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今からフリーランスって無理ゲー? 27歳夫婦が徹底的に将来を考えてみた
2026-09-05 59:53

今からフリーランスって無理ゲー? 27歳夫婦が徹底的に将来を考えてみた

サマリー

今回のエピソードでは、27歳の夫婦が「今からフリーランスになるのは無理ゲーなのか?」というテーマについて、自身の経験を交えながら徹底的に考察しています。まず、オープニングでは動物保護団体への寄付について触れ、身の回りの不要になったものを寄付することの意義を語っています。その後、本題に入り、最近話題になった「フリーランスから正社員へ」という記事をきっかけに、フリーランスとしてこれから参入できるのか、そして会社員とフリーランスのどちらが良いのかについて議論が展開されます。 フリーランスとして未経験から参入することの難しさや、AIの台頭によって案件が減少している現状について、具体的な体験談を交えながら解説。特に、クライアントが求めるスキルレベルが格段に上がっていること、そして技術力だけでなく「人間力」が重要視される時代になっていることを強調しています。具体的には、誠実さ、愛嬌、そしてクライアントの立場に立って手間を減らしたり、売上を増やしたりする視点を持つことが、フリーランスとして生き残るために不可欠であると結論づけています。 さらに、会社員という働き方の安定性についても、AI時代においては必ずしも保証されないという見解を示し、自身の経験から、自分で仕事を取り、完遂する経験を持つフリーランスの方が長期的に強い可能性を指摘しています。最終的には、フリーランスになることは不可能ではなく、むしろ現代においては会社員よりもリスクヘッジになる場合もあると締めくくっています。番組の最後には、保護団体への寄付の際のコミュニケーションの重要性についても触れ、相手の立場に立つことの大切さを改めて強調しています。

オープニングトーク:動物保護団体への寄付
今日もお疲れ様です。等身大カップルのりくと、かえでです。 この番組は、98年生まれ夫婦が普段考えていることや、
いろんなことを語っていくポッドキャストでございます。よろしくお願いします。 今日のテーマは、今からフリーランスって無理ゲー?
27歳夫婦が徹底的に将来を考えてみた、というテーマでお送りしていこうかなと思います。 その前にちょっと今日、動物保護団体、刑事寄付したことにいたいな。
いいよ。いいよ。差し込んでください。最初のね、オープニングトークね。 オープニングトークちょっと遊びたくない?
オッケー。いきなり本題に行かず、一旦。 本題って堅苦しい。確かに。ちょっと堅いわ。 ね。
お願いします。 今日は、その、保護団体。
地方にさ、どこの県にも保護団体は多分いて、そこの愛媛の、割と大きめな保護団体さんとちょっとライン繋がれて、
で、そこが今多島市広報会のとこで、なんか2県対応してて、もう刑事が足りないみたいな。刑事寄付してください、みたいな、っていう投稿を見たので、
これはいかん。と思って、うちにあった刑事を2つ、あとトイレを2つ、
あとみんながあんまり使わなくなった、おもちゃとか、ブラシとかも寄付しましたね。 寄付しました。
総額、あれ定価で言ったらいくらぐらい?全部で。 うん?言ったら7万ぐらいじゃない?
あの刑事がね、結構定価高いもんね。 刑事高い。いい刑事やったからな。 めっちゃいい刑事やったけど、まあ、うちでね、誰も使ってなかったから。
愛媛で、みたいな。 そう。 っていうので、寄付してきました。
はい。 っていう日でしたね。
定期的に、結構やっぱ猫とか犬のグッズって、買うだけ買って使わん、みたいな。
まあ、そうやな。衝動買いみたいなのあるもんな。 そう。自分たちはめっちゃいいんじゃね?と思って買っても、誰も喜ばない、みたいなパターンがあって。
それやったら、必要としている保護団体に寄付した方がいいか?ってなるもんな。 そう。
っていうので、今日も寄付してきました。 はい。
皆さんもなんか、近くの保護団体でできることがあったら。 そうやね。そういうのってさ、何で探すのが一応見つかる?
やっぱこう、詳しくない、設定が内緒からしたらさ、そんなんどこで繋がって、どこで情報を手に入れるの?って思うんだよな。
えー、むずいな。
なんかでも、ほんまに、
関心を向けて、アルゴリズムで出てくるの待つ。 もう、タックス。SNSのAIに。
タックス。だってうちもう、全国のいろんな保護団体のあれ出てくるもん。 じゃあ、SNSで探すのがいい?
インスタとか。 そうだね。もう多分、今どこもSNSとかでやってるし、そのSNSで結構ちゃんとしてるとこがどうかっていうのは分かるから。
確かに。
そういうのを見たほうがいいかもね。でも、なんか検索したら出てくると思う。
じゃあ、一回検索したら。 何々し、
猫譲渡会とかで調べたら、その譲渡会やってる団体さん出てきたりとか。
一回調べてみて。 まあなんか、そんなね、自分たちはすごい大きなものを寄付ってなったけど、本当にちょっとした猫砂とか。
多分ね、欲しいもの書いてくれたりするよね。 そう、なんか多分Amazonの欲しいものリストとか載せてるかもしれんから、そういうのも見てみて欲しいなと思いますね。
テーマ提起:今からフリーランスは無理ゲー?
余談でございます。 今日のテーマがフリーランスのあれなんですが、なんでこの話をするかっていうと、
9月1日にフリーランスから正社員へAI対等で会期っていう記事がめっちゃ話題になったんですよ。
で、その内容が募集案件が体感で3年前の3分の1になったっていうのを神奈川県のフリーランスのエンジニアの人がそういうのを言ってて、
フリーランスになってから収入300万アップしたけど、そこから関わってきた案件が終わって、次の仕事を色々探したけどそれが見つからなかったから、
会社員に戻りましたみたいな。 っていう記事がね、めちゃくちゃ話題になったんですよ。いろんな角度で話題になったんやけど、
結局のところ、フリーランスってこれから行けんの?とか、これからフリーランスになるのって可能なの?みたいな。
っていうところが議題なのかなと思ってて。 で、自分たちも、自分がフリーランスになるって決めた段階で言えば18から。
18歳からだし、今27。で、楓もいつだ?会社を辞めたのが23とか。 でも今4年目。
4年目か。 4年目っていうか4年経ったね。 経ったのか。
経ったね。 23歳、24歳の年ぐらいか。楓の場合。
20…
そうですね。 23、4ぐらい。
24ですね。 そうやね。
の時に始めたかな。 そう、始めて楓も4年ぐらい経つと。
っていう自分たち的に、どうなん?っていうのをね、考えていけたらなと。
なんかあの、どこのあれかわからんけど、グラフかなんかデータがあって、
フリーランス、なんか、そもそも1年続けられる人がなんか50%みたいな。
3年がもう20%とか30%。
で、5年とかがもう10%未満みたいな。
そうやね。まあなんかお店も一緒っていうね。
飲食店とか、その開業してお店やってもほとんど、まあ会社もそうやね。
ほとんどがなくなっていくっていう。
そう、なんか飲食店とかお店とかはさ、なんかまあわかるやん。
わかるっていうか、まあ会社とかそういうデータがあるっていうのは知ってたけど、
なんか実際にフリーランスもあるんかいっていう、そういうのが。
そうやね、なんかちょっと別物感あるしね。
そう、厳しい世界やなと思ったよね、それを見て。
始めの前からそのデータ見てたもんね、楓の場合。
え、見たっけ?
