1. ゲーム ぼやきアーカイブ
  2. Log #42 スナック "State of P..
2026-02-18 1:05:52

Log #42 スナック "State of Play"

今回は2026/2/13にPlayStation公式チャンネルで配信されました State of Play について、ほろよい気分で振り返ってみようという…例によってぼんやり雑談全開となっております。

【サマリー】
・軽くニンダイも振り返る〜パラノマサイトが楽しみ & FC版ドラえもんの遊び方
・State of Play で気になったタイトルをダダッと振り返る〜
Kena: Scars of Kosmora(仮)
Ghost of Yōtei DLC「Legends」
DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH PC版
Beast of Reincarnation
YAKOH SHINOBI OPS
SILENT HILL: Townfall
METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2
ジョン・ウィック
Marathon
MARVEL Tōkon: Fighting Souls
ゴッド・オブ・ウォー関連の発表
・プラットフォームメーカーのゲーム紹介コンテンツについて思う

-------------------------------------

話し手の X a.k.a. Twitter: kunugi78 (クヌギ)

感想・お便り等ありましたら、こちらからどうぞ。
https://forms.gle/pYuVogZYGThh14kh6

#ぼかいぶ

BGM:
cafe de swing written by んぃん
情報屋 written by Heitaro Ashibe
陽だまりしえすた written by んぃん

一部音声:
VOICEVOX:Nemo

サマリー

今回の「ぼやきアーカイブ」では、2026年2月13日に配信された「State of Play」について、お酒を飲みながら雑談形式で振り返ります。まず、Nintendo Directについても軽く触れ、「パラノマサイト」の続編や、レトロゲーム移植シリーズ「コンソールアーカイブス」でラインナップに挙がったファミコン版「ドラえもん」にまつわる夏の思い出が語られます。その後、State of Playで発表された注目のタイトルとして、「Kena: Scars of Kosmora(仮)」、「Ghost of Yōtei」のDLC、「DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH」のPC版、「BEAST OF REINCARNATION」、「YAKOH SHINOBI OPS」、「SILENT HILL: Townfall」、「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2」、「ジョン・ウィック」、「Marathon」、「MARVEL Tōkon: Fighting Souls」、そして「ゴッド・オブ・ウォー」関連の発表について、それぞれの印象や期待が述べられます。最後に、プラットフォームメーカーが自社でゲームを紹介する配信番組のあり方について、もっとエンターテイメント性を高めてほしいという意見が語られ、番組は締めくくられます。

00:00
ぼやきアーカイブ、Log No.42 スナック ステイト・オブ・プレイ。
再生開始。
はい、どうも、クヌギです。
えーと、なんだっけ、なんだっけじゃない。
あの、急にまた頭真っ白になっちゃったけど。
近況から喋りますか。
近況とNintendo Directの振り返り
えーとですね、まあ、ゲーム的には、あれですね、
相変わらずSwitch2で遊んでる感じですかね。
はい、ブレイズ・オブ・ザ・ワイルドをマスターモードで遊んでおります。
これは前回話しましたかね。
やっぱ、ブレイワイ楽しいなと思って。
で、今ね、進捗としては、新獣一体開放しました。
あの、一番、あれかな、やりやすいやつ。
やりやすいやつってあれですけど。
あの、ゾーラの里のね、ゾーのやつ、ルッタ。
ルッタでいいんだっけ名前。
を開放したところですね。
で、何度か通常の難易度でクリアはしてるので、サクッとクリアできた感じですかね。
敵もね、正直、強くない気がするんだよな。
新獣の中で出てきた敵、まあまだ、ルッタは一番簡単な新獣だと思うので、
そんなに強い敵はいない。
まあボスはね、ボスはちょっと苦戦したっちゃ苦戦したかもしれないけど、
でも思ったほどではなかったかなっていうとこですかね。
よっぽどフィールドにいるザコの方が強い。
そんな印象ですね。
だから、マスターモード、まあ実際難しいんだけど、
結局なんだろうな、敵と戦わなくなっちゃうんですよね。
まあ戦えばいいじゃんって話かもしれないけど、
お前が戦ってないだけだろって言われたら、まあそうなんだけど。
ほら、ブレワイ、まあティアキンもそうですけど、武器壊れるでしょ。
武器壊れるから、なんかね、強い敵と一生懸命戦ってアイテムを落とす、
アイテムを回収するとか、なんかそういうのがあんまりやらなくなっちゃうんですよ、俺の場合。
だってマスターモードだとあいつらモタモタしてるとね、どんどん体力回復してっちゃうから、
だから的確に倒さないと武器だけが消耗していって結局倒せないみたいなことになるわけでしょ。
なので強い武器を持ってないんだったらもう逃げるが勝ちというか、逃げたほうがいいなみたいな感じなんでね、
なんかあんま戦ってないんですよね。だからブレワイ面白いんだけど、なんだろうな、
この中間の難易度が欲しいな。またわがまま言ってるけど。
通常の難易度だとさすがに何周もしてるとちょっと簡単かなって思うんだけど、
マスターモードのはちょっと敵が強すぎる感じがするんですよ。雑魚に関してはね、フィールドをうろついてる奴らに関しては。
だから中くらいが欲しいな。何言ってんだって話ですけどね。
まあまあこのまま最後まで行くのか途中で違うゲームやるのかちょっとわかんないですけど、まだ続けるつもりではいますけどね。
というかまあ続けてますけどね。
はい、あと今回、この後お話しますけど、ステイトオブプレイ、プレイステーション関連の新作ソフトの発表の配信があったじゃないですか。
あれについて話すんですけど、その前に2月5日、2026年の2月5日にニンテンドーダイレクトもありましたよね。
だからそれについてもちょっと触れとこうかなと思うんですが、
ただね、正直あんまり、あんまりおっていうタイトルがなかったんですよね。
もうね、ちょっとね。
そこでテンション上がっていればね、そこで多分ポッドキャスト収録したとは思うんですけど。
してないってことはそうなのかな。
ああまあでも気になるっていうか、おおって思ったのはあるっちゃあるんでな。
あれです、東京スクランブルっていうなんかディノクライシスみたいなゲーム。
やってもいないのにディノクライシスみたいなゲームって言うなって話だけど。
あれはちょっと気になりましたね。
なんか東京の地下で恐竜の生き残りから逃げながら脱出を図るみたいな感じのね、
その手のなんかスリラーっぽいゲームは大好物なんで、
ちょっとそれが気になったかなっていうぐらいかな。
あと、そうそうそう。
パラノマサイトね。
パラノマサイトの続編2作目か。
発表になったじゃないですか、そこの。
確かそうですよね。
任天堂ダイレクトで発表になったと思うんだけど。
あれがね、気になるっていうか、
俺ね、その1作目をね、あれいつぐらい?
