いきますか。
これね実はですね、6月26日金曜日9時から収録してまして、ただいまワールドカップで日本とスウェーデンがやっておりますという、その時間にやるというね。
まあ仕方ないですね。
そうですね。見ていない6千万人のうちの2人なんでこれ。
もっといるでしょうけど。
じゃあ行きましょう。
いきます。1記事目。
レポート作成時に意識したいGFOのデータのスコープとは?
これね、スコープって知らない人いっぱいいると思うんだけどねこれ。
多いと思います。
なんならGFOになってようやくスコープってちょっと表に出てきたぐらいのイメージなんですけどね。
確かにそうかもしれない。
ツール側で。
UAの頃隠れてたじゃないですか。
これは我々はもう胃袋先生のセミナーでみっちりやってるから。
叩き込まれて、なんだよスコープってって思いながら初めての時聞いてましたもん。
胃袋さんのイベントのやつだな。ユニバーサルアナウンスのイベントのセミナーとかもうむっちゃ細かったもんなあれ。
細かったっすね。
細かったけど、あれがあったんでGFOになっても生きていける感はありますよね。
分かる分かる。
スコープってユーザーセッション、イベントまで分かるけど意外と商品のスコープもあるからね。
このスコープ間違っちゃうと違うもの同士組み合わせると変なデータ。
データは出るけど全然嘘になっちゃうんだよね。
今回GFOになってあたかも探索が主役みたいなところはありません?
4つの項目でパッパッパッパンみたいな感じで、
探索みたいなのがあったと思うんですけど、あれ結構怖いなって思って。
探索なんとなく入れたらなんか出ちゃうからねデータが。
そうなんですよ。
知らない人とかもとりあえず探索で出ましたよみたいなこと言うんですけど、そういう問題じゃないっすよね。
データが出るのとそれが正しいのが別だし、それに対する解釈も別物だから、
知ってる人がやらないとねあれは。
だから結構そのスコープっていう基礎の話が抜けちゃうと探索レポートも使い物にならないし、
そもそもたぶんGFOの成り立ちのとこですねこれは。
イベントだからね。
そうっていう記事、こんなマニアックな記事誰が書いたんだろうと思ったら吉成さんでしたね。
そうなんですよ。吉成さん意外と仕事してるっぽいんですよね。
意外と仕事してる。これ吉成さん聞いてたら怒られるかもしれないですよ。
多分聞いてないと思うから多分大丈夫です。
聞いてたらすみません。本当すみません。
いやーこういう記事を書いてくださる方っていいですよね。
そうこれ多分あれ、ジェイドで氷山さんもこんなの確か書いてた気もするけどねちょっと前にね。
こういうのはね、よくあるネットに転がってる記事にはほぼ出てこない記事なんで。
出てこない出てこない。
ええや言わないでこんなこと。
これ炎上するかもしれないですけど制作会社が書けない記事っすね。
書けないね。ここまで気にしてないもんな。
これはそうなんです。僕も思い出深い話なんで。
なるほどね。井袋さんのセミナー懐かしいね。
そう、あの頃懐かしかったっす。
ということで。
でもうちの娘なんかこの前急に金髪になっててびっくりした、大学生。
いいじゃないですか。
びっくりした、本当に。
お前誰?ってなったもんな。
お前誰?めちゃくちゃ言いますね。
お前誰?娘です、みたいな。
次行きましょう。
次ですね、エントリー数4.5倍。
CMOが採用マーケティングとして捉え直した3つの施策。
ライフアットモーター。
はい。
今さて採用はどこも大変だし、もうだって紹介からしたらお金もまたね。
そう、高いっすよ。
高いんですよ、これが。
これね、すごい、僕これすごい好きな記事で。
何でかっていうと、いろんなところで常々言ってるんですけど、採用も結局マーケなんですよ。
で、採用も要はKPIとか置くわけじゃないですか。
お、マイナーダイゼン取った、2本。
いや、めちゃくちゃ話聞いてるのか聞いてないのかわからない。
すいません、速報ね。
自由っすね、このラジオは。
めちゃくちゃいいよ、この記事。
めちゃくちゃいいですよ、これ。
採用もマーケティングなの、本当にそうそう。
そう、で、KPIとかを立てるんだから、結局ウェブマーケターができた仕事なんですよね。
うんうん、確かに確かに。
で、この柳沢さんの記事でも言ってますけど、このゲーマー機質があるとか職人機質があるっていう人であれば、
