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教育について🧑‍🤝‍🧑
2026-06-01 19:05

教育について🧑‍🤝‍🧑

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あさ散歩👣
池の周りを1.2km歩きました。
小学校放課後児童クラブでは
現在の児童教育について考える時間です。
小学生と向き合うことで彼らの未来を想像してしまう。
問いを立ててその答えを自分で見つけ出せるように
関わっていきたいと思う今日この頃です🤔
学びが多いなぁ〜😚

#絵本作家
#アポロ
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サマリー

絵本作家のアポロさんが、小学校の放課後児童クラブでのアルバイト経験を通して、現代の教育について考察する。従来の「正解を見つける」教育に対し、社会に出てから自分で答えを見つける必要性に直面する子供たちの苦悩に触れる。児童クラブでは、子供たちが「なぜダメなのか」を理解できるよう、大人が丁寧に説明することの重要性を説き、子供一人ひとりと向き合う関わり方を模索する。教育現場から子供たちの未来を切り拓く力を育むことの必要性を訴えかける。

朝の散歩と近況報告
おはようございます。 今日は6月1日、月曜日です。
久しぶりに朝散歩をしてみようかなと思って、 スマートフォンに向かってしゃべりながら歩いております。
現在の時刻は、7時7分をあったところです。
えっと、あ、そうそう、 絵本作家のアポロです。
久しぶりです。皆さん、いかがお過ごしですか? 最近、私はいろいろアドバイトをしたりしながら、
どんどんアウトインをしているんですけど、 その中の一つで、
学童保育、
放課後児童クラブで、 補充員として、
午後からお友達の児童クラブで働いております。
そこでね、気づいたことや、 そして、
子育てを通して、いろいろ思うことについて、 今日は少しお話をしたいと思います。
従来の教育と社会での現実
私、その前にですね、私にも双子がいるんですけど、 もうすでに大人になっておりまして、
彼らが社会人になった時に、
すごくしんどい思いをして、
いろんな悩みとか、
いたりする時期があったんですけど、
そのことを思い出したりしたので、 ちょっと話をして残しておこうかなと思ったというのもあるんですが、
小学校から中学、高校、大学を教育を受けて、
日本でも人は大人になっていくわけなんですけど、
その教育の中で、正解があって、先生がその正解を持っていた。
そこの答えを探っていく。
答えにたどり着いたら丸がもらえて、
それで成長していくわけなんですけど、
でも、その正解とは何かってことを考えて、そこにたどり着いて、
でもそこには自分自身の正解ではない場合がまだある。
世の中の正解とは何かっていうのを探るっていうことになると思うんですけど、
その正解が世の中の正解だとしたら、
自分自身の正解と違う正解が正解として認めて生きていくことになります。
その教育を受けて社会人になった時に、
社会人になったうちの息子たちがすごく苦しんだのは、
その正解を見つけて褒めたたえられて育った人が、
社会に出た途端に、その正解が違っているってことに気づくわけなんですよ。
社会に出てからは、正解は自分で見つけていくしかないんですよね。
答えなんてないわけなんですよ。
答えがある社会人もいるかもしれないんですけど、
なかなかそういうわけにいかなくて、
子どもたちは自分はもっとできると思っていたって言ってたんですよね。
それなりに正解を見つけた方っていうのを、
子ども教育の中で理解して、そして社会人になったわけなんですけど、
でもそれが実際に役に立たなかったかもしれないです。
結局彼らもいろいろ試行錯誤を重ねて、いろんな人の意見を聞いて、
社会の中で戦ってきてきたわけなんですけど、
しばらくは苦しい時期が続いたっていうことなんですよね。
集団生活と教育の役割
日本だけではなくて、多分これはどの国でも同じだと思うんですけど、
教育っていうのがあって、そのルールの中で生きていく。
ここで学ぶことはたくさんあるんだと思うんです。
集団生活を生きていく中で、必要なことはそこでやれるということなんです。
そういう意味では悪いと思わないんですけど、
でも正解が何なのかっていうのは、
自分の中でもしっかり共有させていかなければならないのかなって思うわけですよ。
児童クラブでの子供たちとの関わり
自動クラブに子どもたちがお家に帰るまでの、
1時間、2時間の間ですけど、
その子たちと関わる中で、
でも時間があるっていうのが決まってるんですよね。
その時間割をちょっとのルールとして守って、
その時間の中でできることをしながら過ごしていくわけですけど、
お迎えが来るまでのね。
その中で、やはりそこにも正解があるわけですよ。
でも正解が、ちゃんとその正解がないと、
どういう行動ができたら、先生は機嫌もいいし褒めてもくれるし、
だけどその正解のルールを守らないと、子どもは怒られるわけですよね。
その時には声をあらげて叱られて、
名乗り呼ばれて吊るしあげられて、
それが嫌な子はもうそれをしなくなるんだけど、
それでも何度叱られてもふざけてしまう子どももいるし、
そういう子はなぜか記憶に残るわけなんですけど。
何がいいのか悪いのかよくわからなくなりますけど、
そんな中で、私はその子どもたちを見ながら、
少々叱られたって、
その時間を楽しく過ごしたものが叱らないと思ったりするんですよね。
そんなことを考えながら、
子供たちへの向き合い方と成長
私は児童クラブに今日も多く行くんですけど、
そんな子どもたちを、
じゃあ私はどんなふうに子どもたちと接していこうかなと思ったときに、
悪魔殺しになりたくはないんですよね。
やっぱりちゃんと向き合いたいと思うんですよ、
その子一人ひとりに。
もちろん40人とかいるとですね、
まだ名前も覚えきれてないですし、
でも忘れ物がないようにするとか、
