1. アリのままトークラジオ(アリトーク)
  2. アリトークバンド楽曲発表:68
アリトークバンド楽曲発表:68
2026-09-28 35:02

アリトークバンド楽曲発表:68

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有機系農家の3人が、しょうもない事から真面目な話まで、普段の事や考えている事をアリのまま発信する、雑談番組 アリのままトークラジオ

略して「アリトーク」

 

今回は、以前から話していた「楽曲発表」の回です!
タイトルは「テデトールハイ」

そしてアリトーク公開収録&バンドステージは!

---------

2026年10月10日(土)17:40~ 南部夜市で行います!

場所:青森県三戸郡南部町苫米地上根岸73-1 南部町バーデパークアヴァンセ横駐車場

南部夜市(商工会ページ)

南部夜市Instagram

---------

皆で一緒にテデトールハイタッチ!

 

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☆えいちゃん CONSE FARM

☆ミズヒロ 南風農園

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番組タグ:有機栽培 自然栽培 ハーブ にんじん さつまいも とうもろこし じゃがいも にんにく 農家 農系 青森 八戸市 南部町 おいらせ町 

感想

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サマリー

ミズヒロ、えいちゃん、りょうちゃんが、農家3人で結成した「アリトークバンド」の楽曲発表について話します。初曲「テデトールハイ」は、農薬を使わず手で草を取る作業を題材に、無心になってゾーンに入る感覚や、作業後の達成感を歌った曲です。作詞はえいちゃん、AIも補助的に使いながら作曲し、ミズヒロがカホン、りょうちゃんがギター、えいちゃんがボーカルを担当します。歌詞には朝露の畑や土作り、草取り、農家の腰のつらさなど、自然栽培の現場の情景とユーモアが盛り込まれています。 10月10日の南部夜市で、南部町のバーデパークを会場に初の公開収録とライブ演奏を行う予定です。2曲目「俺は農家」は農家の叫びを表現した曲で、ライブで初披露する方針です。出演に向けて練習音源やバック音源を整え、将来的には正式な音源や動画も制作したいと話しています。また、「テデトールハイ」のイントロは数か月前から番組のオープニングに使われていました。

