みなさん、こんにちは。誤り続けるオンナたち、Kayakoです。
Kanaです。この番組では、性格も住む場所もライフステージも何もかも違うけど、なんだかきなおう女2人が誤り続ける日常や自分自身をメタ認知して、とことん言語化していきます。
はい、前回からの続きです。
誤りも、一旦音源を突っ込んでますね。ノートブックLMに。
え、それはどうなるんですか?突っ込んだら。
誤りのね、実はアカウントで見れると思うんですけど。
見れるんだ。えぇ、知らんかった。Kanaさんが知らんうちにこの共通のアカウントで、実はAIを使いこなしている。
そう。私たち毎回話した内容を、概要欄って入れるじゃないですか。ブワーって。
そうですね。もう最近Kanaさんが入れてくれてるやつね。
それが、自分でゼロから聞き直すの結構大変だから。
大変大変。
一旦やってもらうんですよ。こんな感じで毎回まとめてるから、これ入れてくれるみたいな。
うん。
多分その履歴は見れるかな、わかんないですけど。
今ログインしました。ありました。ポッドキャストルッキズムの誤り、ホリデーの誤りとか。
そうそう。
いっぱいあるじゃん。
タイトル案とか一旦考えてもらうんですよ。
なるほどね。
やっぱゼロから考えるより、何個かあったら、これじゃないんだよなとかから生まれるからね。
そうそう。結果的にそれにはしてないことが多いっていうか、ほとんど書き換えてるんですけど。
ただ、ああ、その順番で話したねみたいな。
そうすると、聞き直した時に30秒飛ばしでガンガン言っても大丈夫というか。
Kanaさんも忙しい中で、編集と配信の設定をどう効率化するかにAIがめちゃめちゃ活躍してると。
最近一人でインフォグラフィック作って複数演だりとかしてますね。
インフォグラフィック。ツイートしてたやつでしょ。
そうそう。それがnotebook.lmですね。
なるほど。面白いな。
インフォグラフィックボタンっていうのが右にあって。
インフォグラフィックボタンがあんだ。こんな感じのこと喋ってますよね。イングラフとかベンズみたいなやつを作ってくれるやつね。
これ、あれじゃない?音声編集してくれるAIはもうあるのかな、既に。
それはあれじゃない?アドビとかの。
アドビか。アドビはちょっと月額課金だし高いしな。
課金系だと思いますね。
そういうのがもっと一般に出てきたら、Kanaさんは下手したらもう頼んじゃった方が全然自分がやるよりいいみたいな。
そこはでも結構判断いるじゃないですか。ただ音量。私とかやこさんの声の大きさが揃ってないとか。
収録環境違うから。
そういうので、しかも開始時点では声揃ってたんだけど、途中からちょっと声小さくなっちゃったみたいな。
確かにな。そういうことあるかもしれない。
そういう時に合わせてくれるとかしてくれると。
それはできそうじゃない?
これとかも時間かかるから、やってもらえたら嬉しいみたいなのもある。
声情報は数字で出るじゃない?大きさは。デシベルじゃないけど。その波形みたいな。
なんて言うんだろうな。驚いたりとか息をしとめたりみたいな、実際には抑揚として表現されているものでもあるから、
それがAIによってどう編集されるのかっていうのが、まだ分からないんですよね。
今段階ではまだ分からないけど、もしかしてこれからいっぱい出てきたら、文章の癖みたいなものを覚えてくれるように、
今までの私たちの音源を突っ込めば、そういうことねとか言ってきれいにしてくれる未来も遠くないかもしれないですね。
そうなんですよ。
おもしろ。ノートブックLMもこのように活用されているとは知りませんでしたし。
チークも入ってますよ。
すごいな。
この右下に今作ったインフォグラフィック表示されてますかね。
インフォグラフィックをどうやって見るの?マイノートブックを見てる。
そこの中のチーク。
チークを開いたらいい?また。
押してください。
開いた。
右下親子のためのチーク最低期ガイドみたいな。
あるあるある。
これが作ってくれたやつ。
すごい。AIが作ったっぽい画像だけど、すごい。
おもしろくないですか、これ。
チークの本質と産育のバランス。8から9歳までに脳の基礎が形成される。若干違うけど、そういう関連のことを言ったみたいな。
そうそうそうそう。
こんなことは喋ってもないかもみたいな感じのところまでちゃんとしてくれるやん。0歳視覚聴覚とか。
一応ね、ソースで突っ込んではいるから、もしかしたらそのチークとはみたいな。
2から3歳指先、4歳以降文字や数字とか書いてあって、これ自体がもう教科書のようになっている。
そう。もうちょっと具体的にこういうことをこんな風にまとめてって言えば、指示してやってくれたりしますね。
これすごいですね。ポッドキャスト番組によっては毎回エピソードごとにアートワーク変えてるところとかあるじゃないですか。
はい。
そのアートワークを作ってくださいって言う方作ってくれそうですね。
作ってくれると思いますよ。
へー。
あと音声解説っていうのもあって。
音声解説?
