■英語レッスン
https://mosh.jp/services/344956?openExternalBrowser=1
※上記リンクは限定公開となっていて、価格も特別価格となっています。聴いてくださっている方への感謝の気持ちです。
■感想・質問・お問い合わせフォーム
https://forms.gle/UWvo7N1j7aFqNbBY9
■話の流れ
・英語のレッスンは大人のみ?
→大人以外の方も可能です。大事にしていることも伝えています。
・おすすめや普段聴いているPodcastは?
→色々ありますが、今回は5つ紹介しています。
■Audio Japan
LISTEN
https://listen.style/p/audiojapan81
Spotify
https://open.spotify.com/show/1R1kLHZ6O5vuZNphZNxxsq?si=223df40cb89145f6
感想
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新井大貴の雑談ルーム、今回も始めていきます。 パーソナリティの新井大貴です。よろしくお願いします。
さて、今回は質問会。質問に答えていけたらなと思っています。 本題に入る前に一つ告知というか紹介させてください。
ホットキャスト番組 Audio Japan 日本の雑学を英語で学ぶ。こちら3月30日より毎週月曜から木曜日朝6時に配信しています。
英語に触れる機会を増やしたい。自分のなんとなく知っている知識を元に英語で学びたい。
そういった方々に対して、Audio Japanという番組で1日10分で学べるようなコンテンツを配信しています。
詳しくは概要欄に書いてありますので、ぜひチェックしてみてください。
では、本題に入ります。
なんと、質問が2つ来ていましたので、お答えできたらなと思っています。
完全に見落としてました。失礼しました。
1つ目が、英語のレッスンについてなのですが、こちらは大人のみでしょうかという質問がありました。
結論からお伝えさせていただくと、誰でもOKです。
確かにこのポッドキャストでは大人のみとお伝えはしていたのですが、自分自身過去に小学生から担当であったりやっていたので全然OKです。
中身としては、原則1対1のマンツーマンで行います。
1回60分で行います。
レッスンの中身としては、週1回のレッスンにおいては、リスニング、リーディング、公文、文法、主にこれら3つをバランスよく行います。
その人に応じて、じゃあ今月はリスニングメインでやろうかとか、今月は公文、文法メインでやろうみたいな形で、その都度柔軟に変更しながら行っていきます。
そのレッスン以外にももう2つやってほしいことがあって、音読と英語で日記を書く、こちらとなります。
これはやっぱり自分自身いろんな方を見ていく中で、音読、英語で日記を書く、これら2つが1日の週間に組み込みやすく、さらに長期的にやっていく中で効果が高いものだと考えていて、
音読はやっぱり発音できない単語が出てしまうと、リスニングで聞けなくなったり、英文を読むときに脳のワーキングメモリーの処理に、その単語どういう意味だろうという感じで時間を要してしまうので、それをいかに減らすかというところが大事かなと思っています。
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もう1つの英語で日記を書く、ある種英作文のような位置づけなのですが、毎回お題を渡しますので、先に日本語で書いてもらって、日本語で書いた後に英文で書いてやっていくみたいな形となります。
日本語で書けないと、そもそも英語に書き換えることができない。なので、日本語で書いた上で英語に書き換えるときに途中までしか書けないのは、個人的には全然問題ないと考えています。
詳しくは概要欄にURLのリンク貼っていますので、まずは初回のレッスン、初回価格で受けてみて、やってみようと思っていただけたら一緒にやっていきますし、やっぱり違うなと思ったらそこまででも大丈夫です。
初回のレッスンでは、最初の20分くらいで現状のヒアリングであったり、どこに向かって一緒にやっていくかすり合わせをした後に、残りの時間でレッスンを行います。
レッスンが終わった後には、そこで使った資料とか共有しますので、復習とかに使ってみてください。
またそのレッスンが終わった後に、音読教材と英語日記のお題を渡しますので、それぞれ1回ずつやってみて、提出してもらい、自分が添削まで行います。
よかったら概要欄にありますのでチェックしてみてください。
続いてが、大輝さんの普段聞いているポッドキャストであったり、おすすめのやつ教えてくださいとありました。
もしかしたらこれどっかの回で言ってたかもしれないのですが、今回はそしたら定期的に聞いているポッドキャストをお伝えしますね。
一つ目が、もう我らが佐久間さん。
佐久間信之のAll Night Nippon Zeroは毎週必ず聞いてますし、逆に佐久間さんのポッドキャストが聞けてないってなると、自分の精神的余裕がない、そういうふうなある種バロメータにもなってます。