2年前ぐらいかな?
2023年ぐらいでしたっけ?
最初のやつが出たのはちょっと調べておけばよかったな。
相変わらず準備不足ですけど。
そのパラノマサイトの1作目、本庄七不思議か。
ファイルなんとか、めちゃくちゃだな、番号全然覚えてないな。
それを当時リリースされた頃にすごい話題になってて、
気になってて買ったはいいんですけど、
全然遊べてなくて。
それをね、急に思い出しまして、
パラノマサイトやんなきゃなと思って。
で、先日初めてクリアしました。
ブレ割の間にプレイして、
いやーね、パラノマサイト面白かったね。
面白かったです、これ。
なんでもっと早くに遊ばなかったんだろうって思うぐらいで。
ここでちょっと感想を言いたい気もするんだけど、
これはちゃんと1回時間というか回を設けて喋ろうかなと思うので、
ここでは特に言いません。
ここでは感想を言いません。
あと、このパラノマサイトについて、
喋ってるゲーム系のポッドキャスト、いろいろあるんですよ。
それもね、俺あえて聞いてないんですよね。
全然ネタバレ回避のために聞いてないんで。
だからそれもちょっと、
自分で1回意見をまとめて、
喋ってから聞こうかなっていうところですかね。
早く遊んでくれなかったなってところですからね。
あと、人材に関しては何だろうな。
はい、はいはい、そうだそうだ。
これは、任天堂ダイレクトの中で、
コンソールアーカイブスっていうシリーズが発表になったじゃないですか。
発表になったんですよ。
なったんじゃないですかって言われてもね、
聞いてない人は分かんないという話ですけど。
これは別に任天堂がやってるシリーズではなくて、
たぶんハムスターさんだったかな。
レトロゲームを現行機に移植しているシリーズがありますよね。
アーケードアーカイブスとかそういうシリーズもありますけど、
それと同じ感じでコンソールアーカイブスっていうのが今度始まりますと。
始まるらしいですね。
これはどうもスイッチだけじゃなくて、
プレイステーションとかでも展開されるシリーズっぽいんですけど、
そのコンソールアーカイブスというのは家庭用ゲーム機。
だからファミコンとかプレイステーションとかその辺なんですかね、
メガドライブとか入るのかどうか分からないけれど、
要するに昔の家庭用ゲーム機のゲームを復刻するみたいな。
リメイクだけじゃなくて、
基本的には当時のものを再現する形でリリースしていくみたいなシリーズみたいですけどね、
コンソールアーカイブスっていうのは。
それが始まりますと。
そこで、まだ発売はされてないんですけど、
ラインナップの予定としてドラえもんがありましたね。
ファミコン版のドラえもんがあって、
あれがめちゃめちゃ懐かしいなと思って、
やりましたよ。遊んでました当時。
あれ難しいんですよ。
結局俺クリアできなかった気がするけど。
それで、このファミコン版のドラえもんについて、
別に大したことじゃないんですけど、
少し思い出がありまして、個人的に。
あれは当時、
ガキン城でして昭和期日でしたけど、
よく友達の家でゲームしてたわけです。
家でも自分の家でもゲームしてるんですけど、
友達の家で遊びに行ってもゲームしてたんですよ。
夏休みだったと思うんですよね。
夏休み中にワイ君という友達がいまして、
ワイ君の家で遊びに行ってたわけです。
家でゲームしてると、
うちの親はうるさいんですよ。
ゲームばっかしてどうのこうのみたいなことを、
当時言われまくってたんで、
だったら友達の家で遊ぶって言って、
友達の家に行ってゲームやってたんですけど、
ワイ君の家に結構頻繁に遊びに行ってたんですよね。
そのワイ君家に行って、
まさにこのファミコン版のドラえもんを遊んでたんですよ。
夏休みです。
暑いんですよ。とっても暑かったです。
今でこそ、
エアコンって多くの部屋には付いてると思うんですけど、
当時はそこまで、
お金持ちの家だったら、
全ての部屋にエアコン付いてたのかもしれないけど、
そういう時代でもなかったかな。
少なくともうちの周りでは、
そんな家はあんまりなかったような気がします。
よっぽどのお金持ちならあったかもしれないけど。
だからワイ君の部屋にはエアコンがなかったんですね。
エアコンがなくて、
そこで扇風機とかでアチーアチーって言いながら、
ゲームをやってたわけですよ。
でも当時の夏だからね、
今の昨今の夏よりは、
まあ過ごしやすいとは思うんですけど、
でもそれでも夏ですから暑かったんですよ。
汗かきながらファミコンコントローラー握って、
ファミコン版のドラえもんをやってたわけです。
ドラえもんを動かして、
横スクロールのシューティングみたいなステージになったり、
見下ろし画面であっちこっち移動したり、
結構難しいアクションゲームなんですけど、
それを友達と二人で遊んでたんですけど、
そしたら画面の中のドラえもんがですね、
軽霊にし始めたんですよ。
あれ?って。
なんかね、動かなくなっちゃったんですね。
動かないっていうか、
ピクピクってコントローラー十字キーを押しても、
ピクピクピクピクって動くだけで、
全然それじゃもうゲームにならないわけですよ。
何だ何だって。
ぶっ壊れたかと思って。
Y君と二人であれちょっと壊れちゃったのかなとか言ってたんですけど、
どうやらですね、これ熱暴走、
当時熱暴走っていう単語を知っていたかどうかちょっともう覚えてませんけど、
熱いせいなんじゃないか、
推測が成り立ったわけですね。
Y君と俺の間で。
で、じゃあどうするこれって。
でも熱暴走ってなったら、
冷やせばひょっとしたらまともになるのかなっていう話じゃないですか。
だから、Y君の部屋にあった唯一の冷房器具である扇風機がですね、
今までは首振りでY君と俺に当たるように扇風機を配置してたわけですよ、
そういう位置に。
それを首振りを固定してですね、
人間ではなくファミコンに向けて扇風機をバーって当てたわけですよ。
そうしたらちゃんとドラえもんがね、
さっきまでピクピクっていう系列みたいな動きしかしなかったドラえもんがですね、
ちゃんと動くようになったんですよ。
治ったよって言って、
良かった良かったって言って、
