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はい、おはようございます。このチャンネルは、元消防士、現駆動産事業課の京都のバーニング大家がワクワクしていきよう、をテーマに、
親業や子育ての日常を毎日元気に発信していきます。さあ、本日は6月8日の月曜日ですね。
すっかり大きくなっちゃって、うちの長女ちゃんには勝てん!っていうお話をさせていただきたいなと思いますが、
もう年長さんなんですよね。6月も終わり、終わらない、終わらない。始まったばっかり。今のはなしね。
5歳ですよ。5歳ですか。今年6歳。厳密に言うと来年6歳。3月生まれなんで。
で、来年の今頃にはもうすでに小学校1年生と。早いですね。
もうこの早いですね。あと100万回ぐらいいそうな気がしますけどね。
あのね、記憶力いいですわ。彼女は。この間も言ったかもしれないですけども、
神経衰弱にもう勝てなくなっています。私。
要は41歳父親は、もう5歳の彼女にね、神経衰弱強いんすよ。覚えてんなーって思って。
うちにトランプじゃなくて、トランプよりも1サイズ2サイズぐらい大きい、
ハラペコアオムシのアルファベットカードみたいなやつがあって、
それがABCDがAからZまであって、大文字と小文字のペアになってるんですよね。
それぞれAがアリエーターとか、Bはベアーとか、Cはキャタピラー。
それがアオムシですけど。とか、Zはゼイブラーとかね。
あるんですよ。ペアのカードが。
なんでそれをこう使って、いろんな遊びがあるみたいですけど、
うちは神経衰弱で遊んでるんですよね。
めっちゃ覚えてるんですよ。ほんまに。
あーどっか出たなーって言ったら、ちゃちゃちゃ、覚えてるよーって。
ペッてこう、ペッペッてこう出してくる。
速っ。え、すごっ。覚えてんのも。
もうね、これがすごいです。
最初はちょっとは手抜いたりしてましたけど、
今や本当にもう全然勝てんくなってきて、
喜んでね、何回も何回もやるんですけど、
昨日も3戦やりましたけど、
っていう、どんどん大人って抜かれていくじゃないですか。
っていう、これが一つね。一つ。
まだまだね、勝てない部分がありまして、
あと二つちょっと言わせてもらっていいですか。
この神経衰弱記憶っていうところがすごいなーっていうのがあるんですけど、
もう一個。
起こさない。
起こさないっていうか、
人見知るんですけど、
彼女は彼女のなりに人見知りはするんですけど、
こうね、慣れてきた時というかね、
グイグイいくなーっていうところがあって、
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いやもう、あの一つ言います。
昨日ね、あのちょっと僕、
友達らとバーベキューに行ってたんですよ。
それこそ消防時代の同期とね、
二家族と三家族でこうみんなで、
こう行ってたんですけど、
その時に常用のね、
京都市常用市の、
京都府常用市のロゴスランドっていう、
ロゴスっていうあのメーカーでしょ。
それがそこがやられてる、
運営されているところかな。
キャンプ場で。
まあ、あいにくの雨ではあったんですけど、
ただ、それはそれでこう、
屋内というか屋根があるね、スペースで、
移動してこうやらせていただいたり、
で、バーベキューがある程度終わったら、
二階にフリースペースみたいな広場みたいなところが中にあって、
まあ、シャトルランドって余裕でできるぐらいの奥行きのところに、
室内遊ぶスペースとかもあったりして、
もうそこでみんなでわーって遊びながら、
大人は大人で会話を楽しんでってこうやってたんですけど、
ふと見たらですね、
何家族か他にも言い張るわけじゃないですか、
そういうスペースってなったら、
どっかのグループの方が、
ビンゴゲームをされてたんですよ。
本当にアプリでスマホであるやつもあるんですけど、
実際にコロコロコロって玉を転がして並べていって、
はい、何番何番みたいなやるやつあるでしょ。
あれ、うちのチョウジどこ行ったかなと思って、
さっきまでなんかこっちで走り回って、
友達らと遊んでたのになーって、
ぱって見たら、
その知らんグループに入って一緒にビンゴしてるんですよ。
え、ちょいちょいちょいちょい。
一人だけ入って、
え、なにしてんの。
ビンゴやってる。
もうそこのお父さんお母さんも奇策に入れてくれてあったと思うんですけど、
いやすいませんって言って、
ああいいですよいいですよみたいな。
他のグループのビンゴ大会に入るってすごい奇策じゃない。
すごいですよね。
っていうね、もうそこのお腹ない感じ。
いや確かにうちの兄弟さん兄弟の中では一番確かに愛想いいですわ。
っていうとこも勝てるなーと思って。
最後ね、女の子らしさ。
らしさはもうね、
最近すさまじいです。
もううちの妻がね、
やあちゃんがね髪型をいろいろと三つ編みしてくれたり、
いろんなアレンジをしてくれるんですけど、
やっぱね、自分でもやるようになってきましたし、
次女ちゃんのやつも三つ編みとかやってあげるんですよね。
え、これ長女ちゃんがやってくれた?みたいな。
とかを。
で、もうこっちが歯磨きしてたら、
もう見て見て。
髪の毛かわいい?
