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#39 悪役令嬢とショートチープ財閥ドラマ
2026-07-02 27:09

#39 悪役令嬢とショートチープ財閥ドラマ

  • 最近なんとなく見てしまう「悪役令嬢もの
  • 悪役令嬢ものを見る感覚は、床屋にある『ゴルゴ13』をなんとなく読んでしまう感覚に近い
  • X(旧Twitter)の広告で流れてくる漫画の切り抜き
  • 広告を追いかけているうちに、話の骨格やオチがだいたい見えてくる
  • 継母や血の繋がらない妹に虐げられる「シンデレラもの
  • 52歳の真面目な公務員のおじさんが悪役令嬢に転生する漫画『悪役令嬢転生おじさん』との出会い
  • おじさんが親目線で
  • アニメ版『悪役令嬢転生おじさん』
  • 作者の上山道郎さんがコロコロコミック出身で、自分と誕生日が数日違いであることへの親近感
  • RPG系の追放・無双ものへの違和感
  • 現世での満たされない渇望
  • バッドエンドを回避するために悪役令嬢たちが試行錯誤し、努力して運命を変える様が好き
  • Amazon Primeのオススメ欄が転生ものだらけになり、家族に見られるのが少し恥ずかしい
  • 『カードキャプターさくら』のエリオル君のように、何でも見透かして裏で操る完璧なキャラが苦手
  • 『エヴァンゲリオン』の渚カヲル君は、酷い目に遭うので嫌いになれない
  • SNSの広告は熱心に見るが、実際に漫画を購入するまでには至っていないごめんなさい
  • 好き趣味発見まにまにラジオで紹介されていた「B級中国宮廷ドラマ」に共感。私も中毒性の高いショート動画ドラマを見ている
  • 現代の社交界を舞台に、家柄や金で歪み合う「チープなネットドラマ
  • 息子の結婚式に来た若々しい母親が、婚約者の家族に「息子の愛人」と勘違いされて暴行を受ける理不尽な展開
  • 母親が実は大財閥のトップで、息子が到着する直前で広告が終わるという生殺し感
  • 冷凍保存される少女や、生き別れの息子と再会する財閥夫人など、ドロドロした設定の数々
  • 早送りも巻き戻しもできない10分以上の広告を、じっと食い入るように見てしまう心理
  • オチはどうでもいいが、その安っぽさと上流階級の汚い人間模様が面白い
  • 普通のドラマのいじめは辛くて見られないが、この手の広告ドラマはパターン化されているので気楽に見られる

今回の話は過去イチどうでもいいかも・・・

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こんにちはめい、またの名をかっきんと申します 独り言Podcast

#あたまの中庭 でコメントくださるとうれしいです

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サマリー

このポッドキャストでは、最近「悪役令嬢もの」の漫画やアニメにハマっているという話から、その魅力について語られています。特に、主人公が悪役令嬢に転生し、逆境を努力で乗り越えていく展開に惹かれているとのことです。また、X(旧Twitter)の広告で流れてくる「チープな中国宮廷ドラマ」や現代の財閥ドラマにも中毒性があり、その安っぽさと人間模様を楽しんでいる様子が語られています。

