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入学前後の怒りや悲しみの記録 #28
2026-06-07 32:57

入学前後の怒りや悲しみの記録 #28

感想

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サマリー

このエピソードでは、息子が不登校になり、集団生活になじめない状況に直面した母親の葛藤が語られます。幼稚園時代から集団生活が困難だった息子は、小学校入学後も登校できず、母親は学校や支援機関との間で、息子の特性に合った支援を模索しますが、制度の壁や周囲の理解不足に苦しみます。息子が自宅から出られない状態になるまで追い詰められた母親は、社会への怒り、息子への罪悪感、そして自身の無力感に苛まれながらも、息子にとって最善の道を探し続けます。

息子が不登校になった現状と母親の葛藤
こんにちは、ビンつべのつぶやきラジオのあざらしです。
今日は ちょっと
かなり メンタルが落ち込んでいるので
途中ちょっと 不安定になるかもしれないんですけど
まあできればこのフレッシュな状態で一旦勇気を持って
残してみようかなと思います。
えっとそうですね
まぁちょっと息子は本格的にちょっと不登校に今なっているというか 今は家から出られない状態になっていて
家でも結構 youtube を見続けたりとか ゲームをやったりとか
だけど寝る前にちょっと音読だけ 今継続してやっていて
寝る前は 読み聞かせはたくさん楽しんで読めるみたいな状態で
私にとっては最低限のその音読と読み聞かせも勉強になると私は思っているので
その アカデミックなところはその部分が最低限やっていて
まあその他はできるだけ本人の好きなことをして今エネルギーを貯めている 状態です
幼稚園時代からの集団生活への困難
どうしてこのような状態になってしまったのかというと まあ
いろいろあってその話を今日はしようかなと思うんですけど
あの 私がやっぱり一番思っているのがここまで
来るまでに食い止められなかったという罪悪感はかなり大きくあって だけどそれと同時に
社会に対して怒りがすごく今ある状態です
えっと 息子はその幼稚園の
まあ年初終わりから年中くらいから本格的に集団が生活が難しくなって まあ登園できない状態になったりしてその時私は
初めてのことだったので行かせた方がいいのではないかと思って 休ませながらちょっと促したりちょっとだけ行ってみたりとか
最終的には母子登園という形で 下の娘も連れてつき添いをしばらくしていました
だけどやっぱりうまくいかなかったので ああもうここはダメなんだなと思って
在宅に切り替えた背景があったりとか あの在宅つかあのそうですね勝手自宅保育で宅保育に切り替えてまあ今になるんですけど
その間ね途中で個別の領域をしたりとかかなり彼にとって 安全を感じられる環境を調整してここまでやってきました
えっと私もその当時はやっぱりわからないし 自分もやっぱりちょっと子供息子とはちょっと離れて代わりに娘との時間をたくさん取って
あげたかったなとか ちょっと離れたかったなという気持ちとか
あとは いろんなことをとりあえず諦めて息子に無理をさせてしまったということもあったりとか
いろいろ考えを改め直す期間っていうのは結構長くあったりとか そのためにはやっぱりいろいろ勉強したりとか工夫をしたりとか
できるだけ長く子供たちと向き合ってきた時間があって その中でやっぱり
個別領域には行けても 幼稚園には結局私1回その後1回だけ
卒園遠足かなクリスマス会は行ったのかクリスマス会と 年中の時のクリスマス会はちょっとギリギリでやっぱりダメだったなっていうので諦めたんですけど
年長終わりの卒園遠足には 私が誰誰に何も言われないままに多分大丈夫だと思って
幼稚園の方に問い合わせをして で
いろいろ昼には解散する 目的地に行ったら解散するっていうので私もずっと同行して
でやり遂げられるだろうと思って最後にそこはチャレンジして無事できたんですけど 結果的には集団生活には幼稚園の間はなじめなかったんですよね