ポッドキャストができます。
え?もうポッドキャストができるんだ。ノートブックLMが作った。
そう。自分たちのポッドキャストの音源入れてポッドキャスト作ってもらうのおかしいですけど。
でもポッドキャスト番組を作りたいけど自分が喋るのはそんなにとかいう人が、ノートブックLMに自分の喋りとかソースとかをインプットしたらやってくれるの?
それは気持ち悪いですよ。AIが喋ってるから。
喋りはやっぱりAIG見てるんですか?
聞いてみたら分かるんですけど、人間の喋ってる感じとAI音声って違うじゃないですか。
違いますね。なんかでもYouTubeにもめっちゃありません?私大っ嫌いなんですけど。機械音みたいな。
これは何とか何とかだ。ラッタタカタカタカタした。あれ何?何々あります。何とか何とかみたいな。
なんかもうちょっと皆さんこんにちはくらいは言いますよ。
あの機械音でも再生されるぐらいなんだから、もはやいいんじゃないの?ノートブックLMの若干違和感があるぐらい。
だから今ね実際AIポッドキャストいっぱいあるんですよね。
そうなんだ。別に収益化もできないのにYouTubeでやるなら分かるよ。収益化されるから大量に作った方がいいじゃん。ポッドキャスト収益化日本じゃできないのに。
どっちかっていうと資料を大量に突っ込んで〇〇についてまとめたことをポッドキャストにしてって言ったらしてくれるわけじゃないですか。
そうすると例えば資料の内容を音声で例えば移動中とかに聞いたりできるじゃないですか。
すごいじゃん。セルフオーディオブックぐらいの勢いじゃん。
そうそうそうそう。そういう使い方がいいんじゃないかなと思いますね。
それはすごいね。
そういちいち全部の資料を読んでメイトをしてやるのが大変な人がそういうことするのかなと思ってた。
なるほどね。
あとはフラッシュカードとかクイズとかって勉強する人にもいいですよね。たくさん情報を入れてそこから問題出してもらうみたいな。
え、てかもうあれじゃん。子育てにいいじゃん。子供用の退屈しないような〇〇にまつわるクイズを100個出力しといてって言ってプリントアウトするか携帯に送っておけばもう退屈しのぎに待ち時間とか言っておけばいいわけでしょ。
確かに。ジェミニとかでも〇〇に関する問題を100問作りたいんだけどやってって言ったらできるんじゃないですか。
うん。できそう。
だから私100の質問をさ、ゼロから作りましたけど100個。
そうっすね。100回の時のね。
あの頃AI使ってたら多分もうちょっと時短できたんだろうなと思う。
AIの変化の凄まじさを感じることはできますよね。100回の時はもう我々ね200回を超えましたけれども、使おうなんて思うようなもんじゃなかったじゃないですか。
そうそうそうそう。
AI使わなきゃとかすぐできるじゃんとか思わなくて、かなさんが既存のね他の100問を基礎にしつつ自分で考えて作ったけど。
もう今なら音源読ませといてこういう人でみたいなこういうことを聞こうと思ってて、ベースとしてはこんな質問が他にはあって、ちょっとうちららしいポイントベルト作ってとか言ったら。
多分やってくれる。でそれをちょっと書き換えればいいじゃないですか。
うんうん。全部まんま使わなくてもね。
そうそうそうそう。なんかそういうことができるようになってるのが凄いですよね。
ひょえー。
話それるけど、ゆるラク語の作り方のなんだっけ、年末にグランプリみたいなやつだったんですよね。
ゆるとおぎりみたいなやつじゃなくて?いつもやってる。
いつもやってるやつじゃなくて、ゆるラク語的モヤモヤ1グランプリっていうのをゆるラク語で開催してたんだ。
M1だからね。
そうそうそうそう。
ベースがね。モヤモヤのMね。
