では本題に入りまして、 今回話す内容としては、
2026年上半期の振り返りと下半期に向けて、 こちらについて話を展開していきたいなと思います。
というのも、今これを配信しているのが、 2026年6月27日土曜日、
ただいま夜の22時41分なのですが、 自分がそれこそどこかの放送会で、
リフレクション、定期的な振り返りが大事なのかについて 話をしたのですが、ちょうど
6月もあと3日で終わるっていうところと、 自分自身が毎週土曜日の夜、あるいは日曜日、
時間とって、短いと15分から20分ぐらい、 長いと1時間から1時間半くらい、
1週間の振り返りをすることが 習慣化しつつあるので、
ちょうど区切りとしていいなと思ったので、 この半年間について
ポッドキャストというか、この放送会では印象に残っていることベースで、 ちょっと話を進めていきます。
3つ取り上げまして、まず1つが、 今年の3月29日かな、に出場した
福井さくらマラソンですね。 3回目のフルマラソン出場というところで、
目標がサブ3.5、3時間30分を切ることで、 結果としては3時間44分47秒。
結果だけ見ると、目標は未達だったんですけど、 自己ベストは
20分から30分ぐらい更新したので、 まずは良かったかなと、
悔しい思いもあるんですけど、 良かったかなと思ってます。
で、今改めて振り返ってみたときに、 フルマラソンが開催される1ヶ月弱前ぐらいから、
ようやく練習、ランニングするを再開したので、 本当1ヶ月くらいでここまで仕上げられたのは、
自分でも本当に良くやったかなとは思いますね。
それこそ朝走るように心がけていて、 7キロから10キロくらい、
ほぼ毎日、もしくは週4から5くらいのペースで 走っていましたね。
まあとはいえ、次に向けての課題としては、 やっぱり1ヶ月間しか練習詰めていなかったので、
後半30キロ過ぎてからは、 やばいと思ったり、35キロに到達した時点で、
サブ3.5のペースメーカーと、 それについている人たちの集団に追いつかれまして、
うわぁ、やっちまった。 何回同じミスするんだろうと思いながら、
抜かれとかはあったので、 継続的に練習を積むことが大事かなと。
で、最近は週に30から40キロ、 1ヶ月あたり150キロから多いと200まで、
200まではまだ全然いけてないので、 今は週30から40キロ、
1回あたり10キロくらいの距離で走れてはいる。 本当、ランニング再開できたので、
それを続けていきたいなと。 それだけじゃなくて、
そのランニングの練習においては、 1キロ5分ペースを20キロから30キロやる。
これの意図としては、 普段の練習で10キロくらい走ったとしても、
どんなに長くても1時間くらいなんですよね。 でもフルマラソン、今の自分だと、
どんなに頑張っても3時間は走ることになるので、
その3分の2、3時間の半分から3分の2ってなると、 1時間半から2時間くらいになるので、
2時間近くずっと体を動かすって意味でも、 この練習はやっておいた方がいいなって思ってますね。
当日の振り返り、走り終えた後の振り返りの放送会もありますので、
そちらについては、シャープ24ですね。 こちらを聞いていただけたらなと思います。
本当、このさくらマラソンのおかげで、
ああ、今名前忘れしちゃった。 福井で売っているメロンソーダみたいなジュースがありまして、
爽やかだ、多分。爽やかだったかな。 なんで今に限って忘れちゃうんだと思うのですが、
爽やかかな、多分爽やか。 爽やかっていうメロンソーダみたいなジュースのおかげで、
当日暑い中、脳疲労も起きていた中で、 集中切らさずに走れたかなと思います。
まあでも、 10月、11月にフルマラソン1本走って、
もう一度来年の春に2回目のさくらマラソン走れたらいいなと思っているんですけど、
まず10月、11月で フルマラソン走れるかが今ちょっとわかんなくて、
先日金沢マラソンの 抽選結果が出まして、
落選してたんですよね。 知り合いも何人か落選してたので、
やっぱますます倍率高くなってるなって思いましたね。 もう一つ今申し込んでいるのが、
フルマラソンだと11月に行われる神戸マラソン、 去年走ったやつですね。それが7月2日に抽選結果が出るのと、
ハーフで一つ、東京レガシーハーフマラソンだったかな。 そちらにも申し込みはしておいて、
そっちは多分神戸マラソンとか金沢マラソンよりも倍率が高いので、
当選したら嬉しいなぐらいの気持ちでしか申し込んでないので、 せめて神戸だけは通っていってほしいなと思います。
じゃないと、もしかしたら年内マラソン走れないかもしれないですね。
