1. アリのままトークラジオ(アリトーク)
  2. いろんな民族楽器持ってきまし..
2026-02-09 24:09

いろんな民族楽器持ってきました:36

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有機系農家の3人が、しょうもない事から真面目な話まで、普段の事や考えている事をアリのまま発信する、雑談番組 アリのままトークラジオ

略して「アリトーク」

 

今回はミズヒロさんが、いろんな民族楽器を持ってきてくれたので、セッションしてみました♪

 

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☆えいちゃん CONSE FARM

☆ミズヒロ 南風農園

りょうすけおやさいInstagram

 

番組タグ:有機栽培 自然栽培 ハーブ にんじん さつまいも とうもろこし じゃがいも にんにく 農家 農系 青森 八戸市 南部町 おいらせ町

サマリー

今回のエピソードでは、えいちゃんとミズヒロが様々な民族楽器を紹介しています。特にアサラトやパチカを通じて、リズムや音の楽しさについて話し合っています。また、ベトナムのヨコブエや自作の打楽器も登場し、楽器の持ち運びや演奏のしやすさについて考察しています。このエピソードでは、様々な民族楽器を通じて楽しいリズム作りを体験し、音楽と農業のつながりやリズムの重要性についても考察されています。

アサラトとパチカの紹介
スピーカー 1
えいちゃん、ミズヒロのアリのままトークラジオ
ミドリ担当、ハーブの水たち案内人、えいちゃんです。
スピーカー 2
オレンジ担当、家族が奪い合っちゃうニンジンを生産してます、ミズヒロです。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
で、ミズヒロさん、今日は何か楽器を
そうそう、予告なしに、もうえいちゃんにすら
スピーカー 2
そうそう、何か予告全くなしに、いっぱい持ってきました。おもちゃみたいな
ほとんど、子供が遊ぶ楽器が2点
これも箱みたいなやつも子供が遊べるな
あとは笛を、横笛を持ってきてみました。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
楽器ちょっと好きなんで
一つはね、アサラトという
皆さんご存知ですかね、アサラトという楽器ですね
アサラトという
スピーカー 1
ダンベルみたいな形で
スピーカー 2
ダンベルみたいな形だね
スピーカー 1
鉄じゃなくて紐
真ん中がね
そうだね
持つところが紐になってて
スピーカー 2
紐になってます。これ、今私が手にしているのが本物のアサラトですね
アフリカのアサラトの実というのを使った
子供が、ちっちゃい子供が遊ぶ楽器で
スピーカー 1
シャカシャカ
クルクル回すんだよね。シャカシャカ言いながらクルクル回すんだよね
スピーカー 2
シャカシャカ言いながらクルクル回して
あとこういうシャカシャカしながら
こういう音がするような楽器なんですけど
スピーカー 1
それできるんですか?
スピーカー 2
軽くですけどね、最近練習してて
スピーカー 1
これ実はね
かっこいい
リズミカルでスタリッシュな感じ
スピーカー 2
ほんと上手い人がやると
スピーカー 1
チャンチャカチャンチャン
スピーカー 2
作れないリズムはないと言われていて
めちゃめちゃ上手い人がやると超かっこいいんだけど
そこにたどり着くには相当鍛錬が必要になっちゃうんで
僕のレベルだと大したことないんだけど
で、もう一つ持ってるのはパチカ
こっちはアサラトのプラスチック版でパチカっていって
音違うよね
こっちがアサラト
スピーカー 1
ちょっと高い
スピーカー 2
ちょっと高いんだよね
やっぱり機械的な油的な音がする
プラスチック的な音がするんだけど
スピーカー 1
割れない
スピーカー 2
パチカに関しては物によるけど
割れない、これパチカですね
アサラトは割れちゃってるんで
音が場所によって
ちゃんと木のいいカキカキって音がしなくなっちゃってるんですね
僕の
ちょっと穴の開いた音がしちゃってる
これなんか特に穴が開いてる音がしちゃう
スピーカー 1
まあでも
まあでも
スピーカー 2
はい、まあでもなんですけど
スピーカー 1