たぶん1回は見てると思う。
え、ついこの間見たよ、うち。
そう、結構ね、それは前々から話題になってる。
そうそうそう。
じゃあずっとあるデータなのか。
そうなんですけど、まあフリーランスこれからなりたい人からしたらさ、
わからんやん。
どんなもんなん?みたいな。そんな厳しいの?みたいな。
そこを自分たちの実体験をベースにね、考えていけたらいいんじゃないかなと思うんですけど、
フリーランス参入の難しさとAIの影響
まずあれね、フリーランスこれから参入できるの?っていうところ。
どう思う?これからフリーランスになります?と。
食っていけますか?
え〜、うちの正直な体感言っていい?
うん。
むずいと思う。
あーむずい。
あの本当の未経験から、まろん。
あーなるほどね。
あの未経験からその医療種でフリーランスでやっていくとか。
あーなるほどね、例えば。
まあ例えばライターでやったら。
接客とか、普通の接客とか飲食店で働いているところから急にライターでやっていきますとか。
そう、これまで執筆、スキルやってないとか、ブログとかずっと更新してる人とかじゃない限りは、
むずいんじゃないかって体感は思う。
それは自分が割とその採用に関わらせてもらってることもあるし、
そのライターさんを評価する立場になったりしてるから、
そういう人を採用するかってなったら結構ね、きちいかなっていう印象やけど、
不可能ではない。
不可能ではない。不可能ではないが、難しいと思う。
難しいか。
もうAIも出てきてるし。
そうやね、この記事でもAIが出てきたことで案件がすごい減ったっていうところがね。
それは現実的にあると思う。
いや俺もそれはね、あると思うな。
でも結論は俺も変えるとほぼ一緒で、その初心者からとか経験がない状態で急にフリーランスはめっちゃむずい。
4年前はうちそれやったんよ。
まあそうやね、ホンマにライティングとかも、もともとブログ書いてたわけじゃないけどウェブライターでやっていきますって言ってやめたのね。
文章で、文章が得意とも思ったことないし、好きでもなかったみたいなっていう状態から、
なぜかライターになって、そっからフリーランスでちょっと自由的に伸ばしていったみたいな感じやけど、
4年前はそれはいけたけど、今は難しいんじゃない?って思ってしまうね。
それさ、俺も結論してないけどさ、やっぱり理由はAIがあるから。
理由はAIがあるからやな。
シンプルにAIがあるから、発注する人が減ってる。
えーと、いや、そのそもそも色派を知らない、例えば。
ルールを知らない、業界の。
作る上での最低限のトンマナとか、ルールとか、技術みたいなところね。
っていう色派を知らないライターさんにお願いして、それでまあ、なんて言うの、コストがかかる。
まあその作業コストもかかるよ、お互いの。修正とか、連絡のやり取りとか、採用もそうやけど。
そういうのを考えると、割とその色派が詰め込まれてるAIの方が、
いい記事が書けたりするっていうのは、間違いなくあると思うから。
それはそうかも。
本当に初期の人と比べるとね。
じゃあ逆にさ、これから参入するって言ったらどうしてた?
これから参入する?
まあこういう現実を知ってる前提にしようか。
じゃあ今このラジオを例えば聞いてくれて、そうなんだけどなりたいと思ってる人が、まあ自分らやとしても。
えーでも、やることはうち変わらんかなと思う、昔と。
何やる?
え、ほんまにその、知人の、知人から仕事をもらうとか。
あ、急に、例えばSNS探すとか。
全く知らないところで、クラウドワークスとかから探すとかではなくて、
本当に知ってる人とか、うちのバイタリから仕事をもらうとか、それで経験積んでとか。
確かに。
ほんまにそれでやっていくかもな。
え、なんかこの、まあそれについてふずいして思ったやつがさ、
フリーランスと会社員どっちも経験してるやん。
会社員的にはフリーランスの方がいい?会社員の方がいい?
いやこれ結構、
会社員 vs フリーランス:それぞれのメリット・デメリット
戻るか戻らないかみたいな。
まあそことも関係してくると思うんやけど、どっちがいいかってみんな考えろよ。
うん。
会社員がいい?フリーランスがいい?みたいな。
どっちも経験してる会社的に。
俺はフリーランスしか経験してないから、フリーランス行ったくないんやけど。
えー、今の自分の状況だったらフリーランスの方がいい。
うん。
で、自分の性格上もフリーランスの方がストレスは少ない。
うん。
で、だけど友達とかはもうほんまに、あの、出勤せえな仕事できんみたいな。
あー、家でできない。
そう、家でできない。もうほんとに、なんて言うの、怠けちゃうみたいな。
うん。
っていう人が会社員の方がいいと思う。
そうか、確かにそうだね。
やっぱ怠けちゃったらね、もうお金入ってこないから。
それで言ったら、その会社でフリーランス成り立ての時とかさ、そんな怠けてなかったよね。
いや、もううちも。
仕事がなかったからこそ何ができるやろみたいな、その勉強せなあかんこと最低限勉強して。
そうだね。
その、ほんまに成り立ての時は、もうほんまに人権ないと思ってて。
もう、あれや、会社も辞めて、失業手当ももらってなかったんですよ。
申請してなくて。
やっけん、もうほんまにゼロ、収入が。
ってなったから、もうイオン行くのももう恐れ多いというか。
こんな、お仕事してないのにみたいな。
こんなすいませんみたいな、私がイオンに入っちゃってみたいな。
っていう感じだったから、もうほんまに死ぬ気で、なんていうの、まあ、知り合いの人のね、メディアのやつとか、もうほんまに全然知らんかったけど。
確かに。
成り立て何?って状態だったけど。
なんか、せーの。
聞いたりしてね、いろいろやったよ、会社ね。
そう考えると確かに4年前と今やったら求められるハードルはめっちゃ高いね。
めっちゃ高い。
めちゃくちゃ高いと思うな。
確かに。
だからこそあれかな、その仕事選びというか、何でフリーランスになるのかが結構重要なんじゃないかと思う。
フリーランスに求められるハードルの変化
なんか、4年前とかはさ、今もあるかもしれんけど、こう、家で緩く在宅ワークみたいな。
っていう訴求でさ、フリーランスってこう、広告出てたりするやん。
ああ、そうやね。好きなことで稼ぐみたいな。
YouTubeの動画とかでも。
4年前は確かにそれでもいけたかもしれんけど、
もうフリーランスが増えたのもあるし、AIができたのもあって、
なんかそれだと成り立たない世界になってるよね。
そうやなー。
なんか、ベースのレベルめっちゃ上がってるくない?みんなの。
上がってる。
仕事できる人のレベルが。
ただそこ、なんか貧富の差みたいな感じで、めっちゃ差が開いてると思う。
うーん。
貧富の差ももう、億万上司はマジでお金持ちやん。
そうやね。上位2%とかがもう全人類の資産を超えてるみたいな言うもんね。
で、ほんまにお金がないっていう人もお金がないやん、ほんまに。
うん。
もうそんな感じ。
そうやなー。それは確かに。
採用してるって思うもんね、たぶん。
うーん、まあそうだね。
そうだね。
まあ、なんか他におらんから仕事お願いするけど、
うーん。
まあ、うちがクライアントやったら、採用しないなっていう人が多いよな。
そうやなー。
だからこれ結構難しいのがさ、フリーランスで食っていけないから会社員に戻りますみたいな。
けど会社目線というか経営者目線にとったら、そういう人って別にいらんのよなっていう。
うん。
なんかこのジレンもあるよね。
そう、食っていけるってことは、それなりの実力とか、
ちゃんと仕事への姿勢がある。
とか、まあコミュニケーションが上手だったりとか、
まあ何かしらの強みがあって、食っていけてるわけで、
いけない人っていうのは、まあ何かしらの理由があるっていう、
そのAIだけじゃないと思うんだよね。
いや、わかる。この、そうね、フリーランスから正社員へAIが出てきたからこうなったんですみたいな。
