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2026-02-05 26:31

ライブ配信機能を使って石舞台100やLISTENライブ機能について話す

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jkondoの朝の散歩のライブ配信 - 2026-02-05 Live stream recorded on 2026-02-05 (JST)

#声日記

サマリー

2026年2月5日のライブ配信では、OBSを使用して音声と映像を適切に配信する仕組みを試験し、特にトレランレースの石舞台100での経験を共有しています。音声のみのライブ配信機能についてのニーズを考え、現場での連携の重要性や新たな配信環境の構築について語っています。ライブ配信アーカイブでは、jkondoが音声ライブの実用性や次回のイベントについて話しています。特に、音声ライブの利点やイベント開催地のアンノウン京都について詳細に述べ、リッスンの機能向上についても言及しています。

ライブ配信のテスト
こんにちは。今日は、2月5日木曜日の7時前です。
先週に続いて、ちょっとライブ配信のテストというのをやってます。
ちゃんと聞こえてるかな?聞こえてそうですね。ちょっとなんか音があちこち。
これでどうだ?先ほどから実は何回もテストをしているんですけど、そろそろ聞こえてほしいなというところです。
誰か聞こえてたら教えてください。
先週からちょっとライブ配信の仕組みを作ってまして、OBSから映像と一緒に送ると、リッスンでは音声だけが流れるという仕組みを開発しております。
それで音声だけが流れている想定でさっきもテストしてたら、実は映像も流れていたということがわかりまして、
肝を冷やしたっていうね。別にそんなにダメな、普通にウェブカメラで自分の顔が映っているだけだったんですけど、
ただちょっとね、今、頭に怪我をしてて、そこにあれを貼ってるんですよね。板底みたいなのを貼っていて、ちょっと変な頭をしてるんで、
その姿を純木さんに見られたかもしれないという。別に僕はいいんですけど、見苦しい格好を見せてすみませんでしたという気持ちですね。
今度は音声だけになってるんじゃないかと思うんですけど、どうでしょうかね。一応見苦しい顔を見せなくて済むように帽子も一応かぶっておりますけれども。
ちゃんと音声が聞こえていればいいなと思います。
本番に一応ライブ配信機能、ちょっとリリースしているというか見えるんですけど、実際使おうと思うと結構本格的な配信の仕組みを整えないとあんまり使えない機能なんで、
実際はあんまり誰もまだ使ってないんじゃないかと思いますけど、OBSとかで映像と音声を普通にYouTubeライブで配信するような感じで、
YouTubeじゃなくてリッスンに向けて配信をすると、そこから音声だけを抜き出して音声のライブ配信をYouTubeと同時にできるという仕組みになろうとしています。
ちょっとマニアックというか本格的なライブ配信する人向けの機能かなと思いますね。
普通の人はあんまりOBSとか使わないと思うんですけど、YouTubeのライブをする人は結構使うと思います。
なのでYouTubeライブをするような人がついでにラジオのような音声だけのライブができるという仕組みとして作っています。
誰か見に来てくれるかな。聞こえてるといいですけどね。
誰かが聞こえてるよと一言もらえると嬉しいんですけれども。
ということで、先週末ね、石舞台100というトレランレースに行ってたんで、毎週土曜日の公演日記が撮れなかったんで、
ついでにこのライブ配信の仕組みを、あ、嬉しい。
じゅんぼくさんが聞こえますって聞かれました。
映像はどうなんでしょうね。映像は見えてないですか。
やった、映像も出てないと。
さっきね、じゅんぼくさんのブラウザーだと映像も見えていたっていうことだったんですけど、ちゃんと音声だけ鳴ってるようです。
よかった、よかったです。
ということで、一応想定通りの動きになったっぽいんで、このままちょっと公演日記を撮ろうと思います。
たまたま僕の公演日記ページから聞きに来てくれた人がいたら、反応くださいって言っても反応しようがないか、聞いていただければと思います。
