2026-10-19 24:59

農家の昼飯:71

有機系農家の3人が、しょうもない事から真面目な話まで、普段の事や考えている事をアリのまま発信する、雑談番組 アリのままトークラジオ

略して「アリトーク」

 

今回のテーマは「農家の昼飯」
ミズヒロさんおススメの昼飯と、りょうちゃんの愛妻昼飯!

えいちゃんお休み回です!

 

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番組タグ:有機栽培 自然栽培 ハーブ にんじん さつまいも とうもろこし じゃがいも にんにく 農家 農系 青森 八戸市 南部町 おいらせ町 

感想

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サマリー

農家の忙しい昼食事情をテーマに、ミズヒロとりょうちゃんが、食事を抜いたりコンビニやカップ麺に頼ったりする現実を語ります。ミズヒロは、日式食品の「日式屋キッチン」シリーズを、ご飯やパスタがあれば短時間で満足できる助け舟として紹介し、原材料やパッケージ、消費者の日常に溶け込む商品づくりにも注目します。スタッフと食べる時に利用する地元の唐揚げ店や、混雑する飲食店、スーパーの弁当、おにぎりなど、地域の店や家庭の食事にも話が広がります。 りょうちゃんは、妻が作る豚バラ茄子そうめんを、午後の仕事を頑張る力になるお気に入りの昼食として絶賛します。食べることは午後のエネルギーになるだけでなく、家族の会話や幸福につながるため、農産物を作る側としても大切にしたいという思いを共有します。最後に、11月8日に南部町で開催される「カジノ里南部リレーマラソン2026」への出店と、さつまいものシェイクやポテトポタージュの予定を告知します。

