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【捨てる片付け】は失敗する理由と対策
2023-12-04 31:14

【捨てる片付け】は失敗する理由と対策

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【リバウンドしない】片付けをしたい人へ

片付けていてリバウンドはありませんか?
実は捨てる片付けをすると→リバウンドしてしまいます
捨てるにフォーカスすることは、捨てるもの探しになります

捨てる片付けから残す片付けへフォーカスしてみましょう。
捨てることにフォーカスしていると
心がモヤモヤしてしまい、
結局リバウンドして失敗してしまいます

理由と対策をお話しました。

お子さんがいらっしゃるママへ向けて
今すぐやってほしい片付けについてもお話しました✨️


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感想

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00:00
はい、では今日のテーマであります、【捨てる片付け】と【残す片付け】についてお話ししていきたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
片付けってみなさん捨てるって思ってるんじゃないかなと思うんですけど、なぎさんどうでしたか?
そうですね、捨てると思ってましたね。
捨てるっていうよりかは、やっぱり自分が買っているものとか必要とするものっていうものを選んでいくっていうところに
フォーカスしていってもらったらなと思って、受講生さんには伝えています。
捨てる片付けっていうのは、捨てるものを探すっていう感じなんですけど、そこだけにフォーカスすると何が起こるかっていうと、
必ずリバウンドが起こります。
リバウンドが起こるんですね。
ダイエットとかで言うと、例えば食べないっていうことと同じなので、食べないっていう行為をするとリバウンドするとかってよく言われますけど、
逆になんかこう…
反動が起こるっていうのかな。
そうですね、はい。
それと同じで、やっぱり捨てるっていうところにフォーカスしちゃうと、後であれもいるんだったらこれもいるんだったっていうところで買ってしまってリバウンドが起こるっていう形になるので気をつけてねっていうこと
は言っています。
そうですね。
なぎさんなんかそういう経験ありました?
そうですね、私はリバウンドっていうよりかは、どっちかっていうとちょっと心の問題というか、
なるほど、なるほど。
本当に捨てられなかったんですよね、そのお片付け部で勉強する前っていうのは。
捨てられなかったので、つーちゃんに今使っているのか使ってないのかっていうところで使っているものを残していくんだよっていう片付けをしているんですけど、
だんだんこうなぎに乗って結構いい感じでやり始めていくと、だんだんその捨てる片付けなのか残していく片付けなのかっていうのが訳がわからなくなった時期があったんですよね、私の中で。
で、その時になんか片付けてて物は減ってるはずなんですけど、なんか心がこうもやっとするというか、すっきりできなくて、なんかこう楽しくないんですよね。
片付けがしんどくなってきてた時があったんですよ。
これって何なんだろうってやってること変わってないはずなのに、なんでこんな気持ちなんだろうって思ってた時に、
たまたまそのつーちゃんの演出さんのライブを見てた時に、その残す片付けの話をされてて、それを聞いた時に、
03:06
あ、私今捨てる片付けしてるって、捨てるもの探しをずっとしてるから、すごくこうしんどくなっちゃう。
これも捨てなきゃ、これ捨てよ、あれ捨てよみたいな感じで、フォーカスする部分が捨てるになってて、残すになってないんですよね。
残したいものをどれにするかっていうことから考えてないから、なんか気持ちがすさむって言うとちょっと違いますか、なんかマイナスな感情になってってしまったんですよ。
なるほどね。
なのでそのつーちゃんの、捨てるんではなくて残していく片付けをしていくですっていう話を聞いた時に、
あ、そうだったって、そうやって教えてもらってたのに、なんで私忘れちゃったんだろうって思って。
どうぞどうぞ。
すいません、気持ちが変わった、考え方が元に戻れて、さらにまた続けられたっていうことがあったんですけど。