悪役令嬢ものへの興味のきっかけ
あたまの中庭
こんにちは、めいかっきんです。 このポッドキャストは、東京生まれ、商店街育ちの私が、日々ふと思ったことや、
頭の中でぐるぐるしていることを、生理がつかないままポンポン置いていく、そんな番組です。 話が脱線したり、ちょっと迷子になったりするかもしれませんが、のんびり聞いてもらえたら嬉しいです。
そこにちょっと腰かけて、一休みしていってください。
今日は、悪役励上のお話をしたいと思っています。
悪役励上者のアニメを見るのが好きなんですけど、
最近、でもハマってるっていうほどでもないんですよね。なんとなく見ちゃう感じ。
あの、床屋さんにゴルゴ13があると読んじゃう、そんな感じなんですよね。
なんで、悪役励上者が気になり始めたかっていうと、
私、Xをやってるんですけど、X見てると広告が流れてくるんですね。
で、なんか嫌いなものをブロック、ブロックまではできないのかな?ブロックできるものはして、これには興味ないとか、いろいろ弾いていって、最終的になんか流れてくるのが、漫画の広告が結構流れてくるようになって、
そこで初めて、天聖者の漫画の存在を知って、
それらは割と、もともとは小説が、原作の小説があって、それを漫画にしたっていうね、そういうものが多いようなんです。
なろう系の小説っていうんですかね、架空のファンタジーものっていうんですか、
だいたいが、主人公が物語始まった瞬間に、交通事故とか不良の死を迎え、
なぜか次の瞬間目が覚めると、ファンタジーの世界にいるっていう、そういうものが多くて、
そういうのに定番の物語として、とある国の王子様とかお姫様になったりとか、ものすごいスーパーパワーを持った、
何か、なんか剣士だとか、魔法使いとか、
すごい、何て言うんだろう、規格外の大きな力を持って生まれ変わるみたいな、そういうお話が多いみたいで、
そういうのがXの広告で、なんか割とちょびっとだけ読めるんですよね。
こういう主人公がいて、こんなことしますよっていう、本当に何コマか見せてもらえるんですけど、
それを割と私は追ってみちゃうんですよね。なんか追いかけて。
で、しばらくすると同じ物語なんですけど、別のコマが切り取られてて、何かそれを読んじゃったりとかね。
で、何か割とずっとそれを追ってると、だいたいオチまで見えてくるっていうか、こういう人が出てきて、こういう人が出てきて、こうなんだなって。
で、話の骨格としては、割とシンデレラものが多いですね。
ものすごくいじめられるんですよ、主人公の女の子が。
あの、ママ母がいてね。で、血の繋がらない、あ、お父さんだけ血の繋がった妹とかがいて。
で、その子は可愛がられるんだけど、自分はものすごく虐げられて、コマ遣いとかお手伝いさんとかね。
なんか下働きみたいな、きつい仕事ばっかりさせられるっていう、もう本当にそのまんまシンデレラなんですけど。
素敵な王子様が現れて、その人に見染められて。で、ママ母とかその妹とかはちょっとひどいことをしすぎたんで、あの、しっぺ返しが来るみたいなね。
なんとなくそれに魔法とか使えたりとか、そういうオプションがついてたりするのがよく見てたんですけど。
「悪役令嬢転生おじさん」との出会いと魅力
なんかある時、悪役霊場に転生してしまったおじさんの話が回ってきて、なんかそれがすごく面白くて。
なんだっけ、あの、悪役霊場転生おじさんっていう漫画が、あの、切り抜きがよく回ってきて。
なんていうんだろう、52歳の、なんか市役所勤めなのかな。
あの、善良なおじさんなんですよ。奥さんもいて、なんかおっきい娘もいて。
で、真面目に働いているおじさんなんですけど、なんか事故かなんかに遭っちゃって。
で、意識不明になって、そしたら目覚めたら、目が覚めたら、自分が娘とかつてやっていたゲームの中の世界の中の意地悪な悪役霊場に転生してしまっていて。
で、どうしようかなってした時に、なんかヒロインがすごい素直でいい子なんで、その子の恋を全面的に応援しようとして頑張るんだけど、なんかそれがね、なんか親目線ですごい見てて安心するんですよね。
