盆踊りへの参加動機と事務局長としての役割
今回は、盆踊りに携わっていて、その経験談をちょっと語ってくれる方がたまたま見つかったので、お話を聞きます。よろしくお願いします。
お願いします。クニサダと申します。
以前ですね、地域の盆踊りの活動に携わっていました。ポジションとしては事務局長というポジションで、まあちょっといろいろ苦労したこともあるんだよって話をして、ぜひラジオに出てみませんかね、声かけをいただいて、今回出させてもらっています。よろしくお願いします。
なので、苦労話というか、以前の話ではあるけれども、まだちょっと言えなかったりする、言わないほうがいいこともあるんで、ちょっと抽象的にはなるかと思うんですけど、そこはやってる人だったらわかってもらえると思うんで、言えないこともあるっていう。そこはぼかしてるというか、言えないところがあるっていうのも踏まえてちょっと聞いていただけたらなと。
ちょっとざっくり全体を言える範囲で言ってもらっていいですか。
はい、わかりました。私が盆踊りに関わろうと思ったのは、もともとお祭りが好きだっていう、参加者としてですね、好きだなっていうので、今度は担い手じゃないですけども、作る側に参加したいなっていう、そんな動機で関わることになったんですけども、地域に盆踊りが少なくなっていくっていう現状に課題を持った地域の方がいらっしゃいまして、
お声掛けをいただき、先ほど言いましたようにお祭りが好きだ、今度は作り手になってみたいなっていう私の思いもあったので、関わることになりました。
どういう関わりをしていたかというと、盆踊りをする上でいろいろ、例えばヤグラを準備するとか、あとは歌い手さんですかね、あとは候補とかですね、参加者さんを集めるとか、そういったいろいろなやったほうがいいことがあって、それを実現するためにはお金を集めたりとか、人、ボランティアさんも含めですね、
お金を集めたりっていうところが現実的に必要になってくるので、私はどちらかというとお金と人を集める役回りとして関わってました。
最初は大学だったりの関わりから入ったと思うんですけど、そのお金とかってなかなかいきなりやるの大変だったと思うんですけど、そこはどうやって乗り越えていったというか。
はい、そうですね。ちょっと以前秀戸さんに言ってたのは、私大学生の時から関わり始めたということで、大学生としてお金を集めることってどうやってやったのっていう質問だと思うんですけど、最初やっぱりその地域の方に一緒にどうこうというか教えてもらいながらお金集めをしてました。
大きく分けると協賛をお願いしていく。地域のお店に本当に一件一件こういう趣旨でやりたいですっていうお声掛けを地域の大人の方と一緒にやっていたっていうのと、2つ目は助成金申請で、ここは私も勉強しながらそういった申請について助言をくれる中間支援があるので、そこに相談をしながら行いました。
その協賛金って多分どこのエリアでも欲しいし、でもなかなか難しいと思うんですけど、そこ最初やってみて、初年度だと、2年目以降だと多少ね実績があるんで話しやすいかなと思うんですけど、1回目ってうまくいきました?
