1. LISTEN to me!
  2. #24 LISTEN to Select!

LISTEN to Select!

彼は意識的あるいは無意識的な選択があることを認識しており、個人によって選ぶ基準も異なると考えています。彼は何かを選ぶことは何かを捨てることであり、自身のバイアスや価値観に基づいて選び、リスントゥミのシーズン1を終えてシーズン2に向けての選択を考えています。

keep in mind

#6 Listen & Communicate with LISTEN!

#19 LISTEN for What?

#20 LISTEN to talk!

#21 LISTEN to enjoy!

#22 LISTEN to Share!

#23 LISTEN to Communicate!

 

presented by Camp@Us

Hosted by LISTEN 

Summary

彼は意識的あるいは無意識的な選択があることを認識しており、個人によって選ぶ基準も異なると考えています。彼は何かを選ぶことは何かを捨てることであり、自身のバイアスや価値観に基づいて選び、リスントゥミのシーズン1を終えてシーズン2に向けての選択を考えています。

Table of Contents

セレクトすることの意識的・無意識的な要素
LISTEN to me! Presented by Campus
24個目のエピソードになります。
今日は、LISTEN to Select!、セレクト、選択ですね。
選ぶ、LISTEN to Select!
ということについて、ちょっとぐちゃぐちゃと考えてみたいんですけれども、
ポッドキャストを聴くにしても、あるいはポッドキャストを聴かずに音楽を聴くとか、
あるいはちょっと今日は聴かずに、お散歩に行くとかテレビを見るとか、
意識的・無意識的にセレクトしているわけですよね。
取捨選択しているわけで。
意識的に選ぶ場合もあれば、やっぱり無意識的に選ぶ場合もあるんですよね。
例えば、ポッドキャストも、だんだんLISTENも番組が増えてきて、声日記も増えてきて、
やっぱり全部聴けないわけですよね。
全部聴けなくなってくると、やっぱりセレクトしなきゃいけない。
何を基準にセレクトするかって、考えなくてもいいことを考えるわけですけど、
そんなのはね、好き勝手選べばいいじゃないかという言い方もできるんですが、
意識的に選んでいるだけじゃなくて、無意識に選んでいる部分もやっぱりあるんだろうなぁと思うんですよね。
一つは意識的・無意識的。セレクトっていうのはね、どちらもあるということを考えたいのと
セレクトする基準
もう一つは選ぶ基準ですよね。
選ぶ基準、例えば楽しいから聴く、心地よいから聴く、
嬉しいから聴く、利益になるから聴く、勉強になるから聴く、
あとなんとなく暇だから聴く、いろいろあるんですよね、聴く基準というのはね。
そこで、だけどもだいたいやっぱり人によって違いがあるんだと思うんですね、個人差があるというか、
こういうのバイアスがあるって言うんですけど、一人一人やっぱり価値観も違えば、
何を好むか、楽な楽しい方に行く人もいれば心地よい方に行く人もいれば、
やっぱり何か利になること、利益の利ね、それから何か理屈っぽい理になることね、
あるいは喜怒哀楽を感じたいとかね、いろいろやっぱりあると思うんですよね。
そういったバイアスをやっぱり意識的無意識的に持っているということがやっぱり一つ大きいなと。
そもそもそのポッドキャストを聞くというのも一つのセレクション、セレクトですよね。
テレビを見ずに、お酒飲みに行かずにポッドキャストを聞くとかね、ポッドキャストばっかり聞いているとかね。
ポッドキャストを聞くんでも、なにか最近はリッスンばっかり聞いているとかね、セレクトしているわけですよね。
で、なんでセレクトしているのかということをちょっといろいろやっぱり自分の胸に手を当てて考えるわけですよ。
何で自分は最近LISTENでポッドキャストばっかり聞いているんだろうと。
他にもやることあるのにと、それをセレクトしているという自分がいる。
その根拠というか、バイアスというか、モチベーションというか、基準というか、何かそういうのをちょっと考えちゃうんですよね。
全ては自分の脳みそが操っているのかもしれないとかね、いうことも考えたりするんですが。
それはさておき、もう一個思うのは、結局セレクトするということは、さっき番組全部聞けないという
全部聞いている人はいないと思うんですけど、だんだん聞くのが増えてきて、だんだん聞けないのも増えてきて。
ここでやっぱり取捨選択ですよね。セレクトするということは、選ぶということは、何かを選ぶということは何かを捨てるということでもあるので。
