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完璧になってから発信しなくていい?のLIVEトーク
2026-05-31 1:00:10

完璧になってから発信しなくていい?のLIVEトーク

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サマリー

このライブトークでは、「完璧になってから発信しなくていい」というテーマで、完璧主義を手放し、まずは行動することの重要性が語られています。完璧を目指すあまり発信できなくなることの弊害を指摘し、たとえ60点の出来でも市場に出すことの価値を強調しています。発信は試合と同じであり、実践とフィードバックを通じて課題が見つかり、成長につながると説明されています。また、自信は自分の中から湧いてくるものではなく、過去の経験や実績といったエビデンスに基づいていると述べ、自信がない人ほど自分しか見ていない傾向があると分析しています。 さらに、失敗を恐れずに挑戦することの重要性も説かれています。失敗しても失うものは少なく、むしろそこから学びを得て想定内の出来事として対処できるようになることが大切だと語られています。コンテンツ作成においては、完璧を求めすぎず、まずは市場に出してみて反応を見ながら改善していくプロセスが重要であり、AIツールなどを活用して効率化を図ることも推奨されています。最後に、発信を補助するためのオリジナルのChrome拡張機能ツールが紹介され、その使い方やメリットが説明されています。

完璧主義を手放し、まずは発信する勇気
さてさて、LIVE配信をちょろっと始めていこうかなと思います。
はい、こんばんは。音声聞こえてますかね。
僕もスタイフでLIVE配信ってあんまりやったことがないので、
ゲストで参加したりとかはしてるんですけれども。
ありがとうございます、聞こえてますね。
今日は僕のLIVE配信に来ていただいてありがとうございます。
今日はね、完璧になってから発信なんてしなくていいよみたいな話をしていこうかなと思ってるんですけれども。
その前にね、皆さん、発信自体普段できてないかなーって方とかね。
例えばなんかね、発信できてませんよとかね、1とか押してもらえればいいですし。
発信自動はできます?って方はね、2とか押してもらえればいいかなーなんて思ってます。
はい、まあね、今日はゆるっと、あ、1ですね。発信できてないということでね。
ありがとうございます。
発信ね、意外とね、やっぱ最初は難しいですよね。
今日はね、最後の方まで聞いてくれた方にはね、発信を簡単にするためのツールなんていうのをね、作ったので。
そちらの方なんかもプレゼントしていきたいなーなんて思っております。
はい、まずはね、完璧に仕上げて出そうっていうのが、
なかなかね、結局1個も出せるとなっちゃうんですよね、完璧に仕上げてから出そうとすると。
なんでね、そこら辺はね、あんまり完璧を目指さないっていうのも大事なんじゃないかなーと思ってます。
はい、こんばんは。
聞いていただいてありがとうございます。
今日はね、ゆるっと話しながら、これだったらね、スタンダードFMだったらコメントも見ながら、
そのままね、リアルタイムで質問とか相談とかにも答えられるし、反応もできるので。
あとはアーカイブにもね、残そうと思ったので、今回はね、スタンダードFMのライブということにしています。
まずは、僕自身もね、本当に若い頃って、10代の頃って、やっぱり自分がこんなものを出していいのかなーとか、
発言するのももっと用意しなきゃいけないかなとか、結構ね、動けなかった自分っていうのもいたりするんですけど、
今はね、正直僕は雑でもいいから量を出すっていうのが大事じゃないかなと思ってるんですよね。
とは言ってもね、AI使って中身のないものをポンポンポンポン出していくっていうのは、ちょっと違うかなと思ってますね。
だって、今日ね、午後ぐらいにとある人と会話してたんですけど、
とある企業塾とかで、スタンドFMの発信の台本を作るみたいなワークがあったんですって。
そこでみんなが、AI使ったけどうまくいきませんみたいなのが、数が大事なんですよね。
みんなね、AI使ってもうまくいきませんって言ってたんですよね、その人が言うには。
でも、それって、AI使ってそのまま丸投げで作る状態がうまくいかないのは当たり前で、
全ての話って、自分の所感、宗教とか大剣とか聖剣山とか、主義主張とかが入ってないと、
誰が言ってもいいみたいな内容になりがちだし、それって何て言うかな、ただの棒読み?