まあでもって感じ
これちょっとやってみますか
一回やって
ちょっと待ってマイクの前でやって
マイクの前で
スピーカー 2
これ撮れてるかな
スピーカー 1
あ、すげえ
あ、ちゃんとできてるじゃん
あ、すげえすげえすげえすげえ
あ、いいっすねいいっすね
おもしろ
あ、いいっすね
スピーカー 2
ここまでは練習で
最近練習でやってるんですけど
スピーカー 1
え、ちゃんとイメージした通りでしたよ
スピーカー 2
ああ、ほんと?
スピーカー 1
普通に
え、できるじゃんっていう話
スピーカー 2
これうまい人だとさまざまなリズムを作るんすよ
スピーカー 1
まじかっこいい
スピーカー 2
これはね、プロと比べたら
スピーカー 1
どう持つんですか
スピーカー 2
これ持ち方がね
人差し指と中指に間に入れてます
で、僕が旅の時に教わった
僕は旅人時代から
だから23くらいの時から持ってるんですよ
20年前くらい
23年前の楽器です
これ入手してんの
スピーカー 1
こんな感じ
スピーカー 2
で、こう
スピーカー 1
あの、ごめんなさいってやったら
ごめんなさいって
スピーカー 2
手を合わせて合掌しながら
スピーカー 1
ちょっと失礼します
currency
手を平にして
スピーカー 2
手裏平にして
スピーカー 1
そうそう
なんて言ったらいいんだろう reference
スピーカー 2
スピーカー 1
ごめんなさいごめんなさいを
スピーカー 2
ちょっと失礼しますのときの手
スピーカー 1
でも むず
そういうことだよね そういうこと だよね
むず
スピーカー 2
サイズがあるから 手の人の 俺の サイズになってるから やりにくい
ってのはあると思うけど ちょっと 短めのやつとかでやったりする
スピーカー 1
かもしんない 手でかいんだよ 俺
スピーカー 2
なるほど 手がでかい じゃあ こっち
やりにくいかな
スピーカー 1
なるほどね サイズは確かにある な
スピーカー 2
サイズは大事だよね
スピーカー 1
カンってなる位置が違うもん ね
そうそう
紐の長さで
スピーカー 2
それだけじゃなくても プロの 人たち これだけでも音を出して
いく ただひねってるだけの状態
ごめんなさいはしないで 今 えー ちゃんがやってるみたいに
スピーカー 1
こっちのほうが楽でも
スピーカー 2
そうそう これで両手でリズムを 作っていく
面白
人たちもいて 両方を使いながら リズムを作ってみたいですね
スピーカー 1
なるほどね
面白い
スピーカー 2
練習しやすくて持ち運びしやす くて リズムをすぐ作れて
スピーカー 1
いいね
スピーカー 2
はい これアフリカのどこの国の 楽器か忘れちゃいましたけど
子供が持って遊ぶ楽器と言われて ますね
で じゃあ こうだね この指を ほんとごめんなさい
申し訳ない ごめんなさいっていう
スピーカー 1
ちょっと手の力の抜き方がむずい
スピーカー 2
そうだね この後 遠心力の加減で
スピーカー 1
ただごめんなさいなんだけど やっぱ若干違うよね 遠心力を
なるほど 面白
スピーカー 2
これがパチカ 本名アサラトっていう 楽器でした
これがあると ほんと上手い人だと いろんな現場でできるんですけど
これに合わせてリズムを このリズムだけでいけるんだけど
ベトナムのヨコブエ
スピーカー 2
それで一緒にセッションしましょう ってなったときに 俺の能力だと
スピーカー 1
1点の さっきの3拍子 シャカシャカシャカシャカシャカ
スピーカー 2
ってこういうのが合いにくいなあ と難しいなあというふうに感じ
ますけど
スピーカー 1
面白い
一瞬 ちょっと
はい
スピーカー 2
ちょっと待って
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
はい
ありのまま
とっくらしよ
とっくらしよ
スピーカー 1
とっくらしよ
とっくらしよ
一瞬 妻のミキティを召喚しました
一瞬 ヨコブエさ
スピーカー 2
ヨコブエをね ベトナムのヨコブエを 今日は持ってきておりまして
スピーカー 1
エアのシノブエと一緒の感じ
どうぞ
あ いいなあ
ちょっと吹きにくいよね やっぱりシノブエより
若干違うよね 一応ね
吹きづらいかも
スピーカー 2
シノブエっていうのは 口が違うのか
やっぱり口の穴