そしたらまたね、遊び始めるわけですよ。
でってでってでってでってみたいな感じでね、
遊び始めるんですけど、
熱いじゃないですか、俺らが。
今、扇風機の全リソースをファミコンに向けてぶっぱなしてるんですけど、
熱いんですよ、俺とY君。
なので、我慢しきれなくなって、
その扇風機をね、自分に向けるわけですよ。
そうするとまた、しばらくは大丈夫なんですけど、
またドラえもんが敬礼し始めるっていうことになるわけじゃないですか。
それがね、若干面白くなってきて、
2人同時プレイのゲームじゃなかったと思うんで、
交代でプレイしたわけですよ。
だから、Y君がゲームで遊んでるファミコンのコントローラー握って遊んでると。
その間、熱いからって言って、
俺が扇風機を自分の方に向けるわけですよ。
そうするとY君が、やめろよって言うわけです。
で、それを面白がって、
ファミコンの方に扇風機を向けたり、自分の方に向けたり、
みたいなこういう、あれですね。
バンゲリング・ベイですね、要するに。
急にバンゲリング・ベイの例え言ってもわからないかもしれないけど、
要は邪魔をできるわけですよ、相手の。
マイクに向かってハドソン、ハドソンって叫ぶと、
敵がいっぱい出てきて邪魔ができるっていう仕組みがね、
バンゲリング・ベイっていうゲームにはあったんですよね、ファミコン版のね。
だからそれみたいな思うんですよ。
ドラえもんで扇風機を当てなければ、またドラえもんが敬礼しだすんで。
それで邪魔して遊ぶっていうのをね、ちょっとやってましたね。
だから俺が遊んでるときは、ワイくんが扇風機をそろっと自分の方に向けようとして、
やめろ!やめろ!って言って。
今ちょっといいとこだから、今はやめて、今はやめて、とか言って。
みたいな感じで。
そういうね。
だからドラえもんで遊んでたっていうより、
扇風機を当てる、当てないで駆け引きみたいなね。
邪魔して遊んでたみたいなことをしてたな、なんていうね。
それだけなんですけど。
そんなことをやってましたねっていうのを思い出したわけですね。
あれはちょっと地味に楽しかったな。
コンソールアーカイブスがリリースされたらどうしようかね。
ファミコン版ドラえもん買ってみようかな。
さすがに熱暴走でドラえもんは敬礼しないと思いますけどね、今度はね。
よた話をそんぐらいにして、本題に入りましょう。
State of Playで発表された注目タイトル
今回は2月13日ぐらいだったかな。
そうですね、13日の金曜日ですよ。
13日の金曜日って言い方をするとあれですけど、
JSONが出てきそうですけど、
それの朝に発表になりました、
PlayStation関連でリリースされるゲームの配信番組、
State of Playをね、皆さん見たと思いますが、
それについてだらだらとぼんやりと喋っていこうかと思います。
じゃあ始めますか。
何でしたっけ?
また忘れちゃった。
では先日、2026年2月13日の金曜日の朝でしたね。
朝の7時に配信されました、State of Play。
ソニーさんが制作したタイトル発表用の配信番組ですかね。
それを見ての感想をね、ちょっとぼんやり喋っていこうって感じなんですが、
以前ね、そのNintendo Direct、スイッチ2の発表の時でしたかね。
あの時勢いでこのポッドキャストを収録したんですけど、
その時ね、ちょっとお酒飲みながらやってたんで、
そのテンションもあって、あの時はそのまんま撮ってたしみたいな感じにしましたけど、
今回もちょっとお酒が入っています。
酒を飲みながら振り返りつつ、ちょっとぼんやり喋っていこうかなという感じです。
で、そうだな、気になったタイトルは、
そうそう、いきなりState of Play始まってすぐに出たのがあれでしたよね、
Kena、Kenaでいいんだっけ、Kenaだっけ、Kenaですよね、確かね。
Kenaっていうゲームの続編が出るというのが発表になりましたね。
あれ、前作はいつ頃出たゲームだったかな。
PS4が出て結構すぐとかそんな感じじゃなかったかな、前作のKenaが出たのは。
実は俺ちょっとプレイして、最後まではちょっとやってないんですけど、
でも悪くはなかったと思うんですよね。
なんで途中でやめちゃったのかちょっと忘れちゃったんですけど、
どんなゲームだったかっていうと、
すっごい雑に言うと、ゼルダです。
3Dゼルダ、だから時のオカリナ以降のね、3Dゼルダっぽいゲームシステムで、
グラフィックは、ピクサーのアニメっぽい感じの雰囲気で、
世界観はなんとなくちょっと、あくまで俺のイメージですけどナウシカっぽい感じ。
ナウシカっぽいって言っていいのかな。
ナウシカにどんなイメージを持ってるか、だいぶ人それぞれな気がするからちょっとあれですけど。
ナウシカというかあれか、もののけ姫か、そんな感じの雰囲気を、フレーバーを足した感じ。
ゼルダプラスピクサープラスナウシカみたいなもののけ姫か。
そんな感じのゲームだった印象があります。
でも別につまんなくなかったと思うんだけどな。
なんで辞めちゃったのか覚えてないけど、ただもうちょっとあれだったのかな。
なんかパンチが欲しかったのかな。
少し大人しいというか、もう少し刺激的な方が好きだったのかもしれない。
今思うと。
もうちょっと続けてればもっと面白い展開になったのかもしれないけど。
それの続編が出るということみたいですね。
やっぱりあのトレーラー見る限り面白そうだなって思っちゃうから。
前作やってみるのもありかな。もう一回やってみるか。
そんなとこかな。
個人的には嫌いじゃない雰囲気のゲームではあるので、気になってはいるってとこですかね。
ゴーストオブ妖帝のオンラインモードが3月に来ますと。
発表自体は以前からされてたと思いますけど。
ちゃんと来るよってことですかね。
前作のゴーストオブ妖帝でもオンラインモードはありましたよね。
あって、俺自身も実はプレイはしてたんですよ。
一人で。
一人でプレイしたり、野良で知らない人たちとプレイしてたりとかもしましたかね。
まあ、つまんなくない。面白いっちゃ面白いんですけど。
やっぱり一人でやるにはちょっと限界があって。