そう、ですみたいな。AIがさ、悪みたいになってるけど、
だけじゃないと思うんだよね。
わかる。そうかも。
いや、そこ以外にもたぶん。
でも、AIがきっかけによって、別のところがフォーカスされてる説内。
前まではなかった。AIがなかったから、こういうのお願いしますみたいな。
けど今ってそれが、AIが出てきたことによって、
そのシンプルな作業とか、最低限の仕事はみんなできるようになったよね。
ってなった時に、いろんな10人ぐらいフリーランス並んだら、
人間力ある人が目立つようになってくる。
ってなったらコミュニケーションがすごい遅かったりとか、雑かったりとか、
なんかこう、人としては付き合いづらいなってなったら、
なんか、うわ、別の趣味にしようかなみたいな。
なっちゃうよね。
これは確かにね。
まあでも確実にその仕事は減ってると思うよ。
その、案件の。
はいはい、案件の総合数減ってるよね。
人をこう求める案件の数は、本当に減ってはいるけど、
なんか、でも、その比例っていうかさ、同じように、
なんか、お任せしたいな、この人にお願いしたいなっていう人も減ってるっていうか、
うーん、確かに。
あんまり多くない?増えてる感じはあんまりしないよね。
うーん、確かに。
りくも採用してるやん。
クライアント目線:採用基準と人間力
そう、俺もかえでも採用関係ね、よくやってるけど、
そうだね、お願いしたいなって思う人は確かに。
これ難しいのが、やっぱクライアントもそうやし、まあみんなそうなんだけど、AIを使うじゃん、当たり前なのに。
使うから、その単純作業とか、
何だろうな、簡単にできることをやる人を別に求めてないというか、
それだったらこっちでAIでできるしみたいな。
最低限のことね。
そう、から、よりこう求めるクオリティが高くなっている。
その結果、例えば自分とかやってるやつだったら、募集するんですよ。
例えば動画編集、デザインとかライターとか募集して、50人、100人とか来ても、
本当に1人いるかどうかぐらい。
もう1人もいない、ほとんど。
ほとんどお断りするぐらい。
それなんでかっていうと、やっぱクオリティがすごい低かったりとか、
ちょっとチャットからしてコミュニケーションちょっとはやりづらそうみたいな。
で、やったらこっち側のコストがすごいかかっちゃう。
そう、やったらお願いせずに、
この現状お願いしてる人に追加でお願いするとか、
っていう形になってしまう。
どんどんその1人にどんどん仕事が集まっていく状態に多分なっとるよな。
なってる。
どこの業界の業務委託も。
自分たちもさ、ありがたいことにそういう流れになってるよね。
そういう流れでどんどんお願いされてるというかさ。
ね、それはあるよね。
あるね。
じゃあそれに、そっから展開したあれだよね。
じゃあ仕事ある人とない人の差。
さっきのあれ答えになってた?
結局正社員とどっちがいいのっていうのは答えになってた?
それはもう自分たち的には、
結論をわかりやすく言うなら、
どっちがっていうのは正直ない。
AI時代における会社員のリスクとフリーランスの強み
けど、昔に比べて仕事に対しての求められるハードルは、
会社員もリランスも高くなってる。
だから、レベルが最低限以上ある人はフリーランスでも食っていけるし、
そこに自信ない人は会社員でもまあいけるかもっていうところかな。
でもうち結構AI出てきてるから、会社員の方がめちゃくちゃ働かせられるんじゃないですか?
それは確かにあるかも。
これAIでできるから、これとこれとこれ、こんだけやってみたいな。
ここまではね、自分でやったから、
こんぐらいの量でも、お疲れ様って言われてたけど、
それがどんどん拡大していってね。
けど給料もそんな変わらない。
けどAIでできるから、
仕事の量的にはめちゃくちゃ増やされるんじゃないかって思ってるんやけど。
それはそうやと思う。
それがね、うちもちょっと怖いというか、
自分も案件終わったらどうしようみたいな。
まあ業務に長いからさ。
まあそういうポジションには変わらないから。
ちょっとそういう怖さもあったりするんやけど。
で、いざ正社員に戻るってなった時に、
そういうなんかむちゃくちゃな、やっぱ正社員やから、
まあある程度のさ、なんか責任とかもあるし、
めちゃくちゃな依頼されんかなっていう。
確かに。
そこの人権がまだ守られてるのが、
なんか業務委託かなって思う。
逆にフリーランス。
逆にね。
そう、ちょっとやっぱ距離があるんだよね。
その会社の中の人ではないから。
だからこそ結構言いやすかったりとか。
あるんやけど、同じ会社に入っちゃったらさ、
やっぱ上司と部下っていう感じになるやん。
確かに。
ちょっとこう、服従とまでは言わんけど。
けど、たぶんさ、上司もその感じで接してくるやん。
自分が上なんだぞみたいな。
上司やしな。
そう、上司が。
確かにフリーランスはそういうのないもんね。
うわ、あんまりないから。
ほとんど対等やからさ。
そう、やけん。
そこはすごいやりやすいから。
確かに。
でもこれ、この話で言ったら、
俺昔からめっちゃずっと思ってることがあって、
みんな会社員の方がいいって言うやん。
安定性で言えば。
会社員の方が安定しているとか。
みんな言うやん。
そういう職人つきましょうみたいな。
安定しているから。
っていうのも、
これ本当にAIが出たことによって
全部覆ってるなっていうのは感じてて。
会社員だったら安心っていうのは、
マジでこれ本当に違う。
なんでかっていうと、
今、日本は特にそうなんやけど、
フリーランスのサバイバル力と自己成長
全業界うまくいってないところは、
どこもみんな苦しくなってる。
会社単体で。
実際自分もいろんなところ関わらせてもらうけど、
みんな苦しがってる。
売り上げも下がってたりとか。
で、売り上げ下がってインフレも重なって、
プラス集客手段とかがいろんなもの出てきたりとかで、
なかなかうまくいかない。
会社の会計的にどんどん傾いてるみたいなところがめっちゃ多い。
プラスその賃上げみたいな。
の動きになって、
けど売上げ出てないのに賃上げせなあかんっていうので、
従業員のあれがめっちゃ高くなっていって、
みたいな。
ね。
っていうその動きもあるしな。
そう。だから、
個人的には昔から言ってるんやけど、
自分でお金稼いだことあるとか、
仕事を取ったことあるとか、
そういう経験を積んでるフリーランスの方が、
長期的に見たら強くねっていう。
なんでもそうなんやけどさ、
なんかインフラがすごい整ってるところで、
ご飯作れます、食べれますっていうよりも、
1回でも無人島で自分で野菜とか野菜作ったり、
果物取ったり、
なんか魚仕留めて生活したりみたいな。
っていう経験をしたことある人は絶対そっちの人の方がさ、
サバイバル力強いやん。
生き物としてね。
仕事で言ったらやっぱ会社員って
自分で仕事取ることってなかなかないと思う。
営業員がない限り。
営業もさ、取った後さ、
その仕事をして納品して、
そのアフターサポートするまでってなかなかない。
みんな分担してるから。
そこを一気通貫でやってるフリーランスの方が、
経験値的には強いんじゃない?って思う。
それは思うな。
てか、もうさっきちょっと無理なんじゃない?って言ったけど、
人ってやらなあかん立場になったらやるんだよね。
だから、確かに厳しくはなっているけど、
今の仕事やめてさ、
フリーランスで食っていくっていうさ、
もう覚悟をして、
それをもう実際に行動したなら、
いけるんじゃない?ってうち思ってしまうんだよね。
まあ不可能ではない。
不可能じゃない。
全然無理ではない。
仕事がある人とない人の違い:人間力、誠実さ、愛嬌
めっちゃ楽勝なんか。
うち的には楽勝って思っちゃう。
そうやね。
これ自分たち的には、
自分たちの今の経験値とか、
今の人を見てきた中で。
やったらかなり楽勝なんよ。
って思ってしまうから、
