ということで、推し声部門でした。やばい。ちょっとさ、短めにしようと思ってたのに、もうこんな喋ってる。大変だ。どんどんいきます。
次、推しキャラ部門。推しキャラ部門ですね。こちら2つあります。
1つ目の賞は、可愛くて足をパタパタさせちゃうでしょう。
こちらは、お乳のわら人形さんに贈りたいと思います。
さっきもね、ちょっと名前出しちゃったんだけど。
アメリカンナイトゴールドっていう番組の裏方をされている、お乳のわら人形さんですね。
最近は、おひとりで4流の録音部っていう番組をされてたり、期間限定で今週のにおろしっていう番組をされてたりしてたんだけど。
基本的に、アメリカンナイトゴールドとかで話してる時のわらさんって、ちゃんとしようって頑張ってる感じなんですよね。
結構あの番組でちゃんとしてる番組なんですよね。いろんなゲストさんを呼んで、留学の話とか研究の話とかそういうのをされてるから、
割と専門的な話も出てきたりして、きっちりね、ちゃんと台本があるみたい。台本?
ちゃんとね、流れが考えられててっていう番組なんで、そこにたまに登場するわらさんとか、
あとはそういう研究科学系の番組とかにゲスト出演してる時のわらさんとかは、なんかね、ちゃんとしようとしてる感じ。
こんなこと言っていいのかな?ごめん。
なんかね、頑張ってる感じがする。ちゃんとしてる感じがするんですよね。
ちゃんとしようとしてるって言うのよくないよね。ちゃんとしてる感じ。話を進めるっていうか、流れを大事にしてるっていうか、
なんかね、ちゃんとしてる感じがするんですよね。
なんだけど、別の番組特にだから、4流の録音部、一人でやってる番組の時は、もうね、全然違うの。
全然違うそのゆるっとした感じなんですよね。
フルーツがーとか言ってね。びっくりしたーとかね。うるさいーとかね。なんかそんな感じのゆるっとした感じなんですよ。
そのギャップがいいんですよね。どっちもいいよ。どっちもいいんですよ。
で、あとね、さらにね、SNSでね、ちょっとよくわかんないこと言ってたりするの。
おふざけわらさん出てくるの。SNS見てると。
それがね、またね、いいよね。またそこでまたギャップがあってね。
で、総合的に見ると、かわいい。
なんか、かわいい感じなんだよね。
なので、かわいくて足をパタパタさせちゃうでしょう。
送りたいと思います。
これからもいろんな一面をね、見られるのを楽しみにしていますので。
あとはもう一つ。じわじわ癖になるでしょう。
これはね、月曜日のオノマトペのいまいさんに送りたいと思います。
いや、聞いてるんですよ。実はね。
全部じゃないんですけど、つまみ食い形式で聞かせていただいてますよ。月曜日のオノマトペさん。
こちらもね、やっぱ有名な番組なんじゃないかなって思うんですけど。
これね、いまいさんとあとひらたさんっていう方がお二人でわちゃわちゃしてる番組なんですけど。
これもわちゃわちゃしてる。
基本的にはやっぱね、ひらたさんの方はいろんなイベントにも参加されてるし、
結構ね、SNSだったりとか、あとはライブ配信とかもされてたりして、
お見かけする場面も多いし、
この間ね、実際にイベントに参加した時にお会いすることもできたんですけど、
あのね、言えなかった。ちょっと。
実は、いまいさんのファンなんですって。
ちょっとね、言えなかったんで。
これもね、たぶんひらたさんこの番組聞いてないから大丈夫だと思う。内緒にしてくださいね。
でも皆さんには伝えたい。いまいさん、いまいさんいいよね。
ミンチ側のつんさんも言ってたんだけど、いまいさんいいんだよ。
いまいさんはだから、基本的に番組の中ではね、
ひらたさんに押されてる場面が結構多いんですよね。
なんだけど、ひらたさんにワーワー言われながらも、
だからさ、だからとか言って、
なんかね、一生懸命なんか言おうとしてる。
