1. おおきなかぶは抜けるのか?
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#121 みんなの七夕の願いを聞きたい件
2026-07-11 55:08

#121 みんなの七夕の願いを聞きたい件

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年齢も性別も環境も異なるちょっと不思議な関係の3人が、日常で起きた些細な悩みや出来事、つまり「おおきなかぶ」をそれぞれの視点から深堀り紐解く番組です。


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▼石橋

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2001年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。フリーランスとしてインフルエンサーの活動と企画の仕事をしています。MOROHAと西加奈子さんと仏教が大好きで、みんながBIG LOVEマインドとたのしみを持って生きられる世界をつくるのが夢。


▼たいき

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1999年生まれ。早稲田大商学部卒業後、日系企業で働き始めた新人社会人。高校時代は春日部共栄高校の野球部、現在は軟式社会人野球、東京ヴェルディ・バンバータの投手として在籍しながら、仕事、野球、勉学、生き方に向き合っています。


▼あいり

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石橋、たいきとは一回り以上年齢が離れている人。雑誌編集者として約20年活動し、独立。言葉を通して自分らしさを見つける対話型セッション、”孤高のヒーローインタビュー”の活動のほか、企画、プロデュースのお仕事をしてます。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、MCの石橋、大輝、あいりが久しぶりに集まり、七夕にちなんでそれぞれの願いや抱負について語り合いました。石橋さんは、自己の内面と向き合い、社会との関わり方を見直す中で、義務感から「やりたい」という気持ちへの変化を語りました。特に、他者からの評価に依存せず、自分自身を信頼することの重要性を強調しました。大輝さんは、「強くなりたい」という願いを掲げ、仕事や野球の世界で直面する壁や無力感と向き合い、人間としての器を広げることの必要性を語りました。社会の論理の中で「埋没」するのではなく、「潜入」して経験を積むという視点も示唆されました。あいりさんは、自身の内なる怒りや抑圧に気づき、それを解放するプロセスを経て、より自分らしく生きるための決意を語りました。インスタグラムの利用停止という大きな決断も、その解放の一環として捉えられました。3人は、それぞれの立場で人生の課題に真摯に向き合い、変化や成長を遂げようとしていることを共有し、互いに刺激を与え合いました。

久しぶりの再会と近況報告
始まりまして、おおきなかぶは抜けるのか。この番組は日常で起きた一人では消化できない 些細な悩みや出来事をおおきなかぶとして、ちょっと不思議な関係の3人がうんとこしょどっこいしょと引っ張ってみるポッドキャスタ番組です。
お送りするのは石橋と大輝とあいりです。よろしくお願いしまーす。 久々の3人会だ。めちゃめちゃ久しぶりです。
本当に久しぶり。嬉しい、あんたたち。本当だよね。どんぐらいって言ってた?1ヶ月半とかじゃないかな。
ポッドキャストで言うと5回ぶり?6回ぶりか。おー、そうか。なんてことだ。6週間ですよ。
だから大輝君と私が?1ヶ月半ぶり。1回1回決着で。そうか。私はずーっと3人の会をここで待ちながら。
そうだよね。本当に2ヶ月ぐらいぶりです。嬉しいな。嬉しいな嬉しいな。
なんか季節が変わった感もあるしね。確かに。夏よ。みんな半袖で。そうだよね。前集まったときは晴れでした。
季節が変わりましたよ。嬉しいな。
エッセイクラブの旅行体験
最近、全然関係ないんですけど、117回で小説会とエッセイクラブの話をしたんですけど、
そこをそのエッセイクラブのみんなで初めて出張遠征クラブというのをやってみて、
1泊2日旅行に行って、そのことを各々のエッセイにしようみたいな。楽しそう。超楽しくて。
旅の途中でエッセイを書くかみたいな感じで、ゆがわらのでっかい宿みたいなのを貸し切って、
楽しくなっちゃって、書くのは後でいいかって思って。
いい。正しい。正しいよ、その楽しみ方が。
すごい楽しくて、普段から深いところを共有して、言葉にならないグルーヴ感みたいなのがあって、
宿にギターがあったんですよ。アーティストの子が一人で、ギターだみたいな感じで、
そしたらその、おのおの歌ったり弾いたりするターンになって、
音楽って楽しいよねみたいな感じで。
即興ってこと?
そう、でも調べて弾いたりで、ギター弾ける、私もそうだけどちょっと弾ける人みたいに、
一緒に歌ったりとかして。
めっちゃ楽しかったんですよ。
やっぱり心がもともとつながってるから、深い感覚もなく。
ない、全くみんな優しいし。
そういうときに音楽あるっていいね。
ね、すごい楽しかった。
大輝旅のたびにギター持ってきて歌ってるから。
いいよね。
いいな。
楽しかったです。
また3人でも旅しましょうね。
そうだよ、あれいつだった?
3年前とかじゃない?
3年経つ、あれ?
だって大学4年。
やば、後院屋のごとし。
そうだよね。
そっか、まだ大学4年経ってるの?
