1. 生物をざっくり紹介するラジオ 〜ぶつざくネオ〜
  2. 第78話−A:✉️「海のレジャーに..
第78話−A:✉️「海のレジャーには欠かせない!医療にも役立つかも!?パイプ状の生き物」をざっくり紹介
2026-07-30 15:17

第78話−A:✉️「海のレジャーには欠かせない!医療にも役立つかも!?パイプ状の生き物」をざっくり紹介

【ストーリー紹介A】

海のレジャーには欠かせない!医療にも役立つかも!?パイプ状の生き物ってなーんだ。

この話では「とよ🦎」と「しろ🐛」がパーソナリティーを務めます。

※参考の詳細はside−Bで

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

【参考】

・地球博物学大図鑑(監修:スミソニアン協会 東京書籍)

・三訂版フォトサイエンス生物図録(数研出版)

生物の進化大図鑑(河出書房新社)

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

お便りフォーム

ぶつざくネオでは皆様からのお便りを大募集しています!🐊

以下のURLからぜひお寄せください!

https://forms.gle/N4uVSuPz79SzxCGf6

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

メンバーシップ

この度、今もあの日の生物部は「rooom」というサービスを介して、「ぶつ部会」というメンバーシップ(会員サービス)を開始しました!

ぶつ部会では、「ぶつざく」や「いくざく」のアフタートークや今までに配信した限定音源、会員証発行などの限定コンテンツが豊富にあります!

プランは、「無料プラン」、「プレミアムぶつ部員(500円)」、「ぶつ部員幹部(1,000円)」の3つのプランがあります!

ぜひ、サポートをお願いします!

詳細はコチラ👇

https://rooom.listen.style/p/gju4p2mm

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

【ネットショップ】

全国どこにいてもグッズを買えるネットショップを開設しました!

ぜひご覧ください!👇

https://butubunow.base.shop/

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

【お知らせ】

ぶつざく公式X」や「今もあの日の生物部 公式YouTubeチャンネル」にて番組の告知やメンバーの日常、飼育している生物などなどを発信していますので、そちらもチェック・フォローしていただけるとすごく嬉しいです!全ては「今もあの日の生物部 公式HP」にあるので、ぜひ見にきてください!あとLINEスタンプ「生物のざっくりスタンプ」もあります!🦎🐛🐠🌿🐀🐁🖱⚓️🧬🍀

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

【リンク】

◉お便りはコチラ👇

ぶつざくネオのお便りフォーム

https://forms.gle/N4uVSuPz79SzxCGf6

◉公式HP👇

今もあの日の生物部 公式HP

https://butubu-now.com

◉公式X👇

ぶつざく公式X

https://twitter.com/butuzaku

◉公式YouTubeチャンネル👇

今もあの日の生物部 公式YouTubeチャンネル

https://bit.ly/3zdwPkj

◉ぶつざく LINEスタンプ👇

生物のざっくりスタンプ

https://bit.ly/3fftdaK

◉SUZURI公式ショップ👇

今もあの日の生物部 – グッズ販売班

https://suzuri.jp/butubunow

◉Discord👇

今もあの日の生物部部室

https://x.gd/GuUBZ

◉Instagram👇

今もあの日の生物部 butubu_now

https://x.gd/h1DpE

◉LISTEN

文字書き起こしサービス👇

https://x.gd/a7wZa

◉メンバーシップ(rooom)

