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第71話−A:✉️「ニュージーランドを代表する飛べない鳥」をざっくり紹介
2026-05-20 19:46

第71話−A:✉️「ニュージーランドを代表する飛べない鳥」をざっくり紹介

【ストーリー紹介A】

ある果物の名前の由来となった、ニュージーランドを代表する飛べない鳥ってなーんだ。

この話では「とよ🦎」と「しろ🐛」がパーソナリティーを務めます。

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【参考】

・地球博物学大図鑑(監修:スミソニアン協会 東京書籍)

・キーウィの不思議 5つの事実(100% PURE NEW ZEALAND)

・キウイの語源は鳥!?珍動物「キーウィ」のかわいさが悶絶レベル(macaroni)

・キーウイの不思議(天王寺動物園)

・なぜNZ人は「キウイ」と呼ばれる?果物・鳥・人のKiwiの謎を解く英語雑学(S1英会話マンツーマン)

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00:01
生物をざっくり紹介するラジオ  ぶつざくネオ〜。
今もあの日の生物部、しろです。
同じく、とよです。
この番組は、生物にまつわることをざっくり紹介する番組です。
本日もお願いします。
はい、では、いきなりですが、お便り紹介です。
おお、はい、ありがとうございます。
はい、前回ですね、ポッドキャストウィークエンドの後に、
まさかの普通の生物ではないっていう形でしたので、
超イレギュラーが飛んできた形でしたので。
ぶつざくシリーズの中でも、一番珍しいシリーズをやりました。
各回で1種類しかないシリーズです。
確かにそうだね。ぶつざくで1回、セカンドで1回、ネオで1回ですか。
ああ、そう。
はい。
激ヤバ。
ということで、そうですね。
ですので、今回はちょっとバランスを取ろうかなというところで、
お便り紹介からしていきたいと思います。
はい。
BZ2509の257番、福岡県の山田さんからのお便りです。
ああ、ありがとうございます。257って言ったら結構だよね。
うん、結構ですね。
今一番多くて何番なんだっけ。
今一番多くて330ぐらいです。
ああ、全然だった。すみません。
すごいな。いっぱいだ。
2509ですから。
2509か。
でも1年前ではないんか。
はいはいはい。
そうですね。この時に初めていただいたのかな。その前に感想をいただいてたのかな。
はい、という形ですが、ではお便りを読ませていただきます。
はい。
今もあの日の生物部の皆様、リスナーの皆様こんばんは。
最近山登りにハマっている山田です。
登るたびに山は生命力にあふれていて、生物の宝庫だなと感じる今日この頃です。
特にキノコのシーズンということもあり、
登山道がリアルキノコの山状態になっていて、
いろんなキノコを観察できるのがとても楽しいです。
ところで、今回私が紹介してほしい生物はキノコではなくホニャララです。
まるっこくてかわいらしい外見で大好きなのですが、
ホニャララの影響で絶滅危惧種になってしまったと聞きました。
日本でも最近まで飼育されていたものの、
そんななくなってしまったということで結局姿を拝むことができず残念です。
ただ保護活動により個体数は回復傾向にあるという情報もあったので、
今後の続報にも期待しています。
また名前は似ているなと思っていたものの、
ホニャララの名前の由来そのものだったというのも知って驚きました。
この生物について皆様にざっくり紹介いただければ幸いです。
とのことです。
ありがとうございます。
はい。
いや、もうわかったよ。
キノコではありません。
キノコじゃないでしょ?
キノコじゃないですよ。
タケノコでしょ?
じゃあ。
03:01
まるっこくてかわいらしい外見で大好きだそうですよ。
キノコの山と言ったら次はタケノコの里だよね。
そうですね。
はい。
じゃあミトヨはどっち派ですか?
タケノコ派です。
一緒ですね。
一緒だよね。
ビスケット感が美味しいんだよね。
そうですそうです。
表面の粉の感じね。
ということでこれを聞いている皆さんもキノコかタケノコかどっちか教えてね。
じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
終わっちゃった。
番組が終わっちゃったよ。
今回はタケノコの里の紹介でしたということで。
はい。
絶滅危惧種なんですねタケノコは。
タケノコ絶滅。
いや大繁栄遂げてるから違うか。
そうか。
はいそうですね。
ということでじゃあこの生物本題で紹介していきます。
はい。
今日は何を紹介するんですか?
はい。
今日は山田さんからのリクエストの生物をざっくり紹介していきます。
まるっこくてかわいい。
カービィ。星のカービィ。
違いすぎてびっくり。
最近日本でも最近まで飼育されていた。
最近まで飼育されてた星のカービィじゃないなじゃあ。
まるっこくて山にいんだよねだってね。
そうですね。
どうですかね山にも山にいますかね。
はい。
何だ何だ?何なの?
ということで可愛らしくて外見が好きっていうことなんですがこの生物なんですけれども。
まず分布からお伝えします。
早い。
もう今日あれじゃん。
シロが分布から行くってことはもう今日勝てるってことでしょ。
今日も。
最近わかんないんだよな。
今日も勝ちに来てるか。
これは逆というか二択ですね。
分布から行って完全にわからない状態でやるか、
初っ端からわかるようにしていくかのどっちかです。
今牧戦を挑もうとしてるってこと?
そうです。今回はサイドAで多分ほとんどの人がわかるんじゃないかなと思います。
よしかかってきなさい。
ということで分布なんですけれども国はニュージーランドです。
ニュージーランド?
ニュージーランド、いろんな州に分かれてるんですけど、
わりとニュージーランドの西側にいることが多いっていう感じですね。
ニュージーランドって本州と北海道みたいな感じになってるじゃないですか。
06:03
ニュージーランドってオーストラリアじゃないんだもんね。
こんなこと言ったら怒られる。
オーストラリアではないですね。
オーストラリアではない。
オーストラリアの右。オーストラリアではないんですけど、
ニュージーランドの形って本州と、本州の東北と北海道みたいな感じじゃないですか。
関係性が。
わかんない。
ニュージーランドだけ調べていい?
ニュージーランドだけ調べていいですよ。
形だけ。ニュージーランド生物丸いで調べないから。
はい。
本当だ。
クサモウムさん。早い。クサモウムさん早い。
ちょっとコメント欄じゃあ見ないようにするね。
そうですね。
白が適宜なんか出してよ。じゃあ僕コメント欄閉じるわ。
今日も公開収録をしています。
早川さん、rraさん、クサモウムさん、うっしー、牛若さんが来てくれていますね。
ポッタキャストミキサー。
ポッタキャストミキサーのね、感想会をめちゃくちゃ喋りたいね、僕はもう。
話して戻すと、ニュージーランドって確かに北海道本州みたいな、そういう形してるね。
そんな感じだよね。
大体全体的にいるんだけど、この中でいる場所によってちょっと州が違うっていう感じなんですね。
で、一番その、この生物の一番メインみたいなところが、なんか一番南側にいるみたいな感じです。
メインというか、この生物の一番その、何々川、何々俗、何々、何々っていうその名前がついてるやつがこれです。
わかりづらいですね。
大体ですね、ニュージーランドの森林とか矢縁に生息しています。
山にいますよ。
山にいるんだね。
じゃあ、形体ですね。
形体なんですが、大体まずサイズ感なんですが、ニワトリぐらいです。
ニワトリぐらい。
生体がニワトリぐらい。
はい、っていう感じで、猫のような髭があって、毛皮のようなボサボサした感じ。
大体その見た目はちょっと茶色っぽい感じですね。
なんか、そんな生き物ばっかりだけど、そんな生き物いっぱいいる?
そうですね。
ただですね、じゃあこれ州というかそのグループだけちょっとわかるようにするんですが、
毛皮のようなボサボサしたっていう話をしましたけど、これ実は毛じゃなくて羽なんですよ。
鳥?羽毛ってこと?
はい、そうなんです。
結構骨髄がすごい満たされた骨なんでね。鳥ってなんかその、中スカスカじゃん。
09:05
あー、そういうことか。
骨の中身スカスカじゃん。
そう、なんだけど骨髄がすごい満たされていて、もう骨も密度があって短くてどっしりしているっていう感じの足です。
