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2026-02-08 38:24

2/8 どんぐりの会@京都の運営をお手伝いしました

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サマリー

京都で行われたどんぐりファミリーのイベントには、多くの参加者が集まり、新たな試みとしてポッドキャストの収録が行われました。雪に覆われた大文字山からの声日記を通じて、自然の中での美しい体験が語られています。ポッドキャストイベント「どんぐりの会」では、多くの人々が参加し、熱気に包まれています。参加者たちは自由に交流し、良い雰囲気の中で収録を行い、リッスンやデコポンFMのトークも盛り上がっています。今回のエピソードでは、どんぐりの会の合同イベントについてお話しし、参加者同士の交流の楽しさや、どんぐりファミリーのユニークなコミュニティ形成について語られています。また、京都でのイベントの成功を受けて、参加者への感謝の気持ちも表されています。

大文字山の雪景色
おはようございます。 2月8日の日曜日の朝です。
ちょっとね、 この音聞こえますかね?
はい、あのコリッコリッという音、聞こえますか?
はい、これは雪を踏みしめる音でして、
いつものようにね、 週末に大文字に来てるんですけど、
大雪が、
痛い! 今滑ってこけました。痛い!
ああ、 ちょっと
マイクを片手に持ってたもんで、
ちょっとすぐに、 手がつけなくて、
肘を打ってしまいました。 要注意ですね。
はい、ということで、 雪が積もる
大文字山に来ております。 10センチ以上は
積もってるかな。 あの今もね、降ってまして、
はい、あの 結構、さっき出てくる時とかかなり降ってたりしたんですけど、
昨日の夜から、 京都も雪が降りまして、今年一番の
積雪ですね。 10から20センチぐらい、大文字の上の方だと20センチぐらい
積もってるんで、本当にもう雪山という 感じの大文字に来てます。
まあね、雪も出る時に、 下でも雪降ってたし、なんなら下でも積もってたんで、
こんな良い日に行くかって感じなんですけど、 意外とね、やっぱりこの雪の
大文字って、 ちょっと珍しくてね、美しいんで、結構来てる人がいて、
何人もね、 すれ違いました。
そして、まあメジャールートではよくすれ違ったんですけど、
まあメジャールートは結構ね、人が歩いていても、歩いた踏み跡がね、
あるんで、 まああの面白くないというか、
せっかくならね、この誰もまだ足跡をつけていない、 真っ白の
バージンスノーというかな、 この誰もまだ歩いていない
道に、 フワーってこうね、自分の足跡をつけながら走るっていうのをやりたくて、
大文字の山頂から裏大文字に入って、 ちょっとマイナールートの方にね、来ておりますので、
さっきあのちょっと滑りましたけど、本当にこけて動けなくなったら、 ちょっとヤバいっていうか、
ね、この雪山で誰も通り、そうそう通らない、 こんな日に雪の中で倒れて動けなくなったりなんかしたらちょっとヤバいんで、
気をつけて帰ろうと思いますけど、 まあそういう雪道を、
歩きながら撮っております。 いやーなんか、
なかなか神秘的ですよ、あの本当に真っ白の世界になっていて、 ちょっといつもよりやっぱり静か
なんじゃないですかね、雪が 音を吸ってくれるのもあって
自分の足跡とこの川の流れとか聞こえますけど、鳥もいないし、 静かな雪の山の中の
朝です。 いやちょっと迷ったけどやっぱり来て良かったですね。めちゃくちゃ
楽しいし気持ちがいいですね。 ちょっと肘が心配ですけど、いやちょっと
いや本当、ポッドキャスト撮っててこけましたって、 恥ずかしくて山の仲間にはなかなか言えないな、こりゃ
どんぐりファミリーのイベント
はい、ということで 今週の声日記ですけれども、今週は家の中で1回撮りましたんで2回目ですけど
