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【第10回】満たすより、澄ませる ー漢方家・櫻井大典さん
2026-04-22 43:02

【第10回】満たすより、澄ませる ー漢方家・櫻井大典さん

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漢方家・櫻井大典さんをゲストに招いたVoice Voyage。後編は、”整える”ということについて、さらに深く。朝の過ごし方、夜の整え方。情報があふれる時代の中で、自分に合う健康法はどう見つけるか?体の声を聴くこと。
シンプルに生きること。そのヒントを、ぜひ感じてみてください。
【ゲスト紹介】
◎櫻井 大典
登録販売者・国際中医専門員A級 (国際中医師)
サンフランシスコ州立大学 行動科学・社会科学部心理学科卒業
【中国研修歴】
●北京中医医院: 呼吸器科、腎科、痺証科 修了認定証授与
●雲南省中医医院: 皮膚科 修了認定証授与 

サンフランシスコ州立大学で心理学や代替医療を学び、帰国後、イスクラ中医薬研修塾で中医学を学ぶ。中国・首都医科大学附属北京中医医院や雲南省中医医院での研修を修了し、国際中医専門員A級資格取得。日本中医薬研究会に所属し、同志と共に定期的に漢方セミナーを開催。中医学の振興に努めている。
SNSにて日々発信される優しくわかりやすい養生情報は、これまでの漢方のイメージを払拭し、老若男女を問わず新たな漢方ユーザーを増やしている。
主な著書に『ミドリ薬品漢方堂のまいにち漢方』(ナツメ社)、『病気にならない食う寝る養生』(学研)、『開運養生』(ワニブックス)などがある。
HP: https://yurukampo.jp/

Twitter: https://twitter.com/PandaKanpo

Instagram: https://www.instagram.com/pandakanpo/

◆ご質問・お便り募集中!
旅や健康、皆さまの気になること、この方のお話を聞いてみたいなど、また番組への感想や応援メッセージなど、どんな内容でも大歓迎です!
みなさまからいただいた声をもとに、番組を一緒に育てていきたいと思っています。 
採用された方にはアトリエふわりのエコバッグやポーチなどを月替わりでプレゼントいたします。
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声の旅のガイド
■鈴木ひろみ プロフィール
atelier Fuwari デザイナー。バンコク在住 ふわりは色にこだわったリネンを中心に天然素材を使った洋服を見に纏うことで心地よさ、心を整えることを感じてもらい着る人が幸せになるお手伝いをするブランドです。
https://atelier-fuwari.com/

Instagram (@atelier_fuwari

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00:05
ボイスボヤージュ
おはようございます。鈴木ひろみです。
プロインタビュアーの早貝宏恵です。
この番組は、atelier Fuwari デザイナーの鈴木ひろみが、
今、会いたいと思う人の持つ力を伺い、声を尋ねていくラジオです。
エシカルやサステナブルといった言葉を超えて、
心と体、そして世界が優しく循環する生き方を探ります。
ということで、本日のボイスボヤージュスタートです。
ひろみさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さあ、4月もいよいよ、もう4週目ですが、
ゴールデンウィークね、そろそろだと思いますが、
それよりも何よりも、
今日はですね、ボイスボヤージュ第10回です。
ありがとうございます。よく続いてきた。
すいません、プレゼントが出てこないんですけど、
よく続いてきたってありますけど、どうですか?
あらためて10回、あっという間だったのか、
もうやっぱりこうちょっと大変だったのか、どんな感じですか?