うまくいかないですよね。しかも学生ですし。でもその地域の方が結構、地域の方なので最初はその顔見知りでこういうことをしたいからっていうのでお願いをして、おっしゃるように2年目3年目になると去年こういうことをしましたっていう具体的な絵が見えるっていうのもあって、協賛いただくところが多くなるっていうところがありました。
1年目はもうゆたら知り合い、顔見知りのところを中心にっていう形でしたね。
でも難しいよ。
そうです。
そこを聞きたいというか、やっぱり僕も多少関わったりしてるんで、そこを切り崩すっていうのは、切り崩すっていう言葉が正しいかわかんないですけど、やっぱりなんでってなるじゃないですか。どんなリターンがあるのとか、商売されてる方だったら特に。そこをどんな感じだったら。
立ち上げ初年度の苦労:資金調達と人材確保
本当にそうですよね。リターンについては正直、リターンをどう捉えるかなんですけど、一つはわかりやすいのはPRっていうので、ポン踊りって長鎮があると思うんですけど、本当に昔ながらのお店の名前を書いてる長鎮を共産いくらで作りますみたいな広報の一部ですよっていうことと、
あとは結局お客さんがいっぱい来たら、きっとお店に行くかもわからないですけども、お店の売上につながるかもしれないですよって、もうこれで押し通すしかなくって。
ちょっとここではやっぱりエリアについては詳しく言えないんですけど、お客さんがちょっと来やすいような、お店もいっぱいあるようなエリアっていうこともあって、もしかしたら共産は集めやすかったのかもしれないですね。
なるほど。そこはクリアしました。
で、次に大変だったの、特に初年度かな、立ち上げ時期で。
立ち上げ時期で大変だったのが人の部分ですよね。
私ちょっと前一緒に過去の資料を見てたんですけど、ボランティアが80人くらいいたのかな。本当に当日ボランティアも多めですよ。そこが一番大変でしたし。
それは人集めがってことですか。
そうですそうです。で、当日も誰にどこに行ってもらうのかっていう割り振りが結構大変で。
なんでですか。
結構そこがですね、会場が大きかったので、まず駐車場の整理係とか、それがやっぱりずっと行ってると夏の暑い日って危ないので。
一番地味で一番大変な。
地味だけど一番大変で。
僕もやったんでわかります。
でもお祭りってやっぱりそういう人たちで成り立ってるかなっていうふうに思うので。
見えないところで。
イベント運営のノウハウと継続的な改善
そうなんです。本当に例えば声掛けだったりとか、屋台を出展してもらってるんですけども、その人たちのお声掛けだったりとか調整だったり、
舞台に出る人、出演者の人たちへの声掛けとか、タイムスケジュールうまくいってるかとか本当にいろんな役回りがあって、その当日ちゃんと滞りなく怪我とか事故なく進めていくっていうためにどういうふうにすればいいのかっていうところが一番大変だったんじゃないかなって。
大変だったんじゃないかなって一言ですけど大変でした。
ちょっと時間が空いたし一言として言えるけど、その当時はやっぱ大変だった。
大変ですね。
それって盲取りっていうかイベントの運営だったりって結構ノウハウがないとできないじゃないですか。
そこってどうやって人員配置だったり、要は円滑に運営できるようなっていうのはどうやってやったんですか。
ないですよね。円滑にっていうか、でも本当に学生だったりとかすごく若かったので、周りの大人たちにいろいろ意見をもらいながら、1年目よりも2年目、2年目よりも3年目っていうのできちんと引き継ぎ書じゃないですけども、こういうふうにしたっていう資料とか、改善点としてこういうところがあるっていうのを残すっていうことを大事にしてました。
じゃあそれ以外3番目に何か記憶に、初年度で記憶に残っていることって何かあったりしますか。
そうですね。さっき言ったように当日のゴランティアさんはすごく多いんですけども、お祭りって当日だけじゃなくて、半年前とか本当に数ヶ月前から準備が始まるんですけども、そこって地味なので、モチベーションの維持がとても難しいなって思っていて、
ちょっとまあ人の部分にやっぱり関わるとは思うんですけども、苦労した部分は当日のその時までの地味な準備をいかにみんなで楽しくモチベーションを保ちながら行うのかっていうのが苦労しました。だって協賛金集めて基本楽しくない。
断られるのが基本みたいな感じ。
そうです。もう基本的に断られますし、はい断られます。心折れます。
別の断りでは営業してるようなもんですね。飛び込み営業をやってるようなもんで。
そうです。私の場合は社会人で営業職だったので、これもういい営業経験だなって割り切って行うことができたので、ある程度。
盆踊りの費用と昔ながらの再現へのこだわり
学生の時に就職はもう営業って決まってて、その経験が糧になるなっていうモチベーションがご自身にはあった。
はい、そうです。なので何とかできましたけど。
もしそれがなかったらちょっと厳しかった?