教科書の、ここの教科書だから23ページから24ページまで読んでみたいなものになってしまいがちなんですよね。
教科書のただの棒読みが面白いかとか、聞いてて楽しいかって言ったら、それは楽しくないですよね。
だって教科書を読むだけだったら誰でもできるじゃないですか。
日本語が読めて発せられる人だったら、おおむね誰でもできるわけですよね。
実績をたくさんインスタの人は問い合わせできるようになりました。いいですね。
やっぱりね、実績を置いてくることって大事ですし、その実績っていうのは自分の中からしか出てこないわけですからね。
僕は雑でもいいけど、自分の大剣山とかを入れ込んだコンテンツとか、
僕の主義主張が入ってるコンテンツっていうのを量を出しているのは、どういう戦略かっていうと、
これはどこを見ても僕がいる状態っていうのを作るためにやってるんですね。
例えばXを見ても僕を見つけられるとかね。
あとはそうだな、インスタを見ても僕がいるし、
TikTokはそこまでやってないですけど、TikTokを見ても僕がいるし、
YouTubeを見ても、ノートを見ても、Kindleを見ても、Udemyを見ても、
どこを見ても僕がいるみたいな状態を作るっていうのが、
結局ね、単純接触効果なんて言ったりするんですけど、
人間ってね、普段見聞きしてるものとか、普段よく見る人のものの接触回数が多ければ多いほど、
自然とその人の商品ってなんとなくね、買いたくなるわけじゃん。
買いたくなるまではちょっと言うとどうかあれですけど、
基本的には見ず知らずの人の商品よりも、
なんとなく見聞きしたことがある回数の多い商品とかを買うわけですよね。
例えばそうだな、お茶。
多いお茶とか家物とかね、あやたことかありますけど、
その反面40円とか20円とかで売られてる、
ディスカントスーパーのよくわからないメーカーのお茶ってあるじゃないですか。
あれのお茶の違いって、安いから売れるとはいえ、
例えばお茶の中身の味の違いわかるかって言ったら、多分ほとんどの人わかんないと思うんですよね。
かつ、もしどっちの無名のお茶っていうかあまり聞いたことないメーカーのお茶と、
例えばサントリーのお茶が置いてあったとして、
同じ値段だったらどっちを選ぶかって言ったら、
だいたいみんなね、サントリーのお茶とか選ぶと思うんですよ。
サントリーが家物だったか、多いお茶だったかちょっと覚えてないんですけど、
伊東園とかね。伊東園が家物だったかな?多いお茶だったかな?
っていうのがあると思うんですけど、値段が一緒だったら、条件一緒だったらね、
知ってるほうを買うはずなんですよ、みんなだいたいね。
ってことは、中身がすごいかすごくないかよりも、
結構ね、その人が見聞きしてる回数が多いほうが、
変わりやすい状態で作れるわけですよ。
でなると、大事なのは、
どこ見てもいるよって状態を作るのがいいわけですね。
今日のね、本当にメインの議題なんですけど、
そもそも、完璧な状態、
完璧主義で完璧を追い求めようとする状態って、
逆説的に言うと、絶対に完璧になれない状態を作り出すとも言えます。
だってそうじゃないですか。
スポーツで考えてみたら、これ結構わかりやすいんですけど、
完璧な状態って、完璧なんかないんですけど、
練習だけしてて、本番を、
というか試合とかに出ない人がいたとしましょう。
うん。
ってなったとしたら、練習だけずっとやってる人が、
試合に一回も出ずにですよ。
完璧になれるかって言ったらどうですかね。
どう思います?
なかなかね、試合に一回も出ずに、
完璧になれるかって言ったら、
なんかちょっとなれなさそうじゃないですか。
っていう感じなので、
基本的には完璧主義って存在し得ないんですよね。
本当に。
試合に出て初めて本当の課題?
相手と戦ってみて本当の課題が見えてくるし、
試合に出て初めて実績もついていくっていうところだと思うんですよ。
これ発信も一緒です。
出してみて、反応を見て、直すと。
この繰り返しが発信を世に出すっていうの自体が試合なわけですよね。
やってみることが大事ですよね。
一人で原稿を書き続けたりとか、
アウトプットせずにインプットし続ける状態っていうのは、
言うのであれば、グラウンドでバットを素振りして終わるだけの練習?
これだけでうまくなるかって言ったら、ならないわけですよ。
だからそもそも完璧主義自体が、
完璧になりたいと思ってるのに出さない限りは
完璧に近づきたいって永久に失われるわけです。
ってことは、そもそも完璧主義の人って
構造的に絶対に100%完璧になれないんですね。
出した上で、反応がないならないで変えればいいし、
反応があったらそれをどんどん伸ばしていけばいいしっていう。
ただね、よっぽどトンチンカンなことをしてたりとか、
よっぽど意味のわかんないことを言ってないかよりは、
何らか市場の反応はあるはずなんですよ。
だからそもそも出すこと自体が、
完璧に近づく唯一の手法とも言えますね。
だから出した方がいいよって僕は強く言うんですけども、
とはいってもね、
コンデンス出すの、どうやって出せばいいかよくわからないじゃないですか。
じゃあどうするってことなんですけど、
僕の中では60点ぐらいで市場に出してみればいいと思うんです。
それで売れなかったらとか、
それで失敗したらどうするんですかっていう人いるんですけど、
逆に言うと、60点で出して売れませんでした。
で?って感じなんですよ、僕はすると。
売れなかったから何かが起きるんですか?
なんか不利益が起きます?