大変だというか、やっぱり追われている感があるので、
もうちょっと楽しいなって思えるようになりたいなっていうのが、
楽しい、いまだ何か楽しいのか、
自分で始めておいて楽しいのかつらいのかちょっと分からないぐらい、
やっぱり忙しい時期と重なっているのもあって、
追われている感を拭いながら、
喋るのも上手に喋れるようになりたいなとか、いろいろ思っています。
でもどうですか?追われ感と言いつつも、
やっぱり僕は横でご一緒させていただいていて、
番組の外でも誰にアポを取るかとか、
いろんなところも最初はとにかく始めるのもご不安だったと思うんですけど、
今はこう言いながらも普通にどんどんこの人この人みたいな感じでやっていると思いますし、
やっぱり苦しさの中でも楽しさももちろんあり、それが本編の中でも伝わっていると思うんですけど、
実際どうですか?周りのご友人のご反応とか、
ご友人なんでね、よくも悪くもいろんな声が入っているかもしれないですけど。
とにかく聞いてもらいたい。
みんなにね。
みんなに聞いてもらいたい。
聞く聞くとか言っているけど、本当はまだ聞いてない。聞くとまだ聞いてないとか言われるので、
ぜひ皆さん聞いてください。
聞いている人に聞いてくださいっていうのがまた面白い。
必ず続けて聞いてください。
なのでね、これ聞いている方はすでに聞いていると思うんではそう。続けてもそうですけどね。
なんか周りの方にまた広めてもらえたら嬉しいなとも思いますし、
またね、どこかでね、やっぱりこういうラジオもまだ決めてないんですけど、
なんかやっぱりそれちょっとイベントとかとくっつけてね、
トークライブなんかもできたらいいですね。
勝手に言っちゃいましたけど。
03:00
考えてます。
考えてるそうです。
ということで、今回も先週に引き続き素敵なお話をお届けできると思います。
漢方科の桜井大輔先生にですね、前回に引き続き今回もインタビューをさせていただいています。
今回はいよいよ後編に入っていきたいと思います。
それでは後編をどうぞ。
ドイツヴァヤージ
今、深呼吸の話してましたけど、僕は本当に素人で恐縮で、
やっぱり東洋医学的にも西洋医学的にもね、
この呼吸が大事っていうのはもう言わずのがあなたと思うんですけど、
やっぱりなんか最近僕も近くの公園とかに行って、
自然にただ触れて、それこそアーシングも兼ねて、
座ってると、なんかいわゆる心拍変動でHRVがすごいやっぱ上がって、
なんかすごく実際癒されてる感じがするんで、
やっぱりその呼吸とか脈拍とか脈振とかもあると思うんですけど、
その辺って今のセンサーを仕立てるにもひろみさんもお話ありましたけど、
この時期結構みんな乱れたりしちゃうもんなんですかね。
やっぱり力入ると肩がありますよね。
そうすると呼吸が浅くなっちゃうんですよね。
で、なかなか深く呼吸をすることができていない。
で、それって興奮状態に体を作ってしまうので、
さらにそれに拍車をかけてしまうので、
ほんとぼーっとする時間って、
意外と僕らは常に動け動けって言われているので、
なかなかぼーっとする時間って苦手なんですよね。
だからちょっと皆さんにやってほしいのは、
5分間何もしない練習でやってほしい。
携帯も触らないし、何もしない5分間。
5分ってすっごい長いんですよ、何もしない練習をやると。
なので、まずは初めに1分、2分でもいいので、ぼーっとする。
ただ座る?
ただ座る。何でもいいです。
別に立ってるってしんどいでしょうから。
ただ座る。
で、その時もいっぱい考えちゃうし、いろんなこと気になっちゃうし。
でも、そしたらちょっと呼吸に意識を戻して、
吸って吐いて、吸って吐いてっていうふうに意識をしていただくだけで戻せると思うので。
目つぶるとまたしんどいから目開けていいので、
ぼーっとする5分間の練習っていうのはちょっとしてほしいなと思いますね。
ありがとうございます。
先生、そういうしんどい人たちが、
かんぽを飲んで少し助けられるっていうことは、
やっぱりかんぽの力でそういうお薬があるんですか?
そうですね。かんぽ薬を飲むことによってその人が感じているストレス、
要するに物理的にそれを消すことってかんぽ薬じゃ難しいんですけれども、
それでストレスを感じた時に起こる体の反応っていうのは変えられることができるんですね。
だからお腹が動かなくなって張って苦しいとか、
食べれないとか、眠れないとか、
そういったことはかんぽでもちょっと変化させることができるので、
06:02
緩めてあげることができるし、呼吸を深くさせることができるし、
うまくかんぽを使っていただけるといいなと思いますね。
今のこの時期に朝と夜、これはお勧めします。
夜は早く寝ることは大切なことがあると思うんですけど、
朝のお勧めの養生と、夜のよく寝るために、
夜の過ごし方で大切なことを朝と夜でよかったら教えてください。
欲張りな質問でごめんなさい。
僕が個人的にやっているのは朝とりあえずベランダに出る。
身を浴びたり、呼吸したり。
多分、先に起きてカーテン開けて、
花粉がしんどいかもしれないですけど、
とりあえず空気、まだ朝の空気って花粉が落ちてるので、
待ってないので、全部の部屋の窓開けて空気を通して、
その間ベランダ出て、もしくは庭に出て、少し深呼吸して、
るのが僕の中のルーティンですね。
気を通す、気の流れを流れさせるっていう言い方をしますが、
それって物理的なものでもそうなんですよね。
換気するってこともそうなんですね。
これは部屋の深呼吸といいますか、家の深呼吸といいますか、
それもすごく大事で、空気が滞ってしまうと、
やっぱり気持ちも滞るというか、濁ってくるんですよね。
だからそれと同じように深呼吸してあげて、窓開けて、
太陽を見て、今日もいい天気だなとかいい日だなって、
ちょっと一言つぶやいて、そうするといい日だなって言うだけで、
人間はもっとおかしなもので、いい日の理由を探すんですよね。