後ほどちょっとアーカイブ化して公演日記にできればいいなと思います。
そうですね、だからそのライブ機能はYouTubeライブをするような人を対象にしてるんで、
いわゆるXスペースっていうんですか、スマホとかブラウザからポチッと押したら音声のライブができますみたいな気軽な音声だけのライブっていうよりは、
YouTubeライブをやってるような割と本格的なライブ配信をしてる人向けの機能って感じなんですけど、
どういう人を想定してるかというと、イベントのライブ配信する人とかそういう方向けですかね、
実際僕たち今週末にトレランのレースのライブ配信をやっていたんですけど、
遠くにいて画面開ける人はYouTubeライブで別にいいんですけど、
例えばレース会場でスタッフしている人で色々作業しているとか、
あとは選手ですよね、ランナーさんが走っているとか、そういう感じで映像なんか見てられないみたいな人もいるわけで、
でもそういう人でも耳だけは開いているんで、ラジオみたいに聞けるなら聞きたいっていうニーズがあると思ってまして、
そういう時に映像のライブと同時に音声のライブもリスンでできると、
目はちょっと、映像は見てられないけど、耳だけ開いてるよ、耳だけなら聞けるよっていう人が、
ラジオのように聞けるライブを同時にできて便利なんじゃないかという、そんな想定をしていて、
イベントとか向きですかね、別にその場にいない人でも耳だけは開いてるんだけどなとか、
車運転しながらちょっと音だけ聞きたいんだけどなとか、そういう感じの時に音だけならこっちで聞けますよっていう風に、
同時ライブができるっていう仕組みです。
とはいえそうですね、やっぱりイベントの配信する人とかそういうちょっとセミプロじゃないですけど、
本格的なライブ配信する人向けかなとは思いますけど、ちょっと安定していったら、
まずはそういうイベントのライブ配信とかに使ってもらえたらなと思ってます。
トレランレースの経験
はい、ということで、普通の今週の声日記始めたいと思うんですけど、
今週はですね、何をしてたのかな、まあやっぱり週末のちょっとそうですね、ライブ配信が大きかったですね。
土曜日、日曜日、奈良の石部隊に行っていうところに行きまして、2日間のトレランレースのライブ配信をやってました。
いやー、なかなか寒くて、たぶん1年間で一番寒いレースなんじゃないかな、
いぶきの仕事で行くレースの中で、朝がやっぱり氷点下になってマイナスの2度とかになるんで、
氷点下になるレースはなかなかやっぱりないかなっていう気がします。
なもんで、まあ寒かったですって感じなんですけど、
そうですね、YouTubeライブを初めて大会としてやるってことで、現地に行ってやってきました。
年末の京都グレートラウンドの時は、自宅にスタジオ組んでやったんですよ。
会場が寒すぎるし、みんなスタートしちゃったらゴールまで誰もいなくなるんで、ゴール地点に。
ずっとそこにいて一人で、一人でってこともないかもですけど、寒い中テントでやってるぐらいなら家でと思ってやったんですけど、
やっぱりなかなか現場との連携ってのは難しくて、これはやっぱり現場に行かないといけないなっていうことを思ったんで、
今回は現場に行こうと。ただマイナス2度は結構大変なんでね。
昼間は氷天下よりはプラスになるんですけど、それにしたってかなり寒いんで、
ちょっと落ち着いて配信作業をね、細かい作業をやるにはちょっと過酷すぎるってことで、
現場にはいった方がいいとは思うが、どうしたら安定した配信作業ができるような環境を作れるだろうかってかなり考えまして、
それこそジェミニーとかにも聞いて、どんな方法があるかなっていろいろ考えていたんですけど、
そこで出てきたアイディアが車を乗り入れる、車を持ち込むっていう話ですね。
しかも普通の車じゃなくて、配信卓とかが組めるような車を借りて持ち込むのがいいんじゃないかっていうのが、
これもジェミニーの案だった気がするな、最初。
車って言ったって普通の車じゃね、中に机とかもないし、どんな車かっていう話をしてて、
キャンピングカーみたいなのもありかもしれないけど、キャンピングカーはキャンピングカーでね、
