朝の運動が推奨される理由
おはようございます。現在、7月3日ですね、金曜日の朝6時前ぐらいの朝会をやっていきます。よろしくお願いします。
さて、まあね、今日は金曜日ですね。多くの方は明日からお休みなんじゃないですかね。 皆さんは何をするんですかね。
よかったら予定をコメントしてみてください。 はい、書けましたかね。さすがに短いか。
まあちょっとね、聞き終わった後に記載していただければなとは思うんですが、さあ今日はですね、タイトルにもある通りですね、朝に運動する方が良いと私が思っている理由を、ちょっと雑談を交えながら解説したいなと思います。
なぜ朝の運動がいいのか。一番大きな理由は、朝の時間はですね、誰にも邪魔されないというのが一つです。
争いになってですね、仕事量も増えたりとか、急な会食なんかにもね、誘われることもあるかなと思うんですよ。
そうすると、やっぱり平日の夜って、夜の時間すごい読みにくいっていうような状態になるよねということで、もともとジムに行こうとか考えていても、それがつい後回しになっちゃうとかね、そういうのがあるかなと思います。
だからこそ、私の場合はですね、朝の時間を作って、自分の時間をとにかく堪能したいという、そういった理由があります。
実際、私もですね、仕事、会食行ったりですね、帰ろうかなと思った矢先、ちょっと急な仕事が降ってきてですね、運動時間を削ることがあります。
私のお仕事はですね、ちょっと経営層に向けてデータの分析をするようなお仕事をしているんですが、ちょっと経営層の方から、ちょっと私が会食行ってくるから、それまでにちょっとレポート出しといてって言われて、ということは、ってなるわけですよね。
実際、それで僕、深夜1時まで残業するとか全然あるんですけれども、そういった急なお仕事も降ってきたりするので、やっぱりですね、コントロールできる時間というのは朝しかないということになります。
荒さになるとですね、やっぱりこういった中間的なお仕事が回ってくるような年代にもなるので、やっぱりこういった仕事の時間とか、夜の時間みたいなところっていうのは、比較的柔軟性があるような状態をキープしておきたいわけですよね。
そうすると、結果的に自分のコントロールできるところっていうのは、やっぱり朝になっちゃうわけですよね。
この時間をやっぱりできるだけ有効活用したいなというふうになれば、やっぱり早く寝ることが必要で、7時間ぐらいの睡眠確保。
これが僕の中でベースにはなっているので、大体22時とかが就寝の目処になったりします。
このようにですね、私の場合は朝が最適解みたいな感じになるんですけど、巷ではですね、朝の運動にはいくつかメリットがあると言われています。
例えば、朝の運動は脂肪燃焼だとか生活リズムの調整に優れると言われてたりするんですね。
一方、夜の運動は血管の健康維持、筋肉の合成、ここに効果的であると言われています。
時間帯で見てもですね、私の思うですね、痩せるというイメージには、やっぱりこの朝がぴったり合うというのが、この巷で言われているような朝の運動のメリットになります。
しかも、筋肉の成長、夜の方ですけれども、7時間以上の十分な睡眠が不可欠だと言われていて、寝る前の直前の激しい運動というのはですね、脳の覚醒という風になったりして、やっぱり寝る3時間前までに終えましょうよと言われるわけですよね。
私は比較的テレワークなので、ギリギリ詰め込めばなんとかなるかなとは思うんですけれども、出勤している人にとってはかなりここはさらに厳しい条件になっちゃうんじゃないかなという風に思っていますし、不確定なことに頑張って必死になって、なんとかそこを達成するんだという風にやるよりは、朝のコントロールできる時間をやっぱりちゃんと作って、
やりたいこととか、もちろんこうやって運動するということも大事かなという風に思います。
私も昔はですね、夜に走って行ったとかあるんですけれども、逆にね、やっぱり寝れねえなっていうのはありました。
なので、ちょっとこの生活きついなということから、朝方に切り替えていくような形で頑張って、今朝方になっています。
