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第79話−A:✉️「葉緑体があって光合成もできて凄まじい再生能力を持った葉っぱみたいな生き物」をざっくり紹介
2026-08-03 17:11

第79話−A:✉️「葉緑体があって光合成もできて凄まじい再生能力を持った葉っぱみたいな生き物」をざっくり紹介

【ストーリー紹介A】

葉緑体があって光合成もできて凄まじい再生能力を持った葉っぱみたいな生き物ってなーんだ。

この話では「とよ🦎」と「しろ🐛」がパーソナリティーを務めます。

※参考の詳細はside−Bで

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【参考】

・地球博物学大図鑑(監修:スミソニアン協会 東京書籍)

・三訂版フォトサイエンス生物図録(数研出版)

生物の進化大図鑑(河出書房新社)

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00:02
生物をざっくり紹介するラジオ、ぶつざくネオ〜。
今もあの日の生物部、トヨです。
ナンシュロです。
この番組は、生物にまつわることをざっくり紹介する番組です。
本日もよろしくお願いします。
はい。いや〜、レプタエルズショーに行ってきました。
今日。
そうでしたね。はい。Xでも上がってましたね。
いや〜、じゃあということでね。
お便りが届いています。
みんなが気になるところはまだ言わないんですね。
まあ、番組の最後かな。
では、BZ2211-111番、それなりに都会からグレさんに送っていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
好きな生き物がいるということで、
グレさんはね、このぶつざくでもお馴染みのリスナーさんですよ。
はい。こないだ聞きましたよ。セミブログの方。セミブログじゃない、セミラジオの方。
富士山行って、虫捕り行って、
全然どこにも行ってないけど、ジンギス館でビール、
飲んでみたいな。
なんかめっちゃ遊んでるね、今ね。
まあまあまあまあ。
そんなグレさんからなんですね。
はい。ということで、豊先生、しろ先生、並びにぶつ部員の皆様、
お便りではお久しぶりです。
先生って言っちゃダメなんだぜ。
最近、光合成についてちょっと調べていたときに、
お気に入りの子を思い出しましたので、筆を取らせていただきました。
ぜひいつかホニャララをご紹介いただきたくお願いいたします。
同じくホニャホニャホニャであるホニャホニャホニャとも迷ったのですが、
やはり美しくも愛らしい姿と凄まじい再生能力からしても、
ホニャララをおさせていただきました。
可愛いだけじゃないホニャの世界、沼、海にハマる人は少なからずいらっしゃることでしょう。
生息域は浅くてもこの沼深いですよ。
皆様どうぞお気をつけください。
ということでした。
ありがとうございます。
光合成について調べていて、それに関係する生物ですか?
おお、まあまあまあまあ。
まあまあまあまあですよ。
生息域のヒントがありましたね。
生息域は沼なんですか?海なんですか?
どっちでしょうね。
浅くてもこの沼深いですよということでね。
03:03
あ、推進があった。
お便りを送った時は仏作ネオがもうそろそろ折り返しのタイミングですが、いつまででもお待ちしております。
タイムカプセルみたいで楽しみですっていうことでしたね。
はい。ありがとうございます。
もうそんな仏作ネオ終わりそうです。
そうですね。終わりかける。
実は終わりかけです。
ってことは30話分ぐらい後に紹介してるって感じですかね。お便りを送っていただいてから。
あ、そういうことだね。
ありがとうございます。
じゃあということでね、早速本編行きたいと思います。
今日は何を紹介するんですか?
今日はですね、ぐれさんからいただいた生き物をざっくり紹介します。
はい、お願いします。
まず基本情報からなんだけど、和名はね、葉っぱそっくりな姿っていうところからつけられましたね。
葉っぱそっくりな姿からつけられた?
うん。
葉っぱそっくり。
うん。
なんか擬態ってことですか?
おー。
虫とか?葉っぱっぽいやついるよね。
ん?今なんて?
葉っぱっぽいやついるよね。虫?
うん。虫?
うん。
あー。
で、なんか割と擬態してるやついますけど、でも名前が葉っぱっぽいやつってわかんないね。
おー。まあ、高校生するって言ってるからねー。
おー。あー、まあ、そっか。そっか。じゃ、虫じゃないじゃん。