水回りがあってキッチンがあったりとか、ベッドがあったりとか、トイレまであったりとかして、
結構設備が多いんで、配信のためだけのスペースがあんまり取れなかったりね、
でっかい机がなかったりとか、人がそんなにたくさん並んで座れなかったりとかするんで、
そんな設備いらないんだけどなみたいな感じで、
キャンピングカーが近いかと思いきや、意外と使い勝手がそんなに良くないみたいな感じだと思ってたんですけど、
ジェミニーが教えてくれたんだったかな、オフィスカーっていうのがありますよと。
オフィスカーっていうのは机と椅子だけが入ってて、電気系だけはちゃんとしてると。
エアコンとかも付くと。だけどキッチンとかトイレとかはなくて、ベッドもない。
だから机と椅子がとにかくでっかくあるみたいな、移動オフィス、移動事務所みたいな車が世の中にはあって、
それがオススメですって言ってきて、そんなの本当にあるの?と思って調べたら、
オリックスレンタカーにあったんですよね。法人向けのトラックレンタルみたいな感じで、
普通の個人では借りられないんですけど、法人契約をしてトラックみたいな感じで借りるやつ。
そこにオフィスカーっていうのがあって、それを見つけて、しかも値段もね、
そんなに普通のレンタカーと変わらないような値段で借りられるっていうのがあったんで、
これはいいかもと思って今回使ってみたっていう感じです。
それがすごく良かったですね。
やっぱり他の人はテントで頑張ってもらってるんで申し訳ないですけど、
テントとは大違いで、ちゃんと閉まるっていうのがこんなに違うのかっていうくらい温度が違って、
車の中は、そうは言ってもダウンパンツ履いて、上着もダウンがっつり着込んで、
一年で一番暖かいぐらいの格好して行ってましたけど、
それでもテントでやってたら多分手がか時間でうまく配信作業ができなかっただろうなっていうぐらいの温度だったんですけど、
ちゃんとオフィスカーを持ち込んで、後ろの扉が開いてる時間も長かったんですけど、
それでも足元にヒーターもつけてやってれば耐えられるかなっていうぐらいの、
テントよりはだいぶマシだったんで、おかげでその手がか時間で操作ができないとか、
寒すぎて集中力が切れるみたいなこともなく配信ができたかなというふうに思うんで、
今回の石部隊100のライブ配信に関しては、オフィスカーっていうね、オリックスレンタカーのね、
車種は日産のNV200バネットっていうハイエースほど長くないんですけど、
前はちょっと斜めになっていて、後ろが四角くなっている、ハイエースよりはちょっと小さいバンがあると思うんですけど、
あれの後ろが机とか椅子が擦り付けてあってというか、くっついていて、
電源を外から引き込めて、照明とかエアコンもつくみたいなのがあって、
そこで2日間配信作業をしているっていうのをやって、それはすごい当たりでした。
いいの見つけたなっていう感じでしたね。
やっぱり現場に行ったのも大正解で、現場の方たちと連携とかもできたし、
ちょっとあの人撮ってきてみたいな感じで、その場で撮影の指示が出せたりとか、
これやりましょうみたいな感じでやったりとか、カメラマンさんにいろいろ連携が取れたりとか、
やっぱり一旦現場に行かなきゃダメだったなというのはすごい感じたんで、
この車を見つけて現場に乗り込んで、現場の皆さんと一緒に連携しながら配信をするっていうのが大正解だったなと思います。
それもあって、ちょっと初日はいろいろトラブルがあって不安定なところもありましたけど、
新しい配信環境の構築
2日目に向けてかなりライブ配信のクオリティは上げられたかなと思うんで、
ちょっと去年の京都グレートラウンド年末の大会はちょっといろいろ正直課題を残したかなと思ってたんですけども、
トレイルフェストさんでいうと2回目のライブ配信になる今回の石部隊はちょっとやっぱり手応えを、
特に2日目の配信なんかは感じるような内容にできたかなと思って、
そこもちゃんと前に進んでいて良かったなと思います。
このね、オフィスカーが大きかったかな、オフィスカー借りて現場に乗り込んだっていうのが、
今回は大きな前進というか良かったかなと思います。
だいたい毎回ね、最近そのライブ配信、レースでやるたびに新しい仕組みというか、
いろいろ課題を見つけては新しい仕組みやそういう車を導入したりとか、