いけると思います。
思います、確かに。
そうやね。
で、前までは、
そういう、
なんていうのかな、
フリーランスとして食っていける技術がなかったら、
フリーランスは無理です。
だから会社に行きましょうっていうのは、
妥当って妥当だったんやけど、
今は会社単体も苦しがってるから、
もしその会社なくなった時に、
次の食い口を作れるようなスキルを今のうちに作った方がいいよねってなるよね。
じゃあ結局それってやってることがフリーランスと一緒だよねっていう。
うん。
っていう話にはなってくるよね。
まあでもそこで絶対に、
仕事がある人とない人の違いってっていう次のテーマに。
うん、繋がってくるよね。
繋がるけど、
そのまあやっていけると思いますって言って、
じゃあ誰でもいけるのかっていうその、
あ、いけるんだじゃあやろうかっていう人はダメっていう。
急に橋をかけて突き落とすやん。
そういう人はダメ。
突き落としたね今急にね。
いろんなウェブ記事もあるけどさ、
その、
なんかおすすめの副業なんせ。
はいはいはい。
なんか、
未経験からでもあの、稼ぎますみたいな。
うん。
正直まあその前提から話しすると、
フリーランスとしてやっていく職種、
あるやん、ライターとか動画編集者、デザインエンジニアとか広告運用とか、
まあ正直どれでも変わらんよね。
その、なんていうの、需要の大きさ代償全然違うけど。
うん。
そこに起きる、なんだろうな、
食っていけるかどうかとか難易度的なところって正直俺は変わらんなと思ってて。
うん。
で、その仕事がある人とない人の3に繋がってくるんやけど、
意外とクライアントって、
その仕事の技術力よりも、
人間としてのやりやすさしか見てないから。
そうなんやな。
まあ結局そのね、
まあ全部ロボットでさ、
ロボットとかAI、
AI同士で会話して、
AI同士で採用して、
そういうの必要ないと思うんやけど、
人が絶対入ってくるから、
今のこの現状は。
うん。
やったらその人間力っていうところに落ち着いちゃうんだよね。
じゃあ結論はあれ?
仕事はある人とない人の違いは、
端的に言えば人間力。
端的に言えば、
人間力と、
誠実さと、
愛嬌。
かな。
まあギリ似てるけどね。
まあでも全部その人間力に、
そうやね。集約はしてるね。
集約するかも。
確かに。
じゃあ誠実さと愛嬌。
じゃあその2つやね。
確かに。
かなって思います。
じゃあまず誠実さは、
誠実さの実践:仕事を選ばない姿勢と報告・連絡・相談
具体的なアクションといったらどういう、
あれ?
でもカエデの方がアレない?
その自分より、
いろんなフリーランスというか、
いろんな異様みたくと連絡したり関わってはいるから、
カエデの方が解像度高いと思う、これ。
えーと、
まあ、
脳筋に送れないのは当たり前。
うん。
で、
その、
仕事に対して、
その、
選ばない。
はいはいはい。
自分、顔出しすぎない。
あーこれ、
またね、
あの、人によってはね、
いやそんなこと言ったら、
じゃあ奴隷のように働くってことか。
っていう人はもう斬られてってます。
あの、
ほんまに厳しい世界やなっていつも思うんやけど、
そうやって言った人は、
絶対に発注が止まってるんだよね。
なんかあれだよね、
その、
いや、自分ちょっとスケジュール的に、
スケジュール的にっていうか、
自分そういうの受けてないですとか、
受けてないですとか。
自分その単価ではやりませんみたいな。
うん。
っていう、
ちょっとでも、
あ、めんどくせえなっていう、
発言をしたら、
発注が止まるんですよ。
名言リアリティショーみたいな。
悲しいんですよ、
これがまた。
これは、
自分が止めてるとかじゃなくて、
自分が、
やっぱメールとかさ、
クライアントとそのライターさんのメールとかも、
全部見れる、
CCに入ってたりとかして見れたりとか、
チャットとかも見れたりとか、
するんだけど、
止まってるんですよね。
で、契約が切られたとか。
それ、すぐじゃなくてもってことだよね。
すぐじゃない、
まあでも、
ちりつも。
ちりつもで、
あ、こういう感じなんやなってコミュニケーションの人たちが、
続々と切られてってるというか。
でも、切られはせんくても、
どんどんどんどん毎月の報酬が減ってて、
ああ、なるほどね。
依頼料が減ってて、
っていうのはすごいあって、
県、
そうだね、
なんか、
そういう顔出しすぎないっていうところ。
誠実さが、
そこに入ってくるかなと思うけど。
確かに。
だから、1個目のその、
誠実さの中にあった1個目のその大きい送れない。
これすらもマジでいないから、
なかなか。
いないね。
自分も動画編集で、
いろんなショーお願いしたりするけど、
やっぱみんな送れる。
余裕で送れるね、普通に。
びっくりするぐらい。
で、何がびっくりって、
報告もないんだよね。
いや、分かる。
なんか、体調悪かったんです。
っていうか、
いや、知るかよ。
いや、こっちそんな連絡も来てないのに、
体調が悪かったんですけど、みたいな。
それすらもさ、
ガチなら言ってくれたらいいよ。
そうだよな、その時にな。
そう、もう本当に、
ああ、やばい、今日熱出てるわってなったら、
もうその瞬間で送ってくれたら全然違うんやけど、
これすらもいない。
いない。
で、そこの前提条件で言うと、うちは、
台風で1週間停電しようが、
自分がコロナになろうが、
仕事はしてました。
いや、だからね、
そういうとこだよね。
それをやったからこそ、
そこの仕事が途切れずにずっと、
あるのもそうだし、
でも、ちゃんとその状況は伝えるんだよね。
そう、体調は悪いんだけど、っていう。
連絡はちょっと遅れるかもしれないです、とか、
大丈夫でしょうか、みたいな。
本当に、
いや、しょうがない、コロナとか。
けど、めっちゃヘリで下る。
こういう時さ、
これちょっとしたライフハックなんやけどさ、
こっちが体調悪い時とか、
一般的には休んだ方がいいっていうシチュエーションほど、
やってあげた方が得するよね。
そう、めっちゃ頑張ってくれてるやん、みたいな。
そう。
自分もコロナあった時さ、
毎週定例のミーティングがあったやん、その時。
なんやけどさ、
カメラオフやけどミーティング出ますって寝転びながら、
携帯でズーム参加してたから。
そういううち、コロナの初日に、
その、面接があって、面談が、仕事の。
その面談が終わった後に、病院に行ったんやけど。
それでコロナやったんやけど。
高熱でね、もう既に。
高熱出てる時も、
その仕事の面談はリスケしないっていう。
っていうのをやったからこそ、案件が決まった。
そうやね。
だけど、
なんか、
風邪引いた人ってすごいさ、
上から目線になるのはなんなんやろって思っちゃう。
もう、やられるね。
そういう人おるやん。
立場、いやもう、
結構多くない?と思って。
自分、風邪で、みたいな。
対応できないです。
確かに。
風邪なら、めちゃくちゃ、
なんて言う、人権が、
上がるみたいな。
休んで当然でしょ、私。
そう、休んで当然でしょ、みたいな。
これ、休ませないのヤバいですよ。
みたいな感じで。
もちろんね、その、無理すんのは良くない。
前提やけど、って感じで。
そこは前提。
こっちも、無理し、体調、第一優先なんでって。
絶対言うもんね。
そう、絶対に言うけど、
本心はやってほしい。
しかし、それも見越してやっぱ、
普段の仕事さ、効率化しておくとか、
なんか、工夫しておくとかさ。
だから、体調管理をやってほしい。
そう、ベースね。
ベース。
確かに。
しかし、体調崩しやすいなら、
できる時に、早めにやっておくとかね。
ギリギリに、脳筋ギリギリでやらないとかね。
ってのは、あるね。
っていうのが、1個目の誠実さ。
愛嬌の実践:絵文字や丁寧なコミュニケーション
そうですね、あの、
例えば、これとこれですね、
誠実さに入るのは、これとこれかな、みたいな。
2個目の愛嬌は?