ちゃんとその採用だったら採用分野のことを調べていくじゃないですか。
そうそう。
だからそれを後は今までやってたスキルに応用していくっていう話だけなんで。
だからちょっとなんかね、調べたいとか勉強するのが好きとか知りたいって人にはこういうの向いてるんだよね。
そう。
採用って昨日もちょっと東京のコニーさんの広告運用者フォーラムで話したけど、
もう採用の紹介会社に払うんだったら、その分をやっぱり人件費とかボーナスに還元したいって言ってる人もいてて、だからもう自社で頑張るって言ってましたけどね。
紹介会社がダメとは言わないけど、そういう考えもあるっていうね。
これいいのか悪いのかわかんないですけど、結構その自社採用で来た場合の、ちょっと手厚くするよみたいなのはありますよね、応募者に対して。
もう採用いろいろやらないとね。あとはね、採用してますって言い続けないと人が来ないので、誰かいい人いない、もうやめてほしいな、もうあれ。
いやもうそう、本当にそうなんですよね。採用は闇深いんで、なんかこれだけじゃちょっと話し切れないですね。
まあね、まあね。
やなぎささんのこの考えはすごい好きだったんで、記事取り上げました。
はい、1、2、3、4つ目。
はい、広告ゼロ、売り込みゼロ、お客様と共に育てる、スナックのまま、マーケティング、ウェブ解析シナレッジ。
いやー、もう本当言っちゃいけないけど、ウェブ解析師協会の記事久しぶりに見て久しぶりにいいなと思ったんですよ。
いやこれそう、僕も珍しいなと思って見てたら、平岡さんが書いてるんですよね。
そう、それも面白いなと思って。で、編集は藤根真由加さん、この人もよく見かける方なんで。
藤根さんは昔僕も取材してもらって、一期、静岡住んでる方っすね。
そう、だから平岡さんって珍しいなと思って見て読んでたら、
この記事って展示会とかで知ってもらって、そっからどんどんどんどん広がっていったやつがね。
これ見たらすごい1年間むちゃくちゃやってんだよね、月に2、3回。
これすごいっすよね、てかしかも全国で。
だからもう平岡さんにはめちゃくちゃ申し訳ないですけど、これ別にウェブ解析師に名誉かっていう。
ウェブ解析どこに入ってんだよ、みたいな。
でもこういうことができないとね、マーケティングもできないから、そっからウェブ解析にも行かないしね。
そうや、だから前の話でもそうですけど、結局どうやって集まってる数字とかを見ていくかだと思うんで、
ウェブ解析師もGAだけの話じゃないっていうのがポイントだと思うんですよね。
そう、だから今GAだけじゃ無理だし、ウェブだけでは終わんないしね。
リアルもちょっとできた上で、ウェブはどうするかって考えないとできないから。
本当にそうですね。この記事はめっちゃ良かったですね。
スナックのママね。スナックによるとしか言いようがないんだけど、これ。
いや、本当に。
あのナグヤの例のスナックとかね。
いや、もうヤバいですよ。
ね。
森野さんのところは。
あれ、俺のところじゃないって。
森野さんのところか僕のところか、ちょっと誰のところかわかんないですけど。
わかんないけど、何時に行っても3時にしか帰れないっていう。
そう、ちょっとトラウマですもんね。
多分、そのトラウマが好きな人もいると思いますし。
まあね、まあね。
ね、まあでもなんか、言われたいことがすごいわかるんですよね。
リアルのねっとりとしたコミュニケーション。
だからこれ別に、何だろう、僕言うとウェットな関係みたいなのはね、これから本当に重要になっていくと思うし。
昔みたいにね、ゴルフ、麻雀、柵みたいなのが強いかもしれないからね、営業は。
そう、だから一周回ってきますよね。
そう。
昨日会ってたマーケやってる友人は、それを寝技って言ってました。
寝技、まあ日本人っぽいね。
あとはね、若い人だったら一緒にゲームやるとかね、なんかね、オンラインで。
ああ、そうなの?
そういうやつとかね。
まあ若い人とつながっていったら、その人が残っている限り出世してきますもんね。
そうなんだね。若い頃に仲良かった人が出世してイラクラって仕事が来るっていう。
うん。
これやっぱ大事だね。
そう。
平岡さんのこのママの、スナックのママのマーケティングってなんか僕も理解はできるっていうか、
僕もあんまり行ったことないですけど、うちの会社の一つのライバル業界ってスナックのママとかライフプランナーだと思ってるんですよ。
ほう、なんで?
