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第82話−A:「大量絶滅の中でも特に規模の大きい、生命史におけるとんでもない大量絶滅」をざっくり紹介
2026-09-30 25:21

第82話−A:「大量絶滅の中でも特に規模の大きい、生命史におけるとんでもない大量絶滅」をざっくり紹介

【ストーリー紹介A】

大量絶滅の中でも特に規模の大きい、生命誌におけるとんでもない大量絶滅ってなーんだ。

この話では「とよ🦎」と「しろ🐛」がパーソナリティーを務めます。

※参考の詳細はside−Bで

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【参考】

・地球博物学大図鑑(監修:スミソニアン協会 東京書籍)

・三訂版フォトサイエンス生物図録(数研出版)

・生物の進化大図鑑(河出書房新社)

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00:01
生物をざっくり紹介するラジオ、ぶつざくネオ〜。
今もあの日の生物部、トヨです。 マジックマジックです。
この番組は、生物にまつわることをざっくり紹介する番組です。
本日もよろしくお願いします。
今日はね、マジックに来てもらって、
僕はね、今、すごい絶滅のことに関してね、興味があるんだよ。
絶滅っていうと、どういうイメージを抱く?
絶滅というと、探しても見つからない。
だったり、もう本当にいなくなってしまったとか。
あとは、たまに変なところから見つかったよとか。
っていうイメージですね。いなかったり、出てきたり。
そうなんだよね。絶滅っていうのはね、
一匹もその種がいなくなってしまったってことを指すじゃんね。
だけど、言ってくれたようにひょんなところから、
こんなところにいたんだとかさ、あるわけじゃん。
もしかしたらこの地球上に恐竜がいるかもしれないよね。
でもどうなるんですかね。絶滅したってことは、
生きづらかったから絶滅したっていうのもあって、
今出てきたところで、すごい生きづらいんじゃないのかなっていうのも思ってて、
すごい難しいなって思っちゃいますね。
確かに、適応できなかったっていうのがやっぱりあるわけだよね。きっとね。
そうですそうです。
だけど、絶滅でいなくなってっていうのは悲しいけど、
例えばめっちゃいろんな種が一度に短い期間でいっぱい絶滅したら、
その生き物たちが占めていた場所がぽっかり空いて、
また新しい種が繁栄できるような気がするよね。
そうですね。レッドオーシャンみたいないっぱいいるところから、
ブルーオーシャンみたいな何もないような感じになってるんだったら、
いろいろとそこら辺を占有できそうですね。
だから僕はね、そこに可能性がすごくあるんじゃないかと思っていて、
進化っていうものを滅びっていうところの側面から見ていきたいんですよ。
滅びなんですね。ネガティブな感じでいくんですけど、
ポジティブみたいに空いたスペースを有効活用とか、
そこの変化を見ていこうみたいなどっちなんですかね、イメージ的に。
僕のスタンスってこと?
はい。
あんまり深く考えてない。
失礼しました。
03:00
いやいやいや。
これがね、白と僕と見たいところが変わって、
白はこのまま進化の方、どう進化してきたのかっていう方を見て、
僕は絶滅のことに関してちょっと見ていきたいっていうところで別れちゃったんで、
こうしてね、別々で撮ってるわけですよ。
そういうことなんですね。
未来のことまで見ているみたいな、未来へのベクトリが向いてるのが白さんで、
何で絶滅したかっていう過去のベクトルを向いているのがトヨさんってことですか?
うん、そんなイメージ。
振り返りがトヨさんってことか。なるほど、分かりました。
振り返り。
ということでね、今日早速ね、すごいの紹介するから。
何でしょう。
今日は何を紹介するんですか?
今日は大量絶滅の中でも特に規模の大きい生命史におけるとんでもない大量絶滅をざっくり紹介します。
それはさっきしゃべった恐竜ってことですか?
恐竜が絶滅しちゃったイベントも含まれてる、その絶滅ストーリー。
なるほど、じゃあまた違う、ちょっと違うって感じなんですね。
そうなんだよ。
大量絶滅って言ったら恐竜のイメージしかなかったのですごい楽しみです。
ありがとう、そうだよね。
今、いろいろな生き物が化石で発見されてて、実は生命史かなり長いんですよね。
そんなに長いんですか?生命史っていうものは。
じゃあもうちょっと見ていこうか。
はい、お願いします。
今日これ絶滅ととんでもない絶滅があるっていうこれを紹介して、