こいつ、飛べないってこと?
そういうことです。
飛べない鳥なんですね。
今日はなんかいける気がするぞ。
はい、これなんですけど足が体重の約3分の1ぐらいを占めています、重さとして。
結構足ががっちりしていて。
なんですけど、速さとしては人間と同じぐらいの速さで走ることができるっていう風に言われてますね。
まあでも鶏って同じぐらいのサイズって言うけど、鶏もまあ早いもんね。
まあ確かにそうだね。鶏も逃げたら意外と捕まえられないもんね。
逃げて、もう鶏なんかもう捕まえられないよ、あんな逃げてバーって行ってコケーって行ってピューンって走って行ってさ。
あああってもう、あああって言うしかないもん。
飛べる飛べない関係なさそうですね。
なるほど、速いんだね。
そうなんです、そうなんです。
翼の長さなんですけれども、ぱっと見翼っていうのは見えないですね。
一応あるんですけど、頑張ってこの毛皮をこうに、毛皮じゃなくて羽毛なんですがこうにかき分けていくとあるんですが、一応5センチあるらしいです。
5センチ!?もうなんかあるよってだけだね、なんか翼持ってるよ一応ねみたいなね。
そうですそうです、そういう感じでございます。
なるほど。
そうなんです。結構ですね、これ仏作無印でも結構初期にカカポってやったじゃないですか。
うん、やったね、うん、かわいい鳥。
はい、カカポもニュージーランドの飛べない鳥なんですけど、この生物も飛べないっていう感じですね、最初から言ってますが。
本当に天敵らしいテンテキッチュンがいなかったんだね。
そういうことですそう、ニュージーランドってもともとそうなんだよね。
なので結構その、カカポとこの生物とあと他にも2種ぐらいなんかニュージーランドの飛べない鳥シリーズがいるんで、そのうち。
はい。
なるほどですね、はいはいはいはい。
わかりました。
で、えっと、くちばしがですね、長いです。
長いですか。
くちばしが長くてそうなんです。
2メートルぐらいの。
餌を見つける、すごいな。
鶏ぐらいのサイズから2メートル飛び出てる、すごい狂気だよ。
いや、ちょっとね、今ちょっと思ったんだけど、ごめんなさいね、こっちの話になっちゃうんですけれども。
今回のサムネイルの絵を普通に描こうとしたらもう、それになっちゃうから、それになりすぎちゃうから。
12:05
なるほどね。
なので、今ちょっとサムネイルのためにね、嘘みたいなことをちょっと言って、言わないと。
強調してね。
強調して、足は体重の3分の1なんで足でかいし、くちばしもね、長いんだね。
分かったよ、OK。
そうですね、2メートルぐらいあるかもしれません。
っていう感じですね。
この生物なんですが、目があまりよろしくないんですよね。
夜行性なんですけど目があんまり良くなくて、どっちかというと、そのくちばしの先端に鼻があるんですけど、鼻があるんですが、
なんか餌を見つけるときはこの鼻を使ったりとか。
あとは、このくちばし自体もすごい敏感な感覚器になっていて、結構地中で動く獲物の振動とかを感知することができるんですね。
相当いいね、じゃあね。
そうなんです。ちなみにくちばしの先に鼻がある鳥っていうのは、世界中の鳥の中でもこの生物だけっぽいですね。
そうなの?
鼻があるというか、くちばしの先に鼻があるのはっていう感じですね。
そうだね、確かにあったとしてもくちばしの付け根のところにあるもんね。
そうそうそうそう。
先にあるんだね。知らなかった。
そうなんです。
で、落ち葉の下とか、あとは土の中にある餌とか、そういったものを獲るんですけれども、
一応食べてるものは昆虫の幼虫とか、クモとか、タソクルイ、ヌカデとかヤスデとか、あとミミズ、果物とかも食べたりするらしいですね。
クモはいっぱい食べてほしいな。個人的なあれが出てしまいました。
はい。
まあ、そんな感じです。
で、地面とか倒木とかにくちばしを差し込んで、結構長いですから、このくちばしを差し込んでつついたりして食べ物を探すっていう感じ。
基本的には夜行性なんですが、シチュワート島にいる種は昼間でも活動するらしいですね。
シチュワート島かどこかは知りませんが。
どこかは知りません。
で、そうですね。
とにかくやっぱり嗅覚も発達してて、ペアの間とか、津貝になった場合、ペアの間で鳴き声とかを交わして、あとは縄張りを維持したりっていうこともするんですけど、
