いや、私は、ごめんごめん。
さっきの私、何て言ってたっけ。
あまり決めすぎないから、決めすぎないっていうのはありつつ、より楽しむみたいなこと言ってたっけ。ごめんね。
心を開いて、すべての出来事と向き合う覚悟を持っているのと、
まだ自分の中に余白とか感性を開く可能性が見えているから、流動的に人生のサプライズを楽しむ。
すごい印象的だったのが、やらなくちゃって思ってても、
本当にやりたいことがなかったらやらなくても、別に不都合は起きないというか、
それで切り捨てていくことが、すごい大事にしてるんだよね、最近みたいな話をしてて、
そこがすごい印象的でした。
そうか、そうだそうだ。
それが半年前のフェーズでしょ。
私はその後に何が起きたかっていうと、
1月から3月ぐらいが、もう怒りが吹き出す期間みたいな感じ。
それは何に対する怒りかっていうと、自分に対する怒りで、
全く自分でも分かってなかったんだけど、
無意識で抑圧してたものが、突然パカパカっていって震え始めて、
バッカーンみたいなのが1月から3月ぐらいにあって、
そこで、まだ私こんな自分のこと抑えてたんだってことに初めて気がついて、
4月から絶対に解放させるっていう決意のもとを、今動いてるNOW。
解放戦線が立ち上がり。
全然その、多分いろいろ余白ができていった結果、
抑えてたところの、蓋の上に置いてた重みみたいなのがなくなっていって、
抑えてたものが突然あふれ始めて、それが多分私の抑圧してたもので、
そう、だから今まだそれを解放中みたいな感じ。
年末に話したところから一気に波があったみたいな感じだったね。
あって、今、JUST NOWは本当に解放してる最中で、
めちゃくちゃ変わるなっていう予感をすごい感じてるから、
そのまんまその流れに乗って、とにかく自分が本当に私が何の関係もなく、
私が私らしくあれる場所に年末までにどこまで持っていけるかって思ってる。
じゃあもう忘れてたかもしれないけど、有言実行ではあるというか、
その変化に飛び込んでみる。
全ての出来事と向き合い、流動的に人生のサプライズを欲張りに楽しむ。
そうだね。
それもあってインスタも辞めることにしたんだけど、
アイリスが来る前に2人で話してて、辞めるって言ってたよね。
どうする?触れる?みたいな。
でもインスタの投稿の中に、特にこれと言った理由はないけど、
辞めようと思ったので辞めますって言ってたし、
本人がゆうかに任せようって言ってた。
泳がせてニッカーで。
気遣わせてごめんごめん。
気遣ってじゃなくて、そっちの方が面白そうだから。
でもそれは相当大きい決断ですよね。
そうそう。
それもその流れの一つかなっていう感じがする。
いいですね。
無意識で、何かやってなきゃいけないものみたいな感じで何となく思ってたけど、
でも、2人はまだ20代だからだけど、
絶対コミュニケーションツールとして必要な部分ってあると思うんだけどさ、
ちょっと前から本当に必要かなってずっと思ってて、
でも思考停止で何か必要だしみたいな感じでやってたんだけど、
でも自分の場所として必要かなって思った時に、
いや、いらないかとかって思って。
それも1個の開放というか、自分の場所をちゃんと作っていくっていう意味では、
1個のアクションなのかもしれない。
メアド登録しました。
ありがとう。
新たな場合の。
たいくんもね、強制的に登録します。
お願いします。
メアドバレてるからね。
強制的に登録します。
ぜひお願いします。
最近インスタが本当に見てなかったんだよな。
同じくコミュニケーションツールがなかったら、やっぱストレスの大きい感とかを持っちゃってたから、
すごいあのアクションは影響を受けたというか、考える機会になりました。
そうですね。
なんなくてもいいんだよ。
そうなんだよね。
あとなんか多分なくなるよなってどっかで思ってて、もうそろそろ。
数年前から思ってて、もしかしたらそれがまだもうちょっと時間かかるかもしれないけど、
なんかちょっと次のコミュニケーションツールっていうか、
形を自分で模索したいっていうのもどっかであるかなと思うんだけど。
確かに最近新しいSNSとかもポンポコ出てます。
BDRとかセットログとか読むのがあるんですけど、
本当にリアルな友達だけとつながって、その加工できない動画とか写真とかを、
一緒にVlogみたいな感じであげるみたいなやつとか。
クローズドで嘘をつかないというか、
虚栄とかをしないみたいなムーブは若干きてる気がします。
めっちゃ変わってる状況で、今の4月というと年末までにどこまでいけるかっていうのが、
今の願いというか。
願いの形にするならば、
本当にこれが自分の場所だよねっていうのをちゃんと作るかな。
自分の場所っていうのは自分が本当に楽に無理せずに自然体でいる場所みたいな感覚なんですか?