ぶつ部会👇

https://rooom.listen.style/p/gju4p2mm

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
生物をざっくり紹介するラジオ、ぶつざくネオ〜。
今もあの日の生物部、トヨです。同じくシュロです。
この番組は、生物にまつわることをざっくり紹介する番組です。
本日もよろしくお願いします。
はい、ではお便りが届いております。
お、ありがとうございます。
はい。
えーと、
ホッチギ県はBZ2504-254番、ベンガルコテツさんからいただきました。
ありがとうございます。
えー、では、トヨ先生、シロ先生、こんにちは。
先生って言っちゃダメなんだぜ。
はい。
いつも楽しく配置をさせていただいております。
物作シリーズ2週目を楽しませてもらっています。
また公開収録にも参加させていただいており、
ますが、寝落ちしがちです。
さて、私はホニャホニャホニャをするのが趣味です。
で、もうここからもずっとホニャ〜ってきて、
で、いつも世話になっているので知りたいです。
よろしくお願いします。
これからも末永く無理のない範囲で配信を継続していただくことを願っております。
とのことでした。
ありがとうございます。
世話になっているもの。
はい。
趣味で世話になっているものがあるんだね。
なるほどね。
趣味が何なのかがだいぶヒントになるってことですか?
そういうことです。
なるほど。
生物使う趣味ですか?
生物使う趣味。
ベンガルコテスさんといえば過去のエピソードでもあるように、
いろいろヒントはあるんですよ。
なるほど。
ということで。
気になりますね。
趣味に使う。
はい。
じゃあ早速聞いていこうかなと思います。
聞いて聞いていこうかと思ってください。
はい。
今日は何を紹介するんですか?
今日はベンガルコテスさんからいただいた生き物をざっくり紹介します。
お願いします。
はい。
何だろうな、趣味で使う。
でも普通に飼っているっていうのを趣味といえば趣味だよね。
まあそうだね。
いつも安らぎをありがとうみたいなこともあるかもしれないしね。
そうだね。
いつもお世話になっている。
難しいね。
でも何かで使ってそうな感じだよね。
ああ、はいはいはい。
そういうわけではないのかな?
どういうことなのかな?
どう生物が関わるのかがわからない。
生物にまつわることか?
まつわること?
これどうでしょうね。
はい。
じゃあまず基本情報ですね。
03:02
はい。
今日は実はある1グループに関する紹介なんだよね。
うん。
前回に引き続きって感じな気がするね。
じゃあ俗をまとめているっていう感じか。
俗ね。
かいもんこう。
かいもんこう。
あ、こうだね。
そんな広いの?
え?だってこうってさ、
せきさくどうぶつもん、せきついどうぶつあもん、ほにゅうこうでしょ?
うん。
ほにゅうこう。
ほにゅうこうと言っているようなものです。
そういうことですよね。
哺乳類について紹介しますみたいな感じだよね。
そう、哺乳類について紹介しますって言ってるようなもん。
よく気づいたね。
そういうことだね。
やばい、広すぎやん。
実はね、そうなんですよ、今日。
まじか。
まあということで、
そう、なのでめちゃくちゃでかい分類の紹介をするから、
種数っていうのも非常に多いですね。
そうですね。
こうからが違いますもんね。
ね。
キチの種だけでも約8000種。
で、この他にも大量に未採取がいるものと考えられてるんで、
まあ当たり前だけどめっちゃいるよ。
哺乳類何種いるのって話じゃん。
そうだね、そうだね。
それと同じこと言ってるからね、今ね。
うーん。
いや、すごいですよ。
ぶっちゃけて言えば、もうまちまち。
形態もまちまちなんだけど、
一応共通してるっていうか、
種なものとしては、
まあ体は細長くて柔らかいっすね。
はい。
で、多数の体節からなると。
おお。
で、退化してる種もいるけど、
足みたいなのがたくさんあったりするんだよね。
足みたいなのがたくさんある。
なんかミミズとかそっち系考えてたけど違うんだね。
足みたいなのがいっぱいある。
もう完全にいなくなっちゃってるものもいるけどね、まあね。
そうなんですね。
はい。
で、発生段階でトロコフォア妖精の時期を減るものもいるね。
ああ、はい。
もうそういう言い方はもう絶対水中のやつですよね。
で、もう最も大きい種では3メートルくらいになるものもいるかな。
3メートル?
うん。
でかいな。
思ってたのと違うな。
いやそう、だからこの種、
まあ特定の種なんだけど、その3メートルにもなっちゃうの。
これね、このことを知っている人はね、ほとんどいないと思うんだけど、
高速に近い速さで獲物を真っ二つにできたりもするんだよね。
え?高速に近い速さで獲物を真っ二つにする?
うん、すごいでしょ。
これをね、知ってる人はね、まあ滅多にいないんじゃないかなと思うね。
さすがにこの仏学聞いてても。
え、こないだ紹介してたさ、なんかやついたじゃん。
06:03
うん。
なんだっけ?
いやそんなの、そんなのいたっけな。
そんなのいたっけな。
何を言ってるかわかんないけど。
あれこれヒントになるか?
あれ?仏学で紹介したことあるっけな。
ある日突然水槽で真っ二つの魚が大量に見つかって、
よく砂を探したらどでかいのがいたなんて話は、
あんまり聞いたことないと思うんだよね。
聞いたことないかどうか。
なるほどね、その時は。
シロが何のことを言ってるのかね、わからないけれども。
なるほど、あれの仲間の話ってことか。
あれって何の話だろう?
何の話か。
何だろうな、3メートルでしょ?
足がいっぱいあるんだよね。
足みたいなのがいっぱいあるね。
なるほどね、で大切があるんですよね。
大切もある、大切も大切がええ。
ということでじゃあ文府行きたいと思いますよ。