ちょっとそこは7月2日の抽選結果次第でまた どうするか決めたいなと思います。
神半期印象に残ったこと2つ目は、 10年ぶりに京都に行ったことで、
今年の1月に大阪で集まりがあった時に、 なんとなく京都経由してから行こうと思って、
いつもだったら、本当大阪は2年間住んでいたこともあったので、 京都を通過して大阪まで行くことが多かったんですけど、
京都に10年ぶりぐらいに行ってみて、 やっぱいい街だなって思いましたね。
たくさん神社ありますし、 それこそ嵐山もいいとこでしたし、
京都御所、もしくは京都御苑、そこもあるんですけど、 京都御苑の昼の雰囲気は公園っぽいっていうか、
老若男女入ることができて、 なんか心地いいなと思った一方で、
夜になると本当真っ暗で、 中に入るだけでも怖いなって個人的には思いまして、
ある種京都御苑は昼の顔と夜の顔があるなって 思ったのが印象的でしたね。
それに京都に行って、中でも印象に残った出来事としては、 伏見成大社っていうところに行って、
それこそ大阪夜までの時間潰しってあれですけど、 京都駅から一番近かったので、
とりあえず行ってみようと思って行って、 休憩所でちょっとコーヒー飲みたいなと思って、
缶コーヒー飲んでいる時に、 ホントこのポッドキャストラジオでは何回も言ってるんですけど、
イタリア人カップルと日本人男性が話している中で、 お互い意思疎通できてないなと思ったので、
通訳として30分ぐらいお互いの意思疎通を滑らかにした結果、 すごい感謝されて、
中でもイタリア人カップルの女性にすごい気に入ってもらって、 インスタを交換したっていう。
もちろん男性ともインスタ交換したので大丈夫ですし、 特に連絡は取ってないので、
もし将来イタリアに行く機会があったら連絡はするかも。
その通訳の経験をしてみて思ったのは、 すごい感謝されて、今まで特に英語を取り組んできたことがある種いい形となって出たのが良かったなって思う反面、
もし市民なり代謝について英語で説明してって言われたら、 そもそも日本語で理解していないと、
英語で詳細、詳しい内容を説明するのって多分無理だなって思ったんですよね。
それもあって、特に上半期においては通訳案内士の資格取得しようと思ってましたし、 実際にそういう現場にも行ったことはあったのですが、
まず結論からお伝えすると、今後に関しては通訳案内士の取得に関しては延期というか、保留にしました。
で、どうしてかでいくと、今後自分のやりたいこととか、挑戦したいことがちょっとこの1ヶ月くらいで回りまして、
今言える範囲はここまでなんですけど、ちょっとやりたいことというか、挑戦したいことが変わったので、
一旦延期でいいかなと思ってます。 もちろん需要はすごいあるなと思いますし、それこそ日本の歴史とかトレンドとかを、
日本語と英語で発信できる。 かつ、それに慣れてきたらスペイン語とかイタリア語とか、他の言語で得られている方もいると思うので、
本当にすごい素晴らしいなと思うんですけど、
あとは京都はまた行きたいなって思いますし、何なら本当に福井からだったら1時間半くらいで行けちゃうので、
日帰りでもまた行けるときに何か機会作っていきたいなとは思ってます。
で、その3ですね。印象に残った出来事。まあこれはちょっと出来事ではないんですけど、考え方になるかな。
身体感覚を大事にするっていうところで、もう少し噛み砕くと、頭で考えて答えを出すのではなくて、
身体の反応だったり、今起きている出来事に対して、身体、もしくは感情がどのように反応しているか、そこに目を向けるっていうのをもう少し大事にしていこうと思いまして、
もちろん感情が全て正しいとは思わないですし、感情に飲み込まれてしまうとまた負のスパイラルになると思うので、
まあとはいえ選択するときの指標にはなるかなって思ってますね。
で、そこに関して最近の出来事も踏まえてもう少し展開していくと、今まさに先ほど印象に残った出来事その1でランニングマラソンの話を出したんですけど、
最近ようやく蛇骨神経痛の痛みが引き始めたので、ランニングも再開できてはいるんですよね。
それはすごい自分にとっては嬉しくて、でもやっぱり2、3週間くらいあんまり走らなかったのもあって、
VO2MAX、こちら最大酸素摂取量って言うんですけど、その指標が3ヶ月で60っていう数値から57まで下がっちゃったんですよね。
この最大酸素摂取量、VO2MAXっていうのは、1分間に体重1キロあたりが取り込める酸素の最大量になっていて、
このVO2MAXが高ければ高いほど長生きしやすくなったり、見た目が若いと言われたりすることが多くて、
それこそ、なんかの動画番組、たぶんピボットかな、ピボットだったり、