サイドBではそのとんでもない絶滅の中でも特にとんでもない絶滅をね紹介するっていうことをね話をしていきます。
あーわかります。だからそれサイドAとBで収まるんですか?そのめちゃくちゃ長い生命史っていうのは。
それをざっくりギュってやるんだよね。
すごい。
じゃあね、まずこの地球誕生して何年経ったか知ってる?
46億年でしたっけ?
いやもうさすがだねマジックその通り46億年前にこの地球が誕生したんですよ。
はい。
で、生物は大体何年前か知ってる?
生物?うわー。え、16億年後の36億年とかですか?
06:02
あー惜しい。まあまあまあでもまあ、38億年前までは確実にいて、まあざっくり40億年前ぐらいにはいたんじゃないのっていう風に今なってる。
おー。
で、そこから大型で複雑な生物の化石が目立ち始めるのが結構こう時代がいって5億5000万年前のセンカンブリア時代末期頃に反映したエディアカラ生物群からなんだよね。
あー懐かしい響きですね。あまり現代では聞かないような。
いやそうなんだよエディアカラ生物群ってあんまりねこう聞かないけどそのなんつーんだろうな動物でも植物でもないようなベンド生物たちがねこう反映を遂げてきたようなそういうところですね。
もう有名なところで言うとカルニオディスクスとかそういうところですよ。
あーちょっとピンとこないですね。
1メートルくらいの見た目はわかめみたいな感じ。海藻みたいな感じなんだけど植物ではないみたいなそういう感じ。
まあということでねこの地質時代でその肉眼で見えるサイズの化石が現れた後の時代これを顕生代って言うんだけど今日はその顕生代に起きた話をしていくんだけど。
まああのそうあの化石がはっきり目立ち始めるよねこれが顕生代って言うんですよ。
なんか権限するみたいな権ね。
でその後生物ってめちゃくちゃ進化していくじゃん。
まあとりあえず今人っていうのが出てきてね今こういう時代になってるってわけだよね。
いやーでもねこの地球上すごいたくさんの生物誕生してね今外に出ればね恐竜がいてさねその辺にマンモスが歩いてさ海に行けばダンクローステウスがいてね。
どうですかね?全部私たちよりも大きいんですよ。私はちょっと怖くなっちゃうんですけど。ロマンもあるんですけど。
ロマンあるけどいやそうロマンあるけど今そういう生物ね正直いないよね。
いないですね。残念ながら。
だからめちゃくちゃ登場してきた生き物もいるけどめちゃくちゃ滅んでいった生き物もたくさんいるんだよね。
こういう生き物が今どこ行ってしまったのかっていうことなんだよね。
どこにいるか知ってるんですか?
結局どこにもいなくなってしまったってことなんだけど。
09:04
この長い生命史はやっぱり幾度となく新しい生き物が誕生しては消えてっていうのを繰り返してるんだよね。
たまたま今適応できて残っているっていうのが今この時代に目に見える形でね生きてるわけなんだけど。
だから今いなくなっちゃった生き物っていうのはなんで絶滅なんていうのが起きるのか。
そもそも絶滅いつどうやってどの辺で起きてるのかっていうことなんだけど。
正直言うと今環境の変化とか周りの生物の入れ替わりとかによって常に緩やかな絶滅っていうのは起きてる。
それは徐々にアハ体型みたいに変わっているから気づけないみたいな感じなんですか?緩やかな絶滅が。
恐竜何種もいきなりドーンって絶滅しちゃうっていうよりは、
今年はあの種が絶滅したみたいな、去年はこの種が絶滅したみたいな感じで、
大量絶滅っていう感じじゃなくて、絶滅自体は常にちょっとずつ起きてるどこかでっていうこと。
でもそういうことだよね。常に絶滅って結構常に起きてる気がしない?
あんまりわからないと思うけど。そんな話聞いたことない。
なんか聞いたことあります。何秒間に何種が絶滅してますよみたいな。
そうそうそう。
学校教育であった気が心にちょっと思い出しました。
そういうことですね。それが緩やかな絶滅。
だからそういうのを通常絶滅って言うんだよね。
通常絶滅。なるほど。
緩やかに絶滅してるのが通常絶滅ってことですね。
そうそうそう。いきなり隕石がズドーンって落ちてきて、何種もいきなりって言うんじゃなくて、
いろんな環境の変化とか、被食・捕食のアンバランスとかが起きて、絶滅しちゃったっていうのが通常絶滅だよね。
そしたら隕石のやつは特殊絶滅みたいな感じなんですか?後から出てきますか?
それは普通に大量絶滅。
大量絶滅なんですね。
例えばこんな絶滅の話いっぱいしたから、今どういった生き物が最近絶滅しちゃったのかっていうのをざっくり紹介したいかなと思います。
お願いします。
まず、よく聞くところだけど、人間の経済活動による環境破壊とか、汚染、乱核、密漁、外来種の影響なんていう、
12:06