Spotify独占配信になっていて、佐久間さんが普段All Night Nippon Zeroで放送する、担当されているのが水曜の夜中3時からだったかな。
そこからになるので、Spotifyに音源がアップされるのがだいたい毎週木曜日の午後入ったあたりかな。
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なので午後入ったあたりに、自分はSpotify開いて、あ、更新されてる、やったーと思って聞くことが多いです。
佐久間さんのおすすめポイントとしては、話し方、間の取り方、伏線回収が上手であることと、他の配信者と比較してセルフ笑いがとても上手です。
一人で喋って一人で笑うみたいな、いやーすげーなーと思いますね。
まあでも近くに放送作家さんとか音声コントロールしている人たちがいるっていうのもあって、全然セルフ笑いできるのかなと思うのですが、
そこは本当、佐久間さんが笑うと自分もつられて笑うことが多いですね。
で、佐久間さん、オールナイトニッポンゼロ、今年で8年目だそうです。
すごいですよね。
オールナイトニッポンのパーソナリティの方々って、芸能人であったりアーティストであったり、
そういった、何でしょう、日常における普通って言ったらあれなのかな、普通の人とは違う路線というか、そこから来ている人が多いのですが、
佐久間さんはもともとテレビ東京の会社員やられて、2019年頃に独立されてっていう、
パーソナリティの中で社会史に経験されているのは、多分佐久間さんだけじゃないのかな。
なので、我々の悩みとかもすごいわかるんだろうなって思いますし、
本も5、6冊ぐらい。オールナイトニッポン系で確か3、4冊で、仕事術関係で2、3冊くらい。
確かその仕事術の本の中で、1冊が新社会人向けとか、そういうふうな形式で書かれてたような気がしますね。
自分も1冊だけそれ購入した覚えがあって、何回かそれ言ってたかな。
いやーただ読んだだけかもしれないのですが、あった覚えはあります。
まずそれがオススメ1つ目ですね。佐久間信之のオールナイトニッポンゼロ。
2つ目が、これは不定期配信となるのですが、レッドマシーン・ザ・ワタル・エンド・ポッドキャストという番組になります。
現在イングランドのリバプールで活躍されているエンド・ワタル選手のポッドキャストになっていて、
司会者、ホストがスティーブ・ボザーソウルという方。リバプールを拠点にしていて、経験豊富なスポーツジャーナリスト、放送作家をやられていて、
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そのスティーブさんとエンド・ワタル選手が会話をしている番組になるのですが、
エンド選手、スティーブさんからの質問に対して全部英語で答えているんですよね。
言いたいことを言うまでに時間がかかったり、単語をいろいろ組み合わせていくのは大変だろうなと思う一方で、
そういうのを見ていると、自分自身もそうですが、まずは英語でどんどん発信していこうという、
そういったところにかっこいいなと思うことが多いですし、監督が変わってどう思うかだったり、
今のコンディションの状況であったり、そういった心境も聞けるというのが個人的には好きですね。
ですし、2、3ヶ月後にサッカーワールドカップが始まりますので、個人的にはエンド・ワタル選手、優勝するために必須かなと思ってますね。
今の日本代表ってすごい層が厚くて、中でもボランチってすごい競争が激しいかなって思ってます。
約半年、1年前までは遠藤選手がほぼ固定で、遠藤選手プラス森田選手、遠藤選手プラス田中尾選手とか、
っていうような起用方法が一般的というか、そういう印象を持ってはいたのですが、
もうここ最近は、鎌田選手と佐野会修選手、この2人が鉄板って、自分も素人というか、にわかファンから見ててもやっぱりそう思えますし、
とはいえ、キャプテンいるかいないかって、やっぱりワールドカップっていうすごい大会で、まずはトップ8っていうのかな。
トップ8っていうの?いや、トップ8じゃないな。ベスト8だ。ベスト8、最低ベスト8。なんなら優勝を目指していく。
そういうところにあたって、やっぱりキャプテンいるかいないかって違うんだろうなとは思いますね。
なので、このポッドキャストは不定期配信ではあるものの、更新されたらもう確実に効いてますね。
3つ目が、これは最近オンラインコミュニティの方にちょっと紹介してもらったやつになるのですが、
菊池雄星オフィシャルポッドキャストになります。菊池雄星選手といえば、セーブライオンズ出身のプロ野球選手、ピッチャーになるのですが、
12:02
あるテーマについて菊池選手の考えであったり、生き方とかそういうものを述べている番組になっていて、
自分自身この番組に出会う前の菊池選手の印象といえば、岩手県出身、穴巻東高校、大谷翔平選手と同じ穴巻東高校出身で、
