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ファストかクオリティか。コンテンツにもTPOがある #カメらじ
2026-07-13 18:26

ファストかクオリティか。コンテンツにもTPOがある #カメらじ

なぜあのコンテンツは、内容や流れがほぼ同じでも飽きられずに見られるのか?バズるコンテンツを見ていると、「クオリティが高いから選ばれる」わけじゃないと気づく瞬間があります。ファストフードや、ファストファッションと同じで、コンテンツにも"TPO"がある。今回は、コンテンツ制作をしている自分が日頃考えていることをそのまま話しました。ファストかクオリティか、どちらを目指すべきか——答えは「どちらが正解」ではなく、「何のために作るか」にあると思っています。------------------------------------------------------カメしょうに一杯おごるhttps://cameshow.booth.pm/items/5660075カメしょう/CameSHOWとは?【X/twitter】⁠https://twitter.com/cameshow_meta【Youtubeチャンネル】⁠https://www.youtube.com/@cameshow_MetaEizoいろいろやっていることはコチラ【SNS他リンク集】⁠https://potofu.me/cameshowホームページhttps://northern-dogwood-e06.notion.site/27984e9c834880d69c64fc64f69a0e9b#virtualvideopodcast #メタバース #podcast #カメらじ #バーチャル #バーチャルyoutuber #cluster #VRChat

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サマリー

コンテンツ制作において、クオリティを追求するだけでなく、視聴者のニーズや状況に合わせた「TPO」を考慮した制作の重要性を説く。ファストコンテンツとクオリティコンテンツのそれぞれの役割を理解し、自身の強みを活かしたコンテンツ作りを目指す姿勢が語られている。

コンテンツ視聴の現状と疑問
こんばんは、カメショウのVirtual Video Podcast。
はい、今夜は、カメショウのひとりがたり、カメらじと題して、カメショウが近頃ね、気になることなんかをさらっとお話ししたいと思います。
今日のお話のテーマは、タイトルの通り、コンテンツ。コンテンツには、なんだろう、それぞれ、こう、TPO、使い分けが、まあ、必要、大事というお話です。
あの、皆さんは、ここ最近、こう、よく見ているコンテンツ、動画とかって、どんな動画でしょうか。
私は、YouTube、動画を見ると言ったら、YouTube、あるいはエンターテイメントを楽しむとしたら、まあ、Amazonプライムとか、他にも、あーと、アベマとか、まあ、あとは、Tverとか、見るんですけども、YouTubeで、もうちょっと癒しをもらいたいなとか、気分転換したいなと言ったときは、もう見るのは、まあ、猫の動画ばっかりなんですよね。
で、もう、見るチャンネルは、もうだいたい決まってて、はい、まあ、それが更新されたら、見るっていう感じ。
まあ、あとは、こう、ちょっとね、気分転換したいなーって、YouTube開くときは、もうやっぱりそういう、猫の動画ばっかりなんですけれども、はい、まあ、猫の動画は置いといて、で、えー、皆さんね、じゃあ、どんな動画を見るかって言ったとき、えー、その、見るコンテンツ、動画の質を求めて見ていますか。
まあ、例えば、チャンネル選び、決まっているチャンネルとかね、いつも見るコンテンツは、どういう、まあ、要は動画でしょうか、というお話です。
そのね、動画っていうのが、皆さんが、こう、選択する、この動画は見る、この動画は、要はスワイプする、見ない、っていうところで、選べる、えー、選ぶ、選ぶ、そのー、条件って、どんなものでしょうか。
それは、面白い、すごい、きれい、楽しい、まあ、いろいろあるとは思うんですけど、うん、私も、まあ、猫の動画見るときはね、うん、やっぱり、可愛らしい、うん、そうですね、本当に、微笑ましい、うん、っていうもの、まあ、あとは、まあ、推しの猫なんですかね、まあ、推しのチャンネルになっている、まあ、推しだったら、それが面白かろうが、ね、可愛くなかろうが、えー、コンテンツの質が、まあ、大したことなかろうが、まあ、やっぱり、見るのは、見るから、
