1. あづの自分らしいキャリアを歩むラジオ
  2. #340 “推しじゃなくなる瞬..
#340     “推しじゃなくなる瞬間”って、あっていいし、自然なこと
2026-04-28 09:35

#340 “推しじゃなくなる瞬間”って、あっていいし、自然なこと

本日も聴きに来てくださり
ありがとうございます☺️

🔸スタエフ配信内容🔸

毎週火曜日6:10に配信中🗣️
聴いたあなたがほっと安心、すっと落ち着く
まるで癒しのカフェにいるようなチャンネルです☕️

🔸今日のお話🔸

今回は、
「推しじゃなくなる瞬間」について
お話ししました。

ずっと好きだった人でも、
ある時ふと気持ちが変わること。

それは、相手も自分も変化している中で、
とても自然なことなのかもしれません。

好きじゃなくなってしまったことに
罪悪感を感じるのではなく、

「変わっていくもの」として
受け止められたらいいですよね🕊️✨

#ワーママ #フルタイムワーママ
#フルタイム会社員 #キャリア
#女性管理職 #推し活 #変化 #マインド
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64998af5b352effb9ded09f8

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、「推しじゃなくなる瞬間」について語られています。長年応援してきた推しに対して、ある日突然気持ちが変わったり、共感できなくなったりすることは、相手も自分も変化していく中で非常に自然なことだと述べられています。好きでなくなったことに罪悪感を感じる必要はなく、「変わっていくもの」として受け入れることの大切さが語られています。また、本質的な部分に共鳴していると、表面的な変化があっても長く好きでいられる可能性についても触れられています。