ほんとおやつの前の手を守るとか、
おやつを食べるときは、
しっかり対処して、
明日終わったら目を覚まして、
そういうところをやっているときが来るんですけど、
いろいろ困ったことが起きる。
それは誰が困るかっていうと、
育てていいとき、子どもとき、
そこに向き合い目をできるように。
なんで取れたっけなのか、
そういうことを教えてあげないといけないんだなと思っていて、
取れていない。
そこの子どもたちの小さな振り向きを、
本当に受けたくて、
そして、
なんでそうなのかっていうことを、
説明しちゃいないといけないのと思う。
これができていないような気がする。
なんで今静かになっているのか、
なんで今静かになっているのかっていうことを、
子どもたちも分かっていません。
これができたら、
衝動を抑えられないといけないと思うんですけど、
そこの説明ができていない気がする。
もっと大人にしちゃおうよって思います。
難しいのかな。
そんなところです。
児童クラブでのアルバイト経験と教育への疑問
大人になって社会人になって、
学生時代の通用していた当たり前は、
通用しなくなるっていう現実にぶち当たったときに、
どういう気持ちで動かせばいいのかっていうことを、
考えられるようになってほしいなと思います。
おはようございます。
嬉しいです、来てくださって。
最近ね、児童クラブに行くようになったんですよ。
午後からですけど、今日も午後から行くんですけど、
小学校1年生から4年生までの児童クラスに、
大体40名くらいいるんですけど、
ここで補助員としてのアルバイトをしてるんですけどね。
いろいろ考えさせられる場面が多くて。
それで今日はこの話を、
しています。
天候と「先生」という立場
気持ちよかった、ありがとうございます。
6月ですね。
あっという間に5月も終わってしまいました。
もうほぼ夏です。
梅雨がその前にあるんですけど、
今日は台風が迫っておりまして、
西日本はですね、今日夕方ぐらいから大雨のようです。
ありがとうございます。
子供たちの行動原理と大人の説明責任
でも先生と呼ばれるんですよ。
ただの補助員ですけど。
だから変な気持ちですね、子どもたちに。
だけど子どもたちも、
なんで今走っちゃいけないのかとか、
なぜ静かにしないといけないのかっていうことが、
分かっていても、
走り回って騒いでしまう子もいるんですけど、
そこの理由をちゃんと結論できてない気がするんですよ。
大人たちがね。
これはなぜ走り回っちゃいけないのかっていうことを、
質問が出たときはちゃんと、
その答えを伝えないといけないなって思うわけです。
本当は大人はみんな先生なんですけどね。
先に生まれたっていう意味で先生ですよね。
確かにそうなんですけど。
でもなんかね、
すごく今言ってるところが、
昭和の時代のやり方というか、
結構おなり声で、大きな声で言わないと、
言うこと聞かないのは確かなんですけど、
でもその前に説明がちゃんとできてないような気がしてて。
私みたいな死んじゃう者がやってきて、
こんなこと言える立場ではないのかもしれないんですけど、
ちゃんと説明したらわかる子はわかるなっていうのを、
なんかね、最近思ってて。
こんな大きな声でおなり散らさなくても、
ちゃんと目を見て話して、
これがこういう理由があるから、
今走り回っちゃダメなんだよね。
っていうことを聞かれたら、
あ、そうかってわかってくれる子もいたんですよ。
だからそこら辺を、
なんかね、
乗って難しいんですかね。
それでも走り回るか走り回るし、
散歩は散るから。
私なんか別にそんなに、
大げさにとられてないんですけど、
先生方は責任もあるし、
たかが補助員のおたれごとなのかもしれないですけど、
なんかね、そこら辺の違和感を感じています。
それも私自身にとっては、
ひとつの学びの場所かなと思ったりもするし、
でも、私と関わってくれた子どもたちに対しては、
正直に向き合って、
質問に対しては答えていこうかなと思っています。
そんなことをね、今日は話をしてみようと思いました。
子供たちの未来と大人の役割
社会人になったのに、うちの子たちは本当にすごく悩んでたんですよ。
俺もっとできるんじゃないかと思ってたって。
もっとスムーズにいくんじゃないかと思ってたって。
だけど、それが思うようにいかなかったということなんですよね。
だから学校教育の現場では、先生が言ったこと、
テストにちゃんとファイトができたことをもらえて、
責任もついて、
だけど、世界に出たら、そんなものはもう全てリセットされて、
何のためにその仕事をするのかっていうことを、
自分で考えてその問いに対して、
自分で答えを相手がどういうふうに出てくるかっていう想像力をフレームしながら、
そこを鍛えていくっていう訓練が始まったわけですよ。
だから、教育の現場からそういう心をしっかり鍛えられるように、
勉強が必要があるのかなと。
大人の関わり方によって、
子どもの成長というのは、
ずいぶんと違ったものに変わっていくかなって思うんですよね。
だから大人の子どもの成長ということを、
本当に真剣に考えたほうがいいと思うんですよね。
今日はそんなちょっと重い、朝から重い話でしたけど、
まとめと今後の活動
無事に生き残りにして歩き終えました。
おとしさん、聞いてくださってありがとうございました。
そんなわけで、今日もお絵かきをしながら、
空いた時間を過ごしながら、
ボランティアのこととか、
学童のことも進めていきたいと思っております。
最後まで聞いてくださった皆さま、ありがとうございました。
おとしさん、ありがとう。
おとしさん、今日もお仕事ですよね。
暑いけど、体調崩されないように気をつけていってらっしゃい。
それでは、今日のライブ、この辺で終わりにしたいと思います。
はい、頑張ってください。
ありがとうございました。
それでは、ライブ終了します。
ありがとう。
今日も良い一日を。
ありがとうございました。
19:05

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