というわけですよね、はい、まあ、その、選ぶ理由、選ばれる理由って、どんなところにあるんだろうっていうのは、やっぱり、制作側としては、気になるところなんですよね、はい、で、ついね、うんと、昨日ね、えー、ちょっと、バーチャル空間の中で、まあ、おしゃべりする機会があったんですよね、ユーザーさんたちと、うん、本当に、なんか、そういう、自分がいただいている依頼の兼ね合いではなく、もう、遊びに行っただけなんですけどね、そこで、なんか、ちょっとね、ふと、なんか、得られた、こう、気づき、みたいなものがあったんで、それが、お話ししたかったんですよね、はい、
ユーザーへのヒアリングと気づき
で、最近ね、まあ、要は、あの、どんな動画が好きで見てますか、みたいなことを、ちょっと、聞いたんですよね、うん、そしたら、まあ、マイブームみたいなところで、まあ、聞いた方は、まあ、えーと、お姉さま、女性ですね、はい、で、まあ、そうね、2人かな、うん、で、まあ、ちょっと、あえて年齢はね、これは、えーと、申し上げないので、まあ、ど、どういったそうかっていうのは、やっぱり、違いは出てくるとは思うんですけども、で、ごく狭い、たった2人にしか聞いてないんだよね、まあ、でも、参考に、まあ、自分以外の、
こう、えー、皆さんの世間のことっていうのは、やっぱり、気になることなんでね、まあ、うん、まあ、自分の普段考えていること、触れている情報とはまた違うものなんでね、はい、よく参考にさせてもらうんですけど、そこで聞いたのは、今ね、中国とかの、まあ、要は、えー、動画、コンテンツを見ている、まあ、具体的にどこのプラットフォームのものを見ているとかっていうのは、ちょっと聞かなかったんですけども、
なんか、時代劇みたいなやつなのかな、中国のそういうドラマみたいなものを見ているという話でした、で、そこに出てくるのは、まあ、イケメンが出てきて、まあ、昔のなんかお話みたいなことらしいんですよね、うん、で、うーんと、で、私も、まあ、そういった動画ってやっぱり自分の勉強のために見るんですね、で、例えば縦型動画が、あー、すごく流行ってるとかっていうのが聞けば、あー、そういう縦型動画ばっかりを発信している、まあ、プラットフォーム、
えー、アプリがあるんですよね、まあ、それを、そこのところのコンテンツをいろいろ見るようにしてるんですね、で、そこで、その見た経験から、なんかね、その中では、私が見たやつでは、例えば、中国の動画、そういう、まあ、短いショート縦型動画なんですけども、とか、韓国のものとか、まあ、あの話の中、中身っていうのがほとんど内容と同じものばっかりなんですよね、まあ、恋愛もの、あるいは、まあ、そういう、まあ、
若い世代の、なんかそういう、えーと、新婚のお話とかね、うん、あと学生の恋愛のお話とか、それこそ、なんかそういう中国、韓国の、まあ、そういう昔のお話みたいなものって、だいたい悪いやつが出てきて、で、それをやっつけて、で、めでたしめでたしみたいなもの、まあ、これはどこの、まあね、それ、それを言ったら映画でもみんなそうだとは思うんだけども、でも、だいたい話の内容が同じ、で、それって日本の例えで言うと、今、今あんまり、なんかこう馴染みないかもしれないですけど、
そう、えーと、その、美兎孝文のお話と要は同じじゃんって、要は結末が同じで、流れが同じ、で、えー、それって飽きませんかってちょっと聞いたんですよね、うん、要はそういう、うん、美兎孝文みたいで、うん、飽きないって聞いたら、いや全然飽きないと、うん、うんと、やっぱりそればっかり見てるって、うん、毎回で、その、内容はね、同じなんだけども、そこで要は結論はね、出てくる俳優さんを要は見てるんだと、その俳優さんは毎回違うから、
あー、今度こんなイケメンが出てきたとか、うん、こんな、なんか、あー、かっこいい俳優さんが出てきたとか、で、それを要は追っかける、その俳優さんを知ったら、その俳優さんが出てるものを追いかけるとかね、えー、その俳優さんが出ている、えー、その動画を、えー、見るという風な流れらしいんですよね、だから話がつまらなかろうが、映像的な表現、えー、えーと、クオリティが低かろうが、それは関係ないんだと、うん、イケメンが見たいんだと、イケメンを見るために見るんだっていうことらしいんです。
ファストコンテンツとTPO
