放送開始と日常の出来事
おはようございます。想いと仕事をつなぐ言語化ラジオ、アリサです。 このチャンネルでは、想いや積み上げてきた一つ一つの実績はあるのに、言葉で表現するとなぜかズレてしまう、そんな経営者さんへ、仕事につながる言葉を作ります。
ということで、今日は18回目の放送になります。9月22日、中止版ですね。 いつもこれぐらいに写真を、収録をさせていただいているんですが、
月曜日は、いつも朝、早朝してリセットする日ですね。子どもたちが3人いるので、リセットしてから仕事をするんですが、
お掃除をしている最中に、壁紙に印鑑が押されているのを発見してしまいまして、
おそらく犯人は、真ん中の関西人2番目だと思うんですけれども、
もうその処理をしていたり、お漏らしのいろいろ処理をしていたりと、いろんなことをしていたら、
今日は予想時に時間を取られまして、そんな時間にちょっと落ち着いて、座ってようやく収録しようかなと思ったタイミングだったので、
また今日はですね、改めてライブという形でお届けしております。
高校生向け講義の経験
ということで、今日は木曜日と金曜日、ちょっとライブできなかったんですが、
何でかというと、結構、本当に先週いろいろなことがありすぎて、シェアしたいことがいっぱいあるんですが、
アウトプットをライブする時間を取れなくてですね、というぐらい、いろいろ充実した先週をお送りさせてもらいました。
そのうちの中で一番ホットな話題として、
昨日ですね、高校生に向けた講義を初めてさせていただきまして、
高校生、どんな高校生かというと、
大学の推薦入試を目指している子たちに向けての対策、推薦入試対策のオンライン塾を経営されている方がいらっしゃるんですけれども、
その方から、面接にあたってですね、これから志望留書をガーッと書いたフェーズが終わり、
終盤を迎えて、これから面接練習をするぞというタイミングが欲しいんですけれども、
その面接練習をしていく上で、私自身普段、経営者さんだったり事業主さんにお仕事としてお伝えさせていただいている言語化の部分ですね、
一番引いたと言ってくださったのが、伝わるというのを私は意識をしているんですけれども、
ただただ自分の言葉を発しようじゃなくて、それを伝わる形でお届けするということを仕事の中でもやっているので、
その際のポイントというか、講義をぜひお願いしたいということで依頼をしていただきまして、
山梨からですね、東京の方に向かっておりました。
「今やっていることを信じてください」というメッセージ
その時の何を話したかということをシェアしたいわけではなくて、
私の講義内とかにも、その方にすごくよかったと言ってくださってはいたんですけど、
私がちょっとシェアしたいなと思ったのは、
私の講義が始まる前に30分くらい、その方が先生から生徒さんたちに向けて、
今このタイミングで必要なことみたいなことを講義されていたんですが、
それが結構、私高校生じゃないけど思って心打たれたことがあったので、
それをぜひシェアできたらなと思って、今日これをテーマにしたいと思います。
というか、その方がおっしゃってたのが、講義の中で今やっていること、
ここでやっていることを信じてくださいということを言ってたんですね。
どういうことかというと、このタイミングになってくると、
しぼり優勝が書き終わり、書き終わったタイミングなのかな、
多分書き終盤くらい、面接練習が始まりみたいなところだと思うんですが、
その時にやっぱり本来院塾をしていると、
小論文としぼり優勝をいろんな人が添削をしてくれるらしいんですね。
例えば学校の先生だったり、またまた家の人がそれを見るかもしれないし。
しぼり優勝ってやっぱり答えがないらしいんですよ。
自分の経験のことを語ったりとか、あれでのセオリーがあったとしても正解がない。
例えば算数とか英語とかみたいに、1たす1は2みたいな、答えがないからこそ絶対的な、
いろんな人のアドバイスが出ちゃうものみたいなんですよね。
そうだなと思って聞いてて、しぼり優勝とか、特に親とかも見れちゃうじゃないですか。
そこでいろいろ言ってくる人がいると。
例えば本来院塾を併用している方も中にいらっしゃるらしくて、
併用してたら2つの回答というか、教えてもらったのを自分なりに融合させるみたいなやり方をしている方もいらっしゃるんですけれども、
先生が断言していたのが、この局ではここでの合格のやり方をお伝えしているから、
それ以外もそれ以上もお伝えはできませんということを言ってたんですね。
ただ、もうこれをやって、合格している諸先輩方がたくさんいらっしゃるという事実があるし、
自分はこのみんなに教えているだったり、添削している内容に自信を持ってやっているから、
そういう周りの声、ノイズだったりを、周りに見受けないでくださいと話をしていて、
