はじめに:ポッドキャストの紹介とゲームの話
皆さん、おはようとんじょう!
のろしいロマコ様への推し活と文房具が大好きなBGです。
この番組はロマコ様への推し活や、ゲームや文房具など、僕の好きなことを好き放題に語っていくそんなポッドキャストです。
未だにですね、僕はゲームで言うとフォートナイトにすっかりハマっていて、
フォートナイトの中の先日チラッとお話したスターウォーズ、ドローンタイクンっていうですね、
本当にただただですね、1秒あたり稼げるお金を増やしていく、そんな放置系のゲームなんですけど、
なんか深くにもハマってしまってですね、未だに毎日やっております。
そろそろようやく天井が見えてくるかなっていうところなんですけども、
ToDoリストを紙とペンで書く提案
それはさとおきまして、今日はですね、またサブスタックで文房具の記事を、
最近なかなか結局、本当は毎日更新していきたいなと思っているのですけども、
ちょっとそろそろ放置入れようかな、ちょっとまだですね、感覚が空き空きではあるんですけども、
そろそろ更新スピードを上げていきたいなと思っているんですけども、
そんな文房具のですね、記事を書きたいと思っているので、その記事の下書き的な話をしていこうかなと思っております。
今日のお題としてはですね、トゥードゥリストですね、タスクとか、
トゥードゥを書く時間がちょっと楽しみになる文房具というテーマでちょっと話してみたいと思います。
僕はですね、もはや語るまでもないのですけど、文房具が大好きでして、
でも実際問題、大人になるとスマホとかPCで作業することが増えちゃって、文房具を使う機会って少なくなりますよね。
人によってはもはや筆箱、学生の頃なんか筆箱絶対カバンに入っているようなものだったんですけども、
大人になってから会社勤めし始めたから筆箱なんか入れてないっていう人もだいぶですね、多いんじゃないかなと思います。
僕もですね、かつてはそうだった時期もありました。
そんな状況なので、素敵なボールペンを例えば文房具屋さんやネットで見つけたとしても、
でも使う機会がないんだよなって思って、買う気になれないっていう人もいると思うんですね。
今回はそんな方々向けにこんな作業をアナログに置き換えてみたら楽しいんじゃないでしょうかっていう話をしてみたいと思います。
デジタルとアナログの比較と、紙とペンで書くことの推奨
結論から言うとですね、タイトルの通り、トゥードゥリストを紙とペンでやってみてほしいなって思うんですね。
最近はスケジュール管理とかタスク管理もデジタルで完結させている人も多いと思います。
例えばGoogleカレンダーとかGoogleのトゥードゥリストアプリ、あれよくできてますからね。
悔しいんですけど、文房具好きとしては悔しいんですけど、あれははっきり言って機能だけで言ったら最強なので、
あれでもう完結させているっていう人も多いと思います。少なくないでしょうね。
だとしてもですね、だとしても、例えば1日の始まりにその日のタスク、PC、Googleカレンダーとかトゥードゥリストアプリに全部タスクをメモってあったとしても、
改めてそのタスクをですね、紙とペンで書き出してみてほしいんですね。
これ本当に絶対楽しいです。絶対に気持ちいいからちょっとですね、提案したいなって思うんですね。
試しに僕が毎朝やってる、実際僕毎朝やってるんですよ。そんな毎朝やってるタスクの書き出しについてちょっと話してみたいと思います。
ペンとノート選びの楽しみ方
まずですね、ペンを選ぶんですね。気ままに。本当にこのペンしか使わないってことは僕の場合はなくて、
いっぱい文房具箱にいっぱいペンがあるのですよ。その中から適当にじゃあ今日はこれにしようかなみたいな感じで選ぶんですね。
そしてノート。今度はノートですが、ノートもずっと使って常にこれしか使わないってものがなくて、気ままにですね、選ぶんです。