昨日ねあのアンノウンで ポッドキャストイベントをやりました
やりましたというか主催はどんぐりファミリーの皆さんで どんぐりの会アット京都っていうことで
今まで東京でずっとやっていたどんぐりファミリーのお店を初めて 東京以外で開催
それが場所はね 京都ですと
しかもまあ立村のある アンノウン京都を会場に選んでくださって
そこで初めて 関西でどんぐりファミリーのお店をやるということで
僕も朝からね 会場に入りましていろいろとお手伝いをしてきました
いやーはい面白かったですねっていう前にちょっと道がわからなくなってきたな いやあの完全にね
雪に埋もれてていつもの道がよくわからんっていう感じで こっちであってんのかなって感じですけどちょっと
なんとなく道っぽいところを歩いていきます 喋ることに集中しすぎてねふと気づいたらそうなんとかも避けたいんでちょっと
あれなんかいつもこんな道なかったような気がするけどな これどこや
はい ちょっと
はい あの
ルートも気にしながら あここまで来てるんだな わかりましたはいはい
はい ということでね朝から
どんぐりの会 やってましたよっていう感じで
昨日は朝の9時半ぐらいかなにもうアンノウンに入って スタートは1時からだったんですけど
いろいろねその アンノウン京都を
まあ公開収録もできるイベント会場に仕立て上げるっていうことで まぁちょっと初めての配置
の部分もあって その辺ちょっともう1回やってみて
あの
調整をするっていうか あの音ねバランスとか見た目とかいろいろ調整がいるんで早めに入って朝から
作業をしてました まあのどんぐりのね皆さんからの
リクエストとしては まあいつものようにそのみんなで集まって
オリジナルグッズを買ってもらったりっていうのもあるけど でちょっとね食べ物とか飲み物を振る舞ったりして交流してもらってもあるけど
公開収録をしたいですと 今回4番組ね
来られて それぞれが順番に公開収録をして
で会場にいるみんなが聞けるようにしたいですというリクエストがありまして でそれをねどういうふうに
実現するのが良いかと アンノウンのマネージャーの丸山さんと一緒に
事前にいろいろ相談をしてまして で僕らのアイディアは
8そのアンノウンのコアキングの奥が 温度のオフィスになっているんですね
その温度のオフィスは コアキングエリアから
ガラス越しに見えるんですよね なのでその
ガラス越しに見える部屋で ポッドキャスト収録のおしゃべりをしてもらって
でガラス越しにその収録の様子を見つつ 一応そのお部屋は別なんで扉を閉じておくと
でその収録している音声を ケーブルで
繋いでコアキングのスペースに スピーカーで鳴らすっていう
まぁちょっと ラジオのスタジオみたいな配置
でどうでしょうっていうことを考えました
その心はっていうと
どんぶりファミリーのお店って すごい人が来るでしょうし
全員が静まり返って その収録を聞くっていうよりは
やっぱり交流したい人とか 飲み物食べたりする人とか
グッズを買う人とか そういうねおしゃべりしたい人もいるだろうし
そういうのが全部一つの空間だと なかなかねその
なんかごちゃごちゃになるというか 音も入っちゃうし
逆に全員静まっているのもちょっと あのあれだしってことで
まぁでも部屋が分かれていればね 聞きたい人は聞けるし
喋りたい人は喋れるしみたいな 言いすみ分けができるんじゃないかということで
これはまぁ東京のね 雑談さんとかの配置にも近いんですけど
雑談さんもバーになってて スタジオの部屋は
ガラスで仕切られた部屋になってて 中は見えるけど一応空間的には区切られていて
その区切った中で話している音声が バーのところでも聞こえて聞いている人もいれば
おしゃべりしている人もいるみたいな感じの ゆるいというか
ああいう自由な感じの方が 今は絶対全員聞きましょうみたいな雰囲気よりは
合ってるよなぁっていう感じもしまして
まぁそれでね その