農家の忙しい昼飯事情
スピーカー 2
有機芸能家3人のアリのままトークラジオ)
スピーカー 1
今日のパーソナリティは、ミズヒロとりょうちゃんです。よろしくお願いします。 前回に続きまして、日本撮りというところで、今日も2人でお届けします。
エイちゃんがんばってます。 エイちゃんがんばってます。 放送の時はもう過ぎちゃってる。 合流してるんですよね。
今回もお二人でお届けします。 今日のテーマは、ミズヒロさんからのご提案ということで。
スピーカー 2
農業者が忙しいので、昼ごはんが大変じゃないですか。 農業者聞いてる方だったら同意してくれるかなと思うんですけど。
スピーカー 1
昼ごはんどうしてるよってこんな忙しくてね。 食べる時間をちゃんと確保しなきゃいけないんだけど、確保できない時もありますよね。
スピーカー 2
ありますね。多々ありますよね。 多々って言ったらちょっと大げさだけど、やっぱり思い返すとコンビニ走ったなとか、
カップラーメンだけにしちゃったなとかいうのがやっぱりありますので、厳しい言い方をすると農家たるもの、それでいいのか。
ちょっと厳しいですね。その言い方厳しいけど、そうなってしまう時はあるじゃないですか。 あるある。
スピーカー 2
その辺で僕もさすがにカップラーメンはっていう時期があって、コンビニのごはんもどうかなって思った時があって、
その時にいろいろ考えた中で出会ったマイフェイバリットな食べ物がもううちで定着、これ土手版になってるよっていうのをちょっとりょうちゃんと一緒に探っていきたいなというのと、
スピーカー 1
りょうちゃんどうしてるかなっていうのを忙しい時はどうしてるのかなっていうのをちょっと話してみたいなと思いました。
農家の昼飯。
日式屋キッチンのレトルト食品
スピーカー 1
実際にミズヒロさんのおすすめ食品ですかね、パッと使えるものが今テーブルの上にずらっとあるんですけれども、
さっきお話聞きましたけど本当においしそう。
スピーカー 2
おいしそうに見えるし、実際おいしいですからこれはね。
スピーカー 1
このいろいろカレーね、クリーミーバターチキンカレーとかね。
じゃが豚とかね、和風カレーとかそうか。
スピーカー 2
和風カレーじゃが豚。
スピーカー 1
カレーも洋風と和風があって。
スピーカー 2
洋風もあるし、あとインド系のしっかりインドの感じのもありますね。
スピーカー 1
ちょっと辛いやつとかもあるんですよね。
スピーカー 2
そうですね、ちょっとここの紹介をしてみますけど、宮城県にある会社ですね。
宮城県の岩沼市っていうところで株式会社日式食品、本名は。
それで今は日式屋キッチンという名前、これはシリーズ系です。
日式屋キッチンというシリーズでいろんな食べ物を、カレーが基本ですけどカレーが基本で、
スピーカー 2
今私が手に持っているのは和風かけご飯、鶏飯というのがあって、ご飯の上にこのスープをかけて食べるんですけど、
これは欠かせないですね。うちで今手に持っているこの鶏飯は欠かせないですね。
どんなに忙しくても、とりあえずご飯さえ炊いていれば、これをかけてかっこんで満足できるわけですよ。
うちの場合だと、ご飯炊いてなかった、やべーってなったら、砂糖のご飯があるので、レトルトのご飯があるのでチンをして、
この日式屋さんの鶏飯をかける、もしくはカレーをかけて食べる。
そうすると調理の手間がないので、
簡単にお昼ご飯が食べられて、かつ満足する。
次の時間も頑張るぞって思えるお昼ご飯になるので、
本当にどうにもならないときはこれがあるっていう心持ちでやると、
お昼も頑張って乗り切れるっていう感じですね。
スピーカー 1
こういういざという時のお助けグッズっていうんですかね。
めっちゃ助かりますよね。
スピーカー 2
助かります。めっちゃ助かります。
農業に関わらず、今世の中の人めちゃくちゃ大変じゃないですか。
スピーカー 1
忙しい人が多い。時間に追われてる人が多いと思うんですけど、
欠かせないですよね。こういう食品はね。
スピーカー 2
欠かせないですね。
スピーカー 1
本当に美味しそう。確かに米さえあればみたいな。
スピーカー 2
そうそう。米さえあればっていう感じだよね。
で、これなんかは今手に取るこのパスタソースっていうのもあって、
パスタソース3種類くらいここでは出してまして、
うちではボロネーゼ系のもの、トマト系のものがあって、
そっちもよく買うんですけど、今回はレモンチーズクリームソースっていうのを買ってみました。
クリーム系も基本のやつもありますし、
今回はちょっと特殊なやつでレモンチーズっていうのを選んでみました。
スピーカー 2
このパスタさえあれば、スパゲッティさえあれば、
スパゲッティをお湯を沸かしてスパゲッティ6分磨いて、
それでこれを絡めていただきます。
これ美味しいんですか?
スピーカー 1