経つよね、経つよね。
だからもう夏なんで、経ちますよって3年前です。
なんと。
やば、なんか覚えてるわ。
車の中、こんだけ散々喋ってるのに、車の中ずっと喋ってて。
マジでうちらずっと喋ってんだって思ったのもやっぱり。
なんで回してないんだよみたいな。
夜もさ、私は眠くて寝たけど、ずっとほぼ徹夜みたいなので一生懸命歌いながら。
しかもオセロとかもやったよね。
お互い真剣だからいつだって。
こここうしろこうとか言って一生いっぱいとかでゴニョゴニョ言ってた。
ある程度になると結構するんだよな、オセロとか。
すごいな、飛びながらオセロやってた。
めちゃめちゃ田舎だったよね。
また行きましょうね。
行こう行こう行こう。
七夕企画:みんなのお願い事を聞きたい件
大きな株は抜けるのか?
ではまずはじめにそれぞれ持ち寄った話題、つまり株の種を発表して今日抜く株を決めていきましょうという流れですが、
今日は毎年恒例。
はい、何の日ですか今週は。考えてみてください。
7月?
そうでもある。きっと誰かの誕生日でもある。
しかし8月7日っていうのは七夕ですね。
七夕だね。
ご長寿番組の我々七夕3回目なんですけど、毎年七夕の日に日というか七夕ら辺でみんなのお願い事を聞きたい件をやっておりますゆえ。
本年も。
3年目の。
はい。
なんだ、祝七夕。
みんなのお願い事を聞きたい件をやらせていただきます。
これもともとあれですよね。短冊とか書いてたけど、そんな習慣なくなったよねってところから始まって、
1年に1回お願い事を考えるってどういう習慣だったんだろうねってところから、
そこから始まったんだ。
いろいろ考えてみると、これ大事かもみたいになった回ですよ。
七夕にちなんで何か話したいことありますか?別にお願い事じゃなくてもいいけど。お願い事にする?
そうだね。
なんかでも決意とかは。
なんかありそうだよね。決意とかは。
毎年変わる部分で。
しかも年始日を決めるじゃない?きっと方針を。そこからちょうど半年経ってるから、前半振り返りつつ後半どうする?みたいなのも聞きたい気がするな。
確かに。
お願い事を聞きたい件で、人生について蓋を開けてみると。
人生について熱く語る回にしましょう。
イエーイ!熱いの最高!イエーイ!
そんなの大好きだから。
3年目ともなるとね。隠しませんよ、あれは。
人生真剣会話になるからこっちは。
過去の抱負の振り返りと現在の変化(あいり)
年始に何か話しましたっけ?目標みたいなのって。
今年ね、あんまりちゃんとできてないんじゃないかな。
本当?
年始、なんか年末やった気もする。
やってるわ、2026年の抱負について語りたい件。
いやでも私これ何喋ったか覚えてない。
私も今ようやく出します。
素晴らしいね。
97回で2026年の抱負について語りたい件で、我々が何を言ってたかというと、
アイリーさんはあえて目標をガチガチに決めすぎない。
そっちの方が面白い。想像もしないことに出会える。
で、2025年は自分の魂に正直に嘘つかず突き進めたなって思って褒めてる感じ、自分を。
でもまだ使ってない部分とか感性を開く伸びしろがあるから、
2026年も心をオープンにして向き合うという覚悟を持って変化を流動的に楽しんでいきたい。
あと、やった方が良さそうだけど気が乗らないことは切り捨てていくと申し上げております。
言ってた。
申し上げております。
過去の抱負の振り返りと現在の変化(大輝)
で、私は覚悟と実行を基として言ってますね。
2025年、自分の方向性みたいなのが見えて、不安とかいろんなものでブレーキを踏んでた感じがあるので、
2026年は温めてきたやりたいこと。
エッセイ本作りとか、コミュニティの運営とかを形にしたい。
してる。
結構クリアしてる感じ。
で、そのために暇になる覚悟みたいなね。
ピュアな心を失わないようにちゃんと腰を据えて、勉強したりやりたいことやる時間をブロックしたいねみたいな。
過去の抱負の振り返りと現在の変化(石橋)
で、大輝は2025年きつかったと。
自分の弱いところがあって、暗黒の年みたいなことを言ってましたね。
で、不寛然する余裕みたいなのがなかったから、2026年は初心原点に変えるって言ってましたね。
人生で大事にした原則を大切にし。
大切にし。
来年は自分の中で区切りになる、いろんな区切りになる年と思っていて、絶対にやりきったと言える年にしたいと。
2人の話を聞いて、大事なものを明確にしてきちんと切り捨てる、捨てていく選択をしなきゃダメだと。
身が引き締まりました、などと言っています。
だらだら行かずに。覚えてますかみんな。
言ったことを自分が。
今ちょっとずつ思い出してる。
年、いろいろあったからな。
どうですか。
僕はあんまり変わってないから、確かに。
いいですね。
パシューもね。
愛理さんのスタンスは変わらない感じなんですかね。
あいりさんの現在の心境と決意
いや、私は、ごめんごめん。
さっきの私、何て言ってたっけ。
あまり決めすぎないから、決めすぎないっていうのはありつつ、より楽しむみたいなこと言ってたっけ。ごめんね。
心を開いて、すべての出来事と向き合う覚悟を持っているのと、
まだ自分の中に余白とか感性を開く可能性が見えているから、流動的に人生のサプライズを楽しむ。