そう、情報収集っていうか、違うかもしれないんですけど、ジェミニとチャットGPTを審査員にお迎えして。
あ、聞いた聞いた聞いたわ。
基本的にお二人はふざけてるんですよね。審査員として、美濃健さんとかは割と極端な答えとか出す。
そうそう。家本さんが出題して、美濃健さんがジャッジなんだけど。
美濃健さんがね、すごい極端なこと、面白いボケで言うんだけど、そしたら本当の審査員にならないから、ジェミニとチャットGPTは普通の審査員っぽいこと言ってくるっていうね。
そう、で、チャットGPTとジェミニも若干審査基準が分かれたりとかして、結構面白い結果になってて。
よく思いつきますね、ほんと。
イベントの時も、お囃子みたいなやつを全部AIで作ってて。
てか、今のゆるろくごの歌もAIでしょ?
そうそうそうそう。
すごいっすね、私アイミョンの歌だと思いましたもん。これ絶対プロンプトにアイミョンって入れたやろみたいな。そしたらゆるろくごって言っとると思って。
そうそう、だから今は音楽も作れるし、すごいですよね。
いやー、あれはすごい。覚えちゃう、今も歌えるもん。
もやっとゆるろくご、オチは後から考えようみたいな。
私覚えてない。
覚えてる?めっちゃアイミョンっぽいのよ。好きなのよ、ほんとにちょっと私その歌。
刺さってる。
アイミョン好きだから。えー、センス!と思っちゃって。
なるほどね。
そういうのちょっとアイマリンもやってみたいけど、なんか作る気にもなれない。てか腰が重いのと、なんだかんだ言って好みのにしようと思ったらすごい時間かかりそうで。
やってみてほしいけどな、それこそかやこさんに。
いや、そうですよね。ちょっとなんかほんと大変そうとか、やり始めたらぬまりそうで、ごちゃごちゃ言いそうで、ちょっと手出せてないですけど、やってみたいですね。
私の友達曰く、AIは副理的に活用できるって言ってて、最初うまく向き合えないというか、結構イライラする時期みたいなのがあるんだけど。
私とジェミニみたいにね。
そう、やっぱりAIも外国人みたいなもんだから、お互いにカルチャーと言語を理解しあえていくと、一気に段階を越えられるというか。
母さん、その友達財産じゃん。
で、クロードコードを入れる時に言われたんですよ。
私まだAI全然うまく使えてなくて、これから仕事していくにあたってもっとできるようになりたいんだよねって言った時に、え、大丈夫?みたいな。もうAIは副理だからって言って。
素晴らしい。
彼女は、なんでじゃあAIこんなに頑張って使ってるかっていうと、育休とってて、復帰して時短で働いてたんですけど、ほぼ在宅の中で、まず一人で結構ブレストが必要だったみたいな。
っていうのと、あとやっぱり時短だから、とにかくどんな仕事もすごい勢いで片付けなくちゃいけないっていうことがあって、もうこれはAI活用一択だみたいな。
復帰した時にもうAIが大ブームを迎えてたから、そこで猛烈にインプットして、もうデザイナーなんですけど、それ系の仕事を全部AIと一緒にやってるって言ってて。
すごい。
だから、クロードに子どもの年間予定とか、もらったプリントとか全部突っ込んで、毎月来るやつは去っておき、固定の予定とかは全部そこから抽出して、Googleカレンダーに全部突っ込んでもらうとか、そういう。
そっかそっか、連携してるから。
そうそう。それで、もう大きく運動会はいつでとか、もう決まっちゃってるやつは、そっから把握できてるって言ってましたね。
すごい、めっちゃいいじゃん。マジで本当に関係ない話挟みますけど、もう今一学期始まって1ヶ月が経とうとしてるんですけれども、まだ年間スケジュールどころか、一学期のスケジュールすらもらってないんですけど、どうなってるんですかね。
え、そんなことあります?