晴れだからいい日だな、雨降っててもいい日だなって言うと、
水が木の栄養になるな、だからいい日なんだなとか、
いい日だなって一言つぶやいてあげるだけでもまた変わってくると思います。
夜はやっぱりどうやったら早く寝れるかを考えて動くので、
動いた方がいいと思っているので、帰ってきたらとりあえずお風呂に入って、
いつでも寝れる状況を作ってしまって、やらなきゃいけないことを早めにとにかく終わらせて、
あとはもうダラダラしてて寝落ちしちゃってもいいような環境を作ってあげる方がいいんじゃないかなと思います。
なのでうちはテレビとかもつけないですね。
刺激を減らしたいので、刺激になるようなものは減らしていって、
ご飯食べるときは普通に蛍光灯がついてますけど、
ご飯食べ終わったら間接照明に切り替えるんですよね。
だから体にもう夜だよ、寝る準備をしていこうねっていうのを環境からも教えていってあげると言いますか。
寝る寸前にお風呂入っちゃうと暑くて寝れないですし、
寝る寸前に食べてしまうとお腹いっぱいで苦しくて寝れないですし、
それでお腹いっぱいになっていると結構食い縛りがひどくなったり、
09:01
悪夢を見たりとかしやすいんですよね。
中等学生とかもしやすいので早めにご飯や早めにお風呂を終わらせてあげる。
光の刺激ってすごい実は強いので、
特に最近LEDとかになってるからもっと直線的な光になってしまってるし、
それをデータ持ってるわけじゃないんですけども、
強いと感じるので早めに間接照明とかちょっと暗い風に持っていって、
寝るように体を仕向けてあげるっていうのは大事かなとすごく思います。
先生は何時ぐらいに寝るんですか?
僕結構遅いんです。本当にダラダラ起きちゃうと。
僕もダメなんですよ。ダラダラ起きちゃうんですよ。
夜の方が楽というか夜の方が好きなので。
だから平日は大体10時から11時前後に寝るようにしています。
でも油断するともう12時近くになることがあるので、
極力10時過ぎたらもう寝なきゃな、もう布団に入ろうと思って寝るようにしています。
スマホを諦めるっていうふうに僕の中では思ってるんですけど、
何か見たいって思っちゃうので、諦めるのが大事だなと。
ここでやめようと思って寝るようにしています。
朝は先生は早いんですか?
朝はでも6時半ぐらいです。そんなに早くないです。
朝って早起きした方がやっぱりいいんですか?
人によりますか?
具体的にここで言うと人によってその人の体調によるんですけれども、
一般的な考えだとカンプンの考えではシゴル中という考え方があって、
どの時間帯にどの臓器が動きやすく活発に動くかという考え方があるんですよね。
この考えをベースにすると3時から朝の時間が始まるんですよ。
3時から5時っていう時間があって、ここが活動の始まりの時間帯なんですよね。
だからここを過ぎたぐらいが朝起きる時間かなと思っています。
だから5時ぐらいとか4時過ぎたらもう全然朝の活動時間かなと思います。
先生がいまね、せっかくひろみさんも含めてリスナーの方に
おすすめの過ごし方みたいなのを言っていただいたところ、
ちょっと逆張りで恐縮なんですけど、
先生のこのつぶやき用事をもう配読させていただいて、
その中の55ページ、ちょうど春3月ですけど、
誰かがやってる健康法があなたに合うとは限りませんと。
やっぱり先生も発信するお立場上、皆さんにできるだけ適応するようなお話もあると思います。
やっぱり究極のところ個別性だと思うんですけど、
そのあたりっていうのはもちろん先生のような専門家の方のお力を借りするっていうことがまた一つ大きいと思いますけど、
僕たちはやっぱりそういう肌感とかも含めて、
この人だとかこういう信頼できるプロフェッショナルだっていう方たちから
いろいろ教えてもらったことを試しながら最後は、
100点ってないと思うので、
なんかベターなものを少しずつアップデートし続けるっていうことなんですかね。
12:03
自分に合った健康法っていうのはどうやって身につければいいんでしょうね。
そうですね。
いろんなことをやってみて、
試してみるっていうのはすごくいいことだと思うんですね、その人にとって。
中理学がそこの強さだと思うんですよ。
中学ってその歴史が数千年あるんですね。
今の医学の歴史って100何年ぐらいですよね。
その中でやってきた人体実験の知恵の積み重ねなんですよ。
ありとあらゆる人にありとあらゆることを試してきた結果が今残っていて、
その検証をやってくれてるんですよね。
だから僕らもいろんなことを試してみて、
僕も若い頃からいろんなことをやってみて、
あれ食べてみて、これ食べてみて、これやってみたらやってみて、
でもやっぱりここに書いてることはやっぱり結局一番いいなって思ってるっていう感じで、
中学がすごく指針になるなというふうに思っています。
皆さんもここの中でいろんなこの情報にあふれている中、
試されていること、試していること、それをもって健康を感じていることがあるんだと思います。
ただそれがもしかしたら情報としては明日になったら180度違う話になることもあるわけですね。
なので中学がそれをもう散々経てきているので、
そこの情報の強度というか強さっていうのはすごく強いなと感じています。
皆さんは自分で試してみることはすごくいいことだと思うし、
それが一番納得できるやり方だと思うので、
もうわからなくなったら、
漢方とか中学の養生の知恵っていうのをちょっと開いてみていると、
意外とこれでいいんだっていうことは載ってたりするので、参考にしてほしいなと思います。
ありがとうございます。
すごい今日、勉強になりすぎてて、いろんなことをうーんって思いながら先生聞いてるんですけれども、
朝と夜の過ごし方を、私もちょっと心がけていきたいなって思ったんですけど、
あと他に忙しい、みんな忙しいと思うんですけど、自分も含めてですけれども、
忙しい人でもできる養生というか、まずここから始めようよっていうものはありますか?