時間も有限、限られているし、ずっと聞いているわけにもいかないので、やっぱり何かを捨てなきゃいけない。
そうすると、捨てるなり諦めるときの基準とかね、やっぱりあるんだと思うんですよね、自分なりにね。
LISTEN to me!のシーズン1の終了とシーズン2へのセレクト
皆さんそれぞれあるんだと思うんですけど、それは別に考えなくてもそのまんまでいいじゃないかという考え方もあるんですが、
それがある特定のバイアスを持っているので、それを見つめ直すというか、ちょっと反省的に捉え返すというかね。
一体自分は何を基準にして何でこっちを選んでいるんだろうという。欲望のままに選んでいるのかね。またちょっと違うものがあるのかね。
そんなことをまたどうでもいいことを考えているわけですけれども、皆さんはどんなふうにセレクトしているのかなという。
あんまりそんなことは考えないのかなとかね。そんなことも考えるわけです。
なんでこんなことを言い始めるかというと、ここまで前回はリッスンtoコミュニケートということなんだけど、全部コミュニケートできないのでね。
何らかの形でセレクトしなきゃいけない。困ったなと。悩ましいわけです。
そういう悩みを抱えている人は結構いるんじゃないかなと。最近出てきてるんじゃないかなと思うんだけども。
まあでもこれはやっぱり容赦なくセレクトしないと生きていけないのでね。疲れちゃうのでセレクトするんですけども。
悩みませんか皆さん。
今日も脈絡がなくなってきましたけれども。
このLISTEN to me!ですけれども、そんなことでリッスントゥ何々とかリッスンなんとかということでね。
ずっと実はお話ししてきて。まだネタはなくはないんですけど、ちょっと飽きてきたんですね。このリッスンなんとかっていうのもね。
飽きてきたのでちょっとセレクトしたいと思って。
ちょうど24回ということで、24も一つの節目かなと思うので。
このリッスンなんとかっていうタイトルは一区切りしようかなと。
そういう意味ではちょっとLISTEN to me!のシーズン1はここまでという形にして。
いろんなリッスン絡みの話をね。リッスンっていうのは、聞くっていうことに関連した話をいろいろしてきたんですけども。
それはちょっとね。聞いてる方も飽きてきたと思うんで。
しゃべってる方もちょっと飽きてきたんで。
ここで一区切りにして、セレクトするわけですね。
次のセレクトどうするか。LISTEN to me!という番組自体をどうするかっていうね。
これも一つのセレクトになってくるんですが。
私なりにいろいろ考えてるんですけどね。
ちょっとこう間を置いてLISTEN to me!。
今後のシーズン2どう展開するかね。
ちょっと決めたいなと思ってるんですけども。
もしね、もし、もしですよ。
もしご意見があれば、何かご意見があればお寄せいただければちょっとまあこのLISTEN to me!。
この辺が面白かったからもうちょっとこの辺の話をしてほしいとか。
この話はつまんなかったからもういらないとか。
番組自体もう聞いてない人は、聞いてないから、これも聞いてないからリアクションできないか。
とにかくね、ある程度の方聞いてきていただけたので。
この番組の立ち上げからちょっと紆余曲折があって、
リッスンのホスティングサービスと共に歩んできた番組で、
私がリッスンで最初に、一番最初に作った番組ですのでね。
ちょっとこだわりは持ってて。
タイトルもLISTEN to me!というタイトルをセレクトしたのにも思いもあれば意味もあるということで。
このLISTEN to me!ってね、どう解釈するか。
私にとってのリッスン、あるいはLISTEN to me!、私の声を聞いてよ、いろんな解釈が成り立つんですけれども。
このLISTEN to me!ね、少しシーズン2に向けてちょっといろいろと頭の中で取捨選択をしようかなと思っているところです。
24個目のエピソード、ちょっとここでシーズン1
ということで終わりにして、ちょっとガラッと何か変えてみようかなという気にもなっているんですよね。
そんなわけで、何かご感想ご意見がありましたらコメント欄でも結構ですので、
お寄せいただければ、これまでの24回聞いて、この辺はちょっとこうじゃないとかね、ここもちょっとこうしたらとか、
感想ご意見お待ちしております。
冬一郎くんお昼寝から起きたみたいなので、ここまでにしたいと思います。
今日は札幌は風が強いですね。日差しはポカポカなんですが、風が冷たくてピューピュー吹いているということなんですけどね、そんな感じで。ではまた。
11:09
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