なるほどね、捨てる片付けってみんなやってるから当たり前のように捨てるもの、いらないものないとかって、子供に片付けするときもふとした質問がそういう感じじゃないですか。
そうですね。
残すもの何?って多分聞かないから、そういうやっぱり無意識にしてきた質問っていうのももしかしたらあるかもしれないですよね。
そうですね、やっぱりそれって長年の片付けられない歴の方が断然長いって、つーちゃんに教えてもらっているのはもうここ2年とかぐらいなので、それを考えると本当に意識がいきなりガラッと変わるっていうのはやっぱ
り難しい。
難しいよね。
徐々に徐々に行ったり来たりしながらやっている感じですね。
そこでやっぱりいつも言うような、使っているものと使っていないものっていうふうに考えて、手放していってねっていうことを私伝えるんですけど、どうしてもみんないるもの、いらないもので分けて片付けていくから、
そことつながってますよね。
そうですね、はい。
そうそう、だから自分が使っているものなんだろうとか、もちろん今後の暮らしに必要なものもあるかもしれないですけど、今使っているっていうところにフォーカスしてあげると、捨てる片付けっていうよりかは、今
使うものを選ぶ片付けっていうのかな。
06:00
そうですね。
残す片付けって今日は言ってますけど、そういうふうに意識が変わる。
それで、やっぱりなぎさんが手を動かして感覚的につかんでいくところなので、違和感を感じたからこそ気づけたことじゃないですか。
そうですね。
なんか、やってるはずなのにっていう、なんでこんなに気分があんまり良くないんだろうみたいな感じだったんですよね。
何て言うんですかね、間違えてっていうか、つーちゃんのもう一回残していくっていう片付け方をまた元に戻った時に、やっぱり後であれ捨てちゃったみたいなことってやっぱりなきれずにあって、
だけど、じゃあそれ捨てちゃったけど、やっぱ捨てちゃったみたいな後悔みたいなことっていうのがあんまなくて、
この前ちょっとブログにも書いたんですけど、私が捨てちゃったなと思ったけど、でも自分で考えて、これはもう今後使わないから手放そうとかっていうふうに考えて捨てるっていうことをしたからこそ、
そういうふうな間違って捨てちゃったっていうか、後で使うことになったとしても、昔だったらすごい後悔とか、なんであの時捨てちゃったんだろうとか、すごい責めたりとかしてたと思うんですけど、
そういう気持ちが全く私はその時になかったんですよね。何を捨てたか覚えてないですけど。
覚えてないぐらいね、気持ちが軽いってことですよね。
でもそういうふうな思いになったことはあった事実で、でもそれが嫌な気持ちになったとかではなくて、そういう片付け方、捨てる片付けをしてなかったからこそそういうふうに思えるようになったのかなとは。
経験してみて、本当に片付けて、やっぱり最初ってどうやって片付けたらいいんだろうって収納のとこからね、一番最初はやっぱりどうしても考えが入っちゃうから、それ違うっていうふうに気づくっていうところです
よね。
そうですね。
収納を整えたってダメだっていうところがまず第一段階。
そうですね。
第二段階になると、さっき言ったように、なぎさんが何捨てようって選ぶんですよ。
09:02
そうなると、もちろん私が伝えて、捨てるじゃないよ、残す片付けだよって伝えてるけど、やっぱり感覚的に捨てるにフォーカスを今まで長年してきたので、そこの意識ってガラッとさっき言われたように変わるわけでは
なく、徐々に変わっていくから違和感を感じたんですよ、なぎさんが。
で、私が言っていることがやっと踏み落ちて理解ができて、手に動かせるようになったのが、いわゆるさっき言った、自分が本当に今使っているものと使っていないものっていう、使っているものにフォーカスするっていう
片付け、残す片付けっていうのができるようになったっていう。
そうですね、確かにあれがきっかけで、やっとストンって自分の中に入った、その片付けの、使っているものを残していくっていう考え方がストンって入ったっていうのは、あの時でしたね。
それから、そういうふうな捨てる片付けっていうふうにはなってないですね。
やっぱり皆さん感覚として、長年片付けて捨てるものだって思っていらっしゃるから、どうしてもね、さっき言ったようにリバウンドしちゃって、私にはできないっていうふうになっちゃうんですよね。
そうですよね。本当考え方というか、やってる内容としては同じ、行動としては一緒かもしれないですけど。
そうそう、一緒ですよね。
気持ちとしてはそうではなくて、残す方に目を向けるからこそ捨てられるっていうことができる。
