アサラトとパチカの紹介
えいちゃん、ミズヒロのアリのままトークラジオ
ミドリ担当、ハーブの水たち案内人、えいちゃんです。
オレンジ担当、家族が奪い合っちゃうニンジンを生産してます、ミズヒロです。
よろしくお願いします。
で、ミズヒロさん、今日は何か楽器を
そうそう、予告なしに、もうえいちゃんにすら
そうそう、何か予告全くなしに、いっぱい持ってきました。おもちゃみたいな
ほとんど、子供が遊ぶ楽器が2点
これも箱みたいなやつも子供が遊べるな
あとは笛を、横笛を持ってきてみました。
いいですね。
楽器ちょっと好きなんで
一つはね、アサラトという
皆さんご存知ですかね、アサラトという楽器ですね
アサラトという
ダンベルみたいな形で
ダンベルみたいな形だね
鉄じゃなくて紐
真ん中がね
そうだね
持つところが紐になってて
紐になってます。これ、今私が手にしているのが本物のアサラトですね
アフリカのアサラトの実というのを使った
子供が、ちっちゃい子供が遊ぶ楽器で
シャカシャカ
クルクル回すんだよね。シャカシャカ言いながらクルクル回すんだよね
シャカシャカ言いながらクルクル回して
あとこういうシャカシャカしながら
こういう音がするような楽器なんですけど
それできるんですか?
軽くですけどね、最近練習してて
これ実はね
かっこいい
リズミカルでスタリッシュな感じ
ほんと上手い人がやると
チャンチャカチャンチャン
作れないリズムはないと言われていて
めちゃめちゃ上手い人がやると超かっこいいんだけど
そこにたどり着くには相当鍛錬が必要になっちゃうんで
僕のレベルだと大したことないんだけど
で、もう一つ持ってるのはパチカ
こっちはアサラトのプラスチック版でパチカっていって
音違うよね
こっちがアサラト
ちょっと高い
ちょっと高いんだよね
やっぱり機械的な油的な音がする
プラスチック的な音がするんだけど
割れない
パチカに関しては物によるけど
割れない、これパチカですね
アサラトは割れちゃってるんで
音が場所によって
ちゃんと木のいいカキカキって音がしなくなっちゃってるんですね
僕の
ちょっと穴の開いた音がしちゃってる
これなんか特に穴が開いてる音がしちゃう
まあでも
まあでも
はい、まあでもなんですけど
まあでもって感じ
これちょっとやってみますか
一回やって
ちょっと待ってマイクの前でやって
マイクの前で
これ撮れてるかな
あ、すげえ
あ、ちゃんとできてるじゃん
あ、すげえすげえすげえすげえ
あ、いいっすねいいっすね
おもしろ
あ、いいっすね
ここまでは練習で
最近練習でやってるんですけど
え、ちゃんとイメージした通りでしたよ
ああ、ほんと?