というかノートってやっぱたくさんあるんですよ。やっぱっていうのもなんか変なんですけど、これ文房具好きあるあるなんですが、
ノートってそんなにすごいスピードで使い切るものじゃないじゃないですか。でもですね、素敵なノートとか新商品でこんな素晴らしいノート作りましたよみたいなものが文具メーカーさんから出てきたりしたら、
ついですね、一冊買っちゃったりするんですよね。そうしてですね、どんどん使わないままにしているノートっていうのがたまっていっているんですけども、だからこそですね、そこから気ままに選びます。
コピー用紙でもいいんですね。僕みたいにノートがいっぱいある人はノートを選べばいいと思うんですけども、それはそれではなくてもコピー用紙でもOK。
例えば僕の場合だとコピー用紙を選ぶこともあるんですが、例えば緑のMDペーパー、ザラッとした質感のMDペーパーを取ったりとか、あとは手帳用のツルツルとしたトモエリバーっていうですね、またマニアックな話を今してるんですけど、
そんなの書き心地が違う紙っていうのがいっぱいあって、僕はその書き心地の違いみたいなものを体験したいなって思っているからいっぱい持ってるんですね。
そしてそんな風にですね、ノートとペンをまずは選ぶわけですよ。これを聞いた時にちょっと本題に入らずについつい余談をついて話しちゃうんですけど、これを聞いていると、
何か吐き出す場所をバラバラでいいの?タスクってやっぱり一箇所にまとまった方がいいんじゃない?って思った方、勘のいい方はそう思ったっていう方もいらっしゃると思うんですけど、これに関してはバラバラでもいいと思っています。
なぜなら、メインのタスクリストって、トゥードゥリストっていうのは僕の場合はGoogleのトゥードゥリストの中に、トゥードゥリストアプリの中に全部入っているので、
これあくまでですね、書き出すっていう、この書くこと自体が目的なのですよ。書くこと自体に意味があるんですね。だから書き出す場所はバラバラでもOK。
いろんなノートにですね、あっちこっちにこのノートに5月1日のやつがあって、あっちのノートに5月4日のタスクメモが何か書いてあるみたいな風に、
あっちこっちバラバラでも全然いいですね。後から見返すってことは別にしなくても大丈夫なので、その日のうちずっと目に入る位置に貼ってあればOK。立てかけてあればOK。
書くことによる五感への刺激と効果
で、そうしてですね、ノートとペンを選んだら、いよいよ書いていくわけですね。
今日はこういう予定で、そして近日にやらなきゃいけないタスクっていうとこんなものがあるから、じゃあ今日1日でできるものって言ったらこれぐらいかなっていう感じですね。
ガリガリガリっとノートにですね、書き込んでいくわけですね。そうすると何が起きるのかっていうと目が覚めてくるんですよ。これ1日の始まりにぴったりなんですね。
ペンでどういうことかというとですね、ペンで紙に書き出すと何か文字を書くとたくさんの刺激がですね、指先からまず伝わってくるんですね。
ペン先がまずはノートにつくじゃないですか。ついて、そしてガリガリガリっと文字を書いていくんですけども、その時この紙とペンの摩擦、摩擦。
紙って顕微鏡レベルで見るとツルツルじゃなくて結構線が絡まったザラザラとした表情をしているんですね。
そこにペン先、ペン先も結構細いからその繊維に引っかかったりするわけですよ。だからちょっとしたザラザラっていうものが感じられたりするんですが、このザラザラ感を感じながら今書いてるなって実感できますし、
そしてその紙の質感だけじゃなくてペンの書き心地なんかもやっぱ伝わってくるんですね。このペンをどのペンを選んだかによってこのインクの例えば油性のボールペンだったらインクがネバネバネタネタしているのでちょっとヌルヌルっとちょっと滑るような書き心地が味わえたりするんですよ。
もしくは書き心地が重ためのボールペンだったら結構引っかかるような重たい書き心地かもしれない。どっちでもいい。どっちでもいいんですけどとにかく手に刺激が伝わってくる。これが気持ちいいのですよ。そして触覚だけじゃないですよね。
