1. アリのままトークラジオ(アリトーク)
  2. 2025ふりかえり(農業目線):30
2025-12-29 40:33

2025ふりかえり(農業目線):30

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有機系農家の二人が、しょうもない事から真面目な話まで、普段の事や考えている事をアリのまま発信する、雑談番組 アリのままトークラジオ

略して「アリトーク」

 

2025年ラスト配信という事で、農業目線で今年の振り返りをしています。
良いお年を!
 

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☆えいちゃん CONSE FARM

☆ミズヒロ 南風農園

サマリー

2025年を振り返り、農業の視点から夏人参と秋冬人参の栽培について話が展開されます。ミズヒロさんとAちゃんの経験をもとに、収穫や栽培の工夫と挑戦について語られます。2025年の農業の状況として、農業人口の減少や新しい作物・技術の導入が議論されます。特に、ミントやステビアを中心にした栽培の進展と、それに関連する需要についても触れられています。2025年の日本農業では、政府の予算増加やスマート農業の進展が明らかになります。しかし、高齢化や担い手不足などの課題も依然として深刻であり、農業者の平均年齢が上昇していることが懸念されています。2025年に向けた農業の課題やポッドキャストの活動について話し合い、ポッドキャストを通じて得た学びや来年の展望が共有されます。

楽しい忘年会の思い出
えいちゃん
えいちゃん、ミズヒロのアリのままトークラジオ。
ミズヒロ
この番組は、有経農家の二人が、しょうもないことから真面目な話まで、普段のことや考えていることをアリのまま発信する雑談番組です。
この番組は無料でお聞きいただけます。よろしければお聞きのアプリで番組のフォローをお願いします。
オレンジ団と家族が奪い合っちゃうニンジンを生産しています。ミズヒロです。
えいちゃん
ハーブメディエーター、ハーブの水先案内人、えいちゃんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ミズヒロ
また、これはいいですね。
つらーっと今、言ってましたね。
えいちゃん
何だったっけと、今、ちょっと焦りましたけれども。
そうですね。はい。
ちょっとね、こないだ先日、我々がやっている勉強会で忘年会をしまして、
二次会にカラオケでちょっとはっちゃけすみまして、
二日経ったんですが、まだ喉が戻っていません。
お聞き苦しい点があるかと思いますが、ご容赦くださいというところで、
かなりハスキーしましたね。
ミズヒロ
ハスキーしましたね。そうですね。いいですね。
楽しかったですね。
楽しかったですね。
楽しかったですね。いいですね。
僕はもう一次会でヘロヘロでございましたよ。
えいちゃん
そんなでもなかったけどね。
ミズヒロ
そうそう。お酒めっちゃ弱いんだなって改めて。
あ、そうですか。
えいちゃん
なんかそんな変わんねえなって思いながら見てましたけど。
ミズヒロ
なんか、そうそうそう。楽しかったんだけど、
家帰ったらあれ?って思うぐらい酔っ払ってて。
本当?
えいちゃん
そうそうそうそう。
まあ、だいぶみんな大爆笑してたよね。
ミズヒロ
大爆笑しましたね。
えいちゃん
女子高生ばりの橋が転んだだけで大爆笑のレベルだったよね。
ミズヒロ
そうだね。そうだね。
久々に笑ったよ。本当に。あんなに。
えいちゃん
楽しい会でしたということで。
ミズヒロ
楽しかったです。ありがとうございました。
夏人参の振り返り
えいちゃん
この配信で、2025年ラストということで、最後ですよね。
ミズヒロ
最後の週にこれが配信される予定ですね。
えいちゃん
おそらく全世界の何億人っていう人が発する言葉。
ミズヒロ
はいはいはい。
えいちゃん
今年も早かったねって。
ミズヒロ
今年も早かったね。
えいちゃん
何億人もの人が多分発してると思うんですけど。
ミズヒロ
そうだね。発するよね。
えいちゃん
いやー早い。
ミズヒロ
そうですね。はい。
えいちゃん
こないだ明けましてって言ったはずなんですけど、もう言わなきゃダメなの?みたいな。
ミズヒロ
そうだね。なんか駅伝ちょっと前に見たよね。
って思うんだけど、また始まるよ駅伝が。
そうだよね。
えいちゃん
今年何したでしょう。
まあいいや。
まあそういう振り返りをね。
ミズヒロ
そうですね。まあ我々ね、農業者なんで。
えいちゃん
ラストなんで。
ミズヒロ
農業の振り返りをしていこうじゃないかっていうことをちゃんと話してましたけど。
えいちゃん
はい。
ミズヒロさん、まず我々の話。
はい。
ミズヒロさんのところはどうでした?