厳しいと思います。どうなんでしょう。やりたい人いるのかなっていうふうに思うんですけど。
でも必要なポジションです。だってそのお金で矢倉を設置したりとか、歌い手さんに借金を渡ししたりとか。
いろいろやっぱりお祭りあった側だから思いますけども、お金がかかる部分はありますし、
例えばさっき言ったように安全を確保するのであれば、それなりに必要な経費っていうのもあるので。
それが盆踊りの見えないところというか表側。盆踊りって結構お金なくてできるんでしょうみたいな感じで思ってる人も多いと思うんですよ。
でもそうじゃないっていう。
そうですね。おっしゃるようにお金がない形でもできると思います。
例えば何か公園とか公社を借りして、歌い手さんじゃなくて、ラジカセって今は使わないですね。音源ちょっと借りてとか、矢倉は建てずにとか。
そういったお金がかからない形の盆踊りのあり方もあるとは思うんですけども、
でも今回私が携わった盆踊りは古き良き盆踊りを再現しようということだったので、
やっぱり矢倉はきちんと建てたりとか、調鎮をちゃんと建てたりというちょっと昔ながらの盆踊りを再現するというところにこだわってたので、お金はかかりましたね。
そうですね。エリアで言うと京都なんで、京都の昔ながらで言うと合宿温度の温度取りさんを呼んでっていう、合宿温度の温度取りさんでずっとループしていく形ですよね。
っていうのが行われたと。
やっぱり生歌すごいですよ。生歌、生演奏。
そうですね。
なんでそれをちゃんと音響も含めて、舞台装置も矢倉としてやってやると、お金はちゃんとかかるし、そんな志だけでできるようなもんじゃないっていう感じですよね。
初年度の達成感と地域からの求め
そうですね。
1年目やっての感想ぜひ。いろいろあって、1年目やって。
そうですね。1年目は本当にがむしゃらにやってたので、共産金ってこんなに取るのって結構意外と大変なんだって。
1年目なのにね、そんな感想ですし。
でもそういう苦労があったけれども、お祭り当日を迎えるとやっぱりやってよかったなっていうふうに思うので。
それはどういうところが良かったなって思った。
そうですよね。やっぱり盆踊りをしていてみんな円になって踊っているんですけども、どっからか地域のおじいちゃんおばあちゃんが集まってきてずっと踊ってらっしゃるんですよね。
そういったずっと踊って、盆踊りって多分楽しい表情っていうよりかは本当にずっと踊るなんですけど、
そうやって踊るっていう様子を見たときに、きっとこういった場が求められてたんだなっていう実感は持てたっていうことや。
昔はそこにはあったけど、ちょっとやらない期間があって、復活させたっていう形。
それが地域の方にも求められてた部分もあるんじゃないかって実感が得られたのが、結構やってよかったなっていう感想にフォーカスされてますね。
おじいちゃんおばあちゃんたちが踊りたかったけど場所がなかった、地域の。
でもその声は上がってこなかったけど、実はそういう潜在的な、そういう言葉が正しいか分からない。
そういう潜在的なニーズが実はあったっていうことが実感として分かった的な感じです。
おっしゃる通りです。よくまとめていただいてありがとうございます。
なるほど。
で、その1年目終わって、2年目も、別に継続が義務でもないと思うんで、2年目もやることになったんですね。
2年目の挑戦と継続の難しさ
そうですね。やはり盆踊りの当日の皆さんが楽しんでらっしゃる様子を見ると、やめられないですよね。
やっぱりやめられないけれども、改善点もっとこうしたらよかったはやっぱりあるわけで、それをちょっとリベンジだっていう思いで2年目、私はチャレンジしました。
本当は、すごくやりたいっていうよりかは、やっぱりやった方がいいよねっていう、なんだろう、思いが生まれたのと、リベンジしたいっていう、大変だけどみたいな。
大変だけど。そうなんです。
なるほど。で、後半でいくと、そうやってやってて、でも、全部聞くとすごく長くなっちゃうんで、端折るとそれでもちょっとやらなくなったっていう経緯があると思うんですけど、話せる範囲でそこもちょっと教えてほしいなと。
