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#103「推しといい感じにお近づきになりたい!」はるのぶの部屋
2026-05-19 21:50

#103「推しといい感じにお近づきになりたい!」はるのぶの部屋

📖 この回は読み物としても読めます


https://bunko.yuukipodcast.com/atsugi/


【番組紹介】


ここは神奈川県厚木市某所にあるしゃべり場。


厚木生まれ厚木育ちの5児の父であるヤギと、


ツアーガイド・言語講師として活動するアニメ先生ユウキ。


2人の周りには魅力的な人たちでいっぱい、でも欲を言えばもっともっとぶっ飛んだ人たちと仲良くなりたい。


そんな願いを叶えるため、今日も某所しゃべり場から日々の思いを電波に乗せて語ります。


面白い化学反応を起こしてくれるゲストさん、いつでも大歓迎!


【パーソナリティ】


ヤギ (@the_new_aohal)


⁠https://www.instagram.com/the_new_aohal/?hl=ja⁠


ユウキ (@yukianimesensei)


⁠https://animesensei.studio.site/⁠

感想

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00:00
厚木トーク。 神奈川県は厚木市の某所から発信するこの番組。 パーソナリティは、TikTokで全国を旅したローラー王子ヤギと。
頭が回ってきましたね。 回ってないんですよ。俺今思ったんですよ。これもう100回もやってるのに、覚えろよな。 そう、今見てたんだ。何も見てないでやってると思ったんだよ。
毎回見てるよ。いい加減覚える。 っていうヤギと世界地の脱の輪を広げたいアニメ先生ユウキの2人で日々のモヤモヤについて言語化していきたいと思います。
はい。 またちょっと春信先生にちょっと質問相談、聴聞大会なんですけども。 出てきましたか?
どうやって自分が気になっている人、気になるのはちょっと尊敬しているインフルエンサー的な感じの人とうまくお近づきになれるかっていう
方法、ノウハウの話ですね。 これもう少し詳しく話をすると、明日ちょっとすごく偶然なことに僕がやっているツアーガイドとかそっち関連で働いているAirbnbっていう企業があって、
そこの社員さん経由でびっくりするような割とビッグなインフルエンサーさんとお近づきになる機会を作ってくれて、明日会うんですよ。
で、その人は将来的にアニメ業界、オタク向けの民泊を開きたいって話をしていて。
すごく距離感の近いことを何かできそうなんですが、そのファーストインプレッションですよね。
そこで自分をすごくうまく紹介して仲良くなって、なんか一緒にできないかなっていうところまで話をしたいな、そのためのステップですよね。
お近づきにっていうところを。
簡単ですよね。
え、出た出た。今日初。簡単ですよ。どうぞ。
ちなみに、キャバクラとか行ったことあります?
あります。行ったことあります。
何回くらい行ったことあります?
しょうみ、10は行って。
大丈夫ですか?これ聞いてる人大丈夫ですか?
だってしょうがない。10は行ってないですね。10はない。
ちなみに今彼女いますよね。どういったきっかけで知り合って付き合うことになりました?
ラジオですね。
一緒にラジオやってたんだっけ?
いや、ラジオを聞いてくれて。
聞いてくれて、で会いたいですってなって。
生たま会う機会があって。
あと共通の知人がいたっていうのもありますね。
それはもしかしたら彼女の根回しかもしれないですね。
あなたは駆られた側かもしれません。
なるほどね。
じゃあ同じことをやればいいわけだ、俺が。
そうです。
でもどうやって?
それはその人はインフルエンサーなわけじゃないですか。
03:00
多分なんだけど、そういうふうに仲良くなりたいよって言い寄ってくる人はめちゃくちゃいるわけですよ。
ですよね。
これが何でもいいんだけど、
じゃあ仮にキャバクラだったらナンバーワンの女の子だったとするじゃないですか。