アリトークバンド結成と南部夜市での発表
スピーカー 2
有機芸能家3人の、アリのままトークラジオ(アリトークバンド楽曲発表)
スピーカー 1
トークラジオ(アリトークバンド楽曲発表)
今日のパーソナリティは、ミズヒロと、えいちゃんと、りょうちゃんで、よろしくお願いします。
今日は珍しく、深夜収録でございます。
スピーカー 2
現在の時刻は夜23時27分です。
日付変わりそうだぞ。
私はここから自宅まで1時間かかる。
遠いぞ。
という状況で収録を開始しました。
始まりました。
スピーカー 2
なぜこんな時間に収録しているかというと...
昨日私が早朝収録を失敗しました。
それが原因です。
本当に申し訳ございません。
スピーカー 3
そんなことがありましたね。
スピーカー 2
商談会があって、商談会に行こうというタイミングで、
りょうちゃんから電話が来て、「ん?なんだ?」と思って出たら、
あれ?みたいな。
おはよう!みたいな。
その時はミズヒロさんと現場にいましてね。
スピーカー 1
たまにはあるかと思って。
スピーカー 3
珍しいね。
まだいないんだねって話をして。
でも来るんじゃないかなって。
スピーカー 2
本気で構えてたんだけどね。
スピーカー 3
来ないねって。
電話してみようかなって。
スピーカー 2
デボしてると思った?
スピーカー 3
道が混んでたのかなとかね。
スピーカー 1
なんかいろいろあるんだろうな。
スピーカー 3
お支度があれかなって。
スピーカー 2
ところがどっこいだったんです。
でもね、そんな時もある。
寝坊ではないです。
むしろ早く起きてたくらいです。
スピーカー 3
臨戦態勢。
スピーカー 2
商談会にいざ行かんというタイミングがあったから。
スピーカー 3
遠いところにおりましたっていう。
スピーカー 2
翌日の深夜に撮ってるわけですよ。
明日明後日は雨だから。
スピーカー 1
そうだ。
スピーカー 3
雨なんだよな。
スピーカー 2
気楽かなって感じですけど。
楽曲発表。
スピーカー 1
楽曲発表。
スピーカー 2
の回です。
スピーカー 3
来た。
スピーカー 2
チラチラライブで音楽活動するよみたいな。
チラチラ言ってはいましたけど、
ちゃんと言ってなかったなって今更気づくっていう。
スピーカー 3
そうですね。
そういえばそうだった。
スピーカー 2
これが今配信がですね。
9月28日の予定です。
9月28日。
スピーカー 3
もう終わるな9月。
スピーカー 2
早いね。
スピーカー 3
早いよ。
りょうちゃんからお願いします。
スピーカー 3
皆さんご存知。
バーデパーク。
バーデパーク。
スピーカー 2
ご存知なのかな。
スピーカー 3
ご存知じゃない。
バーデパーク。
スピーカー 2
南部町のね。
青森県は南部町の。
スピーカー 3
バーデパークでやる南部夜市。
南部夜市っていう夜の市があるんですけど。
スピーカー 3
そこでなんとありとおくメンバーで発表。
楽曲発表。
スピーカー 2
楽曲発表ですね。
メインは公開収録。
初公開収録。
公開収録もある。
そうだよ。
そのネタも考えてない。
スピーカー 3
何も考えてないもんね。
公開収録とプラスライブ演奏ですね。
ライブ演奏をやらせていただこうとなりましたと。
スピーカー 2
音楽活動をしたいと私が今年の春前ぐらいに言ったら。
いきなりりょうちゃんがアポ取ってきたっていう。
スピーカー 2
やりたいって言うから。
スピーカー 1
いきなりだったね。
やりたいって言うからアポ取ってきた。
スピーカー 3
思いのほかいいんじゃないやってみなよって言って。
背中を押してくれて。
下持ちかけたらね。
スピーカー 2
今に至りますね。
キリピッチでね。
スピーカー 2
作曲活動をし。
AIを使いながら。
スピーカー 2
でもAIを使ってはいるけれども。
AIの曲ではないというかね。
スピーカー 3
そこがまたいいね。
スピーカー 2
自分たちの曲にできた感はありますけど。
スピーカー 3
Aちゃんのプロデュースで。
レッドストーンでしたよね。
スピーカー 2
レッドストーン赤石さんのね。
赤石じゃねえな何だっけ。
スピーカー 3
レッドストーン。
スピーカー 2
忘れちゃったよ。
クリムゾンロックさん。
レッドストーンクリズムゾン。
レッドストーンクリムゾンロックさん。
スピーカー 3
そんな名前だったんでしょ。
初めて聞いた。
スピーカー 3
クリムゾンってあったっけ。
スピーカー 2
クリムゾンは聞いたことなかったから。
スピーカー 3
レッドストーンがすごいね。
スピーカー 1
レッドストーンを覚えてましたけど。
スピーカー 2
レッドストーン氏に
スピーカー 3
楽曲を
スピーカー 2
提供していただいて。
スピーカー 3
楽器の練習もね。
スピーカー 2
そうね。
だいたい2週間に1回ペースで収録を。
スピーカー 2