おすすめの朝の運動メニュー
朝の運動はですね、ウォーミングアップとしての動的ストレッチだとか、気相対称を上げる筋トレ、それから脂肪燃焼や睡眠リズムを整えるための有酸素運動、これが私の主なトレーニングの内容になっています。
動的ストレッチはですね、ほんとラジオ体操みたいに体を大きく動かしながら、頑張って繰り返していくような運動というのをやっています。
基礎対称を上げる筋トレは、スクワットとか腕立てとかクランチとかね、どれでもやっぱりこれ家でできる話なので、左右されずにできるというところは非常にいいかなと思います。
一番大事な脂肪燃焼とか、睡眠リズムというのを整える有酸素運動は、ウォーキング、ランニング、自転車とかね、あと長跳びなど大きな筋肉を使う運動がいいというふうに言われています。
しかも、朝って空腹状態であることが多いんですけれども、その状態で行う有酸素運動というのはですね、脂肪が優先的にエネルギーとして使われるので、ダイエットに非常に効果的ですと言われています。
ただ、この有酸素運動についてなんですけれども、あんまり強度が強くない方が脂肪燃焼がいいというふうに言われています。
逆に強度の強い運動をしてしまうと、大きな筋肉というのがそぎ落ちてしまうというような、そういうデメリットもあるので、この有酸素運動、朝の運動というのは、ウォーキングぐらいがもしかしたらね、ちょうどいいんじゃないかなと個人的には思っていたりします。
朝の運動における注意点と今後の予告
しかもですね、この朝の運動というのは結構注意がありますと、それはまず起床直後、すぐに走ろうとか思わずですね、まず1回椅子に座ってコーヒー飲んだりとかゆっくりしてから、ゆっくりストレッチを始めて、ゆっくり筋トレして、そしてゆっくり有酸素運動をするということが大事ですということで、いきなりですね、マックススピードで走ったりとかするのはやめましょうということですね。
それから水分、栄養補給を行うということなんですが、朝食をガッツリ摂れというわけではなくて、水分とか本当に軽い何かエネルギーになるようなものを食べるということが大事かなと思います。
それからですね、高血圧とか疾患のある方というのは非常に要注意だなというところがあります。
寝やすとしてはですね、気象30分から1時間ほどはゆっくりしていただければなというふうに思いますし、水分の方もですね、コップ1杯、それ以上飲んでからやっていく方が理想的なんじゃないかなというふうに思います。
私の場合はですね、雨が降ってたら、起きてからちょっとゆっくりして、ちょっと天気も見て、雨が降ってるなって思ったらジムの格好。
天候が良ければ、ちょっと遅いスピードでジョギングというのをしています。
さっきウォーキングもいいよって言ってたんですけれども、僕の場合ジョギングと速いウォーキングっていうのをちょっと交互に繰り返してやってるっていうところがあって、そういうふうなことをやってるのはまた理由があるんですけれども、これはまた別の機会にお話しできればなというふうに思っています。
またね、先ほど空腹状態での脂肪が優先的に消費されるという話をさせていただいたんですけれども、これも実はですね、ちゃんと人間の体をちゃんと知ると、そういう痩せるメカニズムみたいな、脂肪燃焼のメカニズムみたいなところもしっかり学術的に調べられていますので、そういった話はですね、別の機会にお話をさせていただければと思います。
さあ、今日はですね、なぜ朝に運動した方がいいのかっていうのをですね、解説をしました。いかがでしたでしょうか。
ぜひね、冒頭に言った通りですね、皆さん、まずね、週末の予定が何なのかっていうのを書いてみてください。
またですね、皆さんの抱えている体の悩みみたいなのがあったらですね、ぜひコメントいただければなと思います。
それでは皆さんね、金曜日お仕事行ってらっしゃいということで、私はこれからジョギングをして参りたいなと思います。
それではまたお会いしましょう。おつかれさまでした。