目にもその文字って入ってくるし、そして文字例えば僕は青系のインクが好きだから青いインクが入ったボールペンよく使うんですけども、その青色が目に入ってくると結構ですねハッとしたりするんですよ。
今日のこのボールペン青色いい色してるなって。ベンテルのエナジェルの青はやっぱりいい色だな。ジェットストリームの青はやっぱり油性だからちょっと光が反射すると赤く見えるな。ちょっと赤を感じる青だなみたいな風にですね。
色が目に飛び込んできてやっぱりまた目が覚めていくんですね。そして聴覚、耳、耳でもやっぱり楽しい。これは触覚にだいぶ近いんですけども、紙にペンを滑らせていくとカリカリカリガリガリガリガリヌルヌルみたいなそんなですね刺激衝撃その触覚、触感とともにやっぱ耳に入ってくるものありますよね。
これ想像できますかね。紙の上をペンを走らせる時のこの音、細字の万年筆とか漫画を書く時に使うようなGペン、つけペン、金属が紙に直接接するタイプのペンを使うと特にこのカリカリカリって音、耳に入ってくるんですけどこれもまた気持ちいいのですね。
こんな、今話しただけでも手から伝わるこの触感、触覚由来の刺激、そして目に飛び込んでくる視覚由来の刺激、そして耳に入ってくる聴覚由来の刺激、いろんな刺激が入ってくるからですね、まず目は冴えてくるし、そして頭が回り始めるのですよ。
ちょっとテンションが上がってきます。これちょっとでも違うかも。刺激は間違いなくあるから、脳への刺激になるからですね、目は覚めてくる気持ちはあるんですけど、僕の場合はですね、この文房具を使っている時間が好きすぎて、好きすぎて、この好き、いいなこのペン、いいなこの紙っていうですね、この独特なテンションの上がり具合もあって、脳が回ってくるのかもしれない。脳が回ってくるところもあると思います。
でも試してみていただいて、もしこの体験が気に入っていただけたら、あなたもですね、このテンションの向上ってものが味わえると思うから、テンション上がるに越したことはないですからね、ぜひ楽しんでいただきたいなって。
筆記具の使い比べによる刺激の倍増
めちゃめちゃちょっと長くしゃべっちゃったんですけども、本当はですね、これでお腹いっぱいだって思っちゃう方多いと思うんですけど、本当はさらにですね、この書き心地とか、このノートの紙の質感、これらっていうのを使い比べるとまた刺激がですね、倍増する相乗効果をもたらすんですね。
どういうことかっていうと、ペン、とりあえず1本選んで書いてみるっていう風に、今日はこの1本にするって決めるのもいいと思うんですけど、僕はですね、欲張りなので、やっぱエナージェルのターコイズいい色だな、いい書き、このヌルヌルだなって。
0.7はやっぱりちょっと滑るような、この滑らかさが気持ちいいな、でもやっぱりちょっとこうヌルヌルした書き心地を味わった後は、今度カリカリした体験を味わいたいな。
よし、じゃあ今度は0.4ミリの細字のこのジュースアップ、ジュースアップ使ってちょっとカリカリしようかな。
やっぱ細字のボールペン使うと、紙のこの繊維すごい感じるな、やっぱこれ、これはこれでいいな、みたいにですね、使い比べると、比較するとよりですね、刺激が強くなって、そしてテンションが上がるんですね。
これはちょっと応用編というかレベルアップバージョンなんですけども、もっとなんかこの刺激を味わいたいなって思っていただけたのであれば、ペンやノートを都度都度使い分けて比較していただくと、よりですね、楽しい楽しいこのTo-Doリストの書き出しっていうのが味わえると思います。
そんなですね、大丈夫かなこれ、ちょっとマニアックすぎたかも、伝わるといいのですけど、とにかく僕は文房具が楽しいっていう、この楽しい気持ちさえ伝わればいいなって思いながら喋っているんですが。
ToDoリスト作成の準備:紙とペンの選び方