普通に
え、できるじゃんっていう話
これうまい人だとさまざまなリズムを作るんすよ
まじかっこいい
これはね、プロと比べたら
どう持つんですか
これ持ち方がね
人差し指と中指に間に入れてます
で、僕が旅の時に教わった
僕は旅人時代から
だから23くらいの時から持ってるんですよ
20年前くらい
23年前の楽器です
これ入手してんの
こんな感じ
で、こう
あの、ごめんなさいってやったら
ごめんなさいって
手を合わせて合掌しながら
ちょっと失礼します
currency
手を平にして
手裏平にして
そうそう
なんて言ったらいいんだろう reference
ね
ごめんなさいごめんなさいを
ちょっと失礼しますのときの手
でも むず
そういうことだよね そういうこと だよね
むず
サイズがあるから 手の人の 俺の サイズになってるから やりにくい
ってのはあると思うけど ちょっと 短めのやつとかでやったりする
と
かもしんない 手でかいんだよ 俺
なるほど 手がでかい じゃあ こっち
やりにくいかな
なるほどね サイズは確かにある な
サイズは大事だよね
カンってなる位置が違うもん ね
そうそう
紐の長さで
それだけじゃなくても プロの 人たち これだけでも音を出して
いく ただひねってるだけの状態
ごめんなさいはしないで 今 えー ちゃんがやってるみたいに
こっちのほうが楽でも
そうそう これで両手でリズムを 作っていく
面白
人たちもいて 両方を使いながら リズムを作ってみたいですね
なるほどね
面白い
練習しやすくて持ち運びしやす くて リズムをすぐ作れて
いいね
はい これアフリカのどこの国の 楽器か忘れちゃいましたけど
子供が持って遊ぶ楽器と言われて ますね
で じゃあ こうだね この指を ほんとごめんなさい
申し訳ない ごめんなさいっていう
ちょっと手の力の抜き方がむずい
そうだね この後 遠心力の加減で
ただごめんなさいなんだけど やっぱ若干違うよね 遠心力を
なるほど 面白
これがパチカ 本名アサラトっていう 楽器でした
これがあると ほんと上手い人だと いろんな現場でできるんですけど
これに合わせてリズムを このリズムだけでいけるんだけど
ベトナムのヨコブエ
それで一緒にセッションしましょう ってなったときに 俺の能力だと
1点の さっきの3拍子 シャカシャカシャカシャカシャカ
ってこういうのが合いにくいなあ と難しいなあというふうに感じ
ますけど
面白い
一瞬 ちょっと
はい
ちょっと待って
はい
はい
ありのまま
とっくらしよ
とっくらしよ
とっくらしよ
とっくらしよ
一瞬 妻のミキティを召喚しました
一瞬 ヨコブエさ
ヨコブエをね ベトナムのヨコブエを 今日は持ってきておりまして
エアのシノブエと一緒の感じ
どうぞ
あ いいなあ
ちょっと吹きにくいよね やっぱりシノブエより
若干違うよね 一応ね
吹きづらいかも
シノブエっていうのは 口が違うのか
やっぱり口の穴
穴がちょっと違うかな
やっぱり吹きやすくなってるよね シノブエは
あ でも大丈夫
慣れればね 見つければ
なんか なんでこっち長いんだろう
そうそう ちょっと形がね やっぱり
これはどこの
ベトナムで 妻がベトナム旅行に行った時に
楽器買ってきてくれって言ったら これ買ってきてくれました
そうなんだ
はい
そうそうそうそう
なんかね 謎の穴がね 絶対指届かないでしょっていう
謎の穴があって
謎の穴が
これなんだろう
無理なんだけど
植え付きの穴は 実際触ってもわかるんじゃないか
えーー
植え付きじゃないとわかんない ですけど
難しい
難しいよね
すんごい長いね
ファミリキティ じゃあこっちも
これはもうね あのリコーダー
初めて見た
これなんて言うの この
これ横笛ね この
横笛だよね
横笛だよね これ
リコーダーは縦だもんね
リコーダー縦
でも穴はさ
穴がね いやでもリコーダーっぽいよね 穴は
違うけど、半音がちょっと多い。
半音が出せる。
あれなんだね、半音出しやすくしてくれてるんだ。
そうそう、半音出しやすく。もうこの辺になってくるとね。
もう兄弟だよね。
え?
やっぱり笛って。
難しい。
笛ってやっぱりそうだよね。
その人の口に合わせるのがね。
これあれですね、なんか口の形ついてる。
そうそう、だから小学生とか中学生用の。
中学生くらいから横笛やるとすると。
でもやりづらい。
逆にね。
逆に自分の感情が分かんない。
そうなるよね。笛ってやっぱりね。
音程が全然分かんないね。
一緒だけどね。
穴をどこ塞いでも同じ音が出るんだけど。
もうちょっと優しくか分かんないのかな。
もしかしたらそうかもしれない。
もっと低い音がするはず。
やっぱりしの笛やってる人多いが多分口の空気の出し方が狭く強くやってるんだよね。
だからああいうピーヒャラってすごい高い音が出るんだと思う。
笛は得意なんですよ。
これなんだっけ?
