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#37 SAGA TAKE ACTION 1年の軌跡!成果報告会の熱量
2026-07-29 40:31

#37 SAGA TAKE ACTION 1年の軌跡!成果報告会の熱量

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。


今回は㈱EWMファクトリーの石橋さんをゲストに迎え、100名以上が集まった成果報告会の熱気や、情報発信における佐賀バルーナーズ×EWMのパートナーシップについて語りました。スポーツを軸とした地域DAOがなぜうまく機能しているのか、その秘密に迫ります。


ゲスト:石橋 俊介 氏/株式会社EWMファクトリー

https://ewm.co.jp/


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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。



佐賀バルーナーズの公式サイト⁠⁠⁠⁠⁠⁠▶⁠https://ballooners.jp/

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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

感想

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サマリー

このエピソードでは、佐賀バルーナーズの社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の1年間の軌跡と成果報告会について、株式会社EWMファクトリーの石橋俊介氏をゲストに迎え、深掘りしています。成果報告会には100名以上が参加し、プロジェクトの熱量と広がりを実感させました。石橋氏は、佐賀という地域性とバルーナーズというプロスポーツチームの掛け合わせが、このプロジェクトの独自性と成功の要因であると分析しています。DAO(分散型自律組織)の運営についても、一般的な組織運営の難しさに触れつつ、佐賀バルーナーズの地域DAOがうまく機能している秘密に迫ります。特に、地域課題を「やらなければならないこと」から「積極的にやりたいこと」へと価値変換し、バルーナーズを「自分たちのために使う」という構造を作り上げたことが、メンバーのマインドセット醸成に繋がったと語られています。また、EWMファクトリーと佐賀バルーナーズのパートナーシップの始まりについても触れられ、当初はイメージが湧きにくいプロジェクトに対し、石橋氏が熱意を持って提案し、トップの理解と現場のパーソナリティが組み合わさることで、地域に根差した活動が展開されていることが語られました。情報発信におけるEWMファクトリーの貢献や、短期的な数字に囚われず中長期的な価値を追求する姿勢が、プロジェクトの持続的な成長を支えていることが強調されています。

オープニングとゲスト紹介
お疲れ様です。
緊張してる。
緊張してる。
びっくりした。僕が緊張してきました。
もう緊張してる。
私、いつもフランクに話した。
失礼だったから。
これ全然言ったら、始め方がちょっと分からなかった。
さっきの打ち合わせの感じ、悩んでた。
いや、改めて、昨日は
【SAGA Take Action】成果報告会
一緒させていただきました。
昨日、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
本日は
成果報告会は
一年、裏方になるんですかね。
一緒に【SAGA Take Action】を
伴奏いただいた
EWMファクトリーの石橋さんに
お越しいただきます。よろしくお願いします。
石橋と申します。
どうしようかな。
いろいろ話しする前に、まずは
タイトルコールから。
そういう流れなんだ。
始めましょう。
バルタンのマイク!
バルタンのマイク!
はい、というわけでタイトルが出ました。
変に説明したおかげで
分からなくなった。
一年やってきて、まだこのクオリティ。
EWMファクトリーの石橋さん。
EWMファクトリーと石橋氏の自己紹介
簡単に自己紹介から
お願いしていいでしょうか。
株式会社EWMファクトリーの
石橋と申します。
今、私は
福岡に住んで
いまして
子どもたちとワイワイやってるんですけども
今、お仕事内容としては
バルナーズさんと一緒に
連携させてもらって
情報発信のところをお手伝いさせてもらってますけど
地域に目指した
一つ、事業を
いくつかやっております。
コミンクカフェやったり、ドローンやったり
あとはDXシーンやったり
いろいろやってます。
全部見てるんですけども
大元のメインは
Web製作です。
いわゆるIT企業です。
こうやって一緒にやってると
EWMさんって何者みたいなのは
すごい言っていただくことが多いんですけど
僕もクリエイティブとか
めっちゃ強いよとか
ただそれを
こんな地域に目指してやってるのが
僕もすごい特別だなって思うような
話はするんですけれど
ちゃんと聞かないと、僕もちゃんとした説明になってないと
いつも思ってるので
一行で言えないんですよ
なので一行でちゃんと
伝えたいっていうことを
目標にしてます。
逆に僕ダオとか佐賀計画社の一行で説明するの
諦めました。
諦めないと。
今日はその辺の
一緒にやってきてることと
後半はEWMファクトリーさん自身のことも
深掘っていければと思うのでよろしくお願いします。
成果報告会の振り返りと感動
あとは
河野さん、いつも
佐賀バルナーズ側で
一緒に
たまに
マイク的には
たまに出させていただいてます。
このEWMファクトリーの流れでいくと
河野さんは完全に出てもらわないと
困るようなキーパーソンの位置づけだったりするので
今日は一緒によろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今話した通り前半は
まさに昨日の成果報告会を
一緒にさせてもらったのと
一年というかもうちょっとかな
一緒に作ってきたところを
せっかくなので振り返られればなというところと
後半のところでは
さらにいろいろEWMさん
仕掛けられたりはしていると思うので
EWMさんの話ししながら
公開打ち合わせ的な
感じで
進めるような流れで進めていければと思うので
成果報告会から
いければと思いますか。
6月23日に
成果報告会があって
約1年前
ですよね
この活動低額賞が始まって
1年ちょっと前ですかね
すごかったですね
すごかったですか
何がすごかったか
多分参加者の皆さんは
楽しみながら参加してたんだろうな
って印象があったんですけど
やっぱり一緒にこの1年させていただいて
我々から見ると
やばすごです
マジですか?めっちゃ嬉しい
その話ずっと
なんかもうね
ちょっと感極まってましたよ
本当ですか
あんだけの人たちが
あの会場に詰め寄るって
1年前って想像してました?