すごい印象的だったのが、やらなくちゃって思ってても、
本当にやりたいことがなかったらやらなくても、別に不都合は起きないというか、
それで切り捨てていくことが、すごい大事にしてるんだよね、最近みたいな話をしてて、
そこがすごい印象的でした。
そうか、そうだそうだ。
それが半年前のフェーズでしょ。
私はその後に何が起きたかっていうと、
1月から3月ぐらいが、もう怒りが吹き出す期間みたいな感じ。
それは何に対する怒りかっていうと、自分に対する怒りで、
全く自分でも分かってなかったんだけど、
無意識で抑圧してたものが、突然パカパカっていって震え始めて、
バッカーンみたいなのが1月から3月ぐらいにあって、
そこで、まだ私こんな自分のこと抑えてたんだってことに初めて気がついて、
4月から絶対に解放させるっていう決意のもとを、今動いてるNOW。
解放戦線が立ち上がり。
全然その、多分いろいろ余白ができていった結果、
抑えてたところの、蓋の上に置いてた重みみたいなのがなくなっていって、
抑えてたものが突然あふれ始めて、それが多分私の抑圧してたもので、
そう、だから今まだそれを解放中みたいな感じ。
年末に話したところから一気に波があったみたいな感じだったね。
あって、今、JUST NOWは本当に解放してる最中で、
めちゃくちゃ変わるなっていう予感をすごい感じてるから、
そのまんまその流れに乗って、とにかく自分が本当に私が何の関係もなく、
私が私らしくあれる場所に年末までにどこまで持っていけるかって思ってる。
じゃあもう忘れてたかもしれないけど、有言実行ではあるというか、
その変化に飛び込んでみる。
全ての出来事と向き合い、流動的に人生のサプライズを欲張りに楽しむ。
そうだね。
それもあってインスタも辞めることにしたんだけど、
アイリスが来る前に2人で話してて、辞めるって言ってたよね。
どうする?触れる?みたいな。
でもインスタの投稿の中に、特にこれと言った理由はないけど、
辞めようと思ったので辞めますって言ってたし、
本人がゆうかに任せようって言ってた。
泳がせてニッカーで。
気遣わせてごめんごめん。
気遣ってじゃなくて、そっちの方が面白そうだから。
でもそれは相当大きい決断ですよね。
そうそう。
それもその流れの一つかなっていう感じがする。
いいですね。
無意識で、何かやってなきゃいけないものみたいな感じで何となく思ってたけど、
でも、2人はまだ20代だからだけど、
絶対コミュニケーションツールとして必要な部分ってあると思うんだけどさ、
ちょっと前から本当に必要かなってずっと思ってて、
でも思考停止で何か必要だしみたいな感じでやってたんだけど、
でも自分の場所として必要かなって思った時に、
いや、いらないかとかって思って。
それも1個の開放というか、自分の場所をちゃんと作っていくっていう意味では、
1個のアクションなのかもしれない。
メアド登録しました。
ありがとう。
新たな場合の。
たいくんもね、強制的に登録します。
お願いします。
メアドバレてるからね。
強制的に登録します。
ぜひお願いします。
最近インスタが本当に見てなかったんだよな。
同じくコミュニケーションツールがなかったら、やっぱストレスの大きい感とかを持っちゃってたから、
すごいあのアクションは影響を受けたというか、考える機会になりました。
そうですね。
なんなくてもいいんだよ。
そうなんだよね。
あとなんか多分なくなるよなってどっかで思ってて、もうそろそろ。
数年前から思ってて、もしかしたらそれがまだもうちょっと時間かかるかもしれないけど、
なんかちょっと次のコミュニケーションツールっていうか、
形を自分で模索したいっていうのもどっかであるかなと思うんだけど。
確かに最近新しいSNSとかもポンポコ出てます。
BDRとかセットログとか読むのがあるんですけど、
本当にリアルな友達だけとつながって、その加工できない動画とか写真とかを、
一緒にVlogみたいな感じであげるみたいなやつとか。
クローズドで嘘をつかないというか、
虚栄とかをしないみたいなムーブは若干きてる気がします。
めっちゃ変わってる状況で、今の4月というと年末までにどこまでいけるかっていうのが、
今の願いというか。
願いの形にするならば、
本当にこれが自分の場所だよねっていうのをちゃんと作るかな。
自分の場所っていうのは自分が本当に楽に無理せずに自然体でいる場所みたいな感覚なんですか?
そうだね。
もしかしたら家かもしれないし、
家まで行かずとも絶対ここだみたいな場所かもしれないし、
家っていうのは住む場所ってこと?
そう、住む場所かもしれないし、
もうカウントダウンが。
寂しい。
かもしれないし、もしくはこの表現方法だみたいなのかもしれないし、
みたいなね。どうなるか全然わかんないけど。
楽しみだ。
こんな一例で変わります?半年。すごいですよね。
変わりようが。
いやでも、自分の中では4月5月とかも、
毎年のバイオリズムなのかって4月5月って弱いのね。
5月動けないとかって言ってましたよ。
そうそうそうそう。だからやっぱりなんか進まないみたいな。
っていうのもあったし、自分の中で。
でももうそれも仕方がないかみたいな。
6月とかは結構ガッと抜けた感じもあるんですか?
