2026年の狙い
今日も一日、ありがとうございました。この放送は、一級建築士のフミが、AIと情報処理を使って理想の家づくりをするためのヒントをお届けする放送です。よろしくお願いします。
今日は、2026年の私の狙いというお話をしたいと思います。
この話は本当はあまり言いたくないんですけども、というのも、この話には裏の話と表の話がありまして、
表の話はもう私の思いが詰まった、みんなに聞いてほしいお話なんですけども、裏の話はそんなに聞いてほしくない話なんですけども、
でも、この裏の話も表の話も、私の狙いをここで、このスタイフで記録をしておくという意味と、あとは聞いてほしくないと言いながらも、
今日はちょっと休みなので、今日からお休みみたいな人が多いと思うので、あまり聞いてる人もいないだろうということで、
裏の話も全て、ちょっと今日お話ししたいと思っています。よろしくお願いします。
2026年、来年の私の狙いなんですけども、家づくり関係なんですけども、
端的に言うと、家づくりで後悔する人っていうのを減らすような、減らすですね、後悔する人を減らすような情報発信をしていきたいなっていうのが
私の狙いの端的な狙いとしてあります。というのも、皆さんご存知、この放送、私の放送を聞いてる人はご存知だと思うんですけども、
私は今年、家づくりに挑戦して、今も挑戦しているところなんですけども、具体的に言うと、中古マンションを買って、
その中古マンションをリノベーションして、新居にするっていうことをやっていて、今リノベーションの工事中なんですけども、
その中でめちゃめちゃ苦労したんですよね、一言で言うとめちゃめちゃ苦労した。この苦労を振り返ってみたときに、
私は一応建築の専門家なので、いろいろ知識もあるので、その知識を持った上でこの家づくりに挑んだわけなんですけども、それでもめちゃめちゃ苦労したんですよね。
なので、建築とか家づくりの知識がない人なら、なおさら僕以上に苦労するだろうなっていうのは容易に想像がつくんですよね。
今まで苦労を振り返ってみて、こうすればその苦労は減るだろうなって思うのもあるし、
あとはあらかじめ、僕が持っている知識で、あらかじめその知識で持って苦労を減らすような工夫っていうのもしてきたっていうのもありますので、
その工夫とか振り返ってみての後悔とかノウハウとか、そういったものを来年これから家づくりをしよう、中古マンションのリノベーションをしようっていう人に
そういうことをお伝えできれば、その人たちの苦労がめちゃめちゃ減るだろうなっていうふうに思っています。
なので、そういったことに役立つことができるように、来年はそういった情報発信をしたいなというふうに思っています。
情報収集とコミュニケーション
具体的に言うと、どういうポイントがあるかなと思うと、2つあると思っていて、1つは情報収集ですね、情報のインプットですね。
2つ目がコミュニケーションです。だから、このインプットとコミュニケーション、この両輪をマスターすれば、そこを工夫すればいい感じの家づくり、公開しないための家づくりっていうのができるんじゃないかなというふうに思っています。
これはもう後々来年の情報発信で、詳しくは本当の奥深くまで来年はお話ししていくんですけども、ちょっと触りだけ言うと、まず1つ目のインプットのほうでは、
当然、こうやって例えばリノベーションしようとか、あとは子立ての新築を立てようとか、家づくりをしようっていったときに、まず何にぶち当たるかっていうと、
家づくりのこと何も知らないと、知識がないっていうところにまずはぶち当たるわけですよね。なので、その知識がないまま業者任せにするっていうのも1つの手なんですけども、
それだと後悔が大きいとか失敗、後悔ぐらいだったらいいんですけども、本当に重大なミスが起こってしまうっていうのがあるかなと。
なので、普通の一般的な家づくりをしようっていう人であれば、ある程度自分自身も知識をつけながら、知識をつけた上で業者の人とやっていくみたいな、そういった意識を持つ人が多いんじゃないかなと思っています。
ただ、その知識のつけ方っていうのが結構大変で、そこに知識をつけるのが大事っていう意識はみんな持っていながらも、どうやって知識をつけたらいいんだと。
SNSで、インスタでめっちゃいい感じの情報が流れてるけども、全て終えないし、自分事とも思えないし、どうしたらいいんですかみたいな、そういった悩みを持つ人が多いなと思っています。