小学校入学に向けた準備と現実
で多分学校も無理だろうと思っていて
入学前の秋ぐらいに一応校長先生とか他の先生にも 難しいっていうことと
あまり入学に合わせて 投稿したくないという話も一度したんですけど
それを聞いた上でやっぱり なんとか投稿してほしいという話をされてしまい
結構 どれだけかかるか分からないけどそういう姿勢をあまり崩されなかったので
一通り試すことを試させてほしいという向こうの考えは分かりつつも ちょっと苦しいなと思った期間が長かったんですよね
だけど先生もその気持ちをすごいわかってくれていて その入学前その2日間体験授業と
その前にも私の方から 体験授業前にバンになれるという日を設定してもらって
月切りで他の児童がいない状態で先生と一緒に過ごすという時間を作ったりとか 結構慎重にやってきたんですけど
やっぱり入学してからは現実問題そこまで先生方が手厚くフォローすることが多分できなくて
私もこれまで通っていた個別領域が3月ぐらいになって全く行けなくなっちゃって
そこが全くの前にもグラデーションがあって来たがらない日が増えたりとか 午前中どうしても行けなかったり時間設定を変えたりとか
いろいろやりながら何とか続けたんですけど やっぱり最終的に入学前に行けなくなっちゃって
そこの個別領域からそのまま法定院に移る予定だったので
もしかして集団に興味が出てきたのかなとか個別領域が飽きたのかなと その時は思って
じゃあ個別領域を休んで法定院2継続していいですかという話をしたんですけど
残念ながら息子のような特性を持つ子に配慮できる環境が整えられないというか
先生の数も限られていたりとか 建物の仕組み上個別スペースみたいな
クールランススペースみたいなのが多分あまり難しかったのかなと思うんですけど
そこでちょっと拒否というか難しいという話をされてしまい
それは入ってしまってやっぱりダメだったって言われるよりは全然いいので仕方がなかった
支援機関との連携と限界
良かったんですけどその対応は もちろんその場でもし行けなくなるとも思ってなかったので
だけどそういう結果になって 納得しつつだけどやっぱり
私たちのような息子のような特性を持つ子に合う領域施設自体が結構限られていて
だけどこのまま学校に行くのはやっぱり私は心配で慌てて 結果
法定院につながる見学先を 増やしたんですよね
そこが本当に反省ポイントだったんですけど 週に1回できるだけその他は休めるようにして週に1回見学にあてるっていう形で
私なりに調整はしたんですか多分 息子にとってはそれがかなり大きい負荷になっていたなと
今振り返って思っています まあそういう背景もあってちょっとエネルギー不足のまま
入学してからもやっぱり 先生たちも手探り状態なので見学自体もそのあんまりやっぱり見通しが
ホームページでできるだけ画像をチェックしてはいったりとかいろいろするんですけど やっぱり初めてのとこっていうこと
で学校も先生も息子との関わり方が手探りで しかもちょっと途中でやっぱり授業に行ってしまって
パーテーションの中で私と娘と息子と遊んで過ごすっていう日が一度 えっとボッシー投稿して
4件目だけ行ったのかな やっぱそういう時間になってしまって
感覚的に行くのもやっぱり訪問看護さんがいて 投稿支援してもらってやっと行けて
そういう状態だったんで もう次はないんだろうなと私もその日その学校の中で思ったんですよね
これ 学校という家じゃないところで
慣れないところでだけど結局この3人で過ごすだけだったら まあ息子にとっても私にとっても全然メリットがないんですよね
私も何とか連れ出してそこに行って 娘も2人子供を見ながら行ってるんですよね
そういうことになるんだったら 私が先生の代わりをしなくちゃいけないんだったら
もう私も家にいた方がマシだし どっちにしろ先生やらなくちゃいけないならマシだしとか
あとはやっぱり息子にとってもそこに行く意味が多分伝わらなかったんだなって思います
そんな形で 翌週はもちろん行きたがらなくて その時訪問看護さんもいて一緒に投稿刺激をしたんですけど