俺、マーケの支援ってどれだけ率直にいろいろ話せるかなと思ってて、相手のクライアントさんが。
追いつかれた。スウェーデンに追いつかれたし。
すいません、はいどうぞ。率直に話せるからってね。
なんでそれが結構できる人たちってやっぱスナックのママとかライフプランナーってそこだと思うんですよね。
なるほどね。
マーケ支援してても、社長のプライベートの状況で結構大きく揺れることってあると思うんですよね。
だからそういうのを考えると、やっぱりうちはお客さんのことを理解するっていう意味で言えば、夜のスナックのママとか。
いやこれ結構真面目な話ですよ。
これ真面目な話なんだ、そうなの?
いやめちゃくちゃ真面目ですよ。
だからその、マーケ支援、採用支援とか、いろんなジャンルでいろんな競合会社はいるわけじゃないですか。
でもその、個人を理解するっていう意味で言えば経営者を。そういうのも大事だなって思って。
寝技?
寝技。
あーなるほどね。
寝技かどうかわかんないですけど。
でもなんかちょっと寝技の話とかも聞いてみたいよね、しばらく。聞いてない話なんで。
まあちょっとそんな感じで、いい記事だなと思って読んでました。
次が5つ目。
ロアスは良いのに利益が残らない。多品目ECで広告配信をあらり基準に寄せた設計。株式会社ウォーリーズさん。
ウォーリーズさんですね。
ウォーリーズさんちょっと前も取り上げたんですけど、今回これいろんなところでいろんな記事出てると思うんですけど、
このラジオ始めてからこういう記事始めてたと思うんで。
確かに。
ちょっと出したいなと思ってて。
これECの話だけどね。
そう、ECの方はECで読んでいただければいいですし、店舗ビジネスであれば店舗業のイメージで読んでいただきたいんですけど、
これ森野さんどう思いますってのが率直な意見なんですけど、やったほうが絶対いいですよね。
もちろんもちろん。これ過去に今ECジーンさんで名前変わっちゃって、コマースジーンさんってやつで話を聞いてて、ECのやつ。
ヤギハシさんっていう会計のプロの人に聞いてて、商品単位であらり管理せずにECはやるなって話されてたんですよね。
だからその前提でやった上でこうやって広告出すから、なんて言うんだろうな。
ECはこれが大前提だからそれを知って広告やれば自然とこうなるって話なんだよね。
だから広告から入ってロアースミルからおかしなことになるんであって、
ECをやろうと思ったらそっちしかないから自然とこうなるって話だからね。
ECを知らないと気づかないからっていうね。
だからやっぱりECはちゃんと利益管理しないと疲弊するんだ本当に。
手数料いろいろ取られるんだ、いろんなところに。
しかもこれって店舗ビジネスの方って思いつきにくいと思うんですけど、その後の送料とかいろいろあるじゃないですか。
だから在庫管理の費用とか。在庫管理してるってことはその分の固定費が乗ってるんで。
そういうのも考えると結構ハードですよね。
ハード。ECは本当ハード。
でもちゃんと分かれば割とルーティンで回っていくからこういうのは。
やってほしいな、ちゃんと原価管理は。
森野さんがコメントで書かれてたように、
あらリリースっていうよりかは僕も商品カテゴリーで分けて取ってるケースが多くて。
そうね。商品カテゴリーが近いとたぶんあらリリースも近しくなるし、広告もやりやすいと思うんで。
あらリリースだけだといろんな商品混ざっちゃうから。
で、その同じ商品カテゴリーの中で圧倒的にあらリリースが高いもの、単価が高いものがあれば、
それを注力して抜き出して、そこだけケースを追っていくみたいな感じでやったりしますね。
そう、本当にそうやってやらないと利益残んないからね。
この辺りが結構ウェブマーケットやってる人とか、広告代理店さんとかとも話してるんですけど、
結構話に出ないケースが多いんですよね。
そう、でもこれって中小企業診断士なり何なりちゃんと会計のことやると自然と出てくる話だからね。
ビジネスの、さっきの平岡さんの記事じゃないけどね。
ビジネスのことをちゃんと知っとけばなるはずだから。
いかに集客から最後の決算のとこまで、ここまで終えるかだと思うんですよね。
うん、そう。
だからこれはちゃんと皆さん読んでおくと、読んでおくっていうか、ビジネスとしてできるといいですよね。
そう、ビジネスの基本のところだからね、利益残すっていうのはね。
うん、めちゃくちゃ。まあ人によってはあんまり言いたくないっていう人もいると思いますけど。
まあそれあると思う。あると思うけど言ってくれないとうまくいかないんだよな、これが。
結局だからやっぱり競合はスナックのままなんです。
そこなる、今日のうちは。
まあまあまあ。
ということで、次、最後の記事。
最後、6個目、どうぞ。
広告よりも応援を増やすポカリスエットが育てる高校スポーツの競争戦略。
ピアレッジさん。
あともう一個出てましたけど、一応これも言っておきますね。
アクエリアス、FIFAワールドカップ公式スポーツ飲料として勢い加速。
コカ・コーラシステム食品新聞ウェブ版食品新聞社さんですね。
これ実は食品新聞もちょいちょい見てるからね。
これなんで見てるんですか?