スピーカー 1
穴がちょっと違うかな
やっぱり吹きやすくなってるよね シノブエは
スピーカー 2
あ でも大丈夫
スピーカー 1
慣れればね 見つければ
スピーカー 2
なんか なんでこっち長いんだろう
スピーカー 1
そうそう ちょっと形がね やっぱり
これはどこの
スピーカー 2
ベトナムで 妻がベトナム旅行に行った時に
スピーカー 1
楽器買ってきてくれって言ったら これ買ってきてくれました
スピーカー 2
そうなんだ
スピーカー 1
はい
そうそうそうそう
なんかね 謎の穴がね 絶対指届かないでしょっていう
謎の穴があって
スピーカー 2
謎の穴が
これなんだろう
無理なんだけど
植え付きの穴は 実際触ってもわかるんじゃないか
スピーカー 1
えーー
植え付きじゃないとわかんない ですけど
スピーカー 2
難しい
スピーカー 1
難しいよね
スピーカー 2
すんごい長いね
ファミリキティ じゃあこっちも
これはもうね あのリコーダー
初めて見た
これなんて言うの この
スピーカー 1
これ横笛ね この
スピーカー 2
横笛だよね
スピーカー 1
横笛だよね これ
スピーカー 2
リコーダーは縦だもんね
スピーカー 1
リコーダー縦
でも穴はさ
穴がね いやでもリコーダーっぽいよね 穴は
違うけど、半音がちょっと多い。
スピーカー 2
半音が出せる。
あれなんだね、半音出しやすくしてくれてるんだ。
そうそう、半音出しやすく。もうこの辺になってくるとね。
もう兄弟だよね。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
やっぱり笛って。
難しい。
笛ってやっぱりそうだよね。
その人の口に合わせるのがね。
スピーカー 1
これあれですね、なんか口の形ついてる。
スピーカー 2
そうそう、だから小学生とか中学生用の。
中学生くらいから横笛やるとすると。
スピーカー 1
でもやりづらい。
スピーカー 2
逆にね。
逆に自分の感情が分かんない。
そうなるよね。笛ってやっぱりね。
スピーカー 1
音程が全然分かんないね。
一緒だけどね。
穴をどこ塞いでも同じ音が出るんだけど。
スピーカー 2
もうちょっと優しくか分かんないのかな。
もしかしたらそうかもしれない。
もっと低い音がするはず。
やっぱりしの笛やってる人多いが多分口の空気の出し方が狭く強くやってるんだよね。
だからああいうピーヒャラってすごい高い音が出るんだと思う。
笛は得意なんですよ。
スピーカー 1
これなんだっけ?
これはベトナムの横笛なんで名前分かんないですけど。
スピーカー 2
穴が見つけられない。
スピーカー 1
これでも安定しないよね。
ちょっと安定しないね。やっぱり穴が違う。小っちゃい。
こっちにも穴ある。
謎の穴だもんね。
いいですね。
スピーカー 2
でもいいよね。やっぱり笛吹きいいよね。笛っていいよね。
スピーカー 1
ピーヒャラがね。
スピーカー 2
ピーヒャラがいいよね。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
打楽器の楽しさ
スピーカー 2
ありがとうございました。
みきちゃん、ありがとうございました。
よかった。ありがとう。
スピーカー 1
アリトーク。
スピーカー 2
ということで笛も持ってきました。
太鼓も持ってきました。
これは自作のバームクーヘンとかが入ってたただの切り箱よ。
スピーカー 1
カホンみたいな見た目だけどね。
スピーカー 2
すごい小さいカホンみたいなんだけど。
ただの切り箱にくっつけて穴を開けてニスを塗っただけなんです。
わりと子供が遊ぶとか簡単な遊びだったら
簡単な作りなんですけどこんな音がします。
スピーカー 1
いいですね。
ちゃんと打楽器。
スピーカー 2
ちゃんと打楽器なんです。生意気にね。
この箱も持ってきました。
スピーカー 1
いいですね。楽しい。
スピーカー 2
楽しいです。
今日のメインは、メインディッシュはこのカエルさんですね。
スピーカー 1
これね、インド系って言ったらいいのかな。
エスニック系の店とかによくあるカエルの木魚みたいな。
スピーカー 2
そう、カエルの木魚。カエルの形した木魚です。
スピーカー 1
背中でガリガリやるやつだよね。
スピーカー 2
ガリガリ。
ちびガエルさん。
スピーカー 1
