2026年の展望
新年、明けましておめでとうございます。
ハーブの水幸案内人、ハーブメディエーターのえいちゃんです。
家族が奪っちゃう人参を生産しております。ミズヒロです。
よろしくお願いします。
はい、ということで、2026年ですよ。
2026年が、何は?
2026年なんですね。
令和何年?
そっちでね、俺全然やってないからさ。
もう令和8年になるのかな?
馬年ですね。
馬年です。
馬年ですよ。
ミズヒロの馬には、ゆかりが。
あります。ゆかりはありますね。
父と母が馬年だったの。
そこだけじゃなく関係あるのは、今いる自宅の隣で
おばあちゃんが、妻のほうの実質寿司のおばあちゃんが馬をサラブレットを飼っていまして。
サラブレットなんだ。
家の窓からサラブレットが走っているのが見えるんだけど。
いいですね。
いいですよ。窓開けると、今日も走っているなって。
若い子が今は窓辺から見えるところにいてくれるんで、若い子はすごい走る。
何匹いるんですか?
母が今2頭いて、子供が2頭いて。
結構いるんだ。
そうそう。それが毎日見えるんだけど。
いいですね。
駆けているのとか、草をはんでいるのとか、そういう表情が見れて。
いいなって、年々素晴らしい環境だなっていうのは、年々感じてて。
牧場的なね。
牧場的な。だから友達が来ると、なんていいところでしょうかって。
そうなんだよね。
そうだよね。
そうだよなって、ふと思ったんだけど。
人生って自分で選んでいくじゃない。
こういうのを見たくて、人生こういうふうに選んできたんだ、自分は。
っていうのを感じることが多くなって。
いろんなことに通ずることなんだけど、朝窓開けたら馬が走っている。
周りに民家がないっていうところを、こういう世界を描こうとしたんだなって思って。
どこに幸せを置くかっていうかね。
農業の計画
旅行ができなくなるみたいなところばっかり見ちゃうと。
そうだね。
あれだけど、幸せはいつもそこにあるよみたいなね。
そうそう。よく言うやつね。
素晴らしいですね。
いえいえいえ。
馬、この辺りだと馬けっこう馬産地なんで、結構ゆかりが高いというかね。
そうだね、この辺はね、ほんと。
一の辺、二の辺、三の辺とかその辺っていうのが馬の、ちょっとちゃんと調べてないけど。
給車的な?
そう、給車的な。
なんか一区画っていう。
あ、そうなんだ。
区画って言っていいのかわかんないけど、軍馬の馬産地だったからね。
はいはい、そうですね。
ここでのあれなのかな、もっと古い歴史があるかもしれないけど。
その繋がりで、馬を祀った神社とかもいっぱいあるし。
あ、そうなんだ。馬を祀った神社いっぱいあるんだ。
うちの近くのね、結構そこそこ大きめの神社があるんですけど、そこも馬が祀られてて、馬の神様とかね。
あ、そうなんだね。
なかなか馬にゆかりのある土地ですけど。
ほんとだね。
私事で言うと、大孤児が生まれる年ですよ。
おー、そうかそうかそうか。
この間発表されたあれですね。
大孤児になるんですか?
大孤児です。
大家族へ向けてのまた。
そうね、そこで生活はそんな変わんないかなとは思いますけど。
へー、へー。
そうか。
孤児となるとね、僕らがもう未知の世界でございますからね。
どんな生活なのかなってね。
また赤ちゃんがね。
ね。
赤ちゃんがいる生活。
いいですよ。
いいでしょうね。
いいですよ。
あの匂い。
匂いね。
匂い、表情と。
そう。
それがたぶん一番大きいかなと思いますね、今年は。
そうだね。
ミズヒロさんはどうですか?
今年何か予定していることはありますか?
予定していることか。
うちの子が小学校に上がっていくんで、またそこら辺生活が変わってくるなーって。
そっかそっか、だいぶそこ変わりますよね。
ねー、そうやっぱりね、経験したことないから。
送り迎え。
迎えがあるのかな?