オープニングとゴールデンウィークの過ごし方
書くことで自分を知る、振り返ることでまた一歩進める、あづの自分らしいキャリアを歩むラジオ、4月28日火曜日です。
今日も聞きに来てくださりありがとうございます。
少し早いゴールデンウィークに入ったという方もいらっしゃるでしょうか?
私はね、カレンダー通りなので、今日は仕事して、明日はお休み。
また2日行ってゴールデンウィークっていう感じですかね。
特にね、遠出をする予定とかはないんですけど、ゴールデンウィーク、子どもたちとゆっくり過ごせたらいいなと思っています。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
先ほどまで、高校生の息子のお弁当を作っておりまして、だいぶね、この朝の時間、朝起きてちょっとノート書いたりとか、ヨガをしてお弁当を作ってみたいな、
そんな流れがようやく形になってきたかなって思っているんですけど、
それでも部活の朝練があると、朝6時半までにはお弁当ができてなきゃいけないっていう、結構バタバタだったりするので、
日によって朝のルーティーンを変えながら過ごしている今日この頃です。
「推しじゃなくなる瞬間」というテーマについて
今日なんですけど、テーマとしては、推しとか好きっていう気持ちについてお話をしてみたいと思います。
皆さんはずっと推しているアーティストだったり、それからインスタグラマーさんとかユーチューバーさんとか、
あとはこのスタイフとか何でもいいんですけど、ずっと好きで推している方っていますか。
その人に対してちょっと気持ちが変わる瞬間ってないでしょうか。
今日はそんなお話をしてみたいと思っています。
よろしければ最後までお付き合いください。
このチャンネルは手帳を書く習慣を通して、自分らしく生きたい人のためのヒントを、私自身のリアルな経験とともにお届けしています。
一緒に試行錯誤しながら進んでいきましょう。
では本題です。
推しへの気持ちの変化は自然なこと
今日はちょっと前にお友達ととあるやりとりをしていて、
この推しとか好きっていう気持ちって、ずっと一緒じゃなくて変わっていくもんだよなって思ったんですよね。
でもこれって本当にごくごく自然なことだから、
同じように思っている人いるんじゃないかなと思ってお話をしていきたいと思っています。
誰かね、ずっと推している人、自分にとっての推しとか、
大好きでずっと追いかけている人みたいな人を、もしいたら思い浮かべてほしいんですけど、
そんな自分にとっての推しとか、ずっと好きだった人などに、
ある時ふと、あれ、なんか前ほどじゃないかもって思ったり、
その人が言っていることだったり、発信している内容だったりが、
なんかね、共感できなくなってしまったり、
なんか最近、ちょっとなんか違うなって思うような、
自分の気持ちが変わったことってないでしょうか。
ちょっとね、極端に言うならば、
推しが推しでなくなる瞬間みたいな、
そんなことを感じたことって、
なんか私だけじゃなくて、皆さんもあるんじゃないかなって思うんですね。
でも一方では、なんか好きになったら、
推しって一度好きになったらね、ずっと好きでいなきゃいけない、
みたいな感覚もどこかにある気がするんですけどね。
でも実際は、それがずっと続くこともあれば、
そうじゃないこともあるなって私は思うんですよね。
皆さんはどうでしょうか。
これは何でかっていうと、
相手も変わるし、そして自分自身も変わるから、
その気持ちみたいなものが変わっていくのって、
自然じゃないかなっていうところなんですよね。
だから、自分のずっと追いかけていた人に対しての気持ちがね、
好きじゃなくなってしまったとか、
なんかこう、今までの熱量じゃなくなってしまったとか、
なんかあまり共感できなくなってしまったなっていうことに対して、
なんか罪悪感とかね、申し訳なさを感じる必要は、
私はないんじゃないかなって思っています。
星野源への長年の想いと変化
ただね、一方で、
じゃあ私自身がずっと追い続けている人って、
なんかどういう人だろうって思った時に、
たまにこの配信でも話が出る、
星野源さんをちょっと私思い浮かべてみたんですけど、
好きになって10年以上経つんですよね。
その中で私自身の熱量みたいなものに波はとてもあったと思います。
ハマってすぐの頃は、
もう全部の作品追いかけて、
過去作も手に取らなきゃ気が済まないし、
それこそグッズだってね、
全部買ってた。
出るたびにその中で自分が欲しいなって思うものは買ってたし、
とにかく触れてなきゃ不安ぐらいな気持ちで、
めちゃめちゃハマってた時期もあったんですよね。
でも自分が育休から復職して、
押し貸しにかける時間がなくなったっていう物理的な要因もあったり、
他にも自分の中で興味があるものっていうのが出てきたりして、
途中でファンクラブを抜けた時期もあったし、
それこそラジオをやっていた頃に、
そのラジオを毎週聴いていたのに、
全然聴かなくなってしまった時期とかね、
そういうこともあったんですけど、
それでも好きっていう気持ち自体は全然変わってなくて、
今もまだずっと追いかけてるっていうか、
ファンであり続けてるなって思うんです。
これってその人の表面的な部分とか、
出てくる作品だったりとか発信内容っていう、
めちゃくちゃ表面的な部分だけじゃなくて、
その人自身の考え方だったり、
あり方そのものにすごく共感したり共鳴したり、
本質的なところに、
本質的な部分を好きだったりすると、
とても長く好きでいられるんじゃないかなって、
そんなことを感じたんですよね。
だから本質的な部分に自分自身が共鳴していると、
多少その人の状況とか、
作品とか発信内容が変わったとしても、
自分の好きな気持ちっていうのは、
あまり揺れずに長く続いていったりするものなのかなとも思います。
変化を受け入れ、自然な流れに身を任せる
でもね、とはいえ、
それでもやっぱり自分自身が変わる、
あとは時代の変化っていうものもあると思います。
その中で価値観が変わったりするっていうことは、
本当に当たり前のようにあると思うので、
共鳴していたポイントが少しずつずれていくことがあって、
同じ気持ちでいられるとは限らないなとも思ったりします。
だからね、好きが続くこともあるし、変わることもある。
どっちも自然なことなんじゃないかなっていうのが、
私が思っていることです。
私自身もこうやって発信をしていると、
分かりやすくフォロワーさんの数みたいなところで言えば、
増え続けるっていうことはなくて、
ふとした瞬間に人数があれ減ってるなって思うこともあります。
それってやっぱり離れていく方もいれば、
新しくフォローしてくださる方もいて、
そうやって少しずつ入れ替わりながら、
循環していってるんだろうなって思います。
もちろんね、減った瞬間、離れていってしまったんだろうなっていうことが分かったときは、
やっぱり寂しいし、悲しいし、それは人間だからね、
そういう感情はもちろんあります。
でも、私自身も変わっている中で、
相手が変わっていくっていうのは自然に起きることだと思えば、
あまりそのことに対してネガティブな感情になったりとか、
寂しいなって気持ちを引きずることはないかなって思っています。
私も前回、手帳をやめてノートを一冊にしてますみたいな配信をしたんですけど、
手帳の発信をやめた経験とリスナーへのメッセージ
これがすごいめちゃくちゃ聞かれていて、
ちょっと自分でもびっくりしているんですけど、
手帳の書き方が知りたくて、
でもそれは別に誰からでもいいノウハウみたいな書き方、使い方みたいのが知りたいっていう人は、
私が手帳の発信をしなくなったら、それが離れていくのは当然だろうなと思うし、
一方で、私自身の考え方とか、
手帳以外の部分でも共感してくださる方は、
たとえ私が手帳をやめて、手帳の発信がなくなったとしても、
近くにいてくださるんじゃないかなって思ったりもしています。
ということで、今日はおしじゃなくなる瞬間って誰しもあるんじゃないかなって思ったのと、
それに対してもしね、なんでこんな気持ちになっちゃうんだろうとか、
罪悪感みたいなものを感じている方がいたら、
そんなこと全然当たり前のことであって、
それは相手も自分も変わるからっていうことをね、考えたのでお話をしてみました。
聞いてくださった方はどのように感じたでしょうか。
もしね、私はこんなふうに思うよっていうことがあったら、コメント欄で教えてください。
はい、では最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も一日、頑張りすぎなくて大丈夫です。
自分らしさを大切に過ごしていきましょう。
それではまた次回、あずでした。
09:35

コメント

スクロール