僕も参加いただいた方
多様な方が来てましたけど
DAOメンバーの方
今回もイベントの運営サポートとして
参加いただいてたんですけど
そこのリーダーみたいな人がね
いて
その方の
言葉がすごい印象的で
なんかもう開始した時って
柴さんとブースに
3人で立ってたところが
多分その人的には記憶のスタート
DAOのスタートって3人
だったのが
今回のイベント100人ぐらい
お越しいただいて
これだけ盛況にやれた
すごい感動していて
確かになぁ
みたいな
この1年でのアップデートっていうのは
感慨深かったよね我々として
実は収録が
翌日午前の
24日ですね
SAGA Take Actionプロジェクトの始まりとEWMファクトリーの貢献
全然まだ僕の中でも振り返られてない
なんですけど
簡単にそうですねどんないきさつで
この回だったかっていう話をすると
1年間まさに去年の5月
かな
EWMファクトリーさんも一緒に
このプロジェクトをスタートするよっていう
発表会をさせてもらいまして
それだとEWMさんは
発表会前からなので
今回は
さがテイクアクション
我々がやっている社会貢献活動に
何かしら参加した人を
フィーチャーした会だったので
本当にEWMさん申し訳ありません
なんですけど
今回31団体の方々と
テイクアクションできました
そこに
700人参加いただきましたっていうところの
そういう意味だと
0番目というか
一番初めに一緒にやれたのが
EWMファクトリーさんなんで
本当にそうですね
最後まで迷ったけどね
EWMファクトリー表彰みたいな感じ
やるぐらい我々は感謝を
感じていて
でもちょっと今回は
そうすると参加者の感動を最大化する
っていう我々が設定した
ゴールがぶれるよねってことで
この場で感謝を
逆に賞をいただいたような
ありがとうございます
ありがとうございます
そんなに0番目の
まさにまさに
その時に
まさに発表イベントとかも
一緒にさせてもらって
そこから1年
月1回コート街のところまで
バルナーソン賞を用意してやっていきますが
一応ね
気のなるぐらいな感じで
ちゃんと仲間が
生まれてくれて
走り切れたので
それをちゃんと
1アクション1アクションの人で
かかりなかったりする人たちもいると思うので
ちゃんと成果報告会という場で
1年やってきたことを振り返り
もちろん皆さんへの感謝というのも
あるんですけれど
やっぱり
自分で言うのもあれですけど
なかなかサガにすごい活動が巻き起こっているなというのが
あったので
それを大概的に全国とか
世界的にヘラルボニーさんとかも来ていただいたり
日本財団さんとか
そういう外部的な好評も
入れていただいたりするパートがありながら
それ踏まえて
クラブ選手とかヘッドコーチから
表彰するみたいな
セレモニー的にやるような会を
昨日させていただいたという形だったので
それが
プロジェクトの独自性と成功要因の分析
平日の夜になってしまったので
なかなか挑戦難しい人もいたかもしれないんですけど
100人以上集まっていただいて
という感じだったので
昨日
参加させてもらってて
ずっと分析してたんですよ
さすが石橋さん
なんでこんなに盛り上がるんだろうと
これはだから
サガだから
バルーナーズだから
いろんな掛け算があると思うんですけど
仮にこれ福岡でやった場合とか
長崎でやった場合とか
いろんな場合を考えたときに
これはやっぱり
サガっていう力強いなと思ったのと
そこに対しての
バルーナーズっていう
どんどん今頑張って
盛り上がっていこうっていう
プロスポーツチームと
現場の2人の
モチベーションとか
動いていこうという
巻き込み力だったり
逆に巻き込まり力もあるわけじゃないですか
これ全部絡み合ってるから
っていうことを考えたときに
結構独自性あるなって
昨日見ながら
ずっと思ってました
それは僕もめちゃめちゃ感じてて
同じのを
東京とか都市でやったときに
こうはならない
想像してたんですよね
一発のイベントでドンはあるかもしれないですけど
こうやってDAOメンバーが
めちゃくちゃ無意味に参加してとか
例えば700名くらい
延べね
参加してとか
例えばああやって発表されてたじゃないですか
成果発表とか
ああいう人たちが集まって
じゃあちょっと柴田さんやろうぜみたいな
話とかって
まあ起こりづらいなと
継続していくって結構起こりづらいんじゃない
と思って
あれが本当にすごいな
って思いましたね
確かにそうですね
成果報告会のゴール設定とプレッシャー
佐賀定格賞自体は
いつも話してるので
ちょっと割愛するんですけど
成果のところを
今回どういう成果として
話すかねっていうところでも
河野さんとだいぶ時間かけて