ミズヒロ
あ、そうですね。ちょっとじゃあ短めに。
まあ一年振り返ってみるとですね。
もちろん人参に特化した話になると、大まかに分けて夏人参と秋冬人参というジャンル分けで栽培していて。
大体トータル1年で栽培しているような感じなんですけど。
夏人参はやっぱりね、割と良かったんですね。
味も良くて、生育も良くてって感じで。
で、取引もすごく多くて。
もうちょっとやっぱり増やしたけど足りないような状態になっていて。
えいちゃん
素晴らしい。
ミズヒロ
がしかしのところで。
えいちゃん
だが。ここでだがが出る。
ミズヒロ
あれだが。僕だが。がしかし。だが。だがしかし。
はい、それ。
えーとね、虫食いが多かったね。やっぱり虫が。
えいちゃん
あ、やっぱ気温が上がると。
ミズヒロ
そうそうそう。気温が上がって虫が多くなっちゃって。
で、食われるのが多かったから備品がすごい多く売ってて。
それで備品の中でも、もうこれさすがに商品にできないなっていうような人参がやっぱり出ちゃってね。
家庭用にしたりして、自分たちで食べたりとか、世話になっている人に差し上げたりとかして。
ほとんど捨てずに乗り越えてきたんだけど。
難しいのは、冬も経ったしね。冬立ちが畑によって起こっちゃって。
なんかそれは冬立ちの原因を改めて調べると春先のニンジンバイト3枚とか4枚くらいのときに低温に当たったって言うんだけど。
えいちゃん
あ、そっから?
ミズヒロ
そっからって言うんだけど。夏の暑さのストレスで、てっきり暑すぎてストレスで冬立ちたんかと思ったんだけど。
えいちゃん
そっちな気がするけどね。
ミズヒロ
そう、あんまり考えにくいんだよね。薪じきとかもうそんな低温当たってねえだろうって思うんだけど、冬立つんだよ。
だから温度差がありすぎる生育初期から。
えいちゃん
品種にもよるでしょうしね。
ミズヒロ
なんかね、ちょっとその辺がまだ理解できなくて、冬立ちのシステム、いっぺん当の冬立ちのシステムじゃなくて、この酷暑に起こる冬立ちのシステムっていうのが、まだちょっと今わかんないような状態ですね。
そんなこともあって、冬立ちが起こったりとかしつつも、ニンジン自体はおいしく夏ニンジンは生育してくれたんだけど、それはそれで夏ニンジンは良かったんだけど、秋冬ニンジン結構失敗しまして。
サイズがあんまり大きくなんなくて今年は。
秋冬人参の挑戦
ミズヒロ
SMとかがかなり多くて、逆に言えば品質がすごい良くて、味も良かったんだけど。
一つの原因としては、いろいろありますと夏の暑さがあって乾燥が続いて、特に青森は7月雨降んなくて、青森だと8週7月中にやっちゃいなさいって感じなんで。
発芽しにくかった、乾燥しすぎてて植生育が遅れたとかいろいろ原因があるんだけど、一つに勉強会で話したんだけど、焼畑農業って話が。
スーダングラスを越冬させて枯らして、2024年に栽培したスーダングラスを越冬させて枯らして、2025年のしっかり乾いたであろう6月の下旬ぐらいに燃やしたんですよ。
ハンマーナイフで砕いて燃やしたんですけど、燃やしてちょっともう時間がなくて畑も用意できなくて、燃やした後1週間か2週間後ぐらいに人参はしゅしちゃったんですよ。
えいちゃん
ちょっと早いですね。
ミズヒロ
早かったんですよ。灰だからまあいいかと思ったんだけど、それでもなんか僕のちょっと言い訳としては、焼ききれないものも結構やっぱり表面焼けたように見えて、
こう返してみると結構焼け残りの破片がいっぱいあって、かつその根っことか茎、この地際から5センチぐらいのところにやっぱりしっかりした茎とか、とりあえず根っこもあるじゃないですか。
それで強引にもう、とりあえず表面には見えなくてうないこむっていうのをロータリーでしっかりすき込んで、もう入っちまえと思って入ったら。
えいちゃん
早かったですね。
ミズヒロ
そうですね。生育悪かったなあ。部分的にだけど。
えいちゃん
よく言いますけどね、すき込んですぐあんまりよくないって。
ミズヒロ
よくないってなあ。
えいちゃん
やっぱりすき込んでから2週間とかってよく言いますけど。
ミズヒロ
うちのやつはその炭化したやつだったから炭素率が高いものだったからより顕著に出て、ちょっとそこは予感、そこがもう上がんなかったね。
えいちゃん
発芽が悪かった?