これっていうのは、なかなかわからないですよね。
本とかだけでもわからない。
わからない。
体感的に違和感を感じて、それを渚さんが私に伝えてくれて相談するとか、今回は渚さんが私のライブを見て気づいたっていうところもあるし、
本当にすぐにわかる。算数とかみたいにすぐに答えが出て、こういう解き方だってわかるっていうよりかは、何回も繰り返して、ちょっと違うかもなって違和感を感じながらもそこで立ち止まって戻ったりとか相談したり
とかして、何が違うんだろうっていうところがわかると、
そこから先は早いですよね。
12:03
迷いはもちろんあるんですけど、でも基本的なところのそこと、残すっていうところにやっぱり基準がしっかり基準になることで。
そこが自分の軸なんですよ、片付けの。
自分が残すものとか、自分が好きなものとか、自分が囲まれて心地いいものなんだろうっていうところから、私が言う自分の軸っていうところの片付けなので、そこがやっぱりしっかり、土台がしっかりすると、後は本当に
買わなくなってきたりするじゃないですか、実際。
そうですね。
買わなくなってきたりだとか、本当に目も向けなくなったりだとか、これ必要ないなっていうふうに選ばなくなったりとかもするので。
そうですね。
そこの自分の軸っていうのをしっかり持ってあげるっていうのが、結果としては大事ですよね。
そうですね。
なんとんですかね、そういうこととかも気づくとなってたっていう感じなんですよね。
自分の軸作るぞとか、そういう感じではなくて。
そうそう。
気づいて振り返ってみたら、あの時のきっかけって、自分の軸がなんとなく出来上がってて、その後はスムーズに片付けできるようになったなっていうところで、通り過ぎた後に気づくんですよね。
自分が変わったきっかけって。
そうですね。
そういうふうに慣れたんだなって、本当に最初片付け部に入った時っていうのは、全く何をどうしていいのかわからない、手つかず状態っていうか、これ捨てて大丈夫なのかとか、そういう不安しかわからないんですよね。
なので、そういうことを勉強することによって、不安がどんどんどんどんなくなっていくというか、大丈夫なのかなって思えるようになってますね。
考え方としては、さっき言ったような自分の軸っていうところをしっかり作るっていうところなんですけど、そこってちょっとざっくりしててわかりづらいと思うので、もう少しお話しすると、本当に自分の大切なものとか
好きなものとか囲まれて嬉しいものっていうところにフォーカスするんですけれども、
例えばリビングね、今見渡してもらって、なんとなく置いてるものって意外と景色化しちゃって、気づかないんですよ。
15:00
当たり前すぎちゃった。
当たり前にポーンと置いたものって、買ったときはすごくお気に入りだったかもしれないけど、今見るとあんまり心が躍らなかったりだとか、
あとリビングだとほこりが溜まりやすかったりするので、ほこりかぶってたりとか、
そういうものがやっぱり、やっぱり気持ちって時間によって動いていくので、私がいわゆる買ったときが気持ちのピークっていう、そのときはお気に入りだったかもしれないけど、
じゃあ今はどうなのかっていうところを、今お聞きの皆さん、リビングパッと見渡してもらって、一つだけでもそれに手がつけられたらすごく嬉しいかなって思います。
そうですね。本当に毎日やっぱり日々生活しているので、あえてそこに目を向けるっていうことってなかなかない。
妄察されてるじゃないですか。
みんな忙しいしね。
忙しいから。だけれども、ちょっと今このスペースを聞いていただいているこの時間だけでも、ふとちょっとそのリビングの今の話じゃないですけど、ちょっと見てもらって、
そういえばあれずっと置いてるけど何も使ってないとか、ほこりかぶってるなみたいなね。
やっぱりその基準ってなるのが一年って私はよくお伝えしてるんですけれども、あと季節問題だとワンシーズン使ってないとかね。
なので本当に上手に手放すってなった時に景色化してるものが意外とあるので、そこもちょっと注目してもらいたいなと思います。
そうですね。
今使っているものだけに限定するっていうのが基本かなと思います。
そうですね。そうなってくると本当に家の中に余計なものっていうとあれですけど、不要なものっていうか使わないものっていうのがどんどんなくなっていって、
本当に自分が好きなもの、もちろんご家族と一緒に住む。
そうなんですよ。
自分の好きなものだけで過ごすってことはちょっとそれは難しいですけれども、