ドラフト1位でセーブに行って、今はメジャーで活躍されている、もう本当ニュースとかで報道されているような情報のみ知ってはいたのですが、
まず菊池選手が読書家であったこととか、あるいは最終的にドラフト1位でセーブに入団することになったのですが、
そのドラフトを迎える前まで、もともと菊池選手はプロ野球に行くか、それともメジャーに行くか、その2つの選択肢で迷っている中で、
ファンレターの中に、お前どうしてメジャーに行くんだみたいな、なんならそのラブレターっていうかレターの中にナイフが入ってたみたいな、
そんなことあるの?って聞いてて思ったのですが、そこから最終的に菊池選手はプロ野球を選択してセーブに行った、
そこ自体は全然問題なかったものの、選択の仕方についてちょっと後悔してるみたいなのを述べている回、それが初回かな?にあったのですが、
なんか菊池選手の声すごいいいなって思いますし、聞いてて自分も新しい発見とか気づきがあるので、
こちらも多分不定期なのかな?更新され次第、最近はよく聞いてますね。
紹介してくれた方が曰く、菊池選手のオフィシャルポッドキャストの雰囲気と自分の雑談ルームの雰囲気が似ているみたいです。
なるほど、菊池選手と似ていると言われると、嬉しいけどいいのかっていう気持ちですね。
また菊池選手、つい最近1、2ヶ月前に本も出版されたってことで、自分もこのポッドキャストを聞くようになってから買っちゃいましたね、本。
まだ読んでいる途中なので、どういう本なのかとか、どこが印象に残ったかまでは話せないのですが、このポッドキャストも定期的に聞くようにはしてますね。
他にも、ちょっとマニアック、多分共感してくれる人そこまでいないとは思うのですが、共感してくれる人はめちゃくちゃ共感する番組。
他にもう一つあるとしたら、陸上の番組になりまして、名前がですね、毎週金曜日夕方頃にSpotifyに更新されてアップされている番組になるのですが、
15:17
なんだっけ、ちょっと待ってくださいね。
これだ、トラックタウンジャパン、トラックタウンJPN、こちら文化放送で配信されているやつなのかな。
とにかく陸上というすごいニッチな情報を発信されている番組で、これも毎週必ず聞いてますね。
春とか夏は主に長距離だけじゃなくて短距離とか高飛びとか、本当陸上全般について発信されていて、秋以降になると駅伝の話が多くなりますね。
というのもパーソナリティの方が、メインが西本さんという駅伝ニュースというツイッターを運営されている方で、
他には箱根駅伝五区で東洋大を優勝に導いた柏原選手、
トゥーラプスっていう陸上のチームって言っていいのかな、クラブチームを運営している横田雅人さんと、あと女性の花音さん。
この4名で運営されてて、日本唯一の陸上雑談専門チャンネルなので、ほぼ毎週聞いてますね。
この番組を追っていると、今旬な選手知ることができたり、次こんな大会あるんだってパークしたりすることができるので、これは確実に毎週聞いてますね。
それ以外にもいろいろあるのですが、定期的に聞いているってなると、これら4つがメインとなりますかね。
それこそ、もう配信は終わっちゃったものもあるのですが、ちょっと待ってくださいね。
配信自体は終わっちゃったのですが、毎週聞いてたのが、アレントーク。
才能が見つかれば仕事も人生もうまくいくっていう番組で、自分の才能を定義して、欲求を定義して、それを仕事に、職種に落とし込んで、
18:02
どうやって顧客を獲得していくかであったり、チームで才能を発揮していくにはどうすればいいか、そういった働きとかキャリアみたいな、そういうのをより専門的に発信されている番組でして、
これも毎週聞いてましたね。
なんなら、パーソナリティのタカチンさんが出版された本も、Kindleで買えましたね。
やっぱり今、自分で話してと思ったのですが、ホットキャストと書籍って相性いいですね。
ですし、今思うと、その人の声がわかるからこそ、本を読んでいるときに、ただ文字を追うんじゃなくて、その人の声を聞いているような感覚になりますね。
そんな感じですかね。
おすすめのポッドキャスト、普段聞いているポッドキャストは、一旦今回紹介するのは、これら5つの番組となります。
で、これを機に定期的に、質問が来たら、その質問に答える回も、ちょっとやっていけたらなと考えてます。
ですし、質問が来たときに、通知が届くようにも先ほど設定したので、もう見逃すことはないでしょう。
もし、質問であったり、なんか感想を送りたいなって、そう思っていただける方がいましたら、
概要欄にGoogleフォームのリンクが貼ってありますので、そこより送っていただけたらなと思います。
また、英語に関する勉強方法であったり、質問とかもあればそちらに記入してください。
今回はそんなところですかね。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
お相手は、パーソナリティの新井大輝でした。
20:11
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