一言で言って何したら仲良くなれると思います?
異性だからっていうのもありますけど。
相手は女の人?
自分が男でってことですよね。
そのインフルエンサーは男の人?
はい、男の人です。
でもそれはどっちでもいいや。
お金じゃないやっぱ、どれだけお金を払ってくれるか。
キャバクラでしょ。
それをやったらもうお客さんでずっと終わります。
終わり?
終わりです。
でっかい灰が目の前にいる。
だから、僕と例えばつるんだこういうことがあるんでマッチングしそうなんですったらあなたのビジネス多分吸収されます。
なるほど。
向こうのほうが多分能力というかいろんなつながりとか経験値あるから。
じゃあどうやって仲良くなるかですよね。
何だかしてその印象を付ける。
こいつは面白いやつだって思わせる。
そうなんですよね。
パターンは2つあると思って。
攻めのパターンでいくか、引きのパターンでいくか。
はいはいはい。
じゃあ攻めっていうのは自分こんなことできますっていう。
そこがしっかり相手を知った上でこういう人求めてるんじゃないのかなっていう部分をしっかり自分で話す機会があるんであれば、それをちゃんと打ち込んで記憶に残してもらう。
そうですね。
その人が何をしたくてその他に何が足りなくてってなんとなくわかってるんですよ。
それでいうと。
でもそれってなんでわかるんですか。
その人が情報発信をしまくってるから。
それじゃあみんなと並列じゃないですか。
そうなんですよ。
でも僕にしかないなと思ってることもあって、
それは海外のオタクとの、特に顧客、人々とのツアーガイドをする中で実際どういうものが求められてるかなっていうところを生の目線で、リアルな目線で見れてるっていうところ。
これは誰にでもできてることじゃない。
もちろんできてる人もいるけれども少ないんじゃないっていうところは感じてます。
そこがしっかり攻めていくんだったら、
どこに最終的に落とし込むっていうところまで、
落とし込むって言い方ちょっと悪いけど、どういう風に繋がりたいとか、
僕はこういうビジュアルでこういう風にやったら面白いこと生まれそうじゃないですかなのか、
そういう人はお金を稼ぎたいのかわからんけど、
こういうモデルをちょっと考えたんですけど興味ありませんみたいなので、
っていうところまでクロージングするんであれば、
攻めは成功するんじゃないですか。
例えばこの前回話した、自分のオタクが集まる場を作りたいと。
その人も秋葉原とかオタクが集まる街に人が泊まる民泊を始めたいっていうことを言ってて、
そこをマッチングさせてそこで人が集まるオタクが集まる何かが生まれるような、
そういうものを生みたい。面白そうだなっていう。
06:03
方向性がやや似てるってことよね。
でもどうなんだろうそれは能力的にその人がトップインフルエンサーって言われてるんだったら、
いや俺のモデルの方が強いでしょって弾かれる可能性が高くはないかな、わからない。
共同体になるかって言ったらなんかちょっとならなそうな気もするし。
だからシナジー効果が、同じ方向性っていうよりもシナジー効果があった方が、
実は君面白いねの方が生まれそうな。
僕がいることによって相手に何かこちらの利益を与えられるかってことでしょ。
かなーって思うね。
それをしっかりアピールするってことですよね。
それが攻めのパターン。
でも攻めのパターンで結構強めにいかないと多分そういう人に刺さらないからね。
その人以上に存在感を持って食っていくくらいのアホさも含めて突っ込んでいかないと結構難しいと思う。
なるほど。攻めのパターン。
ちょっと次の受けのパターンも少し聞きたいですね。
引きのパターンは、相手は絶えずいろんなところで何かやってるわけじゃない。
そこに絶えず顔を出すなりして、その人が自然と覚えてもらえる。
その中で例えば、行った時にちょっと何か差し入れをしてくるとか。
絶えず奉仕の力で、今度また次も来るんで何かできることあれば言ってくれればお手伝いしますよとかっていうので、
時間かけてやっていくっていう。
僕は多分受けのパターンが今までしてきたことが多そうかなって。
