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思考の喫茶店へようこそ。
ねえ、まりまりちゃん。
はい。
店長、買い出し遅くない?
遅いですね。牛乳売り切れてます?
え?じゃあ近くのスーパーなかったのかな?どこまで行ったんだろう?
確かにね、いきなりね、寒くなってきて、ホットがね、おいしくなってきたから、みんなホットミルク飲んでんのかな?
ねえ。
ただいま。
あ、おかえりなさい。
おかえりなさい。遅かったですね。
ねえ、遅くなった。
いやさ、牛乳が超人気みたいで、どこ行っても売り切れでさ。
え?じゃあどこまで?
そうそう、すごい行ったことないぐらい遠くのお店まで行ってたら、ちょっとすごい人に出会っちゃって。
え?すごい人ですか?
そう、ちょっともうね、これはもうみんなに会わせなきゃと思って連れてきたから。
え?連れてきた?
うん、連れてきた。もう無理矢理連れてきた。引っ張ってきた。
え?
牛のように。
牛のように?
そう、なんと、なんと、ジャパンポッドキャスターアワードの報道ドキュメンタリー部門のノミネートされた。
はい。
こんにちは、赤地楽能家のコバちゃんです。
赤地なんか。
辻リーヌ。
ダメっすよ、僕仕事あるから、ちょっとここでのんびりカフェイスする時間ないんですよ。
いや、だって前から着たい着たいって言ってた気がして、あれ、それに乱ったかな?
いや、着たいは着たいかったんですけど、タイミングですよ。
そっか、悲しいもんね。
ちょっと無理矢理引っ張ってこられて、ちょっと僕もどうしたらいいのか、ちょっとだけだったらいいのか。
そうそう、コバちゃんも知ってると思うけど、志向の交差点ではなくて喫茶店だからね。紹介してくれたとき間違えてたから。
志向の交差点じゃなくて喫茶店だった?
喫茶店だから、ちょっと出会い頭に喋ろうじゃなくて、ちゃんと落ち着いてじっくりお話ししましょうっていう場所なんで。
忙しいのは知ってるんだけども、もうちょっと変態小原っていう吉見で、もう一個だけでいいからコバちゃんと喋りたいなと思って無理矢理連れてきちゃった。
なるほど、そういうことでした。
ぜひぜひ喋っててください。
はい、ちょっとね、そういうことだったら少しだけ。
やったー!
ペロペロでした。
生ペロ見ちゃった。
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店長ほら、コバちゃん席にあふれしないと。どこの席にしましょうかね。
どこがいいかな。ちょっとみんなで座れるとこかな、せっかくなら。
ちょっと休憩しようかな。
そうです。
じゃあ今日はせっかくコバちゃん来てくれたので、ジャパンポッドキャストアワードノミネートのコバちゃんが来てくれたから、
強調してる強調してる。
ここはやっぱり発信について喋らないとダメかなって思うんだけど、
特別メニューですね。
我々も勉強したいですね。
ぜひぜひ。
どうでしょう。
賛成。
そういうことだったら、いいですよ。
大丈夫かな。ちゃんと喋ってくれるかな、これ。
いいですね。
お願いします。
任せてください。
楽しい。
噛んでるよ。
ということでお話ししていきましょう。
店長の辻リーヌと愉快な仲間たちが、お客様と一緒に自分の趣向を深めていく喫茶店です。
コバちゃんが発信をしようと思ったきっかけとかってあるんですか。
発信をしようと思ったきっかけ。
もともと結構ポッドキャスト、音声配信をメインで活動してるんですけど、
もともとポッドキャストが好きな人って、結構ラジオが好きで入ってきた人って結構話聞いてたりしたら多いと思うんですけど、
例えばオールナイト日本が好きで。
日本とか。
ずっと聞いてて、ポッドキャストが出てきて、ポッドキャストに移ったっていう人とか多いと思うんですけど、
僕の場合全然ラジオ聞いてこなかった人なんですよ。
そうなんだ。
どちらかといえば、めちゃくちゃテレビっ子。
テレビっ子。
今は一切見なくなっちゃったんだけど、テレビっ子で、ドラマとかも大好きで、録画して見てたりとか、そういう感じだったんだけど、
東京で20年間生活した後に岡山に帰ってきて、楽能し始めたんだけど、
そのときに作入を一人でやり始めるようになって、帰ってきてから1年後ぐらいですかね、