なんかもう来た来た来た来た来た!みたいな。
うわー!みたいな。
いろんな形で来て、
でも、それでパッて抜けるっていうよりかは、
多分今回例年以上にちょっと大きいから、
ちょっとずつなんか、自分に向けてお葬式してるような感覚がある。
すごいな。
どう?
大輝はどう?
大輝。
大輝さんの願い:強くなりたい
なんか、七夕なので、
少し立ち止まって振り返ったんですけど、
やっぱ一言で言うと、強くなりたいっていう願いがありまして。
強くなりたい。
強くなりたい。
この定義は、
仕事もそうなんですし、野球もそうなんですけど、
一番は人間の器的なものの意味で、
やっぱ強くなりたいなっていうのが最近めちゃくちゃ強くて、
やっぱこう、ブレなさというか、
自分の本当に大事にするものとかが、
腰を据えてきちんと向き合う強さを、
改めて向き合いたいなっていうのがあって、
本当に仕事とか野球とかも、
今年それこそ調子めちゃめちゃ良くて、
ガーッとできてるんですけど、
その中でやっぱり無欲感だったりとか、
すごい感じる部分もあって、
その時に慌てふためかず腰を据えて、
その現状をまっすぐ捉えるというか、
その強さをやっぱまだまだ弱いなっていうのがあって、
なんで強くなりたいんですよね。
いいですね。
でもその、
2026年の最高峰の時に、
2025年は自分の弱さが全部できたみたいな話をしてて、
暗黒の年だったんで、
それを踏まえて地面に足をつけて、
本当そうで、
やっぱその弱いところは常に出れるものだと思ってるんだけど、
そこでの向き合い方が人間の器を決めるようになって、
6月結構そういう気持ちでしたね。
それは向き合い切れてないなと感じる時があった?
今向き合わないといけないなっていう小分の方が強いですね。
向き合ってる最中です。
去年は本当にどうしようもないぐらいそれが重なりすぎちゃって、
向き合い切ろうくせえなかったんですけど、
今年はだいぶ変わってきてて、
でも一方で、
だからこれを抜ければ、
もうマジで、
本当に強くなれるって思ってて、
その7月な感じです。
今感じてる無力感みたいなのって何なんですか?
どういう時に感じるんですか?
やっぱり仕事もやればやるほど高い壁でできるから、
こんなに意欲的に真剣にやっていく中でも、
やっぱりまだまだ自分は無力なんだなっていう、
ワクワクとちょっと苦しみと、
ちゃんとプラスの面もあって、
そういう部分ですね。
強くなるって何?
自分とよく向き合って動くって。
そうだね。
本当に人に何か価値を返すとか、
人を救うとか、
そういう前に本当に自分が強くなくちゃいけないなっていう感覚が、
より強くなってきてて。
何か出来事があったとかじゃなく?
いや、本当に仕事の些細なものを積み重ねあったりするんだけど。
それをやっぱりよりそう感じてて。
本当に今の歳というかフェーズは、
そこと向き合わなくちゃいけないなっていう気持ちがあるんですね。
一旦30になる前にもう負荷をめちゃめちゃかけて、
そこと向き合わなくちゃいけないなっていう、
そういう決意。
すごい男性ならではな感じがするな。
分かるね。
二言論で語るのはあれだけど。
強さの質が男性的かなり。
かも。
でも必要な時期なんだろうな。
それこそ似てて、生存本能的な感じの、
そういう感覚から強くならなくちゃっていう感じなんですよ。
なんかそれが本当にこの数ヶ月後の、
仕事、野球かな。
この二つですごい身に染みて感じる。
大きな負けとかもあったんで。
野球もそうだし。
圧倒的に追いつかないみたいな。
そういう試合があって。
仕事もそうですよね。
圧倒的にこれは手出ないみたいな。
そういう仕事の目標を退治できた時に。
その機会があったのがすごい嬉しい反面、
本当にどうしようみたいな。
マジで無力なんだみたいな。
で、食われるみたいな。
そういう感じ。
食われてしまうみたいな。
そういう感覚なんですよ。
なるほど。
だからもうどうにかしてここに立ち向かわないといけないなっていう。
じゃないと、正直ちょっと生きていけないっていう感覚になって。
いいね。
なんかわかんないですけど、変な感じのジャングルみたいな感じ。
確かにさっき猿っぽい感じでした。
猿もそうなんだけど、なんかね。
わかんない。
なんか本当にそうですね。
ちょっと弱肉強食の論理になっちゃって。
いいのか悪いのかわかんないですけど。
なんかそういう感覚がすごく強くて。
命の輝き君だ。
命を輝かせて。
本当そうですね。
なんかふとこのタイミングですね。
20代の前半とかあんまなかったんですけど。
自分でびっくりする感覚で。
強くならなくちゃみたいな。
それはもうなんか生き抜くためみたいな。
今まではなんかちょっとこう、より成長したいみたいな感じだったんですけど。
今いよいよ生き抜くためみたいな。
社会と対峙してるね。
いい感じになってますね。
その手段が多分いろいろ取り入れると思うんですけど。
なんかやっぱり僕はじっくり腰を据えるみたいなのを意識的にやらないと。
逆に浮き足立っちゃうので。
なんかそういう呼吸をゆっくりしたりとか、きちんと本に向き合ったりとか。
そういうことをしないとダメだなって逆に思ったんですよね。
人間の器の話なんで。
効率とかじゃなくて、そういう話じゃないっていうか。
物事の事象に対するスタンスの話で。
お願い事しなくても強くなりそうですね。
やってんじゃんだってもう。
お願い受ける側の気持ちになって。
こいつそのままでいけそうやな。
今俺だけやねんって感じになった。
短冊受け取り。
たしかに。
獣的って言われたらそうかもよ。
男性的な獣的な予感ですけど。
こんな感じです。
っていうちょっと一言だったんですけど。
強くなりたい。
石橋さんの変化:義務感から「やりたい」へ
確かにね、私は覚悟と実行みたいに言って。
言ってることやってありましたね。
コミュニティというか捜索スク立ち上げたし。
本にしたやつもまとめてて。
捜索対象というのがあってそれに向けて出すだけだし。
落ちても出版社を待ち込みにしようかなみたいな感じだし。
でもこれを言っていた時の自分と結構違うとこにいるなっていう感じがしてて。
で、まず出来事で言うと
キク訓練の話をしましたっけ?