これはベトナムの横笛なんで名前分かんないですけど。
穴が見つけられない。
これでも安定しないよね。
ちょっと安定しないね。やっぱり穴が違う。小っちゃい。
こっちにも穴ある。
謎の穴だもんね。
いいですね。
でもいいよね。やっぱり笛吹きいいよね。笛っていいよね。
ピーヒャラがね。
ピーヒャラがいいよね。
はい、ありがとうございました。
打楽器の楽しさ
ありがとうございました。
みきちゃん、ありがとうございました。
よかった。ありがとう。
アリトーク。
ということで笛も持ってきました。
太鼓も持ってきました。
これは自作のバームクーヘンとかが入ってたただの切り箱よ。
カホンみたいな見た目だけどね。
すごい小さいカホンみたいなんだけど。
ただの切り箱にくっつけて穴を開けてニスを塗っただけなんです。
わりと子供が遊ぶとか簡単な遊びだったら
簡単な作りなんですけどこんな音がします。
いいですね。
ちゃんと打楽器。
ちゃんと打楽器なんです。生意気にね。
この箱も持ってきました。
いいですね。楽しい。
楽しいです。
今日のメインは、メインディッシュはこのカエルさんですね。
これね、インド系って言ったらいいのかな。
エスニック系の店とかによくあるカエルの木魚みたいな。
そう、カエルの木魚。カエルの形した木魚です。
背中でガリガリやるやつだよね。
ガリガリ。
ちびガエルさん。
いっぱいあるね。大きさがいろいろあって。
1、2、3、4、5兄弟です。
こういう音します。
ちっちゃいのはやっぱり音が高いですね。
なんかアマガイル。
いそうだよね。
確かに。
寄ってきそう。
寄ってきそうだよね。こういう音します。
これね、面白いです。
これをじゃあAちゃんと一緒にやりましょうよっていうことなんですよ、今日はね。
そういうことなの?
そうそうそう。
Aちゃんと一緒にAちゃんと叩きましょうよって。
これちょっと打楽器やりたいですね。
打楽器でもいいですよ。
これ音入るかな?
簡単にじゃあまず一緒にしようか。
僕のリズムに合わせて。
いいですね。
セッション。
簡単なセッションですけど。
いいね。
楽しいじゃんこれ。
持ち運びできるという本当に極限に軽くて持ち運びしやすくて壊れてもあんまり板手にならない。
カホーンだとね、ギターの弦の部分切って。
そうそうそうそう。
張っ付けて。
ドラムのスネアの方の後ろを切ってやるんですけどあっちは。
音がいいのはやっぱりあっちだよね。
反響音とやっぱりバスドラとスネアの音がちゃんとしてくれて。
これは本当に箱を叩くんだけど。
木の厚みとかでも全然違うよねきっとね。
画面を変えるだけで音がかなり変わってくると思うんだけど。
楽しい。
そうそうそう。
これカエルはさ。
これ何て言うんだろうね。
このカエルなんて名前なんでしょうね。
ゲコゲコ。
ゲコゲコ。
そうゲコゲコ。
ゲコゲコですよこれ。
いきますか。
やってみますか。
2つください。
2つ、はい。
これでいい?
民族楽器の魅力
気軽にやりたい。
気軽にね。
じゃあちょっと用意をしてみて。
いい?
ブラジルっぽい感じで。
いい?いい?
えいちゃんそれでいって。
いい?
いいっすね。
いい?