オフィスをスタジオっぽく使って 館内にスピーカーで音を鳴らすみたいな
提案をして でまぁ
なるみさんとのんちゃんさんのぞみさんに ぜひそれでっていうことで ok もらったんで
その配置にすることにしました
でその配置ね今までやったことなかったんで まぁちょっと朝からその音の調整
とか見栄えの調整を やるやってたんですけど
イベントの準備と収録
まずはねそのスタジオの中にマイクと オーディオインターフェースを置いて
そこから 館内のスピーカー用のミキサーにケーブルを
伸ばしそこからスピーカー音を出すと いうのをやってて最初はちょっとね
音が響くなぁとか まあいろいろあの音質面で
気になるところがあったんですけど まあ朝からいろいろ音質も
中調整をチューニングしていって 何段階もねそのオーディオインターフェース
とか ミキサーが入っているんでまぁそれ
での原因の調整とかコンプレッサーの 調整とか
出力の調整とかを順番にやっていって まぁいいバランスにちゃんとすれば
その響き変な響きとかも取れ取れたし 適度にコンプがかかっててまぁ聞き取り
やすい 音にもなったし
あのハウリングもなく収録の音にも入らない みたいな
バランスが見つけられたかなというところで まあ朝からそういう音の調整をやって
てやっぱ初めてのね あの
セッティングだったんで 早めに行ったんですけど本当は
もっと前に何日も前とかに1回確かめておけ たら何かもしかしてねケーブルが余計に
いるとか機材がいるとか対応できたんです けど普段から結構利用者さんがいるので
なかなかその ずっとね24時間宿泊の方がいらっしゃる
施設なんでなかなか難しいんですよね なんでまぁ
もう当日の朝にバッてやろうっていうので やってうまくセッティングができて良かった
でさらにその奥の温度のオフィスを ちょっと見栄え良くというかね多分ファンの方が
みんなあの写真を撮ったりとかもするし 注目すると思うんで
スタジオの見栄えを良くしようということで
まずは 急音パネル
後ろにねついたてに立てましてそれはあの 音響的にも
あのちょっと反響するんで温度オフィスって 何かしら1回音を切らないと
中でちょっと音がね反響しちゃうんで 急音パネルの急音材
兼見栄え調整って感じで 後ろについたて状にね
急音パネルを ついたてになっての2個置いて
でそこにちょっと装飾でいろんなポッドキャスターさんが リッスンスタジオで貼っていってくれた
ステッカーが貼ってあるボードを貼って 後からねその横に
どんぐりファミリーの10周年のパネルもあって かなり
ぽくなったというか見栄え良く なったかなとなんかすごいそれっぽくなったなという気がします
あとはまあオフィスの中をしっかり片付けて あの余計なものが見えないようにしてちょっとねあの
シーツ 宿にある宿なんでシーツがあるんですけどその白いシーツで
本棚とかちょっと小物がいっぱい置いたところ隠したりとかね まあいろいろちょっとあの普段のオフィスなんで
そういうものがあるんですけどできるだけ余分なものが見えないように 綺麗に整えて
まあライトなんかもねうまく その出演者の方を向くように照明も調整して
あとは 窓ガラス越しにね皆さんがその出演者の方を見ると思ったんで
その窓ガラスがねちょっと汚れてたんで 綺麗にしようということで
まあガラス ガラス用の何あれ
あの吹き掃除用のねやつと新聞紙でブワーってみんなで吹き上げて まあかなり透明に綺麗に
見通せるようになってだいぶそれで あの本当ガラス越しでも綺麗に見えるようになったんですけど
まあそういうちょっと館内掃除みたいなね あのはい
建物掃除みたいなこともやって まあガラス越しに皆さんが綺麗な
視界で出演者の方が見れるようにっていうセッティングを 朝からやってました
でそれもまあでも11時とか12時ぐらいかなには一区切りついて こんな感じならいけそうだなぁっていう
感じだいぶ綺麗にできてきたんで まあとは本番を待つのでということで