文府は熱帯から寒帯まで、超寒帯から深海に至る全世界の海に生息して、
気水域にも多いですね。
あら、はい。
一部は淡水にも生息して、少数の種が湿った土壌中からも発見されてるんだよね。
じゃあ水の中だけじゃなくて、普通にその辺掘ったらいるかもしれないってことか、湿っていれば。
まあね、そうそうそう。
湿地帯とかってことかな。
結構幅広いでかいグループの紹介してるから、まあいろいろいるよってことだよね。
まあそりゃそうだよね、こうだもんね。
哺乳類だって水の中にもいるし、空飛んでるやつもいるし、陸上のやつもいるし、地中のやつもいるもんね、いっぱいいますもんね。
そういうことよ、ええ。
なるほど、どこにでもいますね。
どこにでもいるっちゅうこんです。
なんか喉やられちゃってさ、すごい低音しか出ないんだけど、なんか嫌なんだよね。
これ一生この声のまんまなのかな。
なんかおじさんとかになるとさ、声が低かったり、若い頃の声じゃなくなるじゃん。
そうかな、まあそうだね。
あの時の、また第二の声変わりがあると思うんだけど、その瞬間ってあるのかなとかって思ったりしたけど、もしかしたら僕は今なのかもしれない。
年取ったらこんな感じになるかな。
いや風邪なのかな、もうなんか。
俺はね、咳がほんとに止まんないんだよね。
いやほんとそれ咳も止まらない、まじでもうどうなっちゃってんのって感じ。
09:00
まあということでね、ごめんなさい、すごい脱線の仕方をしちゃったんだけど。
幅広い種だから、生態を紹介したいんだけど、一重に生態といっても7から8ぐらいに分かれるんだよね。
なんか生活様式が。
それはそうです、生活様式が。
だから一生プラントン生活もいれば、定性生活のベントスもいるみたいなそんな感じね。
なるほどね、まあそうですね。
効果広ければそうなりますね。
いやそうだよ。
だからもうね、一つやっぱ泥とか砂とか海底に穴掘って、もうそこに住んでる埋在性とか、
二つ目は氷在性つって海底や固域質の表面がその直下を自由に徘徊するよっていうのもいれば、
あとは寒激性ね、なんか隙間にいるよとか、あとは浮遊性とか、あとは線香性。
砂岩などの固域質に穴を穿ち、その中に住むみたいなね。
すごいな。
あとは6つ、固着性もいるね。
そんなのもいるんだ。
石灰質を分泌して通常の管を作って、くっついて生活するみたいなね。
あとは強性または規制性だね。
なるほどね、いっぱいいますよね。
でも固着性がいるのはイメージがつかないね。
いやそうなんだよね。
多くは私有異体で胎外受精を行うんだけど、胎内受精のものとか卵胎性のものもある。
しかも無性性食を行う人もいるんで、
まあそうなるよね、甲を紹介してるんだからなって。
まあでもね、哺乳甲の中だったら大多摩でもそうか。
卵性のものね。
そうだよね、そうだね。
いますね、はい。
いろんなパターンがありました。
そうなんですよ。
まあこれめちゃくちゃすごいところで、
砂の中に潜ったり、極限環境でも生き延びるものもいるんですよ。
この甲には、自分グループには。
だってそもそも世界中のいろんなとこにいるってことは、そういう極限状態のとこにもいるってことでしょ?
そうなんだよね。
めちゃくちゃ長い生き物ではあるんだよね。
3メートルって言ってましたもんね。
まあ最大の種でね。
側面にはエラが複数ついてたりもすると。
だから酸素の取り込み方がやっぱり上手だし、
これすごいことなんだけど、
満潮時に海の底に沈んでいる間に大量の酸素を蓄えて、
干潮で水から出ても8時間以上も生き延びることができたりするの。
12:04
すごいな、それは。
すごいでしょ。
じゃあそういうのが生活観としてもなってるってことだよね?
まあそうだね。
めちゃくちゃ頑張って生きられるわけですよ。
なるほどね。
まあそれ実は血液に秘密があったりもするんだけどね。
あとは尻尾の方。
ビブを切断されると傷を修復して、
大節形成の再生を加速させて、
もうめちゃくちゃ再生できるっていう能力もあるんだよね。
その再生能力は実質上無限と考えられてるわけですよ。
無限に長くなれるってことか。
何回切っても大丈夫ってことか。
そういうこと。
だからマジですごい。
ということで今日はここまでなんだけど、
今回の生き物はね、
レジャーやそのレジャーに準じたスポーツには欠かせない生き物なんだけど、
なるほど。
確かに趣味2って言ってましたもんね。
そうです。
ただね、シロはね、嫌いかもしれない。
見た目がちょっと苦手だなって人は多いと思うんだよね。
そうですね。
前回の紹介の時もあんまり良くなかったですね。
怖かったもんね。
怖かったんだね。
普段見るものはそのレベルじゃないとはいえっていう感じですね。
あれをさ、素手で触ってさ、
セッティングするんです、このスポーツ。
そうですね、スポーツ。
このレジャー。
そうだね、しかもタッパーとかにいっぱいグジグジャーっているんだよね。
で、生きてるんだよね。
生きてるんだよ、今日生き物の紹介してるんだからだって。
そうですよね。
使ったこと俺もあります。
ただ、無限の再生能力を持ってたり、
しかもこれね、人のあるものの代替として注目を浴びていて、
医療に革命をもたらすなんていうすごい面もあったりするんですよ。
再生能力とかを買われてるってことかな?
違うんだな。
じゃあね、そこは次回サイドBで紹介していきたいと思うんで、
ぜひ次もお聞きください。
次のを聞いて、ちょっと苦手が緩和されるのか、
それともレジャーに使うのがかわいそうになってくるのかっていうところですね。
そのイメージは覆らないとは思うんだけど。
覆らない。
イメージは覆らないということですね。
楽しみにしててよ。
15:01
でもそんな秘密があるんですね。
じゃあぜひサイドBの方もお聞きください。
はい。
15:17

コメント

スクロール