愛嬌は、絵文字つけるとか。
ほんまに簡単なことやったら。
これ、意外とみんな言わないよね。
言わないし。
あんま見たことないね。
俺、ここではよく言うし、
仲良い人の中では、こう、話題になる。
なんか、やっぱ絵文字ないと、
なんか、あれだよね、みたいになるんやけど、
意外と、一般的に言われてないことやなっていう。
仕事においてね。
いや、絵文字大事ですよ。
本当に。
でも、絵文字その、TPOは大事。
確かに、その、貸し込まった場所で使うもんではない。
貸し込まった場所にハートとかをチョイスしたら、
もうそれは最悪やけど。
関係ができてたりとかね。
いや、まあ、適材適所な絵文字をつけるかな。
あるよね。
そこのさじ加減が難しいんやけど。
わかる。この人とは、この絵文字とかね、あるよね。
そうやね。
なんか、
そうだね。
あれやろ、一番丁寧系は、とりあえず頭下げとこ、これやろ。
ちょ、土下座。
この、
絵文字は絶対土下座作る。
わかる。これが一番貸し込まったやつ。
そう。
次が、ピエン系ね、たぶん。
ピエンは使わないね、ほぼ。
使わない?ピエン系までいかない?
もうほっ、絶対使わない。
じゃあ一番、その間は何?
一番ゆるいの一個手前。
ゆるい一個手前は、
スラックで言ったら、
なんか、ひよこみたいな。
あー、はいはい、横向いたやつ。
いや、なんか、
たぶん、有料のスタンプみたいな。
あー、なるほどね。
有料の、まあ、チークワーとかもあるんやけど、
まあ、そういうのを、ポンって入れたりとか。
いや、あるよね、それ。
ちょっとあの、ゆるいのをポンって挟むことで、
うん。
ちょっと、なごむというか。
確かに。この、本当にニュアンスないよね。
文章の丸で終わせるのか、ビックリマスクで終わせるのか、
で、ハテナ送る時も、たらたらハテナつけるのか、
てんてんてんハテナで行くのか。
そうだね。
とか。
本当に不安な時はうちてんてんてんハテナで、
いいでしょうか?ってやつはハテナ2個つける。
俺、プラスちょっと絵文字つける時とかある。
じゃあ、ハテナ1個か絵文字、もしくはハテナ2個とか。
いやー、このニュアンスがね、
得意な人はね、仕事しやすいんですよ。
そう、ここのたぶん、
でも本当に、クライアント側も素っ気なかったりする人はあるけど、
まあまあまあ、人によってはね。
でも素っ気ない返信してる人と、
毎回絵文字とかつけて、
割と明るくポップに送ってくれる人やったら、
明るくポップの方が、
返しやすい。
返しやすいし、
なんていうんだろう、怖くない。
確実にそっちの方がね、仲良くなりやすい。
ってめっちゃ思う。
いやでも本当にこういう、
もう誰も指摘せんねんけど、
そう、わざわざ口には出さない。
そう、自律もやなって思うな。
確かに。
俺も最近あれやから、
動画編集とかデザインとか、
納品してくれる。
マジでめっちゃいい時とか、
これの絵文字送るもん。
これ、マジで最高だよ、そう言ったら。
それはちょっとチャラついてるけど。
え、チャラついてる?
俺はその個人対象。
そう、個人、個人間やん。
そう、個人間やからまだね。
そう、個人間やったらめっちゃいいと思う。
うん。
だけど、うちはクライアントとかやから。
確かに、ちょっと仕事のね、
仕事相手の雰囲気が、
俺とか相手はだいぶ違うから。
そうそうそう。
そうそうそう。
それはあれかも。
企業と個人やから。
俺も企業やったらさすがにこれ。
土下座連発してるよ。
土下座へのハードウェイ。
気抜いたらさ、
1チャットにさ、
冒頭2個とさ、
後半にも何個か乱発してくん。
いろんな、いろんなペコペコ使ってる。
どういうこと?
いろんな種類のペコペコがあるんですよ。
あーまあ。
スラックとか。
あーそういうことね。
スラックでね。
いけん。
いろんな種類のペコペコをこう、
乱立させるっていう。
っていうその。
確かに。
プライドもクソもない、
チャットをね。
でもでもこういうことは本当に、
誰もマジで言ってくれないんだけど、
仲良くなれるかどうかってとこでね、
愛嬌に繋がってくるよね。
確かに。
修正依頼への対応とフィードバックの重要性
愛嬌。
愛嬌で言ったら俺あれあるな。
会でも同じかもしれないけど、
例えば、
仕事って絶対にさ、
一発で完璧なことってあんまないやん。
なんか作りました、
なんかやりましたってなったときに、
あーじゃあここもうちょっとお願いしますってなったときの、
その修正が来たときの反応です。
あ、修正お願いしますって。
そう、相手側として、
修正お願いしますって言ったときの、
この時の返し。
ここめっちゃ大事だと思ってて、
別にこっち側は別に気にせんねんけど、
その相手自身を見たときに、
仕事めっちゃある人とない人の差って、
ここでめっちゃ出るなと思う。
それで言うとうちは、
本当にうちがごじってたりとか、
例えばね、
マニュアルを守ってないとか言ったらもう、
あ、本当にすいませんみたいな。
もうメモして、
以後ないように気をつけますって言って、
はい、だからミスした側ってことね。
そう、ミスした側やったら。
で、ミスしてない場合だったら、
で、フィードバック飛んできたら、
あ、フィードバック細かくありがとうございます。
今後の参考にさせていただきます。
そのさらに良くなる案をくれたという。
そう、そのフィードバックが良くなくてもいいね。
全然安いよね。
そのニュアンスとしてはそういうニュアンスよね。
その良いアイディアをくれたっていう感謝を伝えるよね。
そう、良いアイディアじゃなかったとしてもいいね。
そう、なかったとしてもそういうメッセージを伝えるやろ。
っていうのがやっぱ、
けどさ、たまにおったんやけど、
あの、なんでこれこうやってしたんですかって、
言ってくれた人もおったんや。
えっと、フィードバックの仕方がってこと?