それでもうこれ以上はちょっと厳しいかなってやめちゃったんですよね。
妖帝はどうなるかな。
やっぱりこれも野良じゃ厳しいかな。
一応やってみるつもりではいるんですけどね。今回も。
どうなるかな。ちょっと友達誘ってやってみようかな。
友達が乗り切れなければまた一人で野良でやってみてってところですかね。
これオンラインのタイミングでなんか別のアップデートとか来たりしないかな。ないかな。
それはないか。さすがに。
そういうのが来てくれるとちょっと嬉しいんですけどね。個人的にはやっぱり。
まあまあ3月ですからね。3月をちょっと楽しみに待ってましょうか。
はい、じゃあ次に気になったのは。
気になったっていうか、デスストランディング2のPC版がもう来るっていう発表がありましたね。
思ったより早かったですね。
もうちょっと気を持たせるっていうか。
PS5版が出たのが確か2025年の6月だったんで。
もうちょっと早いですよね。
まあまあでもいいんじゃないでしょうか。面白かったもんね。デススト2。
このポッドキャストではあんまり明確な感想は言わなかったかもしれないけど。
まああれか。2025年振り返りの時にね。ちょっとね。ちょっと言ったかな。
だからそんな感じです。デススト2に関しては。
PC版を待ってた人はぜひともプレイしていただきたいってとこですかね。
はい、じゃあ次。
BEAST OF REINCARNATIONというゲームが。
これもタイトル自体は既に以前発表になってたと思いますよね。
これがどんなゲームなのか。
ゲームとしてはどんなのかちょっとわかんないですけど。
和風っぽい世界観の3Dプラットフォームアクションっぽい感じに見えますけど。
どうなのかな。これは。
一応ゲームの説明を見ると。
リアルタイムアクションとコマンド型RPGの融合って書いてあるから。
アクションじゃないのかな。
どっちなんだ。わかんない。
なんでしょうね。どうなるんでしょうね。
アクションとコマンド型RPGの融合って聞いちゃうとどうしてもね。
直近だとCRAIL OF SKULL EXPEDITION 33を思い出しちゃいますが。
あんな感じのものになるのかどうなのか。
世界観的にね。以前から和風の世界観っていうのは。
トレーラーを見る限り明らかだったんですけど。
それだけじゃなくてなんかどうも機械というか。
文明が滅んだ後みたいな感じの世界っぽかったですね。
要するに一回世界が滅んだ後の時代みたいなゲームっぽいんで。
その辺も含めてちょっと気になりますね。
これはそうだな。
このBEAST OF REINCARNATION開発がね。
ゲームフリーク。ポケモン作ってるとこですよね。
雑に言うと。雑に言うとですけど。
俺はゲームフリークさんのゲームをね。
あんまり遊んだことがないので。
だからそういう意味でもちょっと気になってるかな。
俺はポケモンをほとんどプレイしてないタイプのゲーマーなので。
そういう意味でもちょっと今回はこれはちょっと気になってるなっていうとこですかね。
そんなとこでしょうか。
次。夜行。
シノビオプスっていうゲームが発表になってましたね。夜行。
夜行っていうのはタイトル表記としてはアルファベットみたいでしたけど。
日本語ですよね。夜を行くと書いて夜行。
だから百鬼夜行とかの夜行。
あれは百鬼夜行って読むんだっけ。
ごめんなさい。わかんないけど。
そうですね。夜を行くと漢字で書いて夜行。
ニンジャゲームっぽかったですよね。
ニンジャゲームでこれを開発しているのがかつてね。
天柱というシリーズを作っていたアクワイヤーですよ。
このポッドキャスト的に言うと妖帝の回の時に触れたかな。
侍、もしくは侍道というシリーズを作ったのもこのアクワイヤーというメーカーですね。
なのでアクワイヤーさんが満を持して新作のニンジャゲームを出すということで。
これもちょっと俺は気になりますね。
画面を見る限りどういうゲームなのかまだなんとも言えないんですけど。
なんかね、シャドウタクティクスっていうゲームがありますが。
俺はプレイはしたことないんですけど。
積んでるんですけど。
買って積んでるんですけど。
なんかあれっぽい感じ。
シャドウタクティクスの説明をするとちょっとあれなんですけど。
斜め見下ろし型の画面でアクションというよりは戦略というか。
ステルスみたいな感じのゲームなんですよね。
ステルスとは限らないんだけど。
要はこのキャラクターをここに移動させてこいつを倒してからこっちこっちみたいな感じで。
細かくキャラクターに指示を出してそのステージの目的を達成するみたいな形のリアルタイム。
だからRTSっぽいけどそれよりはもうちょっとアクションゲームっぽいのかな。
ちょっとごめんなさい。うまく口で説明できないんですけど。
気になる方はシャドウタクティクスでググってみてください。
とはいえこのヤコウシノビオプスがシャドウタクティクス系のゲームなのかどうかは正直よくわかんないですからね。
まだ何とも情報が出てない。
映像しか出てないのでゲームシステムもわかんないので何とも言えないんですけど。
まあまあそれはともかくとして。
天獣が当時大好きだった身としては期待したいところですかね。
天獣も面白かったな。侍も面白かったけど天獣も。
天獣といえば当時友人が長人を殺しまくって遊んでたのが未だに覚えてますけどね。
関係ない人に毒団子を投げてお腹痛いみたいなことになってるのを見て笑っているみたいなそういう友人がいましたね。
まあそれはいいや。楽しみですね。
毒団子ってアイテムがヤコウに出てくるかどうかわかんないけどね。
その感じですかね。
次と気になったタイトルは。
そうね。サイレントヒルね。
サイレントヒルの新作が発表になりました。
サイレントヒルタウンフォールっていうものかな。
2025年はサイレントヒルFが大いに話題をかっさらった感じがしますけど。
新作ですよ。
これも気になりますけど。サイレントヒルが好きな身としては気になるんだけど。
一人称視点なんだよね。
これが三人称視点のゲームだったら間違いなく買うと思うんだけど。
一人称なんですよね。
なんでみんな一人称そんな好きなのかな。