なんかね、ここのうちの地域だとバスで送り迎えみたいな感じで。
そうなんだ、ありがたいね。
うん、ありがたいね。
そうそうそうそう。
それはだいぶいいですね。
そうですね。
そうなってくるんで生活が、農業の時間とかもちょっと変わってくるとか、子供が早く帰ってきたらどうなのかとか。
1年生だと最初の半年ぐらいは昼過ぎにはもう帰ってきちゃう。昼前に帰ってきちゃうから。最初は。
そっかそっかそっか。
で、そうなるとね、どうなんだろうとか、ちょっと少し不安になることがあるんだけど。
そうですね。
学童保育とかないですか?
学童確かあるんで、そこにいてもらってという感じかな。
うちは学童を、うちも今1年生なんで、学童をやめようかと思ってるぐらいで。
ほう。
時間が厳しすぎてなかなかマッチしないというか。
そうなんだ。
だから息子を結構しっかりした子なんで、家で待っててもいいかなと。
そっかそっかそっか。
本人もね、なんかそんな感じだし。
お姉ちゃんもいるしみたいな。
あ、そうだよね。お姉ちゃんがいればね。そうだよね。
なかなかね、そこら辺の送り迎えがね、発生するっていうのが。
そうだね。
保育園だと若干時間に余裕というか、終わりも早めに迎えに行ったりとか、遅めに行ったりとかってできるんですけど。
やりやすいですね。結構。
学校だと時間が決められてるんで、その時間に行かなきゃいけないみたいな。
それが大変ですよね。
そうだね。そうなんだよね。
いや、小学生ですか。
はい。未知の経験ですよ、本当に。
始まりますね。
始まりますね。そういう学生になっていくからね。
だんだんといろいろ生活が変わってくるだろうなとは思ってます。
そうですね。
あとなんかありますか?農業のほうだとどうですか?
農業のほうだと、夏の人参の需要があるので、頑張ってそこを生産してもっと増やしていきたいなっていうことと、もっと品質を上げていきたいなっていう希望があって。
まだあげれると。
あげれると、そうそう。
素晴らしい。
ありがとうございます。
あの人参でまだあげれると。
素晴らしいですね。
あとは品種量を増やしたりとか、備品率を少なくしたりとかしていきたいなっていう希望があって。
あとそれと同時に、じゃあ秋冬人参忙しくなるよねっていう。
夏忙しければ被ってくるのが秋冬人参なんで。
ポッドキャストの活動
うちの夏人参もメインだけど、秋冬人参もすごい大事な存在なんで。
そうですね。
大事大事をどう両立させていくかっていうところが、やっぱりずっと難しいところなんで、そこを人をどう確保してっていうね、来てくれる人もね。
時期もどんどん上がっていくしね。
そうね。
作業の効率も上げていかなくちゃいけないし。
ちょっとね、2025年は青森県は糖産が最大になったのかな。
なんか見ましたね、情勢のね。
そうそう、そういうこともあったからね。
ちょっとなんかね、いい話に展開していきたいですね。
そうですね。
2026年は。
そうですね。
うーん。
そうそうそう。
課題はある中でも、やっぱり人の手っていうのがうちの場合だとすごい必要になるんで、皆さんやっぱり来てもらえる、来て快適に楽しくしっかりやっていただけるような体制にしていきたいなと思ってますね。
そうですね。
いいですね。
はい。
大平ちゃんはどうでしょうか。
うちは農業的に言うと、ちょっとそんな大きくないところなんですけど、生鮮出荷の話が来そうなので、ちょっとそこに合わせてどうなるかっていうのはまだ未確定なんですけど、農業面ではそんなに引き続き有効活用できない部分を有効活用していくっていう感じで、
それこそ2025年にやってみてうまくいったミント、ステビア、シソウのあたりをちょっと大きめに増やすっていうのと、
あとタネンソウがちょっと何年前かな、3年ぐらい前に1回ダメになっちゃって、そこから復活できてないので、ちょっとそこら辺をちゃんとやっていきたいなっていうので、今ハウスを移設させているところで、そこら辺をちょっとやっていこうかなと思ってます。
商売的に言うと、ちょっと2025年は、いわゆるB2B、企業取引の方にかなり注力して、個人取引、一般消費者取引の方、B2Cの方をおろそかにしてしまったので、ちょっとそこをちゃんとやらなきゃダメだなっていうところで、やっていこうかなと思ってます。
ちょっとね、やっぱり朝一が忙しくてさ。
そうだよね。
そこでちょっとね、朝一頼みみたいな感じになっちゃったところがあるので、それこそお店とオンラインショップと、そこが全く動いてなかったので、2025年は。
そうかそうかそうかそうか。
それは反省として、ちゃんとやっていきたいなって思ってます。
はい。
ポッドキャスト、前回の配信でゲストをいっぱい呼びたいっていうのもそうなんですけど、ちょっと露出したいなって思って。
露出したいなと。
配信会がもう溜まってきたので、そろそろ表に出てもいいんじゃないかって思って。
そうですかそうですかそうですか。
なんかやりたいなと思ってます。まだパート決まってないですけど。
ポッドキャストのイベントもちょこちょこあるんで、それも出れたら楽しいかなとか思ったりも。
そっかそっかそっかそっか。
振興勢力としてね。
はい、振興勢力ね。
どうですか?