それこそ、誰だっけな、勝間さんだったかな。
最近いろんな家電を紹介されている勝間さんとか、もしかすると田中圭さんもそうかもしれないんですけど、
ほんと最近いろんな方がVO2MAXを一つ大事にしているというか、見ていると言っている内容を見ることが多くて、
で、VO2MAXはそれこそ、自分が今使っているスマートウォッチ、Garminだったり、他のスマートウォッチでもたぶん計測できていて、
30代男性の平均、中落ちに近いところが42くらいで、自分は今57。
54以上だと上位5%に入るそうで、そこを自慢したいというわけではなくて、むしろかつてそれこそマラソン走る前後あたりまでは60あったのに、
そこからの3ヶ月で今57まで下がっちゃって、なんだろうな、やっぱり1キロ4分ペースで走っていると結構きついなと思ってて、
マラソン前の練習してた時とかは4分ペーで走ってても、まあちょっときついなぐらいだったんですけど、
この数値、3落ちるだけでもまあまあダメージきてるんだなって思いましたし、そんなとこかな。
さっき座骨神経痛の痛み、座骨神経痛の痛みってなると、痛みの痛みって日本語おかしくなるので、
座骨神経痛もしくは座骨神経の痛みがなくなった、ちょっと落ち着いたなと思ったのは、ストレッチ、解脚をするようになったのと、
本当もう一つは心がけていて、1日最低8,000歩、できれば1万2,000歩歩くように心がけていて、
きっかけとしては、やっぱり調べていった時に、座骨神経痛が発症する原因としては、股関節の硬さが一番ボトルネックになっていて、
股関節が硬かったり、あとはデスクワークで座る時間が長くなったりすると、お尻周りの筋肉が硬くなって、
さらに右のお尻にある離上筋というなし型の筋肉があるんですけど、そこが疲労溜まってくると、座骨神経痛を発症してしまうことが多い。
YouTube、TBSクロスDIGで中野ジェームズさんという方、アスリートのフィジカルコーチだったり、
それこそ青山学院大学の駅伝部などのトレーニングとか体幹とかチェックされている方が解説とかしている動画を見て、
ちょっと自分もやっぱり開脚やろうと思って、1日10分でいいからやろうとやってるんですけど、
10分くらい開脚やるだけで股関節の可動域ちょっとだけ開くようになったり、
あとはストレッチすればするほど呼吸も深くなるので、体がリラックスするような感覚になりますね。
本当、10年以上越しになって、どんなに体が硬い人でもベターっとできるようになるすごい方法という本がありまして、
その本が多分10何年かけてなのかな、80万部売れているすごいベストセラーなんですけど、
当時自分が仮に10年前に発売されてたとすると、21、22、大学生の時なので、
大学生の時に仙台市にある大型書店に行って、どうしてこの本がそんなに売れてるんだろうって思ったんですけど、
10何年越しに理解しました。
いや大事、ベターっと開脚できるようになるの大事ですわ。
やっぱ20代の時は本当健康なんて全然気にしなかったですね。
でもやっぱり29から30なって、今31になってみたいな、
本当ちょっとずつ気になってきたり体力落ちたなって実感しますね。
このまま行くと40歳の自分大丈夫かなって少し心配になりますね。
いや本当VO2MAXが57下がっただけでもちょっとマジかと思ったんですけど、
でもこのVO2MAXについてちょっと調べてみて思ったのは、
本当良い悪い関係なく見た目20歳前半に見えますねって言われている要因の中で、
これが一番客観的に示せそうだなって思いました。
なのでこれを聞いている方もスマートウォッチか何だろうな、
Fitbitとかも計測できるのかな、ちょっとわかんないんですけど、
VO2MAXは本当知っておいて損はないと思います。
その数値が現状がわかって、少しでも数値が上がると結果的に健康になったんだなっていうのがなんとなくわかったり、
それこそ仕事とか他の普通の日常生活もコンディション高まるんじゃないのかなって思いますね。
あと今数値が下がっている自分がちょっとまだ本調子じゃないなっていうか、
特にマラソンのあれに向けて本調子じゃないっていうのがわかっているので、
ちょっとVO2MAXは参考にしておくといいかもしれないです。
そんなところかな。
なので今ここまで2026年上半期の振り返ると下半期に向けて、
上半期の振り返りがメインだったんですけど、
これまでに話した内容と一部重なるところはあるのですが、そんな感じでした。
もう一つプラスアルファで、ここでは言えないけどあるんですよね。
これに関しては別枠で収録して有料放送という形でアップしようかなと本当に思ってます。
