まず僕個人的な話から入ると、
僕ももうずっと飽きてまして。
ずっとって言うと?
多分2年前ぐらいかな。
じゃあもう本当に俺らが仲良くなったタイミングで、
またミス、おー面白いなーってなったぐらいの時からもう飽きてたって感じじゃない?
飽きてますね。
それはその時出てるコンテンツに、
僕の好みのコンテンツが少ないっていう自称があったからであって、
今はもう本当好きな人に作品制作を依頼することで、
無理やり自分が好きな作品を作ってもらって、
自分たちで出すっていうことをしてます。
好きな人に依頼するって言うと、
まだミス作者さんに依頼するってこと?
そうですそうです。
あーなるほどね。
ゲームの設計が上手い人ですね。
物語設計というよりか。
なるほどね。
それもでもなんか徐々にもう数が減ってくるというか。
そうですね。
ただまあ僕すごい頻度で最近人に制作を依頼してるので、
月に1本とかで上がってくるように最近はなってきている。
なのでそういう意味では楽しめてます。
自分たちが作るものに楽しみはあって、
ただ他の人が作るコンテンツは、
例えばまだミスって犯人がいるじゃないですか。
セリフソースの中に入ったかのような体験をするコンテンツなんですが、
最初のキャラクターの紹介で誰が犯人か多分ほぼ分かってしまう。
ちゃんとやろうと思えば。
なるほどね。
はい。
新しいな確かに。
だから構造の裏を知ってるからですね。
そういう意味でちょっと飽きちゃったっていうところはあります。
そういうことね。構造が見えてくるってことか。
そうです。例えば男女比がこうなっているから、
例えば女性キャラクターが1人で、
このキャラクターを犯人にしてしまうことが果たしてあるのだろうかみたいなことを
裏側で考えちゃうから、可能限り考えないように
コミュニケーションゲームとして楽しむっていうような方向性に持っていってます。
こんな素人でもだいたい何回かやってみたら、
これただ屋敷に入ったヌッソンとなんちゃうみたいな。
あるあるね。
それの派生ですね。
テンプレートのキャラクターみたいなのがね。
入ってくるよな。
そうね。そういうのでも新しい体験結局できるっていうので、
物語が好きだから物語の中に入れるっていうのは新しいゲームだなって思った。
本当にそう思います。
それで最初まだミスハマっていってるけど、
もちろんたまに全く新しいわっていう体験はあるんやけども、
今ミヤムが言ってくれたような形で、
プロットは一緒やなみたいな感じのものとかが結局多くなってきたときに、
そう俺はなんか最近それもあって触れる頻度が減ったっていうのはあったなぁ。
あとはやっぱパッケージ型の本を大体みんな1年でガッとやりすぎて、
やり尽くしてますね。
だからもう単行本で1から60巻あって、
それまではとりあえず必死に読むやん。60巻楽しいっつって読むわけ。
61巻62巻って発売されたときに、毎回は買わなくなっていくみたいな。
そうですね。
っていうのもあるよね。
だからこれが一緒に2,3年前にまだミスをやって、そっからある程度の頻度でやった人が、
ちょっと今飽きっていう風になっちゃったっていうところで、
かなり飽きていったけども、徐々に好きな作品を作ってもらうってことによって、
それは解消したっていう話はありつつ、そこの部分って、
新規プレイヤーも今増えてってはいるんかなまだミスって。
増えてます。SEOとかいろんな観点で見ても圧倒的に伸びてきてますね。
ただ、知的ゲームじゃないですか。このゲームって。
ですし、一人嵐がいたら崩壊してしまうゲーム。
なるほどね。
文章が読めずに、自分犯人でしたって言っちゃったら、ゲーム崩壊するんですよ、これ。
なるほど。確かに。
SEO あのね、一回、私以外、ENFP、ESFP、広報運動家とエンターテイナーだけでやった回があった。
映画なの?
SEO マジで崩壊してた。
どういう崩壊?