そうそうそうそう。そもそもその辺のね、僕の水崎案内人になってるから、ぺいちゃんがね。
なんか僕ももうオンブに抱っこしてもらっちゃってるような感じなんですけど。
そっか、いろいろ攻め方、ポッドキャストをやってて、どう露出していくかって。
そっか考えなきゃいけないんだな、そういうこともあって。
そうですね。
今ね、思ったんだけどね。
ただね、Xで配信しましたみたいなだけだとね、なかなか難しいところがあるんで。
そっかそっかそっか。次への段階っていうのはね、2026年踏み出す時なんだね。
なんかね、一個しかけていきたいなと。
そっかそっかそっか。
楽器と音楽活動
歌でも歌えますか。
歌でも歌えますか、そっか。楽器でもね。
その話ちょっと外れますけど、今ちょっと注目してる楽器があって。
カズーって知ってます?
わかりますわかります。
カズーいいくないですか。
カズーいいですよね。僕持ってます。
持ってます?
持ってます。
まあ安いしね。
安いしね。
なんか手軽だし、なんかカズーと歌って同じというからしくて。
だから歌も、カズーをやってると歌の練習にもなるみたいな。
あ、そうなんだね。
逆に歌の練習をしてるとカズーの練習にもなるみたいな感じらしいので。
なんかいいなと思って。
カズーね、カズーはなじみの楽器でしょうしね。
結構流れてるからね。
カズーちょっと欲しいなと思って今買おうと思ってます。
なんかマイク置いて、カズーとカホンカなんかの打楽器。
プラス水浩さんが楽器を弾いて、サウンドマイクで。
あと一人二人ギターとかリモートとかいたらいいなとか思ったりしますけど。
音楽活動したいですよね。
音楽活動はしたいですね。
音楽活動。
みたいな。
はい。
みたいなことを考えたりはしてますけど。
そうですね。
音楽入れていくのもいいですね。
我々の共通点としてあるかなって。
そうだね。
エイちゃん、楽器と言われてるものって何かやるんですか?
ちゃんとできるっていうレベルのものはあまりなくて。
ギターもコード弾ける程度。
ウクレレもコード弾ける程度。
ハーモニカちょっとやりましたけど、ドレミファソラシドができる程度。
みたいな感じで。
そっかそっか。
みたいな感じですね。
いわゆる楽器っていうのを言うのはそんなには。
そこまでは音楽は好きだけど。
できるって言うと、やってる人たちが怒るレベルでしかできないのがほとんどですね。
それは中々レベルの高い話ですよね。
しかも一向、しのぶえはできます。
できると言っていいでしょう。
それは祭り関係で。
祭りもここ1,2年参加してないんで、ちょっとブランクありますけど。
でもあれは一回できれば全然できるもんなんで。
そうなんだ。
しのぶえは微妙だしなみたいな。
しのぶえでもいい?