なんかうまくいかなかったから、
うまくいかなかったらそうだな。
なんかビルが爆破されたりとか家がなくなったら、
音量を上げてくれたら多分僕の、
これ今日音質を上げるためにイヤホンマイクでやってるんですけど、
多分マイクの位置が遠いんだな。
このぐらいのマイクの位置にしましょうか。
これで多分聞こえやすいと思うんですけど、
なんていうのかな。
60点で出してみて失敗したとてですよ。
何も不利益は存在しないと思うんですよ。
だって売れなかったらゼロなだけじゃないですか。
例えばこれが仕入れのある商品だとしたら売れなかったら、
それはその時点で赤字ですよ。
仕入れてる時点でお金が出ていってるわけなんで、
デザインにこだわってしまってね、
腰が重くなって止まってしまう。
なるほど、そういうパターンもあると思います。
ただ、そのこだわりがそもそも売れるかどうかっていうところにフォーカスすると、
賞味なし、出してみなきゃわからないんですよ、これって。
何なら、よっぽどひどいデザインとかだったら、
今までキャンバーがあったとしても、
キャンバーをあえてひどいデザインで出すっていう人、
デザインの基礎がわかってない、
例えばデザイン4原則ですね。
お弁当箱だと例えて、
整えたりとか揃えたりとか、
本当のコントラストをつけたりみたいなところの、
失敗から学び、想定内へと変えるプロセス
デザインの基礎がわかってない人って、
本当にトンチンカのデザインあげてくる人いるんですけど、
そういうのを抑えた上で、
出していくものに関しては、
もはやデザインが綺麗か綺麗かじゃなくて、
訴求が相手に伝わるかどうか、
みたいなところになってしまうんですね。
訴求に関しては、
よっぽどひどいデザインじゃない限りは、
仮によっぽどひどいデザインだったら尊いですよ。
例えばChatGPTとか、
ジェミナノバナナとかに投げて、
このデザインをプロのデザイナーさんが作ったような形に、
ブラッシュアップしてほしいと言えば、
おおよそそんなにひどいものにはならない。
60点のデザインだったら、
AIで十分作れるっていうか、
自分が出したものをブラッシュアップしてもらえば、
綺麗に整えてくれるので、
そんなにおかしなことにもならないようになっちゃってるわけですよね。
でなったら、自分の中で止まって出さないよりは、
早いところ出しちゃったほうがいいわけですよ。
っていうのがあってね。
あとはね、僕これ昨日誰かと話してて、
これパッと思いついたときに、
これなんかすごくみんなに話したいなと思ったんで、
今日のこのライブトークに関しては、
アーカイブも残そうかなと思ってスタンダードFMにしてるんですけど、
自信がない人って、
本当に自分を信じられないんですよね。
自信がない人ほど自分のことしか見てないっていうか、
自信がある状態って、
どういう状態かっていうと、
自信っていう字ね、自分を信じるって書いてあるんですけど、
信じるって文字自体が人弁に言うなんですよね。
人が言う。
ってことは、人が言うから自分を信じられるってことなので、
自信って基本的にエビデンスだったりとか、
サンプル数があったりとか前例がある。
過去にこれをやったことがあるから、
それぐらいならできますよねってなるんで、
実は自信って、
自分の中からあんまり分けがってくるもんじゃないんじゃないかなって思ってます。
過去のできたって経験とか、
誰かに褒められた経験とか感謝の声とか、
人に言われたから信じられてるっていうか、
っていう感じだと僕は思ってるので。
そこいくと、
僕は自信って、自信があるように見える人って、
単純に過去の経験とかエビデンスから確信を言ってるだけなんですよね。
事実とか経験からできるっていう、
算段を立てて言ってるんですけど、
自信がない人って本当に自分しか見てないんですよ。
だから、自信がある人は周り見てるし、
周りとか過去を見て、
過去の経験とか、
実績っていうか事実を言っていて、
自信がない人ほど、
自分の中から自信って出てくるものとか、
自分のことしかマジで見てないっていうか、今のね。
やったことないものに対して、
自信がないことが自信あります。
面白いこと言ってる。
なんて言えばいいのかな。
自分自身って、
なんて言えばいいのかね。
やったことないのに、
鼻から自信ある人っていないので、そもそも。
でなったら、自信があるかないかって、
どっちにしたって出してみて、
その結果が出てサンプル数が取れて、
判断して、
ここまではできるなとか、
これだったら過去に反応があったなっていうのがあって、
初めて自信につながった。
自信っていうか、
なんて言えばいいんだろうな。
実験結果みたいな。
例えば1たす1は2とかじゃないですか。
あとは火薬に火つけたら爆発するよねって、
別にこんな自信があるかないかで話してるわけじゃないですよね。
そういう事象があって、
これをこうするとこうなるよねっていう確証があるとか、
確信があるから、
単純に決まりきったことを言ってるだけとか、
過去の経験から見て、
これはこうなりますよねっていうのを淡々と言っていくのが、
自信がある状態なんじゃないかなと思うので。