行こう。
もう一回お願いします。
もう一回。
面白くなっちゃった。
足の上でやる技術。
そうだね。
お、いい。よし。
危なくなっちゃった。
難しいね。
危なくなっちゃった。
いいっすね。
いいっすね。
なるほどね。
今みたいにこのカエルを駆使することで、
なんか踊れるリズムが作れるというね。
グルビーですね。
グルビーな、はい。
これ何人かでやりたい。
大人で、リズム感のある大人で何人かでやると、
これは面白いという楽器でした。
面白い。
面白い。
これなんか、それこそさ、
イベントやろうよって話したじゃん。
はい。
その時に楽器、触れ合い体験じゃないけどさ。
はい。
それをどう農業につなげるかだけどさ。
農業につながってんのかな。
つながってない。
ただ楽器が楽しいみたいになっちゃうけどさ。
そうだね。
そうだね。
面白いね。
面白い。
これは本当に今今日持ってきたのは、
結構単純な楽器で、
特にカエルと木の太鼓は誰でも叩けますよっていう。
で、セッションやるんだったら、
なんなら一緒にリズムで、
一緒のリズムでやっていきましょうよっていう感じで、
簡単に楽器が楽しめるという。
誰でもできるはいいね。
誰でもできるのはいいでしょ。
ね。
ね。
そうそうそう。
本当は心を一つにすれば、
音楽が子供でも大人でも、
おじいちゃん、おばあちゃんでも作れるっていう。
素晴らしい。
なんならハンドクラップでもいいしね。
そうね。
持ってない人はね。
そうすると、
ハンドクラップを3人ぐらいやると、
すごい面白いリズムになるからね。
そうね。
いいですね。
そうですね。
たまにやりましょうよ、この。
たまにやりましょう。
みずひろの民族楽器遊び。
遊び、そうですね。
隠し持ってるんで、いくつかね。
音楽と農業の関係
いっぱい持ってるよ。
こういう細かいのが好きで。
収集が好きで、そんな別に大した音楽じゃないけど。
事務所にもね、
はい。
ドラムがね、どんと置いてあるからね。
そうそう、ドラムが、もらったドラムがあって。
謎でしょ。
そうなの。
事務所ガチャって入ると、
目の前にドラムあるからね。
そうそう。
あと木琴と鉄琴があって。
いいですね。
謎のね、木琴鉄琴。
謎の。
そうそう。
そうそう。
音が好きでね。
いいですね。
そうなんですね。
でも基本打楽器なんですね。
そうね、なんか打楽器いっちゃってるよね。
打楽器がなんか、リズム体が好きだね。
いいよね、パーカッションはやっぱりさ。
パーカッションいいよね。
なんかやっぱり心躍るっていうか。
楽しいよね。
楽しいね。
アフリカの太鼓ジェンベっていう、
ジャンベとも言ってるけど、本名がジェンベっていうんだけど。
その太鼓教室に一時期僕も通ってたことがあって。
へー。
農業リズムっていうのがあって。
農業リズム。
カサっていう農業リズムがあって。
そのカサをやりながら、太鼓を叩きながら、
アフリカでは畑を耕す男たちが、
手でね、小さいクワを持って耕すんだけど。
その踊りがあったりとか。
へー。
で、実際YouTubeとかでもそういう動画をね、検索すると、
すっごい激しいそのカサのリズムで。
激しいんだ。
激しい、すげー激しいのよ。
もちろんビートも速いんだけど、
その速さに合わせて屈強な男が畑を耕していくっていうね。
へー。
南朝部とかじゃないんだけど、その映像で見たのは、
それでも5セブンくらいあんのかな。
男5人でリズムに合わせて畑を耕すっていう農業リズムがあって。
面白い。
面白い。
あれで、もちろん体の体力も必要だけど、
あの太鼓と一緒に畑を耕したら、やれるかもしれないって思うんだよ。
そうね。面白いね。
それやろうよ。
やるか。
やろう。
ね。やりたいね。
やろうよ。
ね。やろうか。
クワ持って。
クワ持ってね。
へー。
楽しい。
そうそうそういうのもあって。
それいいじゃん。その企画。
いい企画かもね。
子供たち集めてさ。
