- 生まれつきの下戸
- 家の中にお酒を置かないようにしている
- 料理に日本酒やワインを使うのは好き
- お菓子作りに使うブランデーなどの香りは好き
- お酒を飲んだあとの激しい関節痛
- 賞品としてやってきたテキーラ
- バーで作ってもらったちゃんとしたテキーラサンライズ
- ショットで次々と飲む人たちとの間に「深い川」のような分断を感じた
- 残ったテキーラで「テキーラライムチキン」を作る計画
- 一度だけ感じた「お酒が欲しい」という身体的な渇望と依存への恐怖
- 今一番やめられないのはスーパーの「感動あんぱん(こしあん)」
- 給食室での立ち仕事と、自分に許している甘いもの
- 子供の頃に囚われていたノストラダムスの予言や人類の終わりの恐怖
- 夜寝る瞬間の怖さと、大人になってからの「慣れ」や「麻痺」
- 依存とは
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こんにちはめい、またの名をかっきんと申します 独り言Podcast
#あたまの中庭 でコメントくださるとうれしいです
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BGM : 鳥取生まれギターポップ育ちのケージくん
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「make friends 実験Radio "Space Volcano" - season2 -」
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サマリー
このエピソードでは、生まれつきお酒に弱いパーソナリティが、テキーラサンライズをきっかけにお酒との向き合い方や依存について語ります。料理に使うのは好きだが、飲むと体調が悪くなるため避けてきたが、テキーラをきっかけに、飲む人との間に感じる断絶や、一度だけ感じた「お酒が欲しい」という身体的な渇望と依存への恐怖を振り返ります。また、現在やめられないものとしてスーパーの「感動あんぱん」を挙げ、甘いものへの依存や、子供の頃に感じていた終末論への恐怖、そして大人になるにつれて慣れや麻痺が生じることについても考察しています。
お酒との距離感と体質
こんにちは、めい・かっきんです。 このポッドキャストは、東京生まれ、商店街育ちの私が、日々、ふと思ったことや、
頭の中でグルグルしていることを、 整理がつかないまま、ポンポン置いていく、そんな番組です。
話が脱線したり、ちょっと迷子になったりするかもしれませんが、 のんびり聞いてもらえたら嬉しいです。
そこにちょっと腰かけて、一休みしていってください。
えっと、今日はお酒についてのお話をしようと思います。
お酒、私は体質的に下子なので、生まれつきなので、ほとんどお酒は飲みません。
でも本当に、ちょびっとだけだったら、乾杯の時の一杯とかね。
それくらいだったら、ほろ酔い程度で済むっていう感じなんですよね。
でもだんだん、若い頃はなんとなく飲み会とかあってね。
参加している時は、今よりはもうちょっと乾杯の量も多かったんですけど、
今となってはもう本当にほんのちょびっと、
えっと、なんて言うんだろうな。
お正月におとそでちょっとなめるぐらいとかね。
それくらいしか受け付けないっていうかね。
特にあの、最近は、最近ってここ10年ぐらいですかね。
夫がちょっと体を悪くしちゃって、お酒を完全に絶ったので、
それに付き合っても、もともと飲めないし、
なんかお家の中にはお酒類は全然ないんですよね。
あるとしてもみりんぐらいで、料理酒とかも置かないようにしたんですよ。
割と夫がお酒を好きだったのに、やめざるを得なかったっていうところでね。
台所の調味粉の中とはいえ、お酒とかがあると目障りになっちゃうかなとかね。
あの、断酒して辛い中そんな猫耳よがしにお酒がお台所にあったら、
せっかく頑張ってお酒を絶ってるのに、よくないなと思って。
人間の欲望というものは、本当に予想外に強いと思うので、
それは置かないようにしてたんですよね。本当にみりんだけ。
どうしても煮魚とかで、日本酒が欲しい時とかは、
ちっちゃい鬼殺しのブリックパックとかあるじゃないですか。
ああいうのを買って、ほんのちょびっと使って、
すぐ使い切れちゃうぐらいの分量でね。
すぐ使い切っちゃうとか。
そういう感じで、しかもものすごい戸棚の奥の方に隠して見えないようにしといてとか。
別に、お酒を探し求めてどうのっていうことは全然知ってないんですけど、
余計なノイズを入れさせたくないなと思って、お家の中でね。
そんな感じでやってるんで、本当に私もお酒から遠慮い感じになっちゃってね。
で、もともとほとんど飲まないし、
お酒飲んだとしてもすぐ具合が悪くなっちゃうんで、
あんまりお酒の味とかもね、全然理解してないんですよね。