そうなると、やっぱり出してみるしかないよねって話です。
60点とか出してみて、
うまくいったならうまくいった、うまくいかないならうまくいかないで、
まずは出してみること。
その反応を見て直すのが健全かなと思うんですよね。
さっきも言いましたけど、失敗したとって何にも起きないんですよ。
失敗って何なら何も起きないんですね。
失敗したから、誰かが崖から突き落とされるとか、
銃で撃たれるとか、ナイフで刺されるとか、
失敗した瞬間に罰金100万円払えとか、
デスゲームみたいなのに参加してる人は今ここにはいないですよね。
もし参加してる人がいるんだったらそれは失敗できないけど、
そうじゃないんだとしたら、
失敗したとてゼロなだけ、
反応ゼロなだけでマイナスにはならないわけですよ。
なると、デスゲームね。
別に失敗したとて何も起きないわけじゃないですか。
何も起きないことに対して何でそこまで恐れるのかって話なんですよ。
やってみて売れなかったらどうするんですかって。
売れなかったら別にゼロなだけなんだもん。
別に何の損もないじゃないですか。
ちょっと自分のかけた時間が、
例えばこれに3年かけてゼロだったら、
まあそれはしんどいでしょうね。
ただ、3年もかけるからしんどいだけであって、
じゃあ言ったらなんですけど、
僕これ今日考えついた、
このライブトーク考えついたのは昨日なわけですけど、
昨日さ、考えついて今日話してるわけですよ、
なんとなくこんな感じでね。
ですけど、別に誰も来なかったら来なかったで、
なんか僕が一人で30分の1時間、
いつもの収録をしている時間になるだけであって、
なんだろうな。
誰も来なくても、別によくないっていうか、
なんて言えばいいのかな。
失敗したとて、痛みがあるとか、
ちょっと寂しいぐらいじゃないですか。
誰も来なかったら寂しいぐらい。
それって自分の中の感想で、
自信がない状態って自分なんですよ。
自分の中から自信の無さは出てきちゃったりとかするんだけど、
なんか別に来なきゃ来ないで、
一人喋りの収録のだけだし、
別によくないですかっていう。
そこまでの不利益がないのに、
なぜみんな足が止まるのかっていうところで、
ただそれって、これもやっぱり経験則なんですけど、
おそらく時間がかかって出せない、
コースがかけて、かけて、かけて、かけて、かけて、
かけるほど出して失敗したら、
そりゃ痛みはでかいですよね。
だってかけてる時間無駄になってるわけだから。
って考えると、
なんかね、とうとう出したほうがいいんです。
僕最近ゲームやんないんですけど、
何年もかけてるゲームってあるじゃないですか、
作るまでっていうか、発売するまでに。
これね、ゲームやってる人とかだと、
やってた人とかやったことある人とか、
ちょっと詳しい人っていうか、
だとちょっとわかるかもしれないですけど、
時間かけたからって、
かけた分面白くなるかって言ったら、
そうでもないんですよね。
なんか超大作RPG何年かけましたみたいな。
発売延期、発売延期、発売延期みたいなね。
昔のファイナルファンタジーみたいなもんですけど。
なんかそれで、
特にね、大爆死したゲームとか、
時間かけといてこれかよみたいなゲームって
たくさんあるわけですよ。
うん。
って考えると、
時間ってね、たぶんある一定数からかけても、
そんなに質って変わんないんです。
何でかって言ったら、
今の自分の想定内で出せる、
想定できるエラーとか、
不安とかを潰すことしかできないので、
実際の質を良くするとか、
完璧なんか存在しないんだけど、
完璧に近く持っていくんだとすると、
言ってみたり、やってみたりした上で、
相手からの反応が飛んでこないと、
わかんなくないって話なんですよ、
本当のところの。
それってたぶん、
本当に完璧に近づけたいとか、
頑張りたいって言うんだったら、
本来はデバッグ作業みたいなのが必要なんですよ。
エラーに対してとか、
相手の要望に対して埋めていくみたいな作業が
必要になってくるんです。
だからそこで言うと、
さっき僕がコメントでいただいてたやつ、
音がちっちゃいですと、
こもって聞こえます。
これって、僕がどういう音に聞こえるかな、
出してみないと、出す前から、
音がどう聞こえるかわかんない、
怖いかもしれない、
聞こえなかったらどうしよう、
ってやったら、やれてないですね、
今日のライブトーク、そもそもね。
ってなると、
そもそも完璧待ちっていうのは、
出さない理由ではないわけですよ。
いろんな人、いろんなこと言うんですけど、
言い訳に近いというか、
出さないための言い訳を作ってる、
感じになっちゃうんですね、どうしてもね。
だって、出そうと思ったら、
どんなに適当でも出せるわけじゃないですか。
そこで、適当に出したかどうかって、
相手がわかるかどうかなんて、
わかんなくないですか。
言ったらなんですけど、
僕の今日のトークが、
一言一句台本作って、
これ話してるかって言ったら、
話してないんですけど、
じゃあ全くのフリートークで話してるかって言うと、
ある程度の骨組みぐらいは作りましたよ、
いくらなんでもね。
