有機系農家の3人が、しょうもない事から真面目な話まで、普段の事や考えている事をアリのまま発信する、雑談番組 アリのままトークラジオ
略して「アリトーク」
今回のテーマは「農と音楽」
初めてのえいちゃんお休み回です!
そしてアリトーク公開収録&バンドステージは!
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2026年10月10日(土)17:40~ 南部夜市で行います!
場所:青森県三戸郡南部町苫米地上根岸73-1 南部町バーデパークアヴァンセ横駐車場
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皆で一緒にテデトールハイタッチ!
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https://forms.gle/Evb7n3NC75oeeGpf9
☆えいちゃん CONSE FARM
☆ミズヒロ 南風農園
☆りょうちゃん りょうすけおやさいInstagram
番組タグ:有機栽培 自然栽培 ハーブ にんじん さつまいも とうもろこし じゃがいも にんにく 農家 農系 青森 八戸市 南部町 おいらせ町
感想
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サマリー
今回は、えいちゃんが東京の健康博覧会へ行っているため、ミズヒロとりょうちゃんの2人で「農と音楽」を語ります。農作業中に音楽やラジオを流すことで、収穫のラストスパートや疲れた時のテンションを上げ、草取りではロバート・ハリスの番組やピーター・バラカンの「ウィークエンド・サンシャイン」、ゴンチチのラジオを楽しむそうです。畑では、作業する人や妻、スタッフの好みに合わせてヒップホップ、演歌、歌謡曲などを選び、皆が気持ちよく働けるようにしていると話します。
えいちゃん不在の2人収録と農作業中の音楽
有機芸能家3人のアリのままトークラジオ)
今日のパーソナリティーは、ミズヒロと、りょうちゃんです。 よろしくお願いしまーす。
いつもと様子が違いますが、いつもの様子と違います。
大事なお一人が、今、えいちゃんがね、ちょっといないんですけれど。
えいちゃんは今、東京に行って、健康博覧会。 健康博覧会か。通称、健博。
健博と言われている、博ならぬ健博らしいですよ。
すごい展示会だし。 僕も一回行ったことがあって、健康に関する産業が一気に集結してるんで。
大きいんだよね。場所自体も大きいから、全部見れなかったですけど。 ビッグサイトでしたよ。
そこにえいちゃんは行ってまして、3日間でしたっけ? 全泊も含めて3日か4日か行ってらっしゃるということで。
LINEでね、近況、進捗をシェアしてくれましたけれど。 えいちゃんもね、素敵な写真が来てたり。
頑張ってますね。 えいちゃん、すごいね。 青森から応援しております。 えいちゃん、頑張れ! でも、俺らも頑張らなきゃ。
えいちゃん無しで、どこまでできるんでしょうか、僕らは。 実は初めての2人の収録だったよね。 そうなのよね。 ドキドキです。胸がドキドキです。
いつものスタジオと違う場所で、ミズヒロの事務所で。 今回はいつも音楽練習してるのはここなんですけど、 実はそうなんですよね。
前にね、その楽曲発表もさせていただいたとき、 練習はミズヒロさんの事務所でやっているけれども、
大体ラジオの収録となると、 えいちゃんの事務所にね、お邪魔して収録しておりましたと言ったところですよね。
環境も変わり、メンツがちょっと変わり、ドキドキですよと言わせる感じですよね。
ということでね、早速始めてまいりますか。 どっちが進行するかなんも決まってないですよ。
なんも決まってないけど、まあいいんじゃないですかね。 今日はザクバラにね、楽しい話をしたいなと思って。
楽しい話をしたいなと。 僕がちょっと提案がいいですか?
ちょっとミズヒロさんにね、投げかけたいのは、 農作業、すごい色んな作業あると思うんですけど、
もともと農業やりたいと思ってきている我々ですけれども、 やっぱり時にはへこたれることとかあるじゃないですか。
多いにありますね。
時に僕とか妻はね、一緒に作業している中で音楽かけるんですよ。
作業中に曲をかけて、マラチンの時もありますけど、 曲をかけてちょっとテンション上げてやるみたいな。
収穫のラストスパートみたいな。 結構使うんですけど。
なので音楽の話、ミズヒロさんとか僕が農業をやっている上で、 おすすめしたい音楽みたいなのをちょっとお話ししたいなと思って。
そうですね。いっぱいありますね。
ミズヒロのアフリカ音楽とダンス
ミズヒロさんはアフリカンミュージック大好きだし、 どうですか?その辺からちょっと。
そうですね。アフリカンミュージックは、 一時期僕は八戸市でアフリカ全米の教室に通っていて、
多忙になっちゃったので行く機会がなくなってしまったんですけど、
その方々の音楽演奏を聴いたりとかも大好きですし、
その先生の太鼓が強烈にいいので、踊りたくなっちゃうんですよね。
僕はダンスすごい好きだったんで、勝手に体が踊りたくて踊りたくてウズウズしちゃって、
人前をはばからず踊ったりとかしてるんですけど。
ミズヒロさんダンスもできるんですかね?