今聞いててもその人に対して受けのパターンになるであろう戦略というかステップも組んでるし、
それは例えばもうその人が今まで好きだって言ってきたものとかこういうことが趣味なんです。
そこからに刺さるような差し入れを既に準備して明日渡そうみたいな。
じゃないんだよな。
そっちじゃないの。
それって結局みんなが調べて慣れてるからさ。
もうもらい慣れてる。
だし、本当に好きなものだったら自分でも持ってたり探す能力はあるんじゃないのかな。
だから全然違う形で、同じオタク業界だったり目的地は同じかもしれないのに、
全然違う趣味じゃないけど感性があるなっていうところに俺はそういう人は惹かれるんじゃないかなと思うけど。
これも知ってんのかみたいなそういうこと?
人間力ですよね。
知ってる知ってないとかっていうよりも、
そうですね、器の広さを見せるところじゃないですか。
データ。
データ、俺に足りないこと。
街はそうだね、どっちかというと。
街はそうですね。
気がついたらあれ、ずっとこの器の中にいたなっていう。
なったらやっぱり仲良くなれると思うんだけどね。
09:02
なるほどね。
それじゃあ長い目線で辛抱強くっていう考えですか?
そうだと思う。
だからこれ結構面白くて今でもやるんだけど、別にキャバクラなんかしょっちゅう行かないんだけど、
なんか付き合いとか流れで行くコツとかたまにあるじゃない。
仕事の絡み、誰かが行きたかったんだねみたいなとかある。
行くと、今の時代LINE交換していいですか?って来るでしょ。
で、俺全然いいよ。
でも俺のほうがレス早いし、続けれるからねって絶対言うの。
で、何人か入れ替わるから、ちょっと気合があるというか、
もしかしたらお客さんになるんじゃないかなって思う子は全員聞いてくわけじゃん。
全員レス最速で返して、そいつらが諦めるまで俺ずっと打ち続けるから。
なるほど。それ、器の広さになるんですかね。
器っていうか、それはお前らが持ってる器より余裕で全然対応できるよっていう話。
そうか、そうか。
だからその中で、別にその中で面白い子を探そうっていうのはそこまでないけど、
これを越えてこれるキャバ女はいんのかなっていうのが俺はちょっと楽しみで思ってるよね。
仮にいたとしたらそれはもう引きのパターンでうまい子とハートキャップしてるねって。
すごい能力なのかなって思うよね。
っていうのが、町の人はそういうふうに無限にできるよね。
なるほどね。
何かフックをかけてくれる町にいたら絶えず、時々元気いいみたいなの来たときに、
それに対して相手がより興味を持つような何かを返し続けるとかっていうのができたら、
今度もう一回ちょっとご飯行かないとかっていうふうになったら、もう勝ちというかさ。
なるほど。
関係値はさ、そこで感覚合わなかったなっていうのが生まれない限り、
結構近づくんじゃないのかなっていう気はするけどね。
ちょくちょく面白いと思わせるようなフック。
一発目でだから向こうの方が能力というか、求められてる側。
一発目から何か取りに行こうっていうのは、同じくらい能力がないと共鳴できない。
どっちかというと話す中で、この人何に興味があって何を欲してて、
どういう人材、どういう能力を欲しがってるんだろうっていうところの見極め?
ちょっとあざといんだよな。
なんかお互い楽しめる方法を見つけるだけでいいのかなと思うんだよね。
まずそれぐらいで、趣味の話とかで。
そんな気はする。
相手の方が多分言ってくる人いっぱいいるからさ、
ちょっとあざとさがあったらすぐ感じちゃうと思うんだよ。
そうだね。それは思う。
だから俺は引きの状態で、
相手が何か楽しめる環境がマッチできる場所を探し続けるっていう方が良さそうな気はするけどね。
12:07
俺どっち向きですかね?
いやー、でもちょっと未熟なんでね。
攻めたら、多分、3言くらいで俺玉砕する未来が見えます。
正解。
攻める人はそれでもガッツリいくくらいのやっぱり、
そこでメンタルの強さとか馬鹿さ加減が。
当たり方の能力がズバン抜けてるから、
それで印象付けて、良いやつだな悪いやつだなも含めて、
あいつなんかいたよねっていうよりも、
