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#103 改めまして自己紹介③ 料理が嫌いになりかけた過去
2026-07-14 10:17

#103 改めまして自己紹介③ 料理が嫌いになりかけた過去

100配信記念で
改めましての自己紹介③です♪


自己紹介①
https://stand.fm/episodes/6a531e87b06eb8ff646d4c9d

自己紹介②
https://stand.fm/episodes/6a5326608c43a18501e5eba7


⏰タイムスタンプ⏰
料理が嫌いになりかけた過去
結婚当初 夕飯の献立が80%脳内を占める
結婚前は、好きなものばかり作っていた
料理実は好きじゃない?
   2人分作るのを難しく感じていた
餃子120個 職人のように包む夜😂
おでん1週間分食べ続け事件😂
イメージ通りに作れないない&献立に追われる日々
料理嫌いになりかけた私を変えてくれたのは
人と人との交流
料理が嫌いになるのは、ほんの小さなきっかけ
  でも、また好きになるのもきっかけの力


次回の配信は
ワーママになって詰みかけた
仕事と家事と育児の両立についてお話します

Next soon、、、


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現在、主宰中の『キッサコ』は、
茶道の喫茶去(=キッサコ)の
『ちょっとお茶でも一服いかがでしょうか』
という意味から
気軽に料理と向き合うコミュニティの
ネーミングとしました🍵

料理が整うと
身体が整い、健康でいられる

料理との関わりを増やすことで
少しでも料理と気持ちよく
向き合うことを目指す場所です。


#ワーママ
#アラサー
#アラフォー
#キッサコ
#喫茶去
#料理コミュニティ
#料理
#両立
#自己紹介

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https://stand.fm/channels/6386ad7682838c6aa31962ef