そのやり方が私とすごく変わってたかというと 正直あんまり
あの 私も大きくこれまでと変わった様子はなくて
私のその投稿とか通書 教育への促しって間違ってなかったんだなってその時に初めて
気づいて もうそれ以上やっぱり無理事言わせずにやめたんですよね
で今までそれ過去を振り返るとやっぱり私が もう今日は何を言ってもダメだなっていう直感があって
もちろんある程度声をかけるんですけど 反応で絶対無理だなって思うことも含めて
自動発達支援とかの方に連絡をして休みますっていう話をするんですけど
その時にやっぱり何とかさせてくださいっていうことを何度も言われてるんですよね
なんかそこに対して結構やっぱり衝突があって
なんか行ったら息子の特性上多分頑張るんですよね外で 笑顔も見せるし
よその顔っていうのがしっかりあって
でだから向こうも来てくれたらすごい楽しめてるじゃんという
それが自信につながっているという錯覚というか そういう罠があるなと思っていて
だけど家に帰ってくるとちょっと疲れてたりとか
やっぱり行きたがらないっていうのがなかなか伝わらなくて
で何かその何ですかね何とかしてくださいって言うってことは
私たちのその行かないという判断がやっぱり尊重されてないというか
まあ向こうもお仕事なのでドタキャンなので
今日迷惑っていうのも十分わかってるんですけど
学校への登校拒否と母親の判断
だけど私たちの その苦しさみたいなが
あまり優先されないというかっていうのが
結局のところに向こうも仕事だから迷惑もかけてるしという痛みもあって
結局弱れっぱなしっていうところもあるんですけど
でじゃあ他に頼れるかって言ったら頼れる場所もあまり個別領域しているところもないので
本当に辛かったなって改めて思います
はいで やっぱり小学校に向けてっていうのをどんどんやっぱり
多分幼稚園でもそうなんだろうな
領域でもやっぱりそういう幼稚園に向けてっていう形でどんどんちょっとプレッシャーをかけるような
段階を少しずつ上げようとするような動きがやっぱりあるんじゃないかなと思っていて
で私に対してもやっぱりそういうプレッシャーもはもちろんあったし
っていうのでねなんかそうやって何だろう話し方してる感じなんですけど
まあ 学校で用意されている枠がそんなに広くないからこそ
そこに何とか当てはまらないとお母さんが苦しみますよみたいな
形にはなりやすいんだろうなと思いました
そうですねでやっぱり投稿に関して
えっと一度だけその予言目だけ投稿を募集投稿したんですけど
もう無理だと思ってこれ以上やっぱりもう無理だと私も感覚的に感じてきて
医療の方にもちょっと 投稿したかったんですけど現状こういう配慮が難しい
というのと本人がもう行きたがらなくなっちゃったので 訪問看護なりそういったものを増やしたいんですけどっていう相談をしたんですけど
まあきっと医療の方はこれまでちょっと順調に成長した部分も見てきたので
ちゃんと配慮すればいけるんじゃないかなっていう多分 気持ちもあって
じゃあ 学校に一度相談をするということで医療の方から学校に相談をして
新たな支援の模索と疲弊
で 学校もねそこもちょっと
事態がややこしくなっちゃうんですけど全力で対応しますみたいなことを言っていたらしくて だけど
今更その配慮してもらっても息子の心はちょっと変わらないので あと負荷もやっぱりねどんなに配慮があろうとやっぱり人も多いし
学校という建物自体に多分もうちょっと抵抗があるからということでもう一個行けている その遥かに行けている
法令の方に じゃあ
一応週一ちょこちょこは行けてたので学校よりはマシということでその配慮はかなり 考えてくださっているので
そちらの方を増やしてもらえば
訪問看護も増やすように 検討するみたいな話はをもらったんですよね医療の方から
で その訪問看護がえっと3月からそのやっぱり投稿するのがやっぱり難しさがあるから
投稿支援をするという体で実は訪問看護を周一 つけてもらってたっていう背景があったのでその学校がいけないなら
法令という社会的な場所に つなげるという意味で支援するということで