どうしても僕らは情報を取り入れようとしてしまう、要するに足そうとしてしまうんですよね。
なので忙しい人ほどしてほしいのは、何を削れるかっていう考え方だと思うんですよ。
だからあれやってこれやってじゃなくて、これをやらないあれをやらないっていうその予約のどう作り方とかもそうですし、
15:01
食べ物とかに関しても、じゃああそこでいいって言っていたあのサプリを試してみよう、あそこでいいって言ってたなんとかフルーツを試してみようではなくて、
今ご自身の生活習慣の中の食習慣、例えば食習慣だったら、多すぎているものを減らしていってみるっていう方が効果はすごく感じやすいと思うんですよね。
ただ人間って減らすのがすごい苦手なんですよ。
なのでそこも踏まえてチャレンジしてはほしいんですけども、足す方がやっぱり簡単なんですよね。精神的にも楽なんですよ。
だから足してしまいがちなんですが、足すってだいたいSNSもそうだし、テレビ広告もそうだし、ビジネスがどうしても絡んでいるので、みんなバズらせようと思って載せてるし、売れようと思って広告売ってますから、
そうするとその人の本当ポコの状態に合ってるか合ってないかっていうのを超えての情報になってしまってる。
だからそれよりももっと正確なのは、皆さんの今食べてるもの、皆さんの今やってることをどうシンプルに減らしていけるかっていう方が効果があるんじゃないかなと思います。
ちょうどここに何から減らすかから考えると必要なこともあるっていう風に先生の言葉が自分に響いたので、
質問考えながら書いてあったっていう。でも本当欲張りになりやすいので、どうしてもあれもこれもって思うんですけど、
先生よくおっしゃってるのは、寝ること、それから甘いものを食べ過ぎないっていうことと、冷たいものを取り過ぎないって。
タイにいて中華系の中国人の女性たちが、すごいこんな短いスカート履いた女の人とお兄ちゃんを連れた中華系の人だったんですけど、レストランに入ってきて飲むときに氷が入ってきたお水を持ってきたら、
氷はいらないから全部取り除いたぬるいお水をちょうだいって言ったのを聞いて、こういうお姉さんでも冷たいものは飲まないのかって感心したことがあるんですけど、
こういうのをまず3つ。寝ること、甘いものを減らす、冷たいものを飲み過ぎないとかっていうことが、私は桜井先生のコンサルムを受けて漢方を飲んできた中で学んできたことの一つかなって思うんですけど、他にありますか?