でも自分が大事にしているものだけで暮らしていくっていうと本当にかなり心も軽くなるし、
18:00
そうですね。
楽しく、楽しいって言うんですかね。
言えばより居心地よくもなりますし、全てが自分の思うインテリアじゃなかったとしても、ある部分だけでも自分のお気に入りコーナーみたいなのがあるだけでも、
多分全然違うと私は思っていて、私は開けて引き出し1個開けるとすごくキュンキュンする場所があるので。
なるほど。
いいなあって気持ちで。
そういうとこいいですよね。
さっきやっぱり家族の話が出たんですけど、家族がいると家族に考え方を押し付けちゃうと大変リバウンド、家族が逆にリバウンドしちゃうっていうこともあるので、
本当にこのお話を聞いたら、自分だけまずやってみるっていうところですね。
自分で試してフに落ちるっていうところまでやったら、多分家族には自然に伝わるんじゃないかなと。
そうですね。
小さいお子さんは別としてね。ある程度、中学生とか小学校高学年ぐらいになると、親の背中を見て片付けだしたりとかする。
そうですね。
私たち2人は体験しているので。
本当そうですね。
なので、まずは自分のものから片付けをしていって、ここはもうすごく大事な部分です。
そうですね。大事ですね。
よく相談で家族がとか子供のおもちゃがとか言っても、もちろんわかるんですけど、
じゃあ自分の身の回り片付いてますかって言うと、いやーってやっぱりみんな言うので。
私もやっぱりそれで失敗してるんで、自分のものがやっぱりうまく片付けられないから、そうなってくると人のせいにしちゃうんですね。
そうなんですよ。
家族のせいにしちゃったりとかして、変に家族のものばっかり捨てたり、許可も得ずに捨てて、契約ダブルになったことも実際本当にあるんですけれども、
でも、そこは今はちょっとしっかりと勉強もしたので、そういうことはもうこれからはしないっていうこともしっかり家族には伝えて、
子供だったら相談、お互いしながら話をしたりとか。
子供だったら、今お気に入りのおもちゃ何?みたいな感じで聞いてあげたりだとか、
21:03
これはまた使うかもしれないってなった場合、たぶんお子さんだと決められないっていうことはあると思うので、
基本やっぱりおもちゃスペースに収まる量を置いてあげるっていうことが大事なんですよね。
そうですね、いくらでも置こうと思えば置けてしまう。上に積み上げていくとかっていう。
床がある分析は決まってますけど。
上はどんどん空間があると、やっぱり人間、目の錯覚じゃないですけど、無限に置けるんじゃないかと思って、子供とかは特に考えられないので、そういうところは。
入る量っていうのは親髪極めてあげて、これぐらいにしておこうかっていうのをちゃんと助言してあげることがおもちゃでは大事なので、
今から12月クリスマスちょうどおもちゃをお子さんにお願いする時期だと思うので、
ぜひ空いたスペースをあえて作ってあげないとサンタクロースおもちゃ持ってこないよみたいな。
こんなに溢れてたらもうおもちゃを受けもらえないかもねみたいな。
私そんなことを言って、必ずこの時期には遊んでないおもちゃ。
新しいおもちゃが入るために遊んでないおもちゃを先に選ぼうかっていうことをしてました。
いいですね。そうでだと、わくわくのほうが子供はたぶん楽しいので、きっとそれを置くためにどうしようかって考えるんじゃないかなと思います。
その作業は絶対今の時期はお子さんで持ってらっしゃるお母さんお父さんが必要かなと思います。
それがいわゆる物の適正量っていうところにつながるので、
そこって守っておかないと探しづらかったりだとか、積み上がってしまってて下のものが取れないとか。
そうですよね。結局そうするとおもちゃとかが積み上がってて欲しいおもちゃがもし一番下だったりとかすると、
結局全部上からのおもちゃみんなひっくり返しての最後ってなったりすると、部屋がたぶんおもちゃでワーッとあふれていくと思うので。
子供の場合は、今回は遊ばないけどまた次になったら遊ぶかもって選べない場合の、いわゆる二軍的存在のおもちゃっていうのは、
24:03
手が届かない場所に親が管理して置いておいてあげる。
そうすると子供ももしかしたら新しいおもちゃとか今気に入っているおもちゃに夢中になって、存在すら忘れてしまうかもしれないし。
そうですね。私は片付け自体始めたのが一番下の子が小学校の6年生の時だったんで、そういういいおもちゃとかはもうなかったですよね。
そうですね、そういうのはあんまなくて。だからそのおもちゃの片付けっていうところでの悩みっていうのはそこまではなかったんですけど、でもやっぱり小さい頃っていうか、物の量を決めて入れる。
