだもんな。
スピーカー 1
なんかしのみや君に言ったみたいなさ、
うん。
あんな本当に自分でさ、
そのー、
優しいフリしてた、
ほんとなんか優しいフリだったのかもちょっとわかんないけどねあれ。
うん。
なんか自分の中ではそうやって関係させてるけどさ、
うん。
そんなことないよって思うけどね周りから見たら。
スピーカー 2
うん。
そうなんだよなー。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あそこ結構ね、
なんか気になった回だったね。
もみじ君の罪の回。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうなんかもみじの、
そのしのみや君に話しかけてあげてたのって、
もみじ君のなんか優しさでもあるんだよなーと思ってるんだけど、
あるよね。
やっぱそれ以上にもみじは、
自分のその、
なんだ、
一人でいるのがしんどくてこうみんなに優しいフリしちゃうとか、
うん。
そういう自分の中でそういうポイントが気になってたから、
なんかそっちに自分の中でフォーカスしちゃってたのかなー。
スピーカー 1
うん。
不器用だよねー。
不器用だねー。
スピーカー 2
しかも、
それをしのみや君に直接言うっていう。
スピーカー 1
なんかね、
まあ本当にあれは自分の罪悪感で人をくりしめる例だよね、
アイロンって。
そうだね、
スピーカー 2
多分優しすぎて、
ちょっと多分そういう曇った気持ちで相手と、
そのしのみや君との付き合いが、
ちょっとその自分の寂しさを紛らわすみたいなところがあって、
付き合ったっていうのがあって、
なんかその自分が多分許せなかったのかなー。
それの何かけじめというか、
付けるために何か言ってるのかなー。
ね、そこまでわざわざ言わなくていいのにね。
スピーカー 1
うーん、そう。
スピーカー 2
って思うよね。
スピーカー 1
もみじ君のあの能力さ、
絵描きじゃなかったらさ、
めちゃくちゃ仕事できそうじゃないって思うんだけどね。
スピーカー 2
ああ、いや、そうなんだよ。
それでいて、好きでやりたいことが絵描きなんだよな。
スピーカー 1
そう、なんか、
でもその絵描きもさ、
なんか、もみじ君の中から出てきた内発的な動機じゃないっぽくない?
あのドラマ見てる感じ。
自分が絵描きたくて描き始めたんじゃなくて、
そのしのみや君との会話の中で植え付けられたものっていうかさ、
スピーカー 2
あれそうだったっけ?
スピーカー 1
なんかそんな感じしない?
スピーカー 2
そこは、いやマジで。
スピーカー 1
なんか、もみじ君の絵がさ、
なんかすごい売れ線の絵じゃん。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
全然なんか個性がない絵じゃない?もみじ君の絵って。
スピーカー 2
ああー。
スピーカー 1
なんかあの感じとかも、
こう、自分の絵にしてないというかさ、
本当にもみじ君は絵が好きで絵を描いてるのかなっていうのもちょっとあるなって思ったね。
スピーカー 2
マジで?そこから?
それー。
もみじ君しんどいじゃん、ずっと。
スピーカー 1
なんか自分のその、こういうキャラクター?