18:05
他に早く寝ること、冷たいもの、あとはお腹が空いてから食べてほしいです。時間だからで食べてる、なんとなくお腹が空いてないのに食べてるっていう方はめっちゃ多いです。
なので、お腹が空いてないなら飛ばした方がいい。死なないですから、動けないこともないです。それで一食飛ばしただけで。お腹が空いてないってことは胃腸が疲れちゃってるので、休みたいぞと言ってるサインなんですよね。
だから、お腹が空いてから食べたらいいです。もしか本当に胃腸の調子が悪くなっていて、全然お腹が空かないって言うんだったら全然話は別なんですけども、普段はお腹が空くけれども、今日はちょっとなんか朝お腹が空かないなっていうときは飛ばしたらいいんですね。そのお腹が空いてから食べるっていうのは意識してほしいなと思います。
あえて食べないとか、最近だと16時間断食とか8時間断食とかってありますけど、食べないことって、すごい反対にお腹が空いててもわざと食べないって、そういうのは注意学的とか養生的にはどうなんでしょうか。
決まった時間にちゃんと食べるっていうことが大事で、例えば朝昼晩いつもの時間帯に極力食べる。いろんな職業があるので、いろいろずれてしまうことはあると思うんですけれども、大体そのぐらいの時間、前後2時間くらいを目安に食べておく。その時間帯にお腹が空いてないなら食べない。次の食事まで待つ。時間帯まで待つっていうのがいいんじゃないかなと思ってます。
ちょうど関連してこの新しい本の方だと思うんですけど、ゆるゆる漢方子育て。ここでお腹いっぱいちょっと危険、腹8分目を習慣に。これ子供向けに書いてると思うんですけど、恥ずかしながら46の5の僕のおっさんの僕もなんですけど、いまだに今、ひろみさんおっしゃったこととか、相当、例えば3日断食やったり1日1食やったり、あらゆることを知る限りはやってきたんですけど、やっぱりどうしてもいまだに夜のどか食いというか、最後の最後も、
なんとかフリーとかも散々やってきたんですけど、やっぱりちょっと抜けきれない。その時に最初に水を飲むとか、よく噛むとか、もちろん理屈ではわかってるんですけど、なかなか腹8分目できない。その中で、逆に朝、昼を最近しっかり食べるようにしてるんですけど、それでも夜ちょっと食べ過ぎちゃうみたいな。これは僕固有の問題もあるかもしれないですけど、なんかそのあたりアドバイスって。
いや、いいんじゃないですか。僕もそうですし、夜しっかり食べたい。仕事終わって疲れてお腹空いて、しっかり食べたいという気持ちは全然よくわかるし、そこまでそんな節制する必要ないなと思いますが、僕は個人的にはそこで食べちゃう。僕もそうなんですよ。食べてしまうので、その後に消化を促す漢方薬とか。
21:10
なるほど。
で、負担を減らしております。
それが効くんです。
先生、やっぱりご相談。僕も子供いるんで、やっぱり理屈は別として、1人だったらもうなんとかフリーとか、16時間とか、夜軽くとかどうにでもできるんですけど、ちょっと言い訳も多分に含むんですけど、やっぱり奥さんが一生懸命作ってくれたご飯、子供との旦那で、俺軽めでいいわとか、俺ちょっと夜断食だからって崩壊するじゃないですか。
なのでそうか。
じゃあ先生もやっぱりご自身のそういう漢方とかそういうものをうまく使うところはある?
はい、めちゃくちゃ使ってます。
そうか、じゃあちょっと先生に相談しよう。
じゃあやっぱりそういう方結構いますか?
まあまあ、そうですね。
健康のために不健康にしすぎるみたいな、ちょっとはまんないようにしないといけない。どうですか?やっぱり僕みたいな人いるかわかりますけど、やっぱり先生にご相談くる方も、やっぱり今こういう時代なんでいろんな情報を得ることができて、健康意識が高い。
つもりなんだけど、ちょっとこじらせちゃってるみたいなことはあるんですか?
面白いことに、昔の本にも養生に殺されないようにしようって書いてあるんですよね。
だからそれはもう人間の常なんだと思うんですよ。
良いことをしたいけども、それは行き過ぎちゃって自分を苦しめる結果になってしまう。
だからここでもやっぱりゆるくあることってとっても大事で、まあ適当でいいんじゃないですかって思います。
だから冷たいものを摂るなって僕も言いますけれども、全く摂ってないわけでもないし、甘いものを食べないほうがいいけどもちろん食べるし。
だからそこの塩梅っていうのはとっても大事で、ただ調子の悪い時に何か不調があってこれをどうにかしたいって言ってる時にそれを摂らないんですね。
なので原因となっているものは排除した方がいいけれども、100%を目指すのは、100%のものなんてないじゃないですか。
自然に存在しないですよね、そんなものっていうのは。
自然っていうのはいつも張力を持っているというか跳ね返す力を持っているので、その状態に持っていくのが一番いいんじゃないかなと思っています。
ありがとうございます。
先生の恩師の言葉の中に、日本の家庭に中医学を広めていきたいっていうお言葉があったんですけど、先生も同じように考えられてますか?
そうですね。僕の先生がそうおっしゃっていて、それをライフワークに僕はしてるんだってずっと言ってらっしゃったんですよね。
その当時はなんとなくそれを聞いていたんですが、こういう仕事をしていびいびいろんな方の相談をすると、それしかないなという考え方なんですよね。
そうすることで多分もうちょっとみんな健康になれると思う。
中医学ってたくさん何百年何千年何億人の知恵の結果なので、これをもっと広めないともったいないっていう感覚ですね。
24:08
だからもっと楽に生きられるのに、もっとしんどい思いをしなくていいのに、これを知っていればっていう感覚で今伝えてます。
先生、本はたくさん出てますが、これから広めるためにいろんなことされてると思うんですけど、やっていきたいことってありますか?