これよく食べるやつなんですか?この味は。
今回は2回目かな。
スピーカー 2
和風の梅とかも入ってるクリーム系もあったりとか、
色々試してますね。
スピーカー 1
裏面とかよく僕らって職業柄を見ちゃうんですけど、
スピーカー 2
本当にシンプルですよね。
ちゃんとしてますね。
スピーカー 1
さつまいもがよとかもありますけど、
さつまいもペーストとかね。
うちもさつまいもペーストあるんでね。
本当に色々使ってくれないかなと思ったりもね。
職業柄を思ったりしますけど。
やっぱりこういう商品を届けてるっていう素晴らしいですね。
シリーズがすごいですよね。
スピーカー 2
これぜひ皆さんもチェックしていただきたいんですけど、
使ってるのが今リョウちゃんと見てる商品の中で
一つも価格添加物使われてないんですね。
スピーカー 1
素晴らしいですね。
スピーカー 2
食材にちゃんと向き合ってるんだなっていうのが伝わる商品なんですよ。
デザインとかもね。
スピーカー 1
こだわってますよね。
こだわってますよね。
スピーカー 1
材料からね。
パッケージもね。
パッケージも素敵ですね。
美味しそうだし、写真の感じもいいですもんね。
スピーカー 1
分かりやすいし。
分かりやすいですね。
そういうの大事ですよね。
スピーカー 2
大事、大事。
スピーカー 1
僕らも加工品とか作ったりしてますからね。
こういうので勉強させてもらってますよね。
すごい。
これだ。
商品づくりと日常に溶け込む食
スピーカー 2
梅としその和風ボロネーゼ。
スピーカー 1
美味しそう。
スピーカー 2
これもね。
これが初めてですね。
今回はこの和風ボロネーゼがね。
スピーカー 1
これまだじゃあ召し上がったことはなくて。
楽しみ。
スピーカー 2
ボロネーゼがボロネーゼという基本商品があって、
ボロネーゼが美味しいのできっとこれも美味しいだろうなと思って買ってみました。
スピーカー 1
そこはすごいですよね。
例えば何か食べて美味しい方法ってなったら、
他の新しい商品が出た時にそれも食べたくなるっていう。
すごくないですか、その循環というか。
西木屋キッチンだったら絶対美味しいだろうなって思うもんね。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
そのファン作りってすごく学びがありますよね。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
西木食品さんの話聞いてみたいですよね。
何か聞く機会ないかな。
スピーカー 2
あ、ね。
スピーカー 1
そうそう。
西木食品の。
スピーカー 2
カンブリア宮殿とかに出る人でしょ。
スピーカー 1
すごい人じゃないですか、会社として。
超有名じゃないですか。
スピーカー 2
超有名です。
スピーカー 1
何か話聞いてみたいですよ。
スピーカー 2
聞いてみたいですね。
面白いのよ。
こう何か作っている商品とか、毎回買うと無料チラシ、何ていうの。
本みたいなのが入ってくるのよ。
10ページくらいの。
リフレットみたいなのが。
今月号みたいな感じで。
そのリフレットの温かみだったりとか、書いている内容とかが。
本当に買ってくれる消費者を喜ばせたいんだなとかっていうのが伝わってくる。
ぬくもりが伝ってくるんだよね。
西木屋さんのね。
そういうのも含めては温かみがあるなとか、デザインにしても。
なんかかっこいい、おしゃれだしかっこいいんだけど、やっぱり温かみがある。
おしゃれにしすぎない。
一般消費者寄りっていう感じが僕に伝わってきてね。
スピーカー 1
手に取りやすい感じですよね。
スピーカー 2
そうだよね。すごいデザイン力と商品展開だなって思ってて。
スピーカー 1
価格帯もね。
宮城県だから同じ東北ですしね。
スピーカー 2
そうなんだよね。東北らしいね。
スピーカー 1
行きたいですね。西木食品。会えないかな?社長とか会えないかな?
スピーカー 2
ちょっとりょうちゃんの助手席でね。
スピーカー 1
私の助手席ではないですけど。
もしお話できる機会があったらぜひよろしくお願いします。
誰に向けての。
西木食品の人聞いてくれてたら嬉しいなって。
スピーカー 2
嬉しいですけどね。
奇跡起これ。
スピーカー 1
誰か紹介できる方いらっしゃったらお願いします。
でもいいですね。素敵だな。
こういうの作るなんかいいですよね。地上に溶け込むというか。
さっきみずいろさんから聞き直したけど、親御さんもね。
これ売り上がってるんですもんね。
うちのお母さんの障害を持っちゃったんで。
スピーカー 2
毎朝ここのかぼちゃチャウダーという商品があって。
美味しいんですよ。すごく美味しくて。
それを朝ごはんに必ず食べていて。
スピーカー 2
飽きずに食べてるんだよね。