読めへん、とか。なんで読み読みこれ。見せてあかんの?
そうなんですよ。
なるほどね。
今これ何やってんですか?みたいな。
まだミスはね、広がらないんです。これが理由で。
謎解きってさ、一回公演に行くときに、まだミスよりは全然市場デカいわって思って参加してるプレイヤーも。
でも謎解きの方が知的にガンって入ってるやん。
そこってまだミスがこれから謎解きぐらいのプテンシャルになるっていうところがあるのか、
また別ジャンルで全然参加するプレイヤーが違うから、タムが違うよって話なのかでいくとどんな感じなの?
僕はまだミスは謎解きほどは流行らないと明確に思ってます。
理由は二つあって、一個がまずさっき言った話、嵐がいたら崩壊してしまうという風な観点と、
もう一個がまだミスがコミュニケーションゲームであるっていう観点。
そうね、コミュニケーションの部分よね。
コミュニケーションじゃないですか、ロールプレイ、キャラクターになりきる。
分かる分かる。
しかも皆さん陽キャ側の人間なんで。
いやいやいや。
あんまり。
INTPです、我々。
二人は嘘のINTPだと思ってるんですけど。
なので結局人を6人とか7人集めるっていう行為が、
世間一般的に見た時に普通に社会人をやっていて、平日の夜とかもめっちゃ忙しい。
まあ確かに。
毎日の相手いてもみたいな人が本当にまだミスできますかっていうところですね。
だってそれで言うと俺も野良でまだミス、野良っていうのは友達とかじゃなくて、
本当知らない人たちでやるみたいなことって一回もやったことなくて、
やっぱ基本はもう友達しかいない状態でやるってことしかない。
友達の友達がいるような状態でしかやったことないから、
まあ確かにそもそもだからまだミスでだいたい5、6人ぐらいが平均の人数だけど、
それぐらいを集めれてようやく心理的に障壁のない状態でプレイできるぐらいの感じやもんね。
謎解きは一人で行って、コミュニケーションじゃなくて別に謎を解くという目的に向かうだけのゲームなので。
要はもう本当にコミュニケーション力なくても、何かしらそのチームが申し上げたとしても、
その中でバリューを発揮できるしみたいな。
時間がないので、60分とか一発勝負で。
そのことについてだけ話すから。
あれはそこで仲良くなった人とまた次の講演に行ってみたいなこともできるコンテンツなんですよね。
なるほどね。そういうことね。
じゃあ今まだミスに関わってはいるものの、今後こういうふうにまだミスなのかしていきたいとか、まだミス以外のことをこういうふうにしていきたいみたいなのって彼の中であったりするんですか?
僕は体験型のエンターテイメントは絶対に将来、近い未来で来ると思っている。
体験型エンターテイメント。
自分自身が誰かになりきる体験をするエンターテイメントのことを、以降体験型エンターテイメントと定義するんですけど。
要するにVR大木さんがね、詳しいという話を聞いたんですけど。
クワチャルリアリティね。詳しいです。
全員が将来的にどういう媒体を使って人と遊ぶようになるかっていうと、絶対に家の外に出るとかじゃなくて、自分自身の家の中で頭にヘッドセット被って、そこでリアリティのある空間で遊ぶという体験に切り替わっていくところがかなり強く確信を。
プレイヤーワンですね。世界でいわゆる。
と思っていて、そうなった時に一番ヒットになって流行るコンテンツが体験型のエンターテイメントだと思っているという思想です。
そのVRみたいなところをベースにした体験型であるということ。
そうです。
リアルのとこではないんや。
リアルじゃないですね。
なるほどね。
その世界だと、例えばマダミスだと、人が絶対目の前にいてコミュニケーションが発生するじゃないですか。
うん。
でもVRの空間でするコミュニケーションって対ものなんですよ。
例えばAIがキャラクターとして喋ってる。
自分自身の恥ずかしい普段の日常を知ってる人もいないし、
AIと会話をするって別に恥ずかしい行為じゃない。自分の好きな欲求をぶつけることができる。
そうなった時に、本当に映画の主人公に完全になりきって遊ぶことができる世界がそこには広がるわけで。
なるほどね。だから、俺そのVRでの体験が当たってきた時に、やっぱり一番最初に思い浮かんだのは、VRSNSっていうのがあるんよ。
なんか変なアバター着てるね、むしろ他の人がみんな多分強いアバターになるじゃないですか、強い可愛いものになった時に、なんかちょっとそれで浮きたいと思ってる自分もいるんだろうなと思いますね。
確かにね、そっちの方が逆に目立つみたいな感じかもしれない。
逆に目立つね。
逆張り思想みたいなところは多分ちょっと強いので僕は。
ミヤムは身長ちっちゃいアバターとか?