人生で一番この人はヤバいっていう人に出会って。
マジで話すと泣いちゃうんですよ。
反射で。
すごすぎて。
それでその人がコミュニティナンスという取り組みをやってる八田さん。
八田亜紀子さんっていう女性なんですけど。
のアサレンみたいに混ぜてもらって。
人の話を聞くこと。
それを通して自分のどこに力みがあるかとかに気づいていくこと。
真に相手の鏡になることみたいなのを練習して。
その過程でめっちゃ自分の堀塊みたいなのに気づいて。
三日三晩泣き続け怒り続けみたいなのが2、3月くらいに発生して。
そこからちょっとデカくなったという感じがして。
それこそちょっと前に賢くなきゃみたいなのとか。
あと女性性。この社会で女性として生きることはみたいな。
女性性のブロックであるみたいな話をしてたと思うんですけど。
それも乗り越えた感じがして。
それって結構外側と自分を頑丈に結びつけてるから怒る話みたいな感覚があって。
ちょっと伝わってるかわかんないですけど。
じゃなくて私の体や心の話を聞きなさいよみたいな感じになってきて。
その上で社会の話をしなさいみたいな感じになりまして。
ってなったら自分の悩んでたことって人からどう見られるかとか社会の中でどうあるかみたいな話だなってことに気づいて。
だから私が喋ってた覚悟と実行の覚悟も結構ドゥーの話というか。
社会において何をするかとか勇気を出して踏み出すかみたいな話だったけど。
そうじゃなくて内的な覚悟というか。
これはぶち当たってみないとわかんないけど、自分の内的なブロックとか壁に逃げずにでもないな。
何かと一緒にいる感じ。
目をそらさず。
目をそらせることっていっぱいあるじゃないですか。スマホいじるとかもそうですよね。
じゃなくて自分と一緒にいる覚悟にたら実行ができたみたいな感じ。
ダサくても弱くても一緒にいるみたいな。
何かできるようになったら実行が自然にできて、そういうことを寂しく立ち上げるのとかもやらなきゃって意気込んでたけど。
それは結構外側の私で。
でも普段考えてることとか、これは誰にもかけがえのない自分のものだしだなっていうことに気づいたら自然に。
これはじゃあ大切な場所で出したいなみたいな感じになってやるみたいな。
やらなきゃが結構やりたいになった。
で実行も結果できたみたいな。
間隔ちょっと長くなっちゃったけどね。
からできてるみたいな感じになった。
3年前を振り返って。
発論の仕方が違うよね。
3年前は義務みたいなやりたい、やるぞ、やらなくちゃみたいな感じだから変わったんだ。
変わった気がする。
だいぶ違うよな。
それって一番パッと事象が起こったときに、最初に自分の肉体から色々見て、自分からという順序を変えた感じなのかな。
自分をまず見て、次に社会に向き合うみたいな。
その順序が結構ポイントだったりしたのかな。
でも順序を意識的に考えてるではない。
後から考えると、その順番を変えようみたいな感覚だけど。
その場で考えて、こうこうじゃなくて。
試行する自分と向き合うのが上手くなったって感じ。
試行してるときに、じゃあこの順番変えてみたらいいんじゃないみたいなのができるようになったということ。
その場その場でやってるわけ。
先生の企画の仕事とかの仕事の意味でも、めっちゃ嬉しいなというか、これに関われて嬉しいなみたいなのをちゃんと任せてもらってる感じがあって。
すごいめっちゃ大変だけど、いくら大変でもでかくても重くても、こいつは逃げねえなみたいな自分に対する自信というか、信頼感みたいなのが生まれてきて。
自分に対する。
私ってマジで向き合うよな、全てと。
妥協しないでやるよなみたいな自分で言うのがあるんだけど。
そこに対する、じゃあ進むというか、もっとやりたいようにやってもきっと大丈夫だよねみたいな意味での信頼感が出てきたというか。
自分に対する。
だからお願いごと、でもマジ人事を尽くして天命を持つのは今人事フェーズだなっていう感じがしてるんだよね。
お願いごとじゃないけど、でも変化に対して逃げずに波乗りができますようにみたいな。
自信とは何か?