やっていきたいこと、広めていくこと、これ何があるんでしょうね。
常に新しい媒体を探してはいます。本だったりムックだったり。本とムックってまた違うじゃないですか。手に取ってもらえる公開さも違うし。
ちょっと前から漫画の監修とかをしていて、その漫画を手に取ってもらう。
この前やっていたNHKさんの役前の話、ドラマとかでもムック本の監修をさせていただいたりとか。
いろんな今まで触れてなかったことに接点を持っていきたいなってのは常に考えていて。
前作のゆるゆる漢方子育てでも、子供の頃から中学が当たり前にあって、それが中学とか漢方とか大それた題名がついたものじゃなくて、日常生活の中にどうにかすり込んでいきたいんですよね。
だから僕もちっちゃい頃から家の中ではジュースは飲ませてもらえなくて、とりあえずお茶一杯それ飲めって言われて。
それでも欲しかったら飲んでいいぞっていう。飲んだら飲みたくないんですよね。カップラーメン無事になかったですし。
まずこれを食べなさいって。菓子パン買ってきたらすげー怒られて、とりあえずサンドイッチ買って、それでも食べたかったら菓子パン食っていいっていうような。
そういうナチュラルにすり込んでいけたらいいなとは思っているので、その前の子育てと漢方の考え方っていう本を作ったりとか。
もうちょっと若い世代の10代とか、どうしてもファッションで寒い格好してしまうとか、冷たいものを飲みすぎてしまう。僕もそうだったし。
そこにも当たり前に染み込んでいけたらいいなとは思っているので、そういった媒体の雑誌の取材とかを受けるようにしてみたりとか。
今まではどうしても30代40代50代をターゲットにした雑誌の取材が多かったんですけど。
今はもうちょっと若いのが話が来たりとかもするので、ちょっと広がってくる実感はあるんですが。
ブームにしてしまうと去ってしまうので、当たり前に持っていきたいなっていうのは常に思ってますね。
じわじわと。
じゃあ最後の方になってきましたけど。
いろみさんが最後に行くと思うので、その前に伺いたいんですけど。
先生の中で先ほど前半の方から、自分の世界っていうのは皆さん聞いた時は、特に小学校が全てとか、いろんなことがある中で。
27:07
やっぱり世界が外があるよっていうのを知ることすごく大事だと思うんですけど。
そういう意味では文字通り世界が本当に激動の中で、不安を抱える人が多いじゃないか。
本当に今のこの世界情勢も含めてっていう中で、時代が見えない中でですね。
リスナーの方にアドバイスをもし送るとしたら、2つの観点からちょっと欲張りいただきたいんですけど。
1つは先生がおっしゃっているその中医学として、もう何千年のね、エビデンスというとちょっと違うかもしれませんけど。
でもそういうものがある中で、変わらずこれは大事じゃないかなっていうことが1つ。
で、もう1つはちょっとあえて縛りですけど、この中医学とか関係なくエビデンスの今のところないけど、
桜井大輔個人として実はちょっとこれは大事なんじゃないかなっていう。
すごくちょっと先生の心情に反したら恐縮ですけど、あんまりそのエビデンスなかったり、目に見えないものでもいいんですけど、
なんかこれはこれからの時代ちょっと絶対必要なんじゃないかっていうこと。
つまりA面とB面でそれぞれ要求を。
中学的に言ってることってやっぱり繰り返しになってしまうけど、日常生活を大切に丁寧にするっていうことだと思うんですよね。
なのでいろんなことに触れる。
これから皆さんいろんな年代がいらっしゃると、若い方も高齢の方もいらっしゃると思いますけれども、
どうしても自分の世界観に閉じこもってしまうと、他の情報が悪になって見えてしまったりもするので、
いろんな考えに触れて一旦試してみるっていうのは何でもいいことなんじゃないかなと思います。
会わなかったら辞めたらいいだけだし、漢方の中医学もそうだし、僕にはやっぱり合わないっていう人も多分いらっしゃると思うんですね。
それは何千の歴史の中でもたくさんいらっしゃったでしょうし、だから試してみてダメだったらそれに固執することはないので。
でももしかしたらちょっと今の辛さが楽になるっていうことがあると思うので、一度触れてみてほしいなと思うんです。
なので朝起きたらちょっと深呼吸してみるとか、春は外に見かけてみるとか、夏はどんどん活動してみるとか、秋冬になったらちょっと活動を下げてみるとか、
っていうことが数千年前に書かれた本に書いてあるので、ちょっと見てみたりとか、そういう専門家の話を聞いてみたりとか、
中医学漢方に触れる時をどこかで作ってみていただけたら嬉しいなと思います。
それ以外のことでいうと、やっぱりこれだけデジタルが進んできたら、それはそれでこのまま進んでいく道というのは多分進んでいくんでしょう。
変わらずどんどん進化していって、ものすごいスピードで変わっていくし、それは独自の道を進んでいって、
僕らがまだ見たことのない未来がこれから先にいろんなことが起きていくんだと思うんです。
ただその反面、もっとアナログ回帰っていうか、そっちにも行く流れも必ずカウンターカルチャーっていうのは存在してきたので、今までもあるなと感じています。
30:07
だからそれも大事にしてほしいんですよね。
人に会った時、こういったふうに物理的に会って感じる感覚とか、ちょっとした表情とか、プラスの感情だし違和感だしみたいなのも大事にしていきたいなと思うので、