スピーカー 1
毎朝なんですもんね。
飽きないんですか?
スピーカー 2
飽きないんですよ。
これが美味しいんだって言って。
実家帰ると食べてて。
スピーカー 1
その人の日常にね。
スピーカー 2
そう。日常にね。
スピーカー 1
すっかり溶け込んでね。
ルーティンになってるわけですもんね。
スピーカー 2
飽きないんだからすごくいいよね。
スピーカー 1
飽きないのがすごい。
すごいと思う。
スピーカー 1
飽きるのあるじゃないですか。
スピーカー 2
あるある。
大概やっぱり飽きて。
スピーカー 2
大概飽きるだろうね。
スピーカー 1
そうっすよね。
スピーカー 2
飽きさせないんだからすごいよ。
スピーカー 1
飽きさせないってすごい。
飽きさせない上にレパートリーの多さ。
そうだね。
スピーカー 1
最強ですね。
スピーカー 2
だからじゅんぐり回しちゃうわけよ。
ここにビーフハヤシあるけど、
ビーフハヤシめっちゃ美味しいのよ。
あとビーフシチューってのもあって、
ビーフシチュー若干高いんだけど、
ビーフシチューマジ美味いのよ。
だからビーフハヤシを食べたら、
次の週はビーフシチューを食べてとか、
あとカレー食べたりしたら、
スピーカー 2
もう虜になっちゃうわけよ。
スピーカー 1
これとか1ヶ月回せるわけですよね。
1ヶ月回せる回せる。
スピーカー 1
1ヶ月めちゃくちゃ忙しいみたいな時は、
スピーカー 2
全部これに頼る。
スピーカー 1
これに頼る。
いけるってことですか。
最強じゃないですか。
スピーカー 2
そうすれば元気に。
スピーカー 1
すごいですね。
スピーカー 2
すごいよ。
すごいな。
すごいよ。
すさまじいな。
スピーカー 2
商売人からすれば、
強敵中の強敵ですよ。
すごいですね。
スピーカー 1
本当にね。
素晴らしいな。
でもそれだほど人に感動を与えてるわけですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
価値を与えてるってところがすごいですよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だって今まで朝ごはんに別のものを食べてたけど、
そこでニンジンとかポタージュとかを飲んでいると、
そこにまた変化が生まれて。
スピーカー 2
そうだね。
すごいですよね。
スピーカー 2
すごい。
その人の生活をちょっと変えてしまうぐらいの変化量ってことですもんね。
そういうことですね。
スピーカー 1
すごいな。
そういう価値を与えられる商品作りをしていかないといけないですよね。
そういうことですね。
スピーカー 1
そういうことですよね。
スピーカー 2
ちょっと学びが大きいですね。
スピーカー 1
すごい。これはいいです。
僕もちょっと買って食べてみます。
ぜひ食べてみますね。
だからなんだっけ。
スピーカー 1
農家飯。昼の農家飯。
そうそう。昼の農家飯。
スピーカー 1
農家の昼飯か。
逆に言っちゃった。
農家の昼飯。
そうですよね。
地域の店に助けられる昼食
スピーカー 1
僕らもこういう感じのいわゆるレトルトみたいなのに耐えるときもありますし、
食べないときもあってるんですけど、
でも食べないとやっぱりダメですね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
バテちゃう。
スピーカー 2
バテちゃうよね。
その場はしのげても後に響くというか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なのでやっぱり食べなきゃいけないっていうのはあって、
しかも食を作るっていうのを携わっている人間としてはそこをおろそかにしちゃいけないなっていうので、
本当に最初収納1年目とか2年目のときとかは結構大変だったんで、
それこそコンビニとかで、
スピーカー 1
なんでコンビニ食べてるんだみたいな感じで落ち込むときもありましたけど、
やっぱり子供もできて、子供の生活、
今は幼稚園とか行ってますけど、
スピーカー 1
やっぱり食はさらによりこだわるようになったというか、
それこそさっきの原材料、ミルだとか、
自分たちが作るときも本当にこれを食べたら心が安らぐなとか、
食卓が楽しくなって家族の会話が弾むなとか、
そういうきっかけを作れるような商品を作ろうって決めてやってるんで、
そこの軸はぶらさないようにしてるんですよね。
そうすると、やっぱり実際に自分たちが食べて、
そういう気持ちを持ってないとお客さんに伝えることができないなと思うんで、
より今は食べることはすごい大事にしてるんですけど、
そうは言ってもめちゃくちゃ忙しいぞってときは、
ごめんなさい、ちょっと頼らせていただいて。
スピーカー 2