やるしできますように。
自分信じてないと行動とかも確かにできないよな。
私どんどん自分嫌いになっちゃう。
自分のマイン。
こう信じて自分をこいつやるやつやって思えてからなんかすごい前向きになる感じなのかな。
本当に生きているぞという感覚。
私自信なくても動けちゃってたんですよ。
卓球の前衛の自分と呼んでるんですけど、来る仕事とかめっちゃ忙しい日々に即してこなす感じになっちゃう自分。
自信がないからこそたくさん受けたりとかするし、それをこなす自分もいるから結構アウターの自分が活動している。
自信はないって感じだったんですけど、それがもうちょっと重心がグッと下がったみたいな。
命をより誠実に使える気がしていると。
めちゃめちゃそのフェーズに行きたすぎて。
いやいや、誠実だよ、いつだって。
自分を信じれないというか、要求が高すぎる部分もあって。
もっとできるのにっていうモアのところがめちゃめちゃ目が行っちゃうっていうのはずっとあることで。
バッシーも少なからずそういう部分もあってきたのかなと思うんだけど。
いっぱいその中でも自分やるじゃんみたいな。
自分こいつ信頼できるやつじゃんって振り落とせた瞬間とかって。
意識せず来たって感じなのかな。
それとも明確にこういうことを積み上げたみたいなのがあったりするのかな。
それは結構めっちゃ地に足ついているかも。
日々の仕事とか人との関係において。
めっちゃ重圧とか逃げてえなみたいなことがあるけど、それを全部やったなみたいな。
それを改めて振り返るとこいつやってるなみたいな。
そう、私ちゃんとその形にもなってるし。
それは結構地面の話かも。
振り返るってことをしたときに自分信じるって思ったって感じなのかな。
振り返る。振り返ってるのかな。
まあでもそうか。確かめる。確かめて。
バッシーはほんと変わってるんじゃない?
そうですね。確かにね。割と長い間一緒にいるからね。
やっぱりいる環境によって何を学ぶか、どういう順番で自分が人生という旅の中で習得していくかって違うからね。
だから比較できるものではなくて。
やっぱり大輝くんは本当にめちゃくちゃ今本当にザ社会っていうものと向き合うっていうかさ。
ストレートに対峙するみたいなことをしているからね。
確かにね。本当にそう。
だから。
ちょっとドですね。結構ド。結構きつい部分がやっぱりある。
だから逆に言うとその中で、その社会と向き合っていく中だけで自分を信頼するっていう行為をやっていこうとするとちょっと違う気はして。
確かにね。構造が改ざんしているから。
そうそうそうそう。
ちょっとズレるかもしれない。
そう。掴もうとしてる。
確かに。
だから逆にものすごくそういう社会というさ、言ってみれば自分の外側にあるものなわけじゃないと向き合っているんだけど、
ポトフめちゃくちゃ上手にできましたみたいなさ、いいメロディできましたとか歌えましたとかっていうことにもちゃんと目を向け続けてできた自分として信頼するっていうのが、
石橋ちゃんのやり方を翻訳するならタイックの場合はそうなんじゃないかなと思う。
そうです。私もそう。さっき覚悟と実行は社会と結びついた自分だったのみたいな話をしてたんですけど、それに気づいて一回立ち切ってないけど真に自分と向き合うみたいなのをして、
で、じゃあ改めて社会と手を繋ごうかみたいな感じになったっていう感覚だから、私もアイリーさんが言ってくれたような似た感覚かも。
ちょっとありがたいかもですね。やっぱこの絶望的な無力感とか、異様に疲れるとか感じることがあるのは社会にちょっとそこの視野だけで考えて優劣をつけるというかそうなっちゃうときつくなるなって今なんかふと思いました。
おっしゃる通りですね。そこの論理だけでやると強くなり方みたいな話なのかもしれないんですけど、その社会の中の論理で別に強者になりたいっていうわけでも全くなくて、そう考えるともう一個ちょっと引いた視点でちゃんと強くなるってことをしないとずれてきちゃうなとも感じたので、めっちゃヒントを押す。めちゃめちゃそうかもしれない。おっしゃる通りだと思います。
本当そう本当そう。自信を持っている場所だな。そこをちょっともう一個。やっぱそのなんかこのそれからさっきのいろんな場所で自分に自信を持つかというところで言うと、なんかこれだなっていうのはそれは自分を見て初めてわかるって感じなんですが、自分の感覚というか。
これだなっていうのは。
これだったら自分自信持てるなみたいな。探していくみたいな。
そうじゃないかな。でもなんかそんな大きなことじゃなくていいと思うんだよね。なんかちっちゃいことをとにかく積み重ねていく中で、あれでも結構これ割と安心感すごいあるなみたいな。みたいなのが出てきたときに、なんかそれをちゃんと抱きしめておくっていうかね。
そうだね。
ありがとうございます。
どう思う?
自信とは?
本当に触発されてます。
自信とは?