いや、ほんとそんなことだと思わない?私、この間参観日あって、その後懇談会があったんですよ。ちょっと先生からお話があって、なんかいろいろアジェンダが進んでて、最後になんかご質問とか困ってることとかあったらどうぞって言われて、もう手を挙げて、すいません、年間スケジュールとか、一学期のせめてスケジュール、夏休みがいつから始まっていつまでとか、そういうのっていつ分かるんでしょうかって言ったら、
あー、そうですね、ちょっと今すぐ出てこなくて、えっと、個人的にお答えすることはできますって言われて、どういうこと?ってなって、今出てもらうのいいですよ、別に用意してたわけじゃないから、後であるので送りますねとか、何日頃に配布する予定ですとかと思ったら、個人的にお伝えすることはできますってことは全体に伝える予定ないってこと?ってなって、え、一学期やで?と思って、だいたい7月に終わるでしょ。
ちょまどさん、フィックスしてないんだ。
そうなんですよ、おかしくない?なんか、私以外の人はね、もうそうだそうだみたいになってないんですよ。なんか知りたいような雰囲気になってなくて、え、私だけこんなになんか、夏休みとかにこだわってんの?って。
たぶんですけど、本当に働いてるお母さんは、もう自動的に学童に連携するから、いつ夏休みが始まろうとそれが向かう場所が学校になるか学童になるだけの違いだしな、みたいな感じ。で、専業主婦の方はまあ、家に今いるから大丈夫ってことなの?え、どういうこと?と思って。そもそも人間、必要としてないんだっけ?家族のスケジュールはって、すごい戸惑いましたよ。
あ、あれじゃないですか。幼稚園の時は、各種予定を膨大にもらって、大混乱してたじゃないですか。
そう、逆によ、もう。もういいのよ。
今、静かなんだ。
そう、前は年間はもう出てて、毎月もらってて変わっていって。
そうですよね。
Aの方は違って、最新はBですと思ったら、アプリで通知が来て、Cが来んのよ。今までのは全部違いますね。えーってなってたけど、ないはないでさ、見通しがつかないじゃん。
夏休みにこの辺なら旅行とかしないわけみんなーって思ってますよ。私。どういうことやねんって思ってます。っていうのを言いたかったから、あの、ご友人が年間の予定詰め込めるのいいなって。
なるほどね。年間の予定を詰め込む元がないと。
そうですよ。ご友人がね。AIにインプットする元情報があることに、ちょっと違うポイントで嫉妬してしまいました。ツッコミ提案はこっちだって。
でも聞きたかったです。入学して、私たちの時とカルチャー的に変わってるのかなと思って。
例えばプリントとかはどの程度あるんですか?
入学した時に、もう本当に分厚いドデカ紙袋とか紙フートもらって、そこにものすごい種類の紙が入ってて、一番上に何が入ってますみたいなのの一覧があって、あんまり周りの方見てなかったんですけど、やっぱ入ってない種類があったら大変だから。
もう井の位置に出して、1枚目がこれで全部確認したんですけど、マジで15分くらいかかりましたよ。これがこの書類で。学年頼りがあって、全校頼りもあって、これがPTAからのお知らせ。
やっぱ紙なんだ。
全紙。全紙なんですけど、出欠の連絡アプリ。
休みますとか?