この番組の収録をしているわけですが。
その間の
2週間に1回ですね。
収録して
翌週は楽曲練習して
翌週は収録してっていうのを
数ヶ月。
あっという間だったね。
あっという間だったね。
スピーカー 3
本番だもう。
早い早い早い。
スピーカー 2
気になってると思うのでね。
「テデトールハイ」の意味と草取りの没頭感
スピーカー 2
曲のタイトル。
テデトールハイ!
スピーカー 3
イエーイ!
スピーカー 2
深夜テンションイエーイ!
イエーイ!
どういう意味ですか?
テデトールハイって。
スピーカー 1
皆さんご存知かわからないですけど。
テデトールという言葉を
知ってるかな?皆さん。
スピーカー 2
我々有機農家はね。
農薬使わないとか
言いますけど。
テデトールという農薬を使っていますね。
スピーカー 1
そうですね。テデトールというものを
よく使っています。
スピーカー 2
農薬ではないか。
スピーカー 1
人力のね。
手で取る。
手で取る。
スピーカー 1
手で取るを
手で取るという風に言って
スピーカー 2
行かれますね。
手で取ると。
ひたすら手で取ると。
という曲です。
手で取る。
いわゆる草取りですね。
草取りをしていると
家庭産園とかでもね
草取りしている人は
わかると思いますけど。
いわゆるゾーンというかね。
ランナーズハイみたいな
ゾーンに入る瞬間が
ありますよね。
っていう曲です。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
手で取る。
スピーカー 2
あるよね。
スピーカー 1
楽しくなっちゃうもんね。
スピーカー 2
本当に
ふと気づくと
1時間2時間。
そうなんだよね。
スピーカー 3
無心になるんですよね。
なるね。
スピーカー 2
あれもう瞑想状態だよね。
スピーカー 3
瞑想状態。
スピーカー 2
だって考えて取ってないもんね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
例えば水色さもさん
人参のところ
手で取るとき
これが人参の葉っぱで
これが雑草でとかって思いながら
取ってないですよね。
スピーカー 1
取ってないね。
スピーカー 2
無だよね。
自動的に手が動くみたいな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
集中するよね。
スピーカー 2
集中するよね。
それによって頭が整理されたり
すっきりしたり
みたいな状態。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
私好きなのでその状態。
よくね
前にもゲストで
スピーカー 2
就労支援施設の
方来てもらいましたけど
その時にもちらっと言いましたけど
うちやりたいんですよ。
スピーカー 2
就労支援施設を。
その理由が実はこの
手で取る肺で。
うつ病とか
心の病の人たちは
草を取れと思ってるんですよ。
スピーカー 3
いいね。
スピーカー 2
邪念が
なくなるというかさ。
スピーカー 3
土にも触れるしね。
スピーカー 2
そうそう。
ぴったりだなと思って。
スピーカー 3
確かに。
誰しもがそうなるもんね。
スピーカー 1
気持ちいいしね。
雑草が取れて
スピーカー 1
ふと後ろ向くときれいになっててさ。
成果も見えるし。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
それまた肺になるよね。
スピーカー 3
達成感もあるね。
スピーカー 1
もっとやりたいなって思っちゃうもんね。
スピーカー 2
これ
本当はさ
もうちょっと早く完成させて
スピーカー 2
俺らの
技術も上がり
動画も撮りたかったんですよ。
そこまでいけなかったんですけど。
来年撮ろうね。
スピーカー 3
来年ね。
スピーカー 2
今年も秋に入ってきたからさ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
せっかくだから
練習音源。
音源というものがないので
まだね。
ちゃんとした夏の
楽曲としての音源がまだないので
練習音源になってしまうが
ちょっと皆さんに
聞いてもらいましょうよ。
スピーカー 1
恥ずかしい気がします。
切ながら。
スピーカー 2
グループ名みたいなの
決めなくていいのと
ずっと思っているんですが。
スピーカー 3
グループ名。
スピーカー 2
流れ的に
アリトークバンドなのかなっていう
雰囲気は出てますけど。
スピーカー 2
それでいいんですか。
シャムシェイドみたいな。
シャムシェイド。
スピーカー 3
3分の1の叙々若の感情。
スピーカー 1
アリトークバンドね。
スピーカー 3
そうですね。
アリトークメンバーで申請してるんですけど。
スピーカー 2
後悔しようとすると
スピーカー 3
流れでやるからね。