まあ確かに小さいこともだし、なんか自分の定義を変えるというか、最近よくやるんですけど。
じゃあ仕事の文脈でうまくやるとかってめちゃ子の話だけど、仕事ってそもそもその流れというか、その社会の構造の流れでみたいなことを考えたときに、結構仕事の文脈でもちょっと引いて、日常の文脈でも周りの人に何を渡せてるかとか、
周りの人がどうかで、なんか自分を捉えるようにしてみると、
じゃあ例えば友達もめっちゃ最高で、今一緒にいる友達も最高で、なんか仕事もこんなに楽しいことができていて、みたいなその大きい流れの中にある自分がハッピーだし、きっと周りの人もハッピーだろうなって思えるとこに対して、最近はなんか、あ、いいって思ってるっていう、なんか感覚がありますね。
引いてみてる?
確かに、引きの自分と、この肉体で生きてる自分の真ん中の部分がどっちもちょっとはっきりした。
そういうことするためには余白とかもある程度必要だし、なんかもう本当にすべての要素が重なって、そういうことが実現できてるんだな。いやー、ありがたいですね。こんなちっちゃいことでもいい気がしますね。
確かに。
他者との関わりと自信
って思うし、あのー、だから、なんか他者が関わることで、なんか得られる自信みたいなのと、自分一人で得られる自信ってまたちょっと質が違うじゃない。
はいはい、で、僕全社返帳がすごい気がする、今。
うーん、そうだよね。
もう、他者が開催必ずしていて、だからそれこそ認められる認められないみたいな、なんかそういうちょっと論理が最近強く働きすぎてて、
それは仕事の分ですか?
仕事も野球も、特に仕事が多いんですかね。
うーん。
一方で人間関係とかも結構そういう認められない認められないみたいなこともなんか開催してきちゃって結構きついみたいな。
私で言うと、たぶん例えばその、みんな何か知らるじゃない、他者が開催して自信を得るみたいなので、
でもそこで自分、一瞬はいいんだけど、自分が納得できない自信になってると結構強制的に切ったりしてたの。
うーん。
あ、これ私が好きな私じゃないなみたいな。
うーん。
だからこれいらないみたいな。
うーん。
まあそういう勇気がいるんだけどさ、切るときには。
みたいな、だから一旦そこで得てもいいんだけど、この自信って本当になんか俺が好きな、俺かなみたいなのとかを見ていくのが結構なんか大事だったりして、
たぶんタイックンの場合は自分が好きな自分みたいな方が結構圧倒的に信頼度が強い、みんなそうなんだけど。
うーん。
タイックンの場合はさらに絶対そっちの方が強いから。
うーん。
そこでもう安心できる場所みたいなのも心の中っていうかさ、しっかり作っておいて、
例えば好きな歌歌えるとかさ、
うーん。
好きな友達とこういうふうに出会えたとか分かんないけど、
うーん。
自分が能動的に動いて自分が満足できてることっていうのをしっかりしろとして作った上で社会と関わっていくみたいな軸足を置くかっていうところがバランスだと思うんだけど、
うーん。
多分今ちょっと外側っていうか他社社会に振り過ぎているであろうから。
うーん。
ほんと環境が育ってますね。
うーん。
ありがたいんですけどこの場が。
でもちょっとほんと会社の組織結構思った以上に組織なんで。
でもそれがさ、やっぱりそれもすごいそのやっぱ引いてみると。
はい。
それも個人のストーリーっていうかさ、あのやっぱりその人生の設計としてやっぱすごく面白いっていうか。
はいはい。
まあそういう大輝くんが全部そこをさ望んでその体験をしているわけだから。
うんうんうん。
ある意味そのものすごい社会を知るっていうことを今やろうとしてるわけだよね。
存分できてるってことでもありますね。
そうそうそうそうそうそう。
でもなんかその時に多分馴染むっていうストーリーじゃどうやらなさそうだなみたいなさ。
なさそうですね。
なんか知るっていうストーリーにはなってそうだけどみたいな。
そうそう知るか。
でその初心はそうでした。
初心に戻るんだ今年は。
そうです。
その自分をはっきりさせるというか。
大輝さんの願い:人を笑顔にしたい
ちなみにその中にいる時は人を笑顔にしたいみたいな大輝満はどこにいるんですか?
うーん。
そうだねえっとね。
とてもいるんだけどやっぱり無力だと人が組織の中で笑顔にならないっていう。
その大輝満言ってるんだ。
そこがあるんで。
そいつはどうしてるんですかその時。
その人を笑顔にしたいっていう大輝満は無理だなって思って。
どんな気持ちなんですか。
もう向き合わざるを得ないから必死にやる部分はありますよね。
であとはなんかその論理だよね。
組織の論理にどう適合してみたいな。
なんかどうやったらその組織でどう成果を出すんだろうなみたいな思考になっちゃってる欲もあるのかみたいな。
そういう状況ですね。
笑顔になってほしいんだけど笑顔にならせるための組織の中ではある程度力がなくちゃいけないからすごく必死に。
けどね本質的な笑顔はね一生考えないといけないんですよね。
一生考えないといけないし。
本質的な笑顔。
僕が求めてる本質的な笑顔ってことかな。
それさあれじゃない数回前の私だから多分今日大輝君と会ったのって大輝君とすごい深掘りして覚えてる?
覚えてる覚えてる。
あの回以来の多分会うの?