えへへへ。
で、学名なんだけど、まず俗名はギリシャ神話の楽園エリュシオンに由来するんじゃないかと言われています。
うんうんうん。
で、首相名。昔はね、オルナータ。美しく飾られたっていう首相名がついてたりしてたんだけど、
実はこれ、今回紹介する本種と区別されて、今はマルギナータっていう首相名がついてます。
うーん。
これはね。
めっちゃ大ヒントというか答えだよね。答えなんだけどわからないね。
おー。
これはね、ラテン語のね、縁取りのあるっていう意味なんだよね。
縁があるんですね。葉っぱっぽくて。葉っぱっぽい縁があるんだ。わかんないけど。
葉っぱじゃないですか?葉っぱなんですよね、きっとね。
葉っぱなんだろうね。
本当に見た目的には、緑でオレンジ白黒の綺麗なラインが入ってるみたいな、そういう感じのものだね。
分布なんだけど、これはね、西太平洋から中部太平洋の熱帯から熱帯域のわりと温かい浅瀬に分布するかなって感じです。
06:09
うーん、なるほどね。
分かってないけど分かったかもしれません。
おー。
あれですか?これ、光合成するって言ってましたけど、光合成葉緑帯を盗んでる感じのやつですか?
おー、来ましたね。今回ね、植物みたい、葉っぱそっくりっていうのがね、実はヒントだったんだね。
はいはいはいはい。
つまり、葉っぱじゃないってことよ。
まあ、そりゃそうですよね。葉っぱには葉っぱそっくりとは言わないですもんね。
そう、いやー、よく気づいたね。今日の情報はまずそこから出したんですよ。
なるほど、はい。
もうね、結構ね、知ってる人は知ってるよね。
はい。どのグループなのかは、はい、なんとなく。
実はこれ、日本にもいて、主に南部の方にいるんだよね。
うーん、沖縄?
沖縄までは行かないかもねーって感じ。
だけど、青森県の方とか相模庵とかでも見られるらしい。
南部は?
全然、なんか青森にもいるんだみたいな。書いてあった。
北海道の人からしたら南部ってことかな。北海道の人だね、これ書いたのね。
これ書いたのは北海道の人か。
なるほどね。
さっきも言ったけど、形態なんだけど、緑色、特にオリーブ緑色みたいな、そういう感じ?
オリーブ緑色、はい。
そんな感じのベースに、オレンジ、白、黒の模様があって、めっちゃ綺麗なんだよね。
大きさは基本1から3センチ、ただよく育つような環境だと6から12センチくらいになるサイズ感なんでね。
12がちょっとでかいな。
そう、でかいよね。
で、子絶があります。
子絶、はい。
歯の下と書いて子絶ですね。
子絶持ってる人たちってね、限られるかもね。
そうだね。何かをガリガリ削ってる感じですか?
そうね、なんか食べれちゃうってことよね。
そうですよね、はい。
食べれちゃう。生き物は大体何かを食べて生きてますから。
そう、だけどね、植物だったら食べないよね。
まあ、そうですね。
しかも海にいる、恒星できるってなったら海藻系だけど、海藻系も食べてるかなって話だよね。
09:03
そうですね、はい。
何でしょうね。
ひとくいわかめってことですか?
ひとくいわかめ、やばいね。さすがですね。
確かにね、わかめは葉っぱじゃないですもんね。葉っぱっぽいっていう名前はついてもおかしくないですよね。
まあ、確かに植物じゃないからね。
そうですよね。じゃあ、やっぱりひとくいわかめですね。
ひとくいわかめ、葉のついてね、下のついて。恐ろしい。
朝日にいて、人を襲うんでしょ。
バレちゃったかみたいなね。
で、今日の最後、生態なんだけど、実は主食は緑草の羽もとか青さとかなんだよね。
なるほど。じゃあ、ひとくいわかめではなかった。
ひとくいわかめじゃない、わかめ食いわかめって言った方がね、まだ近いかもしれない。
わかめ食いわかめか、なるほどね。
恐ろしい。
あとはね、なんか海ぶどうとかも食べるっていうか、吸うって感じなんだけど。
あとは、ライフサイクルとして、細長くて黄色い渦巻き状に生みつけられた卵海から孵化するんだよね。そこから始まります。
あんまり卵意識したことないけど、そういう感じなんだ。
なんかね、そういう感じだった。
卵?卵なの?って思ったよね。
そうですね。卵なの?っていう。わかめって卵でしたっけ?っていう。
そういうことですね。
だけど、光合成するんだよ。
なるほど、はい。
で、孵化してベリジャー妖精の期間を経て、
もうこの言い方をするということはね、なんか前回に引き続きなんだけどね。
そうですね。
毎年、晩化頃に小型の新規カニュー群が姿を現して、主食になっている羽もとかを食べて少しずつ成長して、
2から3月頃には10センチを超える最大体長に達するかなっていうような、そういう感じ。