アリバンになるわけだ。
スピーカー 1
アリバンか
アリメンか。
スピーカー 1
アリトークメンバーだと
アリメンになるね。
アリトークバンドだと
スピーカー 2
アリバン。
スピーカー 1
それでいいのか。
スピーカー 3
アリバン。
スピーカー 2
アリトークも略語だから。
アリのまま
トークラジオ。
スピーカー 1
アリのまま
スピーカー 2
トークラジオだからさ。
トークラジオ。
アリトークバンド
略してアリバン。
スピーカー 3
アリバン。
スピーカー 2
アリバン。
スピーカー 3
イントネーション合ってるとか。
日本語アリバン。
海外でそんなに似てる響きありますけど。
アリバン。
アリトークバンド。
アリトークバンド。
スピーカー 2
一旦
仮で
スピーカー 3
暫定アリトークバンド。
スピーカー 2
何やな下りが。
スピーカー 3
そろそろ
スピーカー 2
あれですか。
リョウちゃん
あれやってよ。
夜も引っ張れみたいなやつ。
スピーカー 3
夜も引っ張れのやつ?
赤坂さん?
スピーカー 2
赤坂さんはどっちかというと
ミズヒロさん。
違う?
雰囲気は分かる。
近い気がする。
スピーカー 3
覚えてますか?
スピーカー 1
赤坂さんは分かるけど。
スピーカー 2
JWaveみたいなやつやって。
それでは聴いてくださいみたいな。
スピーカー 3
そっちのやつですね。
スピーカー 2
アリトークバンドで
デデトールハイ。
スピーカー 3
それっぽくね。
それでは聴いてください。
曲の演奏編成と自然栽培の歌詞
スピーカー 3
アリトークバンドでデデトールハイ。
スピーカー 2
ということで
どうでしょう?
どうでした?
まだちょっと下手くそだけどね。
まだまだ下手くそですけどね。
スピーカー 3
すみません。
楽器はあれだよね。
スピーカー 2
それ言ってなかった。
ボーカルは私がひたすら
スピーカー 3
ボーカルAちゃん。
スピーカー 2
やらさせていただきまして。
ミズヒロさん。
スピーカー 1
カホンというパーカッションですね。
スピーカー 3
カホン。
スピーカー 1
箱を叩く。
スピーカー 2
打楽器ですね。
スピーカー 3
リズム台ですね。
スピーカー 2
リョウちゃん。
ギターをやらせていただいて。
スピーカー 3
中学生ぶりのギター。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
あとコーラスね。
スピーカー 3
コーラスは一緒にね。
コーラスは私と
スピーカー 2
リョウちゃんでやらせていただいて。
最初はね
スピーカー 2
3人でそれぞれ
歌おうという話だったんだけどね。
スピーカー 3
回してね。
スピーカー 2
楽器やりながらだと難しいというか。
難しい難しい。
スピーカー 3
すぐ降参でした。
せめてコーラスね。
せめてコーラスね。
そうだね。
スピーカー 2
どうですか?
2人にさ。
2人に聞きたかったの。
どうですか?
この曲をさ。
例えば初めて聞いたとき
どうでしたか?
途中途中で雰囲気変えたっていうのもあるけどさ。
スピーカー 1
雰囲気変わって
一番初めて聞いたときに
良かったよね。
ジェンベの音みたいなのが入ったりして。
スピーカー 2
一番最初はちょっと
明るいというか
ワールドミュージックというかね。
そんな雰囲気がありました。
スピーカー 3
水城さんが特に好きだね。
スピーカー 1
手でトールハイ。
手でトールハイ。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 3
そうでしたね。
スピーカー 2
ライオンキング的な雰囲気。
スピーカー 1
あれも良かったな。
良いじゃんってあの時から思ってました。
スピーカー 2
問題がさ
3人なのよね。
バンドというには人数が少なすぎる問題があって。
スピーカー 3
3ピースバンド。
スピーカー 2
今の形に
落ち着きましたね。
アコースティックな雰囲気というか。
スピーカー 3
ナイスチューニングだね。
スピーカー 2
途中途中ね。
音程も3月2日。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
高度も
難しい目になっちゃうからね。
農家の日常を描く歌詞と2曲目「俺は農家」
スピーカー 2
歌詞どうですか?
歌詞はね
ほとんどAI使ってないんですよ。
スピーカー 3
これAちゃんが作詞でしょ。
スピーカー 1
すごいよね。
スピーカー 2
しっかりと
スピーカー 3
イー踏んでるところもね。
スピーカー 1
そうだよね。イー踏んでるところがまたいいよね。
スピーカー 3
ストーリーもね。
一番二番。
スピーカー 1
自分が経験したんだなっていう。
隣の船で
子供の声ってね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