そっか自分の深掘り方について聞きたいけど113Qだね大輝が。
それからもうめちゃめちゃ深掘ってる説ってことですか?
その話ともつながるなと思って本質的な笑顔で。
本当に人に合わせてこういう振る舞いがいいよねっていうところじゃなくてっていうことでしょ。
あの後どうなってるかっていう話も聞きたかったんだよな。
しのぶん姿勢だいぶが全然変わってるけど。
後でしたいかも。
ホットキャストは?
そうだよねそうだよね。
みんな?
113回応募を聞いていただいて。
続編がどこか。
すぐ忘れちゃう。
お金で。
でも本当にそこでもメタニッチャーできてるんで。
組織にいる自分と。
なんかでもそのあえてフェイスとして今向き合ってみるみたいな部分は必要かつ。
ちょっと辛くなった時には本当にそれこそちょっと社会に今埋没しすぎてるんだなと自覚ちゃんとしてちょっと引き離してあげるみたいなのは。
ちょっとしていきます。
確かに。
なんかお二人見てると本当にね楽しそうというか。
確かにその大器晩の楽しいところを自分で思い出すというそのことじゃない。
それこそ成長するみたいなのも一つそのノートをつけて自分を振り返った時に面白いとか。
なんかその構造を知りに行ってるなぜならば人の笑顔が見たいからなんで。
そのために今なんか大変なことやっているんだみたいな。
なんかそこの適応して強くその中で強くなるってのはもちろん大事だけどなんで強くなりたいんだっけみたいなその自分を忘れないというか。
その大器晩、心の大器晩をそう思い出してあげる。
そうだそうだね。
やんなきゃみたいなのが結構強くね。
そこもう一度ね。
死ぬわけじゃないのに死んじゃうかもしれんみたいなこの焦燥感って絶対社会にちょっと埋もれすぎてる部分がある気がする。
その中で製造本能が引き出されている。
たぶん今それで。
すごいね。
でも現実別に死ぬわけじゃないのにこうなっちゃってるっていうのはちょっといい兆候ではない気がするから。
ちょっと俯瞰を忘れ。
そういう意味でもちょっと強くなります。
器的に。
確かにみんな短冊とかを破り捨てている感じだぞ。
確かにね。
願うとかじゃないじゃんもう。
ほんとだね。
やりましょうねそれぞれっていう短冊キャンセル界隈ですよ。
ほんとだね。
新しいね。
受ける?
やります!
願うとかじゃないみたいな。
可愛い子は願うことしようよ。
こういったポッドキャストでございました。
ありがとうございます。
ここでお知らせです。
私たちのコミュニティ大きな株農場がオープンしました。
コミュニティに参加していただくと限定チャットでお話できたり、番組へのリクエスト、株の種が送れたりもします。
積極的に参加しても民生企業宣伝も大歓迎です。
新しい形で加わってくれたら嬉しいです。
概要欄のリンクからぜひお気軽に農場へ遊びに来てください。
あなたの株の種お待ちしてます。
まとめと今後の展望
今日の株どうだった?
本当に社会との関わり方の違いでめっちゃ鮮明に色が変わった回な気がします。
3人の社会のスタンス。
環境もそれぞれ違うから。
その意味ですごい経路の違う。
そうだね。
探索とか願うことというか。
違いますけども。
どこが願うことやねんって話聞きませんよ。
棚本の顔を顔で人生の話をしていて。
いつだって人生の話をしたいんだからこっちは。
そしてありがたいです僕は本当に。
お二人と場があるから。
多分なかったらどんどん巻き取られていく感じだと思うんですよ、組織にね。
すごいぜ。
分かってるぜ。
本当に初心に持って帰ります。
初心にね。
なんでやっぱり知るって。
めっちゃアイリーさんもそういう表現してくださったけど。
どうやら知るっていうところらしいみたいな。
組織とか社会を知るっていうフェーズだけどそこでずっといるっていうわけではなさそうみたいな。
その通りだなと思ってるし。
だからこそ上手く目指しながら。
一方で変な話なんですけど必死にやっていくというか。
その論理にきちんと従っていくっていうのも経験すれば本気が大事だと思うから。
大事だよ絶対大事。
本気で全評書狙いにいくみたいな。
大事大事めちゃくちゃ大事。
幸いそこで倫理的に破綻するみたいな会社は全くなくて。
そこも本当に素晴らしいところなんですけど。
資本主義の中で最善なんみたいな。
そういう部分がある気がする。
と思うので。
引き続き埋没はしつつ。
精神的なものの捉え方は思考で全然変わる気がするから。
バッシーが実践しているスタンスだったりとか。
そこでだいぶ違う気がする。
埋没じゃなくて潜入って言ったらどうですか?
よく言うじゃないですか。
潜入操作感みたいな。
埋没って言うから漏れてる感じになっちゃうけど。
確かに。
潜入。
今潜入してて。
体験体験職場体験みたいな。
埋没って結構苦しそうだから。
確かに。経験とかにしようかな。
体験経験潜入ね。
本当にそうね。
ありがとうございます確かに。
ワーディングから変えていきます。
七夕階でした。
ありがとうございます。
では次回も一緒に沖縄に行きましょう。
またねー。
55:08

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