この生き物なんだけど、子猶同体で2匹いれば繁殖可能なんだよね。
なるほど。
無生生殖はできないんだね。
そう、できない。2匹いないといけないみたい。
そのやり方としては、ペニスを相手の皮膚に突き刺して生死を送り込むっていうような感じなんだよね。
その後、羽もの衰退ね。羽もが生えてなくなっちゃうような時に衰退して、
12:01
春から夏にかけて寿命を迎えて、海から姿を消していくみたいな、そんな感じ。
なるほどね。羽がある時に生まれてきて、育って、その間に繁殖して、羽がなくなったら一緒に亡くなっていくっていう感じなんだ。
うん、そう。なので、つまり寿命は1年くらいなんだよね。
なるほどね。生活観としては良いんじゃないですか。
良いに変わってると思います。
良いに変わってるよね。
ということで、今回の意見はね、結構珍しくはないらしい。
いる場所にはめっちゃいるみたいな、そんな感じ。
そうなの?羽がめっちゃ食べ尽くされちゃうみたいな感じではないんですか?
時期が被ったらそういうことはあるのかもしれないけど、そんな基本的には1年で寿命をしっかり迎えるから、大繁殖しても鷹が知れてるっていうか、
まあでもその分だけ卵いっぱい生むからどうなんだろうねっていうのはあるけど、そんな感じですね。
はい、なるほど。何の生物なんでしょうか。
なんかなんとなくイメージはつきそうだけど、合ってるのかどうかちょっと開封屋ですね。
じゃあどうですか、今のところ。
言っていいですか?
お仲間ですか?
いや、あの、人食いわかめじゃないんでね。
あ、言ってないか。
今こう、ピーでね、やったから何を言ったかは皆さんわかんないけどね。
いや嘘です。
人食いわかめではなかったか。
今、シロがね、正しいことを言ってくれました。
まあでも、結構もうね、僕らはなんかもうわかるよね。
なんかね、その、光合成をするけど、なんか植物でも海藻でもなさそう、みたいな。
ってなるともう限られるよね、実は。
そうですね、はい。
またね、その葉っぱのような形で、なんかオレンジ色とかの線があるって言いましたよね、模様が。
これもだいぶ特徴なんじゃないですかね、その見た目的なものとして。
そうそうそうそう。
で、ちょっとね、実はこれ、なんか聞き覚えあるっすよね。
聞き覚えがある。
どこかで僕らの番組で紹介してるんですね。
してますか、やっぱり。
うん。
なるほど、同じ生物ってことですか?全く同じ生物ですか?
違うんだな、同じ生物じゃないの。初、初登場。
あ、初登場なんだね。
そう、今回初登場。
だけど、そういうことをしてるのは、まあ、どこで紹介してたっけ。
無印の最後の方だったかな。
あ、そう、無印の最後の方だね。
そうですね。
バンバンバンと一つの回で何個も紹介したような回があったのね。
15:04
そうだね。あ、今見直しましたが、なんかそれっぽい生物がアートワークにいるんですが、これですか?
いや、今回はそれではないんですよ。
あ、これではないんですね。でもこういう感じのやつってことですか?
まあ、そういう感じのやつってことですね。
まあ、そうですね。その時の概要欄を見ても、何の生物かって書いてあるんですが、えーとですね、葉っぱっぽい名前ではないですね。
ここに載っている生物は。
まあでもね、まあ俗名がエリュシオンから来てるっていうことでね。
はい。
実は同じグループなんですよ。
まあ、はい、そうですよね。
まあ、ということでね、なんか気になるなっていう人はね、仏学無印の最後の方の回をぜひ聞き直してみてください。
はい、最後の方ぜひお願いします。
はい。
最後から巻き戻していけばいいんですかね。
じゃあまず100話の来音を聞いていただいて、4時間耐久してから。
おお、きちくや。
まあ、ということでね、こうやって葉緑体をね、なんやかんやして取り込んじゃったり、あとは、えー、無限の再生能力があるような生き物でした。
はいはいはい。あ、そっかそっか、無限の再生能力って言ってましたね。
あんまりこの生物、再生能力って、まあ、そっか、そうだよねっていう感じ。あんまり意識はしたことなかったですけど、あるんですね、再生能力が。
実はすごい再生能力があるんで、それは次回のお楽しみにということで。
はい。
そっから再生できんの?みたいなね。
あ、そんなすごい感じなんですね。
すごいよ、マジですごい。楽しみにしててください。
はい、じゃあぜひサイドBも聞いていただければと思います。
はい。
17:11

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