で、これって言わば、そう、あのー、ファストフードとか、要は、うーんと、そのコンテンツとしての、まあ、いろいろあるとしたら、ファストフード、あるいは、えー、ファストファッションと同じなんじゃないかなと、うん、そのー、まあ、もちろんね、まずかったら食べないだろうし、うんと、要は、えー、流行りに乗ってなければ、要は、その時代でダサければ着られないのはもちろん当たり前なんだけれども、そんなに高いクオリティは求められていないわけですよね、要はね、うん、要は、
あのー、手軽に見たい、例えば、昼休みの間、あるいは、とりあえず仕事終わって、ちょっと、えー、のんびりしたい、癒されたいっていった時に見たいもの、の中に含まれるんじゃないかなというところなんですよね、そうすると、なんか、そのー、お話の流れがあって、最終的に何か、こう、感動するとか、えー、なんか、こう、自己啓発になったとか、うーん、何か気づけが得られたっていうもの、
だと、やっぱり、その、早く、えー、その、結果を得たい、早く満足したいっていったところには、それはやっぱりそぐわないわけですね、うん、なんか、そう、こう、泣ける動画とか、感動するとか、まあ、さっき言った気づきが得られるものとかっていうのは、そこには当てはまらない、早く結果を知りたいっていったところですよね、そうすると、うん、それっていうのは、そういう動画にするには、最初に何か、そのー、要は、起承転結とかっていうものを、こう、構成をしていると、
要は、流されちゃう、要は、ぱっと見たときに、すぐに、こう、注目を浴びる、うーん、やっぱり、戦略とかっていうのが、このショート動画によく、こう、作り方とかで出てくるんですけれども、うん、まずは、こう、目を引く、そして、えーと、何を伝えたいか、まあ、結論を先に言うみたいなところ、で、それに、それを、それがなぜか、とかっていう、そういったところの中身については、その後に徐々に、みたいなところがあったりするっていうのが、こう、作り方だったりするので、
いかに、スワイプさせないか、うん、要は、次に活かせないか、っていったところが、に注目が当てられている、っていったところですよね、はい、じゃあ、うん、もちろん、そうやって、ファストコンテンツっていう言い方しますけど、ファストコンテンツには、ファストコンテンツの、やっぱり、作り方があって、今言われたような、注目を集めて、まず、結論を、おー、伝える、みたいなところ、の流れ、で、あと、飽きさせない、飽きさせない、みたいな、
クオリティコンテンツの役割
ところがあるんだけども、じゃあ、ゆっくり、リラックスして、例えば、土曜日に見る動画とか、日曜日に家族と見る、あるいは、大切な人と見る、あるいは、なんかちょっと、えー、泣きたい気分、感動したい気分だっていったときに見るコンテンツ、っていうのは、ちょっとやっぱり、どんどんどんどん、先に結論から言われて、なんかね、どうなるのか、ワクワクをかき立てられる前に、もう、ね、結果が出て、めでたしめでたしって、いきなり出たら、じゃあ、もういいやって、習っちゃいますよね、
っていうことがあると思うので、まあ、その、シーンシーンっていうんですかね、えー、こう、えー、いわゆる、見てもらうお客さん、コンテンツを届ける、相手の求める状態に合わせた、コンテンツ作りっていうのが必要になってくると思っていて、あとね、今朝ね、ちょっと、気になった動画があって、あの、アベマTV、よく見るんですけど、そこの、こう、なんか、討論っていうか、議論のところの、えー、番組のところで、なんか、その、テレビが終わる理由、みたいなところの、まあ、結論として、
要は、TVerとかがあるから、あとは、まあ、Amazon、アバプラとか、まあ、ネットフリとかがあるから、要は、あの、テレビでも放映がする、されるんだけども、リアルタイムで見なくても、うん、要は、自分が見たいとき、で、自分が見たいところだけを先に見れる、うん、例えば、えーと、朝になって、あ、そういえば、昨日やってたドラマ、あの、また、例えば、仕事先とか、まあ、学校とかで、まあ、その話題になったときについていけるように、結論だけ、えーと、ラストシーンだけ見ておくとか、
うん、といったところ、あとは、えー、Xとか、あ、で、ハッシュタグで、例えば、昨日の金曜ロードショーでやった映画、みたいなところ、自分はちょっとおはずだったから、ついていきたいから、結論だけを見ておきたいとか、あ、ハッシュタグで出ている、えー、その、変の感想の部分のとこだけを探してみるとか、っていうことができるようになった、となると、リアルタイムで残業で見れないとか、やっぱちょっと、用事、あるいは大切な人と過ごさなきゃいけないから、見てる場合じゃないとか、っていったことがあった場合には、テレビじゃ見れない、