そうだね。
もしかしたら家かもしれないし、
家まで行かずとも絶対ここだみたいな場所かもしれないし、
家っていうのは住む場所ってこと?
そう、住む場所かもしれないし、
もうカウントダウンが。
寂しい。
かもしれないし、もしくはこの表現方法だみたいなのかもしれないし、
みたいなね。どうなるか全然わかんないけど。
楽しみだ。
こんな一例で変わります?半年。すごいですよね。
変わりようが。
いやでも、自分の中では4月5月とかも、
毎年のバイオリズムなのかって4月5月って弱いのね。
5月動けないとかって言ってましたよ。
そうそうそうそう。だからやっぱりなんか進まないみたいな。
っていうのもあったし、自分の中で。
でももうそれも仕方がないかみたいな。
6月とかは結構ガッと抜けた感じもあるんですか?
なんかもう来た来た来た来た来た!みたいな。
うわー!みたいな。
いろんな形で来て、
でも、それでパッて抜けるっていうよりかは、
多分今回例年以上にちょっと大きいから、
ちょっとずつなんか、自分に向けてお葬式してるような感覚がある。
すごいな。
どう?
大輝はどう?
大輝。
確かにね、私は覚悟と実行みたいに言って。
言ってることやってありましたね。
コミュニティというか捜索スク立ち上げたし。
本にしたやつもまとめてて。
捜索対象というのがあってそれに向けて出すだけだし。
落ちても出版社を待ち込みにしようかなみたいな感じだし。
でもこれを言っていた時の自分と結構違うとこにいるなっていう感じがしてて。
で、まず出来事で言うと
キク訓練の話をしましたっけ?
人生で一番この人はヤバいっていう人に出会って。
マジで話すと泣いちゃうんですよ。
反射で。
すごすぎて。
それでその人がコミュニティナンスという取り組みをやってる八田さん。
八田亜紀子さんっていう女性なんですけど。
のアサレンみたいに混ぜてもらって。
人の話を聞くこと。
それを通して自分のどこに力みがあるかとかに気づいていくこと。
真に相手の鏡になることみたいなのを練習して。
その過程でめっちゃ自分の堀塊みたいなのに気づいて。
三日三晩泣き続け怒り続けみたいなのが2、3月くらいに発生して。
そこからちょっとデカくなったという感じがして。
それこそちょっと前に賢くなきゃみたいなのとか。
あと女性性。この社会で女性として生きることはみたいな。
女性性のブロックであるみたいな話をしてたと思うんですけど。
それも乗り越えた感じがして。
それって結構外側と自分を頑丈に結びつけてるから怒る話みたいな感覚があって。
ちょっと伝わってるかわかんないですけど。
じゃなくて私の体や心の話を聞きなさいよみたいな感じになってきて。
その上で社会の話をしなさいみたいな感じになりまして。
ってなったら自分の悩んでたことって人からどう見られるかとか社会の中でどうあるかみたいな話だなってことに気づいて。
だから私が喋ってた覚悟と実行の覚悟も結構ドゥーの話というか。
社会において何をするかとか勇気を出して踏み出すかみたいな話だったけど。
そうじゃなくて内的な覚悟というか。
これはぶち当たってみないとわかんないけど、自分の内的なブロックとか壁に逃げずにでもないな。
何かと一緒にいる感じ。
目をそらさず。
目をそらせることっていっぱいあるじゃないですか。スマホいじるとかもそうですよね。
じゃなくて自分と一緒にいる覚悟にたら実行ができたみたいな感じ。
ダサくても弱くても一緒にいるみたいな。
何かできるようになったら実行が自然にできて、そういうことを寂しく立ち上げるのとかもやらなきゃって意気込んでたけど。
それは結構外側の私で。
でも普段考えてることとか、これは誰にもかけがえのない自分のものだしだなっていうことに気づいたら自然に。