もし、もしですね、これを聞いて、なるほどなるほど、じゃあちょっと確かにパソコンで最近完結させすぎてきたから、確かにペンってあんまり握ってなかったな、ちょっとやってみようかなと思っていただけたのであればですね、誰でも簡単に真似できる気持ちのいいTo-Doリストの書き出し方、書き出し方というか準備、こういったものを用意すると、簡単に手軽に体験できますよ、数百円で体験できますよっていう、そんな話をですね、次はちょっとしてみたいと思います。
まずはですね、紙を用意しましょう。紙はですね、何でもいいです。それこそコピー用紙でも全然いいかも。やっぱ僕は紙も大好きなので、書き心地にこだわったノートとか、使い心地にこだわったノートとかですね、いろんなザラザラした書き心地が味わえるノートとか、逆にツルツルした書き心地、そういうですね、いろんなノートをもちろん持っているので、それはついつい使いたくなってしまうんですけども、コピー用紙でも全然OK。
コピー用紙1枚に対していろんなボールペン使うとですね、このボールペンのペンのですね、書き心地の違いみたいなものが味わえるから十分ですね、やっぱ楽しいと思います。だから、まずは紙を用意しましょう。もちろんノートがあれば、それにこうしたことはあります。個人的には、えっとですね、僕の場合は机の上にトゥルルータスクを書き出して、それを一日ですね、なんか書見台っていうか、本、ノートを立てかけておくための台があって、それに立てかけておいて、常に目にあえるような場所に置いているのですよ。
だから、開きっぱなしで置けるリングノートのほうがいいですね。この閉じ方に関してだけ言えば、リングノートがおすすめです。リングノートであれば、開きたいところをずっと開きっぱなしで置いておきますからね。
いわゆる一般的な大学ノートって呼ばれるタイプの閉じノートってやつ。ノートの背中がノリとかで留められているタイプは、ちょっと開いて書いて、そしてほっとくと勝手に閉じちゃうような、閉じる力がかかる、開きっぱなしにしておくのが難しいノートっていうのもあると思うんですけども、この場合に関してはリングノートをおすすめします。
リングノートとかレポートパッドみたいな、常に見たいところ、見たいページを開きっぱなしにしておきやすいタイプ。ここそんなに語るべきところじゃないんです。ついついですね、細かくしゃべってしまったんですけども、そんなまず紙を用意しましょう。
おすすめの筆記具3選(ジェットストリーム、エナージェル、鉛筆)
そしてペンなんですけども、これはですね、僕の気ままに選んで、今日はこれみたいなものを体験してほしい。そして書き心地の違いを体験してほしいと思うので、3種類ちょっと用意していただきたいなと思います。
じゃあどんなペンを用意したらいいんだってなりますよね。具体的にですね、これであれば真似しやすいよっていう安価な低価格なボールペンと鉛筆をですね、ご紹介したいと思います。
まずはボールペン、先に名前だけ言っちゃいましょう。ジェットストリーム0.7mm、エナージェルS0.5mm、そして鉛筆、硬さはB、この3種類をまずはお勧めしましょう。どういうことかというとですね、それぞれ解説していきます。
まずはジェットストリームの0.7mm、これ0.7mmが大事です。ジェットストリームって線の太さ、3種類ラインナップされてるんですよ。3種類じゃなかった、4種類でした。0.28がだいぶ特殊なやつだからそうそう買えるものではないんですけども、0.28ちょっと特殊だから置いておきましょうか。
やっぱり一般的なラインアプリと0.5mm、0.7mm、1.0mmの3種類なんですけども、これペン先が、ペン先地の太さ、地の太さが太ければ太いほど滑らかなヌルヌルした書き心地が味わえるんですね。0.5mmはかなり細い、油性なのでかなり細くて、結構ですねガリガリっとした書き心地になってしまうので、個人的には0.7mmをまず今回に関してはお勧めしておきます。