ミズヒロ
発芽はね、大丈夫だったんだけど、発芽は80%ぐらい出たんだけど。
えいちゃん
そうか。ちょっと専門的な話になってくると思いますけど。
やっぱ微生物たちが活性化して、地質を食っちゃったんだろうね、炭素と一緒に。
ミズヒロ
やっぱりそこが一番考えられやすいところだよね。
えいちゃん
なるほどね、面白い。
ミズヒロ
実際やっぱりそれをやってみないと、科学的に分かってますよ。それ勉強して分かってますよ。先祖代々から言われてるから分かってますよっていうところじゃなくて、
えいちゃん
そこをモロにやって。
実証された。
ミズヒロ
実証された。
やっぱりそうなんだみたいな。
えいちゃん
そうそう、やっぱりそうなんだって。それでもMとかになって。
ミズヒロ
そうね。
えいちゃん
復活した感じはあったね。
ミズヒロ
そう、復活した感じはあったからよかったんだけど、危ないことやってるよね。やっちゃいけないだなっていうのが。
えいちゃん
全部Sでしたとかね。
ミズヒロ
そうそう、それだと終わってんだけど。
えいちゃん
芽が出なかったとかね。
芽が出ないは結構あったみたいですけどね。
そうそう、今年は芽が出ない多かったみたいね。そこはなんとか完水してなんとかなったんだけど、雨直後に撒いたとか、そうなったんだけど。
秋はこんな雨多かったですかね、雨が。
ミズヒロ
そう、なんかね、もういいよっていうぐらい降ったからね。
えいちゃん
うちの畑の近くも人参やってる人がいて、もうボロボロでしたよ、畑。
ボロボロだった。
畑っていうか、もう人参がもうほんとにスカスカ。
ミズヒロ
ああ、はい。
ここどうすんだろうと思ったら収穫してましたけど、やるんだと思って。
きついなあ。
そうそう、よく聞きました。今年は発芽率60%だった、50%だったとか、巻き直したとか。
えいちゃん
なんかもうこっそくね。
こっそくねなと思いますよ、ほんとに。スカスカでしたもん。
スカスカでしたか。
ミズヒロ
そういう感じだったけど、いろいろ見えてきたところが、完水しなきゃいけないなとか、この国書っていうところを1回経験できたんで。
来年どうなるかわかんないけど、一応国書対策だったりとか、逆に雨が多すぎたら逆パターンもあり得るから、じゃあその時どうしようかなとか。
緑肥やっぱりもう少しちゃんとふんだんに入れたりとか、肥沃度を高めないとな。うちは緑肥妥当するんで。
えいちゃん
逆に今年のそれでMサイズで、しかも品質も良かったっていうのであれば、吸き込んで2週間待ってから種まいたら、めちゃ良かったんじゃないですか。
ミズヒロ
そうだね、ちゃんとしっかり置ければ良かったなと思いますね。
えいちゃん
大きくなれたってことですよね。
ミズヒロ
そうそうそうそう。
えいちゃん
希望がありますね。
希望がね、焼肌なかなか希望があるけど、ちょっと怖いね。
実験は小さめに。
そう実験は小さめに。ちょっとね、うちの面積にしては割と大きくなっちゃったんで、ダメージ受けられる。
そうか。
ミズヒロ
そうそうそう。だからそんな感じだったな、人参に関しては。
ありのまま東北ラジオ。
えいちゃん
Aちゃんはどうでしたか。
そうですね、うちは去年のクレーンに計画したのと、だいぶちょっと春先で計画変更をして、
もうちょっと今年は広める予定だったんですけど、あまり広げれなかったなっていう感じで、
農業の現状と課題
えいちゃん
うちの畑でも使ってないところが結構あるんで、そこをちょっとこうバーっと広げる予定だったんですけど、
あまり広げれなかったなっていうのが正直なところです。
農業的に言うと、春先がやっぱり芽が単年層?