かわいいわーって言ったらもう、
くるりんって回って首かしげててへってやる。
おいかわいいな、おい。
女子。
この女の子らしさは勝てるな。
っていう、はい。
のろう家の前談でした。
以上、これからも成長が楽しみでございます。
ということで、本日の本題は、
大学生の君へ。
あの時チャンスに恵まれたなら。
こんなテーマで話をしてみようと思います。
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ちょいと毛色変えます。
今日は今日で。
実話を元にですね、
自分が今のこの知識を持って大学生時代に戻れたら、
どういう人生歩んでるのかなっていうことにも思いを巡らせながらですね、
ちょっとお話してみたいなって思います。
どんな内容かっていうのは、
本編をお楽しみください。
さ、ということで、本題に入る前にお知らせをさせてください。
もう今週末になりましたね。
6月13日の土曜日。
ちょっと本当、ここ最近ではないぐらいいろいろ申し込みをいただいてまして、
まだ駆け込みの申し込みも入りそうなんで、
そこそこの人数になりそうな気がしております。
1年間に1等物件を買われた。
初めて1等を買われた方の4人の知見を集合するという、
そんな情報交換会でございます。
山梨氏、もんちゃん氏、とってぃ氏、
そしてさらとし氏の4人ですね。
さらとしさんだけが唯一、リタイアを達成されて、
今は専業王爺として、そしてリフォーム業務を起こしながら、
宅建業務を立ち上げるという、はい、もう事業家ですね。
やられてるんですけども、
もうね、4名それぞれに共通するところは、
やっぱり行動し続けるということなんですけども、
それだけ言うとすっぺらいかもしれないですよ。
行動行動なんてどこのね、
YouTubeだ、本だとかでも聞くことではあるんですけども、
それを具体的に、ご自身の属性で、どのエリアで、
どういうやり方をしてきたのか、もちろん挫折と言いますか、
いろいろとうまくいかなかったこともあるでしょう。
それを乗り越えてでも、やっぱり、
もうええやってやめる人もいっぱいある中で、
それを続けることができ、ある一つの、
1等物件を購入するということが達成できたという、
ここの軌跡についてですね、
4人の知見が集結されるという、
こんな機会はなかなかないわけで、
1年に1回しかこの企画も、
うちの元気が出る親の会でも実践しませんので、
よろしければ、
現地のほうまでぜひお越しいただければと思います。
ということで、資料もね、
皆さんいろいろ仕上げてくださってるんで、
どんどん楽しみになってるなっていうのは、
僕の主催の思いでもあるんですけれども、
アーカイブ動画の配信ございます。
ただ、Zoomのリアルタイム配信ございませんので、
その点だけ注意してください。
もう一度言いますが、
現地にお越しくださいという、
そんなお話でございます。
大阪震災橋の会場を押さえております。
6月13日の土曜日です。
そしてね、次の月は7月11日ですね。
はい、これは、
1等物件を購入し続けるための、
銀行さんに評価が高まる決算書作り。
はい、こんなテーマです。
もう、セカンドシーズンじゃないですか。
セカンドシーズン?
続いていってません?
もう1等物件、よし買うぞって動きをするために、
その先の話ですよね。
決算書、じゃあどう作っていったらいいの?