こいつは場所を間違えただけよって。
スピーカー 2
かっこいいでしょ。
こいつは場所を間違えただけ。
これ私自然栽培やってるんで。
スピーカー 3
これはだから
スピーカー 2
一種の教育ですよね。
職域というかね。
そうね。
スピーカー 3
そういったところも散りばめられてるし。
なんなら葉っぱの下の小さな世界ね。
スピーカー 2
いいよね。
スピーカー 3
ここもさ、やっぱりね。
スピーカー 2
我々やっぱ土がせっかくやってるじゃないですか。
スピーカー 3
こだわっていってるじゃないですか。
畑をただ歩いてるときとさ、
スピーカー 2
手で通る草取りをしてるときに
やっぱ視点が変わるというかさ。
どうだろう?
スピーカー 2
こういう曲の作詞は
初めてなわけで。
スピーカー 3
初めてなの?
スピーカー 2
ちゃんと作るのはね。
ちゃんと作ったのは初めて。
なんかこう、情景が浮かぶ。
浮かんだらいいな。
という意識のもと。
スピーカー 3
僕はめっちゃ浮かびますよ。
スピーカー 2
それはさ、だから
自分たちやってるからっていう。
やってない人どうなんだろうなーと思いながら。
浮かぶかなーとか思いながら。
あの風景を。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 2
だから動画にしたかったんだよね。
スピーカー 3
なるほどね。
知らない人はこの朝露きらりとかもね。
あんまピンとこないかもしれない。
スピーカー 2
朝早い。
そうなのよ。
晴れが続いた日でも
朝ってね。
スピーカー 2
葉っぱ濡れてるんだよね。
スピーカー 3
しっかりね。歯水がね。
長靴をオンして。
スピーカー 2
畑呼んでるぞ。
機械使わないで腰落として。
スピーカー 3
手袋はめたら
スピーカー 2
この手で通る。
スピーカー 3
浮かぶ気がするけどな。
スピーカー 1
そうだね。ここら辺はね。
スピーカー 2
情景は浮かぶとして。
スピーカー 1
分かりやすい言葉がね。
スピーカー 2
そうなのよ。
AメロBメロの後ですよ。
サビ前。
スピーカー 3
サビ前ね。
スピーカー 2
本当はもうちょっとコミカルにしたかったんだけどね。
クスッとなる
ポイントなんだけどさ。
そっかそっかそっか。
スピーカー 3
でもね。
スピーカー 2
セーフっていうね。
スピーカー 3
立ち上がるたび腰がゆうってね。
スピーカー 2
ギクッとする前にやめときな。
一瞬ヒヤッと。
気のせい。まだ大丈夫。さあもう一列。
スピーカー 3
あるもんこういうの。
スピーカー 2
ある。農家なら
スピーカー 3
あるあるある。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
最近サポーターし始めたくらいだから。
スピーカー 2
サポーターね。良くないって言うけどね。
スピーカー 3
そうなの?
スピーカー 2
頼っちゃうから筋肉が衰えて
外せなくなるみたいな。
じゃあちょっと抑え目にした方がいいね。
スピーカー 3
脱線しちゃった。
で、2番の
サビ前ね。
スピーカー 2
で、
2番のサビ前は
これもね、我々
手で取るぜいは。
あるあるだよね。
何ウネか。一ウネじゃないかな。
何日かかけて
スピーカー 2
草取りをひたすらやって
よし終わったと思ったら
最初のウネが
あれ?あるね。
あれ?みたいな。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
何なら1週間で元に戻るからね。
スピーカー 3
戻る時もあるね。
8月とか。
スピーカー 2
先週こう
借り払いしたよねみたいな。
スピーカー 3
これだから夏ですよね。
夏の畑ですよね。
スピーカー 2
あれ?みたいな。
スピーカー 3
夏の畑はまさにこれが
あるね。
スピーカー 1
何回草刈りさせるんだよって思うよね。
スピーカー 2
2週間しないと
もうヤバいもんね。
スピーカー 1
本当だよね。
分かるな。
スピーカー 1
何回本当に元通りの風景を
見たことか僕も。
何回見たことか。
スピーカー 2
20年やってますもんね。
スピーカー 1
元通りってこれね。
やっぱり
記憶に鮮明に残るよね。
スピーカー 2
これあれかな。
当日さ
貸しカードとか配った方がいいのかな。
スピーカー 3
いいかもしれない。
スピーカー 2
見ながら聞いてもらうっていうね。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 1
いいかも。
スピーカー 3
読み返すと分かる感じ。
スピーカー 2
俺の歌声が
聞こえない可能性があるからさ。
スピーカー 3
音でね。
いいかもしれない。
スピーカー 2
おてんとさまに
ハイタッチいいでしょ。
スピーカー 3
おてんとさまと
スピーカー 2
ハイタッチ