まあその頃ねいろいろなるみさんとか のんちゃんさんとか他の皆さんも
やってきて でいよいよ本番という感じでしたね
はい 今回はその
ファミリーの中でも4番組ね 集まって
息抜き給頭室さん2人と 状況ボーイズさんとロングリーフ m と
レクポン fm っていう4番組かける2人なんで8人 東京からね集まってこれだけのメンバーがこぞってね
京都まで来るっていうの珍しいと思うんで よくこんだけみんな集まったなぁって感じでしたけど
その皆さんが順番にやってきて でお客さんも入り始めてという感じでどんどん始まってきました
最初は畑本さんとかねあの 浜さんとかいつもの情勢メンバーというかあの
が来てくださって で
そんなに最初人すぐはあの増えなかったんで 結構館内が空いていて割とみんなあの
緩やかにというかのみのみと過ごしてたんですけど 時間が経つに連れてどんどん増えていくという感じであの
池袋の時はね結構スタート開始直後に何か列ができたって言ってたんで割とすぐに みんな来るかと思ったらゆっくりちょっとずつ集まっていくんですけど
まあ池部池袋との違いは あの全然帰らないっていうあの池袋の時はだいたい皆さん1時間ぐらいしたら帰って
行ってどんどんお客さんが 回転していくっていう感じだったんですけど
京都のイベントの盛り上がり
あの 今回のあの京都の場合はどんどん人が増えていって帰らないんで
単調増加ってからどんどん増えていく一方っていう感じでどんどん人口密度が上がっ ていくっていう雰囲気でしたね
まあ あの公開収録があったんで
やっぱりそれを聞いてから帰ろうということでなかなかあの 最後まで聞こうっていう風の心理が働いたのかもしれないですし
もしかしたらね誰かが関西人のケチだからって電話したけどどうせチケット買ったし 全部
いないと損みたいなあるのかな まあわかんないですけど
あの結構皆さんあの長い時間ね滞在してくださってなんかおかげでどんどん盛り上がって いくというか
すごいあの熱気になりました
で収録の方もうまくいったんじゃないかな はいあのスタジオの声がね適度に会場に聞こえていて
あの聞きたかったらちゃんと聞けるしでもおしゃべりしている人たちはおしゃべりしてる 人でちゃんとおしゃべりができるみたいな感じで
うまくなんかエリアによってあの聞いてる人もいたり喋ってる人もいたらみたいな なったかなーって気は
するしまぁあの実際皆さんからもすごい良い会場でめちゃ良かったって言ってくれて うん
そういう 自由な感じがいいですよね
喋りたかったら喋れるしとか聞きたかったら聞けるしみたいな自分で好きな方を選んで 動けば選べるっていうなんかそういうのが
良かったかなと思うしなんか雰囲気もね本当あのオンドオフィスが こんなにポッドキャストスタジオっぽくなるのかって思ってさっきのついたてとかね
いろいろやったおかげですごいぽい感じになって あのはい
なんかもうポッドキャストのためポッドキャストイベントのために あのある施設なんじゃないかぐらいの感じのあのフィット感というか上手に本当いい感じ
なりまして まあどんぐりの皆さんがねいろいろこう持ってきてくださって
さすがのそういうパネル貼ったりとか なんかそういう前後やっぱり面白い話をねちゃんとしてくれるというか
ところでショーとして成り立っている内容があったっていうのももちろん一番メインだと 思いますけど
まあすごくはいなんかぽくなったというか うん
あのほんとアンノーンでやってよかったって言ってくださいましたけど 僕も正直あのすごく良かったなとはいあの
たまたまリッスンがここにあるんで アンノーンでやったけど施設的には本当はもうちょっとこういう施設の方がいいよねみたいな
なんかそのアンノーンリッスンがあるのでここだけど 施設的にはちょっと妥協しているみたいだね
まあそれだとなんかちょっと申し訳ないじゃないですか だからまあリッスンがあるのもあるけどそもそも施設としてもすごく良かったよね