いいけど。臨場感というかね。そういうのは一人称の方があるんでしょう。
それはわかるけど。
何度か言ってるように、俺は一人称視点のゲームが基本苦手なので。
酔ってしまうので。
そのせいでバイオハザードだってやってないわけだし。
ちょっと残念というか。
でも買ってみるかもしれないけどね。
前も言いましたけど。
大丈夫な一人称視点のゲームと、大丈夫ない一人称視点のゲームがあるので。
体験版とかがあればありがたいですかね。
体験版の配信を期待しておこうというところですか。
このタウンフォールに関しては、舞台はサイレントヒルではなく、
どっかの違う街みたいですね。
いいんじゃないでしょうか。
サイレントヒルが舞台の方がいい。
別にそういうこだわりはないからな。
怖くて面白ければ、俺自身はなんでもいいかなっていう感じですかね。
めちゃめちゃぼんやり雑な話ばっかりになってますが。
次の気になったタイトルで言うと、
メタルギアソリッドマスターコレクションボリューム2が発表になりました。
メタルギアソリッドの要はリマスターとも言えないのか。
あれは忠実にそのまま移植したものだったのかな。
以前、マスターコレクションボリューム1というのが出て、
メタルギアソリッドの1,2,3がひとまとめになって、
1パッケージで出たというのがありましたね。
今回それのボリューム2ということで、
メタルギアソリッドの4と、あとピースウォーカーだったかな。
そうですね。
最初から確認しとけって話ですけど。
メタルギアソリッド4、ガンズオブザパトリオットと、
メタルギアソリッドピースウォーカーという2作がセットになったものが出ます。
これ自体はどうやらプレイステーションに限ったことじゃなくて、
スイッチでも出るっぽいですね。
スイッチというかスイッチ2なのかな。
ちょっとごめんなさい。
気になる方は各自調べてください。
ひどい。
ひどい。丸投げだ、丸投げだ。
そんなところでしょうか。
これもね、俺はメタルギアソリッドは3を途中までやって挫折してしまった感じですかね。
だから3以降は遊んでないんですよね。
4もね、プレイしてないんですよね。
あれ確かPS3でしか出てなかったんですよね。
メタルギアソリッド4って。
だからおそらくファン待望の移植ってことになると思うんですが、
これを機会に4もやってみたい気はするんだけどな。
やってみたいんだけどな。
まずその前に3か。
3なあ、3。
3やるんだったらマスターコレクションVol.1に入ってるやつを遊ぶか、
もしくは最近リメイクというかリマスターというか、
発売されましたね、メタルギアソリッドデルタでしたっけ。
そっちをやるかどっちかって感じなんですけど、
これでも気になるのはあれですね。
メタルギアシリーズもう1個ありましたよね。
もう1個っていう言い方はあれだけど。
あれ何でしたっけ。ライデンが主人公のやつ。
メタルギアソリッドライジング?
あったあったあった。
メタルギアライジングリベンジェンス。
これはどうなんでしょうね。
次。Vol.3があるとしたらこれは入るんでしょうかね。
どうなんでしょうね。3はあるんでしょうかね。
さすがにメタルギアソリッドVは遊べるっちゃ遊べますからね。
PS5現行機でね。
それをマスターコレクションとかに含めるのはちょっと考えづらい気がするので。
どうなるんでしょう。
どうなるんでしょう。分かんないけど。
個人的には、俺メタルギアライジングリベンジェンス買ってそのまま積んじゃったんですけど。
でも遊んではいないけど俺は純粋に面白そうだと思ったんですけどね。
ライデン主人公でスネークじゃないけど別にそこまで俺はソリッドスネークにこだわってたわけではないし。
でも世間的にはこれあんまりっていう評価でしたよね。
プラチナゲームズさんが絡んでるんですよね。絡んでるっていう言い方はちょっと悪いけど。
開発に協力って感じですよね。確か。
俺は別にいいんじゃないかなと思うんだけどな。どうなのかな。
マスターコレクションボリューム1も買ったんだから遊びたいんですけどね。
遊びたいんですけど、遊ばないままになっちゃってますね。
例によって罪が多いね。
そんなとこでしょうか。個人的に気になったのは。
次に気になったタイトルは。
ジョン・ウィッグですね。
ジョン・ウィッグはビビったな。どんなゲームかまだ全然わかんないけど。
とりあえずのタイトル発表ということでね。
キアヌ・リーブス主演のジョン・ウィッグっていう映画がありますけど、それのゲームがですね。
どうなるんでしょうね。
キアヌ・リーブスになりきって銃ぶっぱなして格闘。
ジョン・ウィッグで格闘スタイルというか戦闘スタイルを。
ガンフーって言ってましたっけ。
銃を撃ちながら殴ったり蹴ったりするみたいな感じのね。
長至近距離で銃を撃って、殴ってみたいなことをやってる。
あれね。かっこいいと思いますけど。
あれをどうやってゲームに落とし込むんだろうっていうところがちょっと気になりますけど。
これはまだちょっと何とも情報がないからとりあえず発表だけされた感じですけど。
正直、ジョン・ウィッグが主人公でなくても
あの世界観でゲーム一本遊びたいっていう感じはあるんですよね。
実際あの世界のスピンオフみたいな感じで他の映画とかも出てますし。
単純にホテルコンチネンタルでしたっけ。
ヤベェ奴らしか泊まってないホテルみたいなね。
あそこを拠点にしてオープンワールド的に街をうろついて仕事をこなすみたいなゲームちょっとやってみたい気もしますけど。
果たしてジョン・ウィッグがどんなゲームになるのか。
全くのオリジナルストーリーなのかな。
その一作目の映画化とか。
いや一作目の映画化はないか。さすがにちょっと辛いな。
見てない方がいるかもしれないからあんまり言うとあれですけど。
ジョン・ウィッグ面白いと思うんで。
映画見ていいと思いますよ一作目。せめて一作目はね。
ストーリーは正直こういう言い方はあれですけどあってないようなもんなんで。
復讐の話ですよね。あれもね。復讐の話です。
これはまだね期待して次の情報を待ちましょうってとこですかね。
じゃあ次。次のタイトルですけど。
マラソンっていうゲームが紹介されてました。