岡山が作入できなくなって、そのときに妙に寂しさっていうかつまんなさっていうか、
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作入してると単調な作業じゃないですか。
毎日同じうっさんのお乳絞って、その繰り返しで飽きてくるっていうか、
そんなときにiPhoneを見て、ポッドキャストってそういえば見たことあるなっていうのをちょっとちらっと思い出して検索してみて、
ラジオみたいなのが聞けるんだってことを初めて知って、
そこでいろいろ聞いてみたんだけど、どうもどれもしっくりこなくて。
ある日、特勤マッシュに出会ったんですね。
そのときは週刊特勤マッシュだったかな。
その番組が妙にはまって、面白いなと思って聞き始めて、
そのときあった特勤マッシュさんのアーカイブを全部そこから聞き始めて。
それから2年ぐらいはずっと、ずっと特勤マッシュのアーカイブをすべて聞き漁る日々。
そのときにあるアーカイブは全部聞いて、すごい面白いし、
ただ単にラジオ、喋りを発信してるだけではなくて、
その中でも渋ちゃんっていう方がいろんなことにチャレンジしてる姿とかもずっと見てきて、
笑ったり泣いたりしながら、
最初は削入だけのときしか聞いてなかったんだけど、
それからイヤホン買って、他の作業してるときもずっと聞くようになって。
で、自分もやっぱり触発されたっていうか、
自分も発信できるんじゃないかって思い始めたのが一番最初のきっかけですね。
で、自分には何が発信できるんだろうって思ったときに、やっぱ楽能家だから。
で、楽能がそのときちょうどちょっと厳しくなり始めてきた時期で、
だからそのことも発信できればなと思って、
それから多分始めようと思って半年ぐらいはモンモンとしてましたね。
あ、そうなの。結構長かったね。
で、その半年の間に録音ボタンを押してみたりとか、
そういうことはしてたってこと?
してましたね。
チャレンジはしつつ、でも配信までは至らずみたいなのが半年ぐらい?
そうそう。
ポッドキャスト名考えたりとか、
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楽トークだっけな、楽トークとか、あとなんだっけな。
アメトークみたいになってる。
やたら伸ばすやつね。
いろいろ考えてて、どうもしっくりこなくて、
結局一番最初、今楽して生き抜くラジオっていう名前でやってるんだけど、
一番最初は岡山こばしーランドっていうポッドキャスト名だったんですね。
こばしーランドね。
でもそのときの一杯目で言ったんですけど、始めた理由が、
ポッドキャストが好きだからっていうのと、
発信することによって学びを得たいっていうことと、
あと楽能と牛乳の価値を高めたいっていうね、
この三つの三本柱を軸に始めたんだけど。
なるほど。
学ぶっていうのは、聞いてる人に対して、自分も喋りながら。
もう自分自身が喋りながら学びたいなと思って。
聞いててわかると思うんだけど、もともと喋るの苦手なんですよね。
苦手かも。
一人喋りが苦手ってことですか?
一人喋りもそんなにやったことがなかったし、
普通の会話っていうのがなかなか今までできてこなかった。
人と喋るときも。
自分の中で人と話すときに違和感を感じるっていうか、
うまく噛み合わないなっていうのが生きてきて、ずっと思ってて。
そういう意味では喋りをうまくなりたいなっていうのは、
ずっと心の中のどっかにあって。
それは結構子供の頃からとか、それぐらい?
そのぐらいに遡っちゃうかもしれない。
えー、意外ですね。
そうっすか?
兄弟は多いですもんね。
家では喋るっていうより聞き役だったんですか?
兄弟は姉が3人いるんだけど、
ほとんど喋ってこなかった。
配信聞いてると誰かと喋るっていうより、
一人喋りっていうのがやりやすそうだなって思う。
コバちゃん的に。
よかったんじゃないかなって思う。
それはあるかもしれない。
やっぱり、なんていうんだろう。
ちょっとやっぱり若干対人恐怖症なのかもしれない。
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対人恐怖症っていうか、やっぱりコミュ障ってやつ。
なんかプレッシャーを感じるとかですか?