そこの話をしてましたよね
確かにだいぶ寝不足だったもんね
寝不足だし
本当に裏側のことを言うと
それによってやっぱりここが本当勝ちだよね
っていうのが1週間前になっても
3日前になっても更新されちゃうから
このタイミングで台本をどうして
これだけの関係者にどう共有する
みたいな
いやでもね
要は何が正解かがわからないっていうのが
要は当日にならないとわからないっていうのが
結構イベントじゃないですか
だからそれを何をもって
良かったねとするのか
コーンさんがさっきおっしゃったみたいに
参加してくれた人たちがどれだけ
良かったわって引き続き
頑張ろうと思ってもらえるかとか
そういうゴール設定をしたときって
いろんな手段考えられるじゃない
そうですね
どの手段もチョイスしかも限られた時間からね
そこはだからすごい
プレッシャーもすごかった
さすがの分析で
本当その戦いでした
久しぶりにあんなプレッシャーを感じるマシュマロ
本当なんか
昨日は僕の今の全力を出し切った
素晴らしい
出し切れるって
DAOの機能と地域課題解決へのアプローチ
大体60発はあるから
そうですね
そういう意味で言うと最終的にここが勝ち
みたいなのは
結局
いろいろあったりはしたんですけど
昨日の参加してくれた人たちって
やっぱり
ダウンメンバーは
本当にテーマ関係なく
全部伺ってくれたので
やっぱりそこが一番勝ちだったなと思いつつ
競争いただいた方々って子どもの印象とか
その人たちって他のところはまだそこまで
知らない人たちもやっぱりいたんですよ
なので
僕らがオールサガとして仲間として
これやってるよっていうのをどうやって思ってもらえるか
何なら12個のアクションを
一個一個発表してたら
関係ない人って関係ないって思っちゃうじゃないですか
自分たちが関係を向き合っているときに
そんな
子どもの話されたときに
ちょっとこの時間はなって
ならないようにするために
このみんなの人たちが
っていうのを
とりあえず
っていう風になったときに
それを
越えて
他のテーマでのバルーナーズをどう
うまく活かせたかとか
なんかDAOメンバーをどう活かせたかみたいな
話とかをすごい最終的にしっかり
作ることができて
各テーマの人が横断して繋がれた
みたいなのがすごい昨日
僕から見て
すごいそう感じてくれたのは
結構狙い通りに
進んだなみたいなのがあったので
という話を今ちょっとしようと思ってたんですけど
なんかこうDAOって
今このバルーナーズの
テイクアクションがきっかけで
結構サガの中で
DAOっていう
なんかワードって
民主化に近づいていってる気がしますと
でも
めちゃくちゃムズイと
ビジネス界では言われてるわけですよね
例えばDAO型組織作ろうって言ったときに
ちょっと言うとリンゴ型
リンゴ型DAOがいいんじゃないかとか
いろいろ言われてるんですよ
そのDAOっていう
自立分散みたいな
そういうのって
通常のヒネラルキー組織の中で
ムズイよって言われてる中で
協力してくれる人がいて
なんかその
プロスポーツチームでもムズイ
なんかこの仕組み
うまくいってるように
僕は見えてるんですよ
昨日も見た感じって
これDAO型組織が機能してる
これって
一年振り返ってみて
何が要因だと思いますか
そうですね
なんかこの辺も
昨日話したところとつながるんですけれど
僕らのゴールのところを
ちゃんと地域を良くするにおいては
一番そういうのを
打落として機能するところのポイントかなと思って
昨日話したところで
佐賀定価アクションの今年の成果としては
このいわゆる地域課題って
どうしてもやらなきゃいけないとか
義務的にやらなきゃいけないことが多いじゃないですか
ゴミ拾いするとか
みたいなことをスポーツという
傘を被せることで
自分たちが積極的にやりたくなるという風
価値変換をしたみたいな話をしたんですけれど
っていうことになると
みんなそれぞれ持ってるじゃないですか
地域課題
みんな解決しなきゃいけないなって思ってるところを
バルーナーズのおかげで
それが進むよみたいな感じになれたから
それをバルーナーズのためにやるだけじゃなくて
自分たちのためにバルーナーズを使うみたいな
構造にできたので
そこに置けたことは結構大きかったんじゃないかなと思っています
それはマインドセット的な話なんですか
メンバーの
マインドセットとして
要は地域というところに向いている
という状況があったから
逆にそこにマインドセットが向いて
うまく機能したっていう感じなのか
それともやりながら
コミュニケーションの中で
例えばこういう風なスタンスで
そこは日々向き合ってるから
あんまり感じにくいと思うので