いや、ほんまにその通り。
そうなんや。
小さい男の子になりたい。
可愛らしくなりたいね。
可愛がられたい。
ああ。
人に可愛がられたことがないねん多分。
後輩苦手ってよく言ってますもんね。
なんてやるなあ、その190あるからずっと背高くて。
で、その性格的にも割と淡々と物事を進めていく。
その兄気分的なところに居がちだった。
居られますしね。
まあそうよね絶対に。
で、その竹竹しいじゃないですか私。
漢字だけでもね伝わってくるよね。
大きいみたいな感じですもんね。
そうなので、よしよしされたい願望は多分ね。
ああ。
両親も別れてるんで小さくて不死家庭だったんで。
でもう九州男児ですよかつ。
なるほどね確かにだから。
強くある。
ほんまに馬騎みたいに育てられた。
そう不死同棲士みたいなもので育ててきたんで、
よしよしされて無条件にいいなと思うヒモ男子みたいなさ。
はいはいはいはい。
どうやったらよかったんやろこの人生ってめっちゃ思うもん。
なんかでもヒモ美味そうだよね。
どういう質問やねん。
美味いと思うんですけど、でも両親が働いちゃうからね。
そこあるんややっぱり。
かんとあります。すごく。
でもそういうのをさ、現実世界で自分の見た目とかそういうのがあるから、
よしよしされたい願望ってのがあったとしても別にやってもらわないってこと?
いやもうだってこれ一生満たされることないぜだって。
年齢も年齢もさ。
それはさっきの体験型のやつであったけど、VRはできるんですよそれが。
ありがたいです。
それこそスタンミさんとかがさやってたけど、
VRの中にバブバブされたいみたいな感じのバーみたいなのがあって、
要は幼児のアバターになって、そこでママがいて、
最高に面白いです。
ママが抱っこしてくれて、あやしてくれて、よちよちみたいな感じで。
VRやからさ自分からしたらもう抱っこされてる感覚はないけども、
司会としては抱っこされてるのよ。
だから上にお母さん、母性あふれるお母さんアバターがいて、
もう自分が抱っこされてるみたいな。
司会としてはそうやからさ。
そうですね。
ありがたいですね。
実生活でその欲望があるわけじゃないのよ。
もう諦めてますもんね。
アバターに入ってしまってるからさ。
そうね。
もう無理やん。
赤ちゃんプレイがしたいとかそういうのないけど、
生まれ変われるのなら、本当にちっちゃい平成ジャンプのちねんくみたいな。
母性をこうガーってやられるみたいなのができるのはまさに体験型の、
しかもVRしかできないからねまさに。
そりゃそこの欲求はね、人はやっぱ誰しもあるやろうから。
裏側の欲求みたいなものがすごく顕著に出てくる可能性がある。
いやそうそうそうそう。
しかも人に見られないんですよ、それが。
そうですよね。
でも確かにそこにAIっていうのを組み込むっていうのはすごい面白いなっていう風に思ったな。
絶対にそうなると思ってます。
それはだからもう企業みたいなのもいくつかやったりとかさ、今事業もやってるけれども、どっかのタイミングではそこに張ろうとしてるみたいな感じではある?