言おうとしてる。
言おうとしてて、
なんか喋り始めたと思ったら、すごい理屈っぽかったりとかさ、
なんで?みたいな。
なんでそうなるの?みたいなことをね、言い出したりするんですよ。
いや、わかんない。あの番組すごくよくできてるから、
全部ただのキャラっていう可能性もあるけど、
本当のところはどうかわかんないんだけど、
ただ、いいんです。推しキャラ部門なんで、
それがね、作られたキャラだとしてもいいんです。
私はあの月曜日のオノマトペの中の今井さんの、
なんかね、
なんていうの、
じめじめしてるってわけじゃないんだけど、
なんかぐちぐち言ってる、なんか理屈っぽく、
ぶつぶつ言ってる感じと、
あのなんとも言えない勢いね。
あの感じがね、結構癖になっててね、
そう、好きなんですよ。すいません。
つんさんみたいにちゃんと、
しっかり分析はできないんですけど、
あの感じがすごく好き。
つんさんが言ってたの、
月曜日のオノマトペっていう番組は、
平田さんがね、結構やっぱり目立ってくるんだけど、
いや、今井さんに注目してみるとまた面白い、
また違った楽しみ方ができるって、
言ってたんですけど、めちゃくちゃ私は共感してたんですけど、
だから、
あのね、月曜日のオノマトペ、
わちゃわちゃしてて、
本当気軽に聞けて、
月曜日の朝から元気もらえるって感じの番組なんです、
本当にね。
だから、なんか難しそうとか思ってね、
聞いてなかった方とかいたら、
いっぱいエピソードがいっぱいありすぎて、
なんか今から聞くのちょっとみたいなね、
気持ちになるのめっちゃわかるんだけど、
あのぜひ聞いてみて、聞いたことない人はね。
ぜひ。
で、平田さんの元気と勢いもいいんだけど、
今井さん。
今井さんに注目しながらぜひ聞いてみてください。
いや、もちろん平田さんもすごく好きなんですよ。
すごくいい方ですよね、平田さんね。
すごくいい方だった。
すごく好きなんですけど、
このじわじわ癖になるでしょうは、
今井さんに送りたいなと思います。
ということで、推しキャラ部門でした。
最後はね、感謝部門ということで、
こちらも2つ賞を送りたいと思います。
1つ目は、心の扉トントン賞。
すいません、センスなくて。
センスないけど、まあそういうことなんですよね。
私の心の扉をトントンってノックしてくれた、
そんなまこっちゃんに送りたいと思います。
私がね、今こうやっていろんな方と交流したり、
リスナーさんももちろん配信続けていく中で、
いろんな企画に参加したりして、
リスナーさんもね、ちょっとずつ増えてきたし、
こうやって聞いてくれてる人いるんだなって思いながら、
喋れるようになったの。
で、やっぱり最初のきっかけって、
まこっちゃんの企画に参加したことだったんだと思うんですよね。
私が初めて参加したポッドキャストの企画っていうのが、
このおしかつ2次元ライフラジオのまこっちゃんの企画だったんですよ。
ポッキャバトンですね。
去年の年末に開催されたポッキャバトンっていう企画だったんだけど、
私はだから、この番組しばらくサボってて、
去年の秋頃に再開して、
で、ちょこちょこお便りをいただいたりとか、
少しずつ他のポッドキャスターさんと交流し始めていた頃だったんだけど、
その年末のねクリスマスシーズンに向けて、
なんかポッドキャストの中で企画なるものがあって、
それに参加したりすると楽しいらしい、みたいなことがちらほら目に入ってきたんですよ。
ちょっと興味あった。ちょっと楽しそうだし、
そういうところに参加して知り合いを増やすっていうかね、
いろんな番組に出会えるっていうのもそうだし、
いろんなポッドキャスターさんとね、知り合いになれるかもしれない。
知り合いっていうほどじゃないんだけど、
またね新しい交流が生まれて楽しいかもしれないとか思ったんだけど、