みたいな話を聞ける機会でございますので、
こちらは僕の財務顧問を務めていただいております、
上岡氏に登壇していただきまして、
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どんなポイントでBSとかPLとかいっぱいあるでしょう?
それの特徴という基礎的なところと、
この数字はこういう風に持っていた方がいいよとか、
こういう風な考え方をして運営していった方がいいよ、
っていうようなお話。
さらには買える大屋さん、買えない大屋さんの特徴、
みたいなお話も突っ込んでしていただこうかな、
なんて思っておりますので、
そちらの方もぜひ現地にまでお越しいただければと思っております。
はい、では本題ですが、前提条件といいますか、
シュチュエーション、ちょっとお話しさせていただきますね。
ついこの間、僕が所属している別の大屋の会がありまして、
そこの懇親会での様子でございます。
僕のさらに先輩の大屋さんの息子さんが来ていらっしゃったんですよね。
聞けば18歳、大学生だと。
いや、すごいなと。
18歳でこんな大屋の勉強会に来るんだ、
っていうお話をしていて、
お母様なんですけど、
大屋仲間っていうのが、
すごいお世話になっていますし、
不動産の賃貸業のみならず、
いろいろな事業も展開されていて、
息子にお金のこととか、
不動産のことを学んでもらいたいなという気持ちで、
今回初めて連れてきましたとおっしゃっていて、
そこで僕とちょっとお話をしたんですよね。
というところからでございます。
口出ちゃった。
今日初めて来た。
大学生?
お金のこと興味あんの?
お金持ちになりたい。
めちゃめちゃいい夢やんか。
なかなか言いたくても言える人いいもんね。
お金持ちになりたいよな。
なりたいよね、それね。
美味しいもの食ったり、海外旅行行ったり、
好きなものできるもんね。
使うか使わないかは別やけど、
あるに越したことも確かに。
それでか。
やったらもう売ってつけちゃう?
婚姻会って。
俺も消防時代、
他の業種とかに興味ある人がおって、
外に出ながら、
この間社長とおいて、
いろいろ話してきたんですよみたいな話をさ、
してくるからさ、
いやいやいや、みんなでよ。
社長とどこで出会えんねん。
どうやって繋がんねん。怪しいんちゃうの?
みたいな話をしてたけども、
ここ周り見たら、
みんな社長やからね。
30人から40人からいはるけど、
みんな社長やもんね。
で、怪しい。
やっぱ言われる?
そうやんな。
友達に言われた?
この週末に土曜日に?
勉強会行ってくる?
お金の勉強してくる?
怪しいからやめとき。
言われるよな。
言われるよなっていうか、
俺も思うわ。
大学生の友達が、
お金の勉強してくんね。
社長いっぱい来るらしいわ。
やめとけやめとけ。
怪しいもんかされるんちゃう?
言うわ。わかるわ。
そっちの方が正しいと思う。
メジャーな考えだと思うわ。
でもって、
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なるほどね。そうか。
わからんもんやめとけよと。
みんな言うよな。
それはな、
わからんからやめとけって、
言いたくなくない?
だってさ自分の、
まだ18歳だったらわからへんけども、
俺なんてもう41歳で子供もな、
上が10歳で5歳で2歳で、
こう3人子供いてるけど、
なんかやりたいなって言い出したときに、
例えばどこどこの業界で、
こんな風に働きたいって大人になってからさ、
18とかもなって、
高校卒業したら働きたいねって言ったときに、
いやそんな怪しいことやめとけ。
どっかの海外の企業に勤めたい。
いやもう日本にしとけよ。
海外なんてもう何があるかわからへんで。
治安が悪いからわからへんけども、
なんたら政権のなんたらが。
ニュースで言うてんで。
そんな知らんことをさ、
なんか知らんからやめとけ。
なんていう無知な大人になりたくないやんか。
何でもチャレンジしてみてやんか。
やってみたことしかわからへん訳やん。
だからそれは、
友達にも言うと気持ちはわかるけど、
それはそれで自分の価値観で
動いたらいいと思うね。
お金持ちになりたいっていう夢がさ、
あったとしてさ、
お金なんて使い方やん。
なんか悪いもんって思われるかもしれない。
もちろん君のところはね、お母さんがよくわかってあるから、
いろいろ教えてくれると思うけど、
大概の家なんて、
例えば借金なんて悪っていう
言い方するやん。
それもわかってないっていう意味やと思うんやけど、
借金したら返さなきゃ。
でもそれって、
一概に借金っていう一括りじゃなくて、
いい借金と悪い借金があるわけよね。
じゃあ悪い借金って何っていうと、
結局自分が働いて給料とかで
入ってきたそのお金で
持って返していくっていう借金、
これは悪い借金。
だけど、資産を買って、
その資産が生み出してくれた
お金で返済をすることができ、
さらに手残りが、
手元にお金が残るっていう、
この借金はいい借金なわけよ。
さっきのだから、
悪い例で言ったら、
負債を買ってるわけ。
負債っていうのはお金を持っていくだけのもの。
マイホームとか、
マイカーとか、
そのもの自体がお金は生み出してくれへんやん。
資産って思うかもしれへんけど、
ただただお金を吸い上げていく、
ローの返済だけに消えていく、
これは負債なわけ。
あ、呼んだ?