みたいな風にならないと続かないというかと思ってたんで まあそこをねできるだけ満足度が高いようにと思って
あれこれやってたんですけど まあ結構そういうふうには言っていただけたしなったんじゃないかなという
気がして まあ良かったと思いますはいなんで
ポッドキャストの収録と交流
まあねあの 西日本の
ポッドキャストの聖地としてねはいいろんな方にね このパターンありだなぁって思ったんであのポッドキャスターさん読んでね
ちょっと公開収録しながら ファンの皆さんで集まって
イベントをやるっていうことに結構向いてる と思いましたので
ぜひ興味ある方は 声をかけていただければと
使っていただければと思います でまぁ中身は
良かったですね全部ね 息抜き休闘室から始まったんですけど
なんかあの2人 あれですねやっぱり緊張するんですねっていうあの緊張するわーって言ってて
そうなんだとなんかね長いことやってるしもう人気の番組だし みんなもうこんなんじゃ全然
動じないのかなと思ったけど どうしようとか言って先田さんとかね
言っててちょっと逆にそれが新鮮で面白かったですけど まあほんといつもの感じの面白い話は
聞けて よかったし
その状況ボーイズさんがね割とこうネタを仕込んでいて さすがだなっていうねあの
4組の中で一番多分ネタを ご用意されててあの京都絡みのクイズを会場巻き込みながら
やったりとか あとはハテナブログの話ですねその
運営を僕がやってるっていうところで まあもともとねハテナでブログを
作ってましたのでまあそれに絡めて ハテナブログの思い出っていうのを話してくださって
なんかその辺もすごく 個人的にすごい嬉しかったですねなんかあそうなんだってことが
結構あって そうそうなんかお二人ともねハテナブログでネットデビューというかはい
いろんなそういう表現する活動が始まっていったっていうことを知って すごい光栄でしたね
あの二人はなんか面白いですね芸人さんみたいなあの軽快なトークが 面白くてはい
引き込まれましたね
でどんぐりの2人はいつもの感じ あの
さあ後でね打ち上げで聞いたら本当にあのおはモーニングって言って オープニングを喋るまで一切何を喋るか決めてなかったって言ってて
それであの感じで喋れるってすごいなっていうのをまあ 打ち上げでも喋ってたんですけど本当にそうなんだと思って
まあ夏めぐさんが何か話を振れば なるみさんがどういうふうにでも合わせて返すっていう
まあ安定のどんぐり fm のトークっていうのはね
まあその即興でこれなんだっていうのが聞けたのが逆にそのライブだったんで面白かっ たですね
なんかあの15分ぐらいのやつを2個やるんで間に3分ぐらい休みますとか言ってていきなり 途中でね3分休み始めてあのスマホ2人で見てるみたいな時間があって
みんながその スタジオのスタジオの方を見て注目してるのに2人でスマホ見て
ちょっと休んでるとかなんか面白かったけど まあなんか注目が集まりすぎてたんでちょっと1回緩めようと思ったみたいなことを後で
夏めぐさんが言っててなんか逆にそこまで観客のを見ていろいろ考えてるんだなっていうのを 知って興味深かったです
はいそして最後は デコポン fm だったんですけど
ここがなんとまあ僕がね共演させてもらうということで リッスン近藤さんとデコポン fm っていう座組になっていて
出演をさせてもらいました 何を話すかを特に
当日まで話しなくてまぁ当日もね何回かその立ち話しで のんちゃんとか愛ちゃんとかと喋ってる時に
内容どうしましょうねとか言って言ってて 何回か恋のどうですかとか
話をしてて それ言えるかなぁみたいなこと言って言ってる
言いながらじゃあ恋のどうですかとか言って何回かしゃべるなんかほんとそれも立ち話 なんですぐねあのどっちからどっちか行ったりして途切れるんですけど
それを何回か言ってる間に割と直前にじゃあもうあの前半と後半を開けて 前半はデコポン fm にするけど後半は近藤さんが