本当に頼るところがここだと僕は、今の僕たちはね、
頼る、すがれる場所がこういうのにあるから、
スピーカー 1
だいぶ助けてますね。
スピーカー 2
だいぶ助けてます。
西木屋さんには僕はもう農業人生で助けられてますね。
スピーカー 1
そうですよね。
あとね、僕はちょっと一緒に働くスタッフとかがいるときは、
お昼とか振る舞ったりするんですよ。
でもそれを振る舞うこともできないときは、
スピーカー 1
地元の唐揚げ屋さんに行きます。
唐揚げ屋さん、揚げ犬って。
スピーカー 2
行きますよ。
スピーカー 1
行きます?
おいしいもんだよ。
スピーカー 1
おいしくて、揚げ犬さんはまだできてそんなに立ってないんですけど、
おいしくて、いつも買いに行くときに、
予約して買いに行くんですけど、
買いに行くときにいつも男性と女性がいるんですけど、
いつもそこで会話をするんですよね。
始めたのが収穫みたいな。
今何やってるの?とか。
それが僕は結構楽しくて。
例えば子供とか連れて行くと、
子供に飴ちゃんくれたりとか。
温かいなっていうのがすごいよくて。
地元にあるそういう飲食店さんを応援したいっていう気持ちもあるし、
スピーカー 1
別に僕らの何かを扱ってもらうとか全くないんだけど、
ただ単に応援したいっていうところもあるし、
おいしいから。
あとそういう人情みたいなのもあるんで、
そこってすごく素敵だなと思うんで、
僕は結構そこに通ったりするんですよね。
スピーカー 2
結構近いんですね。
スピーカー 1
近いですよね。
エリアDと蜂の部屋の福知っていうところにあるお店なのでね。
スピーカー 2
いいよね。
スピーカー 1
近くて。
僕とかは結構使うんですよ。
僕がいて妻が買いに行ってとか様々ですけど、
割とね。
だからそういうのも利用しますね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
昼飯。
自分たちで結構用意できないときは。
スピーカー 2
いいっすね。
それはいいっすね。
スピーカー 1
そういうのが地元にちょっとあるっていうのはありがたい。
スピーカー 2
助け舟があるからね。
スピーカー 1
店さんそういうのあります?
スピーカー 2
あんまりないんで、
やっぱりスーパーのお弁当に特定的に頼ったりしますね。
もちろん食べるところはあるんですけど、
スピーカー 2
イロリテイっていう人気の店があるんですけど、
昼行くとめっちゃ混んでるんですよ。
スピーカー 1
イロリテイね。
イロリテイさんは美味しいんですよ。
スピーカー 2
美味しいんだけど、
やっぱ昼かっこ見たいっていうときはちょっと難しいかな。
スピーカー 1
確かに。
イロリテイさんも行きますよ私も。
スピーカー 2
そうですかそうですか。
スピーカー 1
美味しいですよね。
そばね。
スピーカー 2
ぶっかけそばね。
スピーカー 1
ぶっかけそばとか美味しいですよね。
味噌ホルモン。
スピーカー 2
味噌ホルモンの鉄鍋。
スピーカー 1
鉄鍋のね。
スピーカー 2
あれよく食べるんですよ。
スピーカー 1
あれ美味しいですよね。
分かりますよね。
地元トーク。
スピーカー 2
地元トークになっちゃってる。
スピーカー 1
でもなんかそうですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そういう昼飯助かりますね。
スピーカー 2
助かりますね。
確かにこの西家さん以外にもやっぱりそういった食べられる場所があるから、
そうですね。
スピーカー 2
助かりますね。
スピーカー 1
しかも地域密着ですもんね。
スピーカー 2
地域密着ですな。
スピーカー 1
たまたま行くところが地域密着で頑張ってるところっていうので、
そこもいいなっていう感じありますし、
スーパーとかも地域密着系のスーパーみたいなのがありますしね。
そうですね。
スピーカー 1
そういうのを結構利用することが多いなって感じですね。
そうですね。
豚バラ茄子そうめんと午後の活力
スピーカー 1
あとは家からおにぎりとかお漬物とか用意できるとか持って行ったりして。
スピーカー 2
それがやっぱり理想的かなって思いますね。
スピーカー 1
ちょっといいですか。
家で食べれる時の話なんですけど、
スマーが豚バラ茄子そうめんというのを作るんですよ。
スピーカー 2
豚バラ茄子そうめん。
スピーカー 1
豚バラと茄子が入ってるそうめん。
温めみたいなものなのかな。
冷たいそうめんで食べる時もあるんですけど。
激しくうまく食べる。
これは僕のフェイバリットですね。
私のフェイバリットの食べ物。
スピーカー 1
もう本当にベスト3に入るぐらい。
むしろもう1位じゃないかぐらいの感じで。
それこそ毎日食べたら飽きない。
そこは妻にも言ってるんですけど。