うーん、えっと、まあ、うちがフィードバックした側でやるとする。
なるほど。
じゃあ、例えばライターさんがいて、
ライターさんいて、
うちはクライアント側でやるとするやん。
そう、ライターさんが、に対して楓がフィードバックしました。
で、確実にうちはこっちの方がいいと思って、
こっちの方がその記事としては良くなると。
これまでの経験上は良くなると思ってこのフィードバックしました。
だから、
今帰ってくるね、チャットが。
そう、え、な、なぜこれをこうしたんですか?
だから、理由がよく分かりません。
このフィードバックの意図が分かりませんみたいな。
意図が分かりません。
絶対に、あの、前の方が良いと思いますみたいな。
その理由がもう、あっちものさ、よく分からんやん。
なぜその前の方が良いと思うのかとか。
だから、そういうの帰ってきたとき、
めんどくせえって思うし、
そうやねん。
いやー。
同じさ、人間同士なんやからさ、
絶対正しいとかないやん。
そうやね。
その、物事すべては、追いつ、全部不正もな。
もう法律においてもさ、絶対に正しい法律なんてさ。
ないもんね。
ないからこれまで歴史を重ねて、
いろんな事例とかもちっとるつブラッシュアップしてきてるわけもね。
この法律これ良くないでしょっていうとこもあるけど、
これ法律なんでってさ、言われることもあるやん。
だけど、それをさ、あの、ね、
絶対に自分が正しいみたいな。
っていうのを、こう、理由もなく投げてくるのはどうなんだろうっていう。
確かに。その明確なね、あれがあったらわかるよね。
し、そのフィードバックのポイントが、
ものすごく重要性が高いものやったらわかるやん。
そう、そうそうそう。
けどそこまでじゃない、本当に対して。
ほんのちょっとした文章の表現ぐらいね。
で、そこですぐカチンってくる人が、やっぱ、
もう自分のやつが、
なんか、ダメって言われたっていう、
ちょっと尺に触るかな。
そこの、なんて言うの、
あれが早い人。
不点がね。
不点が低い人。
確かに。冷静に考えたらそこを問い直す必要性ってそんなないというか。
そう、ない。自分も思うことあるよ。
そう。
自分もクライアントワークしてて、
いや絶対にこっちの方が正しいだろうって思うことは。
それもさ、めちゃくちゃ重要なことやったらちゃんと言うやん。
そう、あの、あっちが間違ってて。
そう、けどこっち的には、いやそれやったら、
必要以上にお金かかっちゃうよとか、
絶対にうまくいかないよってやつやったら伝える。
そう、理由は2、3個つけて伝える。
けど、そうだね、理由がない、
自分の不点で、
あの、言ってくるのは愛嬌はないなって。
うーん、確かに。
関わりづらくなっちゃうよね。
クライアント視点:手間削減と売上向上への貢献
ねー、そういうのね。
やっぱもう、どうしても人間関係やからね。
友達と一緒やで。
そんな人って友達になりたいですかっていう。
確かに。そのちょっとしたね。
これめっちゃわかるわ。
それ友達の件で言ったらわかりやすくなるわ。
なんかポロって言ったやつに対して、
そんな重要なことじゃないのに、
え、それってこうやでって言って、
この正しい情報に持ってフィードバックする人。
なんか言い間違いとか、
もうその瞬間絶対に指摘せんでも、
文脈的に伝わってるのに、
その言い間違いとか、
意味違うやつ全部指摘してくる人。
でもめっちゃコミュニケーション下手やなと思っちゃう。
おるんや。
おるおるおる。
おる。実際おる。
絶対に今それ指摘せんでも別にいいよね、
っていうものを指摘する人は確かにいる。
まあ、それも愛嬌ですね。
愛嬌ですね。
確かに。
で、カエデの中では愛嬌と誠実さ。
もう端的に言うな。
俺結構、まあそこも大事だと思うけど、
プラス、よりレベルアップした話で言うと、
クライアントの手間を減らすか売り上げを増やすかどっちかやと思う。
どっちかをできる人。
ただ、うち売り上げ、めちゃくちゃスキルが高くて、
めちゃくちゃ仕事ができるけど、
まあ、その誠実さも愛嬌もなかったら仕事はなくなると思う。
確かに。この土台内、それが。
そう。があった上で、プラスアルファ、
その、なんて言うの。
なるほどね。
能力とか知識とかが高かったら、
どんどんどんどん生きるけど、
確かに。
そこが一番下にあって、
その上に何もなかったら、
たぶん仕事はなくなると思う。
じゃあ家で言ったら、
かえだが言ったやつが本当に土地というか、
土地の強さみたいな。
で、俺が言ったやつが家の骨組みで、
それよりさらに高くなったら、
家のデザイン性とかアート性みたいになって、
より価値が高くなっていくみたいな。
まあ、そうやな。
確かに。愛嬌と誠実さないと無理やな。
そう、めちゃくちゃ仕事的、
確かに能力高いって言っても、
もうなんか、
ほんま尺に触るなみたいな。
ほんまなんか一言多いなみたいな人やったら、
なかなか、
確かにな。
仕事するだけでさ、ストレスになるやん。
その人と関わるだけで。
確かに。
でもこれ、かえだが言ってるその2つってさ、
意識してる側からしたらさ、
めっちゃ初歩的なことやん。
うん。
けど、100人いて、
どのくらい?
できる人。
10人?10%?
10%くらい。
1割はそんくらいもね。
うちの体感的には1割くらいかな。
ってなったら実際に仕事で関わる人って、
そんな毎日100人とか会うわけじゃないから、
ほぼほぼできない人とか意識してない人が多いっていうね。
いや多いね。
ね。
これは本当にそうやな。
確かに。
うーん。
プラスそっから、
俺が言ったクライアントの手間減らすとか、
売り上げをちょっとでも増やすとお手伝いができるとか。
そうだね。
そこから昇竜を上げていくなら、
もう、そのお金の動きとかを、
自分で理解するというか、
クライアントがどこで稼いでて、
そやね。
どういう仕組みでお金が動いてるのか。
そのうちのどれぐらいを自分の報酬に割いてくれててとか。
それ、今回のこの冒頭の紹介した記事とだいぶ繋がってるなと思ってて、
この人も募集案件が対価の3分の1だった。
で、仕事探し金なかったって言ってるやん。
エンジニアの人やけど。
これって、今後俺も知り合いとかにもよく言ってるんやけど、
ライティングできますとか、
デザイン作れます、
社会の仕組み理解と相手目線の大切さ
動画編集できますとかっていう人って、
正直これだけじゃフリーランスめっちゃ難しいなと思ってて。
なんでかっていうと、
クライアントがお金節約できるとか、
プラスで売上が立つとか、
しない限り、
そのあなた自身に払う報酬が発生しなくなっちゃうから、
お願いするだけ損になるっていう。
そう、で、業務委託って、
省略で言ったら一番下やん。
その優先度で言ったら、
そやね、会社があって社長がいて、
で、経営層がいて、
正社員がいて、
契約社員がいて、
派遣がいて、
業務委託やん。
だから、それ会社を守るために業務委託をするっていうのは、
間違ったあれではないというか。
赤字になったら、もうその分のコスト削減じゃん。
業務委託一旦ちょっとお願いするのやめようってなるもんね。
一旦どこを切れるかって言ったら、
業務委託人件費やったらね。
確かに。
それを理解してないと。
そうやねんな。
今現時点でいるんですけど、
クライアントでその切られたことにすごく腹立って、
訴えるぞみたいな。
えー、そこまで言ってる人おる?
