生命保険の基本
はい、どうもまるです。
この放送は、保険会社にたくさん保険金請求をして、
いろいろとお金を引っ張ってくるのが、うまいんじゃないかなと思われている、
人間の仕事のちょびちょびした散歩でのお話でございますよ、ということでやっていければなと思います。
えーと、みなさんどうでしょうか。お正月、ありましたね。
もし、お正月ですね、急に体調が悪くなってしまって、病院を探している、なんて言ったとき、どうしましょうか。
ネットリテラシーがある方が多いとは思うんですけども、そういった方はですね、ネットでささっと調べていけるかなと思っているのですが、
ミキチー、ハッピーバレンタイン、メリークリスマスクワウチー、
今ですね、散歩しながら、生命保険の使い方のコツ、ということで、
ミュート、なんかあれなんですよ、今田舎にいるので、とても電波が悪いのかもしれないです。
電波不安定、あ、電波不安定だからやめましょうか。
単的に言うと、生命保険ですね、自分が怪我した、事故した、手術した、入院した、お金がもらえる医療保険とかあるんですけども、
それってダメなときにしか使えないなというイメージがあるんですけども、
実はですね、保険ですね、付属サービスっていうのがあります。
ぜひそこを押さえていただきたいんですけども、そこにメディカルサービスっていうサービスですね、
大抵どこの保険会社もついてるかなっていうものとなってます。
そこにメディカルサービス何かっていうと、電話をして、ここの病院紹介してくれ、
こういった状況なんですけども、私はどうなんでしょうか、とか、今空いてる病院ありますか、なんていったことの情報ですね。
よくあるのが、緊急科の看護師の方がですね、直接電話に出てくれて、適切なアドバイスをもらえるっていうのがあります。
なので、救急車を呼ぶほどでもないな、なんていったときに、
保険のですね、そういった電話番号のサービス、メディカルサービスっていうものに電話をしていただけると、
役に立つかなって、いざというときにですね、役に立つかなっていうのがありますので、
もしネットリテラシーの低い人とか、ちょっと不安だなっていう方がいましたら、
保険ですね、そういったところを見て、サービスを調べてあげて、電話番号だけ控えてあげるといいかなと思います。
あ、小手さん、あけまして。
小手さん、あけまして。おめでとうございます。福和内です。
今、医療保険ですね、入院とか手術したときの保険のときのお話、使うお話をしました。
なので、そのメディカルサービス、ちょっとうまくやるようにしました。
付加サービスの活用
はい、ありがとうございます。
メディカルサービスっていう電話番号でつながるものがあるので、
そこを使っていただくと、より保険ですね、かけ捨ての無駄が減るのかなっていう、損した気分をなくせるのかなっていうものとはなってます。
で、そうなんですよ。
ちょ、なんか、たぶん今ミュートですよね。
ということでございます。
あと30秒ぐらいで終わらせたい。
えーとですね、ミュートだ。
まあまあ、ダメですね。
田舎はダメだ。
って言ってると怒られてしまう。
でも私はここに田舎にいるので、同じ民族です。
よろしくお願いします。
なので、そのメディカルサービスっていうものについては、ポイントとしては誰が対応しているのかっていうこと。
それが本当に医療関係者なのかっていうところと、あと365日24時間サービスが対応しているのかっていう、この2つですね。
しっかり見ていただくと、使い勝手がいいものになるかなと思ってます。
なので実はですね、あまり保険の付加サービス使われてないっていうことがあるので、
なのでちょっとわざとですね、わざとはあまりあれかもしれないんですけども、
安い保険料のやつだけ入ってしまって、そのサービスだけ使うなんていったですね、方法もあります。
で、なんかもしもの時にですね、保険も合わせて使えたらいいねっていうような方法もありますので。
あとは相続関係だったりとか、中には法律相談とかもできるものがありますので、
よろしければ見ておいてくれればなと思います。
終わり。
では皆さん、良いお年を。
アザマルでございました。