今までAIが作ってくれる文章ではなくて手書きの文章であったり、手書きの絵だったりとか歌声だったりとか、そういうアナログ回帰はこれからもずっとあり続けると思うんですよね。
だからやっぱり人に会って、年取っても遊べるっていうかくだらない話ができる人が一人でも見つかるといいなと思っています。
孤独であることが僕は全然悪いことじゃないと思ってるんです。極端な話、孤独死って全然悪いことじゃないと思ってるんですよね。
誰かに迷惑をかけなくて死んだんじゃんってぐらいだと思っていて、孤独であることは悪いことじゃないと思うんですけど、でも楽しく年取っても本当に損得なく話せる人が一人でもいると、
この後もう少し激動の中も楽しく、楽しくかわかんないけど、生きやすくなるかなっていう気はしています。
ありがとうございます。ひろみさんどうぞ。
じゃあ最後に、あと2つ質問がその中に残ってるんですけど、
まずゲストに来ていただいた方に質問させていただいてるんですけど、その方の力、桜井先生にとって大切にしてる、
早川さんは会う力っていう本をお書きになったので、会う力とかお料理家の先生もやっぱりお料理だったりとか発行の力とか、写真家の二郎さんは撮る力ってやっぱり写真しかないとおっしゃったんですけど、桜井先生にとっての力って何でしょうか。
自然の力ですかね。自然の力には結局逆らえないなっていう感じがします。
春になったらやっぱりみんなソワソワするし、夏になったら何か外表的になるし、冬になったらちょっと気持ちが落ち込んだりとやる気がなくなったりするんですよね。
気圧が変化しても体調も大きく変化しますし、自然の力って強いなというか、自分も自然の一部なんで当たり前のことなんですけど、
それを常々日々僕は感じる仕事をどうしてもしているので、自然の力っていうのが強い。
もう最後に、もし疲れてる人に一つだけ表情を伝えるとしたら、何を伝えますか。
33:07
疲れてる人、心も体もどっちもってことですよね。
食って寝た方がいいと思う。美味しいもの食べて、もうゴロゴロした方がいいって思います。
頑張らなくていい。みんな頑張るのをやめよう。
ゆっくり生きていくことが。
ゆっくり生きていってみましょう。逆にあえて忙しい。
先生もそうですか。
僕は頑張ってるつもりはないんですよね。ただただ。やってることはすごい多いんですけど、
すげー疲れたって毎日思ってるし毎週思ってるんですけど、あれもやったなこれもやったなって思うようにしてます。
なんかよくやった俺。勢いよく生き延びたこの習慣って思うようにしてます。
意外ですね。こう見るとまさにゆるゆるって感じはありますけど、先生もちょっとたまに眉間にしわ寄ってパパちょっと怖いみたいに言われることはありますか。
もう全然ありますね。イラチだし、もう焦りだし。
なので、もう全部が自分に対して言ってるんです。全て。ゆるくあって、ゆるくありなさいっていうのは。
先生の声でゆるく最後。
ゆるく最後終わりにしたいと思うんですけど、先生からこれを聞いてくださっている皆様に何かお知らせでも何でもいいので何か一つお願いします。
今日はたくさんのお話を聞いていただいてどうもありがとうございます。
あまり自分の話をする機会っていうのは少ないので、恥ずかしながらいろんな話をさせていただきました。
たくさん皆さんもいろんなことをされていて、いろんな環境があって、いろんな状況でどうにか日々生き延びていらっしゃると思います。
本当に素晴らしいことなので、自分を痛まってよく毎日頑張ってるなと本当に優しくしてあげてください。
僕のことで言うと、これからもいろいろ本が出ます。
この放送は4月ということなので、3月の末の30日にも季節の官報生活という本が出まして、5月にも次の本が出て、また9月、11月とまたちょこちょこと、また今年もいろんな本を出していきますので、
何かどれか気に入ったもの、何か目に灯るものがあったら手に取っていただきたいなと思います。
先生のこれは一冊手元に置いておくといいよっていう。
そうですね。一番最初に書いた本が毎日官報生活と、毎日あれ?違うな。
たくさん出してるからあまり覚えてない。
毎日官報という本があれに大体のものを詰め込んだつもりなので、あれをまずは何となく見ていただけるといいな。
36:07
官報とか注意書とか全然難しい話じゃなくて、この時こうしてねとか、この時こういうふうにしてねっていうことが書いてありますので、ページ数も多いし読みごたえもあるので、
ふと思った時に適当なページから開いていただいて読んでいただいても読める本ですので、読んでいただければ嬉しいです。
私もバンコックのお家では手元に置いて、でも最近読んだ中では海雲養生。
海雲養生、はい。
あれすごい面白かった。
あれはクレノトリさんの話が本当に面白いですね。
でもやっぱり養生して体が整っていけば運も近づいていくのかなと思いながら、面白いなって。
あと小読み生活とかやっぱりすごい面白いなと思いながらいたので、もう本当に桜井先生本たくさん出ております。
ぜひ皆さん読んでいただきたいのと、あとそれでも本じゃ足りなくて、何か先生にご相談したいと言ったら、ご予約のページもありますので。
予約今もう実は受け付けられないとかないんですか?大丈夫ですか?