やることを信じて、やらなきゃいけないこと、合っていないことをやるようにしてくださいということをおっしゃってたんですよ。
それを聞いた時に、この覚悟だったり責任を持った上でお伝えできる姿って、すごいかっこいいなと思ったし、
私も仕事の中でここってうちにはすごい感じている部分であるからこそ、なんかすごい共感したんですよね。
自身の仕事における責任感と覚悟
ブランディングしてても、この仕事も正解ないんですよね。
この表現が正しいか、こうすれば売れるっていうものはないんですよ。ないと思っていて私は。
正解はなくて、例えば10人いれば10人の表現があるんですよね。
でもその中でも、私が関わらせていただく移動は、私の中の120%、200%のベストを作ってあげて、
その他の届く、伝わる形っていうのをイメージしてお付き合いさせていただいたり、
言葉を生んだり、コンセプト、戦略を生んだり、一緒にそこを設計していくということをやっているので、
そこに対する責任だったり覚悟というのは年々結構感じていて、
そこが言葉として倉田さんに伝えているかなと思ったときに、
私はそこまで背中というか言葉では、特設的には表現していなかったなというふうに感じていて、
でもそれを伝えていた先生の姿は、私はもし自分が高校生であってそれを受けている側だったら、
すごい勇気づけられるし、背筋伸びる感覚だなって個人的に思ったんですよね。
信じられる存在と環境の重要性
なので、そういう環境の中で、よしじゃあやることだろうというふうにチャレンジできる環境ってすごく大事だと思うし、
それを自分以上に信じてもらえる存在がいるっていうことの尊さっていうのも、
すごいこの社会人大人になって特に感じますし、そういう場を提供しているこのオンライン塾素敵だなって思いながら、
私の講義の前の30分ぐらいの講師の方の講義だったんですが、すごい私が勝手に心を打たれていました。
この後自分の講義するのかと思いながら、メモメモって思ってメモったぐらいだったんですけれども、
本当にそんなところに集まる生徒さんはやっぱりそういうことを伝えているからこそ、
すごい素直な吸収力を持った高校生の方々ばかりで、すごいいい機関だなって思いましたね。
現代における情報選択の重要性
私は今30くらいなんですけれども、高校のときに生まれるともう20年前になることを今考えているお寿司がそれぐらいになると思うんですが、
私が高校生のときにこんなことを学んでなかったなっていうのもあるし、
今回私は自分の仕事としてのプランディングっていう考え方と、
そこから通じる面接施策の中での共通点というか、
活かせるところを高校生だけにために書き下ろして講義をさせてもらったんですが、
こういうことを取れる場って、やっぱり昔の高校の私の時代にはなかなかなかったなって思うんですよね。
今こうやってオンラインでつながれるっていうこともあるし、情報を受け取れる場がたくさん昔以上にあるからこそ、
その受け取る情報、さっきのいろんなことを言われて左右されちゃうっていう高校生の気持ちすごい分かるなと思ったので、
いろんな情報がたくさんある中で、どの情報をチョイスして自分のものとしてそれを信じてやっていくかっていうことが、
今の世の中すごい大事なのかなとも思いますし、私自身もそういった自分がお客様と関わらせていただく中で、
これをお客様といいものができた自信を持って責任を持って言えるようなお仕事をより提供していきたいなっていうのを、
改めて言いをさせていただきながら、若い高校生を見ながら感じた部分でした。
最近のインプットとstand.fmでの発信
ということで、今日はですね、本当にインポットすることがたくさんあって、
先週はその他にも自分のブランディングをいろいろ学んだ講義の修了式があったり、
お客様、地域のお客様と出会わせていただいたり、
本当にいろんなことがお客さんとの、クライアントさんとの、継続の方とのセッションの中での気づきがあったりとか、
マジでインプットの量が最近多すぎてどうしようっていう感じなんですけど、
だからこそこのスタイフでは、結構ブログってなると書くまでの気合だったりとか、毎日ブログを書くっていうところじゃなくて、
このスタイフでは毎日いろいろ考えちゃうタイプなので、毎日こういう、
これってこういうことにつながるなとか、
線で捉えたり、線で繋げたり、私はタイプなので、逆にそういったことをスタイフでは、
ちょっと音感をあった上で、ちょっとまとまってないかもしれないけど、
ほとんどのうちにですね、解けられるのがこのスタイフの良さだなっていうのを改めて、
この18回目を通して思ったので、そういう形でまた明日もお届けできたらなと思っております。
エンディング
では、今週1週間ですね。
頑張っていきましょう、楽しんでいきましょう。
また明日、朝9時くらいかな、お届けできたらなと思っております。
またねー。