歌でいいですよ、私は。
歌としのぶえ。
しのぶえ聞いてみたいな。
青森の祭りはしのぶえがメインというか。
そうですね。
いい楽器ですけど。
いい楽器ですね。
できそうな気がするな、しのぶえで。
でもよく思うんだけど、難しいよね。
しのぶえとかを使ってセッションしていい音を奏でるとかって。
アコーギとカホーンとかだったら分かりやすいんだけど、
しのぶえとかそういう和楽器と西洋楽器をプラスさせたりとか、
そこに電子音を入れたりとか。
やっぱりやると難しいなって感じるよね。
そうですね。だし、たぶんライブ向きなんですよ。
ライブ向きの楽器ってあるじゃないですか。
ライブ向き、はい。
ライブ向きの楽器と録音というか配信向きの楽器とあると思ってて。
そうですね。
民族楽器って一応にライブ向きじゃないですか。
そうかもしれない。
なかなかその民族楽器の曲をスポティファイとかそういうので聞くかっていうとなかなかないかなと思うんで。
難しいなと思います。
難しいですよね。
ほんとプロの人たちすごいグルーヴ作ってくるからね。
やばいなと思う。
でも何かやりましょうよ。
分かりました。
テーマソング、この番組のテーマソング作りますか。
マジかそれ。
やっぱね、独自性。
独自性。
独自性を出すために。
農業でも大事な独自性ですね。
オリジナルソング。
オリジナルソングとそれを使ったラジオCMみたいな。
さすが。
機能としてあるんですよ。
トレーラー。
トレーラー企業っていうのがあって。
宣伝会を聞くみたいな機能があるんですよ。
それをただの配信にしてる番組もあるし、ラジオCMみたいなのを作ってそこに置いてる人もいるしっていうのがあるんで。
この番組トレーラー機能使ってないので。
いいですね。やりますか。
面白い。
オリジナルソングを作ってトレーラーを撮る。
なかなかの取り組みですねそれは。
リスナーとの交流
やりましょう。
分かりました。
頑張ります。
新年一回目から頑張りますっていうのはまさに希望ですね。
面白いのが見えてきました。
そうかそうか。
やらないとだらけちゃうんで。
ただただ配信するみたいな感じになっちゃうんで。
それは避けたいなと。
分かりました。
そんな感じかな。
何かありますか。
ポートキャストなんかありますか。
ポートキャストやっぱり音楽取り入れていきたいなっていうところが改めて思いましたね。
我々のありのままを配信する番組ですか。
ありのままだから一体ミズヒロは何をやってる奴なのかっていうところですよね。
ミズヒロさんそういう民族楽器いっぱい持ってるじゃないですか。
ちょこちょこ持ってますね。
毎回何かやりますか。
ミズヒロの民族楽器コーナー。
Aちゃんがさっき言ったように弾ける人に怒られるレベルだから
弾けますよっていうぐらい。
弾けるというか奏でられますよっていう。
奏でられますよとかこう叩きますよっていうね。
そういうレベルだけどいいのかな。
曲を弾くとかじゃなくてさ。
そうですね。
こういう音が出ますよってこういう作られ方してますよとかこういう歴史がありますよできない。
楽しいやつ。
一気に聴けば何でもわかっちゃう系の。
そこら辺の知識でありますけど。
いいですね。
いいんじゃないですか。
いいですか。
コーナー。
ミズヒロのコーナー。
そうですか。
じゃあ前向きにいきましょう。
前向きに検討。
前向きに検討。
そんな感じで。
露出してリスナーさんを増やしたい。
交流をしたい。
そっか。
そうだね。
それは中期目標って感じだね。
いいですね。
交流したいです。
すごいわかりました。
今頭でイメージがパッと。
ただ我々が配信するのではなくて。
そうだね。
交流をしたいという方向性で露出を高めていきたいっていう感じですね。
わかりました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いいかな。
みなさん今年もお聴きいただいている皆様よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ということでありのままトークへのお便りは
エクス旧ツイッターのハッシュタグありトーク
カタカナでありトーク
または番組概要欄のリンクから
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番組への感想取り上げてほしい
ご質問悩みなど何でも結構です。
お気軽にお寄せください。
お相手はAちゃんと水城でした。
ではまた次回お会いしましょう。
またね。