香りが好きとかはあるんですけど、
何て言うんだろうね、レミマルタンとかね、
ああいうのはお菓子作りによく昔はちょびっとだけ使わさせてもらったりとか、
いやでもそんな感じなんですよね。
だから本当にやっぱ味覚っていうのは、摂取しないとそちらの方が発達していかないっていうかね、
まだまだなんていうか、アルコールの飲み物に対しては私、味覚が未熟なもので全然わかんないんですよね。
でもお料理に使うワインとか、日本酒でね、和食は日本酒でよくお魚料理とか煮物とかね、
あとお魚の表面にね、お酒とかみりんとか塗って焼き魚すると美味しいとか、
そういうのはすごい好きなんですよね。
むしろみりんみたいに甘い味ついてるよりも、お酒とかで調味する方が好きなんですけど、
あとワインとかでね、チキン煮てワイン煮とかね、赤ワインで鳥の骨付きももを真っ黒に煮込むコックオバンとかね、
テキーラとの出会いとカクテル
ああいうのとかなんか面白いなとか思って好きだったんですけど、
まあ、飲むお酒はあまり、とにかくお酒を飲むとですね、すぐパーッと、飲んだ瞬間からパーッとなって、楽しい気分になって、
いつもよりもハイテンションになってケラケラ笑うんですよ。
すごいそういう自覚あるんです。
なんかウキウキしちゃうんですよね、楽しくって。
ですけど、そっからまた飲んじゃうと、すぐ気持ちが悪くなって、すぐ頭が痛くなって、
もう本当に無言になる。
でまあね、ひどいと吐き戻してしまったりとか、
気持ち悪いなぁと思いながらお水とかいっぱい飲んでも寝ちゃうわけですが、夜寝るでしょ?
そうすると夜中になってね、もうふしぶしが痛くなるんですよね。
肘とかね、あらゆる関節っていうんですかね、膝とか足首とかがもう本当にギシギシ痛くなっちゃって、
成長期の時の成長痛みたいなやつですかね、あれに似たような痛みがね、ギンギンにくるわけです。
でも痛くて寝てらんなくて、泣きながら夜中はまた目覚めて、本当に最悪じゃないですか。
本当にね、お酒イコール具合が悪くなるっていうのが本当に染み付いちゃってて、
お酒を飲んでもね、なんかゴワゴワっていうかね、もう具合が悪くなるために敢えて頑張って飲むみたいな、そんな感じになるんですよね、私。
だからこの間、私テキーラを1本頂いたんです。
覚えてないワングランプリ、なんかこの間から何回かお話ししていますが、覚えてないワングランプリというショーレースに参加し、
樋口清則賞という、樋口清則さんから頂いた賞でね、テキーラを1本頂いたわけなんですが、
いやこれどうしようと思って、やっぱお酒怖いわけですよ。
しかもテキーラってさ、上流酒じゃないですか。
ワインとか日本酒とかさ、ビールとかとはわけが違うんですよね。
なんか純度が高い、アルコール度数も高いっていうか、
そういうやべえやつがうちの中にあるということで、どうしようかなと思って。
そしたらたまたまなんですけど、一周さんという吉間のお友達が東京に、
あそう、東京っていうか、小笠原の方で今暮らしている方なんで、小笠原は東京なんで、
小笠原の方から船で竹芝桟橋を経由し、本州の方へいらしているということなので、
それで一周さんと飲もうよみたいな会があったので、
私も一周さんに会いたくて参加したんですけど、
ちょっとその時にテキーラも持ってってみんなで飲みましょうみたいな感じで。
その時に、今営業してないバーの店長さんがそこを飲み会の場所として、
ここを使っていいですよって言ってくださったんで、そこに持って行ったんですね。
そしたらテキーラでカクテルを作ってくださって、私に。
すごい美味しかったんですよね。
なんだろう、オレンジジュースを混ぜて、あとなんかフルーツのシロップを混ぜて作った。
あれはテキーラサンライズだったんでしょうか。
テキーラって言うと、中島みゆきさんのテキーラを飲み干してなんていうかっこいい曲があるんですけど、
私は全然飲み干すとか、あれはショットとかでカパッと飲んでるようなイメージなんですけど、
私はもう本当にそんなこととんでもないって感じなんで、先ほど述べた通り、
結構なので、すごい素敵なカクテルを作っていただいてですね、
ご自分で好きなだけ入れていいですよなんて言われてね、
テキーラを自分で注いだらなんかちょっと多すぎるかもなんて言われたんですが、
それを美味しくいただきまして、めでたくほろよいになりましてね。
飲む人と飲まない人の断絶
テキーラサンライズって言うと、イーグルスにテキーラサンライズっていう曲ありますよね。
夕暮れを見ながらカパッカパって、サンライズだから朝焼けですかね。
テキーラサンライズ、なんかすごいイーグルスのテキーラサンライズもすごく素敵な曲で大好きなんですけど、
なんか皆さんどうぞって、一緒に飲んでくださいますかってテキーラ差し出したら、
なんかすごいですね、お酒を飲める人っていうのは本当にショットに注いではないですね。