誰もから好かれてっていう能力を生かすっていうこと自体も、
なんか罪として思っちゃってるんじゃないかなみたいな。
人と関わらない仕事の中で、
しのみや君との間に生まれたこの絵っていうのを選んだんじゃないのかなみたいな。
スピーカー 2
はー。
スピーカー 1
感じがするね。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
一人ぼっちだったとこに声かけてっていうところに罪を感じてるのと一緒で、
なんかそういう対人的な能力を利用するというか、
そういうところになんかちょっと罪の意識があるというか。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
っていうのがあるんじゃないかなーみたいなのは今思ってるね。
おー。
スピーカー 2
もみじ君めっちゃつらいやん、いろいろと。
罪を感じやすいな。
スピーカー 1
そう、不器用なんだねーっていうのはね。
スピーカー 2
そうだ。
なるほどねー。
絵自体もかー。
それはあんまり思わんかったけど、
そうだとしたらめちゃめちゃきついやん。
もみじ君。
スピーカー 1
うーん。
ちょっと。
いやなんか最初絵見たときにさ、
なんかこういう絵めっちゃ見るなーみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
思わんかった。
インスタとかに上がってる感じですね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
よくある感じの。
よくある感じだったね。
スピーカー 1
なんかあの感じがもみじ君の個性を感じないのが、
うん。
なんか本当にやりたいことなのかなーみたいなのをちょっと感じてしまう。
スピーカー 2
あーなるほど。
そこは言われてみたら確かにそうかもしれない。
うん。
ちょっともみじ君も今後なんか報われてほしいなー。
スピーカー 1
報われてほしいねー。
どこだって行くのか。
スピーカー 1
まあ人重いすぎるというか真面目すぎるのかなっていう感じはあるよね。
スピーカー 2
そうだねー。
それキャラクターみんなそうだもんね、ここに出てくる人たち。
スピーカー 1
そうだねー。
スピーカー 2
人重いすぎちゃうとかねー。
スピーカー 1
ゆっくえちゃんとかもそうだしね。
スピーカー 2
うん。
こう仲良くするのが正義みたいなところがやっぱり大きくてなってる感じだよねみんな。
スピーカー 1
うん。
まあみんなその学校生活とかの中で、
うん。
いろいろとこう息苦しさ、2人組の息苦しさとかさ、
うん。
なんかそういうところを後遺症っぽく引きずってるからこそ、
うん。
スピーカー 2
なんかそういう人としっかりぶつかるみたいな経験が少ないっていうのはあるかもね。
スピーカー 1
うーん、そうだね。
人に自分の意見を言うとか、
うん。
そのそれによって仲良く、仲悪くなっちゃうとかいう経験がなく、
うん。
まあやり過ごせてるというか、
うん。
スピーカー 2
感じで生きてきちゃってるのが今ちょっと問題引き起こしちゃってるってところがあるかもね。
うん。
いや確かにそれみんなそうだもんね本当にここの人たち。
うん、そんな気はするね。
いやだから本当に今この4人の関係の中にちょっと男女がどうなるのかっていうのが入ってくる今後はめっちゃ楽しみだね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ちょっと怖いけどね本当に。
スピーカー 1
なんか全員真面目だからこそ怖いんだよな。
うん。
なんかそういう悪どい人が1人いてなんか団結するとかいう流れじゃないじゃん。
みんながみんなのこと思い合って分裂しちゃいそうじゃない?この4人だと。
スピーカー 2
そうなんだよなんか、なんかさこの仲良くいることがいいっていう感じの人たちだからなんかこれ4人の中で誰かがどっかにぶつかると全員崩壊しそう。
スピーカー 1
そうだよね。
なんか危うさを払ってる。
スピーカー 2
距離取った方がいいって。
どっちかについたらどっちかに敵になっちゃうから離れましょうみたいな考えになりそう。
スピーカー 1
それだったら1人でいた方がいいってなっちゃうよね。
うん。
いやどういう展開で持ってくんだろうな。
うんうん。
いや楽しみだね。
スピーカー 2
いやこれはめっちゃ楽しみだね。
スピーカー 1
はい、ということでちょっと一番好きな花は最後まで見てまた感想回撮りたいと思ってるんで。
まあその時にいろんなまだ出てない昔の話、いくえちゃんの多分昔の職場であった出来事とかさ、
多分パー腹受けてたのかすごいブラックだったのかみたいな感じの話をしてたからそういう部分のまだ昔の闇の部分がちょこちょこ出そうかなっていう感じはあるから
そこら辺の深掘りも。
スピーカー 2
いくえの妹もさ、あんまりまだしっかり出てないじゃん。
確かもみじは嫌だって言ってなかったっけ。
スピーカー 1
そうだね、もみじをあのなんかプールかなんかに沈めたんでしょ、妹が。
で嫌いになったみたいな。
スピーカー 2
この辺とかももっと出てくるといいな。
スピーカー 1
そうだね。
そういうところのまだ多分出てくるキャラクターとか深掘りされる内容あると思うからそこら辺もまた
1シーズン終わった後に総合的に見てまた2人で話していけたらいいかなと思ってます。
スピーカー 2
そうだね、そうしましょう。
スピーカー 1
はい、ということで本日はここまでです。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
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