で、なんかいろいろヒロインと周りの王子様たちみたいな何人かいるんですけど、応援しているうちに、悪役霊場がみんなからのものすごい信頼を得て、楽しく学園生活を送ったりとかするっていうね。
なんかそれがね、もうアニメ化されてたんで、それを見たんですよ。なんか切り抜きだけじゃなんか物足りなくって。
で、なんだろうってすごい気になってたんですけど、アニメ化されてたんで、それを見たらもう本当に面白くって、なんか期待通りの面白さっていうか。
で、絵柄を見たらなんかすごい懐かしい、懐かしい絵柄っていうか、植山道郎さんっていう漫画家さんで、コロコロコミックから90年にデビューされた方で、1990年。
で、なんかそうですね、だから私きっとどっかでちらちらこの風の漫画目にしているんですよね。植山さん。いやちょっと誕生日が私と数日違いですね。
で、まあそれはいいんですけど、すごく面白い漫画だったんで、それから悪役励上者っていうのがとても気になるようになって。
RPG系追放・無双ものへの違和感
あ、なんか異世界転生もの。あ、そうRPGの世界で、男の子が主人公のものが結構目にしていて、まあそれもそれなりになんか切り抜きのXの切り抜きのね宣伝を見ていたりするんですけど、
なんかロールプレイングゲームのチームからね、お前は役立たずだって言われて、追い出されてなんかしょげてるんですけど、役立たずって言われてる割にはものすごい高い能力を持っていて、
追い出した後元のパーティーの人たちが、何て言うんだろう、その役立たずって思ってた人の功績でものすごくうまくいってただけだったみたいな、そういうのよく見たりとかもしますね。
まあそれはそれでふーんってなんかドラクエとか昔やってたからそんな雰囲気なのかなぁと思って見てて。
で、まあアマプラとかね、そういうの見てるとそれ系のアニメがいっぱいあるなっていうのに気がついて、なんかいくつか見てみたんですけど、どうもあんまりハマれなくって、何て言うんだろうな、無双する感じがねつまんないんですよね。
最初からめちゃめちゃ強い人が出てくると、まあまあ強いよねって感じで、当たり前に困難をクリアしていく感じが淡々と見ちゃうんですよね。不運そうだよねって感じで。
で、あとやたらと色っぽい女の子たちにモテモテになられるっていうのもそうなんだっていう、なんかこの現世での満たされないものへの憧れを生まれ変わった転生後の世界にぶつけてるのかなっていう、
満たされない現世の渇望を、転生後の世界っていうのに求めて、そういう作品になってるっていうか、そういうのを読みたい人もいっぱいいるんだなーって感じがするんですけど、そういうのはなんかもう職商気味っていうか、本当にそういうパターンがいっぱいあるんですよね。
ちょっとバリエーションを変えつつ。
悪役令嬢ものが好きな理由
やっぱなんか人がいろいろ努力したり成長したりするのを見るの楽しいんだなーなんていうのに気がついたりして。
で、悪役励上者はね、そこからちょっと変化球的な感じで出てきたジャンルなんですけど、本当にやっぱ転生者が多いんですけど、生まれ変わったら元自分が読んでいた本とかゲームの登場人物の中の悪役励上になって、
変わっちゃったっていうね、ものなんですけど、そこから逆境から始まるっていう感じで。
生まれ変わった先で、自分が悪役励上でもこの先断罪されたり、なんか処刑されたりとかひどいことになっちゃう未来が見えているので、自分は本とかゲームで先を知っているわけで、自分がそんな目にあいたくないっていうところから、
ものすごく皆さん努力して、いろいろ工夫されて、でなんか周りの人との関わり方が元の話とは全然変わってきて、なんとなくいい感じに持ってくっていう話運びがね。
悪役励上者は、あの悪役のお嬢さん方がね、いろいろ悪戦苦闘する様子っていうのがね、面白いなぁと思って結構好きなんですよね。
なので、うちアマプラ入ってて、テレビアマプラつけると、おすすめ欄に悪役励上とか転生者とかのアニメがブワーっと出てきちゃって、本当にちょっと家族に対しても恥ずかしいんですけど。
でも今のところやっぱり悪役励上転生おじさんに勝る作品は今のところまだ出てきてないですね。
なんかあれ、続編とかアニメで始まらないかなぁなんて思っているんですよ。