これはじゃあ大切な場所で出したいなみたいな感じになってやるみたいな。
やらなきゃが結構やりたいになった。
で実行も結果できたみたいな。
間隔ちょっと長くなっちゃったけどね。
からできてるみたいな感じになった。
3年前を振り返って。
発論の仕方が違うよね。
3年前は義務みたいなやりたい、やるぞ、やらなくちゃみたいな感じだから変わったんだ。
変わった気がする。
だいぶ違うよな。
それって一番パッと事象が起こったときに、最初に自分の肉体から色々見て、自分からという順序を変えた感じなのかな。
自分をまず見て、次に社会に向き合うみたいな。
その順序が結構ポイントだったりしたのかな。
でも順序を意識的に考えてるではない。
後から考えると、その順番を変えようみたいな感覚だけど。
その場で考えて、こうこうじゃなくて。
試行する自分と向き合うのが上手くなったって感じ。
試行してるときに、じゃあこの順番変えてみたらいいんじゃないみたいなのができるようになったということ。
その場その場でやってるわけ。
先生の企画の仕事とかの仕事の意味でも、めっちゃ嬉しいなというか、これに関われて嬉しいなみたいなのをちゃんと任せてもらってる感じがあって。
すごいめっちゃ大変だけど、いくら大変でもでかくても重くても、こいつは逃げねえなみたいな自分に対する自信というか、信頼感みたいなのが生まれてきて。
自分に対する。
私ってマジで向き合うよな、全てと。
妥協しないでやるよなみたいな自分で言うのがあるんだけど。
そこに対する、じゃあ進むというか、もっとやりたいようにやってもきっと大丈夫だよねみたいな意味での信頼感が出てきたというか。
自分に対する。
だからお願いごと、でもマジ人事を尽くして天命を持つのは今人事フェーズだなっていう感じがしてるんだよね。
お願いごとじゃないけど、でも変化に対して逃げずに波乗りができますようにみたいな。
やるしできますように。
自分信じてないと行動とかも確かにできないよな。
私どんどん自分嫌いになっちゃう。
自分のマイン。
こう信じて自分をこいつやるやつやって思えてからなんかすごい前向きになる感じなのかな。
本当に生きているぞという感覚。
私自信なくても動けちゃってたんですよ。
卓球の前衛の自分と呼んでるんですけど、来る仕事とかめっちゃ忙しい日々に即してこなす感じになっちゃう自分。
自信がないからこそたくさん受けたりとかするし、それをこなす自分もいるから結構アウターの自分が活動している。
自信はないって感じだったんですけど、それがもうちょっと重心がグッと下がったみたいな。
命をより誠実に使える気がしていると。
めちゃめちゃそのフェーズに行きたすぎて。
いやいや、誠実だよ、いつだって。
自分を信じれないというか、要求が高すぎる部分もあって。
もっとできるのにっていうモアのところがめちゃめちゃ目が行っちゃうっていうのはずっとあることで。
バッシーも少なからずそういう部分もあってきたのかなと思うんだけど。
いっぱいその中でも自分やるじゃんみたいな。
自分こいつ信頼できるやつじゃんって振り落とせた瞬間とかって。
意識せず来たって感じなのかな。
それとも明確にこういうことを積み上げたみたいなのがあったりするのかな。
それは結構めっちゃ地に足ついているかも。
日々の仕事とか人との関係において。
めっちゃ重圧とか逃げてえなみたいなことがあるけど、それを全部やったなみたいな。
それを改めて振り返るとこいつやってるなみたいな。
そう、私ちゃんとその形にもなってるし。
それは結構地面の話かも。
振り返るってことをしたときに自分信じるって思ったって感じなのかな。
振り返る。振り返ってるのかな。
まあでもそうか。確かめる。確かめて。
バッシーはほんと変わってるんじゃない?