30分から1時間ぐらい話そうって言ったら、
何かしらね、
何かの1個のテーマで話すんだったら、
多少の骨組みとかは作ることもありますし、
僕作んない場合もありますけど、
こういうフリートークで話す場合ってね。
これってさ、やってみないとわかんないんです。
やってみる前って、
自分の頭の中でしか、
こうかな、ああかな、
全部自分の想像の範囲内なんですよ。
想像できる範囲の中でしか、
自分の行動が収束しないんだとしたら、
そもそも起業とか副業なんて、
やったことないんだから、
大抵の人は、
つまりやる前の人なんか特にそうですよね。
やってみて初めてわかるわけじゃないですか、
感触とかね。
例えば100万稼ぐにしたって、
1000万稼ぐにしたって、
1億稼ぐにしたって、
何かやってみたら、
わかることって出てくるし、
やってみたら、
わかる問題点も出てくるし、
課題も出てくるわけですよ、
そのフェーズごとのね。
何だろう、
稼いだら全てが解決するかって言ったら、
そういうわけじゃないわけです。
課題がわかるのがすごく大事ですね。
でもそれって、
その課題は、
やってみないと、
出てこない課題だったりするわけですよ。
僕が結構大事にしている言葉、
別に、
僕って結構ね、
誰かが言った言葉とか過去の偉人から、
そのまま言葉をいただいたりしていることが多いんですけれども、
とはいえ、
そんな僕にもね、
これ多分誰かから教わったわけじゃないんだけど、
いつしかね、
会社員時代からかな、
僕失敗めちゃくちゃ多い人なんで、
めちゃくちゃ失敗が多かったんですけど、
その時に、
半分言い訳がたらっていうよりも、
実際そうだったからそうしてきたものの、
考え方の一つに、
想定外って、
めっちゃ繰り返せば、
想定内になるんですよね。
なんだろう、
失敗が多かったからこそ、
まあ、
失敗って想定の外からやってくるものなんで、
基本的には。
で、それ繰り返してると、
あ、こうすると失敗するなって、
っていう、
自分の中のエビデンスっていうか、
サンプル数が取れるわけですよね。
で、このパターンの時は失敗したなと、
じゃあ別のパターンで試してみようとか、
こうすると自分って、
特に僕なんか忘れ物がめちゃくちゃ多い人なんで、
この状況に陥ると、
忘れてきちゃうなと。
みたいなね。
あとはなんだろうな、
なんだろう、
お財布携帯。
昔あった。
ピッてやると、
コンビニのレチのとこにピッて、
スマホっていうか、
スマホとかがらけ置くと、
ピコって、
カード読み取り機能で、
そのお財布携帯って言って、
読み取れた機能って、
今もあんのかな、
覚えてますか、皆さん。
僕ね、あれ出始めの頃から結構、
キャッシュレス好きだから使ってたんですけど、
僕ね、レジにスマホとかがらけ置いたまま、
ピッてやったら、
そのまま出てきちゃうんですよ。
スマホとか電話をめちゃくちゃ忘れるなと、
いうことがあって、
手から話すから忘れるんですよね。
手に持っているものを話すと、
僕どっか置いてきちゃうんですよ、
基本的には。
なんで、
そういう時に、
結構いろんな人が、
本とかに書いてあるので言うと、
忘れないための対策として、
定位置に置こうとか、
リュックに入れようとか、
鞄に入れとけばいいとか、
紐をつけとけば忘れないとか、
いろんなことをね、
本に書いてあったり、
いろんなこと、人がいろんなこと言ったりするわけですよ。
でもね、
僕が一つの答えに対するのが、
そもそもいろんなもの持って行ったりとかするから、
忘れるんです。
持ち物が増えるから忘れるんですよ。
ってことは、
基本的には持たなきゃいいんですよ。
と思って、僕の場合は、
割と、
会社員時代なんかは、
スーツとかジャケット?
ジャケットのポケットに入る範囲内のものしか持ち歩かない、
っていうふうにしましたね。
ポケットに絶対、
ポケットしか入れる場所ないので、
ポケットに全部入れるんですよ。
ってことは、
ポケットの中にしか物は存在しない。
ポケットに入れられる分しか物を持たないみたいな生活してたことは、
結構何年もありたりとか。
最近はね、
昔、ユニクロだかGUで買った、
なんか餃子型の
ポーチというかバッグがあるんですけど、
それだったら、
肩斜め掛けで、
なんか斜めに、肩から斜めに掛けとけば、
基本的に肌身離さないじゃないですか。
で、そこに財布とかを入れて、
がこって突っ込んでおけば、
基本的にはなくならないわけですよ。
ただし、それ以上の大きさにしないっていうのが大事ですね。
今度はね、カバンの中に何入れたかわからなくなるんで、
最低限のものしか入れない。
最低限の物しか持たない。
みたいなことをしたことがあります。
これは僕の中の想定外を繰り返した。
想定外でお財布を忘れていっちゃったりとか、
お財布携帯ってやつですか、
スマホごと置いてきちゃったりする。
みたいな失敗に対して、
繰り返した結果、想定内になったので、
僕の想定内になった時の対処の仕方は、
物を持たないっていう風になったわけですよね。
そんなことを言いながらもね、つい先日もね、
発信を加速させるツールの紹介
僕、住民票だか印鑑証明だか、