あー、そうですね。
やっぱり本当の自分っていうのはすごく見にくくて。
見にくい。その一言から始まるんだ。
見にくさを剥がされるんじゃないかなっていう恐怖があるかもしれないですね。
相手のことを感じ取りすぎちゃうみたいなことを言うのかなと思ったら、
逆にこっちの方がバレちゃうみたいな怖さを感じるんだ。
いろんな感情があります。
そのことを出しちゃえばいいのに。
一人喋りのときは出してるんですけど。
じゃあ対人で出しても問題ないよ。
もうみんな知ってるよね。
知ってるって。
もはやね。ここまで来たら。
どれくらい?配信を始めて2年と半年くらい?
半年くらいですね。
もうそろそろ自分で晒していきますっていうスタンスでやってるじゃないですか。
ドキュメンタリー部門にノミネートするぐらいだから。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
自分から自分のことを晒すことに対して、
その辺はバリアを解消してきてるのかなって思ってたんですけど、
やっぱり人と話すときは今でも構えちゃうんですか?
グラデーション。
グラデーション。
人によるかもしれない。
おばちゃんのキーワードですね。
そういうことか。
でも今なんか話しながら思い出したのが、
もともと人とのコミュニケーションはそんなに苦手じゃなくて、
むしろ結構ワーってやるタイプではあったんですけど、
東京で11年間運送業界で働いてて、
そこで何かわからないけどセンター長っていう立場になって、
部下が20人ぐらいできて、
やっぱ結構バタバタしてるセンターだったから、
休みの日とかもうひっきりなしで電話かかってきたりとか、
いろんな立場の人がいて、
例えば定年退職後でも働いてる人とか、
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最高の人ね。
あとアルバイトの若い子とか、
あと正社員と準社員とか、いろんな立場の人がいる中で、
毎日いろんな人間関係もぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃあって、
その人たちの20人分のシフトも毎月組まなきゃいけなくて、
そこでちょっと人が嫌になっちゃったのかなっていうのはあるかもしれない。
ちょっと人と絡むのが。
疲れちゃいそうですね。
でもやっぱり岡山に帰ってきて、そういうのから解き放たれたんだけど、
やっぱりもともとはそういう話したりするのは、
たぶん嫌いじゃないタイプだし、
やっぱポツンと楽能してても全然いいんだけど、
やっぱ自分の声を届けたいっていうのは、
自己承認欲求っていうのかな。
そういうのが湧いてきたんじゃないかなって、
ちょっと自分で分析しますけどね。
苦手意識とか人とのコミュニケーションに疲れたりとか、
そういう背景があるからこそ、そこをうまく乗り越えたいじゃないけど。
それはそう。
自分のマイナスと自分で思っているところをクリアしたみたいなところがあったりするのかな。
今コーチング起きてるみたいな感じになってますけど。
まさにそうかもしれないですね。
もともと運送業で働く前はお笑い芸人やってたんで、
やっぱりどっかで、もともとダメな自分がいるけど、
どっかで目立って、
本当の自分はこういうこともできるんだってアピールしたいのかもしれないですね。
どうですか。2年半発信を続けてみて、
自分なりの自信とか、逆に苦手だと思ってたものに対して、
ダメでもいいかなみたいな妥協みたいな感じなのか、
それとも自信がついた部分とかもあるのか。
変化、その辺に対する変化ってあります?
はい。変化。
まずは自信は全然ついてないですね。
あれ?そうなんだ。
毎日配信を、基本自分が好きだっていうのはあるんですけど、
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聞き直すたびに反省ですよね。
こここう喋ればよかったのにとか、あれ言い忘れたとか、
もうちょっとわかりやすく言えたのにとか、
それを何回繰り返しても直らないという。
聞き返してるだけ偉いと思います。
偉いけどね。
自分一応やってるけれども、編集は全部相方がやっているから、
配信されたものを自分で聞くかどうかっていう。
聞くかどうか。
聞かないんですか?