僕はたまに変化を感じてますけど
マインドセットは
時間をかけてです
作っていった
作っていったっていうよりは
そうなっていく
そうなっていくよねっていう
仕組みを作ったのがやっぱり
この1年は大きかったかなと
ダオっていう表現とかも
すごい考えましたし
なんならなくそっかみたいな
だから
ダオとしての正解を目指さなかったのが
これだけダオが
いい活動ができてきた
一番の僕は
余裕かなと
なるほどね
さっきの地域においたみたいな話を
地域DAOの成功要因:構造とトップの理解
比較して言うと
プロスポーツダオとして
プロスポーツのことをみんなで盛り上げようとなると
結局ヒエラルキーじゃないですか
ファン回数はできそうだし
やっぱり最終的にはクラブのトップが
選手を誰スタミナにするとか
選べるとかになってくるとまた違うかもしれないけど
どうしてもできる範囲に
一般的なスポーツダオでイメージした
そういうやつだと思います
僕らは地域ダオ
バルーナーズがバッとして
みんなをブーストするためにやるよみたいな
この構造を受けたのは
全然みんな自分ごとで
主体的にできるよなと思ったので
その辺が構造にできたところか
やっぱり
ダオの難しいところって
自立性を持って
組織が動き始めるまでって
ものすごく
どれくらいの距離感で
オーナーさんって言われるね
バルーナーズがオーナーだったとしたら
接し方めっちゃ難しいじゃないですか
いきなりバーンってやると
さっきみたいにヒエラルキー構造って
固定化されてしまうし
でもそこって
工夫ってあったんですか
距離感みたいなところって
そうだから
やっぱり自立分散組織
っていうところを
我々はめちゃくちゃ都合よく解釈して
現場で巻き起こってる
様子とか見ると
柴田さん自分が
キャッパーオーバーになるの分かってるから
元々そういう話もしたんですけど
でもめちゃくちゃ委任するんですよね
みんなが動かないと
これは成立しませんみたいな
なるほど
僕はそんな勇気ないんですけど
それができるっていうのが
確かに
僕のパーソナリティもだいぶあるんですけど
それ以上に
昨日一緒にうちの代表の
田畑さんも話したんですけど
普通プロスポーツって
それを許してくれないと思うんですよ
そこで委任するっていうことを
だけどやっぱり
バルナーズはバツケ大事だけど
それ以上に地域で勝ち出さなかったら
意味ないくらいまで田畑が言い切ってましたけど
っていうマインドを持って
やってるので
僕が多少そうやって委任したことで
バルナーズの看板に傷がつくような
リスクって全然あり得るじゃないですか
っていうのを
許容するみたいなのが
トップからやれてるみたいなのは
多分佐賀だからも
佐賀だからというか
それ以上に
責任の範囲が
都市クラスになってくると
できないとかも
佐賀でやっぱり田畑が
コンセンサス取れる範囲とかが
やっぱりあるみたいなのもあるし
そのトップがそういう
マインドがあるみたいなので
そこに僕のパーソナリティも掛け合わさって
いい感じになってるのかなって
面白いですね
佐賀だからこそ可能なモデルと社会変革への展望
結局
一つの
いわゆるグループであり
組織でありチームでありって
いろいろ
ケースによって
用途が変わるというか形態が変わっていくじゃないですか
昨日とかまさにチームで
現場をガーってやってた感じがあるし
ある時に
打ち合わせの時には組織っぽくなったりとかして
じゃあどういう風に
決めようかっていう
なったりする時もあるし
結構そういう
フレキシブルにどんどんどんどん
形態が変わっていく特徴もある
やっぱりそこに
田畑社長の
理解だったり
方針だったりっていうのがちゃんとあって
パーソナリティ
これは
本当に委任できるって
逆にもう
一つのスキルだからですね
それがすごいですよね
怖くて
できないっすよ
思ってたって言えないですけど
ダオがこんなことやってみたいに
怒られるみたいなのって全然あるし
全然あるけど
まあいいか
それを込めてパーソナリティ
っていう感じはあるかもしれないですね
それはね
でもこれって要は
この話って
Sagaしかできないみたいな感じで
見てる方に捉えてほしくなくて
逆に
それはありますね
Sagaでこのモデルを成立させる意味で
例えば福岡は
160万人います
これ実現できたところで
日本中横展開できるのって
神戸札幌
いくつかしかないじゃないですか
Sagaの規模だと
一気に増えるんですよね
ここが言うと収穫都市のボリュームゾーン
これができると
世の中変えるみたいなところまで
繋がるんで
ここは割と
スポーツももちろん大好きなんですけど
社会変革に
スポーツの価値を使おうみたいな