あ、呼んだ?金持ち父さんとか。
ごめんなんか、
すごい初めての人みたいに説明してもたけど。
知ってんやったらええね。
知ってんやったらええけどさ、
金持ち父さん、貧乏父さんね、
読むのすごいやんか。
そんな大学生の時なんて、
漫画しか読んでへんかったからね、俺は。
だから友達がそう言ってきたとしても、
ちゃんと資産を買うんやって、
その気持ちが大事。
あ、そうかそうか。
てっきょうな勉強会出てな。
確かに、この会はそこそこね、
経験のある人も多いから、
一からの説明ってないかもしれん。
そうやんな。
みんな持ってる前提で、
あ、メモもした。メモ取った。えらいわ。
メモ取んのえらいな。
けど、あんま分からへんよね。
あ、そうかそうか。
これからやっていこうっていう、
不動産買っていくっていうのに、
15:00
何をしたらいいか分からへん。
分かるわ。
俺もさ、自分のさ、
親の会っていうのを持ってたりするから、
よく聞かれんのよ。
一頭も何も、一個だても
何も持ってない人から聞かれる、
一番多い質問。
何の本から読んだらいいすか。
めっちゃ聞かれるの。
そっからよな。
もう手がかりが分からへんから。
YouTubeの動画とかで勉強したらいいなんて言ったって、
えっと、じゃあまずどの動画を見たらいいんですか。
からなるよな。
そうなんよ。
だからそのきっかけをね、
確かに勉強会だけで帰ってしまってたら、
なんで俺ここ来たんやろうって思っちゃう。
ああ、そうやな。
確かに確かに。
でもこういう懇親会来たら、
いろんな人が人を繋いでくれたり、
君やったらこの人が売ってつけちゃうみたいな、
話を聞けたりするから、
ここが大事やと思うで。
懇親会とか飲み会とか参加すると。
で、今こうやってね、
話できてるわけやんか。
でさ、どんどんどんどんいろいろやってきたなって思ったときに、
今の自分の状況っていうのがさ、
大学生なわけやん。
ほんま遊びたい。遊びたいんやろ。
そうやねんな。
ほんま遊びたいのにわざわざこういう時間作って、
朝起きて来るのもすごい、
なんか億劫やった。
分かるっす。
俺もすっごい分かる。
分かるけど、来てみたらだいたい、
ええねんってこういうのって。
なんか世界広がるやん。
俺いっつもさ、言ってんのけどさ、
ワクワクしていきようとか言ってんのよ。
ちょっとなんかこっばつかしいかもしれへんけど、
でも、小学生のときってすっごいワクワクしてたやん。
なんか子供、虫取りに行ったりとか、
どこどこ行ったりとか、
秘密基地作ったりとか、いろいろやってたって。
あれは自分の世界が、ワクが広がっていくからワクワクするでしょって。
でも大人になったら毎日毎日同じ仕事の繰り返しやから、
ワクが広がらへんってことなのよ。
でも、外に出ていったときに、
わーめんどくさいな、
でもちょっと自分の人生考えてみようかなって、
外に一歩踏み出したときに、
こんないっぱいの人がいてるんや。
見た目なんて普通の人やけど、
何億円もお金持ってて、
動かしてる社長さんなんや、とか。
世界広がっていくやんか。
そうなったときに、
いつも俺は職場の飲み会やったら、
後ろ向きな話、内側の話、
かつ過去の栄光の話。
あのときこんなんやったで、あんなんやったでって、
すごいですねーって言いながら。
でもって内側の話をね。
あの人にこんなん言われて最悪やったわ、
それはえぐいなーみたいな。
こんなね、愚痴みたいな。
でも、この不動産の世界一歩、
ちょっと面倒やけど、
知り合いも誰もおらへん、嫌やなーって思ったけど、
一歩踏み出して懇親会に参加したら、
外向きの話、
かつ未来の話だよね。
こんな事業やってみたい、あんな事業やってみたい。
いや、いいやん、すごいやん、
それやったらこうしたらいいんちゃう、みたいな。
みんなでどんどん外側に向けて世界を広げていこうって。
これ楽しいって思って。
だから、自分の枠が広がる瞬間って、
ほんまにワクワクするよね。
なんかそれを味わってほしいなーと思って。
だから、
君がもし、
18:00
今後ね、ちょっとこのきっかけ掴んで、
なんかおもろいかもって、
思うんやったら、
6月13日の勉強会、うちやるんやんか、
来てみてくれへん?
