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はい、どうもこんにちは、たからんです。
ブログのノートの企画でですね、家事の見方というのがありまして、家事の家事、家の仕事ですね、家事の見方は平仮名なんですけど、
見方、見方とか、あとは敵見方の見方、見方に役に立ててくれるものというかね、そういうエピソードを募集しているという企画がありましたので、
ちょっとそれに乗っかって、家事絡みのことをいくつか解いていこうかなと思っています。
今日は話そうと思ったのは、まさしく見方ですね。見方、敵見方の見方、役に立ってくれる、頼もしい見方というのを、
これは本当に単なる私の生活で使ってきた、いろんな見方を紹介するという、慣れているような、そんな内容になります。
えっとね、一つありますのはですね、食事の用意。これが結構、子供が小さい時からやっぱり大変。
うちは妻と会社員でして、全然別々の会社で、ほぼほぼ子供が小学生入るくらいからフルタイムで妻もやってますので、食事の準備はかなり厳しいんですね。
保育園の時も、本当にね、7時とかくらいまで、6時過ぎてやっと帰れるくらいなので、そこからお迎えしてご飯作ってるみたいな感じになります。
そんな時に、よく使ってたのが、宅配食材ですね。私のところでは、よしけいというサービスを使わせてもらってますね。
今でも使ってます。今でもというか、子供の成長に合わせて使い方が変わってます。
子供が小さい時は、大人2人分くらいの注文をしておけば、子供も取り分けるくらいで済むんですよ。
自分の家でも一品くらい用意すれば、結構事足りるので、2人分くらいを頼んでやってました。
そのままご飯として、お弁当みたいに来るんじゃなくて、メニューによった、メニューに必要な食材だけが送られてくるんですよね。
カットされた野菜も丸っと、人参半分だけくるんですよ。肉とか切りとかは自分でやるんですけど、煮るとか焼くとかね。
でもやっぱりレシピがあるんで、簡単に作れるし、私が料理ができるようになったのは、結構これが大きいですね。
自分で一人暮らしして料理をしたことはあったんで、できなくはなかったんですけど、
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しばらく結婚してから、ちょっと妻も学生みたいなところもあったりしちゃって、手を動かして料理するっていうのがすごく苦手になっちゃったんだけど、
必要な食材と必要な調味料っていうかな、がもう来てるし、量はそれで迷わないし、レシピで作り方が書いてあるからその通りに作るっていうのをやって、
ちゃんとしたものができるっていうので、やりやすいし、できたっていう自信になるんですよね。単純なんですけど、できたっていう自信になるから。
それで、それでどんどんやらないと、買い物に行ってすごい買ってきてっていうふうにやると大変だし、
やっぱり買い物でちょっと夫婦でミスコミュニケーションが起こるのか、妻がどういうコンテンツを考えてっていう、で買ってきた食材が冷蔵庫にあったとして、
妻がいないときに自分でどう手を出していくかがわからなくなるんですよ。迷うっていうか、これ使っちゃっていいのかなとか。
ちょっととりあえず野菜炒めでも作るかって思ったけど、なんかちょっと珍しいこの野菜があるけどこれ使っちゃっていいのかな。
やっぱり他の何かに使おうと思ってたっていうことがあるわけですよね。
で、それをしちゃいけないからと思って、作らないようになっちゃったりするんで、そんなの別にやらないんですよ。
作れるものをその時作って、なくなったんだったら何々作ればその時作ればいいんだけど、っていうそういう迷いが生じちゃうんですけど、
でもその宅配でもらった食材っていうのはもうこれ使うって決まってるし、もう塊がわかってるし迷わないんですね。
そういうのもあって、別々でどっちやれる方が作るっていうふうになった時に迷わなかったのがすごくいいですね。
で、なんだけど、その餌券も子供が大きくなるとですね、若干ね、コスパが悪くなる。
2個じゃ足りなくなるんですよ、子供4人、2人いて、4人家族で。
人数分頼むとちょっと高くなっちゃうし、最近また物価も上がっちゃって高くなっちゃってるんで、それをそのまま使うのはちょっと使えないんですね。
なので最近はあまり使わなくなりました。
最近でも使ってるっていうのはあって、冷凍おかずですね。
冷凍のおかずでチンすれば、魚とか肉とかと小鉢風っていうのが一つのお弁当みたいな感じになってて、食材が3,4個入ってるような感じなんです。
食材っていうか、調理されたものがね。
がもうワンセットになってて、私テレワークするようになったんで、お昼ご飯をコンビニとかに行かないでそれを一つチンして、
1個1,000円くらいで3個入ってくるから、1個300円くらい。
ご飯は自分たちで食べたやつを食べるみたいな感じでお昼を済ませることが割とありますね。
結構栄養バランスが考えられてるから、一通り揃ってる感じで、結構美味しいし安くて楽しい。
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これ結構いいかなっていう形でそんな風に使ってますね。
全部全部自分たちで作るっていうのが難しいのはそういうふうに思います。
あと、これ食事の話だけ終わっちゃうな。
もう一個食事料理についての見方がありまして、これ本気で見方なんですけど、
私の義理の母ですね、妻のお母さんが週に1回ご飯を、おかずを作って持ってきてくれるんですよ。
これは本当に助かりますね。
子供が中高生になってからなんですけど、中学生、高校生、中学生くらいの部活が始まってとかになってくると、
やることがすごい増えるんですよね。
授業もあるからか。授業もあって、部活で遅く帰ってくる、食べてすぐに食べて、
塾に送らせて送るとかっていうような生活リズムになって、
めっちゃ忙しいのに、保育園とかそういうときは多分忙しくって、
だけど家にいられる時間っていうのが、6時半とかね、妻が帰ってくる。
私今テレワークだから、6時くらいまで遅くとも早くとも仕事してるんだよなみたいな感じで、