いっぱいあるね。大きさがいろいろあって。
スピーカー 2
1、2、3、4、5兄弟です。
スピーカー 1
こういう音します。
ちっちゃいのはやっぱり音が高いですね。
スピーカー 2
なんかアマガイル。
いそうだよね。
スピーカー 1
確かに。
寄ってきそう。
寄ってきそうだよね。こういう音します。
スピーカー 2
これね、面白いです。
これをじゃあAちゃんと一緒にやりましょうよっていうことなんですよ、今日はね。
スピーカー 1
そういうことなの?
スピーカー 2
そうそうそう。
Aちゃんと一緒にAちゃんと叩きましょうよって。
これちょっと打楽器やりたいですね。
打楽器でもいいですよ。
スピーカー 1
これ音入るかな?
スピーカー 2
簡単にじゃあまず一緒にしようか。
スピーカー 1
僕のリズムに合わせて。
いいですね。
セッション。
簡単なセッションですけど。
いいね。
楽しいじゃんこれ。
スピーカー 2
持ち運びできるという本当に極限に軽くて持ち運びしやすくて壊れてもあんまり板手にならない。
スピーカー 1
カホーンだとね、ギターの弦の部分切って。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
張っ付けて。
スピーカー 2
ドラムのスネアの方の後ろを切ってやるんですけどあっちは。
音がいいのはやっぱりあっちだよね。
反響音とやっぱりバスドラとスネアの音がちゃんとしてくれて。
これは本当に箱を叩くんだけど。
スピーカー 1
木の厚みとかでも全然違うよねきっとね。
スピーカー 2
画面を変えるだけで音がかなり変わってくると思うんだけど。
スピーカー 1
楽しい。
スピーカー 2
そうそうそう。
これカエルはさ。
スピーカー 1
これ何て言うんだろうね。
スピーカー 2
このカエルなんて名前なんでしょうね。
ゲコゲコ。
ゲコゲコ。
そうゲコゲコ。
ゲコゲコですよこれ。
いきますか。
やってみますか。
スピーカー 1
2つください。
2つ、はい。
スピーカー 2
これでいい?
民族楽器の魅力
スピーカー 1
気軽にやりたい。
スピーカー 2
気軽にね。
じゃあちょっと用意をしてみて。
スピーカー 1
いい?
ブラジルっぽい感じで。
スピーカー 2
いい?いい?
えいちゃんそれでいって。
いい?
スピーカー 1
いいっすね。
いい?
スピーカー 2
行こう。
もう一回お願いします。
スピーカー 1
もう一回。
スピーカー 2
面白くなっちゃった。
スピーカー 1
足の上でやる技術。
スピーカー 2
そうだね。
お、いい。よし。
危なくなっちゃった。
難しいね。
スピーカー 1
危なくなっちゃった。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
いいっすね。
なるほどね。
スピーカー 2
今みたいにこのカエルを駆使することで、
なんか踊れるリズムが作れるというね。
スピーカー 1
グルビーですね。
スピーカー 2
グルビーな、はい。
これ何人かでやりたい。
大人で、リズム感のある大人で何人かでやると、
これは面白いという楽器でした。
スピーカー 1
面白い。
面白い。
これなんか、それこそさ、
イベントやろうよって話したじゃん。
はい。
その時に楽器、触れ合い体験じゃないけどさ。
はい。
それをどう農業につなげるかだけどさ。
農業につながってんのかな。
スピーカー 2
つながってない。
スピーカー 1
ただ楽器が楽しいみたいになっちゃうけどさ。
そうだね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
面白いね。
スピーカー 2
面白い。
これは本当に今今日持ってきたのは、
結構単純な楽器で、
特にカエルと木の太鼓は誰でも叩けますよっていう。
で、セッションやるんだったら、
なんなら一緒にリズムで、
一緒のリズムでやっていきましょうよっていう感じで、
簡単に楽器が楽しめるという。
スピーカー 1
誰でもできるはいいね。
スピーカー 2
誰でもできるのはいいでしょ。
ね。
ね。
そうそうそう。
本当は心を一つにすれば、
音楽が子供でも大人でも、
おじいちゃん、おばあちゃんでも作れるっていう。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