大丈夫です。
来月そうですね4月からはまだ空いてると思います。
新規とありますので、ぜひ皆さん先生にご相談してみてください。
あとなんかノートとかもスレッツとかも先生の日々のつぶやきが聞けて、寝ろ寝ろって言われてると毎日寝なければって思ったりもできるので、それもおすすめです。
桜井先生今日は本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
エンディングのお時間ですが、さあ改めて桜井先生全講演終わりました。
聞いた方ももう皆さんすべて聞いたと思いますが、改めていかがでしたか?
直接お目にかかるのは2回目だと思いますけど、
リスナーの方、僕よりはもちろん先生のことよくご存知だと思いますが、改めて発見とか、先生ご自身からの発見もそうですし、先生の話からの気づきとかありますか?
やっぱり驚くことは知らないことも先生お話ししてくださったので、
なるほどなーって思うことがある。
例えば?
お父様の話。お父様は厳しいっておっしゃってたんですけど、うちの実家の父もやっぱりすごい怖い人だったので、
重なるところで?
分かるなーみたいな思いながら。
39:02
その一方でね、番組の本編でもお話ししてましたけど、終わって今一息ついたところで、
ひのみさん、今回の桜井先生の対談全講演、リスナーの方に改めてこういうところを聞き取ってほしいというか、何かあります?
桜井先生のお話聞いてて思うんですけど、今私自身も言ってるかもしれないんですけど、
やっぱり頑張りすぎはやめようって、みんな頑張ってきてると思うので、
もう先生言ってたように丁寧に暮らすっていうのは、私もふわりを始めた時から言ってきてはいるんですけど、
なかなか忙しくてバタバタする暮らしをしてるんですけど、
本当にゆっくり頑張らずに、自分を大切にしながら過ごそうっていうのを、
今日改めて思わせていただいた回だったような気がしますけど、早川さんいかがですか?
もうずばり最後に先生に言ってください。とにかくね、いろいろ辛いとかなんかあったらよく食べてよく寝ろって。
本当にそうですね。でも究極的には聞いてる方もそうですし、僕もそうですけど、本当にいろいろ大変なことある日とかあった日とか、
最後は美味しいもの食べて寝るの幸せじゃないですか。
そこにね、心を許せる人も一緒にいたらいいなっていう、そこにスキル。
なので先生もおっしゃってましたけどね、何のための養生かってあると思うので、
あんまり学ぶのはいいけど、はまりすぎず最後は難しいこと考えずに食べて寝るっていうところを、
個人的には先生に一番教えていただいたかなというふうに思います。
はい、ということでね、また今後も素敵なゲストが出てくると思いますので、楽しみにお待ちしたいと思います。
さあ、ということで、また4月もゴールデンウィーク前でありますけども、
今日はこれ配信時は4月の22日ですけど、ひろみさん引き続きお知らせありますか、これから。
ふわりも引き続き展示が東京、それから神戸の元都店と、4月の後半まで続いているので、
あと岐阜のループスさんもやっておりますので、ぜひぜひ。
それから常設では静岡、それから埼玉の地蔵湾、
名古屋のオープンデーの日に限られますけれど、
杉手さんとありますので、何かどこかお近くの場所があったらよろしく。
あ、ごめんなさい、あと鎌倉のエシカル屋さんもあります。どうぞよろしくお願いします。
ぜひひろみさんのサイトやSNSなんかもチェックしてみてください。
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さあ、ということでラジオボイスボヤージャー、毎月第3、第4、水曜日朝7時に新エピソードが配信されます。
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ここまでのお相手は、アトリエフォアリーデザイナーの鈴木ひろみと、早川洋平でした。
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