感想

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00:00
はい、おはようございます。ありんこです。 本日は改めましての自己紹介③ということで、私がですね、ずっとね、料理が好きというふうにお話はしてるんですけど、実はですね、料理が嫌いになりかけた過去もありましたっていうお話をちょっと自己紹介に混ぜてお話ししていきたいというふうに思います。
このチャンネルでは、時間のないワーママでも気楽にお料理を楽しむということをコンセプトとして、料理の観点であったり、仕事や子育てのこと、日々の気づきや時々レシピを配信しているチャンネルになります。
はい、改めましての自己紹介①②お聞きいただいた方、ありがとうございました。
今日はですね、料理がずっと好きだったのかというところなんですけれども、実は私もですね、トータルとしては料理好きなんですが、料理がちょっと嫌いになりかけた過去があったなということで、そのことをお話ししていきたいなというふうに思います。
私は結婚するまではずっと実家で暮らしていたので、今の夫と結婚したタイミングで二人暮らしっていうのが始まったわけなんですよね。
なので和ままになるっていうよりかは、二人暮らしを始めたときがまず第一段階でお料理をちょっと嫌いになりかけそうになった時期だったなというふうに思うんですよね。
始めは二人の生活っていうのは、スタートはウキウキしてたんですよね。
なんですけど、夕方が近づいてくると、頭の中を閉めてくるのが本当に夕飯のこんだてだらけ。
仕事中にも関わらず、私の場合は頭の中は80%くらい夕飯のこんだてを考えることとか、あと帰りの買い物の食材とかを考えるのにずっと脳のリソースが持っていかれて、本当に気が気じゃなかったっていう感じだったんですよね。
なので、当時は5時45分くらいが定時だったんですけど、もう3時くらいから仕事はしてたんですけど、頭の中は今日何作ろうかなっていうのしか考えていなかったです。
その時は結婚する前までは好きな料理ばっかり作ってきてたのかなと思うんですよね。
なので、それまでは結構料理が得意とか好きっていうふうに思ってたんですが、実際に普段の夕飯を作るようになって、そんなに料理できないんじゃないかなっていうふうなのが現実化してきちゃったんですよね。
03:15
もともと実家は4人家族だったので、急に2人分を作るのがすごい難しいなっていうふうに感じてしまって、単純に考えれば今まで作っていた量の半分を作ればいいって頭ではすごい分かってたんですけど、
これが本当に簡単そうで、当時の私にはすごい難しかったんですよね。
張り切って餃子を作ろうと思って作った日があったんですけど、餃子の肉だねを買ってきたひき肉分作っちゃえばいいかなと思ったところ、
その時は120個分ぐらいの肉だねができてしまって、夜な夜な半分泣きながら深夜までかかって餃子を包んだりしてました。
その時は夫はどうだったのかな、泊まりとか深夜まで仕事とか会食とかあって、夫はいなかったんですけど、ふいとりで夜な夜な餃子を作って涙ぐんだ思い出がありますね。
あとは私おでんが好きなんですけど、おでんも好きな具材をスーパーに行って手渡り次第買って煮込んじゃったらすごい量がたくさんできちゃって、1週間ぐらいずっとおでんばっかり食べることになっちゃったりとかして、
途中で冷凍したりとかレシピとか見てそれどおりに作るようにすればよかったのかもしれないんですけど、その時は考えが足りなかったのかもしれないんですけど、
この料理を作るっていうふうに決めたらそれに集中してしまって、量をどうするかっていうところまで多分頭が回ってなかったんですよね。
このイメージ通りの量で作れないこととか、あとこんだてに毎日追われちゃうっていうところがあって、他料理が元々すごい大好きって思ってたんですけど、
好きっていうところになって、好きじゃないかもみたいな感じにどんどん悪い方向に行ってしまったっていう感じなんですよね。
そう考えると、その時は本当に考えすぎなくてもよかったかなっていうふうに思うんですけど、多分当時は張り切ってたのと、
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あと料理好きだから何でもできるっていう謎の自信があったのかなっていうところだと思うんですよね。
でもそれを変えてくれたきっかけがあったんですよ。
それは何だったかっていうと、一人で料理本を読むことでもなかったし、料理教室に行くことでもなかったし、料理以外の趣味で紛らわすことでもなかったんですよね。
私にとっては料理を作ることによる交流だったんですよ。
今はなくなっちゃったんですけど、ペコリっていうお料理アプリがあったんですよね。
それはお互いに作った料理の写真とかレシピをアップして、作りたいなって思ったレシピを作ってレシピのご案者の方にシェアしたりとか。
そうすると人気の配信者の方はちょっとあれなんですけど、投稿に対して反応がいただけたりとかするっていうことがあって、それがきっかけで料理が嫌いになりかけた私は少しずつこの料理のモチベーションを取り戻していったわけなんですよね。
なので、嫌いになりかけたところを出せたっていうのがやっぱり人と人との交流だったなというふうに思っていて。
その時は気づいたら頭の中を占領していた料理の根立てにかける脳内リソースが本当に劇的に減っていって、あと二人分の料理もスムーズに作れるように徐々に徐々にですけど成長していったっていうところなんですよね。
私は思うのは、料理って生活の変化とかちょっとしたことがきっかけで嫌いになっちゃうっていうことがあるなっていうふうに思うんですよね。
でも、何かのきっかけで、いいきっかけがあれば嫌いになりかけたりするものっていうのを元に戻せる。また好きになるっていうこともそんなに難しくないんじゃないかなっていうふうに思っているんですね。
料理を本当に誰かに作ってもらうっていう、お任せするっていうふうな選択肢ももちろんあるんですけど、でも生きていく限りやっぱり料理って毎日私たちの生活に密着しているものだなというふうに私は思っていて。
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健康に元気よく過ごすってやっぱりある程度バランスの取れた料理が大事だなというふうな考えが私は土台にはあって、料理がちょっと好きとか好きっていうことであればまた一つ生活の中で楽しみが増えるんじゃないのかなというふうに信じています。
私はその料理が嫌いとかあんまり好きじゃないなっていうところからちょっとできたとか新しいレシピが増えたなっていうそのきっかけでちょっと好きかもとか楽しいかもっていうふうに感じていただけたらいいなというふうに思ってこの料理に関する発信をしているっていうことなんですよね。
最後までお聞きいただきありがとうございました。少しでもアリンコのことがお伝えできれば幸いです。ありがとうございます。失礼します。
10:17

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