テレビで見れなかったら、話についていけないんであれば、まあ、テレビで見なくて、TVer、あるいはネットフリー、Amazonとかで見る、っていう形になっちゃうと、まあ、テレビではね、ちょっとそういったものをリアルタイムでは見なくなっちゃうっていうのは、で、これが高齢者にも、要は流れができてるらしくて、まあ、高齢者も、やっぱりテレビで見るよりかはTVer、ネットフリー、ネットで要は見ることになっている流れが、こう、出てきているっていうよう、らしいんですね、
バーチャル空間での制作と自身の目指す方向性
で、その原因として、やっぱりそういうTVerとかがあるんじゃないかって、ひろゆきさんが、なんか、要は言ってるんですよね、はい、で、じゃあ、まあ、私が、私はじゃあどうすればいいか、どうしたいかっていうところの話なんですけど、バーチャル空間で作られる映像、皆さんもね、いろんなYouTubeで見ると思うんですけれども、私が見てる中では、やっぱり、こう、今ね、もう動画を撮るって、特にこのバーチャル空間では、誰も同じ条件で、要は撮るじゃないですか、ほぼほぼ、ね、リアルのところだと、やっぱり、
機材って高価だし、また、それを持って歩かなきゃいけないから、誰でも彼でもできるわけではない、ただ、今でもスマホでもできますよね、まあ、これはバーチャル空間でも同じだから、公式の機能を使って、まあ、撮れるっていうのは、リアルのスマホの条件とは、まあ、確かに同じなんだけれども、うん、そうすると、あの、結構、こう、バズってたり、皆さんが、こう、再生回数が伸びているものって、そんなに、なんだろう、凝った、ああ、こう、時間、リソースをかけて作ってるものっていうのは、まだあんまりないんじゃないかなっていうのは、ちょっと見て取れるんですね、
うん、だけど、私がやりたいものは、やっぱり、そういうリソースをかけて、えー、こう、クオリティ、ハイクオリティの、もう、コンテンツを、私は作りたいなと思っているんですよね、うん、ただ、皆さんで今伸びているものっていうのは、うん、誰でもが、まあ、要は、こう、撮ろうと思って、行動に実際におこたえした人たちが、まあ、ね、あの、その中でも、まあ、話題のものっていうのは、やっぱりあるとは思うんだけども、やっぱり、見られてるとなると、じゃあ、私が時間、リソースをかけて作ったものって、うーん、意味ないのかなーっていうのは、まあ、
あの、ちょっとね、悩んだりとかっていうこともあったりするんですよね、うん、で、私がこだわりたいのは、例えば、やっぱり、そのカメラワーク、綺麗な、要は映像で、まあ、綺麗な、まあ、音質もね、できればやりたいですけどもね、そして、その写ってるものの光の状態、もう、これもやっぱり、そのシーンシーン合わせて、うーん、悲しいシーンだとか、嬉しいシーン、かっこいいところには、それに合った照明っていうものがあるべきだと私は思っているので、
まあ、そこをね、こう、生み出したいなと思って、いろいろね、調べたり、実験してみたりしてるんですけどもね、うん、で、それって、なんか、うーん、その、あまり求められてないのかなーっていうのが、ちょっと思ったりしつつも、まあ、自分がやりたかったことなのでね、まあ、それをやってるわけなんですが、で、じゃあ、なぜそれをやるかって言ったときに、その、要は、このバーチャル空間で活動してる人、活躍してる人や、頑張ってる人の、その、
えー、素晴らしさ、素敵さ、あのー、かっこよさを伝えるためには、その、やっぱり、演出やクオリティが必要だと思っているので、それに合った、まあ、あー、ものを残すために、まあ、いろいろ、実験を、が、必要だなと思って、どんどん、精度を上げたいなと思っているんですよね、で、まあ、そ、それは、まあ、リアルの現場で、今まで、まあ、やってきた経験や、あー、見せてもらったものから自分が、の、なりの、
その、なんて言うんでしょう、クオリティみたいなものがあって、そこを、要は、目指してるんですよね、で、まあ、まあ、正直言うと、全然、そこまでには、その、自分のね、一定の、その、ラインには、全然、達してないんですよね、で、まあ、そこに達するように、その、実験、テストをやったり、また、いろいろ、問わせていただいたりをするんだけれども、まあ、そこではね、えーと、やったことが、まあ、やっぱり、足りてなくて、あるいは、気づきがなくて、気づかなくて、あー、ミスしたりとか、うん、っていうところがあって、