張ろうとしてますが、とんでもないお金が多分必要じゃないですか、それを得るって。
そうだね。
なので僕は体験型エンターテイメントを作れる超優秀なクリエイターの友達を今のうちにいっぱい作っておいて、
それを組織化して将来のために張ってるみたいな状態です、今は。
なるほどね。
VRっていつ来るん?
2020年ぐらいのコロナ禍で人があまり直接会えなくなりました。
あの時にバーンって来るんかなと思ったらそう。
ね。
まだ技術が足りなかったですよね。
あの時は特にそうね、足りなかったね。
アップルが本気出して始めたら、グーグルが本気出してみたいな順番でやってきたりする。
って言われてたけど、VR界隈でずっと言われてたのは、まずメタ、フェイスブック。
そもそもフェイスブックだったの、コロナぐらいのタイミングって。
あそこでそういうの出てきたから、メタバースが来るっていうのでメタっていう名前に変わって、
グーグルも出したいの、メタクエストっていうやつ。
そことかで一回VR業界とかは、わーってなったんよ。
それまではもっと安い金額であれだけのクオリティのものってなかったんだけど、
5万とかですっごいクオリティのものっていうのが世の中に出てきて、一回流行るかなってみんな期待したよね。
それでも、やっぱまだ買わん人の方が多くて、ゲームには勝てなかったよね、やっぱり。
PS5はみんな買うのに、VR買わないみたいな感じになって、
あっこれでもまたなんかってなって、その時とかにもアップルが来てくれたらいけるみたいなのはあって、
実際に一昨年くらいかな、アップルが結構ガチめのやつ、高いんやけどすごい高性能なやつ出した。
けど、そんなにやっぱ上手くいかなくて。
次どういうイベントが世界に起こったらVRがドンといくん?
僕はAIの戦争が終わった後がVR戦争だと思ってます。
戦争に我々が負け。
戦争ってあれよ、企業同士の戦争が終わった後は、そこが絶対来ると思ってて。
今までのVRって確かに映像クオリティは高いけど、五感的な部分にまでは作用できないじゃないですか。
触覚とか、例えばさっきの赤ちゃんプレイだと、赤ちゃんプレイで一番要求してるのって頭をよしよしされる感覚じゃないですか。
それが全身的に体感できるようになるレベルのVRをVRと呼びたいっていう感じですね。
なるほどね、視覚だけじゃなくて全部をバーチャルリアリティとして体験するってことやね。
そうです。
それは本当にそう。そこは技術的に全然耐えてない部分ではあるし、
AIがね、あの時期はコロナとかもあって、バーチャルリアリティみたいなところにすごい期待がかかったから投資があったんだけども、
実際に世の中の何かしらのペインを解決するっていうのが何も成し得なくて、大胆主弾があるものばっかりだったよね。
これで圧倒的なゲームをするんやったら、それこそリアルな体験型とか、PS5やればいいやみたいな感じ。
まだ勝てない。
AIが実時的な部分でね、すごい企業を使えるようになったから、あそこでガーッとなって、いろんなものがでも作れるようになったやん。
ソラとかでさ、気軽にショート動画使えるようになったみたいな感じのやつが来た時に、結構VRの一個のコストが、3Dモデルっていうのを作るのにめちゃくちゃお金かかるのよ。
一個、例えば車を成功なものを作るようになった時に、これ数百万とか普通にかかってるのよ。
クリエイターも全然少ないし、ニーズもそんなにあるわけじゃないから、一回の分高く取るみたいなのもあって、それぐらいだったんやけど、
そんな時はすごい高性能な空間を作るにしても、何かしら作るにしても、めちゃくちゃお金かかるわけよ。
それをしかも回収できるようなユーザーがいないわけよ。
そうですね。
ただ広まらんのよね。
AIとかである程度3Dモデルとかめっちゃ安く作れるようになって、誰でも今のソラで動画作ってみたいな感じで、こういう空間を作れますみたいな感じになってきたら、
そういう体験型みたいなのがすごい作りやすいっていうのが1個あるから、それは1個広がるポイントの1個。
あとは今言ってくれたような他の感覚、視覚以外の感覚っていうのが来るようになると、もう本当に唯一無二の体験にはなる。
ゲームなんか全部それを媒体にするでしょうね。
そう。っていう感じになるかもね。そのタイミングが1個俺も期待してるとこではある。来てほしい。
めっちゃこのアナログのゆり戻しみたいなのないんかな?