はい、そうですね。
組織運営における課題と辞任の経緯
もともと私が携わった盆踊りは、地域のある方の強い思いがあって生まれた盆踊りで、その地域の方の強い思いがあったからこそできたんですけども、0から1の時ってやっぱりパワーがいるので。
なんですけども、継続ってなると1から10まではいかないですけど、それをまた違う熱量だったりとか、関係性の築き方が必要になってきたりとかするフェーズの中で、力のある方、思いのある方についていけないなっていう人がちょっと現れて、
私のポジションとしては、間に入って調整をするっていう役割だったんですけども、なんとも、私にはどうしても力不足でできないなっていうところもあって、やめたっていう。端折るとそんな感じですね。
たぶんでも盆踊りとか、何かを、ことを始めるってやっぱり熱量が必要で、その起爆剤ってか始まるときは必要なんだけど、そのフェーズが変わったときのどうバランスをとっていくとか、ここがやっぱり悩んでる方もきっと多いんじゃないかなって、私の経験も踏まえて思います。悩みました。
自分自身も悩んだ。
はい。
何もないところから立ち上げるのはすごいね、パワーだったりカリスマ性だったり、要は人をグイグイ引っ張って、ケツを叩いてやっていく、ある種強引ぐらいの力はいるけれども、じゃあ継続していくになったら、そのパワーをちょっと変換させないといけないですよね。
でも、そういうパワーを持ってる人は変換、特性として別にそういう特性に向いてる人なんで、そこをうまく変換できたりっていうのはなかなか、それは中小企業の一人社長とかも同じだと。
たぶん、もうどこの場面でもあることだとは思うんですけどね。
ただ中小企業だと、雇用してお金を払ってっていうリターンが明確にあって、その明確さがあるからこそお互いうまくできる、なんだかんだでやるけれども、ボンドリーの時はそうでもないっていうことですね。
基本的にボンドリーはボランティアでみんなやっているので、やっぱり何かしらの思いとかが必要になってくるんですけど、そこがビジネスとか会社と違うところかなっていうふうに思います。
もうちょっと言うか、言える範囲でどういう苦労があったとかっていう、たとえ話みたいな。
たとえ話ですか、そうですね、その方、そうだな、ちょっとここは多分どうだろうな、編集必要になるかもしれないですけど、何て言おうかな。
多分思いのある方がその発信をするのはいいんですけど、いやちょっと具体的には難しいかな、ちょっとどうしようかな。
言える話でいいです。
言える話で。
どこにでも起きえる話だと思うので、確かにうちのところでもそういうところがあって、こういうふうにすればいいのかなっていう部分は。
何がちょっと苦労か。
多分そのポジションというかその言い出しっぺの人がいるのはさっきも言ったように大事なんですけども、2年目3年目ちょっとこう改善をしていくとか、ちょっと組織として仕組み体制を整えていくっていうのをできる人がいなくて、結局言い出しっぺの人が声が強いので。
その人にもう鶴の一声で全部決まってしまうっていうのが続いた。
ナンバー2とかが。
いないですね。
それは当時の福井佐田さんにはちょっと厳しかった。
厳しいです。
学生だったし学生新卒とかっていうちょっと差が。
ありますね。
なのでトップ2というかちょっとそういった役割分担がうまくできなかったっていうのが精一杯の具体性ですね。
もしその時に国佐田さんがもうちょっと経験だったり、ベテランだったりしたら、もしかしたらうまくいったかもしれない。
そうですね、もしかしたらうまくいったかもしれないですし、それこそ今の私だったらそれは違うんちゃいますかって言えると思いますね。
それは違うんちゃいますかっていうのが言える人がいなかったっていうのが大きい。
そうか、今だったら自分自身もいろんな経験を踏まえて、こういう時にはこうやったほうがいいかなっていう経験もあるし、最悪ダメでもいいけど言える。
けどあの時は言えなかった。
言えないですね。
言い方もわからないですし。