実際、それは、撮り終わってから、うん、で、編集の時に、あ、こういう時には、こうするべきだったのに、足りてなかった、っていうところが、やっぱり、編集になって気づいたりっていうことも、やっぱり、結局、あるんですよね、正直、でも、それは、ある程度の現場を重ねていかないと、やっぱり、事前の、あの、こう、なんだろう、対策とかっていうのは、やっぱりできなくて、まあ、これはリアルの現場でも、やっぱり、そうで、回を重ねていかないと、それはできない、あの、あの、うまくいかないっていうことはあるんですよね、うん、
経験からの学びと今後の制作
なんで、まあ、あの、今後も、やっぱり機会があれば、どんどん、どんどん、あの、撮影をね、させていただいて、また、自分でもどんどん出ていってね、撮影をしていって、で、そこで得られた経験で、そうすると、その経験から、うん、こういう時は、こうした方がいいとか、ここは事前に編集、うー、目線で、こういう風な撮り方をして、編集が、例えば、楽に、早くなるようにとか、編集上で、えー、時間がかからないようにな、撮り方をする、っていうのは、まあ、
自分でやれば、また、ね、自分がその分、時間かければ済むことなんだけども、例えば、今後はね、まあ、自分は撮るだけとか、自分は編集するだけとかっていう、分業っていうようなことにもね、なっていくと思うので、その時に、えー、こう、頼む人が、やりやすいような撮り方っていうのも、やっぱりこれはあるんですよね、これはやっぱり仕事と同じで、えー、自分一人では、えー、なんでも、こう、えー、まあ、解決しているうちはいいですけどもね、うん、そういったものが、どんどん、こう、作っていく時には、うん、こう、
分業になる時には、相手がやりやすいような、あの、やり方、渡し方とかね、いろいろあるじゃないですか、まあ、そういったところにも、配慮ができるような、まあ、撮り方、制作の仕方っていうのは、あー、こう、学びが必要だなーっていうのも、ちょっと今日、昨日のね、そういった流れの話で、き、得られた気づきでね、自分もちょっと、こう、改めてね、こう、思った、こう、印象、あー、なんですよね、で、じゃあ、自分はどこで、えー、どこで、まあ、勝負するかって言った時に、さっきも言いましたけども、やっぱりそういう、ファストコンテンツっていうのは、
もう、今、AIには、かなわないわけですよね。また、若い人には、かなわないわけですよね。どんどん、新しいツールを、どんどん、導入していって、もう、いかに、スピード感を持って、バンバンバンバン、数、どんどん、出すって言ったことは、もう、まあ、私のね、まあ、年齢はあまり関係ないのかもしれないけども、AIには、もう、かなわないわけですよね。はい、となったらは、私が伝えたいことっていう、この、今ね、私が繋がってくれている方々の良さ、かっこよさ、で、ここの、こういう人たちがいるってことを知らない人たちに、
いかに素晴らしいかを伝えるために、まあ、その良さ、かっこよさ、素敵さをね、まあ、どうコンテンツにして届けるかっていったところを、もう、作り上げていくっていうことに尽きるんですよね。ただ、じゃあ、そういったファストコンテンツを私はやりませんっていうことではなく、どうやって作られているのか、どういうものが求められているかっていうのは、自分も常に知っておく、で、自分でもやってみるってことは大切で、はい。
で、まあ、そこに関してもどんどんね、リサーチもしていって、で、実際にやってみるっていうのは大切だなっていうのを改めて感じました。で、まあ、それは実際にやってみているんですけども、まだまだそこはやっぱりついてきてないところもあるんですけどもね。まあ、でもね、こうやってYouTubeでも、時々ショートをね、出させてもらったりとかもしていて、他のSNSにもね、いろいろまた形を変えたりとかしてね、やってみたりしています。
リスナーへの呼びかけ
で、そんなところでもしよかったらね、あ、ここは他のやつとこういうふうに違っているよとか、あの、もっとこうしたらいいんじゃないとか、あの、なんかこういうのをやっている人がいるよとか、そんなのよかったらね、感想なんかをコメントでいただけると嬉しいです。
さあ、じゃあ、もしね、この動画を見てくれている方で、あなたももしコンテンツを作っているというような方ね、自分ならこういうふうにしているとか、自分はこっちのジャンルをやっていくんだよとか、なんかね、そういった感想もね、いただけたら嬉しいです。さあ、今日のお話は以上です。今日もお付き合いいただきありがとうございました。またお会いしましょう。バイバイ。
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