前回の課題を解決するために何かしら策を考えて次に乗り込むみたいなことを繰り返していて、
今回はそれが大きかったんですけど、もう一個はね、まさに今こうやって喋っている音声ライブも一緒にやるという取り組みも、
一応頑張って仕組みを作って当日に間に合わせてやったんですけど、
こっちの方はちょっと、YouTubeはね、完璧に安定してできたんで、
リッスンサーバーからYouTubeに転送して配信したんですけど、そっちは全く問題なかったんで、
なんかOBSからYouTubeに投げるんじゃなくて、リッスン経由で中継するっていうのは全然安定していて、
音声ライブの実用性
そこはもう実用レベルだなっていう感じだったんですけど、
そのリッスンの中の音声ライブですね、なんかラジオっぽく聞けますよっていう、
なんかその部分がちょっとまだ不安定だったんで、そこをちょっと安定させて、
できるだけそのレースに出ている選手の方とかね、スタッフの人とか現場にいる関係者の方とかが車を運転しながら聞いたりとか、
選手が走りながら聞いたりとか、そういうことができるようにと思って作ってるんで、
次回はちょっとそこを実用レベルに持っていって、
なんかYouTubeはね、選手とかは見れないじゃないですか。
走りながらスマホを開けてYouTubeを見るってできなくもないかもですけど、
画面をロックしちゃったら止まっちゃうし、YouTubeの場合は。
だからバックグラウンド再生もできないし、パケットもすごい必要なんでギガが減るから、
動画をずっと山の中の回線が細いところで流し続けるのも難しいしって思うと、
YouTubeを聞き続けるのはちょっと難しいみたいなシチュエーションも多いと思うんですけど、
そういう人でもね、音だけだったらデータも軽いしギガもだからあんまり使わないし、
さらに耳だけでバックグラウンドで聞ければ走りながらラジオみたいにね、
今出ているレースのラジオを聞きながら走るみたいなこともできると思うので、
できるだけそういう風に使ってもらいたいと思って作ってるんで、
前回のその改善点というかは車を持ち込んで現場に行ったっていうところだったと思うんですけど、
次回はこの音声ライブを選手の皆さんとか関係者の皆さんに聞いてもらうみたいなことをどうにか実現できるといいなと思っていて、
そのためにちょっとこの開発を今日も進めています。
イベントの開催
次回はいつかというと、
大文字100っていうのがありまして、今月ですね。
石部隊100も2月1日までやってたんで今月でしたけど、
2月21日、もうすぐですね。
今週末は7で14。
来週末、再来週末か、あと2週間ちょっとなんですね。
すぐですよね、本当。
ライブ配信どんどん増えてるんですけど、
再来週末にまた大文字100、京都の大文字山をぐるぐる回るっていうレースがあって、
これもね、やっぱり今回すごい良かったんで、
これこそ本当僕の自宅からすぐ近くなんで、自宅で配信してもいいんじゃないかって思うんですけど、
やっぱり現場でね、いろんな方と連携するのがすごい大事だっていうことが分かったんで、
今回も車を借りて、会場の山品のね、
疎水沿いの公園があるんですけど、そこに行って配信をしようと思います。
うまく音声ライブもできるといいなと思っています。
そしてね、イベントと言いますと、実は今週末のイベントがありまして、
僕たちのオフィスがあるアンノウン京都で、実はポッドキャストのイベントがありまして、
どんぐりファミリーのお店、どんぐりファミリーの店じゃないか、
どんぐりの会アット京都ですね。
どんぐりファミリーさんね、毎年東京でイベントやってましたけど、
初めてかな、東京を出て別の町に行くっていうことをやるんですけど、
それがなんと初の東京以外の開催が京都で、しかも会場がアンノウン京都ということで、
土曜日にアンノウン京都に来られて、たくさんの方と交流されるという予定です。
会場がアンノンってこともあって、もともと開催に向けていろんな相談もさせてもらっていて、
当日僕も運営のお手伝いで入りますんで、
現場で公開収録とかもやるってことなんで、その辺の機材周りというか、
会場で公開収録を聞けるようにしつつ収録もするってことで、その辺の機材周りのこととか、