なので、この知識を得る情報をインプットするっていうポイント、そこのコツとかポイントを抑えるっていうのがめちゃめちゃ重要なんじゃないかなというふうに思っています。
なので、そこを突っつくような情報発信が私自身もできると思っていますので、そこはちょっとしていきたいなと思っています。それが一つですね。
二つ目のコミュニケーションなんですけども、コミュニケーションの中でもこれ二つあると思っていて、一つは業者とのコミュニケーションですよね。
ハウスメーカーの営業の人とか、リノベ会社の営業の人とか、不動産屋さんとか、あとはリノベ会社の設計師の人とか、ハウスメーカーの設計師の人とか、いろんな人繰りにまとめると業者の人ですよね。
業者の人とコミュニケーションを取るっていうのがあると思うんですけども、結構業者の人は正直言うと専門用語をめっちゃ使ってくるんですよね。
専門用語を使ってくるし、あとは業者の人も当然素人が相手でわかってるので、専門用語バリバリじゃないまでも簡単な言葉で言ってくるんですけども、
そもそも建築を建てるとかリノベーションするとか結構難しい分野なので、簡単な言葉で説明されても理解できないみたいなことがめちゃめちゃ多いんですよね。
なのでそういうところで本当の建築の素人のお客さんが業者とコミュニケーションを取るっていうのは結構無理系だと思って私は思ってます。
そこのところは私は比較的建築の知識があるので、そこのコミュニケーションという点ではそんなに都合はなかったですけども、やっぱりやり取りをする上でこれは絶対素人わかんないだろうっていうやり取りがめちゃめちゃあったんですよね。
そのところは私はそんなに苦労しなかったですけども、やっぱり建築のことを知らない一般の人は苦労するだろうなと思ったので、そのあたりを解消できるようなコミュニケーション術、コミュニケーション術っていうと大それた感じになりますけども、そういったところ気をつけるべきポイントっていうのはお伝えできるかなと思っています。
これがコミュニケーションの中の一つ目の業者とのコミュニケーションの話です。
AIとのコミュニケーション
コミュニケーションの中の二つ目はAIとのコミュニケーションですね。これが結構今の時代重要なんじゃないかなと思ってます。
というのも一つ目のインプットのところにも通ずるものだと思うんですけども、SNSでのインプットとかあとは業者の人とやり取りするとか、それだけでは結構この家作りをするっていうのは乗り切れないなというふうに思ってます。
それでも乗り切れる人はいるかもしれないんですけども、効率よく乗り切るためにはAIの力を借りるっていうのは今の時代ほぼ必須のことかなと思ってます。
簡単に言うとAIに情報を調べてもらったりとか、AIに今の私の悩み事を相談したりとか、そういったことでAIを使うっていうのはめちゃめちゃ重要なんじゃないかなというふうに思ってます。
で、その中でも、じゃあただ単にこれどう思うみたいな感じでAIに聞くのではなくて、適切なAIへのプロンプトですね、専門用語的にはプロンプト、簡単に言うとAIとのコミュニケーションですね。
AIとのコミュニケーションを適切にすることによって、自分が欲しい情報をAIから得ることができたり、自分の本当の悩みを解決するような答えを出して、AIに答えを出してくれるみたいな、
そういったことがAIとのコミュニケーション術を適切にすることによってできるんじゃないかなというふうに思っています。
ですので、コミュニケーションの中の2つ目の要素として、AIとのコミュニケーションというのがあるなと思っています。
そのあたりも、私のAIの知見とか、あとは建築の知見をミックスさせた上でのAIとのコミュニケーション術というのもお伝えできるかなというふうに思っています。
そんな感じで、表の理由としては、来年は表の話ですね。
表の話としては、来年は情報収集ですね。
家作りにおける情報収集と、家作りにおけるコミュニケーション、この両輪のコツについて情報発信することによって、
今から家作りをする人たちがあまり悩まずに、後悔せずに、円滑に家作りが進められるような、
理想の家作りができるような情報発信をしていきたいなというふうに思っています。
そんな感じです。ここまでが表の話です。
裏の話で言うと、今言ったことですね、今言った情報発信をコンテンツとして、商品として売っていきたいなというふうに思っています。
ビジネスとしてですね、やっていきたいなというふうに思っています。
2026年の計画
今言った話は、当然Xでも今私もちょくちょくとポストしてますし、日々音声配信でこういうのが大事ですよみたいなことを言ってきているので、