こういう食品新聞とか繊維なんとかとか業界新聞のメディアって面白い。
業界紙面白いですよね。
業界紙面白い。それを見てるとたまにこういうのが出てくるってやつだね。
なんなんすかね、あの業界紙の面白さって。
昔は業界紙ってちゃんと冊子が送られてきてあれだったけど、狭いんだよね。
狭い。県通新聞かなんかとかもあります。
あと養殖新聞だっけな、さっきからのね。
ああ、はいはい。
うまいね、だいぶ前かな、うなぎのやつね、インタビューしたやつがうなしゅんさんにあったやつ。
ですよね。連載してますよね、養殖新聞。
不思議ですよね、これ。業界紙。
で、本題は?
これ。
ポカリの話。
そうです。僕ポカリのCM結構好きなんですよ。
女子高生が走るやつ?
そうそう。なんか頑張ってる感よくないですか。
まあ確かにね。
森野さんあんまりかもしれないですけど。
うちはだってもうポカリスエットは飲まなきゃいけないし、
ああ、そうか。
アクエリアスはもうここ10年以上飲んだことないね。
大塚製薬って徳島?
そう、本社。今はちょっとないけど、だからムネスポンサー様なので。
ああ、そういう、全然その、なんていうんですか、
僕の今で言うエモさ的なものとかじゃないですね、それ。
じゃないね。ポカリを飲むことによって、本当に若干だけど、
うちの強化費になるんで、スポンサー費になってね。
全然。
逆にアクエリアスにお金使ってどうするんだよってなってしまうんで、我々は。
すごい、この元記事から一切会話が繋がらないですね。
いやもうこれ、本当にこれ、Jリーグのサポーターの人みんなそうだと思う。
スポンサーの商品は買うけど、競合は買わない。あると思うよ、絶対これみんな。
かもしれないですね。
うん。
まあいやそりゃそうですけど。
推し勝つだからさ、どうせお金使うんだったら推しに還元されるようにってなってるから。
いやそうですけど、いやもうなんか、全部崩れました。
いやもうこの、広告よりも応援を増やすポカリスエットって言ってるのにもう。
なんかもう、めちゃくちゃ大人の。
うん、応援してるよポカリスエット。
めちゃ大人の事情を持ち込みます。
これ徳島の人はこれが常識だと思うけど違うのかな。
ちょっと徳島の方に一回聞いていただいて。
まあ確かにその県別で売れてるものの違いはあるかもしれないですね。
そうそうそうそう、全然。
例えば金ちゃんヌードルってあるじゃん。
あ、はいはい。
あれ徳島製品で会社がやってるんだけど。
あれも徳島なんすか?
そう、だから徳島と、これ愛知県とはどっかぐらいしか売ってないんだよね、あれ。
え?
そうだよ、金ちゃんヌードル、あんまり売ってないんだ、あれ。
え、あれって全国じゃないすか。
じゃないんだよ、全然だよ、俺全国だと思うでしょ。
はい。
全然違うよ、金ちゃんヌードル。
ほんとだ、徳島製品かもしれない。
徳島製品だよ。
え、これこんなんも小さい頃から見てきてますけど。
でしょ、愛知県人は小さい頃から見てるけど違うんだ、これがまた。
へえ、日清のカップヌードルを選ぶか金ちゃんヌードルを選ぶかみたいな。
金ちゃんヌードルよく駄菓子屋とか高校の前のお店でよく売ってたからさ。
そう?
うん。
え?