しかもそれを何杯も何杯もカパッカパって、ご機嫌いい感じに飲むなぁと思って、
なんか飲む人と飲まない人の間には深くて長い川があるような、そんな感じだったんで、
なんかすごい呆然としてその飲む方々の様子を見ており、
なんていうんだろう、お酒を飲む人とお酒を飲まない人の分断っていうものはあるのかなぁなんて思いましたが、
でも私、飲まないんだけど飲み会の席っていうのが割かし好きでね。
なんていうか、嫌な人たちの集団とかあんまり馴染みのない集団の中での飲み会っていうのは嫌ですけれども、
仲良い人たちと飲んでると本当に楽しいわけで。
で、いい感じにテキーラ減ってきたところで、本当にどうやって減らそうって私マジで悩んでたんで、
もうそこら辺で終わりにしてくださいって言って、
なつきさんっていう素敵な方がいらっしゃって、その方がテキーラに蓋して、はいって私に渡してくださって、
で、私はね、テキーラライムチキンっていうんですかね、
テキーラとライムでちょっと鶏肉を漬け込んで、それをオーブンかなんかで焼くような料理を作ろうと思っているんで、
ちょうどいい量になったなーっていう感じで、それを持ち帰って、これからちょっと鶏肉いいの買ってきて、お料理しようかなーなんて思っています。
依存への恐怖と甘いものへの依存
なんか私、お酒が苦手苦手とは言ってはいたんですが、
去年かな、なんだっけな、なんか結構ね、柑橘梅飲む甲斐があったんですけど、
結構ね、それがその時、なぜかすごい柑橘梅結構カバカバ飲めちゃって、
え、私こんなに飲めたっけ?って思うぐらい、何杯か柑橘梅飲んだんですよね。
で、あれ?と思って、で、その直後ぐらいにもね、なんかお酒を飲むようなことがあって、
いや、滅多に本当にそんなことないんですけど、普段の生活で。
で、そうしたらね、なんか知んないけど、生まれて初めてシラフの時に、
シラフの時にっていうのは、ほぼシラフで生きてるんですが、
お酒が完全に抜けた時に、なんかお酒欲しいなって、なんか体がじわじわ求めてるような、
なんていうか、なんか体が、脳から来てるのか体から来てるのかわからないんですけど、
お酒欲しいって、なんか求める気持ちになっちゃってるんですよね。
で、すごいびっくりして、え、これって何だろう?と思って。
で、お酒をしょっちゅう飲んでる人っていうのは、
あの、味とかね、そういう、なんか、お酒を飲む時の儀式的な何かが好きとかじゃなくて、
根源的な欲求みたいなものに突き動かされてるのかなって、はっとその時思って。
これがどんどん、この欲求に気楽に乗ってどんどん行ってしまうと、
依存っていう沼にはまって、谷に落ちるまでなってしまったりするのかな?なんて思いました。
で、すごいそこでも、急激にお酒に対して怖くなり、
飲むまい!と思って、お酒はやめようと、げこなりに思ったんですけど、
まあでも、テキーラだけは特別で、テキーラだけはちょっと飲んじゃいましたね。
まあ、あのオレンジジュースに薄めてたんで、
でもその後、また再びお酒を飲みたいっていう欲求には翌日ならなかったんで、
まあ大丈夫かなーって。
たまに、結構連続して飲むのがダメなのかな?
この間なんだっけな、カラオケ大会を私、主催で催したことがあったんですけど、
その時に差し入れでね、のんたんさんって方が持ってきてくださった日本酒がね、
いやそれもね、ちょっとびっくりしたんですけど、日本酒美味しいってすごい思っちゃいましたね。
あれはね、美味しかったんですよ。なんかちょびっとだけいただいたんですけど、
いや、お酒を絶つなんて言っといて、私結構ちょくちょく飲んでますね、最近ね。
えー、なんか、美味しいなーって思っちゃって、
なんかでも、美味しいなーって思ったのと同時に、
これなんか、体にとっては良くないんだろうなーとか思って、
一時的にアルコールが体に入るぐらいのことだったら、
なんか本当に肉体的なダメージはそんなではないという自覚はあるんですね。
だけども、これが依存っていう方向に向かっていってしまって、
なんかしょっちゅう飲まないといられないっていうことになっちゃうと、
やっぱりそれはもう大変なことになるっていうのは目に見えてるのでね、
しょっちゅう飲むような環境には絶対自分の周りをしないようにしようとは思ってるんですよ。
依存と子供の頃の恐怖
ですね、依存って言うとね、なんか私が今ちょっとやめられないなーって思っているものが、
食べ物ですとね、この第一版の感動アンパンっていうコシアン。
この感動アンパンのコシアン。
これがね、すっごい美味しいんですよ。
スーパーとかで売ってるアンパンの中で、もうダントツ1位で美味しいですね。
中に入ってるアンがね、あんまり甘さが甘すぎないし、質感もね、ベタベタしてないんですよね。
で、周りをくるんでるパンっていうのもね、なんか程よいしっとりさとさっくりさっていうんですかね。
本当になんていうか、完璧に美味しい。
卵感のあんまりないパンなのかな?
