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辛抱ゼロぅのキョーキでGO!
こんにちは、辛抱ゼロぅです。
わしゃも我慢できんばいということで、Podcast始めちゃいました。
今日、第2回目なんですけども、
ホームアクソラジオ誰か聞くんですか?と思ったらね、いるんですね。
スウェーデンとか、香港とか、イギリスとかね。
本当に聞いてくれてありがとうございます。
アメリカもちょこっといるんですけども、
まあ、これは自分でしょうね。ダッシュボードばっか見てるんですからね。
で、記念すべき2回目のゲストは、
レフティ・ドナルド。
レフティ・ドナルドさん、自己紹介お願いします。
こんにちは、レフティ・ドナルドです。
バッタース・ブルーバイトの専属ライダーで、
私の担当トピックはアメリカの政治です。
私はトランプの双子なんですけどね。
トランプはね、右利きだけど私は左利きなんですね。
だから私の名前はレフティ・ドナルドって言うんですけども。
私はトランプと県の相当仲悪いんですけども、
やっぱり双子なんでね、似てるところもあってね。
まずはね、お互い相当口が悪いと。
で、そんでもって何でもね、物事を極端に単純化するんですね。
社会の物事ってそんな単純化できないんですけども、
単純に考えると。
で、極めつけはね、行動とか言動は後先のことを全く考えてないっていうことと、
批判とかは全く気にしてないし、聞く耳すら持たないっていう、
そこら辺が我々の共通点ですね。
で、じゃあ私は何を気にするのかっていうと、
私が気にするのは子どもと次の世代と地球。
まあそれだけですね。
それ以外はI don't give a shit。
そうなんですね。
じゃあお互い同族嫌悪なんですかね。
で、今日のスピーチのタイトルはDrill Baby Drillっていうことですけども、
あれ、Drill Baby Drillってね、これ確かアメリカの共和党がですよ。
有権者っていつもガソリンの値段、
アメリカは車社会だからガソリンの値段結構気にしてるんですけども、
あの、みんな気にするんですけども、
そういう人たちに取り入れるために環境問題なんて気にしないで、
ガンガンドリル使ってオイル掘ってけよっていう時に使うスローガンですよね。
そんなスローガンなんでパイオフのレフティーさんは使ってるんですか?
Oh my fucking god, this is a great question.
Thank you so much for asking Mr.Shimbo.
まあ世の中でね、やばいことやってもね、全然責任問わずに
甘い汁を吸い続けられる層っていうのがいるんですね。
まあそういうのイスラエルもそうなんですけども、
そういうのをほっとくと戦争はなくならないし、
世の中がどんどん不公平になっちゃうんですね。
でもね、私たちが子供たちに残したい世界っていうのはそういう世界じゃないですよね。
もっと公平で平和な世界を我々子供たちに残したいと思ってる。
だからそういう障害物ですね、
そういう特別扱いしてもらっている人とかそういうシステムとかを
まあね、ドリル使ってどんどん切り崩していこうっていうのが私のスピーチです。
なんか嫌な予感しかしないですけども、とりあえずスピーチお願いします。
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こんにちは、レフティ・トラウトです。
私の双子の弟のトランプはね、何か悪いことがあるとね、
バイデンのせい、民主党のせい、他の国のせいっていう風に
いつも人のせいでね、常に責任転嫁するんですけども、
実は私はこれも一理あると思ってるんですね。
何でかっていうと、2023年の10月にですよ、
イスラエルのネタニエフ政権が自衛ということでガザで大虐殺を始めたときにですね、
民主党ってのは何にも注意できなかったんですよ。
それどころかね、同盟国、まあイスラエルはアメリカのすごい重要な同盟国ですけども、
それの防衛っていう名目でですよ、
こんなテロリスト政権に金ぶっこんでね、支援してたんですよ。
で、他の国もね、注意するどころか、アメリカの立場気にしてね、
アメリカの立場を支持してね、何にも言わなかったんです。
で、イスラエルがやったことっていうのは、人間を檻に囲い込んでですよ。
ガザっていうのは自由に出入りできないんで、檻なんです、あれは。
そこに学校とか病院とか人が住んでるのに、
そういう学校とか病院とかね、兵士とか市民とか女とか子供とか全然関係なく
その檻めがけて銃をぶっぱなしたわけですよね。
で、水や食料っていうのも全然与えなかったんですよね。
そういうことってね、まともな人間だったら動物にもできないんですよ。
そういうことをネタニア政権はやって、世界のほとんどはそれを黙って見過ごしちゃったと。
でね、私はそれを見た時にね、
これは中道っていう政治的立場は終わったなと、もう死んだなって思ったんです。
もう二度と支持しないって心に決めたんです。
でね、考えてみると中道っていう立場は何かっていうと、
やれたらやるってことなんですね、中道っていうのは。
やれたらやりますと。
でもね、考えてみてくださいよ。
飲み会に誰か誘ってよ。
行けたら行くって答えた人、飲み会に来たことありますか?ないですよね。
それと同じでね、やれたらやるって言ってる人はね、絶対に物事を遂行できないです。
そもそもね、やる気すらないかもしれないですね。
だってね、大体皆さんね、なんか誘われて、
あ、行けたら行くって言った時ってさ、ほぼ行かないって思ってる時ですよね。
私はそうですね、しかも行かないし。
で、そうじゃなくてね、まずはね、我々が子どもたちにどういう世の中を残したいかっていう、
まずそこの部分を決めてね、そこに向かって最短距離で進んでいってくれっていうのが私の考えなんです。
それがリーダーシップってもんでしょうって。
AからBっていう、AとBっていう地点があってね、そこに行くにはね、直線ね、直線まっすぐバーっと行くのが一番早いんですよ。
三角形の斜辺が他の二辺の輪よりも必ず短いっていうのは中学生で習いましたよね。
三角形の斜めの線が他の二つの線の足下のそれより短いっていうのは中学生でも知ってるんです。
その直線上にね、山とかね、障害物があるんなら、
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ドリルでも何でも使ってね、ガガガガガッと掘って進んでいってくださいよと私は思うんですよ。
それこそね、ドリルベイビードリルってことなんですよ。
ドリルベイビードリルって言ってもね、環境破壊はダメですよ。
この山とか川っていうのはあくまで例えですから。
そもそも終末時計ね、あと85秒しか残ってないです。
85秒しか残ってなかったら、山切り開いてゴルフ場とか作ってる場合じゃ全然ないですからね。
しかもこの85秒ってデータ、イラン戦争前のデータですよ。
だからもうイラン戦争起こってから、今何秒残ってるかわかんないですよね。
もう5秒ぐらいしかないかもね。
今の政権、アメリカも日本も最悪ですけども、今度政権交代起こってよ。
中道が政権握ったとしても、どうせ山があるから谷があるからって言って回り道するだろうと。
そういうことしてたらね、金持ちはどんどん金持ちになってね。
モンスターっていうのはどんどんモンスターになってよ。
不平等っていうのはもっと大きくなって、戦争は増えてね。
そしたら我々が次の世代に残したいという世界からは全然違う象になっちゃいますよね。