ミズヒロ
単年層。
えいちゃん
1年層のハーブ、バジルとか。
本当は単年層なんですけど、毎年種まくやつがことごとくダメで、そこはもう早々に諦めたというか、今年はもういいやと思って。
うち主力がミントなんで、もうそっちの方に注力して、広げたは広げたんで、ちょこっと広げた分をちょっとミントを増やしてみたいな感じで、
もう人手がもう足りなかったんで、ちょうど夏過ぎにうちの父がもう定年退職じゃないけど、仕事辞めるって言うので、
ただお金は稼いでたいって言うから、じゃあ手伝いに来てよって言って、手伝いやってもらって結構そこから広げたんで、むしろ来年ちょっとしっかりできるなっていう。
ミズヒロ
速度が広がったんだね。
今年はそんなに農業に関してはちょっと足踏みに未だったなって感じです。特にかもなく、不可もなくみたいな。不可もありますけど、そこまで大きなかもなく、大きな不可もなくっていう感じで、
もうちょっと広げたかったなっていうのは正直なところです。需要に対してね。
えいちゃん
やっぱり人手問題っていう感じですね。
ステビアの栽培と需要
えいちゃん
今年から農副連携始めて、いろいろやらせてみたんですけど、やっぱりちょっとできる仕事が限られてくるので、選ぶみたいな作業が一個入ると途端にちょっとスピードが落ちてしまうっていうのがあって、
そこが障害者だからなのか、初心者だからなのかの見極めがまだできてないので、ちょっと来年も引き続きちょこちょこいろんなことをやらせてみたいなと思いますけど。
ミズヒロ
はいはい、そうですよね。
えいちゃん
っていう感じかな。
特になんか大きなトピックスないですね、今年。
ミズヒロ
そうかいそうかい。そうなんだ。
えいちゃん
本当はね、ちょっとちっちゃいスペースがあって、そこのハウスを、ちっちゃいハウスというかトンネルというかトンネルハウスみたいなのがあるんで、そこを全撤去して公開できる場所にしようと思ってたんですよ。
ミズヒロ
へー。
えいちゃん
シェフとかが農園見に来たりとか、取引先だったり、あとは一般の方も見に来たいとかって言うんで、公開できるような場所を作っちゃえと思って、それをやる予定だったんですけど、ちょっとそこを人手が足りなくてできなかったっていうのがあって。
ミズヒロ
あーそうなんだ。
えいちゃん
今一生懸命ハウスを解体しているとこです。
ミズヒロ
あーそうかそうかそうか。へー。
えいちゃん
来年ちょっとそれができたらなーと思ってました。
ミズヒロ
そうかそうかそうか。
気になっていることがあって、ステビア実験栽培したじゃないですか。あれはどうなりそうなんですか。
えいちゃん
ステビアはめちゃくちゃ良かったですね。
ミズヒロ
へー。
えいちゃん
去年も実験でやって、ステビア良いわと思ってたんで、今年はもうちょっと増やして、今年は契約栽培チックな感じで、春先に依頼があったんで、その分だけやったっていう感じで増やしました。
ミズヒロ
そっかそっかそっか。
えいちゃん
すごく良かったですね。来年はかなり増やすと思います。
ミズヒロ
あーそうか。それは希望だね。
えいちゃん
そうですね。主力の一つにしてもいいかなっていうぐらいの。
ミズヒロ
そっか。それはどういう意味で、生産しやすいプラス使いやすいとか需要が多いとか。
えいちゃん
そうですね。生産しやすいっていうのが第一にありまあるし、乾燥がちょっと癖があるっていうのが逆に良くて。
ミズヒロ
乾燥させるのに癖があるんだ。
えいちゃん
そう。やっぱりうちの乾燥技術でやるとその癖がないので、他の農家に真似されても、ステビア自体は作りやすいんで、真似されても大丈夫かなっていう。
ミズヒロ
強いね。じゃあね。
えいちゃん
ミントがまさにそれで主力にしてるんで。
そっかそっかそっか。
ミズヒロ
ミントとステビアとシソ。この3つがちょっと主力にしていきたいなって思ってますね。
えいちゃん
もうじょこっと終わったらステビアがそこにまた入ってきて。
ミズヒロ
そうね。そこは確かに変わったところの一つかもしれないですね。
そうだね。
めちゃくちゃ美味しいんですよ。ステビアって。市販のステビアは美味しくないんで。
えいちゃん
市販のステビアが美味しくないっていうのでうちに依頼が来たんですよ。
そうかそっか。
今年の春というか去年の暮れというか。
えいちゃん
美味しいんですよステビア。葉っぱ一枚入れるだけで全然甘くなるんで。
ミズヒロ
はいはいはい。強烈だったもんね生葉はね。
えいちゃん