回してくださいみたいな近藤さんの番組でどうでしょうとか言い出して マジみたいなのが直前に出てきて
でまぁ別に何でも合わせますけどみたいな話になって 前半は
リスニュースのインタビュー
僕がなんでそんなポッドキャストに夢中になってるかっていうテーマで話しましょうと 後半は
リスニュースの 僕の番組としてデコポンさんと喋るっていう風にしましょうっていうのが
あれどうだろうなぁ 何分前に決まったかな15分前とか20分前とかその
多分でどんぐりが喋り終わって30分喋っては30分 交流時間があってみたいな感じであるんですけどその1個前のどんぐりが終わってその
隙間の30分のところで 確か決まった気がして
おおそうかと思ってねリスニュースやるんかと思って何聞こうみたいなねそこから 考えたというかも考える暇もなかったんでぶっつけばでしたけどそれも
になってであとまあ時間もねちょっと余裕はあるから 一応6時終わりなんだけど5時から30分経ったら5時半でなるけど
別に6時ぐらいまでだ 時間はあるんでちょっと押してもいいですっていうことで
そうかと思って なんでまぁその15分ぐらいまずデコポン
fm として喋って後ろまあちょっと時間の枠伸ばしてもいいから
まあ僕メインでメインというか僕の方で回して話させてもらうっていうのが決まりました ね
はいで まあ何話そうかって
いう感じですけどいやデコポンの方は なんかほんとねあの好きな番組なんで
あの面白いいつもね面白さを キープしたいっていう思いがあってあの
そのせめてねなんかこういつものぐらいの面白さを邪魔邪魔しないようにしたいというか 感じがあったんで
なんかそれを心がけてたんですけど どうだったんだろうなまぁはいあの
僕なりに
頑張ったつもりですけどなんかお風呂の音入り方の話になって そんな話でよかったのかなみたいなんとかね
はい 話をしたりしてましたね
まあでもあのそうそう デコポン fm のねあの笑い声が
とにかく僕は好きなんですっていう話をしてその笑い声をね カットしてる編集でカットしてるって言うから
そんなの捨てないでくださいよってそのカットした笑い声僕にくださいとか言って 以前に言ったことがあって
でそれを聞いてのんちゃんはちょっと笑い声をね たくさん残すようにしたっていう話をしてて
あそうだったんだっていうのを嬉しかったし あのどうですか皆さんつってね会場の人に
あの笑い声がいいんですよねとか言ったらみんながそうそうってね 手を挙げてくれて
なんかそういうこうあのリスナー代表としてのあの 感想というかここがいいですここが好きですっていうのを
会場の皆さん皆さんと一緒に デコポンの2人に届けられたのはすごい
嬉しかったですね まあとにかく好きな番組
出させてもらえるというのはすごい光栄で 嬉しいことなんで
すごい楽しかったです はいで後半がリスニュースですけど
そっちはいつもやってるねポッドキャスターインタビュー リスニュースはいろんなポッドキャスターさんを呼んでポッドキャスターインタビューさせてもらってるんで
まあやるならもうそのフォーマットで行くしかないなともうここで変に なんか面白いトークで笑いを取ろうとか
やったことないことをやっても絶対にうまくいかないと思ったんで まあ真面目になりますけど僕としては
あのいつもやってるポッドキャスターインタビューで自分なりの 興味のあることを一生懸命聞くって言う
まあいつもの ことをやるしかないなっていう
それが一番だろうと思ったんでまああえて変なことやろうとせずにいつものポッドキャスター インタビューをちょっと
えーやらせてもらいました まあ結局15分ぐらい
伸ばして30分間ぐらいですかね インタビューさせてもらってまあ
いろいろ聞きたかったことでこぽん fm の
まあ聞いてるんでねいろいろやっぱりその別にほんとその場で決まったとはいえ あの普段から聞いてるんで聞きたいこともあったし