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
腰伸ばしてる感じ。
ハイタッチね。
スピーカー 1
伸ばせばいいよね。
スピーカー 2
そしてブリッジですよ。
ブリッジ来ました。
ここはもう聞かせる部分ですよ。
スピーカー 3
土作りをして。
スピーカー 2
読んで読んで読んで。
スピーカー 3
土作りをして。
スピーカー 2
そういうことね。
スピーカー 3
地図。
スピーカー 2
噛んじゃった。
土作りをして。種をまき。
スピーカー 3
草をとっては水をやる。
森本寛さんになっちゃった。
スピーカー 2
水浩さんの領域。
スピーカー 3
間違えちゃった。
先生お願いします。
土作りをして。
スピーカー 1
種をまき。
草をとっては水をやる。
たった一言。
おいしいのために。
手でとる女装で
スピーカー 1
ハイジャンプ。
スピーカー 2
手でとる女装。
女装と女装をかけてますよ。
草取りの女装と
走る女装をかけて
手でとる女装で
ハイジャンプ。
スピーカー 3
ちりばめられてる。
そうだね。
スピーカー 3
巧みにちりばめられてる。
おいしいのために。
スピーカー 2
おいしいのためにやってますよ。
悩みがあるなら手をとろう。
手でとると
手をとろうと
かかってるわけですよ。
スピーカー 1
手でとろうと
悩みがあるなら手でとろうね。
手をとろう。
スピーカー 1
手をとろう。
嬉しいときはハイタッチ。
スピーカー 2
楽しいときはハイタッチ。
チェオテント様にハイタッチ。
スピーカー 3
チェオテント様にハイタッチ。
スピーカー 1
今気づいた。
悩みがあるなら手をとろう。
悩みがあるなら手をとろう。
スピーカー 1
これ勝手にここ手でとろうになってて
手オンになってるのこれ。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
手をとろうなんだね。
スピーカー 2
手でとると手でとろう。
手をとろうと。
スピーカー 2
我々3人がここにいるよ。
手をとろう。
悩みがあるなら手をとろうよ。
スピーカー 3
サビで
単純だけ。
スピーカー 2
ここ2番のサビは繰り返し。
スピーカー 3
気分はいい。
スピーカー 2
体は疲れて気分はいい。
終わった後のこの感じ。
チェオテント様とハイタッチ。
で終わりですよ。
手でとろう。
手でとろう。
ハイタッチ。
そうだね。
ライブ準備と南部夜市への案内
スピーカー 1
そうだったですね。
スピーカー 3
深夜テンションですね。
ははははの目が笑ってなかった。
スピーカー 2
眠いんか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
もうすぐで12時ですよ。
午前サマーです。
スピーカー 2
ライブが終わった後も
ちゃんとした
音源にしたいね。
そうですね。
スピーカー 3
これはね。
せっかく作ったからね。
スピーカー 2
一応3人しかいないから
楽曲が足りないから
裏で
微妙な
バック音源を
流してますけど。
そこもちゃんとやりたいけどね。
スピーカー 3
うんうん。
突き詰めるとね。
今はちょっとここまでということで。
スピーカー 2
これ1曲じゃないんですよ。
2曲あるんですよ。
まさかの2曲ね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 3
まさかの2曲。
やってるな。
これ2曲目しか
スピーカー 2
まだ完成してないっていう。
完成してない。
あれあと何日?
10月10日なんですよね。
スピーカー 2
あと20日ぐらいか。
今日収録が
9月18日ですよ。
20日ぐらいですね。
スピーカー 3
そうだな。
3週間ぐらい。
スピーカー 3
時間がない。
スピーカー 2
頑張りますよ。
でも2曲目は
基本同じ
コードを
スピーカー 3
奥に返すっていう
スピーカー 2
形にしたので。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 2
どっちかっつと2曲目の方が好きなんですよ。
スピーカー 3
いいよね。
スピーカー 2
農家の2曲目は
俺は農家という
スピーカー 3
俺は農家。
スピーカー 2
ちょっとまだ聞かせられないですけど
完成してないので。
農家の
なんていうんですかね。
叫び?
スピーカー 2
叫びだね。
みたいな部分を
歌にしました。
俺は農家。
これもAちゃんがね。
スピーカー 2
そうです。
いいよね。
こっち意外とスムーズに
いった。
自分の中のものを
吐き出すだけだからさ。
普段の鬱憤じゃないけどさ。
スピーカー 3
ここがなんかこう
かっこいい感じ。
スピーカー 2
これはかっこいいよね。
かっこいいよね。
スピーカー 3
コントロール入ったまでは全然違うよね。
スピーカー 2
音もくさい感じ。