では最後になりますが、ワールドカップですね。
先日日本対スウェーデン、1対1のドローという結果になりまして、
自分の予想3対1は見事に外れました。
スウェーデンが日本をリスペクトしてミラーマッチ、
日本が採用している3-4-2-1というシステムと同じように3-4-2-1でマッチさせて、
日本がボールをうまく配球しようと思ってもミドルゾーンというのかな、
そこあたりにボールが入った途端に取られて、
カウンターに近いような形で仕掛けられてみたいなのがあって、
本当に日本をリスペクトした戦いだなって思いましたね。
そんな中でも、あれは前半途中だったかな、
ドーアン選手、上田選手、前田選手の3人による連携プレーで崩していって、
最後シュート決めてゴールが本当に美しいなと思いましたね。
さらに個人的にやっぱ印象に残ったというか、
良かったなと思ったのが田中青選手ですね。
本当走りまくっていて、スウェーデンの綾里選手始め、
本当にいろんな選手のボールを奪ってチームにパスしたりとか、
時には本当ミドルゾーンからミドルシュートを打って、
そのシュートはゴールの枠外だったんですけど、
あれ枠入ってたら溺れてワンチャン誰か決めた可能性もあったよなと思いながら見てましたね。
あともう一つは、本当心配に嫌われてたのかなっていうぐらい、
それこそさっきお伝えした田中青選手が相手チームのボール奪った時にファール認定されて、
いやそれは違うよみたいな。
とか中村慶都選手のソックス問題。
試合前はいいって言ってたのに試合中に注意されて靴下履き替えて、
その間時間2,3分くらいフィールドから離れて11対10の一時的な状況を作らされるみたいな。
なんなんみたいな。
試合前に何も言わないんだったらいいでしょってね。
むしろなんで今まで言ってこなかったんだみたいな感じですよね。
とはいえ、2-2過で決勝ラウンド始まっていきますので、
次の対戦国はブラジル。
6月30日火曜日深夜2時ですね。
結構オフなのでもちろんリアタイで見ます。
深夜2時から始まるってなると多分深夜の4時っていうか朝の4時に終わるので、
そこから多分寝れねえだろうなあ。
興奮して。
寝たとしても3,4時間くらいかな。
とはいえブラジルにもし勝ってたら、
次ノルウェーかコートジボワルなので、
ベスト30に超えてベスト16も超えてベスト8にチャレンジできそうだなって個人的には思いますね。
じゃあブラジルとの予想スコアもちょっと予想してみるか。
まず日本の選抜が、
キーパーからZion選手、
ストリートセンターバックでMiyasu選手、
で、Itakura選手ちょっと調子悪いっていうか筋肉系の疲労があるので、
真ん中谷口選手、で、伊藤裕樹選手、
で、ボランチに、
Tanakao選手とSano Kaijuu選手、もしくはKamada選手、
この3人の誰か2人を入れて、
右ウィングバックにDowan選手、で、左ウィングバックにNakamura Keito選手で、
で、右のシャドウにIto Junya選手を入れたいけど、
左のIto Junya選手は後半、点を取るためのジョーカーとして残しておくってなると、
まあ誰だ、右、
ここでKubotake選手、Takefusa選手、Take選手入れられないのきついな。
で、左シャドウをあえて、
さっき3人のうちの2人って言って、で、残り1人を、
左シャドウに入れる、もしくは右シャドウに入れて、
左シャドウをMaeda Daisen選手入れて、
バントップにUeda Ayase選手を入れるっていう形かな。
で、後半になって、
仮に前半0対2、それこそ前の親善試合のようになってしまったら、
後半途中からIto Junya選手、
で、Shiogai選手、当たりを入れるのかな。
何だろう、Suzuki Ito選手とMachino選手、やっぱりコンディション上がってないのかな。
分かんないけど。
なので、後半からIto Junya選手とShiogai選手を入れて、
で、2トップになるとしたら、途中でUeda選手を交代させて、
小川選手入れて、
で、同盤選手もし入れ替えるってなったらSugawara選手入れて、
左は中村慶都選手のドリブルで突破しつつ、
右はもうサイドからどんどんボールを放り込んで、ヘッディングで決めるっていう形式になるのかな。
じゃあスコアの予想としては、
3対2かな。
もしくは2対2の延長戦も連れて、そこでもドローになってPKで勝つ?
それでいこうかな。
もちろんPKまで持ち越してほしくはないんですけどね。
3-2とか2-1とかなんでもいいので勝ってください。
はい、にわかの推測でした。