ダンスとかヒップホップとかを結構真剣にやった時期がありまして。
何回か仲間うちで集まった時に披露していただきましたけど、
あれパッと踊れるのすごいですね。
パッと踊りますね。
音楽が良ければリズム感が良くなっちゃって、 体の動きも効くんですよね。
実際にノリが悪いと体が動こうとしないんだけど、
めっちゃ良いぜこの音楽っていう時には体がすげーピクピク動く。
そうなんだ。
そんな感じですよ。
それは分かる気がしますね。
テンションが上がってるからなんですかね。
意味わかんない。
確かに動く時あるんですよね。
あれこんなに踊れたっけっていうぐらい踊れる時があるんですよ。
本当にナイスミュージックの時は。
例えばどんな曲なの?
どんな曲だろう。
ヒップホップとか、あとはニュージャックスイングっていうジャンルがあって、
1970年中盤後半ぐらいの、
マイケルジャクソンとかもニュージャックの時もありましたし、
いろんなミュージシャンがニュージャックの時があって、
それがもう弾ける感じで、
ちょっと古いバブルだなって感じの頃の曲ですけど、
めっちゃかっこいいですね。
そういうのはすげー踊れたりするけど。
仕事中かけたりします?
仕事中はね、僕の話でいいんですか?
もちろんもちろん。
農作業で聴くラジオと音の環境
仕事中はほとんどラジオを聴いてるんですよ。
録音したラジオを聴いてて、
僕の好きなラジオ番組が、
ロバート・ハリスさんの大人のラジオがすごい好きで、
聴く時はハリスさんのメンバーがセレクトする曲が結構刺さる。
ほとんど刺さるんですよ、僕の中で。
若干古い曲も流れたりしてて、
ハリスさんが若い時に好きだった曲とかが、
その辺がやっぱり刺さったりしますね。
それにニュージャックが時々流れたりとかしてて、
ノリノリになりますし。
他にあと2つくらいラジオ番組聴いてて、
ピーター・バーラカンさんのウィークエンド・サンシャインというラジオがNHKでやってて、
それも全部ほとんど胸に刺さるんですよね。
それを聴いたり、後はゴンチチさんのラジオをやってるんですけど、
日曜日最強でウィークエンド・サンシャインが7時からやってて、
9時から11時までゴンチチさんがやってて、
全部いい曲なんですよ。
そこはもうゴールデンタイムですね。
僕にとってはゴールデンタイムで、
それを聴くと脳作業超はかどるんですよ。
そうなんだ。
かかる曲は同じテイストなんですか?
若干似てるんだけど若干違うんですよ。
違うんだ。
違うんだけど、めっちゃいい。刺さるのよ。
メドレーがいいですね。
ラジオ番組の流れとパーソナリティの人の相性と曲の構成が。
完璧なんですね。
完璧。
ミズヒロさんの中の。
私の中の完璧なんです。
ゴールデンタイムラジオ。
この3曲がなくなっちゃったら、
みなさんお年のパーソナリティさんなんで、
もし万が一のことがあって、
パーソナリティさんがいなくなっちゃったら、
番組が続かなくなったら、
もうちょっと動くわ。しょんぼり。
結構そうなんですか?
ハリシさんももう70後半ですし、
ピータパルカさんも70後半じゃないかな。
ゴンチさんも70代。
みんな70代?
ごめんなさい。間違ってたのは間違いないです。
お年がかなり大先輩の人たちがやってて。
声聞くともう若く感じますけどね。
ハリシさんは渋いけど洋風な感じがあるし。
そうですか。大先輩だったんですね。
元気が出ますね。
ラジオやトラクターをやるにしても、
特に草取りの時が大チャンスですよね。
本当ですよね。
草取りやってる時が機械に乗らないから、
集中して聞けるからね。
手でドルハイですね。
手でドルハイ。
もう言っていいんですもんね。
もう言っていい?