アナログのゆり戻し?
体験型コンテンツとかが爆行したようにさ、もうちょっとやっぱ肉体接触っていいよねみたいな。
分かりますね。でもこういうのだと結構そうじゃなかった?割と。
だったっすね。
我々がボーリングしてるのは多分それやねん。
それです。それです。
肉体接触。
肉体接触だと思います。
あれ肉体接触って人られてんねん。
フィジカルを使ったのに。
フィジカルを使って分かりやすく盛り上がれる遊びっていう感じでやってますね。僕も。
そこがある種VRも含めた体験型、でもあれかそういうのも体験型エンタメではあるのか?
そうです。僕の中では割とご飯を食べるも体験型エンタメです。
あーなるほどね。でもじゃあご飯を食べる体験型エンタメに人は結局代替できるものあるのか?割と聞きになるけどね。
分からんけど俺はそんな職に興味ある方じゃないんだけど、お金持ってる人が行き着く先って今のところで言うと職とか旅行?
そうですね。
なんかそこやと思ってて、なんかそこがすごいライバルになりそうだな。ライバルになるんだろうなと思ってて。
あれってたぶん上限金額言うたもん勝ち世界やからちゃう?
そうですね。
高い焼き鳥とかってさ。
うんうん。いくらでもいいっすからね。
いくらでもいいと思っちゃう。
そうね。
寿司とかも言うたもん勝ちだから。
うんうん。なんかね1000円の焼き鳥と1枚の焼き鳥でじゃあ10倍のおいしさ変わるかって言うとたぶん変わらんからね。
変わらん。
学徒じゃない限りわかんない。
格付け、格付けね。あれもテクニックやしね。
すごいよな。
そうすごいよね。
世界が分かる大人になれなさそうだなって。
難しい。
あの時期あったらNFTってどうなった?
NFT、でも今も一応。
ありますね。すごい。
流行ってる?
流行ってるかどうかで言うと、あの時期なんかすごい陶器的な感じやったよね。
そうだね。
陶器的な感じで何か稼げそうみたいな感じでバッと入ってる人とかいたけど、
今は割と実時寄りの方に向かっていってるから、
あまり表には見えないところでやってるっていうのはあるかな。
チケット販売の転売対策とかで使ってるところとかはあるっていう感じですね。
なるほどね。
でも別にね、それってそこまで長寿あるかって言うと難しいよね。
そう、やっぱりAIにすべて塗り替えられたね。
あれがすごい分かりやすくみんなの生活を変えるものではあったから。
本当にそうですね。
逆に今の時期でさ、いろんな事業を立ち上げてるカルラ君からしたらさ、
AIにベッドしようみたいな動きって結構、俺らの同世代の企業家とかもそうやし、
下の世代とかもそこに張ってる人って多いなと思ってるけど、
カルラ君自身はそことかには興味がないって感じなのかな。
別に僕は厳しい競争に勝ちたいという反骨精神も全くないので、
だってAIに張っても絶対勝てなくないですか。
結構そこの自分がこれやりたいとかっていうよりかは、勝てるかどうかみたいなところが重要。
勝てるかですね。自分の才能が使えて、マスがまだ気づいてなくて、
かつ大手が参入するにもとっても、まだミスなんて大手が入るにしたら市場規模小さすぎるし。