そうですね。確かにね。割と長い間一緒にいるからね。
やっぱりいる環境によって何を学ぶか、どういう順番で自分が人生という旅の中で習得していくかって違うからね。
だから比較できるものではなくて。
やっぱり大輝くんは本当にめちゃくちゃ今本当にザ社会っていうものと向き合うっていうかさ。
ストレートに対峙するみたいなことをしているからね。
確かにね。本当にそう。
だから。
ちょっとドですね。結構ド。結構きつい部分がやっぱりある。
だから逆に言うとその中で、その社会と向き合っていく中だけで自分を信頼するっていう行為をやっていこうとするとちょっと違う気はして。
確かにね。構造が改ざんしているから。
そうそうそうそう。
ちょっとズレるかもしれない。
そう。掴もうとしてる。
確かに。
だから逆にものすごくそういう社会というさ、言ってみれば自分の外側にあるものなわけじゃないと向き合っているんだけど、
ポトフめちゃくちゃ上手にできましたみたいなさ、いいメロディできましたとか歌えましたとかっていうことにもちゃんと目を向け続けてできた自分として信頼するっていうのが、
石橋ちゃんのやり方を翻訳するならタイックの場合はそうなんじゃないかなと思う。
そうです。私もそう。さっき覚悟と実行は社会と結びついた自分だったのみたいな話をしてたんですけど、それに気づいて一回立ち切ってないけど真に自分と向き合うみたいなのをして、
で、じゃあ改めて社会と手を繋ごうかみたいな感じになったっていう感覚だから、私もアイリーさんが言ってくれたような似た感覚かも。
ちょっとありがたいかもですね。やっぱこの絶望的な無力感とか、異様に疲れるとか感じることがあるのは社会にちょっとそこの視野だけで考えて優劣をつけるというかそうなっちゃうときつくなるなって今なんかふと思いました。
おっしゃる通りですね。そこの論理だけでやると強くなり方みたいな話なのかもしれないんですけど、その社会の中の論理で別に強者になりたいっていうわけでも全くなくて、そう考えるともう一個ちょっと引いた視点でちゃんと強くなるってことをしないとずれてきちゃうなとも感じたので、めっちゃヒントを押す。めちゃめちゃそうかもしれない。おっしゃる通りだと思います。
本当そう本当そう。自信を持っている場所だな。そこをちょっともう一個。やっぱそのなんかこのそれからさっきのいろんな場所で自分に自信を持つかというところで言うと、なんかこれだなっていうのはそれは自分を見て初めてわかるって感じなんですが、自分の感覚というか。
これだなっていうのは。
これだったら自分自信持てるなみたいな。探していくみたいな。
そうじゃないかな。でもなんかそんな大きなことじゃなくていいと思うんだよね。なんかちっちゃいことをとにかく積み重ねていく中で、あれでも結構これ割と安心感すごいあるなみたいな。みたいなのが出てきたときに、なんかそれをちゃんと抱きしめておくっていうかね。
そうだね。
ありがとうございます。
どう思う?
自信とは?
本当に触発されてます。
自信とは?
まあ確かに小さいこともだし、なんか自分の定義を変えるというか、最近よくやるんですけど。
じゃあ仕事の文脈でうまくやるとかってめちゃ子の話だけど、仕事ってそもそもその流れというか、その社会の構造の流れでみたいなことを考えたときに、結構仕事の文脈でもちょっと引いて、日常の文脈でも周りの人に何を渡せてるかとか、
周りの人がどうかで、なんか自分を捉えるようにしてみると、
じゃあ例えば友達もめっちゃ最高で、今一緒にいる友達も最高で、なんか仕事もこんなに楽しいことができていて、みたいなその大きい流れの中にある自分がハッピーだし、きっと周りの人もハッピーだろうなって思えるとこに対して、最近はなんか、あ、いいって思ってるっていう、なんか感覚がありますね。
引いてみてる?
確かに、引きの自分と、この肉体で生きてる自分の真ん中の部分がどっちもちょっとはっきりした。
そういうことするためには余白とかもある程度必要だし、なんかもう本当にすべての要素が重なって、そういうことが実現できてるんだな。いやー、ありがたいですね。こんなちっちゃいことでもいい気がしますね。
確かに。
ちなみにその中にいる時は人を笑顔にしたいみたいな大輝満はどこにいるんですか?