ちょうどその時、大々的に参加者募集してた企画がめちゃくちゃ大きな企画だったんですよね。
リッスンの企画だったと思う。
アドベントカレンダーみたいなやつ。クリスマスの。
で、参加してる番組に参加しますってなってる番組さんをたくさん見たんだけど、
なんかもうポッドキャスト全然聞かない私が、
当時全然聞いてなかったからね、ほとんどね。
そんな私でも名前を見たことあるような、
すごいなんか有名番組とか、
大御所番組みたいな人たちばっかりだったんですよね、参加者がね、ぱっと見。
だからそこにいきなり飛び込むのは無理って思って、
いやーちょっと興味あるけど怖いわーと思ってね、人見知りを発揮してたんですよ。
なんだけど、そんな中でね、このまこっちゃんですよ。
まこっちゃんまだポッドキャスト始めて1年も経ってない。
まだ数ヶ月、9月に始めて、もう本当に数ヶ月ですよ。
始めて数ヶ月の人で、
もう誰でも参加していいよーみたいな感じだったんです。
あとオタク。
やっぱね、オタクはオタクに親近感湧きますよね。
まずね、第一歩として、
オタクの人かオタクじゃない人かで言ったら、
やっぱオタクの人の方が親近感湧きやすい気がするんだけど、
私はね、
いやこれ、これだったらいける。
いやちょっとね、失礼な話なんだけど。
片方はちょっと大御所さんが多くてちょっと怖いとか言っといてね、
こっちだったらいけるかもとかちょっと失礼な話ではあるんだけどごめんね。
まこっちゃんなら許してくれると思うんだけど。
いやもうだって似たようなもんじゃん。
だって私がね再開した配信再開したのと、
まこっちゃんがポッドキャスト始めたのってほとんど同じぐらいの時期だったから、
もう一緒みたいな感じじゃん。
ね。
だから、
やっぱり親近感があって、
いやちょっと参加させてもらっちゃおうかなーって。
最初の一歩を踏み出せた?
っていうのが今思えばねめちゃくちゃ大きかったと思うんだよね。
お便りっていうかね、あのメールお便りフォームから、
ご連絡をいただいたんですよ。
これ送ってくださったのも、紹介してくださったのもサルさんだったんだけど、
それでだから私はそんなことあるんだと思って、
聞きに行ってって感じだったんですよね。
で、そのなんて言うんですかね、
誰かに番組を紹介してもらったことがあるポッドキャスターさんだったら、
わかると思うんだけど、
とか、自分が聞いてる好きな番組が、
他の誰か別の番組とかで紹介されてるのを聞いたことがある、
っていう方だとわかると思うんだけど、
やっぱちょっと嬉しいじゃん。
自分の番組が紹介されるのもそうだし、
自分の好きな番組が紹介されるっていうのも嬉しいんですよ。
話題に上るだけで嬉しいんだけど、
そう、あのね、すごく嬉しくて、
それも今思えばね、
この紹介の仕方なんだろうな、
こんな番組があって、全然配信されてなくて、
早く次配信してください、みたいなね、
そんな感じの、わかんない、ちょっと、
そういうのもあったのかな、みたいな、
いじるってほどじゃなかったと思うんだけど、
お便りの感じがね、
こんな感じで紹介しちゃったけど、
いや応援したい一心なんです、みたいな感じのお便りだったんですよ。
だから、すごく優しい人たちなんだなと思って、
紹介してくださってるのを聞いてても、
なんか優しさを感じる気がしたんですよ。
だからすごく嬉しかったの、そうやって紹介してもらえて。
で、そのね、紹介してもらえて嬉しいっていう体験が、
まず私の中に、そのね、生まれるわけじゃないですか。
その紹介してもらえると、こんなに嬉しいんだっていう気持ちがあった。
で、その紹介っていうのも、こんな風に紹介してもらえると、
嬉しい気持ちになるんだなっていうのが、
そこで私にすり込まれたわけですよ。
もうなんだろう、生まれたてのひなみたいな感じ?