続きまして、エナージェルS。こっちはエナージェルっていうのは水性のインクが入ったボールペンなので、これがまた油性とは全然書き心地が違うんですね。
水性っていうのは油性のインクよりもシャビシャビと、サラサラとしているので、ペン先を紙の上にポンと置いただけでも、インクがスッと紙の上に乗っかるんですね。つまり力をかけずに書くことができるものなので、すごくサラサラと気持ちよく軽く書くことができるんですよ。
この違い、油性のボールペンっていうのは筆圧をある程度かけないとインクが紙の上に乗ってくれないので、少し力がいるんですね。
この違いを体験してみてほしい。0.5ミリっていうのは実はこれそんなに細くないのですね。油性で0.5ってかなり細いんですけども、水性は油性よりもインクがシャビシャビ、サラサラしているがゆえに多めに乗っかるので、紙の上に。
0.5ミリっていうのはジェットシューズの0.7よりもちょっと太いくらいです。だからトゥードゥリストの書き出しみたいな殴り書きっていうかメモ書き、そういうスピーディーに書きたいなっていう時の字にはふさわしいものかなと。
インクの出が良いですからね。ある程度の太さがないとこのサラサラってノンストレスに書き進めるっていうのが難しいので、これぐらいがいいかなと思います。
そして最後に鉛筆。鉛筆は三菱鉛筆のユニがおすすめ。一本100円ぐらいで買います。そして硬さこれ大事。Bをおすすめしておきましょう。
鉛筆が出た!鉛筆急に割り込んできたぞって思いますよね。鉛筆なんてボールペン以上に使ってないって人大人になると多いんじゃないですか。
鉛筆選挙の時にしかそういえば使ってないなっていう方が多いかも。鉛筆はですね悔しいんですよ。悔しいんですけどいろんな新商品が続々と出ているのにもかかわらず古来から続く鉛筆がやっぱ強いっていうのは悔しいんですけど認めざるを得ない。
鉛筆はすごくいい筆用具です。本当にですねこの鉛筆ってやっぱペン先硬いはずなんですよね。硬い黒鉛が紙の上に乗っかってそれが削れながら字が書けていく線を書くことができるというものなんですけども。
なんか不思議とですね硬いはずなのにこの漢字の止め払いでありますよね止め跳ね払い。あれがですね筆文字のようにクッキリとこの表情を出すことが不思議とできるんですよね。
なおかつこのすす黒鉛の乗っかり具合というのは筆圧によってまた変わってくるので字をめちゃめちゃズームしてみるとすごく一本一本のこの線にですねこの味わいが生まれているのですねそれを見ながらそしてさらにやっぱりこのペン先っていうのは滑りすぎると綺麗な字が書けにくいっていう実はデメリットもあったりするのですけど
この鉛筆のこの摩擦鉛筆のこの紙の上を進むこの動かし具合スピードっていうのはやっぱりですね綺麗な字を書くのですごくちょうどいいんですねうわああ鉛筆すごいすごい最近書いてなかったけどあ何自分ってこんなちゃんと綺麗な字書けるんじゃ字が汚い人も鉛筆を使えば綺麗になったりするのですよそんな驚きもきっとあると思う本当に本当に鉛筆っていうのは意識しないと使わない引き具だと大人になると意識しないと使わない引き具だと思うので
この機会にですねぜひちょっと試してみてほしいなおそのボールペンなんかと比較するとなおさら違いが実感できると思うのでわかりますこのこの僕の興奮具合ノーへのですね頭へのその刺激っていうのはやっぱり段違いだと思いますよ
チャレンジ枠:万年筆(ラミー サファリ)の紹介
そしてもう1個一応今回は3本今の3種類を提案させていただいたんですけどもあの1個だけチャレンジ枠をですねご紹介しておきたいと思いますあの万年筆万年筆をですねやっぱりラインナップに入れたいだと前に筆が書くことが楽しくなる文房具って言ったらですね最強はやはり僕は万年筆だと思うんですね
そして数ある万年筆の中でもラミーというドイツのメーカーさんがいるんですけども最近あの日本の三菱鉛筆に買収されたんですけどねそれもそんな細かい話は置いておいてそのラミーのサファリっていう万年筆