そうそう。今日欠席しますの連絡アプリ。これは本当にいいなって思います。
それはそう。
電話いちいちしなくていいし、何より学校側がいいですよね。欠席の連絡とか遅刻の連絡、いちいち電話されてたら先生忙しいから。
今思うと意味わかんないですよね。電話しなきゃいけないの。
意味わかんないけど。でも当時だってアプリないから電話しかしょうがないですよね。欠席する場合は。
そう。だから成りすましはできないみたいなのありましたよね。
何成りすましってどういうこと?
親が早く仕事行っちゃった後に学校に通うタイプの子供とかだった場合、ずる休みしたいってなった時に、でも電話しなきゃいけないってなるとハードルが一段上がるじゃないですか。
ほぼバレるしな。
そう。
アプリはもう無理だよね。親の携帯にしか入ってなくて、なんちゃらコードみたいに入れなきゃいけないから学校からもらってる。
アプリも無理なのか。
子供がスマホ持っててもそのコードがないと無理だから、コードを盗み見たらできると思うけどね。
なるほどね。
親がその辺に放置してて。
子供が賢くなればできそう。
できると思うけど、一応そういうのを提供されない限りはできない。
でも親だけに入れるアプリには一応なってるんですね。
かといって、そのアプリで頻繁に担任と連絡が取れるか?アメリカはそうだったんですよ。担任とのメッセージアプリみたいな。
担任からクラスの全親に対して一方的に連絡ができるっていうのもチャットルームみたいなのがあって。
だから今日はこの理由で早退しますとか、そういう連絡も全部できたんですけど、欠席以外の連絡はノートなんですよ。
やっぱノートなんだ。
連絡帳なの。
連絡帳に、今日は体調が悪くて、ちょっと給食の量は少なめにお願いしますとか、早退しますとか、学童には行かずにこういうふうに帰りますとか、全部ノート。
へー。
らしくて、なんかしかもノートに連絡、書くときとか書かないときあるじゃないですか。
でも先生も全文見なきゃいけないじゃん。書いてない人のやつめくるのめんどくさいじゃん。書いてるかもしれないと思って。
だから連絡がある場合は、連絡がありますって書いてある札を入れとけみたいな。
なるほどな、そうなるよな。やっぱりアプリが一番では?みたいな気持ちになった。
来た人だけ見ればいいじゃん。
なんか無くしたりとかさ、子供が出し忘れたりとかもないしさ。
なんでなんだろう、この学校に提供するアプリを販売する会社があって、学校が独自に開発したわけではないだろうに、なぜその開発会社はこれを提案しないんだ?とかずっと思ってます。
いつも思うんですけど、たとえば親が先生にガンガン連絡できるようになっちゃうと、モンスター化したときにしんどいんだろうなとは思うじゃないですか。
それは思う。
だけど、連絡して先生は返しませんっていう前提だったら、いいのではっていう気はしますよね。
先生からの返事はスタンプしかできないとかね。
読みましたみたいな。提携みたいな。読んだか読んでないかだけできるとかね。
その辺の塩梅が学校によって違いすぎて難しいのかな。
そうかもな。もうじゃあ無し。機能がないからできませんってした方が言い訳しやすいのかもね、保護者に。
本当は切ってるかもしれないですよ。あるけど。
確かにそうかも。うちの学校使えないんだけど、うちの学校もそのアプリなのにみたいな。
あるそう。
もしかしたら学校の違う保護者と喋ったらあるかもしれない。
そうか。
でも毎日連絡帳集めてるってことですよね。だから未だに。
本当でもね、それだけで何分かかるの。しかもね、1年生なんて6歳と7歳だよ。わけわかんないよあいつら。
何十人巻いてんにしてさ、出しなさいとか言って。大変だよ本当に。
学校の情報はやっぱり子供がもらってくるプリントによって把握なんですか?
そうなんですよ。あとは子供自身の口によって。うちの娘の場合は大体忘れたので、何も知らないも同然です私は。
そこに進化はないんですね?