うちの父がジュースしか飲まないんですよ。体にめちゃくちゃ悪いじゃないですか。
俺ジュースしか飲まないんだよとかって自慢げに言うんで。
あなた年考えなさいよって言ってハムティー飲ませるんですけど。
お茶はいいとかって言うんですけどステビアが入ってるとこれ美味いのって言って飲むんで。
ミズヒロ
良かった良かったそれは良いね。
えいちゃん
なんかそういう需要というか。
そういうのもあるなーっていうのは感じました。
ミズヒロ
そうだね。あれ良いよね。
えいちゃん
まあ砂糖の量を圧倒的に減らせるんで。
ミズヒロ
それは良いね。
えいちゃん
ジュースと比べたらね葉っぱ一枚ですから。
ミズヒロ
本当だよね。全然違うってことだよね。
えいちゃん
だからなんかねそういう糖尿じゃないですけどそういう流線もありだなーとか思ったりはしましたね。
ミズヒロ
そうだね。年配の人がねジュースそういう好きな人たちいっぱいいるだろうからそういう人たちに向けての。
えいちゃん
糖尿までいっちゃったら多分治療しなきゃいけないんで食事管理とかになってくると思うんですけど予備軍みたいな人たち。
ミズヒロ
気にしている人とかには是非そのことに向けてね。
そうだね。あんだけ甘ければね。
すごい強烈だよね。あれ一枚でね。
えいちゃん
グワッてね。
グワッてくるもんね。
一枚でも多いぐらいですね。
ミズヒロ
そうだね。一枚でも多いぐらいだよねあれ。
えいちゃん
砂糖の200倍から300倍らしいです。
ミズヒロ
あーそうなんだ。その糖を感じる。
えいちゃん
そうそう同じ量でね。
ミズヒロ
すげーな。
えいちゃん
砂糖200グラムに対してステビア1グラムで済む。
ミズヒロ
すごいね。いいね。
糖の感じもいいもんね。糖の抜け感っていうかねっとりしない植物独特の甘さがね。
えいちゃん
そこをどう見るかですよね。
ミズヒロ
コクがない。
えいちゃん
さっぱりと見るかコクがないと見るか。
ミズヒロ
そっかそっかそっか。
えいちゃん
俺は良い方に捉えたけど。
そうですね。そこを良い方にするのが私の役割ですけど。
ミズヒロ
そうですね。はい。
えいちゃん
っていう感じですね。
よかったですよかったです。
ありとう。
そんな感じで。
意外と長めに話しちゃったので。
さらっと行こうかなと思うんですけど。
全国的にどうなったのかっていう話で。
農業人口の減少
えいちゃん
記事がちょこちょここの時期出てて。
ミズヒロ
まずやっぱ一番気になるのは農業人口の減少。
えいちゃん
そうですね。
ミズヒロ
もう過去最大の25%減少。
えいちゃん
25%ですよ。
ミズヒロ
25%ですね。でかすぎますよね。
ちょっと異常な数値のように感じるけど。
えいちゃん
去年の75%しかいないって話ですよ。農業従事者が。
ミズヒロ
そういうことだよね。
えいちゃん
やばいですよね。
ミズヒロ
なんか聞くとこの25%って数字恐ろしいよね。
えいちゃん
去年の段階で2035年。
ミズヒロ
はい。2035年。はい。
えいちゃん
向こう10年で今の人口の8割がいなくなるって言ってたんです。
はい。
去年のデータでね。
それも相当なパンチ力のある話じゃないですか。
10年で20%まで減るっていうのが。
たった1年でその80%のうちの25%が減ったんですよ。
はい。
計算合わないですよ。
ミズヒロ
そういうことだよね。計算合わないね。
えいちゃん
8%ずつ減っていく。平均すればね。
はずなのに25%減っちゃいましたからね。
2割で済むのみたいな。
ミズヒロ
急激なあれだよね。そう考えるとね。
とんでもないですよ。
そうだね。止まればいいけどね。これでね。
今年だけでね。
今年はキピークで。
いやー。そんなことないでしょ。
えいちゃん
何年か最大最大って言い続けるじゃないですか。
ミズヒロ
そうかもね。だって年配の人たちやってるもんね。農業。
そうだね。ここでね。いろんな話があると思うんだけど。
どの人たちが農業者なのかっていうところも
分からない人にとってみればね。25%減っていう。
えいちゃん
数字だけ見たらね。
ミズヒロ
恐ろしい数字だけど。家庭産業員なのか
ちゃんとやってきた人たちなのかっていうところでも
また分かれてくる数字だなと思うんだけどね。
えいちゃん
農業従事者なんで。畑をある程度の数持っていて
農業委員会に登録している人になると思うので。
ミズヒロ
そうかそうか。
えいちゃん
してない人も山ほどいるんで。
それこそ家庭産業員みたいな感じで農業やってる人とかいるんで。