あのこれですねまたの後日サブスタックの方でも記事同様の内容の記事をアップする予定なんですがサファリアでめちゃめちゃかわいいビジュアルしてるんですね万年筆っていうとやっぱり黒くてそして金色の金属製のクリップがついていてそしてあのなんていうかあのクラシカルなペン先万年筆のペン先がついているそんなのクラシカルなビジュアルを想像する方が多いと思うんですけど
サファリはですねポップ一言で言うとポップポップカラフルそしてかわいいそんなですねあの万年筆なんですねそんなビジュアルちょっとおもちゃみたいなビジュアルしてるんだけど書き心地はめちゃめちゃ良いのですねあそう大事なこと言うの忘れたラミーのこのサファリの字幅ですね字幅万年筆もあのボールペンと同じように字幅別に売られているんですが僕は中字Mの中字ってものをお勧めします
僕のまあ個人的な趣味好みではあるんですけども字幅はですね太ければ太いほどすごくあのスルスルっとぬるぬるっと滑らかに書くことができるあの滑るような書き心地が味わえるっていうのが僕の持論でそして僕はその滑るような書き心地が大好きなので中字をお勧めしておきます本当はですね太字があればいいんですけどサファリは太字売ってないので
なぜかですねこれは愚痴なんですけど万年筆界隈のあの一般的な好みっていうのは細字が好まれる傾向によってどうやらですね手帳に紙のサイズがそんなに大きくない手帳にあのちっちゃい字で書き込みたいっていう層がどうも多いらしくてだから細字が受ける傾向にあるんですけども僕はあの太字大好き
サファリにも太字Bがあったらいいななんていうですねあのちょっとぼやきを入れてしまったんですけどもそんなですねまだ万年筆買ったことないんだよなっていう人にもお勧めできる書き心地もいいしそしてビジュアルも可愛いこのラミのサファリ一本お勧めしておきます確かですねラミのサファリは今ちょっと値上がりしてしまったんですけど一本5000円くらいで買えるのであの万年筆数万するんでしょって思っている方からすると意外とリーズナブルに手に入るんだねって思ってもらえるかも
ボールペットカードと比べると高いですけどねジェットスイムなんか150円だしでもでもですねあのそのうちサブスタックでもあのいっぱいいっぱい万年筆について語りたいと思っているんですがあの僕はそれぐらい万年筆が大好きでそしてあのお勧めできるジャンルの文房具だと思っていますのでもしあの気が向いたらちょっと手に取ってもらえると嬉しいなって思います
まとめと今後の展望
そんなですねあのじゃあちょっとだいぶ話は長くなってしまったんですけど改めてまとめてみたいと思います
トゥーズリスト紙に書き出したい出してみるこれについてあの用意する道具お勧めとしましてはペンを3種類紹介させていただきました本当は4種類やっぱり4種類しとこ
ジェットスリーム油性の0.7ミリそしてエナージル s 水性ですね0.5ミリそして鉛筆三菱鉛筆の湯にこれがですねやっぱ品質がいいので書き心地もいいですね1本100円ぐらいで買えるんですけども固さは bb ぐらいがちょうどいいです
そしてもしあのちょっと万年筆やってみようかなって思う方はチャレンジ枠としてラミーっていうメーカーのサファリサファリという万年筆これをお勧めさせていただきます
て言ったところですね今日はちょっとじゃあめちゃめちゃなくなっちゃっためちゃめちゃ話しちゃったんですけどもはい
またあのサブスタックに書き込む投稿する文房具記事の下書き的なお話 to do を書く時間がちょっと楽しみになる文房具っていうお話をさせていただきました最後まで聞いていただきありがとうございました
サブスタックに投稿する記事版記事版のものはまたあの今日中も今日か明日には投稿しようと思っておりますのでぜひ見ていただけると呼んでいただけると嬉しいです最後まで聞いていただきありがとうございましたバイバイブー