名前を覚えられるくらいの印象付けれたらいいと思うんだけど、
多分そっちじゃないと思うんだよね。
なんかほんとコツコツ続ける方なのかな。
このラジオ、ポッドキャストの方だと思うんですけども、
それによってあいつもちゃんと来てるな、やってるなみたいなところ。
そうだね、だから結局やっぱ能力がめちゃくちゃ高いから、
それをプレゼンで打ち出しに行っちゃうと、
逆に損してる可能性がもしかしたら、
いや、打つところは打っていいと思うんだけど。
自分の能力を自分でアピールしていくじゃなくて、
行動で示すっていうところの方が合ってるのかな。
あの人が蓋開けてみたらこんなことやってんのの方が、
やっぱりそういう能力ある人たちからしたら、
ちょっともう一回話聞いてみたいなとなるんじゃない。
逆にそれを自分はここでこれだけポッドキャストたくさんやっててっていうのは、
なんかちょっと違うのかなっていう。
そう、だからそれが、超言い方悪いけど、
自分よりランク下の人だったら、
ゆうきさんすごいですね、つって拾い上げることができるんじゃないの。
なるほど、でもそれが自分の遥か上の人だったら、
そんな人の周りにいくらでもいるし、になっちゃいますよね。
じゃない?だから楽しめることをやっぱり、
お互いに共通で楽しめることを、
純粋に探せばいいんじゃないですか。
人として。
そうですね。
仕事の方向性とか入っていったら、
なんか違う気がするかな。
その人は漫画が好きで、アイドルが好きで、落語家でもあり。
なんかそういう、
普通って言うと難しいけど、
本当に普通の話で仲良くなってくる方が良さそうな気がする。
この人は人畜無害というかね、害を成す者じゃなくて、
もう僕怖いスライムじゃないよみたいなところからの。
これはもう営業のテクニックですね。
でもそのタイプ、僕のタイプって営業で言うと、
賞味使えない側にも問答無用で分類されるってわけじゃないですか。
使えない側。
結果が出ない営業マンタイプ。
どういうことか。
僕が今言いたかったのは、
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営業って結構結果すぐに出してなんぼなもんだと僕は思っているから、
攻めのタイプの人にこそ、
さっき話した受けのタイプ、引きのタイプがあるっていうわけでも、
でも現場、営業の世界で求められるのって即戦力じゃないですか。
考えると、いかにうまく売り込めるかが、
大事な世界において、僕みたいなタイプは、
今回みたいなケースにおいても、即戦力じゃないし。
なるほどね。
営業会社って全てがそうというわけじゃないんだけど、
俺の感覚から言うと、
一瞬で売れやすいって一瞬でいなくなる。
能力があってできるか飽きちゃっていなくなる。
コツコツやってる方が長く続くし、
絶対的に数字をコツコツやってる人の方が強い。
これは多分飲食店とかでもそうで、
一気に来てすごいお金使ってくれるけど、
1ヶ月しか来ない人より毎日来てくれての方がお店は盛り上がると。
そうだよね。
瞬発で行くんだったら瞬発で借り取ってその人を突き抜けていけばいいんじゃない?
はいはい。
でもね俺あんまそういうこと、
そもそも自分のあれとしたくないんだよね。
だからぬめっと仲良くなってこないんじゃない?
ちょっと明日ぬめっと。
あとそういうのって結構自然と、
自分がずっと会いたいなとか繋がりたいなって思う人、
ずっと思いつけてればなんとなく繋がるからね。
業界近くで会えるわけじゃん。
なんとなく繋がるからね。
はいはいはい。
その時間をどれだけ待てるかとか、
その間に自分もスキルがついてくるわけじゃん。
今回びっくりしたんです。
今まで僕もその人のラジオなんか聴いてたし、
その人がMCやってるでっかいアニメのイベントとかも行ったことあるし、
まさかいきなりその紹介で来て、えーと思って。
この人と繋がれるの?と思って。
だからファンの入り方は今そうですよね。
そうすると弾かれちゃうよね。
怖いですよね。
いつも聞いてますみたいな。
握手会の10秒、それで終わりみたいな感じの。
なんだあいつはーとか言って。
あーよくいるやつだーって。