完璧すぎるキャラクターへの苦手意識
無限の力を持っているようなね、誰よりも強い、最初から何の努力もしなくてなんかスーパーパワーを持って生まれてきちゃったみたいなキャラクターが改めて好きじゃないなぁと思って。
カードキャプター桜にエリオール君っていう男の子が出てくるんですけど、彼がまさにそんな感じの人でね。
なんでも知ってるし、なんでも見透かしてるし、っていうものすごい魔法の力たくさん持ってて、っていう人なんですけど。
カードキャプター桜の主人公は桜ちゃんって言うんですけど、その子はなんか魔法を使えるんですけど。
最初からはちょっとちゃんとできなくて、もう本当にあたふた悪戦苦闘して、まあでも魔法少女として成長していくみたいな感じなんですけどね。
でも最初からエリオール君が全部段取り組んで裏回ししてやってあげれば、あんなに桜ちゃんが悪戦苦闘することもなく、物事をすんなり運ぶだろうに。
なんであいつはなんにもしないで、俺はなんでも知ってるよって顔をして、なんかふんふんってしてるんだろうっていう感じがものすごく嫌ですね。
エヴァンゲリオンに渚カオル君って男の子出てくるじゃないですか。
ご存知の方はご存知で、ご存知じゃない方はご存知じゃない渚カオル君なんですが、あの人もなんかすべてを見透かしたような、なんでもわかってるんだよっていう顔してるんですけど。
まああの人は別にあんまりムカつかないっていうのは、もうなんかこっぴどい目にあいまくっているので、見透かしてるけど、なんか大変な目にあっちゃうみたいなね。
そんなところが私はあの人は嫌いになれない要因かなーなんて思いますね。
なんか助言してやれよとは思いますけどね、シンジ君にもうちょっとねわかりやすく。
まあそんな感じで悪役励上の漫画とかアニメ好きですね。
まあでもXでおすすめされてるのを見るだけなんですよね。買うまでにはいたらないんですよね。漫画コミックスとかを。
なんか宣伝を一生懸命、なんか新しいバージョンの切り抜きでできたなーみたいな感じで読んでる程度なんで。
中毒性の高いショートドラマ広告
なんだっけこの間、好き趣味発見まにまにラジオさんで。
あ、そう。なんか5月か。好き趣味発見まにまにラジオさんにソフィーさんっていう方がゲストに出られてて、その時にB級中国宮廷ドラマにハマっているっていうお話しされてたんですけど、
私それもすごいよくわかって、動画とかね、私はyoutubeのショート動画とか、あとインスタグラム見てると、なんとなく突然ドラマが始まって、
なんかそれを10分以上広告あるのかな。それをなんか区切るように見てしまうんですけど、私がよく見てるのは中国の宮廷ではなくて、なんだろうあれ中国の人たちなのかな。
なんか現代物が多いんですけど、社交会みたいな。なんかパーティー会場で綺麗なドレスを着た女性と、男性はドレスじゃないですけど、ちゃんときっちりとスーツ着た人たちがパーティー会場でなんかものすごいいがみ合うやつとか、
なんかいくら何を言ってもなんか信じてもらえないんですよね。私は何々家よみたいな。お前のようなものが何々家のものであるわけがないじゃないとか。なんかそういう何を言っても信じてもらえないやつとか。
なんか生まれが大事なんですよね、それ。どこのお家に生まれたかっていうね、家柄とかお金をいかに持っているかっていうのがものすごい大事なんですよ。なんかそのなんだろうな、ドラマを見れるアプリの宣伝なんですけど、本当に内容がねチープでチープで本当大好きなんですよね。本当なんか毎回笑っちゃうんだけど。
なんか最近見たひどいのが、ある女の人が息子の結婚式に出席しようと思ってホテルに行くんですよね、結婚式会場だからなんかの。そしたらなんか息子の結婚相手の女性とその家族初めてその人会うんですけど、
なんかその息子の愛人って勘違いされちゃうんですよ、お母さんがその結婚相手の家族に。でものすごい殴る蹴るの暴行されて。でそのお母さんね見た目も若いし多分本当に若いお母さんだと思うんですよね。
だけど息子はもうほんと成人してて、もうなんて言うんだろう、なんとかグループの御曹司みたいなね。だからそのお母さんもなんとかグループの総帥みたいな感じだと思うんですよね。なんか早くに旦那さんを亡くしてしまって一人で育てた息子で、で結婚相手に初めて会うみたいなホテルで会食をする場なんですけど。