うーん。
そうだねえっとね。
とてもいるんだけどやっぱり無力だと人が組織の中で笑顔にならないっていう。
その大輝満言ってるんだ。
そこがあるんで。
そいつはどうしてるんですかその時。
その人を笑顔にしたいっていう大輝満は無理だなって思って。
どんな気持ちなんですか。
もう向き合わざるを得ないから必死にやる部分はありますよね。
であとはなんかその論理だよね。
組織の論理にどう適合してみたいな。
なんかどうやったらその組織でどう成果を出すんだろうなみたいな思考になっちゃってる欲もあるのかみたいな。
そういう状況ですね。
笑顔になってほしいんだけど笑顔にならせるための組織の中ではある程度力がなくちゃいけないからすごく必死に。
けどね本質的な笑顔はね一生考えないといけないんですよね。
一生考えないといけないし。
本質的な笑顔。
僕が求めてる本質的な笑顔ってことかな。
それさあれじゃない数回前の私だから多分今日大輝君と会ったのって大輝君とすごい深掘りして覚えてる?
覚えてる覚えてる。
あの回以来の多分会うの?
そっか自分の深掘り方について聞きたいけど113Qだね大輝が。
それからもうめちゃめちゃ深掘ってる説ってことですか?
その話ともつながるなと思って本質的な笑顔で。
本当に人に合わせてこういう振る舞いがいいよねっていうところじゃなくてっていうことでしょ。
あの後どうなってるかっていう話も聞きたかったんだよな。
しのぶん姿勢だいぶが全然変わってるけど。
後でしたいかも。
ホットキャストは?
そうだよねそうだよね。
みんな?
113回応募を聞いていただいて。
続編がどこか。
すぐ忘れちゃう。
お金で。
でも本当にそこでもメタニッチャーできてるんで。
組織にいる自分と。
なんかでもそのあえてフェイスとして今向き合ってみるみたいな部分は必要かつ。
ちょっと辛くなった時には本当にそれこそちょっと社会に今埋没しすぎてるんだなと自覚ちゃんとしてちょっと引き離してあげるみたいなのは。
ちょっとしていきます。
確かに。
なんかお二人見てると本当にね楽しそうというか。
確かにその大器晩の楽しいところを自分で思い出すというそのことじゃない。
それこそ成長するみたいなのも一つそのノートをつけて自分を振り返った時に面白いとか。
なんかその構造を知りに行ってるなぜならば人の笑顔が見たいからなんで。
そのために今なんか大変なことやっているんだみたいな。
なんかそこの適応して強くその中で強くなるってのはもちろん大事だけどなんで強くなりたいんだっけみたいなその自分を忘れないというか。
その大器晩、心の大器晩をそう思い出してあげる。
そうだそうだね。
やんなきゃみたいなのが結構強くね。
そこもう一度ね。
死ぬわけじゃないのに死んじゃうかもしれんみたいなこの焦燥感って絶対社会にちょっと埋もれすぎてる部分がある気がする。
その中で製造本能が引き出されている。
たぶん今それで。
すごいね。
でも現実別に死ぬわけじゃないのにこうなっちゃってるっていうのはちょっといい兆候ではない気がするから。
ちょっと俯瞰を忘れ。
そういう意味でもちょっと強くなります。
器的に。
確かにみんな短冊とかを破り捨てている感じだぞ。
確かにね。
願うとかじゃないじゃんもう。
ほんとだね。
やりましょうねそれぞれっていう短冊キャンセル界隈ですよ。
ほんとだね。
新しいね。
受ける?
やります!
願うとかじゃないみたいな。
可愛い子は願うことしようよ。
こういったポッドキャストでございました。
ありがとうございます。
ここでお知らせです。
私たちのコミュニティ大きな株農場がオープンしました。
コミュニティに参加していただくと限定チャットでお話できたり、番組へのリクエスト、株の種が送れたりもします。
積極的に参加しても民生企業宣伝も大歓迎です。
新しい形で加わってくれたら嬉しいです。
概要欄のリンクからぜひお気軽に農場へ遊びに来てください。
あなたの株の種お待ちしてます。