当然無料で情報っていうのはちょいちょいと今後もやっていく予定です。
ただ、それを聞いているだけではあんまり身にならないと思うんですよね。
私自身もそうですけども、音声配信めちゃめちゃ私自身もよく聞くんですけども、
その中でめちゃめちゃ有益なことを言ってる人とか、ビジネスに役立つコツとか言ってる人を配信していると言うんですけども、
それを無料で私は聞いてるんですけども、あんまり正直体に入ってこないというか、
耳だけ、耳と頭ぐらいに入ってくるけど体には入ってこないみたいなそんな状況なんです。
音声配信はそういったもんだなというふうに割り切っているんですけども、
じゃあ本当に体に身に染みて情報を受け取って、それがちゃんと行動につながって、
今回でいうと家作りのための、例えば家作りのための情報収集こうやっていけばいいんだよっていう情報を身に染みて受け取って、
こういうふうに情報収集すればいいんだと言って、自分で自ら家作りに対する情報収集をするとか、
あとは業者とのコミュニケーション、こういうふうにコミュニケーションを取ればいいのかと言って、
実際に業者とのコミュニケーションに生かしてみるとか、そういった行動をするためにはどうすればいいのかというと、
こういった無料の音声配信を聞くだけではダメだと私は思っています。
じゃあどうすればいいのかというと、ちゃんとした体系だった教材であったりコンテンツを学んで、
しかもそれを有料で学ぶっていうのが、未然におきって学ぶっていうのがめちゃめちゃ重要なんじゃないかなというふうに思っています。
私も無料で音声配信とか聞いている傍らで有料の、例えば軽いところで言うとユーデミとか数千円とかする教材とか買って勉強したりしますし、
あとはボイシーのプレミアムボイシーとかで月額いくらとか払ってますし、
あとはそうですね、いろいろ有料な教材を買って勉強したりするんですけど、やっぱりそっちの方が自分の身になるんですよね。
有料、金払ってるっていう、水に吹き入ってるっていう制約、プレッシャーとかそういったものも相まって、
そこから本当に何が何でも吸収しようっていう意識が芽生えて、それで吸収してそれが行動に結びつくみたいなことが往々にしてあると思っています。
ですので、私がこうやって無料で配信したり、Xのポストとかして無料で情報を配信、これからもするんですけども、
で、同じように無料でインスタとかポストとかで、Xとかで、私と同じように家作りの情報を発信している人がたくさんいるんですけども、
そこはそれでいいとして、本当に学んで、本当に学んで、本当にご自身の家作りについての行動に移すようなきっかけを与えるものとしては、
それでは不十分で、やっぱり有料の教材を出すべきだなというふうに私は思っています。
副業としての挑戦
ですので、先ほど言った表パートで言った情報収集とコミュニケーション、この二軸を極めていこうぜというようなコンテンツを、
2026年は有料で出そうかなというふうに思っています。
そのために有料で出すためのコンテンツ作りですね、商品作りとか、あとはどうやって人に届けるのか、どうやって多くの人にそれを受け取ってもらえるのかっていうマーケティング、
商品作りとマーケティングを今学んでいる最中です。
あんまり表では発信していないですけども、そういった学ぶような機会を得ることができたので、そこでコンテンツ作りとマーケティングっていうのを学んで、
僕の場合は先ほど言った家作りですね、家作りに関するそれをテーマに来年はちょっと頑張っていこうかなというふうに思っています。
これはそういった情報を届けて、その人たちの家作りを本当に実現するためというのもありますし、本当の裏で言うと、私自身の副業的なそういったチャレンジでもあります。
私は今会社員をしていて、フルタイムで会社員をしていて、それなりの会社員としての稼ぎがあるんですけども、それだけではなくて副業的な稼ぎも当然欲しいなと思って今動いているところなので、
それの一つとしてこの家作りをテーマとしたコンテンツを販売する、これを副業にしていきたいなというふうに来年は思っています。
以上が裏のお話でした。という感じで、今日はお話は以上なんですけども、来年ですね、2026年の私のテーマというようなお話をさせていただきました。
端的に言うと、家作りに関する発信をしていきますという、家作りに困っている、これから家作りをする人に対して役に立つような発信をしていきますよというお話でした。
ということで、今日は以上となります。またね。バイバイ。