でも愛人に勘違いされちゃったからものすごい殴る蹴るの暴行、その家族から受けてて。でなんか軟禁されちゃったりとかして。でそのお母さんが持ってた宝飾品とかを、あらあなたこんな綺麗なの持ってるじゃないとか言って取り上げられて、あのその婚約者の女の人がつけちゃったりとかしてね。
でいくら私が母親なんですって言っても信じてもらえなくて、で走行してるうちになんかものすごい交通渋滞に巻き込まれて、なかなか来なかった息子がやっと現れて、さあどうなるっていうところで広告終わっちゃうんですよね。
そういうのばっかり見てますね。なんかそれで、何だろう、最近は冷凍保存されるかわいそうな、あの大金持ちのお家に幼女になった女の子のお話とかね。
えーとあとなんかいろいろありますね。なんか幼い頃に行き別れになっちゃった息子と再会した大財閥の奥様と、なんかものすごい貧乏暮らしをして、でもけなげに頑張っていい子に育っている息子が、あのねどうなるかみたいなね。
なんかそういうのとかすごい見てますね。あのなんて言うんでしょうね、あのショートチープ財閥モノムービー。
宮廷ドラマもね1,2個見たかな。なんかその人が好む何かの傾向を察して、私は財閥モノ、現代劇の財閥モノいっぱいおすすめに出てくるのかななんて思うんですけど。
でも中国の宮廷のやつも面白いですよね。なんか井戸に沈められそうになったりとか、ものすごい綺麗な格好をした女の人たちがたくさん出てきて、衣装とかね面白いなと思って。
あれもね本当に時間とかしますね。1回見ると本当に10分以上かかるんで、でなんか早回しとか巻き戻しとかできないんですよね。だからもうじーっと区切るより見てて、あの時のあれは何だったんだろうって。
これもねさっきのあのXの漫画の切り取りと一緒で、なんかね別バージョンが出てくるんですよね。切り取り方がちょっと変わってきて。
この間見た時は前半を中心に切り取られてたんだけど、だんだん中盤のところを中心に切り取られてきて、だんだんあのいろんな話が見えてきて。
でもね最後のオチはね見せてくれないんですよ。でもね見なくてもいいのもどうでもいいから。
オチとか。だからもうその最初のごちゃごちゃのねなんかもうチープ具合がねなんかもう本当にね面白くて。
単なるなんだろう犯罪者とかいじめっ子っていうかね上流階級の、なんかそういう汚いドロドロしたものを見せられるのがね本当に面白くて。
すぐ終わっちゃうから、すぐ終わっちゃっても10分ぐらいずっと見なきゃいけないんですけど。
あれなんかもう本当に始まっちゃうとね動けなくなっちゃうんですよね。
なんなんでしょうね。
なんか普通のテレビドラマとかでそういうドロドロしたいじめの多いやつとかって辛くて見てらんないんですけど、
あの広告だとまあ本当にどうでもいい話っていうかパターン決まってるっていうか。
肩入れしてみるほどの話でもないのでなんか見ちゃうんですよね。
なんでしょうね。変ですね。なんかそんな感じです最近。
それはあの悪役励上者はアニメ化とかしていればアニメ見てね最後まで見れるんですけど、
そっちのあの広告宣伝のチープ上流階級もののドラマはねなんかどうでもいいんで本当に楽しくうんうんつって見ちゃいますね。
そんな感じでした。今日は悪役励上者とチープ財閥ものドラマのネットドラマの宣伝ショートムービーのお話になりました。こんな感じでした。
エンディング
というわけで今回はこの辺で。
思考の迷子の中庭に少しだけ付き合ってくださってありがとうございました。
番組への感想お便りは、
Xでハッシュタグ、頭の中庭、中庭は漢字でポストするか番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください。
ここまでのお相手はメイ・カッキンでした。聞いてくださってありがとうございます。またお会いできたら嬉しいです。
ありがとうございました。
27:09

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