すごく考えます
そういう意味で言ったときに
01は結構Sagaじゃなきゃできない
感を持ってますね
一回モデル作れたら
Sagaであれできてるのは
自分たちでもできそうは思ってもらえるといいなと
さっきみたいな経営者の
マインドセットだったり
方針だったり
現場のパーソナリティと
移任するっていう
スキルとそういうのが
掛け合わさっていって
人間味みたいなのがたくさん出てきてる
状態ですね
ってなるとSagaに限らず
ほんと他の県でも
そういう風な形が
成立するとすごくやりやすくなって
日本大団の
方も言ってくれたんですけど
繋がりのこの
感じがヤバい
いろいろクラブ見てるから
嬉しいよって
佐々木さんが言ってくれた
可能性しか感じないみたいな感じは
言ってくれてたので
京都からも来てましたよ
これは聞きたいって
その方もスポーツリリースをやられて
すごいですね
一回は
学校国会から話をしてたんですけど
こういうのを生み出したい
っていうので
実は最初スタートのところから
EWMファクトリーと佐賀バルーナーズのパートナーシップの始まり
話が始まったじゃないですか
せっかくなんでEWMさんとの
なんでこのパートナーシップ始まり
その結果今
振り返りはどうなのかも
大事
そもそものきっかけって
ほんとに全然
ひょんなところから
河野さんで真柴さんと
出会いっていうところで
佐賀県庁とかにお伺いした時に
県での打ち合わせから
県側の一人として
そうです
県側の一人として
私県職員ではないんですけども
一つ今
事業を受け持たせてもらってるんで
そこの兼ね合いで
同席をさせてもらった感じだった
県庁の皆さんと
河野さん真柴さんの打ち合わせに
同席させてもらった
その時に
当時ですね
あまりイメージが
湧きづらかった
これをやるってなって
県も一緒に何かやろう
どうやろうかなって
このイメージが湧きづらい状態の中で
ただでさえ打を難しい中で
今みたいな実績一つもない
この中で僕だけがキラキラ
目を張って
これはやばいと
これはすごいと
それがあって
でもあの場の中では
僕同席者であり
いわゆるオブザーバー的位置づけで入ってたので
何か意見するとか
っていうよりも
これは別で話したいと思って
別で河野さんにご連絡して
っていうところで
もう一回時間を設けてもらって
何かコラボできることないか
みたいなところから始まってたのが
まずはきっかけですね
僕もダウを担当して
結構すぐの頃だったんですよ
確かに
一緒に県とかいろいろ回る中で
やっぱり伝わるのは難しいな
っていう感じがある中で
一緒に河野さんとの話だけで手応え違ったというか
すっごいこの人キラキラしてる
みたいな
なんかできるよねと
ただやっぱり
何かに偏るっていうもの
になってしまっては良くないと
例えばこの活動に関して
我々だったらIT会社なので
ITによるとこは絶対良くないし
もうちょっと中間的なもの
例えばバスケットとかスポーツに
寄りすぎると
ファン化されて固まってしまう
このリスクもあるよねと
すでにスポーツとかファンとか
エンタメもファンっていうのがあって
そこに全部吸収させてしまうと
それのみになってしまうと
ちょっと拡張性が
事業の拡張性というか
活動の拡張性が持たれないのかな
もうちょっと拡張するためには
僕らも地域のことやってる
テイクアクションというところの
文脈でも
方向性として地域ですよねと
合致するんやったら
これは地域っていうものに完全に
一回フォーカス当てた形で
その奥には社会っていうもっとでかい
フィールドがありますけど
そこに向けて
まずSagaが始まっていくっていう
ストーリーっていいですよねみたいなのを議論しながら
ディスカッションしながらなっていて
確かになって
だったらこれ私がやってる
県の事業ですね
もう細かく言うと産業スマート化センター
っていうのをやってるんですけど
産業スマート化センター
フィールドでやるには限界があると
なるほど
要はもちろん
それって県っていうと
広いんでなんとなくイメージって
全体できんじゃねって思ったり
するかもしれないですけどでも
県の中でもたくさんの事業があって
その事業が
細分化されてそれが一つになると
全体になるんですけど
その一つでしかなかったわけですね
いわゆる産業に
フォーカスしてるみたいなのが強すぎる
強すぎるというとあれなんですけど
すごく強い
産業とかデジタルとかITとか
めちゃくちゃこっちの強いわけですね
産業スマート化センターでやると
産業にフォーカスしかできなくなる
それは
うちのEWMファクトリーっていう会社にとっては
非常にちょっと
拡張性としてどうなんだろうと
もっと大義あって