必ずしもって。
最初は聞いてたし、ちゃんと、やばいこれ口癖だとか、
アキが消してくれてるのいっぱいあるなとか、
だんだん気づくことが多かったんだけど、
だんだんだんだん、あれ全然変化しない。
全然、あ、無理だって思ったら、
自分変化しない。
変わることを。
これは私だからしょうがないかって聞かなくなっちゃって。
これ二つに分かれますよね。
聞くか聞かないか。
一人だとね、コバちゃん自分で聞き直さない人とかあるから。
でもあれか、配信した後も聞き返すってことか。
そう、でもね、これはさっきの流れで言えば、ちょっと割り切った部分があって、
たぶんね、400杯500杯目あたりまでは、
一回全部聞き直してから配信してたんだけど、
もうそれやってたら時間が1時間半ぐらいかかっちゃうときも結構あって、
もう業務に非常期待するので。
大変、本業が。
今は、あ、ちょっとやっちゃったかなと思った部分は聞き直したりするけど、
今はもう撮ったらすぐちょこっとCMとか付け加えて配信するみたいな感じで、
もう配信されてからSpotifyで聞いてみるみたいな感じに変えた。
でも必ず聞き直す。聞き直さないと気が済まない。
え、それ辻里さんとかマリマリちゃんは?
マリマリちゃんどうですか?
私?編集とかは辻里に任せっきりだから、
辻里がOKならOKっていう前提があるから。
わかるわかる。一緒一緒。
そうそうそうそう。
どっちかっていうと、編集前にも聞かなきゃと思うけど、
配信されてから回数貢献しようかな、くらいな感じ。
編集前に1回聞くなら、配信後に1回聞こうかな、
あの回だったらとか思っちゃったりすることもある。
一応聞くけどね。
21:01
聞く聞く。
大丈夫、今回も楽しいなくらいで。
あんまりしっかり聞き込んではいないね。
雰囲気、雰囲気聞いていいと思うみたいな。
わかるわかる。楽しかったなっていう雰囲気だけ始まって終わるよね。
あんまり聞いて反省とかは?
ここやっちゃったなみたいなとか。
なんかそういうのは、私もそこまでの回数ないけど、
今までの中でそういうこともあったけども、
それが大問題になってるかって言ったらそうでもないし、
逆にそういうところがいいと思って楽しく聞いてる人もいるかと思ったら、
余計なことはしないでおこうと思って、
余計なことも考えないでおこうと思って、
今に至ります。
確かに考えちゃうと、
これ直さなきゃとか、これ言わなきゃって考えちゃうと、
逆に構えすぎて、
全然自然に喋れないとかになっちゃいそうな気はするね。
私も編集しているので、
しかも複数人の音声を合わせるっていう作業をしてたから、
Zoomとかだとみんな一緒に一つの音声でしか出てこないから、
切るのとかにも限界があると思うんですけど、
今だと4人いると4人分の音声いじれちゃうから、
編集にこだわり出すと沼に落ちるんですよ。
ここちょっとこの間が気になるとかやりだすと、
4人分いじらないといけないから、
すごい大変で、
だからそれこそ自分の中で割り切って、
会話に支障をきたすような音とかじゃなければいいや、
っていう感じ。
できるだけ特に本編は、
この場の雰囲気が大事だと思ってて、
特に台本も準備しない生のトークというか、
考えてる間とか、
そういうのがすごくいいなって思ってくれる人がいると思うので、
あえてあんまり本当に自己レベルのままじゃなければ、
ほとんどいじらないようにして、
っていう感じの気をつけ方はするけど、
自分がどう喋ったとかは、
最初の方こそ結構気にしてたけど、
やっぱり一人じゃないから、
そういう意味であんまり怖さもなくて、
自分がダメでも誰かがちゃんとしてくれてるっていう安心感もあるので、
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そういう意味ではだいぶ助けられてるかなっていう。
そうかもね。私たち人数いるからね。
一人一人になったより、雰囲気とか空気が成り立てたらそれでいいっていう共通認識があるよね。
あるある。
たまに喋るのサボってるもんね。
わかるわかる。
これが良さだなと思ってね。
グループのね。
そうだね。
コバちゃんはさ、基本一人配信でゲストも来るけど、
一人だし毎日だし、全然違う環境で発信してるから、
やっぱりその、気持ちとか習慣化してることとかも全然違うんだなって今聞いてて。
思ったか。
逆にどういうところを気をつけて聴き直しているんだろう?