いや一応あるんですよ。なんか幼稚園より情報多いやんってなるんですけど、それがじゃあ授業がどうとか自分がどう思ってるとかじゃなくて、私の隣に座ってるあいつは結構ね荒くれ者であるみたいなことを言ってくるんですよ。乱暴者なんだよなんとか君はとか言って。
だからその娘ちゃんの報告とよりは、学校の必要情報を子供に託すって結構リスキーじゃないですか。
いやリスキーですよ。
その辺は相変わらず改善されないんですね。
でもあれだ、プリント持たせるけどそのアプリでも配信されますPDF。
それはそうしてほしいですよね。
それはそうしてほしい。でもなんか両方しますって言ってたのに、早速2、3週目から子供は物理を持って帰ってこなくなって、うちの子だけ忘れたか私が捨てたのかなって思ったんですよ。自分にも子供にも信用がないんで適当で。
他の方に聞いたら早速なくなったよねみたいな。あれはあれで助かってたんだ印刷があると。
貼っとけるんで。うちプリンターとかないから。みんなが見るとこに貼っといて時間割とかね。
明日これだねとか言えてたのができなくなってそれはそれで不便だけどもなんか印刷してくださいとか余裕あんわと思って。
もう大丈夫ですアプリで。
そういうのクロードに全部突っ込むとかはできますよね。
セキュリティどこまであるのか問題とかちょっとドキドキしちゃいますけど素人なんで。
学校の予定そこまでじゃないですか。そんなにセキュリティあるのかな。
もう私全てのインターネットを子供に関連する情報は結構恐れてるんですよ。
本当に今の時代これでみたいな写真とか特定する人いるじゃないですか。
そうなった時に今も私が何かの家を使った時点でAIは私がどこの誰かほぼほぼわかってるだろうなっていう前提で子供の情報を入れた時に
どこどこ学校の何年生の何組に通ってる子がいるんだみたいな風までAIに読み取られることのリスクを把握しきれないっていう自分が。
じゃあ課金しないとダメなのかもですね。セキュリティがついてるやつじゃないと。
自分でちゃんと課金してセキュリティがなんとかってやつだったらありかなと思います。
なるほどね。煩雑な子供に関する情報をどうやって収集して管理するかっていうことにもAIは活用できると思ったんですけど。
有料だったら会社の有料版に個人情報を突っ込まないといけないから個人でもし課金してる人がいたらめちゃめちゃいい使い方っすね。
あと別の友達ですけど近くのスーパーのレシートを全部入れてキュウリ買いに行きたいんだけどどこが安いとか聞いてました。
すごいじゃん。めちゃくちゃいいじゃんそれ。だから引っ越してきて何ヶ月か通い続けてやっとできるデータじゃん脳内に。
しかも覚えてられないしね季節変わって。
スーパー分けるの私はめんどくさって思っちゃうから別に1個で全部売っててくれたらちょっと物価高くても仕方ないって思っちゃうけど買い分けたいみたいな。
あとはその日にこれだけ足りないから買いに行くみたいなときに別にAもBも近いんだったらどっちかなとか。
そうそうそう。そういうの調べてるらしい。
いやめっちゃいいじゃん私もわかりますよなんかABCDぐらいもあるんですけど。
いつも食べてるパンはBが安いんだけどアボカドはAが安いんだよなみたいな。
でもそうなった時に両方買いたいけどまぁでも今日買うものは牛乳もあるしこれもあるしってなったらもう総合的に判断して安い方に行くみたいな。
できますもんね。
これとこれとこれとこれ買いに行きたいんだけどみたいな。
そう梯子は嫌だから。
どこ行ったら一番安く全体で買えそうですかって聞きますもんね。
そうそうそうそうそれよそれはすごいわ。
なんだその使い方と思ってこの得意なこととかやりたいことと組み合わせた時にすごいオリジナルな使い方生まれるなと思って。
確かに個人差こんなに出るんだなレシートか思いつかんかった。
私がねレシピとか食べたものへの評価みたいに使ってるみたいな感じでいろいろみんな使ってるんだ。
カナさんは友達にしてるし。
私はコンテンツ友達にしてるけど。
師匠にもしてるしねおすすめの本とか。
