体調不良と病院受診
こんにちは、ブランドエディター 彩梨紗です。 今日もブランドづくりと言葉の視点をお届けします。
ということで、今日はですね、4月の14日火曜日ですね。
久しぶりに、セッションが1日全く入っていない日でして、
ちょっとですね、いろいろ家で仕事しようかなと思っていたんですけれども、
ちょっと喉の調子が悪くて、熱とかなくて、鼻水もあんまり出てないんですけど、
今日金曜日にね、今週金曜日に行きたいものがあるので、
ちょっと早めに病院に行っておこうかなと思って行ってきました。
ちょっとそのプライベートな話をしようかなと思います。
今回行って、ちょっと影があるということで、また大きい病院を紹介されまして、
行くことになりました。
そのまま橋越しで大きい病院に行く予定だったんですけど、
行ったらちょうどその呼吸器内科の先生が、
その病院は今日いないということで、また電話して予約取ってくださいみたいな感じで言われて、
大きい病院あるあるですよね。
またいつ行くかちょっとわからないんですけど、早めに予約取っていきたいなというのを思っているんですが、
過去の肺がん経験
なんでこの話をしたかというと、私ちょっと起用歴で肺がんの手術をしていまして、
肺がんの手術をしたのが2014年ですかね、社会人1年目の時だったんですけど、
その時に手術をしました。
見つけたきっかけも本当に会社の健康診断がきっかけで、
社会人1年目になると会社の中で危険心みたいなのがあって、
それでたまたまレントアゲを取った時に、その先生が見つけてくださって、
で、大きい病院を紹介されたんですけど、
その紹介された病院でもちょっと原因がつかめなくて、
4つぐらいあの時点々としたかな、結局。
で、最後行ったところが一番大きい東京医科大学病院っていうところで、
見てくださった先生が診断してくださって、
結局、右肺を取るっていう手術をして、
で、見つけた時がステージ1Aだったので、
肺がんって症状として出てしまうと、もうステージ4に行ってることがほとんどらしいんですね。
かつ、1Aとか2Bとかで見つけるのが結構難しいと、
その時、当時、今はちょっとわかんないんですけど、その当時は言われていて、
そんな中で見つけてくださった、たまたま名前も顔も知らない健康診断の時の林翔義司さんなのかな、
が、一応その検査の項目のところに、陽性密検査っていう風に書いてくださって、
そこでも、健康診断とかだと、
特に、うちの元々の会社は古き会社だったので、
そういう人たちは結構、陽性密検査って書いてても、検査に行かない人が結構多いらしいんですけど、
やっぱり私的には年齢、社会人1年目だし、
その時にね、それがあって、ちょっと気持ち悪いなと思って、
病院に行って、結果的に見つかったということなんですけど、
なので、1Aで手術できたので、その後の抗がん剤とかはせずに、一旦その経過観察という形で、
結局8年ぐらいですかね、病院通院して、で、今、もう全くフォローもなくっていう形でやってるんですけれども、
病気と向き合う心境
そんな中で、今回も、そういうふうにちょっとなって、まだわからないんですよ。
本当にどういうものかとか、わからないんだけど、やっぱりなんか気持ち悪いですよね。
まあ、心地よくはないですよね。みんなそうだと思うんですけど。
一回あの時に結構、病院を4つぐらい回ってた時、健康診断の結果が確か11月末かなんかに出て、
そこからいろいろ渡り歩いて、結果手術できたのが2月の、覚えてるんですけど、2月の28なんですよ。
2014年の2月28日で、なのでその検査で陽性密って言われてから、
1、2、3ヶ月ぐらいは、3ヶ月は、そもそも何の病気なのか、肺癌かもしれない、でも違うかもしれないとか、
なんかその中でずっと3ヶ月間、悶々としながら、でも仕事はしないといけないから、
病院に行く時だけ、本当に上司だけ、上司と直属の一緒に動いてるチームで動いてる先輩がいたので、
12個上の、その先輩と自分の直属の上司にしか言ってなくて、
その上司はね、その上には報告してたと思うんですけど、
その検査のタイミングだけお休みをもらって、それ以外はできるだけ仕事を支障きたさないように動いたりとか、
していたんですよね。なんかその時の感覚を、結構この今日、今日言われたんですけど、
言われて今何時間だろう、3時間ぐらいか経ってるんですけど、ずっとその頃のことを思い出してて、
なんかこんな状態のことを音声に残しておくべきなのか、発信者として、
あまりね、なんて言うんだろうな、自分の仕事的にも、
うーん、あんまりプライベートなことを出さない方がいいっていう発信の仕方を推奨してる人もいたり、
あとは仕事の見せ方ですよね。例えばこういうふうなことを伝えるときに、