そうだね。
そのリズム奏でる人と。
そうだね。
クワ持って耕す人と。
いいよね。やりたいね。
そう。リズムやってくれる人たちはね。
ちょっと現代版にアレンジして。
はいはいはい。
トラクターがカーンって出てくるみたいな。
あれ?って。僕たちがやったらあなたのになっちゃう。
でも現代版の耕すはトラクター。
そうだね。必要だからね。
面白い。
はい。そういうのもあるから。
いいですね。
音楽と農業は密接につながってますからね。
つながってますね。
はい。いろいろとね。
話すると長くなるんで。日本でもね。
音楽と田植えとかはつながってるわけだしね。
そうだね。田植え民用みたいな。
あるよね。田植え民用あって。
つらい作業だからこそ歌とリズムと一緒にリズミカルにやることで体の疲れが軽減されたりとか。
いい使い方ができるっていうね。
いいね。
つながってますね。農業とね。
エンディングトーク
いいですね。
無謀に持ってきたわけじゃないと。
素晴らしい。
素晴らしい。楽しかったです。
よかったです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ、エンディング。
はい。
何かありますか。
エンディング。
最近の話。
相撲が僕ね、好きでね。
相撲?
青西紀というウクライナ出身の21歳の力士が優勝を果たしまして2場所連続の優勝という。
いきなり王籍になって優勝したのは20年ぶりで大横綱の白宝以来という。
なんか聞いたことある。
そうそう。すごい結果を出したし、とてつもなく強いんだけど僕が力士の動きですごいのは低い体勢で攻めてくる。
低いと低くて前のめになるとすかされるっていうのがわかんないけど。
後ろにね。
後ろに下手するとやられて前倒しになって負けるってパターンになっちゃうんだけど。
強いんだけどでもその人はね、ならないんだよね。
その青西紀に関しては。
低く当たって。
重心が上手なんだろうね。
足が相当上手で足腰が相当なのとテクニックも相まって勝ち上がっていって、
次いきなり来場所を横綱をかけて勝負していくんだけど、そこが見物っていうところみたいですね。
青森はね、相撲大国じゃないけどさ。
青森相撲大国だからね。
昔はね、私ちっちゃい頃はどこの小学校にも相撲台っていうの夏の相撲場ありましたよ。
やっぱりね。あるもんね。青森の小学校の校庭とか見ると、あれ?こんなところにあるんだ。
どこにでもあったよ。
そうなの?
うち、今はないけどね、建て直しとかでありまして。
それは強くなるわけだ。
相撲部もあったし、小学校にね。
その青西紀の師匠が青森出身の力士さんですね。有名な力士さんで、名前忘れちゃったけど。
いっぱいいるよね。
いっぱいいる。
青森関係はね。
私はあんまりあれなんですけど、好きな人は多いですよね。
やっぱりそうだね。青森、滅火だからね。
それが好きっていう話?
いや。
どういう話?
相撲が好きって、まあまあ相撲が好きで、すごい力士が現れましたよっていう話でしたね。
そういう話でした。
じゃあ、チェックしろってことですね。
青西紀チェックしてください。
青西紀ってなかなかすごいですね。
青西紀ってね。これ青西紀って読めるのかなって。
蛇っぽいよね。
蛇っぽい。青西紀ね。蛇っぽいね。
青大将とかね。
青大将とかそうだね。
まあわかんないですけど。
はい。ありがとうございます。
エンディングにふさがつけない。
よくわかんない。エンディングにならない話でしたね。
はい。じゃあ、ありのままトークへのお便りは、X、旧ツイッターのハッシュタグ、ありトーク、カタカナでありトーク、または番組概要欄のリンクからメールアドレス不要のお便り投稿フォームもございます。
番組への感想、取り上げてほしいご質問、悩みなど何でも結構です。お気軽にお寄せください。
ということでお相手はAちゃんとミズヒロでした。
ではまた次回お会いしましょう。
またねー。