もうちょっと多いのかなとは思いますけど、人数的には。
ミズヒロ
そっかそっかそっか。
えいちゃん
ただその人たちは商売というか農業、業、
生業としての農業には入ってこない人たちだと思うんで。
ミズヒロ
そうっすね。
えいちゃん
その人たちが農業者になるのか。
個人的にはそんなに悲観的には農業者の人口源は捉えてなくて。
大農家に集約されていくだけかな。
ミズヒロ
そうだよね。そうなっていくんだよね。
やっぱりね。経営的なね。
より経営的な強固な人たちになっていくんでしょうし。
またその人たちもきつい立場ではあると思うんですけどね。
えいちゃん
いやでも、やっぱそのだらけてしまった産業にはやっぱ戦国時代が必要で。
農業が、日本の農業が発展するチャンスなのかなとは思いますね。
ミズヒロ
確かにね。
そういう意味では。
えいちゃん
やっぱ戦国時代があって、今の江戸幕府が長く続いて、今の日本があるっていう感じなんで。
やっぱどっかではやっぱ戦いが必要かなとは思いますね。
まさに今巻き起こされているそこが、生きるか生きるか。
ミズヒロ
這い上がっていくか、やめていくかっていう。
えいちゃん
生きるか死ぬかだけじゃなくて、選択肢の中には合併?吸収されていくっていうのもあるので。
ミズヒロ
そうだよね。
えいちゃん
どういう選択肢を取るのかは、それぞれの大名の戦略なんでね。
ミズヒロ
そうだね。そう見ていかないとね。
農業の現状
えいちゃん
それこそ戦国時代の終わりも、別に一つの大名がね、徳川家が全国を支配したわけじゃないんで。
吸収合併じゃないですけど、契約農家みたいな形で生き残っている大名たちは山ほどいるんで。
ミズヒロ
そうかそうかそうか。
えいちゃん
そういう生き残り方もあるんだろうなって思います。
むしろ私はそこを進めていきたいなと思っているぐらいで。
じゃないとね、やっぱり大きくなりすぎると管理できなくなるんで。
大名家にも限界はあるんだと思うんで。
ミズヒロ
そうだよね。
えいちゃん
というニュースでした。
分かりました。
あとね、チャットGPTに色々聞きまして、あったのが、政府の予算がかなり増えている。
ミズヒロ
えーそうなんだ。政府の予算が増えてる。
えいちゃん
16から17%増えたそうです。農業系の予算が。
これはかなり大きな農業界。やっぱりスマート農業を推進していくにあたって、やっぱりそこにお金が必要だろうっていうので予算が増えた。
ミズヒロ
そうか。いろんなことを連動して予算付けして、スマート農業化していって省力化していって。
えいちゃん
ここも多分農業人口の減少につながるところだと思うんですけど、人が減っていく分機械を発展させてっていう話ですよね。
ミズヒロ
集約化して、そういう経営力のある農家にお金を使ってもらうと。
日本の農業の維持につながると。
えいちゃん
あと、若手農業者の育成。
今まで新規収納系の補助金がここ10年ぐらい、ちょっと予算的にはどんどん厳しくなっていく方向だったけど、
今年緩くしていく方向にまた切り替わったのかな。
ミズヒロ
そうなんだ。
えいちゃん
そんな感じです。
ミズヒロ
そっかそっかそっか。
えいちゃん
これも素晴らしいですね。いいことです。
あと、農地の集約も国がいろいろやっていくみたいな感じみたいです。
ミズヒロ
そうなんだね。
えいちゃん
あとは、スマート農業がどんどん規模が今年一年、去年か。
去年ベースで331億規模になったと。
今年はもっといってるだろうっていう話で。
去年とその前の年と比較しても10%成長している産業なので、かなり大きく成長している産業がスマート農業。
そうかそうか。
AIがだいぶ進化してるんで。
ミズヒロ
そうだね。
そうだね。それとともに農業も変われるってことだね。
えいちゃん
早く雑草と虫を取るロボットを。
そうですね。そこが大事ですね。
ミズヒロ
まだ変わるね。そうするとね。こういう除草剤使わないとする農業とかね。
えいちゃん
この間、農業とは関係ないですけど、蚊を殺す光るやつあるじゃないですか。補充機というか。パチパチってなるやつ。
あれの流れで、レーザーで蚊を殺す機械を中国が開発したってなってて。
家に設置して、蚊とその以外の生き物をちゃんとセンサーで認識して、蚊だけをレーザーでバーンって撃つみたいな。
技術的には素晴らしいなと思うんですけど、誤爆が怖い。
ミズヒロ
本当だよね。人間への影響とかね。人間の弱い部分とかに入っちゃったらね。
えいちゃん
ちょっとまだ導入には早いんでしょうけど、でもまあその方向性は素晴らしいなと思って。