なら訪問看護増やしてもいいよって話だったんですよね
そこでなんかちょっともう結構疲れてるしなと思いつつ だけど
法令は何とか楽しそうにはやれているとこもあったので私もちょっと 法令なら増やしても大丈夫かなともちょっと思ったんですよね
だけどやっぱり
4月の終わりぐらいがちょっともうちょっと難しかったりとか あとは
ゴールデンウィーク開けてからやっぱり今までの疲れがガッって多分出たんでしょうね 法令もなんとかゴールデンウィーク開けて
1,2,3日間なんとかかんとか その訪問看護のためにもちょっと頑張ってもらったんですね
なんか嫌だと言いつつも分かりつつもでもちょっと行ってほしいんだって話をして これから
楽しく暮らすための練習で行くから お願いっていう形で
ちょっとどうやって言ったかそんな感じだったと思うんですけど伝えて どうしたら大丈夫っていうのでいろいろ
例えば私はもう完全についていってるので 春から
完全つき添いでやってて で
本当に嫌がっている時もあったのでじゃあ車の中から 車の中から降りないでもいいかなっていうので入り口に止めてちょっとコミュニケーションとって
もらったりとか あとは
ゲームを持って行っていいからって最終的にはゲームを持って行っていいからって形で ゲームを持って行った状態でコミュニケーションをとってもらったり
もちろんそれも ホーデイの方ももちろん他の子がいない状態の時にお世話になっているので
まあそれをもあったのでその手段が使えたんですけどそういった形でできるだけ こちらもどこまでなら行けるっていうのでできるだけ出せるものは出していたんですけど
やっぱり限界を迎えてしまってで 今は放電にも行けないし
学校にも行けないしむちむしろあの普段の 公園に家に割と近くに公園があるんですけどそこにも行けなくなって
たまに庭まで出てあげるっていう状態に今なっています でこの状態になってからやっとえっとその医療的な介入が
必要だということになって訪問看護を 増やせるっていう話にはなったんですけど
まあそこに関してまた受診の予約をしてまあ今月じゃなくて来月 ちょっと2ヶ月かかっちゃうかもしれないんですけど
まあそういった形で 繋がれそうになったのと
社会への怒りと支援制度への疑問
オンラインに関しても今ちょっと学校も前向きに今 でも4月というか入学前から相談をしてて
今6月なんですけどまだ実際にはちょっと難しそうな動きが なっています多分
あの小1いきなりから不登校 であんまりやっぱりないのかそもそもその小学校1年生に対して
オンラインなりそのタブレット学習みたいので学校とつながる方法をあんまりやってない っていうのもあって
なかなか進まない現状があるのかなと思います ため切れちゃうんですけど
なのでただ私がここまでやっぱり 食い止めきれなかったなあっていう思いと
ずっと手探りが続いていて
で やっぱり前例があまりなくて
なんかできるだけ 負荷を下げたつもりで私もずっとそばにいて全部ずっとそばにいる状態で
やっているんですけど それでもやっぱり手探りの状態が続くっていうのはこんなにつらいことなんだなっていう
のが ある意味今回チャレンジの連続だったのかなって思うとそういった材料にはなったなと思い
つ やっぱり
どれだけ事情を話してもその 今まで試さないと
進まないっていう構造が私たちにとっては本当に 苦しいなと思って
あの それでダメだったって言う
ことがない限り進まないっていうのがやっぱり しんどいなと思いました
この訪問看護を増やしたいって言った時でもやっぱり それ以上の悪化がないと進まないみたいなが
なんとかならないかなっていう思いと 私たち私としてはやっぱり
これだけ長く自分を変えながら 勉強し続けてで一番誰よりも向き合ってていろんな感覚が
感覚値みたいのが結構あるんですけどその感覚値が まああまり
尊重されないというか まあ
尊重したくてももしかしたら周りの社会の仕組みが あの幕外のことに対してなら対応ができないということに
なってしまうことに対してちょっとどこにもぶつけられない怒りがずっと あるなぁと思ってちょっとこの怒りはどうやったら