これも発表自体はずいぶん前にされてて今回は近々テストがあるのかな。
クローズドベータだかネットワークテストだかがあるっぽいっていうのが情報として流れたって感じですかね。
マラソン気になるとはいえこれ俺には無理かな。
いわゆるPVPVシューター、ルートシューターってやつですね。
タルコフだったりアークレイダーズだったかな。
ちょっと前に話題によくなってたゲーム。
ああいう感じのスタイルってことですよね。
俺はやらないか。それに一人称視点みたいだったしな。
やっぱりそこがオンラインプラス一人称視点になるともうちょっとだいぶ俺としてはプレイするハードルが上がっちゃうんですけど。
でもあのトレーラーの雰囲気はね、俺は結構好きだったけどな。
無機質な工場の中で、工場なのかなあれ。分かんないけどね。
いろんな人が打ち合いして。
あれは別の星なのかな。タウセティなんとかって言ってたから地球ではないのかな。
ひょっとして。
そこで何か人間が争ってるんでしょう。きっと。
だいぶぼんやりしてるけど。
あそこで流れてた音声がね、ちょっとなんかポータルっぽかったですよね。
グラドスっぽかったですよね。女性っぽいボイスの。
そこでちょっとおって思ったんですけど。
ポータルはね、結構好きなゲームでしたから。
プレイしたの大昔だからあんま細かいとこ覚えてないですけど。
気にはなってるが、気にはなってるがちょっとどうなるかな。
どうなるかなっていうか、オンラインだからちょっと無理かなってとこかな。
そんなとこですかね。
次気になったタイトルは、そうだねこれだね。
マーベル闘魂ファイティングソウルズっていう
マーベルキャラを使用した格闘ゲームが発表になってましたね。
発表になってましたっていうか、これもタイトル自体はずいぶん前のね。
ステイト・オブ・プレイで発表済みでしたけど。
これが2026年の8月に発売になるっていう。
発売日決定って感じですかね。
トレーラーみたいな感じでしたね。
今まで既に紹介されてたキャラに加えて今回のトレーラーでは
X-MENが出てくると。
なるほど。
なるほどっていうのはあれですけど。
これどうしようかな、これ気になるんだけどな。
俺はX-MENは正直あんまり詳しくないんです。
X-MENは何本か実写の映画とか見たことありますけど、
あんまりピンときてないですよね。
X-MENだったら昔から何回かそれこそカプコンとのクロスオーバーで
ゲームとか出てたりとかそこでX-MENのキャラが出てたりとかもしましたしね。
だからみんな馴染み深いのかもしれないですけど、
俺はあんまりなんですよね。
昔テレビでアニメもやった気がするけど、
それをちらほら見たこともあるんだけど、
やっぱりX-MEN自体にはそこまで思い入れはないんだなっていうのはあるけど。
でもそれはそれとして他のキャラがいろいろたくさん出てくるっていうのもあるし、
あと今回出てきてた、
俺はあんまりよくは知らないんですけど、
マジックっていうキャラの声をファイルズさんがやってるじゃないですか。
お前また声優話かよって話ですけど。
ファイルズアイさんがやってるんですよね。
ファイルズさんはいろんなキャラの声やってますけど、
ブチキレキャラですかね。
大暴れする系のキャラですよね。
そういう意味でもちょっとね、
X-MENはそんなに興味がなかったりもするけど、
声優さん的にはちょっと気になりますかね。
あとウルバリンもトレーラーで出てましたね。
いつもの黄色いコスチュームでね。
ただウルバリンというと俺はあっちなんだよな。
インソムニアックゲームスがウルバリンを主人公にしたゲームを開発中じゃないですか。
そっちなんだよな。
そっちの方が気になるかな。
あれはいつ出るんだろうなっていうところですかね。
あのインソムニアックゲームスが作ってるウルバリンは
果たして同じ会社が作っているマーベルズスパイダーマンと
どこかで繋がったりもするんでしょうかねみたいなところが
俺としては気になるっていうところですかね。
それはいいや。
あとちょっと気になるんだよな。
トーコンファイティングソウルス買ってみるか。
格闘ゲームあんまりやらないけど苦手だけど。
スパイダーマンも出るしね。
スパイダーマンも出るし。
あとカマラが出るじゃないですか。
カマラって言ってわかる人はあれかもしれないけど
ミズマーベルってやつですよね。
ミズマーベルは結構好きなキャラなんで
そういう意味でもこれちょっと気になってるんですよね。
このミズマーベルの声を担当しているのが
確か間違ってないと思うんだけど
かつてマーベルズアベンジャーズっていうゲームがありました。
これスクエアエニックスから出てたと思うんだけど。
これで最初にプレイするキャンペーンシナリオみたいなのがあって
それの主人公がカマラだったんですね。
カマラかミズマーベルだったんですけど
そのカマラが普通の人間だったんだけど
あるきっかけで特殊能力を手に入れてしまって
最終的にミズマーベルになるみたいなストーリーだったんですけど
マーベルズアベンジャーズの最初にプレイするキャンペーンシナリオね。
あれがすごいよくできてたんですよね。
そのカマラの声と今回のトーコンファイティングソウルズに出てくる
カマラの声優さんって同じだったと思うんですよ。
多分そこを揃えてっていう言い方はあれですけど
それを踏まえてのことだと思うんで
ちょっとそういう意味でも気になるんですよね、個人的に。
このね、話し出てて申し訳ないんですけど
かつて出ていた、スクウェニから出ていた
マーベルズアベンジャーズについてはね
これいつか喋りたいんですよね。
いつか喋りたいんですよ。思い出のゲームなんですけど
黒歴史なんですよ、おそらく。
スクウェニさん的には。
まあいいか、これはいずれ喋ることもあるかもしれないけど
ざっくり言ってしまうともう買えないゲームなんですよね。
マーベルズアベンジャーズって。
もう売ってないんです。新品が。
おそらく売ってないと思います。
買うとしたら中古で買うしかないんですよ。
中古のパッケージ版を買うしかない。
プレイステーション4とか5とか
XBOXでプレイできたのかどうかちょっと覚えてないんですけど