僕の自治体って、
コンビニで10円で取れるんですよ。
市役所で取ると、
住民票だか印鑑証明だか600円ぐらいするんですけど、
コンビニだと10円で取れるんです、今の期間。
ってなった時に、
コンビニで印刷するじゃないですか。
印刷して、
陶器関係のね、
作業があったんでやろうと思ったら、
現地に着いたらないんですよ、印鑑証明が。
その時にふと気づいたんですよね。
僕、コンビニのコピー機に出てきた紙、
印鑑証明と陶器統合んですよ、僕の住民票。
超個人情報じゃないですか。
印刷しっぱなしで、
僕、受け取んないでっていうか、
そのまま印刷したまま帰ってきちゃったなと。
めっちゃ放置してたっていうね。
僕の個人情報が完全に流出しかけたんですけど、
幸いね、その用事終わって、
ごめんなさい紙ないっすって言って、
コンビニかもしれないって。
最悪その日は無理にそこまで必要なかったんで、
その書類ね。
あるといいなぐらいだったんですけど。
見つけて、
見つかなかったんで、
その場では出せないってなって、
都内のほうにその時行ってて、
その話になったんで、
茨城帰って最初にしたことは、
コピー機で出したコンビニって、
僕の印鑑証明と住民票落ちてませんでしたかっていうか、
コピー機に置きっぱなってませんでしたかって言ったら、
盗まれてなくて、
ちゃんとコンビニの忘れ物コーナーに置いてあって、
無事に回収したなんてエピソードありましたけどね。
なんで、
僕の忘れ物癖っていうのは、
別に治ってはいないです。
いつもと違う行動をすると、
やっぱり想定外、
エラーが起きて失敗が起きるっていうのは、
僕の中には常にある事態なので、
次からどうしようかなってなったら、
基本的には電子でやったほうがいいよねとか、
あとは、
やっぱり、
急がないし慌てないっていうのが、
大事かなと思うんですよね。
その日に書類取って、
持ってこうとしたからミスったんで、
もっと前もって書類取っとけば、
封筒とか、
フォルダとかに、
クリアフォルダファイルとかに入れとけば、
その日に持ってけばいい話じゃないですか。
っていう感じでね。
完璧主義を目指すっていうよりも、
失敗なんか何したって、
住民票忘れてどっか置いてきちゃうとか、
僕がやったような失敗とかは、
個人情報の流出とか、
いろんなリスクが存在しますけど、
コンテンツ出してみて売れなかったとか、
人来なかったとか反応がなかったっていうのは、
最悪ゼロなだけなんで、
別に何のデメリットとか不利益も発生しないから、
外でやったほうがいいんです。
っていう感じでね。
やったほうがいいよってことです。
ちなみに、
今ね、何人か聞いてくれてるような気もするんですが、
なんか今、
これでこの作業が止まってるよとか、
なんかやろうとしてることが止まってるよ、
みたいなことがある人いたら教えてほしいな、
なんて思いますね。
ちなみに教えてくれたらね、
どうやって進めるかとか、
じゃあこれからやったほうがいいんじゃないか、
みたいなものはね、アドバイス即興で、
僕今返していったりしますので。
ちなみにね、
この放送、
僕21時半くらいまでに終わろうと思ってるので、
なんかね、質問とかあったりとか、
インスタの投稿を作るのがサボってますと、
実績がたくさんあるわけじゃないので、
出すタイミングが悩んでます。
実績だけじゃなくて、
業界あるあるとか、
そのターゲットになる人たちが、
これ知らないと損だよとか、
知ってると、これ知っといたほうがいいよ、
みたいなことをネタに投稿文を、
僕だったらクロードとか使って、
下書き作っていくかな、
なんていうふうに思いますね。
そんな感じで、
コンテンツ作ってみると、
出すタイミング別に、
思い立った時に出せばいいんですよ。
いつ出そう、いつ出そうっていうと、
出さないので、
他社さんがネタがたくさん書いてる、
それでもいいか投稿すべきか。
別に、
他の人のコンテンツを、
自分のお客さんが絶対見てるかって、
分かんないので、
出してみたらいいんじゃないかなと思います。
そもそもね、
人がそのネタ書いてるから、
出しちゃいけないってんだったら、
世の中に出てないネタがほぼないはずなんで、
そしたら誰も発信できなくなっちゃいますね。
少なくともね、
西暦2026年、
2000と26年ね、西暦のだけでも、
それぐらい歴史が2000年以上続いてるようなものなので、
2000年も人間たちがね、
何十億人、
何百億人、何千億人みたいに、
人がいろんな営みを繰り返してきた中で、
出てないネタが存在しないですよ。
インスタの投稿が止まってしまいますと、
タイトルの文字数を勝手に16文字に制限して、
ネックになって止まってしまいます。
なるほど。
そこで言うんだったら、
なんで勝手に自分で16文字に
制限しちゃうのかなって考えるかな。
誰かに
16文字にしろって言われた?
もっと言うんだったら、誰かに言われたとってですよ。
インスタとか
Facebook、要はメタ社に、
16文字以上だったら、
アカウントバンするとか言われたら、
それは16文字に制限しなきゃいけないですけど、
別にいいんじゃないですか?