イデオロギーがしっかりあったものを
やりたいその時やっぱ
地域社会っていうそこの
イデオロギーちゃんとありますよね
そこの中で
じゃあ一緒に
僕ら武器としては
例えばプロデュースとか企画とか
情報発信とかITとか
スポーツがあって
超巨大な
力があって
僕らはいろんな組み合わせの
力があってそれを重ね合わせて
何か
社会に対して何か
テイクアクションをつけてやる
これはもう会社として一緒にやりましょう
っていうのが僕からの
コウモさんへのご提案でしたね
コウモさんもあの時
いちばしさんすごい面白すぎる
EWMファクトリーの貢献とバルーナーズ側の感謝
みたいな感じだったじゃないですか
ほんと
本当ですか
あれどんな感じだったんですか
確かにそれ聞いたことない
やっぱり僕も同じような取り組みを
言うと福岡でもやっていて
そっちでも
同じような仕掛けとかいろんな
ステックホルダー増やしたいなと思って
いろいろ交流している中で
さらにおける
いちばしさんの
ポジションもそうだし
影響力もそうだし
あとは発想というか
どういうふうに
考えながら事業しているかもそうだし
特に影響力ですかね
やっぱり
こんなにすぐ
シイカ好きになれないんですよ
いやいやいや
いちばしさんを
あがめているわけじゃないですけど
そういう人たちで
なかなか会えない大きい都市だと
なるほど
このスピード感で距離を
縮められてしかも未来について
語れるみたいな
そういう人がいたんだっていう
僕自身も出会えたっていう
嬉しさもあり
すごいこの人とやりたい
っていう思いを持ったのが
多分そういう
僕の気持ちにつながったかな
でもそこから結構スピード感
すごかったじゃないですか
お互いの社長代表も一緒に
社長連れてきて退職しました
本当に
いやいやもちろんもちろん
あの時の田橋社長
コメントを
僕残ってて
こんなに熱いんやと
言ってくださったんですよ
いろいろ勝手にしゃべってたんですよ
社長の後ろの社長もいました
ねこのさんとね
田橋社長と
うわーとかでしゃべって
で後ろの社長もねーとか言いながら
ちょっと
4人で飲めますよねとか
思いながら
でもあの時にやっぱりすごく田橋社長も
やっぱこの地域に対しての
思いがすごい強い
まさに
でなんかその
言ってたのが
ちょっとうろ覚えですけど
私自身が一家制のことを
やるっていうことにあまり
地域にとってインパクトが出ない
例えば大きなイベントドーンってやりました
なんかそれって
地域活性化イベントやりましたみたいになって
ん?って思うわけですよ
見栄えはいいけど
やることは全然いいんですけど
継続性とかそういったものってやっぱり
地域ってずっと育てていって
みんなで一緒に中長期的に
やっぱ取り組んでいって
すごく大きくなっていく
歴史とかストーリーすごい大事だなって思ってるんですよね
確かに
これがだから
田橋社長も同じように
捉えてくださって
だから一緒に
ちょっと歩みながら
歩んでいきましょうと
いうような話があの時できたっていうのは
なるほどね
こんな感じだったんだね
ワルナーズ全社員にも聞かせたかった
あれこそとっときたかったですね
本当にチームの立ち上げのところ
皆さんが
そう話してくれて
すごい大変だった
ワルナーズのその地域に思い出ある背景みたいな
そうそう
だから本当に感謝もすごかったです
田橋社長が皆さんに関わってくださる皆さんに
本当に感謝なんだっていう
それはやっぱその流れがあって
その大変さとか
当然波がありますよね
その中で一緒に応援してくださっている人たち
っていうのが
大切に感謝の言葉
すごく印象に残ってます
僕ちょっと同席はしてなかったんですけど
その後こういうのと話した時に
明らかにテンション上がって
高かったですね
なんでそれきっかけで
結局連携拠点結ぶっていうところまで
そうですね
どんな内容だったんでしたっけ
基本的にはね
我々はこうやって
情報発信っていうところを中心に
って感じですけど
主体はねもちろんザナテイクアクション
ワルナーズさんがするんで
そこは少し下支えするような形ですけども
やっぱり
機能面では
そういう感じかもしれないんですけど
なんかこういろいろ一緒に
歩んでいく
一つの契約というよりももうちょっと
もうちょっとビジョンベースというか
強いので
そういった力を持ち寄りながら
一緒にこの社会貢献活動を
盛り上げていこうというか
アクションを盛り上げていこうというような内容には
なってますね
正直僕の
今発信とかも
立場からすると
めちゃくちゃそれのおかげで助かってて
現場レベルはもうね
どういう形がいいかというのは
拠点無参だったらすぐ形になったわけじゃなかったから