これからの人が、ほんまに、
やっと帰ったよーっていう人が、
4人発表してくれんやんか。
だから、
飲み会とかも楽しいと思うで。
あ、来る?空いてる?
よっしゃ、ちょっとじゃあ、
また会えるのを楽しみにしてるわ。
以上、あ、ここまでで、
ガチの実話です。
ということで、6月13日にちょっと、
大学生の子がですね、
参加してくれるんですよ。
最後になりましたけども、
この4名の講師陣の皆さんに、
ちょっとお伝えしたいことがあります。
皆さんが、サラリーマン、
公務員で勤めているときにね、
もちろんその夢あって、
何かのきっかけあって、
本業を務められたと思うんですけど、
そこで良かったこと、さらには、
ちょっとこのままでいいのかなって、
きっと思ってるはずなんですよ。
不動産投資に踏み出したということはね。
じゃあ、そのきっかけになったこと、
っていうのと、実際この不動産の世界を
知ってみてどうでしたか。
こっちの世界知ってみたけど、
やっぱ、やっぱええかなって戻るのか、
いや、それとも、
こっちの世界を知ってしまったからには、
こっからもっと人生をどう広げていきたいのかな、
っていう希望に満ち溢れたのであれば、
それの気持ちとか、
今のお話っていうのを知ってもらいたいなと、
思います。
どんな勉強をしたのかっていう、
小さな枝端の話ももちろんいいんですけど、
僕はやっぱり真の部分、
憧れを持ってほしいなって思うんですよね。
何か自分が生きてた世界って、
高校こういう人たちばっかりやったけど、
ちょっと一歩広げてみたら、
不動産ももちろんですけど、この事業をやっていこうって、
自分の家事を、自分の人生の家事を
自分で切れている人たちって、
こんなにイキイキしてるのに、
僕もそんなワクワクした世界に行きたいなって、
思ってくれる人に出会えることができたならば、
勝手にやることって、
見つかってくると思うんですよね。
あれやれこれやれって言われていることでは、
動けない。けど、
ああいう人になりたいって思ったら、
そうなるためにはどうしていいのかっていうのを、
自分で探して、自分で行動していく人になると思うし、
そういう風な、
時間にしたいなって思ったんですよね。
はい。伝わりますか。
ということで、
最後は事務連絡になりましたが、
皆さん、
6月13日に来てくださる皆さんはですね、
自分なりのモヤモヤした気持ちが、
少しでも晴れ渡るような、
そんな勉強化にできたらいいなと、
僕自身思っておりますので、
ご期待くださいませ。
ということで、本日は大学生の君、
あの時チャンスに恵まれたなら、
ちょっと自分がその時に戻って、
この世界を知ってたらなあ、
っていう気持ちもあるんですが、
結果ね、
今が一番若い時、
両学長も知ってらっしゃいますけど、
それが本当その通りなんで、
気づいた時から人生開けていけるような、
そんなきっかけの会にしていけたな、
と思いました。
皆さん、お会いできることを楽しみにしております。
ということで、本日もワクワクと、
楽しく元気にいきましょう。
それではまた、明日。