解消されるのかちょっと今悩んでるんですけど 苦しいなと思ってます
特別なニーズへの理解と支援の難しさ
やっぱり その知的障害じゃないから
あの 人がつけられないとか
いろいろまあ制度の枠組みはあるんですけど 特別なニーズ
があるんだよっていうのが なかなか伝わらないというかまあ彼もやっぱり外の顔があって頑張れ
ちゃうから 周りからは全然問題視されないというか私の接し方が甘いとか
甘やかしてて出さないようにしてるんじゃないかとか まあいろんな
ことを言われ続けてるなとなのでであと私自身やっぱり まあいろいろ勉強してきて
知見が広がってきたからこそやっぱり他の国のこととか 制度とか見えてしまって
家庭でしか無理な子もいるんだみたいな で
単発的にねその時々その遠足とかなんかそういうイベントみたいな本人が楽しみに覚える 活動で集団ならば私もチャレンジしてみようかなとか思うんですけど
やっぱり あの1日ずっと机に向かって
同じ文字を書き続けるとかそういったことが 怠けじゃなくて
脳の特性上難しいっていうところがある以上 やっぱり学校教育が難しいのかなとか
思うと やっぱりこう
特別なニーズがあるけどだけど分かりやすい手標がないから 支援が受けられないっていうのがやっぱりね
ほんと苦しいし ちょっともう排除されてるなって思っています
そうここまで前向きにやってきてで私は子供に結構捧げてきたのですけど これだけなんだろうな
あの ちょっと侮辱みたいな気持ち侮辱されているような気持ちにもなってきたりとか
で 社会的にこの大変さが認められないみたいな
とかなんか で結果やっぱり圧力やっぱそれ頼り先が少ないしそこが持ち
ダメだった時にじゃあ頼れるとこまた探すっていう労力がやっぱ難しかったりとか なかなか我慢しながら
やってきたけど ここまで
苦しい思いさせてしまったっていうことに私もすごく 罪悪感を感じてるし
でも これは私一人
が最終的にね判断はしてるけど なんかいろいろそうやって押された部分も結構
あるんじゃないかなっていうところがすごく思ってますね
っていうちょっと 本当後ろ向きな怒りの
悲しみとなんかそういう罪悪感となんかすごいごちゃごちゃになっていて今 どうしたらこうならなかったんだろうな
どうしたら止められたんだろうなっていう気持ちが今でも ずっと引っかかってるなぁと
思います めちゃくちゃお金があったら
母親の役割と社会の認識
きっと ある意味専門的な人に
家庭教師一人家についてもらってとか そういう本当の特別ニュースをオーダーメイドできっと
することは不可能ではないと思うんですけど なかなかそうねそんなことはできないので
だけど 結局
その過敗みたいながつかない以上私が集団に入る時には 私自身が支援者になって入らないと成り立たないっていうところに
なんでこんなに気づかないんだろうなっていうのが あの
苦しさですねやっぱり母子登校は多分みんながしたくてしてるわけではなくて やっぱり代わりに助けてもらえる人がいないから
母親が自ら入っていくしかないという ところも
ありあまりなんかそこに対して あのまあお母さんついてるから大丈夫やって言う
なんか逆に甘え甘えというかこう 私たちがそれを思ってやってるけど
そのままの状態で軽視されがちだなというのが今回思ったところですね なのでずっと今こう
結構その年中ぐらいか2年かけてやってきたことがまた ゼロに戻されたような感じがしていて結構私のこの怒りと悲しみが根深くて
嫌だなぁって思ってるんですけど まあポジティブに帰るとここまでやっぱり手探りが続くとここまでダメージを今は
持ってしまう っていうことがわかったのでそれは発見だし勉強になったなと思うんですけど
食い止めれなかったっていうのが すごく
悲しいというかなんかその やっぱり
いろんなところに対していろんな私が思っていることを見てきたこととか感覚的な ところも多分あるんですけど
そういったことを通して伝え伝えても伝えてもやっぱり専門的な 知識だったりその専門家の発言だったり