そうなんだ。
あ、これそうなんすか。
うん、金ちゃんヌードル売ってるとこそうだよ。
エイリーポータルさんの記事が出てきましたね。
西日本でしか売られてない理由は。
あんまり売ってない、ほんとに売ってない。
これなんでなんすか、これ。
わからない。
へえ。
今度食べてみよう。
うん、懐かしいよね。
はい、懐かしい。
河内賢治には懐かしい。
とりあえずその元記事に戻るとですね。
あ、はいはいはい。
ちゃんと取り上げた理由があるんですよ。
うん。
なんかポカリのこういうCMとか見てると、なんかこう好感を持ってるんですよね。
ポカリっていいイメージがあるみたいな。
だからマスケの大きい会社だからできる話だと思いますけど、
結構このCMというか擦り込んでこういう印象を持たせるっていうのはすごくいい活動なんだなっていうのは。
ポカリはずっとこれだもんね。
うん、昔から。
そう、昔からこれ。
今ポカリ結構ね、東南アジアとかに力入れてるんで。
あ、そうなんですね。
うん、そうそうそう。
うーん、確かに海外、海外ではいいかもしれないですね。
僕はあのイオンモーターってポカリ。
あ、ちょっと生まれてるやつね、イオンモーター、はい。
そう、あれは飲みます。
おー。
体調悪い時はあれを飲めってなんかで。
そう、ポカリだとちょっと濃かったりするからイオンモーターがね、薄めでちょうどいいやつなんだよね。
そう、だから病気になった時にイオンモーターには非常にお世話。
うん、わかるわかる。OS-1よりもイオンモーター。
あ、そうなんですね。
うん。
OS-1、あの結構強めなやつでしたっけ?
そうそう、蛍光補水液。
いやー、これはちょっと新幹線の話じゃないですけど、ちょっと分かれますよね。
ポカリ派、アクエリア派ってやつ?
そう、アクエリ派、ポカリ派。
ポカリ一択だよ。
もう終わりましたね。
そう、で、一応前回の新幹線のやつランケート。
はい、どうでした?
出まして、テーブルに対して膝上が2対1でテーブル派の勝ちです。
圧倒的に多い。
そこにそうですよね。
でも膝上も半分ぐらいいたっていうね。
そうですか。
そうでした。
そうですか、いや僕は圧倒的にテーブルだと思ってたんですけどね。
いやいや、2対1ぐらいだからまあまあ競ってるよ。
そうか、おかしいな。
まあ、使わないって人も半分ぐらいだからまあ、ね。
ということでした。
じゃあ、ポカリかアクエリ派ってまたアンケート取れって言ってるの?
取ってみますか。
ちなみに今回は僕もポカリ派なんですよ。
長友出てきた。
ワールドガップ見てくださいよ。
じゃあ、今日はここまで?
今日はそうですね。
もう30分も話してるからね。
他にも面白い記事あったんですけどね。
まあちょっと長くなってしまうんで。
今週多かったんですよ。選ぶの大変でした。
おお、よかった。
今週だって結構真面目な話多いですよね。
多いね、ちゃんと真面目に毎週毎日書いてるからね、真面目に。
意外と仕事してる。
意外と仕事してる。
これ娘が聞かないから聞かないわな。聞くわけないな。
1回私見たらどうですか?娘さんに。
絶対聞かないよね。
いやいやいや、意外と聞くかもしれないですよ。
こういうところから事業生計とかが始まってるかもしれない。
これあれか、普通に仕事しながらこれ流せばいいんだ。
いいじゃないですか。
リビングとかで仕事してこれ流して、
俺嫁さんとかに何あなたとか何言ってんのとか言われそう。
確かに。
仕事中にワールドカップ見てるのかって言われるかもしれないです。
そうだね、仕事だからサッカー見るのもね。
サッカー見るのもラジオの収録も同時並行で。
そうそうそうそう、マルチタスク。
マルチタスク。
これ面白いっすね、そんなラジオあんまないっすよね。
でもいいか、あんまり長くなっちゃうとね、どうしても大変になっちゃうんで。
まあまあ、これぐらいで終わりますか。
今回もお聞きいただきありがとうございました。
この番組を楽しくお聞きいただけたら、
フォローやチャンネル登録、高評価、コメントで応援していただけると嬉しいです。
今回のように物理のお便りも募集しておりますので、
概要欄などにあるリンクからお寄せください。
あとですね、Xの場合は、
ハッシュタグ毎日動マーケティングラジオつけてポストしていただければ反応いたします。
それではまた来週です。
太村君ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。