なんならハンドクラップでもいいしね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
持ってない人はね。
そうすると、
ハンドクラップを3人ぐらいやると、
すごい面白いリズムになるからね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
いいですね。
そうですね。
スピーカー 2
たまにやりましょうよ、この。
スピーカー 1
たまにやりましょう。
スピーカー 2
みずひろの民族楽器遊び。
遊び、そうですね。
スピーカー 1
隠し持ってるんで、いくつかね。
音楽と農業の関係
スピーカー 2
いっぱい持ってるよ。
こういう細かいのが好きで。
スピーカー 1
収集が好きで、そんな別に大した音楽じゃないけど。
事務所にもね、
はい。
スピーカー 2
ドラムがね、どんと置いてあるからね。
そうそう、ドラムが、もらったドラムがあって。
スピーカー 1
謎でしょ。
そうなの。
事務所ガチャって入ると、
目の前にドラムあるからね。
スピーカー 2
そうそう。
あと木琴と鉄琴があって。
スピーカー 1
いいですね。
謎のね、木琴鉄琴。
スピーカー 2
謎の。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
そうそう。
音が好きでね。
いいですね。
そうなんですね。
スピーカー 1
でも基本打楽器なんですね。
スピーカー 2
そうね、なんか打楽器いっちゃってるよね。
打楽器がなんか、リズム体が好きだね。
スピーカー 1
いいよね、パーカッションはやっぱりさ。
スピーカー 2
パーカッションいいよね。
なんかやっぱり心躍るっていうか。
スピーカー 1
楽しいよね。
楽しいね。
スピーカー 2
アフリカの太鼓ジェンベっていう、
ジャンベとも言ってるけど、本名がジェンベっていうんだけど。
その太鼓教室に一時期僕も通ってたことがあって。
へー。
農業リズムっていうのがあって。
スピーカー 1
農業リズム。
スピーカー 2
カサっていう農業リズムがあって。
そのカサをやりながら、太鼓を叩きながら、
アフリカでは畑を耕す男たちが、
手でね、小さいクワを持って耕すんだけど。
その踊りがあったりとか。
へー。
で、実際YouTubeとかでもそういう動画をね、検索すると、
すっごい激しいそのカサのリズムで。
スピーカー 1
激しいんだ。
スピーカー 2
激しい、すげー激しいのよ。
もちろんビートも速いんだけど、
その速さに合わせて屈強な男が畑を耕していくっていうね。
へー。
南朝部とかじゃないんだけど、その映像で見たのは、
それでも5セブンくらいあんのかな。
男5人でリズムに合わせて畑を耕すっていう農業リズムがあって。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
面白い。
あれで、もちろん体の体力も必要だけど、
あの太鼓と一緒に畑を耕したら、やれるかもしれないって思うんだよ。
スピーカー 1
そうね。面白いね。
それやろうよ。
やるか。
スピーカー 2
やろう。
スピーカー 1
ね。やりたいね。
スピーカー 2
やろうよ。
スピーカー 1
ね。やろうか。
スピーカー 2
クワ持って。
スピーカー 1
クワ持ってね。
へー。
楽しい。
そうそうそういうのもあって。
それいいじゃん。その企画。
いい企画かもね。
子供たち集めてさ。
そうだね。
そのリズム奏でる人と。
スピーカー 2
そうだね。
クワ持って耕す人と。
いいよね。やりたいね。
そう。リズムやってくれる人たちはね。
スピーカー 1
ちょっと現代版にアレンジして。
はいはいはい。
トラクターがカーンって出てくるみたいな。
スピーカー 2
あれ?って。僕たちがやったらあなたのになっちゃう。
スピーカー 1
でも現代版の耕すはトラクター。
スピーカー 2
そうだね。必要だからね。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
はい。そういうのもあるから。
いいですね。
音楽と農業は密接につながってますからね。
つながってますね。
はい。いろいろとね。
話すると長くなるんで。日本でもね。
音楽と田植えとかはつながってるわけだしね。
スピーカー 1