これまでの実績実例だったりそういったものが優先度が高くなってしまって 誰よりも息子のことを見ているのは私だよって言い切れるんですけど
それを言われてしまうと私も自分のその今までの経過と感覚が結構 頼りにはなってるっちゃなってるし言葉でも一応説明はしてるんですけど
事実を挙げて だけどそうは言っても多くの子はこうですよみたいなんとか
根本的な課題と今後の展望
まあとりあえず試してみましょうみたいな話になりがちだなという 感じですね
どうしたもんかなって
本当 どうしたらいいんですかねこれね
なんか だからそもそもやっぱり社会的にそういう枠
他の国と比べてしまうと ホームスクーリングの
補助とかそういったものが用意できないから まあ公的な援助という意味ではこういう枠しかないっていうのを提示されるからこそ
そこに対して頑張ってそこの枠に入ってくださいという動きになっちゃうんだろうな という根本はそこで
まあ直接的に一人一人が悪いかって言ったらもう そうせざるを得ないというかその人たちも私にそうやってプレッシャーを与えることが目的じゃ
なくて 自分たちがやれるのはここまでしかないんだっていうことを話すしかない
だろうなと思うと 誰も攻められないんですけどかといって私は何でこんなに攻められなきゃいけないのかという
なんでその枠の中に押し込められないといけないのかという 入れないからここまで頑張ってきているのに
そこを信じてというかまずは試してくれとかプロですよ私たちはプロですからっていう話を されたりとか
そっちの方が感覚的じゃねえのかってちょっとあごめんねえのかって言っちゃった そっちの方が感覚的じゃねえかって思いながら
過ごしたりとか だけどやっぱりそういうそこまで言うなら
ちょっと聞いてみようかという気持ちもなるし なんかこうもうここまで来ただから代わりに誰かやれますって言いたいというか
ここまで積み上げてきた のにこう戻っちゃうというかそこそこに対して誰がケアしてくれるんですかっていう
話を やっぱりしたいなって思いました
言えてないんですけど誰でもそんなこと だから国に対してどこかに意見したいなと今はすごく思っています
ということでこの こびりついた
ねじ曲がった 気持ち
ちょっとまあ 私がただただ怒ってるだけのつぶやきかもしれないんですけど
一応残してみようかなと思って共感する方がどれだけいるかちょっとわからないんです けど私たちはちょっと特例というかあまりないと思うんで
やっぱり入っていろいろやった結果 授業を受けていろいろあった結果不登校になるパターンっていうのは多いと思うんですけど
私たちみたいに園児の時からそもそも集団が難しくて その上でさらに学校という学力とか規律全体的なものが求められる
ちょっとレベルが上がった段階に 入ってもなお難しそうというところがやっぱり
もう私としてはもう十分集団への難しさを感じているのに 学校の人たちは学校の人たちというかまあ4デートか学校とかやっぱり学校
修学してから関わる人たちなんで その人たちは今までの私たちを見ていないので
ある程度やっぱり試したいと言われるんですね そこに対しての抗いみたいながすごく難しかったなっていうのと私も
もっとうまく立ち回れたら良かったんだろうなという気持ちと だけどやっぱり入学に対しての圧力というか
小一だから始めだから始めが肝心だからっていう気持ちがすごく 強すぎると思いました
もっと緩やかに好きな時に入学したいです ほんま
っていう感じで 今日はちょっとあまりちょっとポジティブな話ができなかったなと思いつつ
ちょっとでも 最初1回ねこここのつぶやきとは別に自分の内省をするために一旦自分の
感情をすべて吐き出した時は本当にちょっと号泣しちゃって ちょっと落ち着いてきたんで撮り直したんですけどやっぱりまだちょっとね
話し出すとちょっと 怒りが出てきます
本当 なんとかしてくれよって思ってます
こんな感じ 毒抜きのつぶやきでした今日は
ここまで聞いてくださった方ありがとうございます ではまたお会いしましょう
32:57

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