農業者の高齢化
ミズヒロ
そうだね。
えいちゃん
それの畑バージョン。
ミズヒロ
そうだね。畑バージョンがそうだ、そうだ、がとかね。
カメムシとか。
えいちゃん
カメムシとか。
ミズヒロ
すごいね。それが本当に安全的にできたらね。
えいちゃん
農薬の必要がなくなる。
ミズヒロ
そういうことだね。すごい技術だね。
えいちゃん
発展してほしい技術。
いや、すげえ。
ミズヒロ
マジか。
えいちゃん
動きをもう解析してみたいな。
ミズヒロ
できるだろうね。ここ数年で。
えいちゃん
AIに任せちゃえばね。そこら辺は勉強させるだけって感じなんだよね。
ミズヒロ
そうだね。雑草の識別アプリとかもすごい進化してるみたいだしね。
えいちゃん
いいですね。
いいですよね。
それが数万円で買えるレベルになってくれれば。
ミズヒロ
本当だよね。そこら辺テック技術が進化してくれればいいですね。ありがたいですね。
えいちゃん
あとはお米が10%増えた生産量が9年ぶりの高水準のはずなのにって話ですよね。
ミズヒロ
そうだよね。来年また少し減らすかとかいろいろ考えられてるわけだもんね。
えいちゃん
去年の米が大量に出回ってるみたいですよ。去年足りないって言ったら何だったんだっていう。
やっぱりそういう商社のステア。
ミズヒロ
そうそう。
えいちゃん
そういう悪い一面。
ミズヒロ
そう。中華業者は別に悪く言う人もいるし、そうじゃないだろうとも思うんだけど。
えいちゃん
商売ですかね。
ミズヒロ
商売だから読み間違いを間違えるってこともあるし、読み間違いを誰かのせいにしたりとか市場のせいにしてみたりとかいう話もあるし。
やっぱり米を誰が高くしてるのかとか、そういう辺があらわに見えてきて。
やっぱり食べてる我々も考えなきゃいけないというか、そこら辺は。
えいちゃん
心のない商売はあまり良いとは思えないですけど。
そんな感じです。
あとはちょっと数字で出てないんですけど、やっぱり農地面積が減っている。
これはでもちょっと感じるところはありますよね。
工作放棄地もそうだし、農地転移をだいぶ進んでるよねと思います。
そうかそうか。
農地も減っている。
端っこならいいんですけどね。
ど真ん中農地典用で建物建っちゃうとかってなると区画整備も難しくなってくるんで。
そこも確かに問題っちゃ問題かなと思いますけど。
そんな感じかな。
平均年齢は、2025年の農業者の平均年齢は何歳だと思いますか。
ミズヒロ
何年のごめん。
今年。
70とか。
えいちゃん
でもその上の人たちは25%も出てたわけだから。
ミズヒロ
出ていったんだね。
あれ?じゃあ60とかになったのかな。
えいちゃん
60歳?
60歳。
ミズヒロ
ファイナルアンサー?
50歳!
えいちゃん
そこまで行く?
ミズヒロ
いや行っちゃう。
バカなこれ。
えいちゃん
でも体感そんな感じよね。
ミズヒロ
体感ね。25%減っている。
えいちゃん
実際は約68.7歳。
ミズヒロ
あー。
えいちゃん
でも定年超えてるわけで平均年齢だからね。
ミズヒロ
平均出てたからね。
いやそうだよね。ちょっと高水準だよね。
えいちゃん
だって一応65歳で定年体です。一般的な産業は。
それを超えてるわけですから。
これはやっぱり高齢化と言わざるを得ない。
ミズヒロ
そうですね。
えいちゃん
農業従事者の数は何人だと思いますか。
ミズヒロ
数字にゆとい僕としては。
全然わかんないな。何十万人。
えいちゃん
日本の人口今何人?
何人だっけ?
1億ちょっとだよね。
日本の2024年、去年の人口で1億2000万人。
のうち農業従事者は何人でしょうか。
ミズヒロ
むずっ。全然俺考えてなかった。
そうだ。よく言われる数字だけどな。
100万人?
えいちゃん
いい読みですね。
ミズヒロ
約180万人。
200万人を超えてたってことですね。
えいちゃん
20万人以上が減ったってことですよね。
やばいね。
そうだね。
数字で見るとね。
ミズヒロ
そうだね。
えいちゃん
来年以降の直売所だったりとか、そういったところが寂しくなるかもしれないね。
ミズヒロ
新鮮な野菜を買いに来たんだけど、もうないじゃんっていうことがね。
5年で。
えいちゃん
約8割が65歳以上。
しかもね、この間、手元にデータがないのであれなんですけど、
1000万人超えてる人があんまりいないんですよ、しかも。
ミズヒロ
1000万?あ、そうか。
売り上げっていうか。
えいちゃん
あれは売り上げな?