その辺がバタバタってなるんですよ。
でもなんとかできるんですけど、本当に結構ね、帰ってきて急げ!みたいな感じになるんですよね。
保育園のときの、眠くなっちゃうから帰ってきて急げ!っていう感じと、
小学生のときが一番落ち着いてたかな、部活授業が始まったからの、
もう困ってる、忙しいんだから帰ってきて急げ!みたいな、シュラバな感じがありまして、
週に1回だけ、お母さんが料理を持ってきてくれるんですよ。
で、お母さん一人なんで、一人だけでご飯作るっていうよりも、
やっぱり娘、孫も含めてですね、たくさん一気に料理するっていうのは、
料理はお得意なんですよね。
で、それを作ってきてくれてですね、
カツとか、煮物とか、野菜の煮物とか、
割と3,4品作ってきてくれるんですよ。お浸しとかも含めて。
それで、週のその日と、2日か3日くらいは持つことがあって、
そういうのがすごく助かってます。
無くても、どうかな、ギリギリですね。
無かったら無いで、何とかするんでしょうけども、
でもそこでちゃんと、あまり焦らずにできるのは、母のおかげっていう感じがしますね。
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これ思った時に、こういうマッチングみたいなのがあったらいいんじゃないかなっていうのをちょっと思ったりするんですよ。
ちょっと加減難しいんですけど、
一人になっているお年寄りの方とかっているじゃないですか。
何にもできないって思うかもしれないけども、
多分今のお母さん方っていうかおばさん方、料理できるじゃないですか。
今の子育て世代は、料理作るっていう時間の大変さ、仕事もしてっていう風になってきたら、
すごい大変なんですけど、そこに意外な位置みたいにならないかなみたいな感じがするんですね。
ちょっと若干難しいけど、
宅配材料とかご飯作ってくるっていうのは、注文して契約して持ってきてくれるっていう関係なんでありますけども、
ファミサポみたいな感じで、時間が空いて助けてくれるっていう、
お子さんを見てくれるとかそういうのはありますけど、料理を作ってくれるみたいなのも、
何かあってもいいかなっていう気はしました。
一人分作るってすごい寂しい、逆に一人分作るって難しいんだよねみたいな感じってあるんじゃないかなと思ってて、
小さい子たちの、小さいっていうか子どもも含めてですね、
子どもたちに役立てるっていうような感じっていうのも、
作る方も結構モチベーションがあるし、利用する、利用というか助けてもらう方も助かるみたいな感じで、
そういうのでうまくいかないかな。
でもちょっとね、じゃあうちが母がいなかったとして、
他人様に作ってもらってご飯持ってきてもらって、それを食べられるかって言ったら多分利用しないんですよね。
何だよって感じなんですけど、今のところね、うちの感覚だと、
どうなんだろうな、家族だからの近い関係っていう、遠慮しないでご飯いただくっていう感じ?
もちろん逆にね、助けに行ったりとかするのであるんだけど、
他人様というか、他人とそこまで食事のあれをうまくできるだろうとか、
でもね、武器庁さんの中の家に奥様というか、自分たちが年と地の上の方から、
なんかちょっとお裾分けっていう感じで食材いただいたりとか、そういうのはやったりするんですよね。
そのくらいの感覚なんですけど、そのくらいの感覚で、だけどおせっかにならないようにっていうか、
近所付き合いよりは、もうちょっとビジネスとまでは言わないけど、
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ちゃんと登録してみたいな感じになって、でもいつも助けてくれる人みたいなね。
そういう風なのできないかな、どうなんかな、みたいなことをちょっと思ったりしますね。
子供食堂とかっていうのも、もしかしたらそれに近いかもしれない。
子供食堂って、以前はすごく貧しくてっていうようなご家庭とか子供に対する意味合いも強かったと思うんですし、
あまり私詳しくないんですけど、でも最近はそういうんじゃなくて、誰でもっていうようなことがあったりして、
そこに食事に行けるっていうのはありますよね。
食堂に食事に行くっていうよりは、自宅にご飯届けてくれるっていう、
そういうパターンも、なんかうまくすれば成り立つそうじゃない、みたいなことをちょっと思ったりするんですけどね。
誰かうまくサービスというか設計してくれないかな、そんなことを思ったりしてます。
はい、ということで家事の味方になってくれるものっていうので、いろいろ紹介するようなつもりでいたんですけど、
でもパッと思いついたのはその食事のことなんですよね。
ご飯、確実に必要なものなんで、そこを助けてくれるっていうのは本当に助かるっていう感じになると思います。
なので、外の助けも借りるのもそうなんですけど、やっぱり家族は家族の中でもですね、
お母さんにも任せるんじゃなくてですね、やっぱり夫、父親である自分もできるといいし、
子供もですね、子供ももう今中高生になってますけど、小学生ぐらいの時から割ともう味噌汁なり何なりそれぞれ作れるようになってるんですよ。
一緒に作るんですよね、一緒に作って、今なんかもうちょっと忙しくて、
お父さんちょっと作業がないからちょっと作っといてって言うと、作れるんですよね。
みんなで家で家事できるようになるとですね、料理できるようになるとバックアップしやすくなる。
バックアップっていうかフォローしやすくなるので、家族みんなで料理をして、
外の力もうまく利用して、お食事をゆったりと、ゆったりとっていうか忙しくてもいいから、
お食事はなんとかできるという感じにしていくサポートが使えるといいんじゃないかなと思いました。
ということで今日は家事はご飯の見方というお話にさせてもらいました。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたのために感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
ダカランでした。それではまた会いましょう。