手でドルハイ。
言っちゃダメかなと言ってもいいでしょ。
手でドルハイ。
そうです。まさに手助走があるからね。
その時は音楽がいいですね。
ラジオを聴いて、
ラジオの中で語りもあり、
音楽、曲もかかるから、
バランスがいい。
そうですね。
結構いろんなラジオあるじゃないですか。
学び系ラジオみたいなのとかあるじゃないですか。
そういうのも聞くんですか?
最近聞きたい時もあって、
たまたま出荷中に流れて、
FM青森とかで流しっぱなししてて、
お!って耳がグッと持ってかれる時があるわけですよ。
そうすると、お!ってちゃんと聞いたりとか、
もう一回タイムフリーで聞いたりとかしてますね。
そうかそうか、なるほど。
音楽というところ以外も、
音として何か常にかけている?
そうです。
大体ない時は。
無音っていうのも結構僕も好きで、
分かります?
空気の音だったり、風の音だったり、鳥の音だったりとか、
それは農業の醍醐味なんで、
全くかけない時もありますけど、
ほぼかけている。
ほぼかけている。
ほぼ耳栓してかけているって感じですね。
耳栓も安全帳片っぽだけにして、
とかワイヤレスのイヤホンでやってますけどね。
自分一人で聞きます?
みんなとっていうか。
出荷中はラジオをただただかけているんで、
みんなで聞きますけど、
基本は一人ですね。
なるほど。
ゆうちゃんは?
自分は一人で作業してる時は、
もちろん一人なんですけど、
仲間が近くに、妻も含めている時は、
結構流します。
みんなに聞こえる感じで。
自分一人で聞くんじゃなくて、
みんなで聞くみたいな。
それはラジオプレイヤー、
どういうものを持っていってるんですか?
なんかね、
普通にiPhoneなんですけど、
iPhoneでスピーカーで流すっていう。
スピーカーはBluetoothのスピーカー?
いや、このままです。
端末のまま。
スピーカーとか持ってこない。
スピーカー持ってく時もありますけど、
これだけで。
軽トラでちょっと響くとかはあるじゃないですか。
わかります?
わかるわかる。
乗ってる人しかわかんないけど。
そこにセットして、
扉開けーの。
窓でもいいですけど。
で、かけて。
十分聞こえる?
全然聞こえる。
すげーそれ。
あんまりやかましすぎるのも、
ちょっと疲れちゃうんで、
ほんのり聞けるぐらいが、
僕らはちょうどよくて。
ほんのり薄々曲が流れてるなー、
ラジオ流れてるなーぐらいので、
まずそれこそ手でやる。
バーゼやったりとか。
機械の時は聞こえないので、
止めたりしてます。
あとは動物のね、
やっぱりクマとか、
この辺だったらそういう話もあるので、
何かしら音は出しておいた方がいいよって。
そうだね。
聞くので。
そういう意味でもかけたりしてるんですけど。
僕でも水谷さんと同じ感じですかね。
畑のテンションを上げる選曲
音楽は本当にいろいろジャンル聞くんですけど、
ローテーションで回してます。
自分が聞きたい曲のメドレーで流す時もあれば、
これは今ちょっと妻のテンションを上げればならないみたいな時は、
妻レパートリーで流すとか。
おーすげーすげーすげー。
あとはスタッフで来てくれてる方。
もう年齢問わず急に演歌流す時もありますし、
歌謡曲で、
例えば伏瀬明流すとか、
大崎清彦流すとか、
そっち系もありますし、
本当にいろいろ、
使い分けじゃないですけど、
やってるなーって思い返せばね。
使い分けをしてるんですね。
みなさんのテンションが上がるようにね。
目的はみなさんのテンションを上げるっていう。
みんなが気持ちよく働けるようにっていうのを心がけてるので、
どうしても疲れる。
冒頭で言ったんですけど、へこたれる時とかね。
あるじゃないですか。
なんで今年はこれしか取れないのかみたいな。
っていう時もあるし、
ここ結構取れたねみたいな時もあるんですけど、
波もね、一定じゃないから、
いろんな謡曲説もあるんですけど、
でも音楽って共通じゃないですか。
老若男女問わず。
だから、
おのおの好きな好みはあるので、
そこを使い分けるっていうのを結構意識して書けてますね。
結構密接ですね。
密接ですね。
自分がちょっとアカペラかじってたとかね、
そういうのもあるかもしれないですけど、
割と周りは音楽好きな人が多いって。
畑に来てくれる人とか、
作業場に来てくれる人とか。
いいですね。
水谷さんもそうじゃないですか。
楽器を作っている。
楽器を作っている友人が、
その合間に手伝いに来てくれたりとかして、