妻はそれちょっと恥ずかしがるんですけど。
でも豚バラ茄子そうめん。
シンプルじゃないですか。
食べることは。
これを晩ご飯で食べる時もあるんですけど。
昼ご飯で食べる時。
午後めちゃくちゃ頑張れるんですよ。
いいっすね。
スピーカー 2
それ一番じゃないですか。
スピーカー 1
そういうちょっと忙しい中でも。
今日の昼はこれ食べたいってなって。
よし食べた。食べれる。
そこに嬉しいワクワクがあります。
食べます。
美味しい。やったって。
で、午後頑張ろうみたいな。
このいいんですよね。
昼飯何にするかっていうのは。
スピーカー 1
結構僕の中でも大きいところ。
最近そこを楽しみの一つにもしてる。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
そういうのもあります。
選べる時はね。
そうそうそう。
いいっすね。
スピーカー 1
豚バラ茄子そうめんはね。
本当に食べてもらいたい。
できることならイベントとかで振る舞いたい。
スピーカー 2
おーすげー。
スピーカー 1
実際振る舞うといろんな許可がいるから。
製造許可とかいろいろあれなんですけど。
でもこれはね。
めっちゃうまいですね。
今度うちでまたやってください。
いいですね。
スピーカー 2
家族で集まって。
ぜひやってください。
スピーカー 1
みんなの昼飯で食べてるものをそこで作るのもいいですね。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
水色さんの昼飯。
何度かご食事させていただいたことありますけど。
スピーカー 1
あとAちゃん家の昼飯。
スピーカー 2
いいね。
お家寄ってみんなで食べる。
スピーカー 1
楽しいかもしれない。
スピーカー 2
楽しいっすね。
スピーカー 1
やりましょう。
スピーカー 2
やりたい。
やりましょう。
スピーカー 2
いいです。
食の幸福と農産物づくり
スピーカー 1
この昼飯はね。
いろんな気づきもありのこういう素晴らしい食品があって。
スピーカー 1
ありがたみを感じて。
自分たちで作れるときはそこでまた幸福度があって。
いいですね。
幸せが循環していきますね。
食べることっていうのはね。
スピーカー 2
そうだね。
食べることそうだしお昼っていうのは大事な時間帯だから。
次の午後のエネルギーになるから。
そうですね。
スピーカー 1
また食べてよしまた頑張ろうっていうね。
エネルギーを僕らは作ってお届けしていきたいですね。
スピーカー 2
僕らもね。
そういう農産物を作っていきたいですね。
スピーカー 1
やっていきましょう。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
エンディング。
スピーカー 2
エンディングですね。
スピーカー 1
エンディングですね。
エンディングは。
そうですね。
南部リレーマラソン出店のお知らせ
スピーカー 1
ちょっとだけ告知いいですか。
スピーカー 2
リョウちゃんじゃあ告知お願いします。
スピーカー 1
11月の8日。
スピーカー 2
11月の8日。
スピーカー 1
何曜日だっけ。
日曜日だったかな。
スピーカー 2
11月の8日。
スピーカー 1
日曜日です日曜日ですね。
アモルケ南部町でやるんですけど。
カジノ里南部リレーマラソン2026っていうのがありまして。
いわゆるリレー。
スピーカー 1
マラソンですね。
ハーフとクォーターっていうのがあって。
クォーターだと小学生から出れて。
ハーフは高校生以上みたいなのがあるんですけど。
南部町の長尾の方でですね。
スピーカー 1
陸上競技ができる場所があって。
運動場で店舗を結構絞ってお店を出すんですけど。
その中の一つに凌介お野菜として出店することになりまして。
そこでいろいろとさつまいも。
今予定しているのはさつまいものシェイクとか。
あとはポテトポタージュとか。
スピーカー 2
ポテトポタージュ。
スピーカー 1
あとはちょっと別のものがね。
今食わたてて多くて。
というところでございますので。
ぜひいらしてください。
スピーカー 2
わかりました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ではありのままトークへのお便りは。
スピーカー 2
番組への感想、取り上げてほしいご質問、悩みなど何でも結構です。
お気軽にお寄せください。
お相手はミズヒロと。
スピーカー 1
りょうちゃんでした。
スピーカー 2
ではまた次回お会いしましょう。
最後まで聞いてくれてありがとう。
スピーカー 1
めちゃ待ってます。
24:59

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