おるおる。
今めっちゃ揉めてる人がおるんやけど、
その人とかも顕著で、
理解できてないよなって。
その仕組みをね。
社会の仕組みをね。
社会の仕組みを。
確かに。
で、うち自身も、
それこそ去年とか一旦切られたんよ。
契約。
急に。
でもそれは本当に業績が悪くなってみたいな。
これはもう苦渋の決断で来月からすいませんみたいな。
それを月末に言われたんよ。
おー、なるほどね。
突然。
で、それって一般的に考えたらさ、
よろしくないことやん。
まあまあまあまあ。
もうちょい前もって言ってよっていう。
1ヶ月前ぐらいに言えよみたいな。
けど、それはしょうがないよなってうちも思って。
しかもその結構その単価もでかいクライアントやったから。
その時はもう売り上げガーガーンって下がったけど、
そこに対して何か異議申し立てするんじゃなくて、
あ、わかりました。
また困ったら、困ったらっていうか、
また採用の余裕ができたら、
お声掛けいただけると嬉しいですって言ったから、
またそこの業績がちょっと戻った時に声かけてくれて。
けど、それって業務委託としてはめちゃくちゃありがたいことで。
そうだね。
なんか、ね。
しかもあっちからしてもそういう人がね、いるってすごいありがたいよね。
やっぱほとんどの人はちょっと怒るとかじゃないけどさ、不満を持つやん。
けどさ、不満を表に出してこられたらさ、やっぱちょっと関係悪くなるというか。
もう次はないやん、たぶん。
そう、依頼しづらくなっちゃう。
けど、その苦しい時に一回お断りして仕事なくなっちゃったんだけど、
何も言ってこなかった。
なんならこっちの状態を理解してくれて待ってくれてたフリーランスってなったら、
それ余裕できた時に提出用ってなったらお願いしやすいよね、かなり。
そう、ただ待つんじゃなくて、
たぶんいろんなうち大丈夫ですよみたいなっていうので。
いろんな案件ももうね、
そこがメインやったんやけど、
またサブ案件もいろいろあったから、
そういう余裕もある人やっていう。
クライアント側も、この人はこれで切ったらもうゼロになるとかじゃなくて、
まだ余裕がある人で、
また、なんていうの、
なんていうのな、
ほんまにガキっぷちじゃないから声かけやすいというかはね。
確かに。
ありそう。
それは確かにあるかもね。
ガキっぷちすぎたら、その必死さが出すぎて、
仕事にも余裕なくなるからね。
そうだね。
そこの恋愛とかと一緒に、
いやー、そうだ。
その余裕を出さないと、
あんま魅力的に見えないのはあるかもな。
がっつかれたらね。
そう、がっつかれて必死こいてこうしがみつかれたらもう、
ってさ、
なんかされるやん。
うん。
けど、
あ、わかりました。
またあの機会があったなっていう感じで言われたら、
あ、じゃあまた声かけようかなって思いやすい。
いや、これマジで本当に社会の仕組みというか、
相手目線どんだけ立つかやからね。
いや、そうだね。
それも今日の保護団体にも思ったんだよ。
最初の冒頭に戻ります。
保護団体への寄付に見るコミュニケーションの重要性
はい、余談に。
余談に戻ります。
寄付した保護団体。
寄付したものを言ったら、
ケージ2個とトイレ2個、
プラスその他の猫アイテム。
総額7万くらい。
これを困ってますっていう投稿を見たので、
うちにあるのでよかったら差し上げますよ、差し上げれますよって言って、
あっちからしたら、
自分で取りに来いよって。
こっちからしたら自分で取りに来てくれるもんやって思うやん。
こっちがあげるんやから。
あっちが欲してるんやから。
けど、持ってきてくれますか?
なんなら持ってきてください。
持ってきてくださいって最初言われたんですよ。
もうありえない、その時点で。
こっちは別にケージがあっても助かるし、
けど、自分たちより求めている人がいたから、
じゃあそっちの方が有効的に活用してくれるんじゃないか。
そう。
なんならメルカリとか売ることもできたし、
有償でどっかに売りに出すとかもできるものを無償であげますよっていうね。
で、その人の優しさで、
言ってることに対して持ってきてくださいっていうのはもうおかず違いやし、
頭もうこすりつけてでも取りに来なきゃ。
自分たちが逆の立場やったら、
マジで多分連絡くれたその日に多分行くもんね。
行くし、もう本当にありがとうございますみたいな。
もう本当に助かりますっていう、
この、なんていうの、言葉で伝えるのもそうやし、
その終わった後のLINEでもありがとうございましたって。
そうやねー。
自分だったら言う、けどそれをしなかった。
そもそもパッて取りに来ようっていう判断もなかったし、
もらった後の連絡も別にないと。
ない。
で、その取りに来た時の態度も、
なんか、本当に助かりましたみたいな。
その謙虚さ、愛嬌もない。
もうダメだこれ。
なんかもう、
そう、自分が保護団体やったらもう絶対もう、
ありがとうございますって、
もう本当に助かりましたって、
もういいんですかって。
もし自分たちやったら、すぐ取りに行くし、
姿勢もめっちゃ低く行くし、
もらった後連絡も来るし、
なんならインスタアカウントにも全部載せる。
そう、写真まず撮って、
この、なんちゃらSさんとか、Kさんとか、生。
そう、なんならインスタアカウントね、
繋がってるからメンションつけてもいいよ、言ったら。
この方から、
こんだけのものを例えばいただけました、みたいな。
ってやればさ、なんか、
おー良かった、みたいな。
お互いウィンウィンやん。
もらえて、
あげた側も、
あー喜んでくれたって気持ちになるから、
こっち側も応援しやすくなって、
今後も何か寄付したりとか、
手助けする可能性が高まるわけ。
なんならボランティア全然行きますよ、とかさ、
次のアクションをさ、
こっちから、もう一歩は踏み出せ、してるんやからさ、
っていう、言う可能性もあったのに、
今回のやつ全てミスってたんで、
こっちから言うことはほぼないなって。
なんか、いや本当に猫のためっていうのを、
自分に言い聞かせて。
そう、人間だけで見たら、
絶対に寄付もしない。
そう、なんやけど、
その先にね、困ってる猫たちがいるから。
困ってるタトゥーシーク崩壊の猫たちがいるから、
その子たちのためになるなら、
っていう、もう飲み込んで飲み込んでやったけど、
もうそれもそうだなって、
それも仕事と一緒だなって。
一緒、結局人間関係。
もう、ちょっとでも思いやったら終わりなんだよね。
フリーランス成功の鍵:人間性、誠実さ、愛嬌、そして貢献
なんかでもさ、
今この話だけ聞いたらさ、
難しく感じるよ。
難しくないよ!