そうですね。
ネガティブな時も行ってきた美術展とかでモヤモヤしたみたいな。
これすごい複雑な気持ちになったんだけど私のこの感覚ってどう思うみたいなこととかを
そもそもこの作家さんはこういう風な批判を受けてきてる人なのとか
聞いて私は納得できないんだけどなんでこういう風に考えちゃったんだろうかとか
そういうその納得できなかったことをひたすら深掘りしてもらうとかも使ってる。
もういいっすってなって人だとこの話題興味ないかなとか
こんなことを話したら帰ってきた時にはそういうことじゃないことを
ちょっと打ち合いたかったのになとかなる可能性があるけど
嫌だともう気にせずに言えばいいもんね。
なんなのこれみたいな。
へーそんな使い方したことなかったな。
なんて言うんだろうな。
AIというよりは本当にビジネスパートナーとかコンテンツ友達とか
自分の中で役割を決めてそれとして機能させようとすると結構うまくいくなと思いますね。
なるほど私もさっきかなさんは仕事で使ってるっていう話だったので
私の使い方も話そうと思ったけどまだだからフクリの最初っすね私は。
そうかもしれない。
AIの関係構築にあたって今も薄ら広報的なことをしてて
でまず入って早々に結構広報案数出そうっていうのがあって
別にやったことのあるような広報の形じゃなかったんで
アイディア出すの好きな方だから
こういうことができたらいいじゃんって自分では書くんだけど
10ぐらいが限界かなって感じなんですよね。
そこでAIにこうこうこういう案件でこういう条件でこういうことを目指していきたいんだけど
やっぱあその手がみたいなとかこれは全然ダメだろうってもちろん出るけど
やっぱこれはちょっと工夫したらいけそうとかもやっぱ出してくれて
それでもうバーっともう30近くまで埋めて
その中でもまた詳細を決めようっていう時に案出してもらったり
フェルミ水底みたいなことをしたい時
地球上にね電柱が何本あるでしょうみたいなのを家庭に家庭を重ねてね
懐かしいでしょ
そのお題懐かしい
お題としてフェルミ水底ってやっぱ電柱じゃない
あるあるじゃないフェルミの例えとして
それで国勢調査のデータを政府が公開しているサイトがあるんですよ
そこですごい正確な数字が取れるんだけど
穴にはまってて取れないデータみたいなのがあるわけですよ
世帯数としてはこんだけ世帯があります
こんだけ大人がいます
こんだけ女性がいます
男性がいます
こんだけ子供がいますみたいな中で
じゃあ子持ち世帯は何世帯ですかっていうのはないわけですよ
データの中に
子持ち世帯は何世帯あるのかな
そういったものが取りづらい状況にあったってことですよね
そうそうなんかこう狭間に落ちちゃうわけ
でもそこをターゲットにした施策だから
このぐらい潜在顧客じゃないかリーチしたい人たちがいるはずって出してるんだけど
パッと持ってこれないわけ
そうなった時にこの数から推定してみたいな
子供がこんだけいるってことはこのはずだみたいな
どういう風に考えたか教えてっていうと
こういう仮説で立ててますみたいなのを教えてくれるから
なるほどってなって
じゃあこういうのでこうしようっていうのをめっちゃすぐできる
確かに
案を30個も出してて
それに対して全部おおよそのリーチ数と
それに対して効果があるであろう人数とみたいなの
手でやったらもう訳わかんないじゃないですか
でもそれはまず案なんだから
すごい正確性を求められてるわけでもないので
ガーッと入れてきて
マジで私AIとか使って仕事とかちょっとできるかなと思ったけど
むしろ使わんと無理やったって
最初の週ぐらい思いましたね
比較表とかも作ってくれますよね
だから
そうそうそうそうなの
アウトプットこれをスプレッドシートに出しましょうかとか
出してください
これもまた地味に
それでグーグルスライドみたいなのに出すのもいいと思います
グーグルスライドでこの資料を作るのがいいと思います
やりましょうかみたいな感じで来たから
グーグルスライドにも出力してくれるの
すごいじゃんとお願いしますって