まあ、
いいんですよ。
短くても。
または、AIで16文字以内に
してみようとか、
そんな考えなくていいっすね。
例えばこれが、
セールスライティングのLPの
何十万とかの詳細の
LPのヘッドコピー考えるとかだったら、
僕だって2、3時間くらいは考えるかもしれないですよ。
そんな考えないな、多分。
全部直すのに2、3時間だから。
30分とか40分くらいはもしかしたらヘッドコピーの
どんなタイトル、
要はどんなタイトルにするかですよね。
もしかしたらうんうん、いろいろ試行錯誤するかも
しれないけど、
インスタの投稿ってさ、別に
それ1個、1冊で
それ1個作って、それがなんだろうな、
きっかけで、
500万、1000万上がりました!1個の投稿で!
みたいなことってかなり少ないはずなんです、確率的に。
なぜかってだってフロントだからね。
認知取るための媒体なので、
そもそもタイトル
っていう時点でちょっと何とも言えないんだけど、
リールの投稿なのか、
画像投稿なのかわかんないけど、
なんか大事なのはそこじゃない気がするんですよね。
だってインスタって絵じゃんって、絵とか動画やんっていう。
考えると、
なんかその、
カルーセル投稿なのかリールなのかわかんないけどさ、
最初の3秒で見えた
文字っていうかデザイン?
に何が書かれてるかのが
大事なんじゃないかな。
投稿のタイトルは、
ボタン押さなきゃ見えないんだから、
ボタン押さなきゃ見えないものに対して
そんな頑張ってもしょうがないっていうか。
って感じかな。
そこ変えたら、
なんかいいねが
3しかもらえないのが300になりましたとか、
あり得るかもしんないけど、
そんなのだって出してみないとわかんないんだよ、
結局のところは。
なんかそれで
出さずにスキルが上がらずに
時間だけ浪費していくのを考えれば
出してみたほうがいいんじゃないかなとは思いますね。
出して練習してみた結果、
全然アカウントに伸びませんでしたっていうんだったら、
インスタの場合アカウント作り直しのほうが
うまくいく場合もあったりするので、
なんか練習やだと思って発信してみて、
なんかダメだったらアカウント作り直せばいいんじゃないの?
っていう感じですね。
良かった、解決したみたいで。
一応、急投稿ぐらいして、
1ミリも反応が取れなかったらアカウント作り直す
みたいなノウハウも
1年ぐらい前にあったんですけど、
今のアカウントが
アカウントのアルゴリズムがそれかって言われると、
あんなの、特にメタ社なんて、
中のユーザーデザインっていう
使い方とか、
マニュアル画面とか、
半年一遍ぐらい全然違う
感じに改変してたりするので、
メタ社って、
そこに関してあんま深く考えること自体が
本末転倒っていうか、
これがね、
インスタとかTikTok
みたいな
ショート動画専門のSNS運用代行会社やってます!
とかだったらこだわったりとか、
めっちゃ研究したほうがいいと思うんですけど、
それをなりわいにする人が
めっちゃ勉強するもんであって、
その仕事やってない人たちだったら、
そんな深く考えなくても
何投稿もしてんのに全然フォロワー増えませんとか、
10投稿とか20投稿とか30投稿とか、
してんのにフォロワーも増えなければ、
いいね数もインプレッション数も
伸びないんだったら、
例文食らってる可能性があるんで、
メタ社とかXとかもそうですけど、
触んないか
アカウント作り直す人が多分早いですよね。
そうなったらね。
っていうことは
往々にしてあり得ます。
本当に。
そういうことがね、全然あり得ちゃうので、
本当にね、そこに関しては
注意が必要というか、
これもね、時代によって
アカウント作り直す人がいいっていう時期と、
別にそのまま続けていいっていう時期があったりするから、
なんていうか、
あんまり考えすぎてもしょうがないっていう気はするけどね。
僕はそう思いますね。
本当に。
あんまり真剣になって考えすぎると、
あんまりいいことないので、
だったらいろいろ試してみたほうがよくないと思いますね。
そんなところでございます。
そうだな。
今日ね、
来てくれている人たち、
こっそりね、
僕ツール渡そうと思うんですけれども、
今日はね、発信できない人のための、
発信を補助するためのツールっていうのを、
昨日の夜思いついて、
なんかこれがあれば少しは発信しやすくなるんじゃないかなっていうツールをね、
Chromeの拡張機能で僕作ってみました。
自作で。
台本の骨みたいなツールなんですけれども、
台本の骨組みを作ろうっていうね、
ツールなんですよね。
例えばネタあるのに台本が整うまで録音できないとか、
ノートが書けませんとか、
AIに丸投げすると、
なんかね、
なんか良くないもん。
なんか自分が思ってるもんと違うんだよねみたいな。
直すのもどこが直していいかわかんないみたいなね。
あとは、
なんかの記事からネタ作ってもらうと、
記事の予約だけされて自分の主張が入ってない、
なんかスッカスカなもんができちゃうとかね。
あとは台本作ってみたいとか、
台本とか記事作ってみたいが、
終わり方が、
見た人がいい話でしたどまりで、
見た人とか聞き手が次の行動に動けないとかね。
あとは誘導先が多すぎて、
お客さん迷子になっちゃうみたいな。
これってそもそも才能不足とか練習不足じゃなくて、
形になるまでに出せない設計になっているから、
こういう失敗が起きるんだろうなと思うので、
今回作った僕の台本の骨、
ツールで変わるのは、
なんかね、
なんかの発信を音にしてそこに主義主張とか体験台入れれば、
自分のノウハウになるんじゃないのっていうか、
僕の作り方がそんな感じなんで、
なんていうか、
入力するのは自分の主義主張?
