最初はウェルカムウルヒンクは紅茶きのこみたいなやつが出てきたんですけど。
酵素シロップ的なものですかね。
そうですね。なんかいろんな酵素使ったらジュースが、赤ワインに煮立てたものを白ワインに煮立てたものとか、面白かったですね。
後で写真見てください。
ぜひぜひ。
面白そう。
いろんな国、今一番行ってみたい国ってありますか。
発酵といえば、そうですね、中華系の発酵もウンナンとか、中国も気になってますね。
中国か。ちょっと臭いイメージがある。
そうですね。発酵中華みたいなね。
でも韓国の水キムチが作られてるのを見ていて、美味しそう。
韓国も行きたいですね。韓国まだ行ってないんですよね。
そうなんですよね。
でもキムチ美味しそうです。
水キムチが、そうかと思って、他の、あれヌードルでしたっけ。
冷麺の種類。
冷麺の種類。美味しそうだなと思って。
何も混ざりっ気がないですね。お酢も入れてないので。
あの時のナンプラ、ショッツルって言うんですか。
聞いたことがないやつだったんですけど。
あ、メギス?
そうです。聞いたことがない。
メギスの漁場は兵庫県だったと思うんですよね。
うんうん。いただいたものだったと思います。
なんか日本のものなんですね。
そうですね。お魚によって、タイとかってイワシ以外の漁場みたいなのあるんですかね。
日本ってそういうハタハタショッツルとかイシルとか、いろいろお魚によって名前も変わりますよね。
そうなんですね。
もしかしたら他のものでも作ってそうですよね。タイ料理でね。
一つすごい有名なところがあって、いくつかやっぱりあるんですけど、
一つ友達がここはすごいいいって言ってたのがあったので、それを読んで間に合わなかったと思って。
逆に聞いていいですか。タイ料理の食材屋さんで、日本だとオーガニックとかそういう専門店もあるんですか。
必要あるのと、あと日本の方がやってるサスティナさんっていうオーガニックショップがあって、
すごく苦労されてるみたいですけど、タイでカオヤイっていうバンコクから2時間から3時間くらいの場所で畑もやってらっしゃる日本の方がいて、
日本人の人が多く住むところに食材とレストランをされています。
あとやっぱり少しずつ意識が変わってるので、レモンファームっていうところが割とタイでは一番大きなところなんですけど、
本当にすごいこだわったレストランになると、お砂糖とかナンプラーとか、自分たちがそこに出向いて、現地に出向いて行って、
塩を選ぶとか醤油を選ぶとか、お砂糖ココナッツのこういうやり方とかっていうのはあるみたいです。
そうか、お砂糖はココナッツですね。
ココナッツが多い、はい。
そうですよね、材料的に。
あとビーガン屋さんでフルーツの、玲子さんもスムージーされてますけど、そのスムージー屋さんで有名なところがあって、そこもちょっとオーガニックのお酢とかビニガンなんですけど、そういうものとか販売して測り売りしたりしてます。
そういった本ができたらいいのに、タイのオーガニックの。
そうですね、なかなかタイも10月ぐらいに近畿って言って、中華系の人たちが2週間ぐらいベジタリアンウィークで食べないんですけど、やっぱり友人がビーガンカフェをやっていて、
その友人に聞いたら、やっぱり安く作ろうとするので、どうしても油が良くなかったりするから、私たちも日本のレベルと比べるとちょっとオーガニック、立ってない食材にこだわったタイのレストランのシェフたちの方が、
やっぱり自然な味になっている。
だから友人とかは屋台とかで食べるときに、味の素は入れないでとか、砂糖入れないでとか、やっぱり言います。
そうですよね。味の素がね。味の素ね。もろ、名前を出して。
そういうね、そうなんですよね。甘いとこ甘いですしね。
砂糖、これでもかとか、卵焼きのやつとかはもうこれ、卵焼きじゃなくて卵揚げだなみたいな。
やっぱりちょっと油が。屋台は特に使い回すので。
そうですよね。油物はちょっと気になりますよね。
ココナッツオイルですかね。
ココナッツ、米油が。
あ、そうか。
米のオイルを使っている人が多いかな。
あとやっぱりトウモロコシが北の方で取れるので、
ただちょっとトウモロコシに関してはやっぱり遺伝子組み替えとかがあるので。
そうですよね。
そういう話もやっぱりちょっと聞くので、どうなのかなっていうのがあったので、
大垣クラスのトウモロコシを買うことがあるらしいです。
そうですよね。
そうか。今度タイに行った時にぜひお願いします。
いろいろ言ってくださったら、私あんまり食を詳しくないので調べておくので。
楽しみができた。
南と北も量が違うし。
そうですよね。北の方がそこまで甘くなかったの。
チェンマイとかの方が甘くなかったのかな。
チェンマイおいしかったな。
チェンマイおいしいですよね。あと東北の遺産料理が。
そう、遺産料理がおいしい。
おいしいですよね。南に行くとやっぱり辛いものとか。
辛いものが多くなったり、だんだんマレーとかムスリムの人たちが増えてくるので、
また料理が縦に長いので、ちょっと料理が変わって面白い。
そうですよね。日本も北海道と沖縄だと全然違う食文化になりますしね。
楽しみ。
そうですよね。レウスはやっぱり宮崎だから九州っていうのは。
甘い醤油でした。
そうか。
でももう東京の方が長いので、普通の醤油じゃないと。
実家にも普通の醤油を置いてきちゃう感じです。
もう宮崎に帰られるとかは。
考えてないですね。