いろいろ
模索はしてたんですけど
一応僕がポッドキャストの可能性とかはすごい感じたので
社会貢献に限らず
クラブの裏側をやるというので
このバルタのマイク始めてたんですけど
本当01でやりたくて始めるとかだったんで
編集も全部やり
出すのも全部やり
そればっかやってて
分業かみたいなことになるぐらい
時間かかりますからね
編集しててね
っていうのもあって
これもっとうまく活用できたらなって思ったときに
サガテックアクションもしっかり始まったときに
これをちゃんと
EWMさんと一緒に育てる感じするのがいいんじゃないか
ってなり
話した結果モノセンスの協定も踏まえて
確かにこれはできそうってなってから
こうやって皆さんと話して
素材さえ取ったらすごくいい仕上がりで
いつも出してくれるってなって
本当おかげで継続発信がちゃんとできるようになって
という現場側では
めっちゃいい
バルナーズ側の現場側からすると
めっちゃありがとうの振り返りなんですけど
EWMファクトリーのクリエイティビティと中長期的な価値
ダウメンバー的だよね
委任させてもらって
でも我々もそういったときで
受け取り方
本当に私たちも企画をたくさんやってたりとか
いろいろ冒頭ちょっとご紹介した
授業たくさんやってるんで
すごい少ない人数でやってるんで
どうしてもやっぱり難しいっていうときもあったり
あったりするんですけども
スキルアップはめっちゃできてますよ
おかげさまのこと
これは結構例えば編集って
ただ切って貼るだけじゃないですか
ここら辺を繋ぎ合わせて
ここでこんな曲入れてとか
ある種
もらった素材に対するプロデュースなわけですよね
そうなんですよ
本当に業務委託で編集してください
じゃなくて
イデオロギーがミスなんで
こう伝えてほしい
すり合わせ本当にそんなにいなくて
そうなんですよ
そういった意味でそれを表現するにはどうするのかって
私たちはクリエイティブの会社なんで
そこってただただ
作業に落とし込むだけじゃなくて
どっちかっていうとどうやったら
クリエイティビティが発揮されるかっていうことを
考えるきっかけっていうのを
いただいてるって感じです
だからそれがあっての
品質ってなると
最初はクオリティはちょっと低いかもしれないけど
上がっていく可能性とかポテンシャルが
作れるっていう
そういう
メディア的な
音声とか画角とか
そういうのは多分そうやって
これからアップデートとか
あるかもしれないですけど
そもそもこの内容をちゃんと伝えたいか
ちゃんとこの内容を伝わるようになってるのは
本当すごいクオリティだと思ってるんですよ
特に
やっぱりサガテイクアクションとか
社会貢献の活動って
パッと見てアテンション取るみたいな
性質のものじゃないですか
よく普段も話してるんですけど
やっぱり背景があってちゃんとどういう価値が出せたみたいなのは
結構長尺でちゃんと話さなきゃいけない上に
逆にさっき言ったみたいにアテンション取れるものでは
なかったりするから
普通そっち側出す側やってくれてると
数字取れてないからどうしようとかを
思わせちゃうと思うんですけど
僕らはそこはもう気にしなくて
本当にちゃんと一緒に作ってくれた人が
こういうことが言いたかった
とか言えてるとかを出せればいいよねって
言ったことを本当に同じ目線で
やってくれるので
EWMさんじゃなきゃありえないと思ってるんですよ
嬉しい
すぐすぐ数字にならないと別にそれによって
広告書に入るわけでもないから
それを1年間出し続けるって
誰がそれやるのってなるじゃないですか
言っちゃった
いやでもこれ本当にそうで
それこそね
アテンションを狙った
形でってなると結構
例えばもう
製作会社は元々それがね
それが結構やっぱり
例えば1時間あるものを
8分9分ぐらいにまとめて
それでガンガンガンガンカット割りして
それでやったほうがいいんじゃないかとかね
いろいろあるんですけど
僕らどっちかっていうと
でもこれって結構ゲーム性
強くなっちゃうじゃないですか
アテンション意識した
例えば編集なり方とか
マーケティングとか情報化してて結構やっぱり
ゲーム性強くなっちゃうんで
ゲームやりたいわけじゃない
どっちかっていうと皆さんとね
ワルツナイツの皆さんと一緒にこうやって
ゆっくりでもしっかりでも社会を
ちゃんとインパクト与えることをやりたい
なんかここがすごく強いんで
そうなるとね
いやここがやっぱり石場さん
すごいですね
これを会社組織に
それが正しいってちゃんと言えるっていうか
それを通せるっていうか
大体別に
資本主義の論理からすると
やっぱりゲームがね
怒られてね
資本主義の方々からね