話をさせてもらいました はいという収録だったんですけどあの
リスニュースの方近日中にインタビュー公開したいと思いますけど まあだいたいそんな感じでしたはい
で最後まで結構ほんとお客さんが残っていて 結構ぎっしりだし最後のねそのでコポンの収録時すごいたくさんの方が集中して
聞いてくださってて それもすごい嬉しかったんですね
はい ということでまぁ本当あの
まずはねあのアンノウン京都ホント使ってくださって の無理の皆さんの無理ファミリーの皆さん
ありがとうございました 僕たちとしても結構この使い方ありだなっていう発見があったんで
またそういうポッドキャストねイベントとかあの形 ありだなぁと思うんで
これからもちょっと そういうのがあれば
積極的に あの対応させていただきたいなぁと思っています
であとはまあ感想は すごい人気だなぁっていうとこですかねなんか
どんぐりファミリーが あのなんかポッドキャストの合同イベントっていくつか
はいあのいたことあるし なんならお祭り室とかねそのリスンでも主催してますけど
そのポッドキャストの人気番組ってまぁ結構ファンの方いらっしゃって 単体でイベントやっても人が来そうな番組があったらそれが集まったら
もっと人が来るんじゃないかって思いがちですけど 意外とそのなんか集まるとちょっと軸がブレるって言ったらですけど
それぞれの番組の音リスナーさんが違ったりすると なんか熱量がそこまで
その 一定にならないというかまあそれぞれの
どんぐりの会のイベント
番組のファンの方が別の層だったりして入れ替わったりとかなんか してなんか実はその一つの番組で行ったほうが本当にその番組が好きな人だけ集まって
趣味もあるし熱量が上がるみたいなこともあるなぁと思ってて だから番組が複数集まってイベントをやるって
なんていうの1たす1が2とか3とかになるっていうよりは なんか1たす1のはずが1.5ぐらいでしたとか
なんかそういうこともあると思うんです なんだね1たす1が0.7とかね
だから結構複数番組合同イベントって意外と難しい ところも多くあると思うんですけど
やっぱどんぐりーはその辺が絶妙というか 別々の番組なんですけどまぁファミリーって言っていて普段からね結構交流というか
まあセットで聞いてね感を出していて 実際リスナーさんがかなり被っていてまあ何々から入ったんだけど
何も聞きましたみたいなねどんぐりから入ったんだけど状況聞いてますとか デコポンから入ったんだけど息抜きも聞いてますとかそういう方めっちゃ多いんで
そのうまくその相互誘導というかね相互送客を普段からしていて そのリスナーの被りが結構多いなので合同でイベントをしてもそのリスナーさんの
まあ趣味趣向とか結構似通っていたりするし話があったりするので 非常にこの複数番組合同なんだけどまるで単独番組かのようなその
参加した人同士が いろんな話があってその参加者同士で喋ってもすごく楽しいという体験になっていると思うし
まあその熱量のすごい高い コミュニティーになっていて
ただそれがねまあ一つの番組だけでそこまでのあの 盛り上がりを作れるかというとそれはそれで結構頑張らないといけないし
純粋にその人出っていう意味でお店をやって食べ物を提供して 公開収録もやってみたいなことをやるにはやっぱ人出がいるんで
そこがやっぱ単独のね 一番組だけだと結構難しいっていう
ところがあると思うんですけどその辺のその 単独番組だとなかなかこういろんなことを一気にやるのは難しい
だけど複数番組集まると軸がブレがちで熱量がちょっと維持するのが難しいみたいな ところを絶妙に
こうに似たようなというか重なっているリスナーをたくさん抱えている ユニットみたいな感じですよね
どんぐりファミリー ポッドキャストユニットって言えばいいかなあれは
なんかそういうグループを作ることで絶妙にやっているなぁという 気がして
そこの存在感というかやり方はかなり 日本のポッドキャストの中でも