例えばだけど、じゃあそういうことを伝えたらクライアントさんだったりとか、余計な心配をかけてしまうし、
じゃあそれが本位なのかっていうと、それは本位ではないんですけど、
心配かけたい、なんだろう、いわゆるメイキャラみたいな感じで、なんか心配かけたいっていう気持ちで出すっていう感覚でもなく、
今は、昔はちょっとね、どうだった、昔はもっと言えなかったな、なんかあの時は逆に周りに誰にも言えなかったので、
結構、夜中寝れずにずっとあの時ずっと携帯で調べて、本当によくないんですけどね、携帯で調べて、
ああでもない、こうでもない、こういう可能性だったらどうしようみたいなのをずっと調べて、
ずっと泣いてた記憶ですね、3ヶ月ぐらいずっと。
手術するってなっても、手術した後にその病変を見て、それが、病変がステージ1Aなのかどうなのかっていう、
1Aとか、どのステージなのかっていうのを最終チャッチできるので、
その手術してその取ってきた病変を見るまでも、本当に肺がんとして寮生なのか白生なのかとかっていうのもわからないんですよ。
なので、そこの取った後も、手術の直前だった時とか、手術中終わった後とかも結構しんどかったなーっていう思いがあって、
で、なんかあの時思い出したら、やっぱり今もそうですけど、このやっぱりもんもんしてるこの時間、この感じは慣れないし嫌だなーって思いながら、
あとはそれを平然と隠して仕事を昔はしてたので、隠さなきゃいけない状況でしてたので、
なんですけど、今回もそういうことを出さずに発信する、普通通りにしていくのも考えたんですけど、
なんかそれは多分今の私にとってはちょっと違うかなーっていう思いがあって、
なんかそのちょっと、とりあえず取っとこうと思って、今の気持ちを残しておきました。
人生観と命の大切さ
で、本当になんか、これがどうであれとかじゃないけど、どうかも全然まだわからない状況なんですけど、
やっぱり何かいくつになっても、いつになっても、どの時にどうなるかなんてわからないし、っていうのはあの時にすごい感じたので、
なんかずっとそれは頭の中にあるかなーって思うんですよね、なんか当たり前じゃないというか、
だからこそ、自分の中のものだったりとか、残しておきたいものっていうのは、言葉にしたりだとか、形にしたりだとかっていうことは、
諦めちゃいけないし、諦めちゃいけないというか、諦めたくないなっていう気持ちと、その時がいつ来るかわからないから、
だからなんか、都度そういうタイミングって、生きてれば訪れると思うので、どんどんね、
それがちょっと私の場合、23の時に訪れたから、結構早かったからこそ、
なんかその時に人生観がらっと変えられたなっていう感覚もある。
それがあってちょっと頑張りすぎなところが、拍車かかったこともあるんですけど、
でもなんかそのうつ病にその後なったことで、またさらにね、そのちょっとしなやかさというか柔軟性も少し、
自分の中に持ち合わせなきゃなーっていうのも生まれたりとか、出来事でこういろいろ感じてはいるんですけど、
現状と今後の決意
何が今日話したかったのかな?わかんないんだけど。
なんかとりあえず今こういう状況で、今自分の中で抱え、感じてることは残しておいておかなきゃなーっていう感覚だったので、
話してみました。
はい。
皆さんもなんか本当に、そういう状況にならないとわかんないんですけど、人って。
でもそういう状況になった時じゃ遅いので。
遅いんですよ。
だからこそそういう人の声が届くだったり、声を受け取るタイミングが、もし皆さんこの音声もそうですけど、
なんか受け取るタイミングがあったりとか、そういう自分じゃなくても自分の知り合いとか、自分の近くの人とかそういう出来事を通して、
そう思ったその気持ちだったりを忘れずにというか大切にしてもらいたいなと思うので、
私も今っていうものをまた大切にしていきたいなと思いながら、
とりあえず今日を迎え、今日を迎えてるっていうか、なんだろう。
っていう状況ですっていう状況ですって。
どうしようこれこのまま、まあいっかっていう感じです。
またあの、とはいえ、
やるべきことだったりとか今のお仕事も含め、これからやりたいこともたくさんあるので、
そういうことをネルギッシュに頑張るためにも、まずはちょっと、
病院予約して、予約してっていうか、予約し直していきたいっていって、
いろいろ見てもらってすっきりしたいなと思います。
皆さんも健康第一なので、お体何か不調ある方はすぐ、不調っていうか不調なかったとしても、
定期的に見てもらったりした方が絶対いいので、ぜひぜひ見てもらってくださいね、ということで。
では今日はそんな感じで終わりたいと思います。またお届けします。失礼します。