ミズヒロ
あれは売り上げなのかな。
売り上げ規模で見てるかな。
そうですね。
そのデータをね、俺も見たけどね。
少ないよね。
少ないですよね。
30%。1000万以上の人たちが全体の30%。
えいちゃん
30%もあったかな。
20%とかだったような気がしますけど、その程度なんですよね。
ミズヒロ
そうだよね。
そうなんだよね。
その規模でやってる人たちが、食おうとしてる人たちがその程度しかいないっていうのは恐ろしい事態で。
えいちゃん
いやでもこれを個人的にはね、その数字をどう見るかですけど、
定年超えた人たちがメインだからじゃねえのって思うんですよ。
ミズヒロ
はいはいはい。
えいちゃん
そっかそっかそっか。
年金ちょこっともらいながらめっちゃ安く売って、
ミズヒロ
大根1本100円とかで売って、ちょっと小銭稼いでるみたいな。
えいちゃん
っていう連中のせいなんじゃねえのみたいな。
ミズヒロ
家庭産業、農業ね。
えいちゃん
っていう感じたりはします。
若返ってくるともうちょっと変わってくるかなって。
ミズヒロ
そうだね。数字変わってくるよね。
ほんとだよね。
えいちゃん
そんなもんかな。
まとめ。チャットGPTが今年をまとめてくれてますね。
未来の農業展望
えいちゃん
予算政策強化でデジタル技術導入や省力化支援が加速している。
主要作物の生産量の回復が見られた年。
ただ課題としては依然として高齢化、担い手不足が行動的に深刻である。
地域間、品目間で支援効果のばらつきも存在している。
だそうです。
そうなんですね。
そんな感じですよね。
ミズヒロ
そうですね。大まかに考えるとそうなのかな。
えいちゃん
そんな年でした。
ちょっとまとめが微妙ですけど。
でも希望がある感じで。
ミズヒロ
そうですね。
悲観ではなく希望の方に行きやすくなって。
課題も見えていることだし。
いろんな技術もあるし。
時代の変わり目で若い人たちがすごい活躍していってるし。
えいちゃん
我々として今チャットGPTに個別の作物で聞いてハーブはどうですかって聞いたら。
ちょっとデータ今からやるとまた時間がかかるのでまとめだけ言いますけど。
2025年の日本におけるハーブ農業はまだニッチではあるものの。
健康志向、食文化、契約栽培モデルの広がりによって成長企業に乗り始めた段階です。
市場規模の拡大余地は大きく。
加工品、直販、付加価値商品への展開が今後のポイントとなります。
人参のほうはまとめ。
北海道や地域ごとでの機械化、効率化が進む一方で、長期的には作物系面積の減少傾向を見られている。
これは農業人が減るからって話なのかな。
今年は季節的機構要因により価格が平均比で高めに推移する局面がありました。
ハイブリッド品種や機械化・省力化の進展が続いています。
農業の課題と展望
えいちゃん
課題として収穫時期や品質が機構条件に左右されやすい点。
栽培面積の維持などは今後の課題。
ミズヒロ
ハイブリッド品種とは、意図的に選別した異なる親系統同士を交配して作られた品種。
えいちゃん
人参はそんなに変わらないけど長期的に見ると減っていくから、そこを狙えば大農家を目指すという話ですね。
ミズヒロ
そういうことでしょうね。
大農家を目指すかどうかの話にもなってきますけど。
それは難しいと思いますけどね。
えいちゃん
そんな感じで、2025年ラストですけれども、何かありますか。
ミズヒロ
我々今年始めたあれですけど、愛ちゃんは歴としては長いポッドキャスト歴があるけど、
えいちゃん
そうですね、ポッドキャストの話ね。
ミズヒロ
ポッドキャストを始めて毎週配信してこられましたが、楽しいなというのと、僕自身がやることで学びがかなり多いなっていう、
えいちゃん
そうですね。
ミズヒロ
やっぱり考えることが多いんで。
えいちゃん
出すと入ってくるっていうやつね。
ミズヒロ
だからポッドキャストやってる人、みんな感じてることかもしれないけどね、出すと入ってくる。
出すことで自分のまたまとめになってくれていて。
えいちゃん
俺らは一人の番組じゃなくて二人だから、二人だけでもかなり多くの情報とかが吐き出しやすいし集まりやすいし、
ミズヒロ
時々チャッピーも活躍しながらって感じで。
そうですね。
えいちゃん
来年はね、ゲストを積極的に入れていきたいなと思いますので、何か考えていきたいですね。
ミズヒロ
そうですね。
えいちゃん
あと、個人的には、今年は始めたばっかりっていうのもあったんで、私が歴が長いんで、ちょっと頑張ったところがあるので、ミズヒロさんにもうちょっと喋ってほしいなと思っています。
ミズヒロ
そうですか。課題が。来年の課題が。
えいちゃん
そういうお声もいただいてて、ミズヒロさんの話もっと聞きたいみたいな。
そうですか。
知り合いですけど、いたので。
ミズヒロ
ありがたいですね。ありがとうございます。
えいちゃん
その通りだなと思ってね。
ミズヒロ
そうですか。
えいちゃん
そこはでも、リハビリ期間は終わりかなって。厳しい目で。
ありがたかったです。本当今年ね、めいちゃんにいろいろリードしてもらって。ありがとうございます。
ゲストをね、やっぱりいっぱい呼びたいので。
ミズヒロ
そうですね。
えいちゃん
来年も引き続きやっていきましょう。
ミズヒロ
やっていきましょう。皆さんもぜひお聞きください。
えいちゃん
そうですね。フォローしてもらって。
そうですね。フォローしていただいて広めていただきたいなというふうに思っております。よろしくお願いします。
ミズヒロ
よろしくお願いします。
えいちゃん
ということで。
ミズヒロ
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お気軽にお寄せください。
お相手はミズヒロと。
えいちゃん
えいちゃんでした。
ミズヒロ
ではまた来年お会いしましょう。
えいちゃん
良いお年を。
良いお年を。
40:33

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