甘いこと言ってんじゃねえよって言われるかもしれないですけど
どうしてもやっぱり1年間の短期的価値が
判断基準になりますので
株式会社になるので
そういった中で中長期価値っていうところを
一緒に作ろうみたいな握りが
できるだけじゃなくてそれをちゃんと社内でね
しっかりと通していただく
いやこれもでも本当にうちのメンバーも
すごく感謝してまして
チームの成長とDAOメンバーの主体性
なんかやっぱり私が
実際手を動かすっていう機会って
やっぱねどうしても作れなかったりするんで
うちの前田っていう
人間と中島っていう
2人でね今やってくれてるんですけども
今この役本画面見ながら調整してくれてる
そうそうそう調整してくれてる前田くんですね
でこの2人がいて
初めてやっぱこの
一緒に私も
やるって言ってよかったなって
なんか思いますし
2人がそこに価値を感じてしっかり取り組んでくれる
っていうこの姿勢もやっぱ
すごくありがたい存在なので
正直途中でね前田さんも途中から
参加されたじゃないですか
ちょっと不安だったんですけど
私も不安でしたよ
本当ですか
ごめんね謝りたい
全然問題ないというか
ありがとうございます
その辺もすごい人依存してなくて
本当勉強になるなって
これバルナーズDAOが
柴田さん倒れたらどうしようみたいな
その辺も素晴らしい
本当ありがとうございます
今回のちょっと戻りますけど成果報告会
僕が結構ゲストの皆さんとやってる間
セッティングとか手配とか
新しく入ったスタッフとか
DAOメンバーがめっちゃいつの間にか
絆作り一緒に進むとか
逆に
いつも通りだけど
みんなが動くのは
すごいですね
最高
DAOのリーダーの方に
言われてますからね
次これねみたいな
関係性が逆というか
来週あれねみたいな
弟みたいな
お尻叩かれてます
兄貴から言われてるみたいな
面白いですね
そうですね
本当そういうパーソナリティが
今ここに
定格証にかかってくださる
DAOメンバーも含めてですけど
全員パーソナリティ素晴らしいですよね
本当に思いますよ
客観的に見てても
そうですね
途中途中細かく見ると
トラブル起きたりとか
いっぱい起きてくるんですけど
ちゃんとなんか
自分たちに乗り越えてくる
不平不満として表出しないんですよね
このコミュニティ本当なくて
コミュニティってどっちかというと
不平不満をぶつける対象じゃないですか
そんなことありますね
いやいやでもそうです
今後の展望とまとめ
特命性が高いのに
フィナンシーも特命だから
そうなってもおかしくない
それが全く出てこない
すごいですよこれ
理想ですけどね
理想なんですけど
何かそれが自然発生的に
形成されているっていうのは
狙っても難しい部分で
もしかしたらね
不平不満いう人って
主体となる人の
第三者的立ち位置から言うじゃないですか
そういう人が多分いないんですよ
みんなが主体背負ってると
不平不満が
出てきづらいんだなっていうのは
すごい学びでしたね
派閥っぽくなったりしていくじゃないですか
通常はね
この人の味方だとか
賛成反対みたいなところから出てきて
それがちょっと派閥っぽくなって
出てきてね
たまに出てもちろん会ったりはするんですけど
そういう人たちのリアクションが
あんまりなくて面白くなくて
離れていっちゃってるみたいな
そういうの確かに
あった感じがしますね
そういう風な文化形成になってる
文化になってるからですね
だからもう
会わなくなったなって感じた人とかは
ちょっと違うわって
本当この文化形成って
発信すごい大事なんで
めちゃくちゃ寄与してくれてます
そういう意味で見つけが大事
狙っても無理じゃないですか
文化ってそれこそ
どれだけ情報発信でしっかりやったとしても
ベースですね情報発信
すごいだからそれがね
形成されてるのはすごいと思います
ありがとうございます
また話つけなくなりそうなんですけど
屋さんちょっと一緒にやってきた中でいうと
割とその
協定結んだところから一緒にやってきた中でも
だいぶいい感じで進んでるっていう
振り返りで大丈夫ですか?
本当そうです
寝ました?1回ぐらい
この1年間
僕めっちゃ寝てるんで
ずっと寝ても走り続けてる
ここ3日間ぐらいはちょっと頑張ってたけど
確かに珍しく顔色があんまり良くないけど
本当ですか?
いつもね顔色よくやってる
ありがとうございます
全然時間見てないんですけど
この後ちょっと今後の話も
少しできればと思うので
一旦前半この辺にして
今後は公開打ち合わせっぽい感じで
どんなことやっておくかお話しましょう
お疲れ様です
40:31

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