あとはPCでもプレイはできたんですけど、かつては。
でも今はもうストアから排除されてしまって
なかなかに切ない状態になってしまっている。
それも致し方なしなのかもしれないけど
なかなか難しいなっていうところですけど
でも個人的には結構思い入れのあるゲームだったんですよね。
マーベルズアベンジャーズ。
これについてはいつか楽しい話にはならないかもしれないけど
いつか喋るかもしれない。
そんなところでしょうか。
そういう意味でもあのマーベルズアベンジャーズで
俺も好きでよく使っていたカマラが
別人というか同じユニバースではないんでしょうけど
ないんでしょうけどというかないんですけどはっきりと。
マーベルズの作品って全部世界線が違いますからね。
なんですけどカマラが帰ってくる感がちょっとあるっていうのが
嬉しいんですよね個人的に。
買うか。買うかこれ。
とりあえずストーリーモードだけクリアして
終わるみたいな感じになっちゃいそうだけど。
まあまあまあちょっとね検討しましょうか購入を。
ということで皆さんもどうでしょうかって感じです。
まだ何度も言えないからね。
これ4対4のチーム戦ってことみたいですよね。
格闘ゲームなんだけど4対4のチーム戦ってどういうことなんだろう。
なんか自分の好きなタイミングでキャラクターを変えて
プレイするってことなのかなどうなんでしょうね。
ちょっと発売日が近づくにあたってねいろいろ
プレイ動画とかそういうのも出てくるでしょうから
まあその辺に期待ですかね。
はいで気になったタイトルは次はなんだ。
あーはいこれですかね。
ゴッドオブオウですね。
ゴッドオブオウが発表になりましたね。
初期3部作のリメイクが発表になったって感じですよね。
だからまだ物は全然映像とかそういうのは全然出てきてないんですけど
リメイク計画が進んでますよっていう発表がありました。
初期3作っていうのはPS2で出てたゴッドオブオウとかだと思います。
でその後リマスター的にPS3とかに移植がされたのかな。
だからまあ今でも頑張れば遊べるっちゃ遊べるのかもしれないけど
まあまあハードルが高い状況にはあったのかな。
でオープンワールドになったゴッドオブオウシリーズ
リブートって形ですけどがあって
初期の作品も遊びたいっていう声があったってことなんでしょうかね。
初期3部作をリメイクっていう発表がありましたと。
これはねちょっと俺もついにゴッドオブオウデビューか。
だからラグナロックとかオープンワールドになったゴッドオブオウをプレイしてない理由っていうのは
要は俺はこのどうせやるなら最初からやりたい病が発症していたせいなので
じゃあ初期の3作遊べるんだったらゴッドオブオウね
オープンワールドになったやつもやりますよみたいな感じになるかもしれない。
そういう意味ではちょっと楽しみかなってところですね。
あとは同時にゴッドオブオウの新作が発表になったみたいですね。
これが2Dのあれは何なんだろう普通にアクションゲームって言っていいのか
もしくはメトロイドバニアと呼ばれるあのタイプのゲームなのか
ちょっとはっきりとしたことは分かりませんけど
新作が発表というかもうこれが当日発売になったんですよね。
2月13日に出ましたと。
PSストアに並んでますという感じみたいですね。
これがゴッドオブオウスパルタの申し子
サンズオブスパルタって書いてあった気がしますけど
そっかクレイトスってスパルタ人だったんですかね。
俺知らなかったなそれ。
これがねちょっと気になる人はちょっとねやってみたらいいんじゃないでしょうかって感じですかね。
俺は何とも言えないですけど
まあでもこれはどうも若い頃のクレイトスの話ってことみたいだから
これが一応リメイクが発表された初期3部作よりも前の一系列ってことにひょっとしたらなるのかな。
そういう意味ではまあ全然今までゴッドオブオウを触れてなかった俺でも
全然遊んでもいい感じのタイトルなのかもしれないな。
そっかスパルタ人だったんだね。
スパルタっていうと俺300っていう映画がねもう昔ありましたよね。
あれのイメージが強くて
This is Sparta! って敵を穴に蹴りで突き落とすシーンがありましたよね。
ジャック・スナイダー監督の300っていう映画でね。
あれのイメージが強かったからちょっとね。
ああそうなんだっていう感じですね。
あとはそうだなスパルタ
そうだなアサシンクリードオデッセイっていうゲームが俺は大好きだったんですけど
あれもねアテナイとかスパルタとかあの辺のね古代ギリシャが舞台のゲームだったんで
あれもあのゲーム面白かったなずっとやってたもんなあれも。
そっかアサクリオオデッセイの話もいつかするか。
そうだな。
そのとかな。
タイトルとしてはそんなことでしょうかね気になったタイトルとしては。
プラットフォームメーカーのゲーム紹介配信について
ああそうそうそれでちょっとね思ったのはね思ったっていうかなんていうかあれなんですけど
これはねステイトオブプレイだけじゃなくて
任天堂ダイレクトにもちょっと思ってるところではあるんですけど
なんだろうな最近ああいうこのメーカーが自分たちでそのゲームを紹介する配信というか動画というか
そういうのを直接やるようになったじゃないですか。
それ自体は全然いいことだと思うんですけどねもっとどんどんやればいいじゃんって
実際やってると思いますけどいいと思うんですけど
なんか特にこのステイトオブプレイと任天堂ダイレクトに関しては
なんかねあんま面白くない。
お前また暴論というか適当なこと言ってんな酒の勢いで何言ってんだみたいな感じもしますけど
なんだろうなんかねなんか物足りないって思う時が多いんですよ
これはあの両方です両方ですっていうか
任天堂ダイレクトもステイトオブプレイも両方
なんかこうね淡々とゲームを紹介しているだけで
こっちをワクワクさせようっていうそういうサービス精神に楽しませようっていうか
なんかそういうのがちょっと足りない気がします
それを目的にしてないのかもしれないですけどね
目的にしないのかもしれない単にゲームの情報を間違いなく伝えるみたいな
そこに重きを得ているのかもしれないんだけど