あげたらキリがないぐらいちょっと人が関わってきてる気がするよね、絶滅は今。
そうですね。人の活動がすごい大きいと思いますね。
過去の記録とか計算上の話になるんだけど、今1年間で4万種もの生き物が絶滅してるなんていうふうに概算で出たりしてるんだよね。
すごいですね。
人間の影響がすごいでかいんですね。
昔見た記事だと、今生きている生物の重さよりも人間が作ったものの重さの方が重いみたいな比較の記事があって、
ってことは、今生きている生物よりも重くなってるってことは人が作ったものが結構多いってことですよね。
そういうことだよね。
結構影響があるんじゃないのかなっていうのはその記事を読んで思ったんですけど、そんなに今消えてるんですね。消えてるっていうか、絶滅に向かってる。絶滅してるのか。
もう絶滅しちゃってる。
すごいですね。
最近だと、7から10メートルぐらいあったとされるステラ大怪牛っていうのがあるかな。
怪牛っていうか牛ってことですか?
あ、怪牛だ。これジュゴンっぽい感じ。
ジュゴン?怪牛?ああ、なるほど。そっちなんですね。
あとはメキシコにいたテイヨーキツツキとか、あとは有名なことですけど、ジャワ島にいたジャワトラ。
ジャワトラ。
あと4メートル近くあったジャイアントモア。
ジャイアントモア聞いたことある。ドラえもんで見たことある。
そう、でっかい鳥居ね。
あとロンサムジョージの愛称で呼ばれたピンタゾウガメ。
ロンサムジョージと呼んだことがないんだけど。
ひとりぼっちみたいな感じの名前で。
そういうことなんですね。
あとクローンも作られたことがあるスペインアイベックス。
スペインアイベックス。それはロリーですか?それとも違うやつ?
スペインアイベックス?
そう、アイベックスっていう羊みたいなやつ。
スペインアイベックス。ああ、ユジーシッツのですね。
この子も実立しちゃってるんですね。
そう、スペインアイベックスが。
クローンがいるってことはまだ生きてるってことでもなくてですか?
残念ながらこのクローンは頑張って作ってはみたんだけどすぐに死んじゃったみたい。
ああ、やっぱり難しいんですね。
15:02
そう、あと鳥類史上最も多くの個体数がいたとされる旅行場と。
めっちゃいたもんだからやっぱり乱獲とかにあったんだよね。
あと日本にもいたエゾオオカミとかニホンオオカミね。
あと、おっとりした性格から容易に乱獲されてしまったカリブモンクアザラシ。
おっとりしてる感じ。
もうここから一気にいくけど羽が小さいワキアカカイツブリとか人がやってきたせいでわずか100年たらずで絶滅したドウドウ。
意外と日本にもいたニホンカワウソ。
戦争の影響で環境が変わって絶滅したシマハヤブサなどなどが挙げられるってわけですよ。
結構いなくなってますね。鳥系が結構いなくなりやすいんですか?今の話だと。
ごめん、ランダムに。今これあげたのがちょっとね僕の過去の授業でね。
生物基礎の授業でちょっと調べ学習の時に生徒たちに調べてもらった最近人間が絶滅させた種っていうので。
そこからちょっと引っ張ってきた。
生徒の方たちもすごいそういうのに興味があるんですね。
いろいろ絶滅した中でピックアップしたのと理由とかストーリーがあるんですよね。
絶滅した生き物それぞれに。
それぞれにストーリーがあるよ。
それはまた別の機会で聞けるんですかね。生物たちの物語っていうのも。
聞けるかもしれないし聞けないかもしれない。お便りくれたらね。
お便りくれたらもうやれるけどね。
やれなかったらこの話も絶滅してしまうってことなんですね。
絶滅してしまうかもわからないね。
まあいいような感じで結構人という種がね絶滅に追い込んでしまったんですね。
これがまあちょっとすごい今ペースだけどこれが一応通常絶滅っていうかね。
いきなりドカーンと大災害的なものが起きて何種もいっぺんに短い期間で消え去るみたいなことではなくて
刻々と消えていってしまう、絶滅していってしまうっていうそういうものはね。
他の動物、自然界の生態系で絶滅したっていうよりかは
やっぱり人間が操作したみたいな感傷して絶滅したのが今おっしゃられた全部の動物ってことなんですかね。
まあそうだね。人がとどめを刺した的なところもやっぱりいっぱいあるけど
でもやっぱりその環境変化に耐えられなくなったっていうか
18:04
やっぱり人間の影響もやっぱりなくはないし多分でかいものもあると思うんだよね。
今挙げたやつはそういうこと。ただじゃあここでいよいよ大量絶滅の話をしていくんだけど
これただのその絶滅とは違うのやっぱ。
人が影響してるっていうよりももっと大きい絶滅が大量絶滅ってことなんですか。
そういうこと。地球に壊滅的災害、カタストロフが起きて一度に多くの種が絶滅したことっていうのは実は何回かあるのよ。