あなたは、
もともとの記事とか文字起こしとか、
何かに対して、
あなたはどう思ったかだけ書けば動くようなツール作れば
みんな作りやすいんじゃないかなと思ったんですよ。
僕は、
ただ気づきで終わらせずに、
ちゃんと動かせる締めの状態まで作るみたいなツールを
よく見たんですよね。
これをやることで、僕みたいにStandFMをやりたい人も、
録音までの時間が超短縮されるし、
あとはね、
端的に骨組みからコンテンツを作るので、
骨組みを作るのが一番大変なんですよ。
なので、発信の量を増やしやすいと。
なんかのニュース記事を見たら、
直後に、
何かを見た瞬間に、
ネタと主張と骨組みまで一気通貫で作れるので、
ネタ切れが防ぎやすいよねと。
要約じゃないんで、
自分の主張、
これ見てあなたがどう思ったかを確認して構成を作るような
ツールにしてみたので、
あとは一人称とか名乗りとか文体も保存できるような
ツールにしてみました。
何よりね、Chrome拡張機能なんで、
Chrome持ってる人だったら、ボタンをピッと押せば
ツールすぐ使えるみたいな、めちゃくちゃ分かりやすい
形にしておいたので、
ぜひ使ってみていただけたらなと思うんですよね。
本当にやることは3ステップです。
記事とか動画とかで、
ページで、
Chrome拡張機能のそこの僕の台本の
骨ツールをピッと押してもらって、
そうすると大体出てくるので、
その記事の中から自分が気になった一文を
ドラッグしていただいて、
その状態でボタンを押すと、
URLとかタイトルとかが自動で取得してくれて、
あとはそこに、
項目欄に主義主張とか感想を書くところがあるので、
それを例文ボタンから入れて、
あるあるパターンとか、
何個かのパターンに合わせて、
感想型とあるある型と
価値観察パターン型っていうのを
3種類台本のタネとして、
丸々だと思ったよとか、
カッコのところを入れてもらえれば、
それを格になるような構成に作ったので、
それで出来上がってきたものの、
下の方でボタンをピッと押すと、
プロンプトコピーってできるので、
その出来上がったコピー文を元に、
アルタン使ってるクロードとかジェミーとか、
チャットGPTにペンって貼り付ければ、
もう骨組みが完成しますよってめちゃくちゃ便利。
僕がコンテンツ作るときの流れを
ツール化したものを作ったので、
今日はここに来てるみなさんに
配布しようかなと思って、
このラインですね。
このラインに漢字で
台本の骨って、
のはひらがなですよ。
台本の骨ですよ骨。
打ち込んでいただくと、
お返事で勝手に台本の骨ツールが
送られるようなキーワード調整を
キーワード調整でね、
キーワード検知で台本の骨
ツールのダウンロードの仕方と、
Chrome拡張の入れ方とかも
入れたマニュアルページに飛ぶように
作りました。
そのうちちょっと安いけど有料化しようかなと思うので、
ぜひとも
zipファイルでダウンロードして、
デベロッパーモードをオンして、
フォルダやって拡張機能入れれば使えるって。
その説明書きも全部
キーワード入れるとページ出てきて、
そのページの中に全部
説明書入れてあるので、
ぜひとも使ってみてください。
このツールね、
随時感想をくれて、
ここが使いにくいとかこうしてほしいっていうのがあったら、
随時更新していくので、
ぜひとも
皆さん使っていただいたら、
ここが分かんないとか、
もうちょっとこうしてほしいみたいなのがあったら、どんどん
更新してより良いツールに
していこうと思っております。
めっちゃ良いツールになったら、
僕これ販売もしようと思っているので、
モニターとして皆さん声をください。
よろしくお願いいたします。
というところでね、
もうすぐ早いもんで1時間経ちそうです。
あと1分で。
ありがとうございます。
あと1分でね、
21時半になってしまいますので、
本当に早いもんですが、
今日のライブトークは、
これぐらいで終わろうと思います。
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このスタンドFMのね、投稿。
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よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
ということでね、今回の放送、
以上でございます。
また次の放送、収録になるのか、
収録は毎日結構ハイペースで、
まとめて投稿したものをね、
朝7時にこちらで配信しておりますので、
ぜひともそちらの方も聞いてみてください。
ライブは不定期でやろうと思います。
ということでまた次の放送でお会いいたしましょう。
皆さん、ではではありがとうございました。
お疲れ様です。
01:00:10

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