入れておく量とか持っておく量っていうのを決めておいてあげると、逆に子供もそれに習ってどうしようかってやっていけるのかなって。
そうですね、本当にここからここまでの範囲はあなたが自由に使っていいよとかっていう空間を与えてあげたりだとか、そうすると自分で片付けたりとかもすることもあるので。
私は隠しました。でもそういえば隠したことあります。全然言ってこないから、やっぱり結構取っておいたんですよね。
はいはいはい、不安だからね、最初はね。
突然何か思い出してするんですよね、子供。
うん、そうそう。
だから結構長い期間取ってて、もういいかなって思って、トミカのでっかい走るやつとかリサイクルショップとかに持って行ったりとか。
プラレール持ってましたっけ?
プラレールもあったんですけど、その前はトミカだったんですよね。
トミカはそういう立体のなんとかみたいな、いろんなのが。
駐車場とかね、ありますよね。
そうなんですよ、そういうのとかも結局そのトミカからプラレールに移ったんですけど、でもやっぱ目に入るところにずっと置いてたので、やっぱり突然ふっと思い出したようにやっぱり使うってなるんで、
ほぼ使ってない、もう使わないなと思った時にちょっとしまって見えないところに置いておいたら、もうやっぱり一切言わなくなったんで。
でもそうなった時も、ふとね、やっぱり遊びたいってなった時もすっと出せるっていう状態。
そうですね。
やっぱ何年かしたら子供の好みも変わって成長していくので、そしたら手放しの時期だなって思ってもらったら。
そうですね、はい。
いいと思います。
27:01
なので今ね、本当12月入ってクリスマスの時期なので、この辺りも気をつけてもらったらなと思いました。
はい、そうですね。
こんな感じかな。クリスマスのね、今お話が出たので、片付け部から実はイベントがあるんですよね。
はい、そうなんです。
ラギさんからどうぞ。
はい、ホップステップを片付ける2ちゃんと私の方で別々なんですけど、クリスマスの特別企画みたいな感じでお茶会をすることになりました。
で、私は12月の12日、12、13の2日間で皆さんの片付けのお悩みや、私が片付けができなかった私がどうやってここまでになったのかっていう話など。
めちゃくちゃ大事だと思います。
話をこう、お茶を飲みながらお菓子食べながらちょっとワイワイできたらなというふうに考えています。
はい、で私の方からは、私思考の整理とか脳内すっきり断捨離をしませんかってことで、日頃ね、頭の中に抱えていることを全部出していくっていうのが結構得意なので。
そこから2024年に向けての明確な行動だったりだとか目標設定とかができるんじゃないかなと思って、私もお茶会を開催する予定です。
日程は、なぎさんの翌週の19日になってます。
もしよかったらいらしてください。
これどこにリンクあります?
私はツイッターのプロフの方にリンクを貼ったので、そこから入っていただければと思います。
私もじゃあそのなぎさんのリンクから探していただいたら出てくると思います。
スタイフ聞いていらっしゃる方は、プロフィールのリンクから分かるようになってますので、ぜひいらしてください。
よろしくお願いします。
今日はね、捨てる片付けと残す片付けということで、捨てる片付けするとリバウンドするから気をつけてねっていうところが大事ですね。
3件コメントいただいてて、すみません。ちょっと時間過ぎちゃってるんですけど。
ありがとうございます。
30:01
ありがとうございます。
家事がはたどりますね。
はい、ありがとうございます。
お仕事、作業をしながら聞かせていただいてますねって。ありがとうございます。
北原先生もマインドセットで体質から変える。そうです。北原先生と多分同じことじゃないかなと思います。
そうですね。
皆さんコメントありがとうございます。
ありがとうございます。嬉しいです。
ということで、今日のお片付けスペースはここで終わりにしたいと思います。
次回なんですけれども、12月の15日ですね。
来週の金曜日。
また9時からスペースをやりますので、よろしくお願いします。
ありがとうございました。皆さんお聞きいただいて。
朝早い時間からありがとうございます。
では、ここで失礼したいと思います。
ありがとうございました。
ではでは。
素敵な1週間お過ごしください。
失礼します。
31:14

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