公開収録の最後のところが、リッスン近藤さんとデコポンFMってなってて、いつの間にか僕の名前が入っていて、
いつの間にか出ることになってたんですけど、出演もするみたいですけど、
とにかくアンノンに皆さん来ていただいてね、すごいですよね、東京の方々なんですけど、
ほぼ全番組、今回4番組ですけど、いきぬき給頭室さんと状況ボーイズさんとどんぐりFMさんとデコポンFMさんがみんなやってくるっていうことで、
これだけのメンバーが全部京都に移動してくるって結構すごいなと思うんですけど、それのお手伝いやってきます。
なんかね、チケット一瞬で売れたみたいですね、30枚くらいかな、あったそうなんですけど、
やっぱ関西にもファンが多いんだなっていう、もしかしたら関西じゃない人もわざわざ来るかもしれないですけれど、
京都開催でもすぐこんな風に満員になるっていうことで、さすがですねーっていう感じで、これはちょっと楽しみにしてます。
ほんとね、毎週のようにイベントの手伝いをやってるなっていう気がしてきてますね。
未来的な研究とイベント
今週末はそのどんぐりのお店なんですけど、来週末もちょっとアンノンの近くのイベントでポッドキャスト収録というか、収録ですね、
配信もするかもなんですけど、お手伝いで。こっちはちょっとまた別のアカデミック系なんですけど、人工生命国際研究機構っていう施設がなんとアンノンの迎えに最近できまして、
人工生命ってなんぞやっていう話なんですけどね、AIとかね、その知能の部分はAIとかが今、なんかだいぶ人工知能みたいなものがね、発達してると思いますけど、
人工生命っていうのはその頭だけじゃなくて体とかね、そういうのも全部備わったもの、人工知能に体もくっついたものみたいなね、ものを研究していこうみたいな、
そういうすごい今時のというか、未来的な研究をする施設がアンノンの近くにできたんですよ。割と国内でもね、面白い研究をされている方々がそこに所属していて、たまに集まってトークイベントをやってるっていうことで、めちゃくちゃ面白そうな話をしてるんですけど、
その様子をね、たまたまその知り合いの鈴木健さんというスマートニュースをね、立ち上げた鈴木健さんもそこの研究員というかメンバーなのかな、運営者かな、なんですけど、たまたま会いまして久しぶりに行ってて、
まさか目の前にいると思わなかったっていうね、お互い。感じでたまたまこの前会って、で、喋ってたらそういう研究発表会みたいなこともやるんで、なんか収録、ポッドキャストやりましょうよみたいな話になって手伝うことになったっていうね。
これもなんかすごいいきさつなんですけど、14日土曜日にその人工生命研究所のトークイベントも収録みたいな感じで、来週も同じような収録ですね。
池上隆さんが来るんですね。今回は池上さんがメインで喋る会っていうことですけど、ここは純粋になんかかなりぶっ飛んだ話っていうか、内容が結構最先端なというか未来的な研究をする人たちが集まって喋るのかなと思うんで、その辺がちょっと楽しみだなと思ってます。
ということで、ライブとかイベントとか多いんですけど、いろいろこういう新しい仕組みも作って、それを引っさげて、いろんな人がいろんな楽しみ方ができるといいなって思うんで、
イベントの楽しみ方を増やすような感じで、リッスンも機能を追加していって、いろいろついていけるといいなという、イベントを楽しむ方法を増やすリッスンとなって、みんながいろんな楽しみ方ができるようにしていけるといいなと思ってますので、ご注目ください。
ということで、この収録というか音声がうまくポッドキャスト化してちゃんと最後に上げれたら、このライブ配信の仕組みもまずまず完成に近づいてきているということになりますので、うまく聞こえていたら、ちゃんと動いたんだなというふうに思ってください。
ということで、今日はありがとうございました。
26:31

コメント

石舞台お疲れ様でした。 バネット導入にはそんな理由がありましたか。 ボラしてましたので、YouTubeライブを見る時間はほとんど無かったんで、音声ライブが聴けると本当にありがたいです。 大文字100もボラやりますので楽しみにしてます。

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