結構その嗅覚でお互いの状況とか確認してるみたいです。
やっぱ花なんだね。
そう。だから花だけじゃなくても、この生物、視力っていうよりはどっちかというと嗅覚、あと聴覚、あと触覚、そのくちばしの触覚。
で、結構優れてるっていう感じですね。
15:00
そう。で、ヒゲもあるんですが、このヒゲも使って歩き回ったりします。
ヒゲがあるって言われて、あれ?なんだ?みたいな。なんだっけ?って思って。
ヒゲ生えてるな。
そうなんです、そうなんです。
ヒゲ?なんかその猫とか、サンタさんみたいなヒゲをイメージしたらちょっと違うかもしれないけど。
サンタさんのヒゲはイメージしないけど。
そうですか。
もっこもこじゃん。
いいですよ、サイドAのアートワークに使っていただいて。
ありがとうございます。
動機使いありがとうございます。そういうことでしたか。
はい、ということでそうなんです。在来の捕食者がとにかく少なくて、地面にはたくさんの昆虫がいるから別に飛ぶ必要ないし逃げる必要もないしっていう形で、結構哺乳類みたいな形で進化を遂げてきた鳥類っていう感じですね、今回は。
なるほどね。
わかりましたかね。
鴨の橋ってニュージーランドの人?
鴨の橋ってオーストラリアじゃなかったでしたっけ?ニュージーランドだった。
オーストラリアの人だったね。
なんかさ、鴨の橋のさ、くちばしみたいなのあって、くちばしの先端に花があってさ。
あ、そうだね。
結構他の生き物の振動とか、結構神経細胞が密に詰まってんだよね、確かね。
そうだね、言ってたね。
似てるかもしれない。
そういう進化になるんだね、一応あっち系の。え、ニュージーランドとオーストラリアって近いよね?
近い?まあ多分日本から見てたら近いって言えるんだろうけど、多分あれじゃない?日本と中国ぐらいの距離感じゃないですか?
ああ、まあまあまあ。そっか、昔何かあった的な?なんか大陸地続きだったのかな?
どうかも、でもそうかもしんないね。
ね。
そう、可能性はありますね。
はいはい。
面白いよね、オーストラリアとかニュージーランドあたりにいる生物ってね。
ね、あの辺面白いよね、やっぱね。
なんか独自の進化を。
だからこそ逆に言うとね、なんか別の生物が外来種として入ってくると一気に駆逐されちゃうんだけどね。
いやそう、一気に駆逐される、面白いよね。面白いって言っちゃダメなんだけどさ。
うんうん。
なんか、やっぱり、そのあっという間になんかやられていく感じ?
その、のびのびと生きてたんだろうなーっていうさ、思いを馳せるとなんか、ちょっと愛らしくなっちゃうよね、さらにね。
そうですね。
守りたい、守ってあげたくなるよね。
うん。でもそう、まあそうだね、そんな感じですね。
はい、ということで、なんとなくわかりました?この生物。
なんとなくわかりましたよ。
はい。
18:00
今回、ダチョウですかね。
最後Aはここまでなんです。
ダチョウはニワトリぐらいのサイズですかね。
そういえばそうだった。
ダチョウって、ダチョウってどこにいるんだろう?
ダチョウ、ダチョウってオーストラリア?
あ、オーストラリアかもしんない。
エミュー、エミューとか。
ダチョウ、エミューも、あ、ダチョウはあれですね、アフリカですね。
エミューはオーストラリアだよね。
あー。
聞いたことあるぞ。
やめとこう、もう。
はい。
はい。
今回は、うん、なるほどね。
あの、お便りの話にもあったのもよくわかったかも。
あの、名前の由来っていうかね。
おー、はい、わかりました?
おー。
どの生物か、はい。
えー。
ということで。
うん。
うん。
でしょ?
はい、正解です。
いえーい。
はい、ということで、今回まだわからない人のために最大のヒントをお伝えすると、
もうニュージーランドといえばこの鳥っていう感じです。
みんなそんなにニュージーランドの解像度高いのかな?
あ、そうかな?
そんなに解像度高くないか?
ニュージーランドといえば、あー、はいはいはいとは、その人はもう絶対わかってると思う。
あ、そっか。
その前にわかってるか。
その前にわかってると思う。
はい。
はい。
19:46

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