そうなっちゃうのも常識怖い。
それが怖いからちょっとそうならないように。
明日。
しかもたぶん30分から1時間ぐらいしか話せないですよ。
はいはいはい。
まあでもだからそれを本当にその人に繋がりたいなと思ったら、
別に何かやってるときに遊びに行くっていうのはすればいいんじゃないですか。
そしたらそのうちにまた来てるんだみたいな感じでなるだろうし、
何やってるの?とかってなるんじゃない?
はいはいはい。
だから一発の売り込みじゃない気を。
ですね。
気がします。
ポテンシャル的に。
わかりました。
どうしよう、でもその人のために、
18:00
例えば好きって言ったものを買って明日それ渡そうぐらいで思ったんですけど、
渡さないほうがいいですかね。
いやあ、どうだろうね。
まあだからそれをキャバ女にたどいてみたら、
もう入り口でプレゼントあげたあの人言えば持ってくる人か、
なっちゃうんじゃない?
うわあ。
うわあ。
そんな気はするけどね。
うーん、まあでも物を用意しちゃったんだもんね。
そう、まあ別に今渡す必要はないっていうのもありますけどね。
それはだから寝かし続けてみたら面白いんじゃない?
逆に?
なんか5年後くらいにあげようと思ったんだけど、
用意したんだけど、ちょっと違うなと思って、
本当に仲良くなれた時に渡そうと思ってて、
で、その話をソニーに話す?
そう。で、今やっと。
渡せました?
今だったらそういうやらしさも出てこないから言うって。
の方がなんか、人として結構ナチュラルに嬉しくないか。
なるほどね。
だから時間をかけて。
それだけ関係性を大事に思ってるんだっていう。
恋愛じゃん。恋愛じゃないか。
でも人の中でそういう出会いって多分そうだと思うよ。
そうというのは?
だから恋愛とほぼ似てるんじゃないかなって思うよ。
だからそれが刈り取るのが上手いやつは、
相手の事情なんか関係なく心をさらっていくわけよ。
はいはい、ルパン状態だ。
あなたの心を盗んでいきました、いうね。
それが得意な人はそうやってやっていくし。
だから自分のタイプがどういう風な感じなのかなっていう感じじゃない。
攻めじゃないっていうのはわかりました。
それを今後そういう場面に向き合うんであれば、
どのくらいのやり方で最終的にどういう形で
人とコミュニケーションを取るタイミングが来るっていう。
人との繋がりだからあんまり営業っぽいことまでは言いたくないんだけど、
どこでクロージングをするっていうのを、
ちゃんとモデルを作っておくっていうのが、
やっぱり今後多分人と付き合う中で、
自分が付き合いたいなって人とうまくハマっていくというか、
相手もナチュラルに繋がれるっていうのが、
これから見つけるといいんじゃないですか。
そうですね。
でも今回のクロージングって何なんですかね。
今回っていうところ。
それは自分が決めることなんだろうけれど。
その人とってこと?
その人とのやり取りの中で。
恋愛だったらわかりやすく付き合うとかね、結婚とかね。
友達になることでしょ。
はい、そうです。
そうだ、目が覚めた。
ちょっとビジネス感がやっぱ出てるな。
やばいね。
そういうことばっか考えてると、
そうですよね、見透かされますよね。
向こうは自分より一回りぐらい年上なのかな。
もしかするとその相手が発信してることも、
やるべきこととしてしてるかもしれないかも、
楽しくないかもしれないしねっていうのが
実際あってちゃんと話してみたらあるかもしれないしさ。
21:01
ああ。
別にそこで付き合う必要はないよっていう。
全然関係ないところで仲良くなるかもしれないですね。
うん。
も含めて。
うん。
なんじゃないですか。
はい、ハン・ノブ先生。
はい。
ちょっとビジネス、すぐビジネスビジネスするからな。
結論、今回の質問に関しては、
その普段のアレといつものアレで一言で片付けますか。
簡単ですよ。
はい。
対等に友達になろうと思えばいいだけ。
はい。
明日、友達になっていきます。
はい。
わかりました。ありがとうございます。
21:50

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