でもさゲームって楽しいものでしょ
楽しいものなんだったらそのゲームを紹介する配信番組っていうか動画は
やっぱり楽しい方がいいんじゃないかなと俺は思っちゃうんだよね
っていうのを何で思ったかっていうと
このゴッド・オブ・ウォーの紹介の時に
とても陽気なおじさんが出てきたでしょ
あの方はどうやらそのゴッド・オブ・ウォーのクレイトスの声優さんらしいんですよね
テレンス・シー・カーソンさんという
おじさんがおじさんっていう言い方をしていい
まあおじさんでいいでしょう別に別称として使ってるわけじゃないから
はいおじさんが
愉快なおじさんが出てきたじゃないですか
カーソンさんはそのリブート後のゴッド・オブ・ウォーの声優さんではなくて
その初期3部作の頃のクレイトスの声を担当してた方ってことらしいんですよね
だからおそらくゴッド・オブ・ウォーに慣れ親しんだ
特に海外の方だったりすると
あそこで声優さんが出てくるのはすごいテンション上がるポイントだったんだろうなっていうのは
ちょっと思いますけど
俺はちょっと誰だろうこの方っていうふうに思ってた感じなんですけど
でもそれでもカーソンさんすごい楽しそうに喋ってたでしょ
あれは多分喋りが上手いというか
あれで俺が実際どれくらい楽しくなったかっていうのは別の話ではあるんだけど
面白かったですよあの人の喋り
字幕でしたけど日本人としては字幕でしたけど
すごいファンに向けて
まだ詳しいものは出せないけど
落ち着いて落ち着いてって言ってね
俺もワクワクしてるからみたいな感じで
アメリカ人乗りみたいな感じだけど
少なくとも楽しませようっていう意識をすごい感じたわけですよ
カーソンさんの語りには英語だったけど
直接言葉の意味はわからないけれど
それに加えそこで出てくる方々って
基本フロントに出てくる方々じゃないわけじゃないですか
ショーマンじゃないわけですよ
まあそれしょうがないですよね
開発をしてる裏方と言ってしまうとあれだけど
だからうまく喋るっていうか
楽しませるレベルまでの喋りをするっていうのは
なかなか難しいことなんだと思うんですよ
思うんです
でもなんかなんとかなるんじゃないかなっていう気がする
開発者が直に声を届けるっていうのも大事だと思うんですよ
それはそうなんですけど
でもああいう何だろうな
無理に顔出ししなくてもいいんじゃないとも思っちゃうんですよね
個人的に
もっとゲームの楽しさを伝えるような内容にしたほうがいいんじゃないかな
ああいうスタイルが始まったのって何なんだろう
まあ任天堂ダイレクトをね
当時の任天堂の社長だった岩田さんは
ある意味
こういう言い方をするのはちょっとあれですけど
花のある方だったのかなとは思うんですよ
これを言うとね
他の開発者の方は花がないのかっていう話になっちゃうのかもしれないけど
そういうわけではないんだけど
やっぱり何だろうな
もうちょっと何とかならんのかなっていう気がするんだよな
これは任天堂ダイレクトもステートプレイも
完全に台本読んでるっていう感じをずっと見るのは
個人的には俺はあんまり面白いと思わないんですよね
別に台本あってもいいんですよ
台本あってもいいんですけど
明らかに読んでるじゃんみたいなコメントをね
それは俺が気にしすぎなのかな
一生懸命考えた文章なんだろうなっていうのを聞くっていうのも
それはそれでいいのかもしれないけれど
でもなんかこの堅苦しい感じっていうんですかね
俺はそれがあんまり苦手かな
苦手かなっていうのがあるな
なんだろうねどうなんでしょうね
何が言いたいのかちょっとよくわかんなくなってきたかな
ちょっと若干ほろよいじゃなくなってきたかな
まあいいや結論ないのか言ったんですけど
要はあんまりステイトオブプレイにしろ
任天堂ダイレクトにしろ
もうちょっと楽しい内容にしてほしい
十分現状で楽しいじゃないかと思ってる人も多いと思うんですけど
もちろんね今回に限らず
面白そうなゲームの発表があれば俺のテンションは上がるんですけど
それは当然ですよね
面白そうな新作だったり
来るとは思ってなかった何かの続編だったり
そういうのが来ればもちろん楽しくはなるんですけど
そうじゃなくて
なんかもっとこういい紹介の仕方
ワクワクさせる何か演出みたいなものが
あったら嬉しいなと思うんですよね
だって全員が全員スティーブ・ジョブズが
スティーブ・ジョブズになれるわけじゃないですからね
ああいうプレゼンみたいなスタイルは
やっぱりスティーブ・ジョブズのアレコールから来てるような気がするんですよ
Appleの発表とか
発表と同時にOne More Thingとか言って
サプライズを用意して
今日から発売します
今日から予約開始ですみたいなことをやるっていうのは
初めて始めたことじゃないですか
言ってしまえば
厳密には違うのかどうかは分からないですけど
だからこそああいうことを
みんながやり始めたんだと思うんですけど
でもなんかね
無理して同じスタイルにしなくてもいいんじゃないかなって
無理してるのかどうかは分からないですけどね
でもやっぱり
俺は無理してるように見えちゃうんだよな
安心して見えないんですよ
ちょっとむずむずする
今後も見ますけど
任天堂ダイレクトもステイト・オブ・プレイもね
見ますけど
なんかそろそろ味変が欲しいなっていうところですかね
まだね
お前はそういう楽な立ち位置で
好き勝手物を言ってるっていう感じが自分でもしますけど
要はね
新作ゲームがどんなものかがはっきり伝われば
それはいいんですけどね
ないものねだりかな
そんな感じです
おっさんの独り言は以上です
ということで
今回はステイト・オブ・プレイに関して
任天堂ダイレクトについても言いましたけど
だらだら喋ってまいりました
ちょっとこの辺でね
そろそろ締めたいと思います
次はね
たぶんゲームの話になる
今回もゲームの話でしたけど
特定のゲームタイトルについて
喋るような回になると思ってます
もしくは違うことやるかな
どうなるかな
ということで
まただらだらと
喋ってしまいましたが
お付き合いありがとうございました
ありがとうございました
お疲れ様でした
01:05:52

コメント

スクロール