ママみたいな感じですよ。
今思えばね。
っていうのもさ、なんかね、また最近大きなイベントに参加して、
今まで交流があんまりなかったような人たち?
今まであんまり交流がなかったような、知らなかった、
本当に聞いたこともなかったような、
番組さんとかを知るっていうきっかけになって、
やっぱね、参加者が多い企画だと、
それだけ新しい出会いもたくさんあるわけじゃないですか。
で、今まではだから、
あんまり交流がなかったような人たちの様子、
配信を聞いたりとか、
あとは、なんだろうね、なんかそういうちょっとね、
配信を聞いて、いろいろ新しくわかってくることがあったりして、
本当にいろんな人たちがいるんだなって思ったんですよ。
何が良くて何が悪いとかじゃなくて、
そういうのは置いといても、
本当にいろんなスタンスの人たちがいて、
今回、今月参加してた企画の中でも、
他の番組を紹介するみたいな企画があったから、
紹介の仕方もね、人それぞれですよね、もちろん。
だから、まず知らない番組を紹介するっていうだけで、
もうちょっと怖いじゃないですか。
なんか間違ったこと言って、
嫌がられたらどうしようとか、
怒られるかもしれないとか、
どんな人かわかんないから、
いじりたいけどいじっていいのかわかんないとか、
いじって怒らせちゃうかもしれないとか、
いろんなことをね、みんな考えながら、
他の番組紹介したりしてたと思うんですよね。
わかんない、そういうの慣れてる方々はね、
あんまり考えずにできるっていう人もいるかもしれないんだけど、
すごくいろいろ考えた人たくさんいたと思うんです。
で、いろいろ考えた上で、
結果配信として出てくる感じも、
いろいろなわけじゃないですか。
あんまりこう、だから、
よくわかんないからあんまり言えない、
当たり障りのないことしか、
言えないなっていう人もいただろうし、
いや思い切っていじっちゃえっていう人もいるし、
とにかく褒めるっていう人もいるし、
正直に素直に思ったことを言うっていうスタイルの人もいるし、
っていうスタイルの人もいると思うんですよ。
で、いろんな人がいる中で、
やっぱり私だったら、
こういう風に紹介してもらえたら嬉しいだろうな、
みたいなのがあったりするわけ。
いや、すごく素敵な紹介ばっかりで、
どの番組さんも素敵だなって思うことが多かったんだけど、
でも、なんかね、
そういうパターンもあるんだ、みたいなこともね、
あったんですよね。
別にそれは多分考え方の違いでね、
その人の何か信念とかに基づいて、
そういう風に話をされてたんだと思うんだけど、
だから、私もね、
そういう方向に進んでた可能性もあったと思うんですよ。
忖度とかしない。
お世辞なんか言わない。
いや、お世辞はちょっとね、
元々言うの苦手だからさ。
でも、堂々と言わないし、
別に相手のことなんて考えない。
考えないって言ったらあれだけど、
企画の趣旨に則って言われたことを淡々とこなすとか、
なんかね、そこに思いやりを含めるか含めないかって、
正直別に個人の自由だと思うんですよね。
だから、私ももしかしたら、
評論家みたいになってた可能性もあると思ったの。
なんだけど、
なんだけど、
多分そうはなってないんですよね、今ね。
多分ね、自分ではそうはなってないつもり。
で、なんでそういう方向じゃなくて、
今みたいな方向に来られたか?
誰かを紹介するんだったら、
そもそも大前提として、
思ってもないようなことは言いたくない。