えっとね、これ全然直んないんだけど、なるべく出さないようにしてるのがフィラー音。
あのーとかえーとか。
でもね、これ今はやっちゃってるんだけど、昔に比べれば減ったと思う。
すげー意識はするようになったんで。
素晴らしい。
すごいね。
でもやっぱりね、毎日配信をしていると、ちゃんと下調べもできないし、
もらった文章とかも一発読みしたりするから、読み間違えちゃったりもするし、
コバシ語録ができちゃったりもするんだけど。
それはさ、コバちゃんだからだよね、そんな語録を作ってもらえちゃうっていうところ。
あれはどうだよ。
あれは一発読みしてるからっていうあれじゃないけどね。
そういう問題じゃないですね、すいません。
ちなみにコバシ語録はね、コバちゃんならではの言い間違いによるリスナーの間違いとは言わず、
コバシ語録っていうカテゴリーを作ったみたいな。コバちゃんの言い間違い。
これも愛だよね。
ありがたいっすよね。
ちょっと話変わるけど、リスナーをコバラっていう愛称で呼んで、
コバラの毎日配信してる、一人で毎日配信してるからこそかもしれないけど、
コバちゃんとコバラの結びつきがすごい強いなって思ってて。
ありがとうございます。
なんか、すごい愛されてるなっていつも思って。
コバシ語録とか。
間違えてるってみんな言わないよね、本当に。
コバちゃん、まとまりだよ。
コバシ語録ハッシュタグで教えているっていう。
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気づかなかったらまあいいやみたいな、そういうノリ。
詩的っていうよりもみんなで面白がってる感じ。
そういう雰囲気も込みでコバちゃんの発信だなって思ってるから、
逆に完璧になってほしくないって思ってるコバラは多いと思う。
確かに僕はリテラーション高い配信を最初から最後まできちっとして配信するようになったら、
多分離れていっちゃうんだろうなって気がする。
離れる前に、まずコバちゃん大丈夫かなって。
心配される。
まず心配すると思う。先に心配して。
心配して、コバちゃんがはっきり僕はこれでいきますみたいな表明なんかしようもんなら、
確かに離れる人もいるかもしれない。
分かんないけど。
そうだね。
でもそう言われても私なら、やっぱりどっかでボロが出るんじゃないかなって聞き続けるかもしれない。
ボロを待つのね。
なるほど。
コバちゃんが発信したい、伝えたいことが伝わってるかどうか以前よりも、
コバちゃんという人をやっぱり知りたいとか、
コバちゃんの話、今日どうだったんかなとかってそういう生存確認じゃないけどさ。
そういう感じで聞いてるコバラはすごい多いよなって思いながらね。
それありがたいっすね。
そうだね。
さっきフィラー音とか言っちゃったんですけど、
それは技術的に気をつけてることで全然まだまだなんですけど、
やっぱり今辻さんが言ってくれたように、
何か今日ちょっとあった出来事は少しでも入れようっていうのは気をつけてるっていうか、
さっき何々があってとか、これから牛車また戻りますとか、
この生活感を出すっていうか、
それは一杯とは関係なくても前後にちょこっと入れたほうが毎日感が出るっていうか、
現場感が出るっていうか、そういうのはちょっと気をつけてるとこっすかね。
毎日配信していてネタ切れとか?
いや、もうないんすよ、話すネタが。
切れてた。
ないのか。どうやってこうひねり出してるんだろう。
今回も話がつきませんでしたね。
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この続きは次回の配信で。またいらしてくださいね。
楽して生き抜くラジオ
最近推しがさ、PRめっちゃ頑張っとんねんな。
まじか。私の推しも結構テレビ出るようになったんだよね。
え、やば。あとさ、推しが子供の写真をツイッターにあげてるんよ。
まじファン差やばくない?
え、バリやばいねそれ。私の推しも出産してさ、名前募集しててまじ尊いんだけど。
え、それってもしかして楽野?
あなたの推しを教えて。おしらく。