打ったら
それは私はできませんみたいな
私はこういうAIなのでみたいなこと言われて
嘘でしょ
こんなきっかけ
有料だったのね
違います有料なんですよプランが
あそっか
プラン有料なの
スプレッドシートに出しましょうかだからはいって言ったら
私は論理で考えるAIなんだよみたいなこと言われて
どういうことスライドは出せなかったってこと
そうスライド出せなかったってこと
スライドにアウトプットするのはそりゃ無理だろみたいな
言われて
じゃあなんでスライドに出しましょうかって言ったんだろうと思って
もうはてなすぎて
そうなんだ
だからそれこそノートブックLM
そっちだとやってくれる
ノートブックLMは私使ったことないから
使ってみたらいいんだな
そうノートブックLMは
ウェブの検索を自動ではしないんで
そこだけ注意
なるほどね
だからジェミニンの結果を連携していけばいいんだ
そういうことですそういうことです
ここに結果があるので
これの比較表を作ってくださいみたいな
そうそう
だからそれを全部データとして突っ込めばやってくれるって感じですね
なるほどね
そこは自動の連携はないんですか
Googleドライブはつなげますよ
じゃあこれ読み込んだねって言ったらいいんだ
検索するときに左に入れたものが全部一覧で出てるんですけど
そこにGoogleドライブのこの資料
読んでくださいとかっていうのを
アカウント連携されてれば全部読んでくれますね
でも自動では読まない
なぜなら勝手に連携されちゃうと
全部の情報入っちゃうじゃないですか
確かになね
そうすると関係ないのいっぱい入っちゃうから
なんて言うんだろう勝手に連携っていうより
ジェミニンのこの会話と連携みたいなボタンがあればいいのにな
それはない
そこをコピペするのかシートにまとめて読んでもらうのかして作ってもらう
資料作るのがめちゃくちゃ苦手なんで
変に時間かかっちゃう上に大したものできないから
完全にAIに頼る方がいいなと思って
情報収集とはちょっとそれたけど
でも一応情報収集だしね
AIを関連した仕事での
そうですね
なんかなんだろうな
すごい葛藤はありますね
本当は全情報に目を通した方がいいんだろうなっていう気持ちもあるんですよ
自分で精査した方がいいだろうっていう気持ちもあるけど
もう脳のメモリーの限界もあるから
でもやっぱそれあれじゃない
日本のメーカーの過剰品質じゃないけど
もちろん全部やった方がいいに決まってるけど
そこにスピードとかも求められてくるわけじゃないですか
そうそう
期限があったりとか
自分の限界値みたいなものがあった時に
そこの力を借りるっていうのは
葛藤はあると思うけど
それによってできることが増えてるわけだし
スピードも上がってるし
いいんじゃないのって思いますけどね
そうなんですよね
自分で考えたらもっといいものできる可能性もあるかなとか思うんですけど
ノートもまず自分の仕事においても
AIに書かせてるやつと
AIに情報は出してもらうんだけど
自分で書いてるやつの仕事案件でも
2種類やるようにはしてるんですよ
それで自分で考えるパートも作ろうみたいな
それによって文章力が落ちるのがめっちゃ怖いんで
確かにねやっぱ量が減るとね
そうノートの記事は
今本当に並行して自分で毎週1本書こうみたいな感じで
毎週1本
自分のノートってこと
そうそう自分のノート
すごいっすね
クオリティ担保できてるかわかんないけど
文章書くっていう感覚を失わないようにしなければとは思ってる
なまりますよね書くスピードもそうだし
出てくる語彙とか
そうそう
構成を考える上でも
段違いになまる感じはありますね本当に
計算とか人間失ったと思うんですよね
暗算力とか
あと綺麗に字を書くとか
確かにね
まだ今でもちゃんとやってる人たちのみ
まだ持ち得てるって感じ
その頭の動かし方をしないことによって
脳のある種の筋肉退化するのではみたいな
それはじゃあ5年後にどんな影響を及ぼすんだろうとかは
ちょっと思う
ドラえもんのブリキノラビリンスやな