音楽好きだからね、彼もね。
なんか農業に関わると、
音楽って近くにあるなって、
最近よく思うんですよね。
そうですね。
本当だよね。
テンションを上げてくれるってことですよ、音楽はね。
そうですね。
やっぱり他のジャンルの人たちもそうなんだろうね。
もしかしたら、
なんか農業と相性がいいなとは感じているんだけど、
やけにね。
そうそう。
それで、
りょうちゃんが言ってたけどさ、
農業、アグリカルチャー。
アグリカルチャーっていうのを、
その話をさ、
りょうちゃんから。
はいはい、そうですね。
そうそうそうそう。
アフリカの農業リズムと共同作業
農業ってね、英語でアグリカルチャー。
で、そのお仕事の中で、
カルチャーっていうワードが入っている、
お仕事、産業っていうのかな。
農業しかないんですよね。
カルチャー。
カルチャーっていうのがね。
だからその文化ですよね。
で、その農業の文化ってあるんですけど、
いろんな文化と関わっているっていう中での、
音楽って特に根強いものがあるっていうので、
前にミズヒロさんに教えてもらったのが、
アフリカのインターじゃないですか。
その辺をミズヒロさんから聞きたいなと。
あの、ジェンベ教室に通ってた時ですね、
その先生が、
僕は農業やってるのを知ってたから、
農業者がせっかくいるからということで、
農業リズムをやろうって言ってくれた時があって、
で、その農業リズムっていうのが
カサっていう、
KASだったかな。
カサっていう曲なんですよ。
ギニアとかだったと思う。
ギニアコートジボアールマリっていう
あの辺の国の音楽を
先生がよくやるんですけど、
その国の中でのカサっていう曲で、
農業リズム。
アフリカっていうのが、
僕のちょっと簡単な知識ですけど、
農作業をする時に、
音楽隊がいて、
音楽隊が畑に来て、
音楽隊がジェンベとか、
ダンサーとかがダンスをしながら、
農民が畑を耕すんですよ。
音に合わせて。
合わせて作業する。
そうそう。
その画像とかを
先生がフェイスブックとかにアップしててくれて、
それを見た時に衝撃的だったんですよ。
このリズムに合わせて、
この動きで畑を耕すのかって。
結構テンポ早いんですよね。
そう。テンポ早いんですよ。
これやったら、
たちまち僕が腰を壊すっていう感じの。
しゃかり機能。
それで、
屈強な男たち。
屈強って言っても、
痩せ型でなんですよ。
マッチョマンじゃなくて、
痩せ型の男たちが
腰をかがめて、
小さなクワで、
10人くらいで畑を耕していくんですけど、
5セット。
10人くらいで5セットであっという間に
終わっていくから。
5セットってなかなかですよ。
5セット。
1段部ってなると、
何段部やるかは分からないですけど、
耕していくんですよね。
その音楽に合わせて。
すごいですよね。
みぞるさんに見せてもらいましたけど、
動画をね。
すごいですよ。
皆さんも興味があれば、
ぜひ動画をね。
かっさ。
すごいですよね。
マジすごいですね。
ずっと腰をかがめて、
踊りながら、
クワでやるっていう。
踊るかのように、
クワを耕していくんですよ。
ちゃんと土がほぐれていってね。
マジすげーと思って。
やれないですよ。
あれ腰終わりますよね。
マジ腰終わる。
あれ真似できないよな。
俺も真似できない。
でもあれもすごいですね。
耕した人が、
男性なのかな。
5、6人なのかな。
いて、
その後ろに音楽隊ってジャンベットが乗ってる。
あれは奥様の方なのか、
お子さんなのか、
村中の人みたいなイメージだったんですけど。
今だにあれがあるってことですね。
今だにあるってことですね。
すごいな。
すごいよね。
超持続可能だよね。
そうですよね。
今は、
機械化が進んで、
省力化みたいなのが言われてるじゃないですか。
それは人口もね、
という話ありますけど。
でも考えてみれば、
日本もあったんですよね。
そういうことですね。
今も続いてますけど、
日本の田植えと民謡のつながり
例えば田植えとかね。
田植えとか稲刈りとか、
お米の稲作のところってやっぱり、
近所とか集まって、
総出でやって、
みんなで休み、
休みっ子ってこっちでは言いますけど、
きゅうりの漬物を
パリッと食べて、
よし、じゃあ、
この後も頑張ろうみたいな。
あるじゃないですか。
僕はそこを結構感動してて、
移住してね、
思った感動ポイントが1つ。
今でもやってるんだ。
有意ってね。
有意って言うよね。