結構稀有な存在というかかなり珍しい成功事例なんじゃないかなというね 気がします
なんでなんか まあ同じことをすぐ誰かやれるかというとあれはあれでもどんぐりしかできないって
いう世界かもしれないですけど まあ普段からどんぐりファミリーの店とかでやっていて
グッズをね すごいクオリティの高いグッズを作ったりとかそれを販売したりとか
ファンとの交流とかもずっと続けていく中で培ったノウハウとか 安定感とかクオリティの高さみたいなことを
結構見せつけられたなという感じがして まあ一つのそうですねそのポッドキャストユニットの活動のあり方としての
事例としてもすごく興味深かったし まあいろいろ参考になるところが多いなと感じました
参加者への感謝
はい なんで
まあ皆さん参加された方もね楽しかったんじゃないですかね ぜひねなんかその感想とか良ければリッスンの声日記で
喋っていただければと思いますけれど ちょっと僕もそれ聞いてみたいなっていう気がします
はい ということで
どんぐりの会 やりましたっていう日でしたね
あそうそうその打ち上げにねちょっと読んでもらって 夜にどんぐりのファミリーだけの場にちょっと入れてもらったんで本当にありがとうございましたって
感じですけど いろいろそこでもねお話ができて
良かったですね なんか脱メグさんと結構しっかり
あと金友さんともね しっかり話せて夜に
なんでポッドキャストやってるんですかとか言ってね改めて そのデコポンの収録時も聞かれましたけど
いやだってポッドキャストって楽しいじゃないですかみたいな感じで言ってたんですけど まあもうちょっと深い話というかお酒も入ってね
ダラダラと話しましたけどまぁそんな話とかもできてよかったし 金友さんはねなんかやっとなんかちゃんと話せるようになってきたな僕は
いやなんかもうあのあれですね ラインの金子さんといえばっていう感じでなんか憧れのアイドルみたいな存在だと思ってたんで
僕はなんか最初直視できなかったというかね あの金子さんがここにいるみたいな感じで
あのポッドキャスターとしてっていう前からそもそも なんかすごい
有名人というかね だったと思うんで
あの僕はなんかそういうあの印象で見てたんで なんか最初会った時本当に直視できないというかなんかちゃんと喋れなかったんですけど
昨日は本当ちょっとねお酒も入ってゆっくり 喋れてそれも良かったなぁと思います
はい ということで
まあどんぐりの皆さん本当にどんぐりファミリーの皆さん どうもありがとうございました
今日めっちゃ雪降ってるけど帰れてるかな 昨日ね夜に皆さんご飯食べてそのままお泊まりになられたと思うんで
京都だったと思うんで今日東京に戻る日だと思うんですけど 無事に無事に帰れてるといいですけどねこれ
新幹線後行ってるんかなね ちょっとそっちが心配ですごい日に来られましたねという
感じですけど まああの無事に東京に戻られて
あの週明けをね迎えられるようにと願っております そしてあのたくさんねあの京都に足を運んでくださった
皆さんも本当に ありがとうございました皆さんのおかげですごい盛り上がって
いいイベントになりましたぜひまたあのあんなもんでも また集まってね
いろんな方とお会いできたらと思います はいということで山から降りてきたんで家に入ってちょっと
あったかいねお風呂に 入ろうと思います
それではさようなら
38:24

コメント

主催のドングリファミリーだけでなく、会場でサポートして下さった、近藤さんをはじめとするUNKNOWN KYOTOの皆様には感謝感謝です。とても居心地のいい、温かみのある会場でした。 また、のんちゃんの笑い声が思う存分聞けるのは近藤さんのお陰だったとは。足を五条に向けて寝られませんね。 LISTEN、これまで利用できてませんでしたが、コメント機能があるとお聞きしたので、今後使ってみます!

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