そうだね。田植え民用みたいな。
スピーカー 2
あるよね。田植え民用あって。
つらい作業だからこそ歌とリズムと一緒にリズミカルにやることで体の疲れが軽減されたりとか。
いい使い方ができるっていうね。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
つながってますね。農業とね。
エンディングトーク
スピーカー 2
いいですね。
無謀に持ってきたわけじゃないと。
スピーカー 1
素晴らしい。
素晴らしい。楽しかったです。
よかったです。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
じゃあ、エンディング。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
何かありますか。
スピーカー 2
エンディング。
スピーカー 1
最近の話。
スピーカー 2
相撲が僕ね、好きでね。
スピーカー 1
相撲?
スピーカー 2
青西紀というウクライナ出身の21歳の力士が優勝を果たしまして2場所連続の優勝という。
いきなり王籍になって優勝したのは20年ぶりで大横綱の白宝以来という。
スピーカー 1
なんか聞いたことある。
そうそう。すごい結果を出したし、とてつもなく強いんだけど僕が力士の動きですごいのは低い体勢で攻めてくる。
スピーカー 2
低いと低くて前のめになるとすかされるっていうのがわかんないけど。
スピーカー 1
後ろにね。
スピーカー 2
後ろに下手するとやられて前倒しになって負けるってパターンになっちゃうんだけど。
強いんだけどでもその人はね、ならないんだよね。
その青西紀に関しては。
低く当たって。
スピーカー 1
重心が上手なんだろうね。
スピーカー 2
足が相当上手で足腰が相当なのとテクニックも相まって勝ち上がっていって、
次いきなり来場所を横綱をかけて勝負していくんだけど、そこが見物っていうところみたいですね。
スピーカー 1
青森はね、相撲大国じゃないけどさ。
スピーカー 2
青森相撲大国だからね。
スピーカー 1
昔はね、私ちっちゃい頃はどこの小学校にも相撲台っていうの夏の相撲場ありましたよ。
スピーカー 2
やっぱりね。あるもんね。青森の小学校の校庭とか見ると、あれ?こんなところにあるんだ。
スピーカー 1
どこにでもあったよ。
そうなの?
うち、今はないけどね、建て直しとかでありまして。
スピーカー 2
それは強くなるわけだ。
スピーカー 1
相撲部もあったし、小学校にね。
スピーカー 2
その青西紀の師匠が青森出身の力士さんですね。有名な力士さんで、名前忘れちゃったけど。
スピーカー 1
いっぱいいるよね。
スピーカー 2
いっぱいいる。
青森関係はね。
スピーカー 1
私はあんまりあれなんですけど、好きな人は多いですよね。
スピーカー 2
やっぱりそうだね。青森、滅火だからね。
スピーカー 1
それが好きっていう話?
スピーカー 2
いや。
スピーカー 1
どういう話?
スピーカー 2
相撲が好きって、まあまあ相撲が好きで、すごい力士が現れましたよっていう話でしたね。
そういう話でした。
スピーカー 1
じゃあ、チェックしろってことですね。
スピーカー 2
青西紀チェックしてください。
スピーカー 1
青西紀ってなかなかすごいですね。
スピーカー 2
青西紀ってね。これ青西紀って読めるのかなって。
スピーカー 1
蛇っぽいよね。
スピーカー 2
蛇っぽい。青西紀ね。蛇っぽいね。
スピーカー 1
青大将とかね。
青大将とかそうだね。
まあわかんないですけど。
はい。ありがとうございます。
スピーカー 2
エンディングにふさがつけない。
よくわかんない。エンディングにならない話でしたね。
スピーカー 1
はい。じゃあ、ありのままトークへのお便りは、X、旧ツイッターのハッシュタグ、ありトーク、カタカナでありトーク、または番組概要欄のリンクからメールアドレス不要のお便り投稿フォームもございます。
番組への感想、取り上げてほしいご質問、悩みなど何でも結構です。お気軽にお寄せください。
ということでお相手はAちゃんとミズヒロでした。
ではまた次回お会いしましょう。
またねー。
24:09

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