何がちょっとこう歪みになっているか、おかしな団体としてちょっとおかしなところになっているかっていうのが、あまり具体的にはよくわからなかったので、当時は。
でも今だったらこの部分がちょっとおかしいから、団体を継続していくっていうためには役割分担をした方がいいっていうのは言えるかなって思います。
じゃあちょっと視点を変えるというか、あんまり聞いてる人はわかんないかもしれないですけど。
過去の自分へのアドバイスと盆踊りへの想い
あの当時の自分に今の自分が何かアドバイスするとしたら、どんなことを言うのかなっていうのがちょっと興味あって。
あの時の自分に言うんだったら、あの時の自分にはできないので、できる人を探そうっていうかもしれないですね。
あの時の自分は一人で何とかしようとしちゃった部分もある。
そういうわけでもなかったんです。
その私と同じように思ってた人とガサッと辞めちゃったので、言える人、私の意見を言える人と一緒に団体を辞めちゃったっていうところがあるので、その人はわかってたんですけど、でもその人が言える人かっていうと言えない人。
なるほど。
いやーすみませんみなさん、これ聞いてる人でも多分組織だったらあるような気がするんですけど、どうなんですかね。
仲互いじゃないですけど、トップの人がめちゃくちゃパワフルで、周りがちょっとついていけない、もしくはツルの一声でいろいろ変わっちゃうとか。
なんか私それはもったいないなって思ってて。
だってやっぱり盆踊りって素敵だと思うんですよね。
みんなが円になって踊っているっていうこととか。
で音が終わったらサーッと弾いて、音が始まったらまた集まってっていう。
ああゆったばって素敵だから、継続させたいなっていう気持ちはみんな一緒なのに、
ちょっとなんかそういった関係性の不安みたいなところで継続が難しくなるのは、私はもったいないなというふうに思っています。
で、もったいなかったなって今も思ってますね。
今お聞きした話だと、何かしらそのナンバーワンの人に対してうまく言える人が、外部でもいいし内部はなかなか難しいかもしれないですけど、
それがいないとなかなか難しい。
そうですね。外部でもいたら全然変わったと思います。
なるほど。
盆踊りを支える多様な関わり方
じゃあ最後に、今改めて話してみて感じたことだったり、今盆踊りに関わっている人が、聞いてるかわかんないですけど。
一応向けてね。
向けてやってるんで、そこに。
当時のことを思い出しながらっていうので、盆踊り良かったなっていう思いとともに、ちょっと今日のお話全体として、私事務局長っていうポジションで結構重めの話、大変だった話がメインになりましたけども、
さっきも言いましたようにやっぱり盆踊りいいなっていうことと、盆踊りをじゃあいいなそれを継続してきた目にはどうしたらいいだろうっていう関わりしろはたくさんあるかなというふうに思ってまして、
例えばさっき言ったように当日のボランティアでもいいですし、駐車場の整備だってめちゃくちゃ大事な仕事なんですよ。
お祭りを安全にするために大事なポジションですし、そういった当日のボランティアっていう関わり方とか、あとは当日はお商売とか何かの関係で参加はできないけれども、協賛金でお祭りを支えようとか、盆踊りを支える方法とか形っていろいろあるかなというふうに思うので、
ちょっと事務局ポジションはやっぱりしんどい。
お勧めできない。
お勧めでも大事なんですけどね。頑張っていらっしゃる方、お疲れ様ですということと。事務局ポジションとしての経験を今日伝えて、大変そうだなって思った方も、でもそれ以外の関わりしろはいっぱいありますし、事務局長のポジションを支えるポジションとかってなんかいっぱいあると思うので、
ぜひ素敵な盆踊りを継続させたい、どうしたらいいかっていう方は、なんか関わりしろいっぱいあるから、関われるところから関わっていただいたらすごく嬉しいなというふうに思っています。
綺麗にまとめちゃった?
綺麗にまとめすぎ。
ダメ?
ダメじゃない。
カットカット?
違う違う違う。さすがだな。
いやいやいや。