難しくないけど、
要するに、なんかそのさ、
あっち目線見たら、
カヘデのモヤポイントが何か分からへんわけや。
そうやな。
けど、気づかないうちにどんどん、
チャンス逃してるよっていう。
まあ、確かに。
それも言ってくれんしな。
そう、誰も言わないし、
それ以上のね、なんか、
トラブルになったりとか、
なんか、バチバチにやるのも体力使うから、
もう言わないけど、
もう、その保護団体は、
1個のその有料顧客というか、
もう自分たちすごい猫に関心があって、
保護活動もちょっと関わりたいなとか思ってるけど、
そういう人を逃したっていう、
めちゃくちゃ痛い板でなんじゃない?って。
そうやね。
やっぱファンを増やさないとさ、
1人でできることなんて限られるんやから。
そのフリーランスの仕事にも一緒だよね。
その、自分という存在に対してのファンになってもらわなきゃやっぱ、
長期的な依頼に繋がらないというか、
お願いしようって思ってもらえないもんね。
人として好きになってもらわなきゃ。
そうそうそう。
けどその、
でも何が相手のあれに尺に触るのかなんて分からんやん。
そう、分からんからこそ、
普段からいろんなことに、細かなことに気を配るというか、
あるいは男性とかそれはもうなんか無意識に、
なんとかすかっていう人とか。
いやそう、営業マンのパーマとかありえへんから。
マジで。
そうやね、ほんとにね。
とかあの、めっちゃこう、見下してるようなカメラの置き方とか。
とか、なんか顔全然見えへん暗さで喋ってるとかね、例えばね。
いや、なんか相手と画面繋がってるの分かってます?みたいな。
いや、ある。
表情見えへんとかあんまね。
で、最初のその、面接とかで帽子かぶってんのもありえんなと思ってしまう。
あー、確かに。
男性めっちゃよくあるんやけど。
まあそういうイケイケ企業とか。
確かに。
ね、ベンチャーとか。
まあSNS系とか多いんやけど。
帽子。
帽子ね。
帽子?って。
いやめっちゃ、それ系めっちゃよくあるよ。
でもこっちに求めることはさ、すごいさ、スンスレとかさ。
うん。
えー、帽子?って。
確かに。
みたいな。
俺それで言ったらあの、ズームのこの画面があるやん?長方形の横にね。
うん。
の、なんか顔が半分からしか映ってない人。
だ、え、それは面接とかでってこと?
まあとか、いやけどそういう人ってヤバい角度高いなっていう。
あー。
まあその、場合による。
相手からの見え方を全く気にしない、言ったら。
あー、わかるわかる。
別に、めっちゃかっこよくしろとは言わんけど。
うん。
せめてさ、お互い顔を見て話すためのビデオ通話ないから。
そう、でも近くでは会えんけど、その近くで会ってる時と同じような、その、距離感で会える。
で、話せるのが、このあるもんな。
そう。
ズームとかの強みやもんな。
そう。だからそこへの、なんかこう、ちょっとした意識がない人って、他のところでもちょっと危ういなって人結構多い。
うん、わかる。
チャットもすっごい、もう、改良もせず長文読ってことだね。
うん。
で、結論書かないとかね。
そう、結論書かない。
わかるー。
いやー、もううち、もうだんだんね、ほんまに、なんか、自分ね、オツボネみたいな、オツボネ感が増してきて、確かに嫌になるんだけど、気になることが多くて、もうほんとに、生きてて。
いやでも、かゆげの働き方というか、関わってる会社とか、あの感じは確かに大変あるなと。
めっちゃ多いんですよ、チャットの数が。
もう多いね。
めちゃくちゃ多い。
自分は限りなく減らしたいタイプだから、そういうの。
ほんとに、スラックとかも、信じられへん。
関わってる人もめっちゃ多いもんな。
めっちゃ多い。
ライターだけで、3、4、12ぐらいおるもんね。
這いちゃう、俺やったら。
それプラスクライアントんで、いまいろんな人と。
まじでやばいよな、そう考えると。
しかも、その案件だけじゃないんですよ。別のね、案件もやってる。
そう、ないけど、まあそうやね。
まあでも、フリーランス、これからなるなら、今日話したことは、正直最低限。
うん、でもほんとに、でも初心者でも、最初の、なんていうの、プロフィール文っていうか、なんていうの、そういうの。
応募文。
応募文が、もうめちゃくちゃ、その誠実さとかが伝わったら、全然いけると思います。
そうです。これは、自分も動画編集者採用してて思うんですけど、
例えば、累計、いまここ1、2ヶ月で、100何十人とかメッセージ来るんですよ。
そのうち1人、いまお願いしてて、めっちゃいい方なんですよ。
で、これも、別に、作ってくれた動画がクオリティ高かったからとか、実績はあるからとかじゃなくて、
実績そんななかったんです。初めて3ヶ月とか。
なんやけど、その最初の送ってきた文章の雰囲気が、1人だけ光ってた。
いやもう、なんか実績がさ、やっぱ、フリーランスは大事っていうのも、いろんなとこで書かれてるやんか。
だから、もう実績さえ出せばみたいな。だからもう実績中みたいな。
効率中みたいな。
自分の資格、保有資格、囲わってきたクライアント名とか、Xのプロフィールとか書いてる人多いけど、
もう、ケッてなるやん。
採用からじゃマジで関係ない。
関係ない。
全然ない。関係ない。
むしろそれ全面的に出してくるでしょって、他結構ないが示してるもんね。
他がなんか問題あるのかなって思ってしまう。
そこを隠して、もう人間性ぶっぱでいった方が、隠さんでもいいけど、
そこも出しつつ。
出しつつやけど、なんでもそうだね。
そのコンプレックスなり、何か問題抱えてるから、そこで補おうとしてるやなっていうのが透けちゃうね。
SNSのプロフィールとかもそうやね。
年収何千万ですみたいなの書いてたら、そこしか誇りないんかなみたいな。
家族との関係悪いんかなとか思っちゃうもんね。
奥さんとのうまくいってないんかなとか思っちゃうもんね。
確かに家族の趣旨ないな。
他のところで満たされてたり、いろいろあったらやっぱり出さなくてよかったりするから。
その応募分でも一緒だよね。
実績出さなくても、仕事取れるしか取れるからっていう感じでございました。
もう白熱しても1時間です、約。
まとめと今後の展望
長いね。でもカレーちょうどできたんじゃない?
カレーできた。
本当に前々回ぐらいに話したホットクックですよ。
作りましたね。
でもすごい話のまとまりが綺麗でよかったですね。
自分たちが普段やってることとか、思ってることだから。
先週のやつ酷かったから、本当に。
先週のやつさ、これも洋談中の洋談やけどさ、
めっちゃ聞いた人ならわかるけど、話飛びすぎて。
飛びすぎて、最初のさ、それこそYouTubeのタイトルとかのテーマ書いてるやん。
全然関係ないとこ。
結婚って奇跡じゃねーって感じやけど。
うちの手汗の話とかさ。
なんかもう、いろんな関係ない話。
いやけどまあまあ聞かれてるから。
ね。
いやでも今回すごい、最初の余談も全部ガチャン。
伏線回収したね。
回収したよ。
すっごい震えたよね。
落語みたいだった?
綺麗すぎて震えたな。
いやー、こういう回こそたくさんのシーン聞いてほしい。
確かに話上手かったな。
なんか急に浅く感じる。
最後、うわー自分の話上手かったーって。
いやー上手くいったと思っちゃいましたね。
その伏線まで回収できて。
素晴らしい。
素晴らしい。
音がよろしいので。
音がよろしかったですね。
感想とか質問はコメントとか概要欄にあるフォームからよろしくお願いいたします。
以上ですかね。
はい。
では最後までご静聴ありがとうございました。
バイバイ。
59:53

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