一度くらい海外に住んでみたいんですけどね。生きてる間に。
どこの国がいいですか。
やっぱり食べ物がおいしいところがいいし。
タイはありですよね。
ありますね。日本人の人が住みやすいかもしれないですね。
タイに素敵な人がいないかな。
それが一番。
でも食べ物はやっぱりすごい面白いかなって。
タイのシェフたちがこだわって、すごく進化してるかなって思います。
でもそのときにやっぱり円安っていうのも、
そういうものを持っていかないといけないしね。
日本に帰ってきていいレストランに行くと
タイの方が高いんじゃないかなって。
すごい時代が変わってきて。
タイの方たちが日本に安いって言うか、
あの活動のせいで安いって言われた。
少しずつ過ごしていってほしいっていう感じ。
たちが日本に安い安いってお買い物しに来るのをちょっと複雑な気がするんですよねー 本当に外国の方が多いですよね今ね
さっきも聞いてしまったんですけど歌を歌うっていうステージで歌うっていうことは じゃあ自分お仕事じゃなくて自分の好きで
お仕事でも歌うっていうことはありますか どうでしょうねー
何だろうどうだろうなぁ
どうだろう歌う モチベーション的には仕事だろうが
関係ない気は歌いたい気持ちがあれば 歌うと思うんですけどね仕事だろうがそのギャラをもらうがもらうまいが歌いたいと思った時に
歌うだろうなっていう 私は歌ったことがないのでわからないんですけど
ステージの上で歌うっていうのって 普通の人が体験しないようなことじゃないですか
だからなんかそういう体験って脳内から
別なものが溢れ出るような感じがして 忘れられないような体験ではないのかなって思ったりするんですけど
どうだろう今ってカラオケがすごいから 全然私より歌ううまい人いるし私みたいに構えずに
マイク持ってそこで歌うのが何にも思わない人もいると思う 人それぞれだと思うんですけど
いやもうステージから離れて
20年経ってるんですよ あれはもうできないかもまず
ヒールが履けない ヒール履けないなとか歌詞を覚えられないだろうなとか
のみやまきちゃんが未だにステージに立っている姿を見ると すごいなぁと思って
あそこに私はもう立てないかもみたいな気持ちには 周りに本当に尊敬できるシンガーもいるので
コンサートの日が決まっていて その日
そこに立っているだけで私はもうすごいと立てるってことだけで いろんな意味で肉体的なことも含めメンタルも含め
そこに立っている姿を見るだけでも感動しますね
別の友達も新井明乃ちゃんっていう友人もいるんですけど彼女もまだ元気で そういった同世代の
人のステージを見に行くとなんか わーあそこ立てるかなーって離れれば離れるほど怖くなっている自分もいる
のもありますね うーん
でもあのやっぱりお皿の中にすごい リエコ流が表現されているので
ステージが本当にステージの上からお皿のステージが変わったっていう その表現の仕方が違っても
やっぱりそのカラフルさとか楽しいとか ナチュラルとかなんかやっぱりそのまんまそこに
寺本リエコさんっていう方がいらっしゃる感じは すごい私もずっとお皿を見てて
お漬物でもやっぱり新社ガーデンさんの ブッダウォーグとか見ても
やっぱりこのカラフルな感じっていうのは すごい
リエコさんっていう人のご表現なんだなっていうか 綺麗だし美味しい目も楽しいっていうのがいいなって
ですね
それが聞く あの自分が表現して聞いてもらうからみんなに目で見てでも今までも歌ってる
ときも目で見てもらう でも今もやっぱり目がすごい楽しめて
で今度は食べてっていう やっぱりなんかすごい表現者っていうかアーティストでらっしゃるんだなぁって
すごい思います
そうか
うーん 意識してるわけではないんですけどね
なんかどんどんその辺の意識っていうのは 取れていってるというか
うーん 何のためにとかっていうよりも
もう今を生きる のに限るっていうかもうそこに行き着いてるんで
私いつ死んでもいいと思って生きてるんですね
だから長生きする1日でも長生きするために何かを我慢する とか
はしたくないし痛いのも嫌だしでも 発酵食を取り入れて
10年ちょっと 食に気をつけ出したのはもうさらにそこから10年以上
できるだけ無添加だよなっていうことから30代後半 無添加農薬とかっていうのを抜いてきて
その後発酵食に気付いたのが
そらく40代後半かな
で発酵食を完全にぬか漬けとか 取り入れだして10年ぐらい経つんですけどその
病院行ってないんですよ
えーすごい
そうなんです
で病院に行ったの1回だけあって
それはインフルエンザ疑惑 熱が出たからもうインフルかもと思って行った1回のみで
あとはぎっくり腰がひどすぎて
で整形外科に一応行った
その2回だけかな
えーすごいですね
だから病院に行かなきゃってことが起きてないんですね
でおそらくそれはまあ食のベースがちゃんと本当に体づくりができてきたんだな
免疫力もアップしてきたんだろうなとか
あとはメンタルですね
やはりトータル的なものなんで健康っていうのは心身ともになんで
心の方もちょっと強くなったというか考え方とか
あんまり思い悩まない昔みたいに悩まなくなったんで
ストレスも減ってきたかなあと好きなことやってるっていうのもあるかなっていうのはありますね
うんそこ大きいかな
本当に嫌なことはもうやらないってある時から
なんとなく決めてる感じはあるかな
うんそんなに嫌だったらもうやめようとか
うんそれは今の若者にも言ってあげたいかな