スピーカー 3
楽しみに。
スピーカー 2
ライブを来た人が
最初に聞けるって感じかな。
スピーカー 3
これはラジオでは流さないで
当日が最初の
お披露目。
その後もちろんこの番組内でもね。
スピーカー 2
発表できればいいですけど。
一番最初は
ライブに来た人って感じかな。
俺は農家ね。
スピーカー 1
かっこいいだったね。
かっこいい。
叫びがね。
男さ。
そうだね。
スピーカー 2
こっちは一番最初のさ、
こんな雰囲気の曲作ってる
っていうのから
あまり変わらなかったね。
スピーカー 3
確かにそうだね。
割とそのまま
いってる感じする。
スピーカー 2
お楽しみに。
ぜひ
スピーカー 1
お越しください。
スピーカー 2
ぜひ。
これ人少なかったらショックだよ。
結構頑張ってるもん。
スピーカー 3
天気もね。
スピーカー 2
天気どうなんだろうね。
まだわかんないからね。
スピーカー 3
怖いね。
あれでちょうだいってね。
スピーカー 2
悪いからね。
天気悪かったら
中止なのかな。
スピーカー 3
ある程度はやると思う。
テントの下とか。
スピーカー 3
なんかしらでやるかも。
スピーカー 2
粒濡れでやりましょうよ。
コース引いちゃう。
楽器が悪くなるっちゃうか。
そっかそっか。
スピーカー 3
ギターもそうだね。
スピーカー 2
俺だけテントの外に出るよ。
スピーカー 3
アイちゃんがね。
雨に打たれてね。
スピーカー 2
自分濡れで。
スピーカー 3
バックからライトバシッ。
長渕さんみたいな感じ。
スピーカー 1
長渕さん。
スピーカー 2
歌いたいもんだって。
スピーカー 3
そうよね。
晴れる。
スピーカー 2
雨男なんで。
スピーカー 3
そうだった。
逆だった。逆で言わなきゃダメだった。
スピーカー 2
だから雨を楽しむぐらいの
勢いでいきますよ。
スピーカー 1
そっか雨を楽しむか。
スピーカー 3
雨を楽しむ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
じゃあエンディングですけれども。
1曲目に聴いてもらった
テトールハイを聴いて
リスナーさんはね
あって思ったと思う。
スピーカー 3
なんだ?
この番組数ヶ月前からさ。
スピーカー 2
2ヶ月くらい前からかな。
最初のイントロを
この曲にしてるんですよね。
ドゥルドゥルドゥルドゥから始まってる。
そうだそうだ。
デモ音源。
デモ音源をオープニングに
実は使ってて。
実は使ってたんだ。
スピーカー 3
やられたやられた。
スピーカー 2
あれからちょっと音程が
変わっちゃってるんだけどね。
そうなんですよ。
なので皆さんの耳に
スピーカー 2
馴染みがあるんじゃないかなとは
思ってはいる。
馴染みをさせるために。
馴染ませるために。
イントロだけ1分くらい流した。
少しずつ。
スピーカー 1
戦略だったんですね。
スピーカー 2
植え付けてたんだ少しずつ。
サブリミナル。
サブリミナル。
やるぜ。
うちのAちゃんやるぜ。
スピーカー 2
なのでぜひ来てください。
っていう話ですよ。
もう一度お願いします。
スピーカー 3
10月10日。
だいたい。
まだ時間があれなんですけど。
だいたい夕方ですね。
6時前後。
スピーカー 2
イベント的にはもう。
スピーカー 3
イベント的にはもう4時くらいからね。
南部夜市10月10日土曜日ですね。
バーデパーク。
南部町にあるバーデパーク。
南部夜市にて
ライブ出演。
そして公開収録。
合わせてやらせていただきます。
これは
スピーカー 2
南部夜市の情報は
ホームページインスタ?
スピーカー 3
インスタグラムのアカウントが
南部夜市のあって
ホームページもあるかな。
スピーカー 2
じゃあその2つを
概要欄に貼っておくので
ぜひチェックしてください。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
お待ちしております。
ということで
ありのままトークへのお便りは
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スピーカー 3
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スピーカー 1
番組への
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ご質問、悩みなど
何でも結構です。
お気軽にお寄せください。
スピーカー 2
お相手はみずひろと
スピーカー 3
けいちゃんとりょうちゃんでした。
スピーカー 1
ではまた次回お会いしましょう。
最後まで聞いてくれて
スピーカー 2
ありがとう
トーク
35:02

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