これはね、ちょっと下手すると毎日食べちゃうんですよね。
なんか夫が毎日お家の中にこのアンパンを絶やさないように行きつけのスーパーでしょっちゅう買ってきてくれてるんで、
私も本当にね、ちょっと小腹が減った時とか食べちゃうんですよね。
最近の流れとしてよく食べ物がね、パッケージは同じなんですけれども、中身が減るってことがあるじゃないですか。
この感動アンパンも中身が減っちゃったんですけど、
まあでも私の摂取カロリー的には少し小さくなっていただいた方が余計な糖分を取らないで済むっていうところで助かりはしているんですが、
そうですね、なんか依存っていうとね、甘いものもやっぱり依存なんですよね。
甘いものを全く食べないでずっといればね、甘いものって欲しくなくなるんですよ。
私そういう生活をしばらくしてたんですけど、
もう最近は割とね、もうアンパン好きなんだから食べればいいじゃんみたいな感じで食べちゃってますね。
あとお菓子作りとかも好きなんで、
なんかいろんな要素が入ってて面白いんですよね、お菓子作りって。
なんかお料理的にも作ってて楽しいし、食べても楽しいし、
なんか化学変化的なね、不思議なことが起こるじゃないですか。
食材と食材の組み合わせでこんなこと起こるんだみたいな不思議な食べ物ですよね、ケーキとか。
なんかちょっとした工夫で全然成功したり失敗したりとかね、そういうのも面白くってですね。
お菓子作り好きなんで、それは自分の作ったもんぐらいは食べてもいいかなとか、
やってるうちに普通にスーパーのスナック菓子食べたりとかもするようになって、
で今、給食室で働くようになったら前よりも体を動かすことが運動量が増えたんでね、
まぁ少しぐらい食べてもいいかなっていう、
今日頑張って働いたからアンパン一個被って食べちゃうとかね、そんな感じですかね。
なんかお酒の話からアンパンの話になってしまいましたが、
私はあんまりね、何かに依存して生きていたくないですね。
依存しちゃうと、それを急に失っちゃった時の怖さみたいなものを感じちゃうのかもしれないですね。
やっぱ今、家族いるわけですけど、急に家族いなくなっちゃったらどうしようとかね、そういう怖さとか感じるんですよね。
あとよくたまに思うのが、人類の最後の一人になりたくないなっていう、
私が子供の頃ってノストラダムスの大予言とかあったじゃないですか。
だから人類が終わる瞬間の人類になりたくないとかね、最悪の気分だなと思うんですよね。
そういうのを考えると、私は人類に依存しているというか、地球に依存しているっていうかね、今のこの気候に依存しているというか、
自分自身でどうにもならない中で生きているっていうことは、依存に近いのかなぁ、なんか本当に頼っているところはあると思うんですけど、
それを失った時のショックを考えながら生きるっていうのはあんまり精神衛生上よろしくないので、あんまり考えないようにはしてますが、
小さい頃はなんかそういう考えにとらわれちゃって、夜寝る時毎日泣きながら寝てたような気がしますね。
うちの娘もそうだったんですけど、夜寝る瞬間ってなんであんなに怖いんでしょうね。
今はなんか全然そういう怖さなんにも考えないんですけど、麻痺しちゃったのかなぁ、それがなんか長年生きているっていうことなんでしょうか。
なんていうんだろうね、慣れとか麻痺とか、そんな子供の頃に比べて摩耗した状態で大人になっているんでしょうね、きっと。
なんかそんな感じですね。
エンディング
今日はここら辺でお話をやめたいと思います。
というわけで今回はこの辺で。
思考の迷子の中庭に少しだけ付き合ってくださってありがとうございました。
番組への感想お便りは、Xでハッシュタグ頭の中庭、頭のはひらがな、中庭は漢字でポストするか、番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください。
ここまでのお相手はメイ・カッキンでした。
聞いてくださってありがとうございます。またお会いできたら嬉しいです。
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