あるんですよ。
だからそういうのもあるし、
でもその時に、やっぱりちょっとね、
僕がたまたまその見学行ったところから、
その、
民謡を立てらっしゃったんですよ。
それこそそれはね、
ニンニクの、あ、違うニンニクじゃない。
田んぼのね、
手で植えるっていうのを、
先輩のところに見させてもらったことがあって、
子供たちも連れて行った時があったんですけど、
民謡がそばで流れながら、
それに合わせながら植えるっていうのを
やってて。
見てたんだ、それの現場をね。
そう、それをこっちに移住してからですけどね。
すげえ。
すごい素敵だなと思って、
そこにやっぱり人がすごい集まってて、
そこの場所は、
近所の方だけじゃなくて、
全国各地から、
いらっしゃってて、
すごいなと思って、
すごい貴重な経験させてもらったんですけど。
そういうのも、
国は違いでも繋がってるなってね。
音と農作業っていうね。
音楽、音とですね。
民謡ってさ、
農業文化とかなり密接なんだ。
なんですかね。
ごめんなさい、これもうろ覚えですけど、
民謡に詳しい人が、
民謡はやっぱり農業から始まったっていう。
そうなんだ。
農作業からの、
始まりみたいなことを聞いたことがあって。
そうなんだ。
とか、
民謡っていうのは、
季節を歌ったりとか、
季節を特にしたりとか、
タツガルジャムセンとかも、
青森のツガルの、
吹雪いている寒い、
荒々しい景色の中から、
音が生まれるとかね。
聞いたことがありますし。
そうか。
音と民謡っていうのは、
日本にかなり。
だからその、
音とじゃないな、農作業とか、
自然の風景とかと、
民謡が密接に、
関わってるんだなっていうのを感じましたけど。
そうですよね。
自然の中でやってますからね。
農というのはね。
そこに音が加わってね。
そうだよな。
聞いても切り離せないってことですよね。
そうそう。
僕らが音楽を聴きながら、
癒されながら農作業をやるっていうのは、
まさにDNAじゃないですけど、
関わっちゃってる。
ルーツがね。
聴く音楽とか、
聴き方は変わってるかもしれないけど、
水構成とか。
だけど、
音楽は、
ずっと続いてるみたいな。
そうですね。
すごい綺麗。
綺麗な感じで、
聴きましたね。
そうだね。
引き続けば聞いていくんでしょうね。
いくつになってもね。
でしょうね。
なきゃならない存在でしょうね。
そうですね。
気づいたら結構、
時間が過ぎておりましたね。
時間が過ぎておりましたね。
ありがとうございました。
エンディングですね。
何かありますか?
農作業用プレイリストの構想
いつか、
農作業がはかどる音楽を
作りましょう。
そうですね。
いいですね。
アリトークメンバーが
作るプレイリストを
公開。
リスナーさんに公開みたいな。
いいですね。
Aちゃんにも言いましょうね。
Aちゃんは早いから
すぐにプレイリストが
出来上がります。
すごいからね。
曲の練習をするときも
リズムを練習するときの
リズム練習用のプレイリストを
パッと作ってくれるんですよ。
すごいですよね。
スキルが。
音楽知識がすごいので。
すごいですよね。
もともと
DJとかもやってたからね。
そうだから
白色ですよね。
白色だよね。
AちゃんがいないところでAちゃんを褒める。
普段は褒めない。
普段は褒めないことはない。
本当に褒めてることはない。
普通に
褒め合ってる。
励まし合ってる。
切磋琢磨。
エンディングの
終わりの
水色さんと
交代でしたよね。
ちょっと待ってくださいね。
そうですよね。
私がいつも
カンペオね。
そろそろ褒めるよって。
褒めるよって言われても
終わらないけど。
りょうちゃん
いつも3人で分担してたんですよね。
お便り案内とエンディング
投稿フォームございますので
りょうちゃんに。
そこまでいきますね。
ありのままトークへのお便りは
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ありトーク
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番組への感想
取り上げてほしいご質問
悩みなど何でも結構です。
お気軽にお寄せください。
お相手は水色と
りょうちゃんでした。
では次回お会いしましょう。
最後まで聞いてくれて
ありがとー
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