この地球上。そんなにあったんですか。
実は。これを大量絶滅といって普通の絶滅をはるかに超える規模で
数万から数百万年という短い期間に地球上の生物種の75%以上が姿を消すような劇的な事変を指すわけよ。
ちょっと私気になったのが数万から数百万という短い期間で
期間というのがすごい引っかかってしまったんですけど、今でも絶滅してるじゃないですか。数年クラス、数十年クラスで。
数万から数百万の期間を短いって言ってるのがちょっと私のフリーレンじゃないんですけど。結構長いんじゃないのかなと思ってて。
だけどこの建成代、化石が目に見えるような時代建成代って言うんだけど、これだけでも5億5千万年あるんだよね、ざっくり。
5億5千万のうちの数万から数百万ってめっちゃちょっとなんだよね。
そういうことなのか。ちょっとで75%とかすごいインパクトあるよねってことですよね。
だから1億年とかかかってるわけじゃなくて数万から数百万っていう本当にちょっとした出来事で、ここで地球上の生物賞の75%以上がドカーンって消えるんだよね。
地球規模で考えたらすごいですね。
本当にそういうことなの。
だからマジックの数万から数百万って長いんじゃないのっていうのは確かに長いは長いんだけど、
だけどこの5億5千万っていう中で考えるとめっちゃ一瞬、一瞬とまでは言えないけど本当に短い期間だよね。
地球規模だとそうです。めちゃくちゃ短い期間でヤバいじゃないですか。
ヤバいよね。そうなんだよ。
例えばこの大量絶滅、これが大量絶滅の定義なんだけど、
最大の大量絶滅のものだとわずか6万から20万年くらいの短い期間で全生物の90%ぐらいが死滅したっていうものもあったりしたんだよね。過去に。
21:13
すごいですね。その10%に残ってるのが今生きている種ってことなんですか?
てことよ。出ました。ことよです。すごいよね。
このたった少ない中で進化をしてきて今に至ってる。だからちょっと絶滅しちゃった種が多かったり少なかったりしたら、
多分今のこの状況と結構変わってきてるんじゃないかなっていう。変わってたんじゃないかなって思うんだよね。
確かに。でもここで生き残ってこれたってことはすごい奇跡ですよね。
本当に奇跡みたいなもんだよね。
ということでそんなとんでもない大量絶滅ってのはとんでもないんだけど、
実は生命史において特に規模の大きい大量絶滅が5回起きてるんだよね。
5回もですか?そんなにあったんですね。
これをビッグファイブって呼んでるってわけよ。
かっこいいって言っていいのかどうかって。ビッグファイブですか?
ビッグファイブだよ。ということで今日はここまでなんですね。
ビッグファイブの紹介はしないんですか?
今日はビッグファイブそれぞれ5回の大量絶滅。
一体いつ、なんで起きてどのような生き物たちがいなくなったのかっていうもの。
このビッグファイブの革新に迫るのは次回サイドBでやります。
ということは5個も紹介するってことなんですね。すごいですね。
5個も紹介するよ。楽しみですね。
今日は通常絶滅と大量絶滅の違いっていうような感じで見て、
最後この大量絶滅の中でもさらに規模がとんでもない5回ビッグファイブというね。
大量絶滅の話につなげたわけなんだけども。
すごい楽しみですね。
5回って私の学校教育での記憶だと地球に隕石が落ちたっていうのと、
地球が凍ったっていう2個しか知らないんですけど、
それで絶滅したっていうとそれ以外にも残り3つぐらいあるってことなんですね。
地球の状態としてはもう噴火してドーンで凍結とか、
隕石ドーン凍結みたいな。
今すごいざっくり言ってしまったけど、結構そういうシナリオだよね。
それがきっかけかわからないですけど、残り3つあるのがすごい楽しみですね。
24:07
繰り返しそういうのが定期的に起きてるから、その時に大量絶滅っていうのは起きちゃう。
だからこの時は隕石、この時は火山噴火、この時は全球凍結みたいな感じじゃなくて、
この時も大噴火、この時も大噴火、この時は隕石みたいなそういう感じ。
そういうのでそれに巻き込まれて短い時間でドーンと姿を消してしまったっていう、そういうのがあるんですよ。
ってことは定期的に絶滅があるみたいな感じなんですか?
定期的にあるの。
どうすればいいんですか?
それをちょっと次回は見ていきたいと思います。
お願いします。どうやって今後の生活が変わるかもしれないですね。
今後の生活ね。僕らに何かできることがあるかって言われたら、特にないけど。
どうでしょう?ゴミ拾いとかですか?
隕石止めてよマジックが。
いやいやいや、なんか。
25:21

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